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はい、みなさんこんにちは、カノンです。 今日も100日チャレンジをやっていきたいと思います。
昨日一昨日とね、いろいろ考えること多かったんですけど、今日は本当に、なんかもう気分の浮き沈みがすっごくて、あれだったんですけど、なんかもう
まず朝起きたときに、自分がいつもと同じ部屋に寝てること、この天井が見えたときに、
あ、私まだここにいるんだっていう、なんかよくわからない落ち込みから朝始まって、
私どんだけ、そのもう、まだ決まってないのに、その移住することに対してすごく、あのポジティブというか、もうワクワクが止まらないみたいな、もう
もう明日行けるなら明日行きたいぐらいな勢いなんだなって本当に朝思って、もうね、ちょっと落ち込んでたんですけど、
まだ現実は変わっていないということにすごく落ち込んでいた可能なんですけども、
それが結構夕方ぐらいまでずっとそんな感じで、またなんかこう不安移住したいと言いつつ、やらなきゃいけないこととかって不安な気持ちになったりとかして、
もう心が忙しいって思っていたんですけども、夕方なんか、なんで私こんなに、こんなにこう気分の浮き沈みが今日特に激しいのかなって思って、
一人作業が多いので、一人の時に作業しながら結構頭の中でいろんな会議が広げられてるんですけど、
その時に降ってきたのは、私末っ子なんですけど、末っ子として生まれてきて、もっと自分がいろいろできるはずなのに、
なんかできると思って生まれてきたのに、もっとお母さんを助けたかった、お母さんお父さんのことが本当に私大好きで、
だけど自分がもっとお兄ちゃんやお姉ちゃんみたいな感じにできるはずなのに、できないことへの苛立ちとか情けなさとか、
なんかずっと、もっと、もっとって、もっと私できるはずなのに、できるはずなのにって思ってたんだなーっていうのを思い出したんですよね。
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やっぱ母と父が、私が幼稚園の時から小学校の時まで母の病気だったりとか、家のお金の問題とかで結構わちゃわちゃしていたので、
なんか私にもできることができるはずなのに、手伝えるはずなのに、助けられるはずなのに、なんかできない自分に対してどんどん自信がなくなっていくし、自分のことが嫌いになっていくし、
だから私はその周りに大事にしてもらえないんだみたいな気持ちがあったんだーっていうことを急に恐怖って思って、
なんか一人でこう、一人で作業、仕事しながらちょっと涙ポロポロだったんですけど、
それを思った時に、なんで私いつも自信がなくて、誰かに価値を認めてほしいっていうふうに思っちゃうんだろうっていう根本原因がもしかしてそこだったのかなーって思った時に、
なんかすごく、私頑張ってきたなーって、大人になっていろんなことがわかるようになって、さすがに末っ子でね、小さい子供ができることなんてたかが知れてるし、
そんなことで私はダメな子ってなんで思ってたんだろうって思うけど、あの頃の私はもうそこに一生懸命だったんだなーって、
可愛いなーってちょっと自分でね、自分のことをそんな風にさっき思ったりして、
まあでもその影響がやっぱり学生時代とか、その思春期の時期とか特になんかこういろんな葛藤しながら、なんで私はこういう風な人間なんだろうって何度も何度も思いながら答えが出ずに、
でも何かしなきゃ、どうにかしなきゃ、こう、みんなが喜んでもらえるような大人にならなきゃみたいなことで、私はずっと頑張ってきたんだなーって思って、
自分で自分をよく頑張ってきたねーっていう風に今日改めて仕事をしながら思って、
あのインナーチャイルドなんですかね、内側の本当に子供の頃の私が泣きじゃくっているというか、で私も泣いているみたいな、こう不思議な感覚でした。
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ちょっとね、本当に人いなくてよかったなって、すごいボロボロ泣きだったんですよね。
でもなんか、そういうものがあった、なんかこう、やっとなんかもう本当に深いところにその小さな私がいて、すごく不思議な感覚なんですけど、
本当に奥の奥の方に私が、小さい私がいて、少しずつ少しずつ理解はできるようになっていたけど、なんか最近より一層今の私に話しかけてくれるようになったっていうか、
過去の記憶を見せてくれるって言ったらなんか言い方あれなんですけど、でもそういう感覚なんですよね。
なんか、ある意味で自分に集中できた時、ある意味で自分に集中できた時に、そうやってなんか話しかけてくれるというか、なんかこうインスピレーションで降りてきたりとか、そういうのがあってその中で、
よく頑張ってきたなーって思って。
で、子供の時に、子供だったからこそ助け…また泣いちゃいそう。
助けられなかったから、なんか大人になって、でもなんか一回やっぱ大人になって、
社会にちょっと出た時に、結局うまくやれなくて、地元に出戻ってきてしまった時に、本当に私なりに頑張ってきたけど、
自分の価値とか自信とかが、もうポイントというか数字出たらゼロになっちゃったというか、ゼロ以下になったというか、本当にダメなやつだってすごい思ったなーって思って。
で、そんなどん底の状態の時に、初めて、なんか親、両親が、なんでその時なんだろうって感じなんだけど、初めて両親が頼もしいって思ったなって、ふって思い出したんですよね。
で、本当に家から、アパートから一人暮らししてたんですけど、アパートから職場に行けなくなってしまって、すごいパニックになってどうしたらいいんだろうと思って、お母さんに電話かけたんですよね、泣きながら。
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で、そしたら、もういいからって言ってくれて、職場には連絡するからって。
で、結構早く、そしたらすぐ迎えに行くから、荷物とか何もそのままでいいから、貴重品だけ持って実家に帰ってきな、迎えに行くからって言ってくれて、
で、実家から3時間半くらいかかるところに迎えに来てくれて、布団にこうやって横になってたんですよね、ずっと。本当に動けなくて。
で、確か、鍵を渡してたのかな、渡してなかったのかな。
もうなんか、ピンポンされるのが怖くて、その時。
で、家の前に着いたら電話するから、鍵開けてって言われてて、で、なんか電話が来て、ドアを開けた瞬間に漁師の顔を見た時に、すごい安心したなって思って。
昨日、一昨日、すごい恨んでるみたいなこと、めっちゃ言ってたのに、なんか今日、急に降って、その時の記憶を思い出して。
あの時、本当に、頼りになる両親でよかったなって、いざってなったら、こうやって助けに来てくれるんだって思った時に、なんか今まで力を入れてたのが、急に力が抜けて、もう私頑張らなくていいんだって思ったんです
よね。
それで、そのまま実家に帰っても、全然その後の記憶が、どうやって、なんか荷物とかアパートとかどうしたんだろうみたいな、なんかその後ずっと部屋に引きこもってて、懐かしいなって思うんですけど、今思えばね。
でもなんか、その話をこの前、兄はもうずっと実家にいたんで、私が帰ってきた時もいたんですけど、私どうやってアパートの荷物とか、お母さんお父さん持って帰ってきてくれたのかな、解約とかどうしたのかなみたい
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な話をしてて。
私、片付けに行ったんだっけ、みたいな。そしたら、いや、行ってなかったよね、みたいな。起きれなくて部屋にいたんじゃなかったっけ、みたいな。と言ってたかな、だった気がするな、みたいな。
なんかそんな時期まで、そこから、本当に無意識なんですけど、子供の、今思えばそういうことだったんだって、今日本当に降って、そういうことだったんだってすごい思ったのは、子供の時、本当に役立たずで、すご
くなんか悔しかったんですよね、さっきも話したんですけど。
大人になって、いろいろ頑張ったけど、外でうまくいかなくて、資格とかも何も結局取らずに帰ってきてしまったんで、でもなんか親に迷惑かけないように何かしなきゃとか、なんか親が喜んでくれることで恩返ししなき
ゃってすごい、なんか無意識のところで思ってたんだな、私って思って。
それから結構いろいろ頑張って、仕事を自分で探したりとかね、外出られるようになってからしたんですけど、懐かしい。
それでなんか野菜、野菜作って売って成形立てるかななんて、ちょっと甘い考えでやり始めたりとかして、農業女子としてやってたんですけど、それからなんかありがたいことね、今のその農業やるからにはなんかどっか研
修に行って、野菜の作り方とか、
現場を知りたいと思って行った先に今の旦那さんがいて、全然もう恋愛とか結婚とかも完全に実家に帰ってきた時に諦めてて、
っていうのは自分の価値とか自信とかがもう地の底だったって、こんな私が今更恋愛とか結婚とかできるわけないって思ってたんで、もう完全になんかそこ、もう本当に大学時代とかは結婚するぞーみたいな、恋人作るぞ
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ーみたいな感じですごい頑張って作ったりとかしてたけど、
なんか帰ってきてからはもうそういうことすら考えずにいたんですけど、本当になんでこの人はこんな私のことを好きになってくれるか本当にわからなくって、
私はしかも外国人、しかもアジア系で私の変なアサジエで私騙されてるのがすごい酷いんですけど、なんかやっぱりインターネットとかで大人と結婚って調べるといいこと何にも書いてなくて、
本当に大丈夫なのかなとかっていろいろ悩みながらも彼が諦めずになんか誠実に、そしてなんかこうすっごい素直に愛の言葉を言ってくれたりとかして、
うちお金ないよとか、本人にまず付き合ってすぐぐらいですぐ結婚しようとか言うんですよ、何を言ったんじゃって思って、
信じたい自分と、でも今までの経験上こんな私にそんな人笑われるわけがないって本当に心の底から思ってたんで、なんか恋人だったらいいけどなんか恋人ならいいかと思って、
なんか推しに負けて付き合ってた時にもう結婚しようみたいなこと言ってきて、おいおいおいおいみたいな、いやまだ付き合って数ヶ月でしょみたいな、数ヶ月じゃない、そうだよね数ヶ月だった1ヶ月とか2ヶ月とかで
もう結婚しようみたいなこと、
まだ片言で日本語も全然喋れなくって、何を言っとるんだこの人みたいな感じだったんですけど、なんか一緒に出かけたりとかする中で、本当にこの人いい人なんだなみたいな、
飾らなくてもいい、飾らなくても、なんか大学の時とかも自分をすごい何か偽って仮面かぶっていい子ぶってで付き合ってもらってたっていう感覚が大きかったんですけど、
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そういうことをしなくてもどんなに嫌われるようなことを言って、めっちゃ試してますよね、嫌われるようなこととかわがままとかめっちゃ言っても全然なんか別れようとはしなくて、全部受け止めてくれて、
でもなんかやっぱ不安があって、一応両親に席を入れる前に向こうの両親に挨拶に行った方がいいなと思って、それも一人ではちょっと怖くて行けなかったんで母親と母の妹と3人で行ったんですけど、
そこで向こうの両親とか兄弟のお姉さんたちに会った時に、この家族で育ってきたんだったら大丈夫かもって、
対語全然わかんないのになぜかその時すごく安心して、この人なら大丈夫かもって思って結婚したんですよね、結婚が決して手続きを始めたりとか、手続きもめちゃめちゃし、本当に大変なんですよ、外国人と結婚するの、
でも書類とかも、なんでこんな分厚いの出さなきゃいけないんだみたいなのもあったし、それで書類ができたと思って出した時にちょうどコロナが始まってしまって、空港が閉まっちゃって、空港が閉まっちゃってる
から、
出入国管理局も動かなくなっちゃって、彼が一緒に住めることをすごく楽しみにしてたのにそんなことになってしまって、本当だったら書類を出して2ヶ月くらいで返事が来るのが全然来なくて、
めっちゃ喧嘩しましたね、あの時期は懐かしい、そんなこともありながらも、ここまで子供もできて、結婚してから本当に大変だったんですよね、本当に大変だった、
結婚したはいいけど、私もお金ないし旦那もお金ないし、これからどうやって生活していくみたいなところで、今の職場の話が出て仕事をやるようになったんですけど、
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本当に日本人しかいない職場に旦那が大人で、まだ日本語もその頃全然喋れなくて、すごい田舎なんで、求人が限られてる中で、日本語も大して喋れない人の就職先ってあんまりなくて、
ちょっと元々の研修先の話もあったんですけど、ちょっと扱いがね、ひどいって言ったらあれは厳しいところだったんで、あそこには戻りたくないって彼が言ってたので、
そんなこともあって、じゃあ一緒に今の職場に頑張ってみるって言って始まりだったんですけど、その後で妊娠したりとかしてちょっと私が給食させてもらって、旦那だけ仕事に行ったりとかしてたけど、
なんかやっぱ日本語が喋れないから、同じ職場の人とね、ちょっと喧嘩になったりとか、なんか意地悪されたりとか、そういうこともあったりして、それでも歯をね食いしばって旦那も頑張ってくれて、
で、資格とかもいろいろ、そのこの6年間って言ったんですけど、よく計算したら5年間でサバを読んでおりました。ごめんなさい。5年間でしたまだ。6年いたつもりで言いましたけど。
5年間ね、本当によく、本当に多分私に言わないけど、言ったこともあったけど、言わない中でも悔しい思いとか、彼なりにつらい大変な思いとかもあったと思うんですけど、
なんか彼も私も手札のね、自分の手札のカードが少ない中で一生懸命今自分たちがやれることをやってきたおかげで、私も彼のサポートめちゃめちゃしたし、
彼も私ができないことをすごく、カジもね本当にいろいろやってくれて、私がね最近思うんですけど、本当にキャパがすごい小さい。
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タスクが多いと私意外とパンクするタイプなんですよね。意外とじゃないね。もうそのままなんだけど。
で、やっぱり最初がそうだったんで、私の中の設定がその時に、私がこの家族を守るんだ。私が頑張らなきゃ。
学校関係も仕事面も子育ても行政の手続きとか、もう全部私がこの家族を守っていかなきゃいけないんだって思ってすごくガムシャラにやってきたんだけど、
やっぱり今の職場で学ぶこと、経験すること、成長できることっていうのは本当にもうなくて、だから今うまくいかない状況が来て、っていうのはガムシャラに走ってたらいつの間にかステージが終わってて踊り場にいた
みたいな。
次のステージの前の踊り場にいた。だから上司とか同僚とかに対してもいろいろ思うことはいっぱいあるけど、でもそれはその一番最初の設定のままだからすごく怒りとか悔しさとかそういうのがあって、
その最初にした設定を思い出したら、今その新しい転職先で、あの旦那がぜひ来てほしいって言ってもらえてるのは、やっぱり今の職場でそういう経験をさせてもらって、日本人だけの職場でやってきたから、今日本語が
ね。
やっぱ奥さんだけだとね、本当の意味で日本語ってうまくならないのかなって思いました。本人のどういうスタンスかにもよるかもしれないですけど。
でもやっぱ付き合ってた時もだいぶ上手くなったけど、結婚してからもやっぱり職場、今の職場に入ってから急激に日本語が上達したので、やっぱ今の職場で働いたことっていうのはいろんな意味があって、そこで下積みを
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やらせていただいたんだなって。
で、旦那も本当にたぶんね、苦しいこととか悔しいこととかいっぱいあったと思うけど、家族を守るために一生懸命やってくれたおかげで、そういう話が出て、
で、もしかしたら向こうに行けるようになったら、私が本来、本当は望んでいたことっていうのがもしかしたら叶うかもしれないって思った時に、今日なんか旦那の顔を見て涙があふれてしまって。
本当に違う国で、なんかすぐ心が病んじゃう。奥さんが抱えながら、二人で息子もいながら、子供もいてお金もない、ながらもよくここまで私たち頑張ってきたよねって。
で、旦那にも日本語しゃべれるようになってくれたし、友達もね、全然周りに近くにあまりいなくて、たぶん本当に寂しかった、実は寂しかったとか本当は遊びたかったとか、そういうのもありながら私が結構精一杯だ
ったんで、なかなかね。
あの友達、ちょっと車で2時間のところまで行かないと友達がいないんで、行っていいよっていうのはなかなか私が言えなくて、申し訳なかったなって。
でも今度の職場に行ったらもう退陣だらけだし、彼の友達もそこにいるので、そして私もね、なんかそんなに今のようにもうバリバリ働かなくても、もしかしたら大丈夫になるかもしれないって思ったらすごくなんか今まで
頑張ってきてよかったなって思って。
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なんか今日は一人で感動してました。
はい、なんか、あ、そんなこと言ってたのも30分も喋ってたん。カード全然出してない。
んー、じゃあそんな、なんかちょっと今日は振り返りの回になったんですけど、そんな私に最後になんか、カードさん、出てもらっていいですか?せっかくだからね。
あーなんか、感極まってしまいました。
あれ?これじゃなかった?これ。
はい、じゃあ1枚、スピリットジャンキーカードから1枚出てくれました。
間違いなど存在しません。
そうだね。
全ては聖なる秩序のもとに起こります。私は学び成長するように導かれています。
なんか本当にいろんな思いはあったけど、本当に学びは多かったし、成長できた。
良かった。私もそこにいたおかげで成長できたし、なんか、親にも甘えさせてもらったし、親が望んでいたことっていうのも叶え、まだ5年しかね、あれなんですけど、叶えられたんじゃないかなって思っています。
出そうだったのに止めてしまった。
はい、2枚出てくれました。
新しい魅力の開花と視野を広げてゆったり構えるっていうね。
本当に視野を広げたらなんか見えた世界が大きくって。
これも話したかったなって思ったけど、もう30分過ぎてるんで、今日はちょっと、また次回とかでもし話すことだったらね、話したいと思います。
新しい魅力の開花だけガイドブック読んで、今日は終わりにしようかな。
ウサギ泣いてばっかりだな。
はい、新しい魅力の開花。
花流、花に流ですね。
花流は花そのもので、美しい花のように新しい魅力を手に入れられる時期であることを示すカードです。
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自分がどんな魅力を持っているかは、人と関わって初めてわかります。
それゆえ、積極的に人と関わることで、新しい出会いと変化に見せた季節が到来することを告げています。
イメージチェンジをしてみましょう。
メイク、髪型など、なりたい自分に近づくことで自信があふれてきます。
まさに今、イメージコンサルタントさんの講座を受けているので。
同時に、内面の自分磨きも行うことで、あなたの魅力があふれたし、新しい人間関係や素敵な出会いに恵まれるようになります。
何かにチャレンジするのもいい時期、厳しい顔つきに変わっています。
ということでね。
今日はこんな感じで終了していきたいと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
またお会いしましょう。
かのんでした。バイバイ。