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みなさん、こんにちは、カノンです。 今日も100日チャレンジ5日目をやっていきたいと思います。
はい、ということで、前回というか昨日の収録で、移住転職っていうことを話していたと思うんですけども、
この6年間の今の仕事だったりとか、今の生活ってどういう意味があったのかなって、今日、この
昨日の配信を自分自身でも振り返って聞いてた時に疑問に思ったので、ちょっとその辺を深掘りしていきたいなっていうふうに思います。
はい、あと、なんか、こう、宇宙人とか、なんか、ハリアンセルフとか言っている自分に少し違和感があったので、そうではなくて、もっと
うーん、なんていうの
難しくではなくて、クリア、クリアな感じで
もっと表現したい、今自分がやりたいことをやりたい、誰かが聞いてくれるからとかではなくて、今自分に必要なこととして、今やってることって何なんだろうって見た時に、なんか宇宙人とか、なんかこう高次元の人と
喋れるんだよ、みたいな、そういうことではないよなって、振り返って思ったので、そうではなくて、自分自身の内側なんだと思うんだけど、自分の魂がもし
この人生をね、こうしていきたい、ああしていきたいって決めてきたのであれば、そこでどういう学びをしたくて、今そういう経験をしてきたのかっていうのを
うーん、なんていうのかな、課題がわからないで、なんだろう、私たちって進んでる
私はね、課題がわからないまま、なんか問題を解かされてるというか、なんかそういう感覚があって、それって、もし自分自身で、今どういう課題をやってるんだって
理解ができたら、もう少し早く
あの、苦しかったこととか、なんかそういうことを抜けられたんじゃないかなって、ちょっと今日思ったんですよ
それが、その
自分の、自分が想像していることをそのまま理解できるようになるのかは、ちょっとわかんないけど
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カートとかに聞きながら、自分がどういう風な感情が出てくるのか、みたいなところも見ていきたいなっていうふうに思いました
なので、今までちょっと書き方とか題名とか、それも少し変えようかなって、今思っています
はい、ということで、ちょっと前置きが長くなったんですけど
まずね、私のこの6年間の
振り返りみたいなの… 振り返り?
結局どういう課題だったのかっていうのが、なんか、もやもやとしては
わかってるんだけど
まずやり終えたのかどうかってことだよね
まずやり終えたんかなーって
違うのかな、質問が。カードが出てこない。これだと思ったんだけど。違う
アドバイスなら この疑問に思っていることへのアドバイスってこと?
お! ちょっと出すぎじゃんか
1枚はちょっと出すぎじゃないか
これと、これかな? 2枚で
はい、えっと、33
いい流れに乗るため? あーやっぱり人生のターニングポイントなんだなぁ
なるほどね。この33、いい流れに乗るため
いい流れに乗るって書いてあるんですけど、私はなんかそれが
いい流れに乗るため って言ってくれてる気がしました
いい流れに乗る 喜ばしい流れが来ていることを教えてくれる
これなんだ? りゅう
りゅう るりゅう
るりゅうって読むのかな? 行き詰まっている時や頭打ちの時などに、いつでも方向転換ができることを教えてくれます
流れに乗ることで一気に経験値がアップし、大きな影響力を持つリーダーになるなど
社会的立場が変わる可能性も示しています
あなたが望む方向への流れが来ています。新しい流れに乗れるよう、今やっていることに固執するのはやめましょう。
また、先延ばしにしていたことに手をつけるなど、今のうちに片付けるべき課題をこなしておくと、フットワークを軽くしておくことで、
いい流れに乗り換え、人生の大きな成長期を迎えることができます。
いうことでねー
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人生をどう進めていきたいですか?あなたが迎えたいところをはっきりさせましょう。
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求めていることを明示すれば、物事を思い通りに進むようになっています。できない言い訳をするのをやめて、日常の小さなことからまずは自分はどうしたいかを決めると、望む未来が近道でやってきます。
私、今日、昨日の自分の収録を聞いてた時に、ワンドの10がすごい頭の中で浮かんできたんですよ。
ワンドの10ってどういうカードかっていうと、10本の木を一人で一生懸命抱えているっていうやつなんだけど、
それをね、私はこの6年間ずっと、6年間だけじゃなくてずっと前からかもしれない。
しかもそのワンド1本1本が課題だとして、その課題本当に自分のかと言われると、
実は人が乗り越えるための課題を、私がやりますよ、やりますよって言って、こう思ってたかもしれないみたいな。
それが、両親のものだったり、家計のものだったり、職場の人たちのことだったり、上司だったりとか、
全て本当はその本人が解決すべきことを、なんかこう癖で、あ、困ってるんですねって言って、私がやりますよ、持ちますよって言って、なんかやっちゃうてたなって。
それで、それで終わればいいんだけど、なんか私の場合は、こんなに、なんだろう、一緒に山を登ってて、例えばね、一緒に山を登ってて、
荷物が重いって、この木を山のてっぺんに刺さなきゃいけないみたいなことをみんなと一緒にやってたときに、周りが重いって言って、その棒をね、言ってるわけ。重い、重いって。
こんなのあんなところまで持っていけないよって。で、私はどうするかって言うと、そんなことないよって言って、あ、じゃあ少し私が持ってあげるよって言って、持っちゃうんだよね。
それで、歩き始める、始めてるんだけど、だんだん、大変じゃない、一人でだって他の人より多く持ってるわけだから、それで山登らなきゃいけないってなったらさ、だんだん疲れてきて、
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あ、なんかもうこの棒どうにかしたい、なんで私が持ってんだろうって急に振って我に帰るわけ。で、パッて周りを見たら、なんか、結局、みんなは一緒に登ってなくて、なんか、その受け取ったところから、受け取った
ところでみんな休憩してるみたいな。
それで、なんかそれに対して、私がこんな一生懸命持ってあげてるのに、なんでみんな一緒に歩いてくれないの?みたいな。なんで進んでくれないの?って一緒に頂上行こうって言ったやんみたいな感じで、なんか、最初
は優しさだったのに怒りに変わって、なんでなん?みたいな。
なんでみんな一緒に来てくれないの?みたいな。
なんか、こう、ある意味で、それは、その、縁を持った人たちに執着をしてるというか、私が優しいことをしてあげたんだから、返してもらえるみたいな、なんか、勝手に被害者面してるっていうか、
なんか、私ってかわいそうでしょ?みたいな風に、無意識化でやってたんだなって、それを持つ必要は全然なかったのにね。なんか、もうやりますよって言ったのは自分なのに、みたいな。
だから、そういうところがずっと、やれてなかったんだなって、本当に思ったんだよね。
でさ、それで、諦めるっていうことも、なんか、変なプライドが邪魔して、私はここで頑張っていくんだ、みたいな。
でも、みんなの思って、何が何でも、頂上に全部の荷物を置いてやるぐらいの勢いで、なんか、やっちゃってたなーっていう風に思っていて。
だけどね、それって結局、いくら自分が持ってったとしても、自分のポイントにならないし、かといって、本来は持っていく人のポイントにもならないし、みたいな。
いいことなんて何もないんだよね。
そうじゃなくて、私は、少し余裕があろうと、自分の課題をクリアするっていうことだけを、まずは考えるべきだった、だと思う。
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なんか、今回も話が上手くまとまらなそうですが。
これが20番のオラクルカードですね。
なんか綺麗だなー。
カードめっちゃ綺麗だなー。
私は自分の願いを自由に叶えます。
わー、私は自分の願いを自由に叶えます、だって。
だから、そういう経験もしたかったのかな?
私、したかったの?魂的に?
魂的にしたかったのかな?
したかった?
なんかそうみたい。そうかも。
なんかカードが、全然たぶん違う、本来は違う意味なんだけど、
こう、内側が、こう、自分の内側、溝口が光ってるみたいなカードが出てるので、なんか、経験したかったのかな?
で、これを見たときに、もう私は、なんだろう、なんか私が、
あ、なんかすごい涙出てきた。
私がさ、その、誰かの、誰かのね、
あの、私にはできないからって言って、
あ、じゃあ私が一緒にも、あの、代わりに持ってってあげるよって言って、
最初はね、自分には、例えば、一本、一本の木、木の棒を、
まあ、頂上に持ってくっていう、あの、ゲームだったとしたら、
あ、一本だけ?めっちゃ楽勝やん!って思ったわけ、私は。
だけど他の人たちは、えぇ、こんな重たい木の棒を持って頂上まで行くなんて、
わぁ、もう無理かもしれないみたいなの言ってたの。
あ、じゃあ私、いけそうだから持ってあげるよって言って、一人持ったんだよ。
そしたら、それを見てた周りの人が、
あ、そんなに余裕あるの?
じゃあさ、せっかくだから私の分も持ってってくれない?みたいな風に言われて、
あ、まあまだ、私はね、私はまだ余裕ありそうだから、
あ、いいよいいよって言って、それをどんどん私が預かったわけ。
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で、その、いいよいいよって最初は言ってんだけど、
はっ!と、なんかそれを見てた人がどんどんどんどん私に、
あ、じゃあこれもね、これもよろしく!みたいな感じで渡してくるわけ。
で、私が、あ、あー、あーってだんだんなってきて、
あー、みたいな。
で、もう抱えきれないぐらい。
え、こんなの持って山登るの?みたいな感じの量になっちゃった時に、
あのー、はっとするんだけど、え、無理じゃんこれ?って思いながら、
でも、あの引き受けちゃったからって言って、
歩き始めるんだけど、結局、あのー、
登りきれなくて、その棒を、こう、捨ててしまったら、
あのスタート地点からやり直しみたいなゲームだとしたら、
全部の棒を、あ、もう無理かもしれないって言って、棒を投げ出して、
もう一回やり直すみたいなことを何回も繰り返してたんだと思って。
で、私はそれを繰り返す中で、
断る。
自分の、それは、わがままとかそういうことでもなくて、
うーん、自分のキャパを理解するためだったりとか、
断ることに対して、
罪悪感を持たないようになるためとか、
うーん、あと境界線を引く練習?
境界線を、自分の周りにバリアを張ってもいいんだよっていうことを、
学ぶためだったのかもしれない。
うーん、なんかこのカードを見てた時に、
私は、受け取りませんって。
それは、受け取らないことが前だったら悪いことだって、
すごい思ってたのね。なんてひどいやつだみたいな。
うーん、だけどそうではなくて、
それはその人のためになる。
それが愛だよって。
うーん、よく言葉がまとまらないんだけど。
自分の中では、ふわって、そういうことだったんだって、
いう感覚があります。
で、これがそれの、
うーん、なんかすごい、なるほどねって感じなんだけど、
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私は自分の願いを自由に叶います。
だからさ、ほんとに他人の願いを、
もし叶えられたとしても、
叶えられないよな。
本当の意味で叶え、現実世界で叶えてあげられたとしても、
なんか、本質的なところは意味がないというか、
本人のためにならないというか、
その人が自分の課題として、この世に持ってきたものだから、
どんなにそれをやってあげたとしても、
意味ないんだよね。
それは、私も誰かにやってもらおう、やってもらおう、
あのー、自分の未来を決めてもらおうとか、
なんかそういうこととも、
その、すごく、こう、
同じというか、そういう感覚もすごいあるんだけど、
だからほんとに、
英語のテストとかで、
ちゃんと勉強して、
自分で課題をクリアしないと、
自分の身にはならないじゃない。
それを誰かに代わりにやってもらったとしても、
それは自分に身についてないから結局使えないもの。
その時は良かったかもしれないけど、
大人になった時に、
実は英語をやっぱり使わないといけなくなったってなって、
結局、もう一度学び直さなきゃいけなくなるみたいな。
そんな感じ?
あー、なるほどね。
なるほどね。
でも、そのー、
やってる時は、
今の仕事をこの6年間やってる間はマジで、
なんで私ばっかりなんで、
私ばっかりってすごい被害者ぶってたけど、
それを最初に受け取ってたのは私だったんだな、
みたいなのもすごくあるし、
そこに、
自分に自信がなかったり、
自己価値が低かったりしてたから、
そういうことをやらないと、
自分の存在を保てなかったんだと思うんだよね、私がね。
だけど、そこで色々辛い経験、
現実的には辛い経験だけど、
良いも悪いもないってよく言いますよね。
魂的な、魂の経験としては。
本当にそこで色々な経験をしたから、
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このままの私じゃダメなんだって思って、
もがきながらもがきながら、
自分の意志を貫くって本当に難しくて、
自分の願いは本当に叶わないって思ってたし、
そういうのを、
願い、本当に魂も望んでて、
自分自身も望んでることだったら、
叶っていくんだよっていうことを、
ここ1年かな、
少しずつ経験して、
あ、叶うんだ、そうか、叶うんだみたいなことを、
なんていうのかな、
経験、自分自身が考えて、
やってみて、
そして結果が出るっていう過程を、
経験したことで、
少しずつ、あ、そうなんだ、
私が本当にやりたかったことってこうなんだ、
のが少しずつ分かってきてるかなとは思っています。
はい、
うん、はい、
こんな感じかな、
どうですか、
あ、これじゃない、こっちか、
こんな、
それでステージが終わるってことだったのかな、
これ?
分かんなくなっちゃった、ごめん、もう1回、
すごい連番が多いな、
わ、許しと、
ひらめきがきました、
許しはあなたのためにあるということでね、
そして直感こそあなたの才能、
うーん、まさにそうだと思う、
うーん、で本当に思うのは、
なんか、
それを望んだとしても、
うーん、
魂が望んでないと、
本当に現実にならないんだよね、
いくら望んでも、
そう、だから、
自分の内側と、
こう、内側なのか、
魂と喋る、
会話をする、
ってすごく大事なんだなって、
改めて思ってます、
うーん、
この許し、
許しの意味が、
私何、何を許せばいいの?
ははは、
そこがちょっと最後分かんなかった、
24:00
あれ、
ガイドブック、
ガイドブック、
許し、
あと27もなんか、
あ、27が許しなのか、
うーん、
許しは他人のために行うものではありません、
相手を許せないとき一番ダメージを負っているのはあなたです、
そして相手を許したとき癒やされ、
救われるのもあなた自身、
あなたは自分自身を救うために、
相手を許せばそれでいいのです、
許しとは過去の思いに決着をつけること、
それがどんなことであっても、
今目の前にないものには何の力もありません、
許しとは自分を縛っている過去の思いのロープを
自ら解くことに他なりません、
ということで、
はぁー、
はぁー、とか言って、
うーん、
なんかその、さっきの話で少し戻るんですけど、
その、
最初、
やるよーって言って、
持っていったのに、
結局投げ出したことに対して、
私がその、
マリオがどう思ってるかとか分からないけど、
私が、
私を許せなかったのよね、
いつも中途半端にやりやがってみたいな、
自分でやるって言ったくせにみたいな、
感じですごい、
自分を許せ、
てなかったし、
自分で自分を責めてたから、
あの、
自分のことを好きになれなかった、
みたいなところがすごくあったなって、
今このカードを見て、
思いました、
はい、
うーん、
じゃあ最後にこの、
そんな私に、
アファメーションを、
1枚もらって、
終わりにしていこうかな、
2枚だ、
2枚、
どっちもって感じだな、
はい、
他人を攻撃することは、
自分自身への攻撃です、
私は今すぐそれをやめます、
私に素晴らしい人間になろうと、
思わせてくれる、
幸福な人たちを、
私は探し出します、
あー、
なんかこれを、
最初の方は、
ちょっと許しと繋がる部分があるのかな、
っていう風に、
思いました、
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そしてもう1枚の方の、
私に素晴らしい人間になろうと、
思わせてくれる、
幸福な人たちを、
私は探し出します、
っていうことで、
なんか新しい出会いが、
待ってるよ、
みたいなことを、
それを信じて、
みたいな感じがすごくしました、
空にこもらないで、
空にこもってるのは終わり、
みたいな、
うん、
っていう感じもすごく、
いけました、
はい、ということで、
今日はこんな感じで、
終了していこうと思います、
今回も最後まで聞いていただいて、
本当にありがとうございました、
それではまたお会いしましょう、
かのんでした、
バイバイ、