00:01
はい、みなさん、おはようございまーす。 あ、いつもやらない、やってるやつをやり忘れました。
あー、ちょっと待ってください。 最後に、読ませていただきます。はい。
いやー、昨日は、大寝坊しまして。 いつもね、なんだかんだ5時半とか、6時ぐらいには目が覚めちゃうカノンなんですけど、
なぜか昨日はね、 爆睡してて、起きたら7時ちょっと過ぎて、うわーってなって、やばいやばいってなって、息子も慌てて起こして、みたいな感じでバタバタしておりました。
今日はね、金曜日ですね。みなさんお元気ですか? 今日の天気は、
こちらは春でございまーす。 今日ね、実はね、
息子の運動会なんです。
なんか、運動会ってこんなぐらいの時期でしたっけ? ちょっと私忘れちゃったんですけど、
あの、あれですね、ちょっとドキドキしてます。
みんな親だってこんな感じなんかねー。 いやー、本当にね、ちょっと
泣いちゃうかもしれないね。 なんか去年ね、
保育園の運動会は、ちょっと一人しか参加、親参加できなくて、私だけ行ったんですけど、あれはあれですごく可愛らしいなぁと思いながら見てたんですけど、
なんかその幼稚園生になったら、 結構ガチな運動会になるじゃないですか。
だからすごく、息子がね、やっぱ一人で
どんな感じに頑張ってくれるのかなと。
まあでも楽しんでくれればいいなぁとも思っております。 最近ね、やっぱりね、
息子の、その
息子がね、 母のことをよく見てるなぁって
思うことがあって。 その本人がちゃんと理解してやってはいないと思うんですけども、
なんかねー、
なんていうのかな、 お母さんがなんか
ちょっと変だとか、 落ち着きがないなぁとか、
なんかそういう姿っていうのを 受け取って、子供はこう
不安定になってるっていうか、伝染しちゃうんだなぁ子供に、みたいな。
03:03
でもさ、 親だってさ、
人間なわけじゃない? だから、前だったらそういうふうに分かったとしたら、
私がしっかりしなきゃとか、 あの
もっと頑張らなきゃ、母親として、みたいな感じに思っちゃってたんだけども、
でも、あの
分かるからこそ、分かってくれるからこそ、 その背中を
大人だって悩むし、 なんだろう
悲しくもなるし、なんかそういう姿っていうのを
見せるのも必要なんじゃないかなぁって。 この前ねー
すごかったんよ。めっちゃ子供に怒られたの。 何で怒られたかというと、
事件がありまして、この前。聞いてほしいんですけど。 なんかね、
どういう流れだったか。なんかね、おやつを、おやつが家になかったから、コンビニでじゃあ、
おやつ買って帰ろうねーみたいな話をしてたのね、出かけてて。 そしたらさ、車の中で寝ちゃったの。
で、いつもその時間って、お昼寝してる時間だったから、 起こすの悪いなって思ったわけ。私とか旦那は。
だから、ずっとグズだったりとかしたら嫌だしね。 起こして。だからさ、
その起こさないで、その、なんていうの
息子を起こさないで、こう、 自分たちで、なんか息子が好きそうなお菓子を買って
家に帰って起こせばいいかと思って、その方が 少し長く寝れるし、途中でなんかグズになったりしたら大変だな、みたいなのもあって、
起こさずにね、私がこっそり降りて、 好きそうなお菓子を3つぐらい買って、
帰ったわけですよ。 そんでね、もうね、家に着いて
起きたわけ。 うん、息子が。そうしたらもうスイッチ入っちゃって、すっごい怒ってて、
家に入らない!みたいなね、もうすごいずっと泣いてて、 いやーやばいな、こりゃあと思って。
そしたら、やっぱね、自分で選びたかったんだよね、そこ。 もう私も旦那もすごく
頑固というか、そういう雰囲気めちゃめちゃあるんで、 二人の頑固をすべて息子が受け継いでいるっていう感じはしてるんだけど、
ある意味で自分を持ってるんだよね、その息子は。 自分の意思というのをちゃんと持っていて、
06:04
で、すごくその、 自分で選びたかった。
ママに選んで欲しくなかった。自分で選んだものを食べたかった。 というか、今日は自分で選んだものを食べれるっていうのでワクワクしてたのに、
まぁ、眠気にね、勝てなかったし、寝起きで機嫌悪かったっていうのも相まって、 もう過去一やばくて、もう
ママ嫌いとか、パパも大嫌いとか、すごかったんですよ。 あーどうしようかなって思ったんだけど、
なんか最近自分、あのそういう時って私もついね、カッとなって、 なんでママのこと嫌いなんて言うの?とか、
だって自分が寝てたんだから自分が悪いでしょとか、 すごい怒鳴っちゃったんですけど、
自分もね、なんか、 いやー私子供だなーって思ってたんですよね。
でもこの前はね、なんかすごく、 最近自分自身と向き合って、
その精神的にも安定してたので、余裕があったんですよね。 余裕があったから、なんかその息子の気持ちっていうのもすごくわかって、
なんか子供の頃の私を見ている感じがしたのね。
この頃の私は、そういうことをして、 親にすごく、あーめんどくさ、みたいな。
なんでこの子はこういう感じになっちゃうんだろう? みたいな感じが多かったから、
その時の自分が、もしね、親にどういう風に言われたかったのかなーとか、
そういうところを振り返ることができたんですよ、冷静に。
で、思ったのが、もっと寄り添ってほしかったなーって。
確かにすごいわがままを言っているのはわかるんだけども、
子供だからね、言うて。そんな大人みたいにすぐ割り切れないじゃん。
大人もね、私が子供の頃の親は、ちょっと余裕がなかったから、いろいろそういうのって難しかったと思うから、
そこを責めたいわけではないんだけども、 もう自分が逆に親の立場になったからこそ、
もう少し冷静に、息子と向き合いたいなと思って、
ちょっとガチャガチャ言ってますが、皆さん気にしないでください。
はい、向き合いたいなと思って、すごく冷静に泣きながら、
09:02
すごい怒っている息子の姿を見ながら、思ったんですよね。
最初ちょっと、なんでそういうこと言うの?みたいに怒っちゃったんですけど、
そういうことじゃないんだよね、と思って。
頭がすごい冷静になって、私が逆に息子だったら、今の息子だったら、
どうしてほしいかな?みたいなのが考えられて、どうしたらいい?みたいな。
ごめんね、とかちゃんと謝ったんですよね。
謝るって大事だなと。私は謝ってほしかったなって。
確かに自分も悪いんだけどね。大人の方が大人なんだから、
子供の方が精神的にも子供だから、そういうのを抑えられない。
抑えられる大人がカバーしてあげる。
カバーしてほしかったっていう気持ちが、今振り返ると強かったんで、
そこはわがままかもしれないけど、それを受け止めてあげたいなと思って、
お菓子いらない!みたいにすごい怒ってたんですけど、
ごめんねって自分で選べたかったの?って言ったら、
めちゃめちゃ、ママが選んだのいらない!みたいな。
すごいずっと怒ってて、寝起きだしパニックみたいな状況だったんですよね。
起きたらコンビニだと思ったのに、家だった!しかも勝手にお菓子買われてて!みたいな。
マジごめん!って感じなんだけど。
で、ちゃんと謝って、ごめんね!みたいな。ずっと。
それで寝起きでね、ちょっと最近パンツだったんですけど、
おむらしをしちゃったんだよね。起きてすぐ。
で、それに対して恥ずかしさとか、そういうのも相まってたと思う。
だからもう脱がせたいんだけどさ、
ビショビショだから、ポタポタ垂れるぐらいだったから、
早く脱いで!みたいな。お着替えしよう!みたいな言ってるんだけど、
本人も大パニックでさ、いやー!みたいな。
お風呂場まで連れてくるのも大惨事。すごい大変だったんですけど、
そこを乗り越えて冷静に、ちゃんと謝って着替えてくれて、
そしたらだんだん息子も落ち着いてきて、話を聞いてくれるようになって、
で、ちゃんとごめんなさいってママもババも息子にしたら、いいよ!みたいな感じで、
12:07
大人気を得たんですけど、なんかその後ね、なんかちょっと息子の雰囲気変わったなと思って、
何だろう、受け入れてもらったっていうのがすごくあったのかなと思って、
でね、そしたらさ、昨日さ、幼稚園の先生にさ、急に、
息子さんすごく落ち着いてきましたねって言われたの。
え!?って思って。そうなの?って思って。
最近なんかすごく急に落ち着いたんですよね、みたいに言われて、
それを言われた瞬間に頭によぎったのが、
あー、この前の、私としたら大事件だったんだけど、大変だったし。
でもあそこをきっかけに、なんか自信がついたのかなと思って、息子に。
こういうことで子供って自信がつくんだってすごい思って、
だから大人は余裕が必要だよねっていう。
なんかそういう息子の大事件をきっかけに、やっぱ親って余裕が必要だよねってすごい思って。
もしあの時、私に余裕がなかったら、そんな風に息子と向き合えなかったと思うのよ、本当に。
だから大人って余裕必要だよね。大人こそ余裕が必要だよねってすごい思って。
私がだからといってね、すごく自分に100%自信があるかといったらないんだけども、
でも自分と向き合ってきたからこそ、その10%しかなかった自信がね、
今は60とか半分上になってる感じがすごくするの。
だからそれによって出てきた余裕っていうものが、息子との関わりの中でもすごく大事なものになっていて、
幼稚園の方でも今まで全然落ち着きがなくて、心配してたけどみたいな言われて、
でも最近すごく変わりましたよね。何かありました?みたいなこと言われて。
でもやっぱり子育てで悩みながらも、大人になれなかった私と向き合って、
まだ生まれたすぐとか、最近まで、私もずっと子供だったと思うのね、精神的に。
そこが私もやっと余裕ができて大人になれたというか、大人にさせてもらったというか、
15:09
息子もそういう、この人たちが親なら大丈夫っていう安心感っていうのを感じたのかなと思って、
すごい大きなきっかけをもたらしてくれた事件だったなというふうに思っております。
でも嬉しかったね、幼稚園の先生にそういうふうに言われて。
たぶん子育てに対して自信がないからこそ、周りの親御さんたちと比べちゃう時ってあるじゃないですか。
その時にやっぱりうちの子って本当に落ち着きないし、じっとしてられないし、心配だなっていう部分がいっぱいあったんだけども、
自分が変わることで、子供って変わるんだなってすごく思ったので、
一般的には大人じゃん、私たちって年齢的にはね。年齢的には大人なんだけど、
精神的にはどうなのって言ったらさ、結構子供だなって思う大人って多いじゃない、今。
大人というか、多いから、本当の意味で大人になれるのって、
どうなんだろうね、何か守りたいものができた時とか、そういう時なのかな、
子供から教わることって本当に大きいんだなと思って、いろいろ振り返りながら、
私本当に結婚願望なくて、昔、結婚しないで一人でたぶんこの人生終わるんだなって思ってた時期が多かったんですけど、
結婚してからもね、結婚する前とかもね、結婚するの怖いみたいな、子供、自分に子供、私子供育てられるの?みたいな、
いろいろ不安がある中で、この選択をしてよかったなって今になって、すごく過去の自分、ありがとうって言いたくなりました。
不安も大きい中で、旦那の支えもすごいあったと思うんですけど、この選択を選んでよかったなって、
選択することっていっぱいあったと思うんですよ、まず結婚するかどうかとか、子供を産むかどうかとか、
その時にね、いっぱい決断っていうものを、選択して決断していかなきゃいけないこといっぱいあったし、
18:02
考える暇もないまま決断しなきゃいけない時もいっぱいあったけども、
その時はね、良い悪いって考えたら悪いな、この決断やっぱ失敗したって思ったこともいっぱいあったけど、
今思えば全て意味があることだったんだなって思いました。
なので、今が一番楽しいです。
はい、ということで、今日はこんな感じで、私が喋りたいことは以上になります。
はい、じゃあ皆さん、あ、ダイヤさん、おはようございまーす。
今日は息子の運動会があるので、長くはできないんですけども、
子育て大変だけど楽しいねっていうことで、本当ですね、大変なことも多いけど、学びも多いし、
一人で生きていったらやっぱ、だからといってね、一人で人生を結婚しないでっていう選択をした人が悪いとかそういうことではないんだけども、
私の人生はこれでパーフェクトだったなって、子供を産む、結婚するっていう選択したことはパーフェクトだったなっていう風にすごく思いました。
ありがとうございます。
あのね、幼稚園だからね、お昼前ぐらいにはもう終わって帰ってくるので、
お弁当はいらないんだけど、息子がね、すごくお弁当、運動会といえばお弁当でしょみたいな。
やっぱさ、絵本とかさ、YouTubeとかでそういうの見るときにさ、運動会頑張ったらお弁当みたいな。
でなんかね、この前、遠足があって、遠足でお弁当のときがあったんだよね。
あと、保育園部も行ってるので、保育園部で夏休みかな、夏休みでなんかこの時期だけちょっと給食が出ないので、
お弁当5日間ぐらい持ってきてくださいみたいな時期があって、その時に毎日お弁当だったのがすごい嬉しかったみたいで、息子が。
だからなんか、運動会といえばお弁当だよねみたいな。
ということで、本当は必要ないんですけども、ちょっとお弁当ね、つめつめしてあげて、お昼はそれを家で食べようかなとちょっと計画をしております。
あまりにもなんかキラキラした目でさ、息子が、今日お弁当でしょみたいな。
明日お弁当でしょみたいな。
ずっと運動会の日はお弁当だよねみたいな、ずっとキラキラした目で言うからさ、なんか、いらないとは言えないと思って。
21:08
そんなキラキラした目で見られたら、お弁当は、幼稚園はいらないんだよみたいな、いいねみたいな感じでちょっと頑張りたいと思います。
はい、ということで、みなさん今日もね、もう完全に運動会日より暑くなりそう、最近寒かったんですけどね。
はい、みなさんも今日一日いろいろやらなきゃいけないことあると思うんですけども、頑張っていきましょう。
はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
みなさんも良い一日を。
ということで今日はこれで終了していきたいと思います。
あとね、今日金曜日なので夜にサンタクリーディング、夜の9時だったかな、9時にアップすると思います。
お楽しみに。ということでみなさんまたね。
かぬでした。ダイヤさんも最後までありがとう。
それじゃあね。バイバイ。