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はい、みなさんおはようございまーす。カノンでーす。
はい、ちょっと風邪を引きました。
【咳払い】
すいません。
はい、えーちょっとね、今日100日チャレンジの動画は撮ってたんですけど、編集が間に合わなくてですね、
上げることができないので、このスタイフの方だけ先に別は別でちょっと撮ってあげようかなと思って、
今収録をしているところです。
昨日ちょっと移住先の場所に、
昨日一昨日、月下とね言ってまして、 藤井旦那の就職が決まりました。
じゃあそれに伴って、
移住をすることとなりました。 そして転職です。
まさかねー、本当にこんなことになるなんて1ミリも、
本当に半年、半月前、半年前は想像もできないような急展開でございます。
なんかね、安心したら、急激に
貼り詰めていた糸が切れて、風邪を引くというね、はい。
はい、さすがカノンちゃんでございます。
そしてね、昨日無事、両親とあの就職先も決まって、
もう移住することが確実になったので、
今仕事をしている職場と両親にも、
息子のね、世話のお手伝いをしてくれている両親にもその旨を、
全部、昨日の夕方ね、伝えることができまして、
はい、ちょっとね、
もうあと1ヶ月で、もう1月の終わりには向こうに移住予定です。
なので、
まあ1ヶ月、あと1ヶ月の間にね、この仕事場での引き継ぎとか、
牛の部門、牛の生産部門の工事部門とね、
お肉になる牛さんのお世話とメインで仕事してたんですけど、
私が辞めるに伴って、その部門はなくなることになりました。
はい、まあ、前々からね、できれば愛着もあるので、
残って欲しいな、続けて欲しいな、誰かになんて思ってたんですが、
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私の牧場ではないので、
まあ、上司のね、人たちの上司というか社長の判断で、
私と旦那が辞めるのであれば、
その部門はもうすぐ牛をすべて売って、
辞めようっていう話に気になりまして、
まあ社長は大喜びしてたんですけど、
まあちょっとそういうところもね、
あの悔しい思いだったりとか、
なんかこう、なんでそんなに喜んでるんだろうかって、
会長はね、すごい農場に愛着あったと思うんで、
すごく残念そうな顔をしてたんですけども、
どんどんね、業種的にも、
ちょっと頭数が少ないと回していけない経費ばっかりかかっちゃって、
私がやってる分にはなんかなんとかなってた、
一応プラスにはなってたようなんですけど、
まあ私が辞めるんだったら、
別に存続させる必要性はないし、
なんていうのかな、新しい人入れても、
その人が本当に経営的にプラスで仕事してくれるかわからない状況なので、
あればもうその部分は閉鎖というか、
辞めようっていう方針の方がいいということで、
昨日すぐね、もう社長が、
終わってましたと言わんばかりに、
よかったねーなんて言ってくれて、
ちょっと私の中では、
なんかもう少し急に辞められたら困るよみたいなことをね、
言ってくれたら嬉しいななんて思ってたんですけど、
もう正反対にめっちゃ喜んでるというか、
思うところはいろいろあったんですけど、
私はこの5年間ね、
本当にがむしゃらに一生懸命に、
なんとかこの部門を存続させようって頑張っていたけども、
そこでの学びもすごいあったし、
そこで自分自身が頑張ったことによって、
最終的にその育てていた植物で例えると、
育てていたものがね、実がならなかった、
っていう結果になっちゃったんですけども、
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その過程をね、一生懸命やってきたおかげで、
すごく有意義な時間だったし、
それがあったおかげで、前に進もう。
私なら大丈夫だ。だってあの時頑張れたんだもの。
っていうものができたので、
本当に感謝を持って今の会社を辞めさせていただくっていう流れになりました。
その中でね、あんなに息子に寂しい思いをさせながら、
こんなに自分の身を削って頑張ってきたのに、
やっぱり社長を唸らせることができなかったっていうことに関して、
やっぱりどうしても悔しい思いとか、
なんで分かってこなかったんだろうって、
最後の最後に少しでも、
もう少し寄り添ってほしかったなって思う部分っていうね、
思いとかもいろいろあるんですけど、
こういう見えない世界のことを学んできたおかげで、
なんか結構自分的には精神的に不安定にならず、
前だったらもっと社長を恨んじゃうぐらい、
なんでこんなに頑張ってきた私をそういうふうな扱いをするんだみたいな感じで、
恨んじゃうぐらいだったと思うんですよ。
自分に自信がなかったんでね。
そういうところも意外とすんなり、
こうなることは分かってたよなぐらいで、
悔しくて涙が出たりもしたけど、
でも結構次の日になった今なんですけど、
意外と素直に受け入れられてるというか、
私よく頑張ったなぁで、
いられてる自分が成長したなって思っているところです。
なので、
本当に、
現実的にはね、
人間としてどうなんだって思う自分もいるんですけど、
やっぱり見えない世界を学ぶ中でね、
もしかしたら生まれてくる前に、
私がそういう課題をやりたいけど、
どうしてもそういう悪役というか、
ライバルというか、
そういう人がいないと頑張れなかったりとか、
さらに磨けなかったりとかそういうことがあって、
多分社長が手を挙げてくれたのかなって思ったら、
本当にありがたいなって、
そこを恨んで恨んで、
やっぱ人を呪わば穴二つじゃないですけど、
恨んだことって自分に返ってくるし、
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そこで何か、
恨みから、
恨みに飲まれて、
何かしてしまった時に、
やっぱり自分も、
それから本当の意味で幸せになるってことは、
できないっていうのもわかってるので、
そうではなくて、
そうではなくて、
本当にいい経験を、
唯一無二のいい経験をさせていただいて、
本当にありがとう。
その盛り上げ役じゃないけども、
そういう役に手を挙げてくれて、
本当にありがとうって思って、
余韻に浸っている今でございます。
まだまだね、あと1ヶ月の間に、
部門を縮小させていく作業とか、
そういうのもまだまだ残っているので、
やらなきゃいけないことはいっぱいあるんですけど、
定室転入もね、
引っ越し結構遠いんで、
そういうのもあるし、
いらない荷物もね、
今度のアパートは少し小さくなるので、
厳選しなきゃいけなかったりとか、
いろいろやることはいっぱいあるんですけど、
でもこれで良かったかなと思って、
楽しみながら、
最後の1ヶ月、
やり遂げていきたいと思います。
ということでね、
まだまだ100日チャレンジということで、
その合間を縫って、
楽しくやっていきたいと思いますので、
皆さん応援のほどよろしくお願いいたします。
それではまたお会いしましょう。
かのんでした。バイバイ。