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はい、みなさんおはようございまーす。 寝起きのカノンです。
今日は、やっぱりね、 昨日ギリギリに、ギリギリっていうか夜遅くに寝たので、
すごくポワポワしているカノンでございます。 ちょっとね、まだ頭が起きていないんですが、
みなさんは、みなさんの空の天気はいかがでしょうか? カノンはですね、
えっと、 カノンのお家の方の天気は雨です。
すごく、 あの雨の日って、
テンションは低くなるんだけど、 空気は潤ってんなーって思って、はい、おります。
はい、ということで、今日も 朝活っていうのを始めていきたいと思います。
はい、今日のテーマは、子供はわかってるっていうね、 テーマでちょっと話していきたいと思うんですけど、
まだね、頭がだんだんね、起きてくるので、 いつも6時ぐらいに目が覚めるんですけど、
今日6時半に目が覚めて、 あっどうしよう、二度寝しようかなぁ、今日休みだしなぁ、とか思いながら、
いたんですけども、
目がパッと起きたので、 あっ、
やろうか、じゃあ、と思って、 今起きてきたところです。
はい、ということでね、今日のテーマ、 子供はわかってるっていうのを今日選んだ、まず理由なんですけども、
私の息子はですね、今4歳になり、なる、 あれ、なる、なった、あ、なる、
なるところなんですけども、 え、4歳で、そう、4歳になるところなんですけども、
やっとね、あのー、 ちょっと今ご飯食べてる方いらっしゃったら申し訳ないんですが、
トイレをね、トイレで、
まるこちゃんを、まるこちゃんって、 まるちゃん、まるちゃんって何か言う、まる、まるこちゃん、まぁ伝わりますよね、
まるこちゃんをこの前、初めて家でやりました。 嬉しい、
嬉しい、本当に嬉しい、 というのもね、
あの、保育園を、 行ってたんですけども、
年長さんじゃなくて、保育園何部っていうの、 幼稚園の1年前に、
保育園に行っていて、保育園でね、結構、 その、パンツトレーニング、
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とか、トイレトレーニングとかを、 やりつつ、家でも進めていたんですね。
だけど、 一番、やっぱり遅かったっていうのがあって、
みんなどんどんね、バケツの中に、朝、いつも、 その、おむつを入れる、
袋っていうのを、 みんな、親御さんが入れるんですよ。
で、名前を書いて、 名前がついている洗濯バサミのところに、
挟んでいくっていう、 方式だったんですけども、
そのね、 バケツを開けるときに、いつも、
うちしか、
袋がなくて、 あー、マジかー、もうみんな、
トイレトレーニング、どんどん、 進んでて、パンツになってるんだー、
あー、マジかー、みたいな感じで、 やっぱりね、私も初めての子供っていうこともあって、
トイレトレーニングがね、 名前とか、
姉からそういう話を聞いていたんですけども、 あまりにもね、
やっぱり、焦りますね。 周りに比べるものがなかったりとか、
自分自身が他人軸ではなく、 自分軸で生きていれば、
まあ、うちの子もなんとかなるでしょって思って、 気長にやっていこうってなったのかもしれないんですけど、
まだその時は、やっぱり、すごくバケツに、
うちの子のビニール袋しかないっていう状況に対して、
私のやっぱりこう、やり方が悪いのかなーとか、
いろいろ結構悩んでた時期で、 なかなかパンツにできなくて、みたいなところでね。
で、トイレでね、 できなかったんですよ、なかなか。
だから、やっとできるようになったんですけど、最終的には。
それで、あ、よかったーって思ってたんですけど、
一番の難解は、本当にマルコちゃんだった。
マルコちゃんが本当に大変で、 いや、どうしようかな。
どうやったらしてくれるんだろうってずっと悩んでて、 やっぱり余裕がない時は、
ちょっと、結構怒っちゃったりとかしたんですよね。
もう完全に、今、本当に怒った後も、 私もすごい、
あー、やっちゃったーって思って、 後悔してることがほとんどだったんですけども、
余裕がない時にね、 マルコちゃんがパンツについてるのを見て、
はぁーってなって、本当に、 もうやめてー、みたいな。
みんなどんどんトイレで、 トイレでできるようになったね、みたいな。
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朝行く時に、他の親御さんとぶつかって、 一緒になった時とかに、
親御さんが先生に、 ゆきのこ、今日できたんですよーって、
だいぶ上手になりましたねー、 みたいな会話を聞いてて、
えー、嘘でしょー、みたいな。 そうそうそう、思ったりとかしてたんですね。
で、なんかそれで、 最近、というか一昨日、
そんな状況が続いてる中、私も、 ここ1ヶ月くらい、もう、
最初はすごい焦ってて、早く、 やってもらわなきゃ、とかで、
あの、カーテンの裏とかでね、 なんかニャンコみたいな感じなんですよ、うちの息子が。
ニャンコみたいな感じで、カーテンの裏とかに、 すごい元気がいい子なんで、急に静かになって、
カーテンの裏とかに行くと、 あっ、
多分、マロコちゃんだな、と思って、 トイレ行こう、とか言って、誘って連れてこう、
連れてくるよ、とかやるんですけども、 なんか多分、
私から出る気迫っていうのを、多分息子は、 感じ取ってたんだなーって、今思えば。
そう、だから失敗できない、みたいなのを、 実は、ちゃんとそういうのを感じて、
彼なりに、その、言語化はできないのか、 できるのかは、ちょっとわかんないんだけども、
彼なりにそのプレッシャーを感じていて、 なかなか、トイレでは、失敗したらどうしよう、とか、
だったらもう、最初から失敗した方がいい、 とかっていう風に感じてたのかもしれない。
で、なんでかって言うとさ、その、 幼稚園ではね、できてるんですよ、って言われちゃったの。
だから余計、もうね、プレッシャーで、 いや、やっぱ私のやり方良くないのかな、とか、
誘い方が悪いのかな、息子のことよく見れてないのかな、 とか、結構いろいろね、悩んでたんですけど、
それよりか、もう、それよりか、もう、 なんだろうな、そういうところではなくて、
私自身が、やっぱりプレッシャーを、 あの、表面に出しちゃったときもあったし、
出してなくても、お願いだからもう、 言いかけにして、みたいな心の声を、
ちゃんと息子は拾っていて、 で、プレッシャーに感じて、
家でもできてなかった。
誘ってもね、嫌だ嫌だって言ってたんですよ。
でね、この前ね、最近その1ヶ月ぐらい前から、 諦めようって思ったんですよ、私。
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っていうのはね、本当に、そこに注目し続けると、 いつになってもストレスだし、私自身も。
でも世の中には、
その、完全なるパンツになって、 トイレですべてできるようになるまで、
時間かかるから、その子供それぞれで 気にしなくてもいいっていうのを頭では分かってる。
それが、頭で分かってることが理解できて、
やっと、もうあまりトイレに関しては気にしないようにしよう。
いつも通り、出かける前はトイレに誘うとか、 お風呂行く前にトイレに誘うとかでいいや、
っていう風に割り切った時があったんですね。
そしたら、この前ね、お昼寝をしてたのね。
で、まだ夢の中にいて、私が、 ママ、ママってずっと言ってるのが聞こえてきて、
ん?なんかあったのか?って思って、目が覚めて、 どうしたの?って言ったら、
トイレでお風呂行くできた!って言って、 えぇ!?ってなって、
本当に急でしたね。急にできて。
いろいろその前に試行錯誤はしたんですけど、
足がつかなすぎてダメなのかなとか、でも椅子が1個だけだと、
お股が開けないからやりづらいのかなとかで、
そういう試行錯誤はしてたんですけど、
本人がやる気というか、やってみようという気にはならなくて、
悩んでたんですよね。
でもそれが、私自身が気にするのやめようってしたら、
いつの間にかできちゃったっていう。
っていうことが起こって、
それをね、いろんな人にやってきたんですよとかね、
いう話をした時に、
1回ね、息子に向かって、
じゃあどこどこでもまたできるね!みたいな話を、
私もいて、息子もいて、もう1人いてってリクエストのもう1人の人が息子に言ったんですよね。
その瞬間に、私結構その時息子の顔をよく見ていて、
あっ!って思ったんですよ。
その時に息子の表情を見て出てきたメッセージというかイメージが、
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え?今できたのに、またなんか頑張らなきゃいけないの?
みたいな表情を息子がしていて、
親が、親とか大人が何気なく話った一言が意外と子供には深く刺さって、
プレッシャーになっちゃう、あっ!こういうことがプレッシャーになるんだ!
ってすごい思ったんですよね、その時。
余裕がない、親が余裕がない時ってそういう子供の一瞬の顔の表情だったりとか、
空気とかって、なかなかね、親も必死だから見れないと思うんですけども、
冷静に見れた時に、
まあ、子供自身もね、分かってるんだなってすごく痛感して、
だからこそ、親は子供だからといってね、
言葉を選ばずに喋るとかは本当に良くないんだなっていうのを今回のトイレトレーニングで学んで、
まだ子供たち、特に今息子はね、自分の感情を言語化して誰かに伝えるっていうことは、
4歳だしね、やっといろいろ喋れるようになってっていう状況なので、
できないけども、ちゃんと感情は持っていて、傷つくものは傷つくし、
子供なんだけどね、大人の顔みたいなのをね、やっぱするんだなと思って、
私も気をつけようってすごい、昨日一昨日ぐらいに思ったんですよね、その表情を見て。
あ、私もなんで幼稚園でできるのに家でできないの?とかって、
なんでっていうのを聞きたくて言いたかったけども、
トイレで干してほしいなーとか、
パンツ毎回洗うの大変だなーとかって言っちゃってたなーと思って、
母親が自分のせいで困ってるみたいなことを息子はちゃんと気づいてたんだって思った瞬間に、
私もすごく反省しました、本当に。
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ああ、分かってたんだ、そうだよねって思って。
子供だからとか、男の子だからとか、女の子だからとか、そういうの関係ないんだなって痛感したので、
朝活でその気づきっていうことを忘れないようにしたいなと思って、今日はその話をさせていただきました。
本当にね、私も母親になって4年生なので、まだまだ分かってないことも多いし、
本とかで読んだとてなんだよなーって思って、
一人一人住人トイロっていうように性格も全然違う中で、
その子にあった子育てって何なんだろうっていうのを、
息子にあった子育てって何なんだろう、
周りと比べると私ちょっと本人主義すぎるかなとか、
やっぱりこういう人の感情というかエネルギーみたいなところを感じる練習をカードのリーディングとかやるのでやっていると、
より一層先生たちに会った時とか、
ママ友と全然私は仲良くしてないんですけども、
やっぱり挨拶する時とか、やっぱりそういうのをより一層感じられるようになったので、
それをもっと息子に伝えられるように、勘付けるように、
これからもっと母親の私も成長していきたいと思います。
おはよー
おはよー
ということで息子も起きてきたので今日はこれで終了したいと思います。
皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございました。
あ、マクドさんだ。おはよー
おはよーって
こんなに喋れるようになりました。
もう生まれてすぐぐらいからマクドさんは息子のことを知っていると思うので。
大きくなったのねってことですごく大きくなりましたよ。
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なんか懐かしいわ。まだ全然。
抱っこの時期ですから。
私も母親として日々成長してます。まだまだのところもありますけど。
もうね、悩むことも多いしね。
親になると責任も増えるし、みんな大変だと思いますが。
人それぞれで今やれることをやって息子と向き合っていきたいなって思います。
あ、タイヤさんおはようございます。
はい、おはよ。
そう、お母さんも一緒に成長してます。本当に。
そうだよね。1年生なんだもん。母親としてまだ新米ママだったからね。
そこからだいぶ4年も経てばある程度、ちょちょマイク触らないよ。
成長はしてるんですけども、まだまだなのでね。
かわいいご挨拶。ありがとう。
どういたまして。どういたしまして。
あら、パパも来てきた。
はい、ということで今日はこれで朝活の方は終了していきたいと思います。
皆さん最後まで聞いていただき本当にありがとうございました。
バイバイ言えるかな?
バイバーイ。
それでは皆さんまたお会いしましょう。かのんでした。バイバイ。