2026-02-27 58:46

【1989-1987年代】ミュージック・トークライブ 〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜 vol.7

【ミュージック・トークライブ】〜あの日のヒットソングと、あなたの物語〜vol.7

1989-1987年代をテーマに音楽好きの皆さんと、懐かしい曲について思い出やウンチク時代背景など、一緒に語っていただくユーザー参加型音楽トークショー です。時代ごとのヒット曲の中から、ピックアップした楽曲をアーティストさんに歌った頂いた後に雑談はスタートします。

歌ありバージョンYoutubeでどうぞ

https://youtu.be/uhBDoPhF-RE

𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁[時代背景]1987年(昭和62年)国鉄民営化サラダ記念日1988年(昭和63年)ソウルオリンピック青函トンネル・瀬戸大橋が開通1989年(昭和64年→平成元年)平成改元ベルリン壁崩壊𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁【歌動画・音声素材・生出演 大募集!】トークのネタ曲音楽素材・ご出演者様を募集しています。お問い合わせは、カメしょうまで https://x.com/cameshow_meta合わせて【ステージトーク参加者 大募集!!】J-popに詳しい方・音楽好き、プレイヤーさんなどトークに参加していただける方も募集しています。お問い合わせは、カメしょうまで[今後の開催予定(仮)]202603月 1986-1984年代 ヒット曲04月 1983-1980年代 ヒット曲05月 1979-1977年代 ヒット曲06月 、、[歌 準レギュラー・サムネ制作]VRSonger むねさんhttps://www.youtube.com/@VRSonger[ライブペイント]大王様大暴れさんhttps://x.com/daio_ooabare[イベント専用ワールド制作&音響・イベント進行・サムネ原案]こんいーさん https://x.com/konyy_vr[企画&MC&カメラ]カメしょうhttps://x.com/cameshow_meta𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁カメしょうに一杯おごるhttps://cameshow.booth.pm/items/5660075カメしょう/CameSHOWとは?【X/twitter】⁠https://twitter.com/cameshow_meta【Youtubeメインチャンネル】⁠https://www.youtube.com/@cameshow_MetaEizo【カメしょうのVRlog】https://www.youtube.com/@UCqa2gKKhKqqSHUE4OgBFerQ いろいろやっていることはコチラ【SNS他リンク集】⁠https://potofu.me/cameshow#virtualvideopodcast #メタバース #podcast #バーチャル #バーチャルyoutuber #cluster #VRChat #ファッション #blender #アバター #jpop

00:00
こんばんは。さあ、カメショウのミュージック・トークライブ。さあ、今回で、えっと、7回目ですかね。はい、1989年から1980年代のJ-POPヒット曲をテーマに、
音楽とおしゃべりと、そしてVRペンによるライブペイントを3つ楽しめるイベント。まもなく10時。回りましたね。まもなくじゃないですね。10時回りましたね。はい、スタートいたします。
さあ、はい、さあ、今回のね、テーマ、もう1980年代になりました。この年代、私ね、ちょっとね、思い入れがあったりして、あ、ようこそいらっしゃいませ。こんばんは。
はい、なんで、いよいよ俺の時代が来たという感じなんですけれども、さあ、まあね、クラスターで今楽しんでいるユーザーさん、いろいろだと思うんですけど、ね、結構上の人もいれば、まだね、学校卒業したて、あるいは社会人になりたてとかっていう若い人や、今ね、バリバリお仕事も頑張っているっていう世代、いろいろな世代の人が、またね、お子さんだったり、あとは、いろいろな活動をしている人とか、いろんな人がね、クラスターを楽しんでいる。
このイベントは、動画収録をね、私の方でしておりまして、アーカイブをライブ配信ではなくてね、YouTubeや他にもAmazon Music、Apple Podcast、Spotify Podcastなどなど、他のストリーミングサービスやPodcastアプリへ、後日アップロード、投稿、公開する予定となっております。
皆さんがお使いのね、普段聞いているアプリでもご覧になれますので、よかったら、ここでね、来れなかった人、ここでも見れるよっていうのを、ちょっとね、よかったら、宣伝していただけたらありがたいです。
SpotifyとYouTubeは動画でご覧になれます。他のところはね、音声になります。
さあ、ではね、早速、もう今回のね、出演の方、ご紹介していきたいと思います。
まずはもうね、早速ライブペイントスタートをお願いしたいので、VRペンで制作していただくライブペイントをしていただく、大王様大暴れさんをご紹介します。大王様お願いします。
しゃべれるんですよ。しゃべれますね。よかったですね。
前回がもう、VRゴーグル3がね、壊れたせいでしゃべれなくてね。みんなが僕の甘いトークをね、聞きに来たものに申し訳なかったんですけども、今日はね、もう一回その分しゃべりますからね。
03:00
かましょうさんがニュース読み上げようが、むねさんが歌ってようが関係なくしゃべってきますから、楽しみにしててください。
はい、お願いします。今回のね、1980年ということですけども、この年代、まだまだ80年入ってすぐっていうところですけれども、今回のテーマとか、なんか結構準備とかもあったりとかと思うんですけど、なんかさらっとこんな感じにしようかなとかっていうのがあります。もう早速書いてくれてますけどもね。
なるほど。これはね、最近もうここでずっとね、だるま描いたり雪だるま描いたり、ウェルカムイラストみたいなの描いてるんですけど、今日はクラゲを描かせていただきました。
ただ、実はね、今日何描くかはね、実は今回全然決まってない。前もって決めてなくてね、初めて。もう何描こうかなーってね、ずーっと迷ってるんですよ。
で、まあまあ、天才やし、ステージ立ったら何描くか思いつけろって思いながらね、いざ今日のこの本番来て、ここに立ってるんですけども、びっくりするほど何も思いつかないですね。どうしよう。
本当に間に合いますか。午前3分にならないでしょうかね。大丈夫ですかね、完成は。
夜中の2時くらいまで待ってもらったらみんな描けるかなーって。
じゃあみんなそれまでね、よかったらお付き合いいただけたらと思いますけど。
はい、お願いします。
はい、さあ、ではね、大王様には早速制作始めていただきたいと思います。ではよろしくお願いします。
はいはい、お願いします。
はい、そして、えーっと、ちょっと待ってよ。
はいはい。
どこ出た?これじゃない?
どれだ?
これじゃない?どれだ?
早速台本通りにいかないことが起こってますね。
えーっと、よし、さあ、そしてね、皆さんもね、早速お待ちかねの歌を歌ってくださる今回のアーティストさんは、純レギュラーのVRソンガー、Muneさんです。
Muneさんもね、ちょっと太田の前に登場いただきたいと思います。Muneさんお願いします。
こんばんはー。
こんばんはー。
Muneさんどっちから来るの?
はい、こんばんはー。一応チャイムを鳴らしてから来ることにやってるんですけど。
もう早速忘れて。はい、どうぞ前どうぞ前どうぞ。真ん中のほうに、真ん中のほうに、真ん中のほうに。
はい、ちょっと前すぎるかな、カメラ。
今日カメラあんまりいじれないからね。
はい、そうですね。はい、お願いします。
はい、VRソンガー、Muneさんでーす。
はい、どうもよろしくお願いします。
はい、お願いします。
さあ、今回はね、もう1980年代突入ということで、さっきも練習してくださっていましたけれども、結構難しいですか?この年代の歌って。どうですか?
知ってる歌は全然余裕なんですけど、知らない歌もね、チャレンジしていかないとみんなが楽しめないかなと思ってね。
06:00
チャレンジすると難しいですね。防衛とかもあるんですけど、防衛が、僕通ってこなかったんで。
あー、そうか。
そういうのがね、ちょっと難しかったですね。今もまだ練習してたんですけど、後ろでね、ギリギリまでやってましたけどね。
ですよね。
そっかそっか。今ね、ここにも遊びに来てくださっているみなさん、なかなかこの年代の歌って知ってるっていう方もいらっしゃるだろうし、もう全然世代違うよっていう方もいらっしゃるかもしれないんですけれども。
そんな中でね、今回は森さんが歌っていただく、なんかね、ちょっとなかなか通ってこなかったっていうお話がありましたけどもね。
ちょっとね、その辺のところも注目して楽しみに待っていただけたらと思いますね。
急に下手になったりしますからね、その部分だけね。そこも楽しんでいただけたら。
ちょっとね、その辺のところもね、もしよかったらね。
知ってる、そこを超えて知ってるところになると急に声がでかくなったりしますからね、元気に。
そうですね。これマイクかいてくれたのかな、今。
学校のね、英語の歌を歌う授業でサビだけ急に大きくなるみたいなね。
はいはい、あるあるですね。
あるあるですね。
なるほどね、そっかそっか。じゃあね、この後の森さんの歌の方も楽しみにしていただけたらと思います。
よろしくお願いします。はい、拍手もありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、ようこそいらっしゃいませ。
このたくさんのイベントがある中でね、来ていただきありがとうございます。
本当ですね。
本当に。
あれ、あ、そうそう。だいおさま、今回のペンは、これあれですかね、途中で入りすると完成品は見れなくなっちゃう。
消えます。めっちゃ消えます。
消えちゃう。めっちゃ消えるということなので、もう入ってきちゃった人は最後完成まで見ていってください。
そうするとね、全体が見れます。
もちろんね、画像や私のYouTubeのアーカイブの方でもね、完成品はご覧になれますけども、
ちょっとね、フレンドさんがいるから言っとかなきゃいけないという方はもちろん、後でもね、アーカイブでご覧にはなれるんですけれども、
このペンがね、だいおさまが書いてくださっているのは、今このオンタイムでもここから書き出しのもの、
ワールドね、抜けちゃうと、イベント抜けちゃうと、その後途中で書いているものは見えなくなっちゃうのでね。
でもね、もちろん、戻ってきていただいても大関係ですので、はい、いろんなイベントを見てくれるのもいいと思います。
はい、またこの年代のね、歌とかね、こういうのがあるよねとか、そういったのもね、なんかコメントなどもいただけたらと思います。
さあ、じゃあですね、この後は時間的にはちょうどいいぐらいで済んでいるんでしょうか?
時間的にですか?時間的にはそうですね、ちょうどいいぐらいですね。
済んでいますかね?
はい、済んでいますね。
じゃあね、安心しました。
さあ、じゃあね、ちょっと私ね、ちょっとね、用事を思い出したので、ちょっとね、
イベント中なのに?
お願いします。
イベント中なのに?
09:01
ちょっとね、ちょっと今、ちょっとだから、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ほんとに、すぐ戻ってきてよ。
はい、すぐにね、すぐにね。
他の違う人気のイベント見に行ってるんですか?
僕らを置いて別のね、今人気のね、やってる最中のイベントにね。
僕も他のね、ピーってイベント行きたいですけどね。
みんなで行きますか、ほんじゃ。
行きますか、もう。行こうか、もう。解散して。解散みたいな。
面白いトークと歌のなんかイベントやってるらしいですよ。
やってる?本当ですか?気になるな。
はい。ライブイベント。
ダヨフ様、いいですか?もうあと。あといいですか?
じゃあ僕、漫談してきますんで。
漫談して、はい、じゃあ、僕自身。
ね、行きましょうかね、じゃあ。
はい。
はい、ちょっと待ってくださいね。
あ、なんすかね、なんかね。
ん?どうしたんですか?
なんか始まりました。
始まりました?
じゃあ、これはどうなってるかな。
なんですか?え?
ん?なんか、どういうこと?何?なんか、え?
テレビ壊れてんじゃないの?
テレビじゃん、テレビ。叩いたらこうなるんじゃない?
映ってる?
あ、映った映った。
映ってる?
はい。
ミュージックトークライブのお時間です。
さあ。
はい。よかったらむんじさん、もうちょっとテレビのほうに
行っていただけると。
そうですね。
はい。ありがとうございます。
さあ、1989年から1987年のミュージックトークライブニュース
ピックアップのニュースをお届けいたします。
さあ、まずは1987年、昭和62年のニュースです。
はい。バブルの加速と新しい昭和というタイトルを付けました。
ここで今、主なニュースピックアップしたものはどこかに映っているのかな、今。
どこかに映っていないかな。
これは映ってないのか。
映ってないですね。
そしたら、じゃあ私のほうで読み分けましょう。
アクリルスタンドが。
アクリルアクスタね。
じゃあ私のほうでピックアップします。
はい。1987年、昭和62年、国鉄分割民営化、そして大観航空機爆破事件、
そしてサラダ記念日がベストセラー、そして携帯電話サービス開始、そしてアサシャンブーム、
以上の5つをピックアップしました。
12:00
なんかこの辺のところ、サラッとね、こんなのあったよねとか、なんかあります?
いやもうどれも懐かしいというかね。
この辺は教科書に載るレベルですからね。社会の教科書とかね。
サラダ記念日は教科書に載る感じなんですか、これ。
なんか載ってるんじゃないですかね。
なんか載ってるの聞いたことがあるな。
教科書載りますね、今。
なんか学校の先生なんですよね。高校だったかな、田原町さんとか。
田原町さすが、今は大学の学長課なんかやってるんですよ。
そうなんですか。
そうだそうだ。聞いたことある。
日本なんとか的な。
タコイさんが今ボードを書いてくれましたね。
テレビの横のボードのほうに書いてありますけれども。
ありがとうございます。
アサシャン面白いですね。
アサシャンね、もう本当にこのところね、アサシャンをしたことによって逆に
この世代の男性はね、逆に頭に影響が出ちゃったというようなことを聞いたりもしましたけど。
炎上するわ、炎上。炎上するわ。炎上安全。炎上するわ。
後々この辺のところはピックアップしていこうかなと思うんですけども。
アサシャンブームっていうところはこれね、アサシャンっていう言葉が
新語流行語対象にノミネートっていう世代の年代なんですね。
この前からこの辺のところはCMが流れていて、
例えば資生堂のCM、朝のシャンプーっていうCMが流れてたそうなんですね。
要は洗面台の蛇口、歯を磨くときに使う。
あの蛇口が今のシャワーヘッドのようなものを新発売で
それを要は洗面台でわざわざお風呂場行かなくても
頭だけ洗えるよっていう商品を宣伝するためのCMで
アサシャンっていうものがブームになったということなんですね。
そうなんですか。
そうなんですよね。
ではね、続いてのニュースです。
続いては1988年、昭和63年。昭和最後の年となりました。
日本のピーク、これは昭和最後の年というのは
1年きちんと満足にあったっていう言い方悪かったかな。
1年しっかりの年はもう最後だったよっていうことです。
この頃は日本の一番勢いのある年なんじゃないかというところです。
さあこの年代1988年、今小泉さんがスクリーンボードの方を変えてくれたんですけども
なんかこの辺のところ気になるものとかありますか。
まあまあこの中でね、やっぱりホタルの墓。
隣の里でしょうね、小泉さん。
隣の里ね。
これはね、スタジオジブリ、宮崎…
宮崎、そっちはダメですね。
この後出てきますけど。
15:02
いやいやいや。
もともとはすごかったけどね、さらに有名にさせた作品ということでね、
特にホタルの墓は毎年夏になったらこの映画やってる。
冬になったらホームアローンやるみたいになってますね。
あれあれですね。
ホームアローンまだやってますからね。
やってますよ。
いろんなシリーズもその後出てきましたしね。
そうですね。
そんなところで、
ホタルの墓とか隣の里、このジブリ映画のブームとなる、
そして日本のアニメの先駆けっていうか、もっと古い伝統的なものはいっぱいあったんですけれども、
世界中に日本のアニメが広がったのは大掛かり。
最初のスタートみたいなところはここから始まったっていうところ。
やっぱり日本のピークっていうところなんですけれども、
なんかこの辺もいろいろあるとは思うんですけど、
今回のこのイベントをやるにあたってニュースを調べたときに、
ホタルの墓って毎年アニメやりますけども、
この辺のところは実は意外と知られてない事実もあったりとかっていうことがあるので、
気になる方はよかったんで、
ウィキペディアとか他にもホタルの墓って言ったと思う。
映画通り、あれが本当の真実ではなく、
あれはやっぱりあくまでも映画なんだなっていうのは、
今回調べて気がついたことがあったんですよね。
時間があったらこの後もトークのところでもおしゃべりしてみようかなとも思っていますが、
はい、と言ったところですね。
西館トンネルが北海道済みだったんで、西館トンネルが通ったのが記憶に新しいですね。
そうですね。北海道の方がね。
逆に瀬戸大橋のところは、僕はあれかな、関西方面。
船でくぐったのは覚えてます。
もちろんデクタードですけども。
ダイナミクルで。
そうですね。
この頃ちょうどこれが同じ年に完成したって言ったところはミソで、
これだから日本列島が要は地続き、本当の地続きじゃないんだけど、
要は電車、車でそのまま行けるようになったっていうことが、
これやっぱり日本の国としてかなり大きな、
やっぱり近代化する中で日本が近代化の絶好調、
一番目指していたことが要は完成したっていうことのようなんですよね、これ。
うーん、なるほど。
JRはここでやっぱり一大キャンペーンで、
これをキャッチフレーズとして一本列島、
要は鉄道会社なんで全部線路でつながったよっていうキャンペーンをしたそうです。
18:00
誰がうまいこと言えって言った感じですよね。
そうですね。
会議で出たんです。
何が一本列島ですかね。
一本列島ですよ。
広告会社が。
君いいねみたいな、それで行こうじゃないかみたいになったんですよね。
高橋くんいいねみたいな。
いいよ高橋くん、それで行こう。
高橋くんだね。
さあ、そして続いて1989年、昭和64年から平成元年というこの年代です。
はい、新元号と日本の激動期への突入という年でした。
ここでもピックアップ5つしていますけれども、
1989年、5つこの辺りで何か気になるものとか何かありますか。
昭和天皇の崩落のほうとごめんなさいの号みたいなの、
これ何て読むのかわからない。
宝魚ですかね。
宝魚。
宝魚。
ミマカマレタ。
要は亡くなったということですよね。
この中で一番気になるのがそれでした、僕。
そっかそっか。
漢字がわからない。
漢字わかんないから。
難しい字ですよね。
なかなか頻繁にあることじゃないから。
会っちゃいけないんだけど、頻繁にあったらね。
イギリスの女王とか天皇陛下とかが亡くなったときだけ使うんですよね。
これどうなんですかね。
他の国の公室、いわゆる王室の場合の言葉とはひょっとすると違うかもしれないですね。
独特、やっぱり日本の公室だけで使う言葉かもしれないです。
確かに言われてみれば、それもね、
Wikipediaとかでネットで検索すると豆知識つくかもしれないですね。
うちの放送もWikipedia頼りすぎじゃないですか。
ちゃんと俺寄付してますからね。
使い倒しますよ。
みなさんもよかったら使ったらね。
10円、20円でもいいので。
カードでいきましょうか。
10円、20円でね。
もしよかったらね。
はい、ということでね。
確かにその辺のとこやっぱり気になりますよね。
昭和64年、要は1989年はそのまま前年から昭和が続いているわけですけども、
なんとこの昭和64年、昭和天皇がまた金を放してました。
はい、その年が変わってずっとやっぱり年末、
前年から結構もうご加減悪くて体重崩されてて、
年明けてから何日かな、1週間もなく要は放魚されたんですよね。
だからここは珍しいと言われていて、
だから昭和64年というのは本当数日しかなかったということなんですよね。
その後放魚されてから新元号、要は新天皇になるわけなんで、
そうするとこの89年っていうのは主に平成元年なんですよね。
21:00
この辺のところのほんの数日しかなかった64年っていうのは結構なんかなかなか
生きてるうちには一人の人生の中ではそうそうないことなのでね。
とても珍しい年でもありました。
この昭和の年って確かに本当に長生きの昭和天皇が放魚されたのと、
ベルリンの壁とか結構大きな出来事が、この後もいろいろ続く時代の始まりだったのかなというところ。
さっき大王様が、大きな事件、宮崎勤っていう連続殺人事件がありましたけどね。
この辺から怖いニュースっていうのは、今もそうですけどもいっぱいありますよね。
ただちょっと怖いのは、宮崎勤の事件とかね、
ちょっと後になる高木晴の事件っていうのは、何ヶ月も何ヶ月も話題になってたんですよねテレビとか。
最近のニュースを見ると、このレベルの事件いっぱい起こってるんですよね。
さまざまで首切られたとか。
でも事件すぐ鎮静化するんですよね。
スピード社会でどんどんどんどん新しい情報が。
それはもう今と。
そんなに今もこのレベルの事件がいっぱい起こってるのに、どんどんどんどん忘れ去られてるっていうのは、めちゃめちゃ怖いなと思いますね。
そうですよね。確かにね。
このね、さっき言った事件については本当にもう連日連日どのぐらい続いたのかな。
結構ね、確かに長く響いてましたよね。
そうですね。確かに確かに。
この辺まで言ったりしたかな。
そんな中ではね、ちょっと明るいニュースとなると、ゲームボーイが発売された年でもあるということで、今でもゲームボーイ結構ちょこちょこと話題に昇るっていうか、やっぱりこの端末自体は今でもちょこちょこね、どっかの漫画に出たり映画に出てきたとか話題に昇ったりとかっていうのも結構出てきたりするものなんですよね。
そういうのがね、この世代、この時代にあったんだっていうことが、なんかね、結構すごいことだなと思って。
ファミコンを持ち歩けるぐらいのもんですからね。
そうですね。
僕も、僕は友達の見てましたね。
ああ、そうかそうか。
じゃあ知らないかもしれないんですけども、ゲームボーイほどね、電池を消費するようなもの存在しないんですよ。
ああ、ゲームボーイだいぶ消費しますね。
炭酸電池4本。
炭酸電池でしょ、あれ。
そうですよ。
充電じゃないからね。
24:00
充電電池欲しかったですね。
だからあの、電池なくなりかけて、なんかやばいなと思ったら画面を薄くするんですね、消費電力が減らない。
ああ、そうなんだ。
そういうテクニックがあるんですね。
無駄な抵抗ですよ。
いや、全然テクニックじゃないです。無駄な抵抗なんです。
結局すぐなくなるんです。
で、セーブ直前になくなるんです。
あ、なんかコンヒさんが言ってるよ。冷やしたり温めたりするのだって言ってるよ。
電池はね、そうですね。冷やしたり温める。
それ電池抜かないとダメじゃないですか、やっぱり。
抜いたらゲーム、やってるゲーム消えてしまったらダメですよ。
コンヒさんもそうだった。
なんかあれなのかな?外側からやってたのかな?氷をつけたりとか。
それを用意してる時点でもう電池なくなってると思うんだけど。
やっぱり電池消えてるから、氷を用意して水冷やすのに言ってたら、その時点でぱっくり消えてると思うんだけど。
ゲームはやりすぎない。
そうね、そうね。
ゲームでやりすぎにも注意しましょう。
さあ、以上ミュージックトークライブニュースでした。バイバイ。
ありがとうございます。お疲れ様。
今日はね、なかなか亀章さん喋れてましたね。
なかなか良かったですね。亀章さんだったのかどうかは分からないですけど。
知らない人なのかもしれないですけど。亀章さんぐらいの距離感で話してましたけどね、似てたから。
あんな髪型の人でも他にいないですよ。
まあでも亀章さん用事があるって出てたんでね、たぶん別のことしてるんでしょうね。
テレビに出るとは言ってませんでしたからね。
ああ、いやいやいや、やっとなんとかね、片付いたよ。
おかえりなさい。片付きました?
片付きました、なんとか。どうでしたか?
どうでしたか?暇はしなかったですね、なんか水色のアフロのデュースキャスターがいたの。
変なアフロが。
あ、そうですか。
暇はしなかった。
私はね、ちょっと野暮用があってね。
野暮用でした?
はい、そうなんですよ。すいません、繋いでいただいて。
いえいえいえ、なんかね。
はい、さあ、じゃあね、この後はいよいよ、
あ、ピン、この、あれだ、間違えた。これピンポンで入場するんだっけ?
そうですね。
ピンポンはなってましたよ。
もうぐちゃぐちゃですよ、もうね。
この感じで、はい。
また間違えちゃった。
すごいこの感じでね。
ちっちゃいことじゃないです。
はい、すいません、間違えちゃった。
さあ、じゃあね、はい、むねさんのいよいよこの年代の歌、
昭和最後の年代の歌を歌ってもらいます。
ではご準備をお願いします。
はい、失礼します。
よいしょ。
さあ。
私も急ごうとするで。
ちょっと準備かかりますね。
うん、ちょっとね、準備がかかるようなので、
じゃあその間にね、ちょっといろいろ大王様が、
なんかもうね、下書きをいろいろしてんのかな、これは。
してるんですけどね、本当に何も思いません。
これやばいな、思ってるんですよ、書きながら。
27:02
時間ないぞ。
本当に御前様になっちゃうかな、これ。
御前様困るんかい。
明日の仕事もあるしね。
変なアフロのニュース聞いてたらこんな時間になる。
喋ってるばっかり。
変なアフロ。
変なアフロ。
そうですね、亀井翔さんにはないんだと思うんですけど。
亀井翔さんのことは変なアフロなんて思ったことないですから。
言わないですよね。
言わないです。
あんまり思ったことないですから。
いつの時代もね、テレビに出る人はめちゃくちゃ言われますよ。
そうだね。テレビじゃないんだけどね。
はい、さあ、じゃあ、
むねさん、お準備の方は大丈夫そうですか?
はい、大丈夫そうですね。
もうちょっとかな、もうちょっとですかね。
はい、ありがとうございます。
さあ、今ね、むねさんがね、ちょっと準備しておりますので、
ゆっくりむねさんのお歌、
なんだっけ?
ピックアップ、なんて言うんだっけ?
いや、もうつまみ食いで。
つまみ食いね。
目に入るものはだいたいつまみ食いしていくんで、
皆さんが知っている曲が1曲でもあればいいなと思います。
いきたいと思います。
さあ、じゃあ、マイクをお渡しします。お願いします。
はい、いきましょう。楽しんでいけたらいいな。
はい、こんばんは、皆さん。
今日もね、ニューミュージックトークに集まりいただきありがとうございます。
いきたいと思います。
はい、ざっくりこの年代の曲をつまみ食いしていきました。
皆さん楽しんでいただけましたでしょうか?
ありがとうございます。
はい、聞いていただきありがとうございます。
以上となります。
今日、ソロのむねさんの歌の時間は以上となります。
ありがとうございます。たくさんのエモートありがとうございます。
皆さんが応援してくれると演者としてステージに立ってて幸せです。
ありがとうね。
さあ、亀将さんが戻ってくるのかな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いただきます。
ありがとうございます。すいません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。すいません。
申し訳ないぐらいです。
はい、コメントでもいろいろいっぱい、この曲についてとか、あの曲についてとか、
歌い手さんとか、タイトルとかいっぱいコメントくださいましたね。
ありがとうございます。
また投げてくださったのかな。ありがとうございます。
ありがとうございます。
でもね、やっぱり懐かしいっていう方とかね、知ってるよとかっていう方とか、
いろいろいらっしゃったと思うんですけども、
今でもカラオケで誰かが歌った、親が歌ったとか、会社の人が歌ったとか、
そういうので歌えるようになったっていうのも聞いたりするのは、
この辺の世代の年代の曲なのかなと思ったりするんですけど、
はい、じゃあね、
30:02
Muneさんがつまみ食いで歌ってくれた曲について、
ちょっとMuneさんにお話を伺っていきたいと思います。
さあ、じゃあ今回ね、Muneさん結構なんか難しいとか、
なかなかね、結構苦労されてたみたいなんですけど、
今歌い終わってどうでしたか?
やっぱり難しかったですね。
難しかった?
難しかったのがやっぱりありますね。
だけど知ってる曲もあって楽しかったです。
そっかそっか。
私もね、この世代、ちょうどね、私この世代、青春っていうか、
やっぱり若い頃過ごした世代で、
どれも知ってる曲、ほとんど大体歌える曲、
ちょっと撮影しながら口ずさんだりもしてたんですけれども、
そういうところなので、喜んでコメントなんかをいただいて、
決定的にも見ていたので、とっても嬉しいなと思いました。
なんかね、この辺の曲で、
なんかこれこうだったとかっていうのなんかあります?
Muneさんの方で。
そうですね、これね、
知ってる人と知らない人が分かれるのかなと思いながら、
ヒカル・ゲンジは鉄板だなと思って、
最初と最後あたりはちょっと、
締めに同じグループの曲を意識して入れましたね。
あとは元気に歌いたかった。
ヒカル・ゲンジはちょっと元気に歌いたいなって気持ちがあったので、
元気に歌うようにしました。
あとはそうですね、
マリオネットとか反応してくれてる人がいますね。
そうですね。
ちなみにですね、
井上陽水さんの方のね、
夢の中へっていう曲がね、
歌われましたけどね。
僕が一応参考にしたのはね、
この年代だったら確かね、
斉藤諭吉さんじゃなかったでしたっけ?
違ったっけ?
あ、夢の中へっていう斉藤諭吉さんもありましたね。
斉藤諭吉さんじゃなかったけど歌ってたの。
カバーさん。
ひょっとすると、
曲が、あれ?タイトル同じなのかな?
ちょっと後で。
皆さんもし今検索できるなら。
夢の中へ。
確かそういうのあったような気がするな。
カバーなのかな?提供曲じゃないのかな?
あまり分かんないですけどね。
僕は斉藤諭吉が最初に思ってました。
提供したのかな?
で、その後自分でセルフ、
なんていうんだっけ?
セルフカバーが猪瀬雄一になるかな?
でも猪瀬雄一の楽曲って出るな。
猪瀬雄一。
Wikipedia先生によると。
じゃあカバーなんですかね。
斉藤諭吉。
確かね、斉藤諭吉だった気がするな。
ああ、そうですかね。
一回見て、それで覚えてるんですけどね、曲を。
ああ、そうなんだ。
歌ってるところを見て覚えてるけど、斉藤諭吉だった気がするみたいな。
僕がね、ちょっと細かい話をすると、
昔ね、彼氏彼女の事情っていうアニメがあって、
そのアニメのエンディングテーマでも使われてたんですよ。
そうなんだ。出てくる斉藤諭吉バージョンっていうのがあるって書いてある。
やっぱり斉藤諭吉でしたね。
で、その、なんだっけ?
33:02
彼氏彼女の事情だと、
すごくツンケンした2人の仲の悪いっていうか、
人とコミュニケーションを取らないタイプの女の子なんですけど、
だんだんこう、友達が増えて、
エンディングテーマ最初一人で歌ってるんだけど、
徐々に人が増えていくっていうね、スタイルでね。
すごくちょっとじんわり感動しながら見てましたね。そんな記憶が。
えー。あ、ね、あきなさん、誰かカバーしてたっていう。
その辺のとこやっぱり話題になってたってことなんですね。
そうそう、カバーなんですね。
そうなんで、ちなみに斉藤諭吉、
私高校が同じ学区なんですよね。
おお、すごいですね。
多分ね、3、3つ、4つ、ちょっと上なんですよね。
上なんですね。へー。
そうそうそうそう。
先輩がいたみたいな。
世代がバレちゃうんだよね、歳が。
ね、バレますね。
斉藤吉さん。
他にもね、いっぱい懐かしい曲がいっぱいありましたけれども、
あとは、やっぱりね、あきな、中森あきなとかね。
もう今でもね、この世代なんですよ。
今あんまりね、ただやっぱり今でもね、
カラオケで歌われる曲っていうのもあったりするし。
そうですね。
今回あれ、私撮影の方であれ、ちょっと途中で抜けちゃったかもしれないけど、
例えば小林明子の恋に落ちてって歌ってくれてた?
つまみ食いで。
いや、歌ってないですね。
歌ってはいない。ピックアップしてくれたのは、
ちょっと私見ながら喋ってるんですけど、
ちょうどでもこの世代なんですよね。この年代。
これ、違うか。85年って違ったっけ?
僕はね、ピックアップしたかったのはね、
本当は吉井久造さんの雪国とか、
あとはね、工藤静香さんとか。
うん、そっかそっか。
工藤静香さんとかを入れたかったんですけど、
あー、なるほどね。
ちょっとね、時間的に入りきらなかったんですよね。
あー、そっかそっか。
嵐を起こしてって、
嵐を起こしてってやりたかったんですけど、
せっかくVRなんで、
ジャッジャーってやりたかったんですけど、
あー、いいねいいね。
できなかったんですよね、時間的に。
それは次回かな?
次回は入らないです。
入らないのか。
次回はもう時間的に。
そっかそっか。
この年しかダメなんで。
うんうんうん。
そうですね。
そうか、あと例えばチャチャチャとかね、
ムネさんがピックアップして書いてくれてるのを今見てるの。
これはね、チャチャチャは多分ね、
僕らが見てるやつは、
来月はそのところを歌えますよっていう年代のやつですね。
あ、そっかそっか。
来月の晩戦の分ですね。
来月の晩戦の分ですね。書いてある。
失礼、そういうことね。
それで上げてくれたのね。
そうですね、晩戦するときに。
この辺はちょっとじゃあ。
あ、竹中ちゃん来てくれたのね。ありがとう。
ちょっとまだまだ、今からここから過去になるよ。
過去になる。
多分ね、僕の歌を見に来てくれたんですね。
もう一回歌ってもらいますからね。
もう一回歌います?
もう一回歌います。
僕明日三畳期なんですけど。
36:00
三畳期なの?
それ明日じゃない。
明日、明日か。
明日は明日だけどね。
今日です。
それは大変だね。
そうなのか。
きついな。
はいはい。
そうだったのね。
うんうんうん。
そっかそっかそっか。
はい。
はい、そんなわけでね。
来てくれてありがとうね。
来てくれただけで僕は嬉しいですね。
間に合わなかったって言ってくれるだけでもね、幸せですよね。
見たかったってことですからね。
これから大王様がね、ここから大暴れしますからね。
そうですね。
そんな感じで、今回はね、本当に80年代に突入してってのはね、
今回とまた来月の部分とまたその次へとね、結構懐かしい曲が続いていくのでね、
皆さんももしよかったらね、同じ世代のクラスターのフレンドさんで
なんかこういうのやってるらしいよっていうのをちょっとよかったらね、紹介していただけたら嬉しいです。
あとちなみに例えば、もしよかったら、SNSでね、
ハッシュタグミュージックトークライブでもしよかったらね、感想なんかも上げていただけたらと思います。
またあのね、そういえば今Muneさんがつまみ食いしてくれた曲どんなだったかなーっていうのは
YouTubeで来週金曜日にアップする予定なので、そこでまたチェックいただいてね、
あ、こんなだったねーとかなんかね、感想なんかも上げていただけたら嬉しいです。
そうですね。見れなかった方はそこで見ていただけたらと思います。
そうですね。という感じです。
集まれ昭和世代という感じですね。
そうだね。まだまだここから昭和、ね、集まれ昭和世代、そうですよね。
まだまだ暮らす昭和世代、ね、残っていると思うのでね、よかったらね、誘っていただけたらと思います。
さあ、Muneさん、つまみ食いありがとうございました。
はい、ありがとうございました。はい、どうも。
さあ、それでは、ちょっと早めに進んでるのかな?
いや、ぴったりでオンタイムですよ。
オンタイムですかね。ちょうどいいぐらい。
さあ、それではね、大王様がたくさんいろいろ書いてくれていますけれども、どうでしょうか。
そうですね、今回は、1987年から89年というのは、みんな、世代じゃない人でも聞いたことのある曲、
まあ元気な曲は多かったんでね、それをMuneさんが歌っている間に、ちょっとその元気さを、
ちょっと漫画チックというかね、パースをつけて表現してみましたけれども、
今回ほとんど下書きがなかったんでね、こうやって、一個一個の出来ちょっとひどいな。
いやいやいや、なんか面白い作品になっていっていると思うんですが。
Muneさんがここで中心で歌っているのに、パーッと音楽が広がって、音が広がっているという感じですんでね。
はい。
ごちゃごちゃです。FF5のネオエクスデスみたいな感じですね。
誰もわかりません。
誰もわかりませんし、亀正さんも愛想笑いしかしてくれないから、ごめんなさい。心から謝ります。
39:04
いやいやいや、じゃあ早速ちょっとその辺のところを少しずつ、いろいろ絵をご紹介してもらえたらとは思うんですけれども、
じゃあせっかく作品完成しているので、よかったら皆さんここで記念写真を先に引っ越しと一緒に撮ってもらえたらなと思います。
その後、大王様に作品の解説をしていただきたいと思うので、
金井さんではコライダーの方の会場をお願いいたします。
はい、コライダーね。はい、金井さんありがとうございます。
もしよかったらどうぞ、今ステージ上がれますのでね、皆さんよかったらこの絵の前に並んでいただいて、
皆さんで写真を撮っていただけたらと思います。
解説の間に皆さんそれぞれね、写真をこう、作品のところで撮っていただくのもいいと思いますので、
ではちょっとまずはね、みんなで一緒にちょっと並んでいきましょうか。
そうか、いいよ、それもあるね、それいいね、そのイタチョコいいじゃん、それでいこう。
で、ちょろっと写るぐらいはあれだと思うんだけどね。
はい、じゃあ皆さんカメラのご準備はよろしいでしょうか。
いいかな。ちょっと待って、私ちょっと、そうだ、VR、ゴーグルだった、ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよ。
これはどうすればいいんだ。こうか。で、こうして、ちょっと待ってね、私が準備できてなかった、カメラの。
金井さんもうちょっと寄れますか。真ん中寄りに。
うんうん。はい。はい、ありがとう。よし、OK。
皆さんカメラご準備良ければ、ちょっとコメントチェックしようかな。はい、大丈夫かな。
上がらなくても大丈夫かな。いいかな。
じゃあ、えーと、私、私、よしよしよしよし。
はい、じゃあいきましょうか。3、2、1でいきまーす。
3、2、1、イエーイ。
そっか、ヒューイか。セルフタイマーにすればよかった。
2、1、撮れた?いいかな。
OK、撮れた?俺が撮れてなかったけど、いいか。
よし、はい、じゃあありがとうございます。
じゃあちょっとね、大王様に早速、解説をお願いしたいと思います。
どこからいきますか。皆さんそのまま写真撮りながらでもいいですよ。
ステージ上がったまま、いろいろ、いろんなものをドアアップで撮ってみたりしてもいいと思いますし。
42:02
とにかく今回はごったにでございます。
歌を歌っているムネさんをマイクのところで中央で歌っていただいたんで、
そこからムネさんから発せられる様々な音楽っていうのをちょっと表現いたしました。
皆さんから見て、右手ですね。
ラジカセ、マイク、CD、コンポ、これ何だっけ?
トランペットか、トランペットマイクです。
音楽をそれをエフェクトで勢いをつけております。
反対側、ちょっと角度が間違って見にくいんですけども、こっち側ですね。
そのぐらいの角度から写真撮ったり見たらいいんですかね。今ダイオーさんがいるところから。
かもしれません。ちょっと真っすぐだったら、まあまあまあ雰囲気です。
でもなんかエンターテイメントが充実したっていうか、完成した日本のJ-POP界の。
そうそうそう。ごちゃごちゃごちゃごちゃ。
っていう感じですかね。
そうなんです。
はいはいはい。
何とかムネさんが歌ってる間に完成させてました。
あとはあれですね、私も業界に一部ちょっとかじっていたんですけども、この辺の歌番組が非常に盛り上がってた時代で、
今だとあんまりそういうオーケストラとか演奏がテレビのバックステージに上がって、
その前にして歌うってこともほぼないんだけど、この頃まだ。
分かりますもんねあれ。
そう。歌い手さんの後ろで楽器の演奏のプレイヤーさんが一緒に音楽番組に出て演奏していたのもこの頃がもう最後の方、一番盛り上がってた頃ですよね。
ねえ。かもしれないですね。
ほんまや。ベスト10。
そうですね。
機械化が進んでますからね、人をやっぱり動かすとお金が一番かかるし大変ですからね。
そうですね。
そうなってきましたね、確かに。
確かにね、今ね、節約、経費節減でオケでそのまま歌わせるなんてこともね、もうなってきちゃってるっていうのもあるのかもしれないですね、確かにね。
昔テレビに違法人っていう歌った人がいて、
あーはいはい。
記憶ね、ちょっと覚えてないですけど。
違法人って。
そうそうそうそう。
あったね。
歌ってる女の人の後ろにラクダを持って立ってるだけの人がいましたからね。
あーそういうのが結構あったよね、演出でね。
演出で、ラクダ本物がいてそれを持って立ってるだけの、手綱を引いて立ってるだけの男の人。
めちゃめちゃお金ありますよね。
はいはいはい。
お金かからない。
あったね。
誰の発想やろね。
45:00
ねえ。
確かに。
そういうのあったな。
どんだけお金使いたいんだって。
お金すごいけど。
ねえ。
まあバブル、ねえバブルの時代だからね、そういうのもあって。
バブルの時代ですね。
確かにね。
YouTubeに多分違法人で探すと歌ってるときに。
あるね、あれ誰だっけ違法人?
有名な曲だよね。
ありますよYouTube、見れますから。
笑ってます。
笑ってますね。
ちょっとふさいだし。
そうね、確かにね。
ラクダはね。
そうだね。
新幹線から生中継、そんなのもあったか、ベスト10とか。
躍動感がありましたね。
ありがとうございます。
ランクインするとスタジオには来れなかったので現場から生中継ですね。
いろいろね、そこでいろいろな事件が起こりましたよね。
ありましたね。
やりたい放題でしたからね、当時は。
本当ですよね。
むちゃくちゃでしたね。
むちゃくちゃでしたね。
ただおもろかったな、テレビあの頃は。
まあテレビはおもろかったですね。
結構ね、何でもありの時代っていうことですよね、あの頃。
今やっぱりね、いろいろ問題が起こっちゃったからダメになっちゃったっていうのもあるんだけど。
ね、結構いろいろね、面白いことができた時代ってよくね、言われますけども。
そうですね。
確かにね。
僕らの時代に逆らっていきましょう。
そうですね、僕ら今逆らい続けてますからね。
そうだね、熊田佐紀かなって言ってくれた。
あ、そうかな、確かに。
そうかもしれない。
そうだね。
ありがとうございます。
そうだね。
そっかそっかね。
ちなみに、ちょっとこのクラゲは、今回のクラゲ、この一番メインというか、毎回ね、かわいいのを最初にいつも描いてくれますけど、
ここのクラゲについてもちょっと私お願いしたいんですけど大和様、よかったら真ん中の方に来ていただいて。
はいはい、クラゲはね。
これについて教えてほしいんですけど。
わかりました、クラゲについて細かく説明しますね。
なぜここにクラゲを描いたか。
まず中心にこの青い線でクラゲ、周りに赤い魚を描くっていうことに関しては、まったく意味はないです。
意味ないの?
全くないです。
そうなんだ。
めちゃめちゃ描きやすいから。
全くないですね、1ミリもないです。
でもなんか、これペンの特色なんかすごく発光してるとか綺麗ですよね。
ブルーも綺麗だし、グリーンも綺麗だし、ステージ上のも七色に輝くからすごく華やかだし、これもすごくかわいいよね。
ありがとうございます。海洋性を使うのが好きなんでね。
そうなんですね。
特にクラゲは描きやすい、綺麗で。
もしよかったらね、このかわいいクラゲ。
水色の2色だけで作れるとね。
なんかすごく立体的だし、この水玉の泡とかね、ブクブクも表現されていて、周りの赤いね、熱帯魚もかわいいですよね。
48:02
そうなんですね、ウェルカムイラスト。
そういうことか、いいよね、これなんかオシャレ。
オシャレだね。
意味は全然ないです。
そうなんですね。
そうかそうか。
なるほどね。
では、そしたらじゃあこれで、今回描いてくださったのはこれで全部紹介した形になるかな?
あとなんか他に知らないところで描いてくれてるのとかあるのかな?
今回はこれで全部です。
あとは細かいのはもう近くで見てくださったら。
あ、そうですね。これもうイベント終了しちゃったらもうこれね、消えちゃうのでね、もう遠慮なくステージ上がって、ぶつかっても消えないのでね、こうやってやっても消えないので、お好きなところで写真撮っていただけたらと思います。
この辺のやっぱりドラムとか、やっぱりそれぞれね、描き慣れてないとこういうの描けないでしょう。
俺今描けって言われても描けないもんなぁ。
まあまあなんとかなるか。
雰囲気、ほんまに雰囲気だけでね。
色合いがいいって言ってくれてますよ。
贅沢ですよね。これをバックにね、歌えるっていうのはね。
本当に素敵。
歌い終わるまでに描きたかったです。
昔でもこれは結構ね。
歌いながらガラスに描いていくみたいなのありましたよね。
私もその世代、水森アドさんっていう芸能人でアーティストさんがいらっしゃって、
それを要はフィーチャーしてこのイベントを企画したんですよね、要は。
ああ、そういうことなんですね。本に呼んで描いてもらいたいぐらいですね。
対決、コラボしてほしい。
やりましょう。
いずれね、メジャーになったら来てもらいました。VRゴーグルさせて。
VRゴーグルじゃない。
なんかドゥートゥーピートゥーみたいなのを見ながら描く人ですよね。
そうそうそうそう。
よーすっけな。
かわいい、イラスト、そうなんですよね。
そういう番組がかつて昭和の頃にあったんですよね。
バラエティっぽいやつでやったりとか、ニュースじゃないんだけど、そういうので描くのとか。
あとはいろんなところで描かれてましたからね、当時。
っていうのもちょっとあったんでね。
はい、ということです。
じゃあまとめに入りましょうか。
はい、さあ、じゃあね、今回もそろそろもういい時間なんですけれども、
今回は1989年から1987年をテーマにJ-POPでムネさんにつまみ食いして歌っていただきました。
初めて聴く歌だったり、初めて聞くお話だったという方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
80年代他にもね、いろいろ盛り上がった時代だったので、
また来月も楽しいおしゃべりと、またムネさんの楽しいお歌を聞かせていただけたらと思っています。
51:08
来月は開催は同じく3月19日かな、ちょうど第3木曜日が。
毎月ね、第3木曜日にやるようにしているんですが、
ちょっと待ってよ。
第9日はどうだったかな。
19日であってたよね、確かね。
19時ですね。
3月19日ですかね。
サムネが募集中のサムネにはなっているんですけども、
もちろん歌ってみようかなという方いらっしゃれば。
これ何か間違ってる?
86年、1900。
ここでもう出しちゃえばいいんですね、ここに。
出そうか。
ここにさっき張ったやつが、僕ら共有してるやつがあるんで、それを張ってしまえばいいんですよね。
僕用意しておきますので、話し進めてください。
1986年から1984年代のヒット曲をテーマに、
宗さんのつまみ具合を歌とまたおしゃべりと、
そして大王様によるこれをテーマにしたアートを制作していただくのと、
引き続き歌を歌っていただける方とか、
あとはおしゃべりご参加いただける方、
また歌は直接オンタイムでイベント中に歌わなくても、
録画録音で一曲歌ってみようかなという方、
宣伝代わりによかったら使っていただけたらと思います。
他で何かイベントに出なきゃいけないとか、
スタッフでやらなきゃいけないという方は、
もしよかったら本当に素材だけ提供いただけたらありがたいです。
それを出していただく代わりにスクリーンに宣伝をしたり、
また歌の部分は一部アプリによってはアーカイブをアップできないんですが、
宣伝をさせていただきますので、
いろんなところでの宣伝にもなるかと思います。
ここで宗さんがさっき挙げてくれたのを私が先に読んじゃったんですよね。
これね。
来月のやつも今貼ったんで、このイベントになります。
さっき言ったわらべの歌とかね。
小崎とか。
チェッカーズとかね。
チェッカーズも出てきますね、この時代になると。
この辺ちょっと私思い入れのある歌がもう宗さんが挙げてくれたので、
これ来月ちょっと長くしゃべろうかなと思っていますが、
いろいろありますので。
小崎豊かもか。
小崎とかね。
渡邉さんとかね。
有名な曲あたりをサーッと読むと安全地帯とかね。
そうですね。
ワインレッドのほころとかね。
僕が好きなのはわらべさんですね。
わらべのもしも明日が。
もしも明日があれならば。
54:03
ここね、なんかあれだな。
ちょうどほら、わらべって言ったら金ちゃんの番組のね、
こういう昭和のお茶の間のスタジオっていうか。
スタイルですね。
セットで番組やってましたからね。
懐かしい。
いいかもしれないですね。
そんなのが良かったら。
楽しみですね。小崎豊かも出てきますからね。
僕この辺小崎豊かが出てくるとイキイキします。
渡邉さん楽しみですね。
そうですよね。
楽しみですね。
ぜひぜひ。
安全地帯良かった。
またトークが止まらないお時間。
そうですね。
色合いが。
そうですね。
まだまだ話はつけないですけど、また結構時間が押しちゃうので。
そんな感じにしていきましょうか。
そろそろ締めにしたいと思いますね。
残念。
はい。
本日はね、最初の方からお付き合いいただいた方や、
いろいろコメントを投げてくださった方。
またね、アイテム投げてくださった方もいらっしゃいましたね。
また本当に見に来ていただき、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
今後もね、月一度こういう番組、イベントをね、続けていきたいと思っています。
またね、お時間もしね、空いてる方でね、
あ、イベントやってるなと思ったら、またちらっとね、覗いていただけたらと思います。
ではスタッフご紹介して、イベントを閉じたいと思います。
まずはね、このなんか懐かしいこの昭和感のこの会場をね、作ってくださいました。
コンイーさんです。
コンイーさんもステージどうぞ上がってください。
コンイーさんどうぞ。
はい。
そしてね、音楽、BGMとね、音楽もね、制作して流してくださっていますね。
ありがとうございます。
はい、コンイーさんはね、普段このクラスターでジャズのDJをされたり、
ワールドを作ったり、またね、フォトコンテストのイベントもされています。
またね、キンキンね、していただけると思うので、
クラスターでね、たくさん写真を撮って楽しんでる方はよかったら、
ご応募いただけたらと思います。
コンイーさんありがとうございます。
はい、そしてお隣、ダイオー様は今ね、たくさんアートを制作していただきました。
毎回ね、もうパッとこうすぐ、いろいろ無茶振りもする中で仕上げていただけます。
ダイオー様、今回もね、素敵な作品をありがとうございました。
アートだけでなく、このクラスターでイベントのMCもね、されていますので、
またどこかでお会いになることもあるかと思います。
よかったらね、つながっていただけたらと思います。
ダイオー様ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
イベントあるなら使ってください。
いつでも、どのイベントでも出ます。
はい、ありがとうございます。
さあ、そして、今回もね、たくさんの楽しい歌を歌っていただけましたVRソンガームネさん。
今回もありがとうございました。めちゃくちゃ楽しい歌。
時間をありがとうございます。
はい、こちらこそ聞いていただきありがとうございます。また頑張ります。
ありがとうございました。
さあ、そして、
57:02
はい、これ映ってるかな。
はい、カメショーです。このイベントを主催しました。
ちょっと撮影もね、しています。
YouTubeだけでなくSpotify、そしてApple Musicじゃなかった、
Apple Podcast、Amazon Music、Amazon Audible、他でアーカイブ、来週以降アップしていきますので、
またよかったらね、これまでのアーカイブも残っておりますので、
どんなことやってたんだろう。またね、ダイオー様のアートをたくさん映っていますのでね、
どんな絵を描いたのかなとかも、もしよかったらチェックいただけたらと思います。
またね、おしゃべりよかったらぜひ参加してください。
もちろん、コメントでの参加も大歓迎です。
遅い時間に長くお付き合いいただき、ありがとうございました。
またスタッフの皆さんもありがとうございました。
また来月もよろしくお願いします。
では、イベントこれで終わりになります。
5分ほど、このままフリーの時間として開けた後、イベントを閉じたいと思います。
では本日はありがとうございました。またお会いしましょう。
58:46

コメント

スクロール