チャレンジすると難しいですね。防衛とかもあるんですけど、防衛が、僕通ってこなかったんで。
あー、そうか。
そういうのがね、ちょっと難しかったですね。今もまだ練習してたんですけど、後ろでね、ギリギリまでやってましたけどね。
ですよね。
そっかそっか。今ね、ここにも遊びに来てくださっているみなさん、なかなかこの年代の歌って知ってるっていう方もいらっしゃるだろうし、もう全然世代違うよっていう方もいらっしゃるかもしれないんですけれども。
そんな中でね、今回は森さんが歌っていただく、なんかね、ちょっとなかなか通ってこなかったっていうお話がありましたけどもね。
ちょっとね、その辺のところも注目して楽しみに待っていただけたらと思いますね。
急に下手になったりしますからね、その部分だけね。そこも楽しんでいただけたら。
ちょっとね、その辺のところもね、もしよかったらね。
知ってる、そこを超えて知ってるところになると急に声がでかくなったりしますからね、元気に。
そうですね。これマイクかいてくれたのかな、今。
学校のね、英語の歌を歌う授業でサビだけ急に大きくなるみたいなね。
はいはい、あるあるですね。
あるあるですね。
なるほどね、そっかそっか。じゃあね、この後の森さんの歌の方も楽しみにしていただけたらと思います。
よろしくお願いします。はい、拍手もありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、ようこそいらっしゃいませ。
このたくさんのイベントがある中でね、来ていただきありがとうございます。
本当ですね。
本当に。
あれ、あ、そうそう。だいおさま、今回のペンは、これあれですかね、途中で入りすると完成品は見れなくなっちゃう。
消えます。めっちゃ消えます。
消えちゃう。めっちゃ消えるということなので、もう入ってきちゃった人は最後完成まで見ていってください。
そうするとね、全体が見れます。
もちろんね、画像や私のYouTubeのアーカイブの方でもね、完成品はご覧になれますけども、
ちょっとね、フレンドさんがいるから言っとかなきゃいけないという方はもちろん、後でもね、アーカイブでご覧にはなれるんですけれども、
このペンがね、だいおさまが書いてくださっているのは、今このオンタイムでもここから書き出しのもの、
ワールドね、抜けちゃうと、イベント抜けちゃうと、その後途中で書いているものは見えなくなっちゃうのでね。
でもね、もちろん、戻ってきていただいても大関係ですので、はい、いろんなイベントを見てくれるのもいいと思います。
はい、またこの年代のね、歌とかね、こういうのがあるよねとか、そういったのもね、なんかコメントなどもいただけたらと思います。
さあ、じゃあですね、この後は時間的にはちょうどいいぐらいで済んでいるんでしょうか?
時間的にですか?時間的にはそうですね、ちょうどいいぐらいですね。
済んでいますかね?
はい、済んでいますね。
じゃあね、安心しました。
さあ、じゃあね、ちょっと私ね、ちょっとね、用事を思い出したので、ちょっとね、
イベント中なのに?
お願いします。
イベント中なのに?
三畳期なの?
それ明日じゃない。
明日、明日か。
明日は明日だけどね。
今日です。
それは大変だね。
そうなのか。
きついな。
はいはい。
そうだったのね。
うんうんうん。
そっかそっかそっか。
はい。
はい、そんなわけでね。
来てくれてありがとうね。
来てくれただけで僕は嬉しいですね。
間に合わなかったって言ってくれるだけでもね、幸せですよね。
見たかったってことですからね。
これから大王様がね、ここから大暴れしますからね。
そうですね。
そんな感じで、今回はね、本当に80年代に突入してってのはね、
今回とまた来月の部分とまたその次へとね、結構懐かしい曲が続いていくのでね、
皆さんももしよかったらね、同じ世代のクラスターのフレンドさんで
なんかこういうのやってるらしいよっていうのをちょっとよかったらね、紹介していただけたら嬉しいです。
あとちなみに例えば、もしよかったら、SNSでね、
ハッシュタグミュージックトークライブでもしよかったらね、感想なんかも上げていただけたらと思います。
またあのね、そういえば今Muneさんがつまみ食いしてくれた曲どんなだったかなーっていうのは
YouTubeで来週金曜日にアップする予定なので、そこでまたチェックいただいてね、
あ、こんなだったねーとかなんかね、感想なんかも上げていただけたら嬉しいです。
そうですね。見れなかった方はそこで見ていただけたらと思います。
そうですね。という感じです。
集まれ昭和世代という感じですね。
そうだね。まだまだここから昭和、ね、集まれ昭和世代、そうですよね。
まだまだ暮らす昭和世代、ね、残っていると思うのでね、よかったらね、誘っていただけたらと思います。
さあ、Muneさん、つまみ食いありがとうございました。
はい、ありがとうございました。はい、どうも。
さあ、それでは、ちょっと早めに進んでるのかな?
いや、ぴったりでオンタイムですよ。
オンタイムですかね。ちょうどいいぐらい。
さあ、それではね、大王様がたくさんいろいろ書いてくれていますけれども、どうでしょうか。
そうですね、今回は、1987年から89年というのは、みんな、世代じゃない人でも聞いたことのある曲、
まあ元気な曲は多かったんでね、それをMuneさんが歌っている間に、ちょっとその元気さを、
ちょっと漫画チックというかね、パースをつけて表現してみましたけれども、
今回ほとんど下書きがなかったんでね、こうやって、一個一個の出来ちょっとひどいな。
いやいやいや、なんか面白い作品になっていっていると思うんですが。
Muneさんがここで中心で歌っているのに、パーッと音楽が広がって、音が広がっているという感じですんでね。
はい。
ごちゃごちゃです。FF5のネオエクスデスみたいな感じですね。
誰もわかりません。
誰もわかりませんし、亀正さんも愛想笑いしかしてくれないから、ごめんなさい。心から謝ります。