自己紹介 [ 2026年版 ]「カメしょう」ってナニモノ?
2026-05-08 13:52

自己紹介 [ 2026年版 ]「カメしょう」ってナニモノ?

・映像関連① 写真・動画撮影(メタバース&リアル)・映像関連② 動画撮影・映像関連③ ライブ配信代行・ ワールド制作・アバター制作・ 対応しているメタバースプラットフォーム・ この3年で新しく始めたこと・自分のバックグラウンド· · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · ·カメしょう/CameSHOWとは?【X/twitter】⁠https://twitter.com/cameshow_meta【Instagram】https://www.instagram.com/life_without_beans/【Facebook】https://www.facebook.com/cameshow.eth/いろいろやっていることはコチラ【SNS他リンク集】⁠https://potofu.me/cameshowカメしょうに一杯おごるhttps://cameshow.booth.pm/items/5660075【Youtubeメインチャンネル】⁠https://www.youtube.com/@cameshow_MetaEizo【カメしょうのVRlog】https://www.youtube.com/@UCqa2gKKhKqqSHUE4OgBFerQ #virtualvideopodcast #メタバース #podcast #バーチャル #バーチャルyoutuber #cluster #VRChat #カメラマン

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サマリー

カメショウさんが、3年ぶりに自己紹介をアップデート。メタバースとリアル両方での映像撮影、ライブ配信代行、ワールド・アバター制作、そして新たに始めたノウハウ発信、イベント企画、メタバースTV番組制作、リアル撮影再開について詳しく語ります。長年の写真・映像経験を活かし、多岐にわたる活動を展開していることを紹介しています。

自己紹介のアップデートと活動概要
こんにちは、カメショウです。 今夜は改めて、自己紹介をアップデートさせていただこうと思います。
カメショウって普段何をやっているの?というお話です。 前回この自己紹介をしたのがもう3年も近く前になりまして、この3年間でやっていることもずいぶん増えましたので、改めてご紹介させていただきます。
活動の柱は映像関連が3つ、プラットフォームの制作や学習、対応しているメタバースの紹介、そしてこの3年で新たに始めたことが4つ、今日はそのあたりを一つ一つお話ししていきます。
映像関連①:写真・動画撮影(メタバース&リアル)
まず映像関連の一つ目、写真や動画の撮影、メタバースもリアルも。まずは写真の撮影です。主にメタバースの中での撮影になりますが、メタバース内のイベント撮影、あるいはイベントに限らずアバターやワールドの撮影もご要望があればOKしています。
プロモーション用のコンテンツということでしょうか。写真、動画どちらも対応しています。各メタバースプラットフォームのカメラ機能を主に使って撮影しています。そしてここで一つ新しいお知らせがあります。
実はこの後、この3年で新しく始めたことのところで改めて詳しくお話しするんですが、リアルでの写真撮影も近々再開する予定です。この3年前の自己紹介の時には介護の事情でリアルの撮影はお断りしているとお話ししていたんですが、メタバースでのご縁をきっかけにお声掛けをいただきまして、また私のタイミングもありまして再開に向けて動き始めています。
詳しくはこの後お話しします。さあ、映像関連2つ目は動画撮影です。動画もカメラ機能を使うこともあるんですけれども、パソコンの画面を使って撮る方法を活用しています。これがちょっと面白くて、自分のアバターの視点だけじゃなく、まるでドローンを空間に飛ばしているかのように空の高いところやいろんな角度、また自由なカメラワーク、動きをつけて撮影することができます。
撮影の現場でよく出てくる話で、今日は何台のカメラで撮っているんですか?みたいなことはテレビ番組の中で語られたりがありますけれども、そのテレビ番組の収録なんかだと、このカメラが何台も何人ものカメラマンがいてみたいなことがあって、ディレクターさんはその中でのこのショットでは第一カメラを使ってとか、次は第二カメラを使ってみたいなことをこれをスイッチングって言ったりするんですけども、そういった感じですね。
実はこれがMetaverseの中でもパソコン上で、またVR上でカメラの切り替えをしながら一人でこれをやることができます。これを私は一人テレビ局というふうな形でハッシュタグをつけたりして発信をしているんですけれども、これが例えばAさんがしゃべっているときはAさんの顔のアップや、またBさんがしゃべっているときはBさん。
全体を何人がしゃべっているのかなどを見えるように全体を引きで、引きの画角でというようなのを、これをワンオペでやることができますよね。これを私はノートの方でこの様子を発信しています。
映像関連②:ライブ配信代行
さあ、映像関連3つ目。ライブ配信代行。この動画をそのままライブ配信で発信することができます。ライブ配信は自分のアカウントからしかできないのではないかと思われる方もいらっしゃるかもしれないんですが、ストリーミングキーというものですね。
スペアキーのような仮の暗証番号みたいなものを発行することができまして、それをお借りすることで、別のアカウントでも私の方から映像を転送してお届けすることができます。
例えば、太郎さんのYouTubeチャンネルから亀章がメタバースで撮影した映像をライブ配信するというイメージです。これを私のいろいろ発信ではライブ配信代行と名付けて、こういう風な言い方を使っている方、他にもいらっしゃるんですけれども、読んでいます。
以前はYouTubeやTwitch、あるいはX、Twitterのブルーアカウント向けでこれをやっていたんですけれども、この3年で他にも対応サービス、いろいろ広がりました。
Instagramのライブ、今言ったXでのライブ、あるいはツイキャスですね。他にも新しいプラットフォームに対応しています。
この3年で挑戦したのがWeb3系や360度VR系のプラットフォームへの動画投稿や、またそこでのライブ配信です。
具体的にはBloomers TVやDeoVRといったサービスへの投稿、ライブ配信や配信に取り組んできました。
メタバースとの親和性も高いですし、こういった配信先への対応を広げていきたいと考えています。
ストレーミングキーを発行できるサービスであれば、基本的にどこでも対応ができますので、このサービスでお願いしたいんだけど、みたいな相談も気軽にどうぞ。
通信環境もそれなりに良い条件のものを契約して使っていますので、比較的安定した映像をお届けできると思っています。
ワールド制作・アバター制作
次にワールド制作、アバター制作です。3DCGですね。
映像制作の勉強のためという面もあって、メタバースのワールド作りやアバター制作もやっています。
このビデオポッドキャストをご覧の方はおなじみの青いこのアフロヘアのアバターもその一つです。
この3年でさらに進んでブースでの販売を始めました。
自分で作ったアセットやアバター関連のものをブースに出品しています。
またVRチャットへのワールドアップロードも行いまして、自分で作ったワールドをVRチャット上に公開しています。
さらに今はクラスターに事務所ワールドをアップしようと思っていて、少しずつ制作を進めているところです。
拠点になる場所ができると、また活動の幅が広がりそうで楽しみにしながら作っています。
制作ツールや3DCGの勉強という意味では、ロボロックスやマイブイケット、リアムなど他にもいろんなものを触りながら引き続き学んでいきます。
撮影を主にお受けできるプラットフォームとしてはクラスターが一番メインです。
日本の企業が運営しているサービスでイベント撮影のお手伝いもよくさせていただいております。
最近はVRチャットでのお声掛けがたくさん増えていてありがたい限りです。
今言ったこのVRチャット、他にもいろんなMetaverseがあります。
例えばですけれども、ディセントラランド、リアム、Voxels、他にもいろいろあるんですけれども、配信の案件を受注してきました。
この3年で新たに加わったのがセカンドライフです。
歴史のあるMetaverseですが、今でも活発にコミュニティが活動されていて、撮影や配信のご相談もいただくようになりました。
また定期的に配信をやってライブ配信もさせていただいております。
他にもリサーチや情報交換という意味では、オンサイバー、ロブロックス、ハイパーフィー、スタイリー、モナ、レゾナイト、メタホライズンなどもいろいろ実際に触って勉強しています。
これらのプラットフォーム、いろんなもの、移り変わりも激しいので、常にアンテナを張っていろんなところキャッチアップしていっています。
この3年で新しく始めたこと
この3年で新しく始めたこと、ここからが前回の自己紹介からのアップデート部分です。
1つ目は撮影配信のノウハウ発信です。
Metaverseでの撮影や配信は、なかなかやり方が発信されている方少ないかと思います。
自分自身も最初はなかなか手探りでした。
なので、自分で経験してきたことや、こうしたらうまくいったなどの撮影配信のノウハウは、このポッドキャストやあとはノートなどでメインで発信していくようになっています。
2つ目は定期イベントの企画主催です。
ただ撮影するだけでなく、自分でイベントを企画して主催する活動も始めました。
今やっているのはミュージックトークライブというイベントです。
歌とおしゃべり、そして3Dペンで絵を描いていただくライブペイントを組み合わせたイベントで、Metaverseならではの表現を楽しんでもらえる場にしています。
Metaverseの中でいろんな人が集まって何かをするその場を作ること自体がすごく楽しくて、これは自分の中でも新しい発見でした。
3つ目はMetaverse TV、テレビへの番組制作提供です。
これはこの3年で取り組んできた活動の中でも特に新しいチャレンジです。
Metaverse内、具体的にはクラスターやVRチャットに専用のテレビアセットを設置したワールドがあって、そこでは24時間その放送が流れています。
そういったテレビの中のテレビ局に向けて番組コンテンツを制作して提供するという活動をしています。
こちらはご依頼いただいて制作している面もあります。
Metaverseの中にいながらにしてテレビ番組が見られる、しかも自分が作った番組が流れているというのはなかなか不思議で面白い体験です。
撮影、編集、配信、これまで積み上げてきた経験が全部つながっている感じがして、個人的にとても手応えを感じている活動です。
ちなみに皆さんもし気になった方は、ハッシュタグメタバケーションTVと検索いただくと、
ワールドも探せますし、SNSでどういう他にもされている活動があるのかというのもご覧になれます。
リアルでの撮影活動の再開
4つ目はリアルでの撮影活動の再開です。
実は冒頭の写真撮影のところでも少し触れたのですが、改めて詳しくお話しします。
3年前の自己紹介では、介護の事情で外に出にくくなったので、リアルの撮影はお断りしているとお話ししました。
ライブハウスや音楽イベント、バーでの催し物、アーティストさんのプロフィール写真や、
SNS発信用の素材提供などの撮影をコロナ前までやってきたのですが、その後しばらくお休みをいただいていました。
ところがこの3年間、メタバースで活動を続けていく中で、いろんな方々とご縁ができて、
メタバースでの繋がりからリアルの写真撮影の案件をお声掛けいただくようになってきました。
メタバースでの出会いがリアルの仕事に繋がるというのはすごく嬉しいことで、今は再開に向けて準備を進めているところです。
もしリアルのイベント撮影や、またアーシャ、あるいはプロフィール写真、またSNS用の素材のご相談がある方は、ぜひ一度お声掛けいただけると嬉しいです。
バックグラウンドと経緯
少しだけ自分のバックグラウンドのお話も。
なんでいきなりメタバースで映像をやっているのか、まだお初の方には少しだけ。
もともとは数十年間、フィルム写真の時代からカメラをやってきました。
スタジオでの修行や、またテレビの写真部門の下請け業者の会社でカメラマンの見習いとして、暗室作業、現像作業なんかも経験してきました。
カメラマンとして独り立ちを目指していたんですけれども、なかなか食べていけず断念しました。
その後もコツコツと写真は続けてきていて、デジタルの時代になってからは音楽ライブやイベントの撮影を中心に活動してきて、
先ほどこの辺を申し上げましたよね、SNSの素材提供や、またアーシャなども撮ってきました。
そしてね、ライブペイントのイベントなんかも撮影させていただきました。
コロナをきっかけにイベントが減ったことと、また家族の介護の事情で外に出にくくなったことが重なって、
お家からパソコンでできる映像活動、映像表現活動としてMetaverseに移ってきたというのが経緯です。
だから写真、映像の経験はリアルな現場に積んできたものがベースとなっています。
まとめと相談受付
終わりに、こんな感じで今はMetaverseでの映像撮影、ライブ配信代行、ノウハウ、発信、イベント主催、
番組制作、そしてリアルな撮影再開準備といろいろ動いています。
Metaverseのイベントで映像のサポートをしてほしい、ライブ配信を代わりにやってほしい、
Bloomersなどの新しい発信先、ぜひ学んでみたい、Metaverseを始めてみたいけど手伝ってほしい、教えてほしいなど、操作方法ですね。
そしてリアルのイベント撮影、またリアルでの撮影を依頼したいなど、どんなご相談でもお気軽にどうぞ。
詳しくは概要欄のSNSのリンクを貼っておりますので、DM、YouTube、Spotify、
ご自身、皆さんでご覧になっている、使っているプラットフォームのコメント欄などでもお気軽に。
今日のお話は以上となります。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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