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Vol.50 「あざした!50回の足跡と、ブレボーな僕ら」の巻
2026-05-09 1:04:10

Vol.50 「あざした!50回の足跡と、ブレボーな僕ら」の巻

Instagramだけじゃ伝えきれない

作品づくりや、日々のこと、普段はなかなか話せないこんなマルシェのあんなことを

「声」で届けるトーク番組



記念すべき50回目は、感謝と決意のアニバーサリー!


僕らは止まらない、「ブレずに」いくよ!


おぼ1グランプリ、推しを見つけて清き二票をお願いしますっ!


の1時間


お楽しみください


·̩̩̥͙*•̩̩͙✩•̩̩͙˚ 今回の見出し ˚*•̩̩͙✩•̩̩͙*˚*·̩̩̥͙


50回の節目/一旦お休み詐欺/温かいメッセージに感謝/マイクしかない工房/お腹の鳴る音×2/第2シーズン完結/サードシーズン開幕予告/覚えてない-1グランプリ(#おぼ1)/NVP(ノットバリューポッドキャスト)/無価値のポッドキャスト/92番組の荒波/推しのクッキーは食べられない/GWの神戸/アート&手づくりバザール/お菓子配りおじさん/オーラを消すブラボー/バレた金髪/サプライズは薄反応/右肩落ちではない安心感/多肉植物の再現性に脱帽/イケアの戦略にハマる/畳み掛けるロースコグ/一通(一方通行)の罠/3回見たら運命/物欲と食欲の相関関係/Amazonより安/2万歩/結局フラペチーノだけ/翌朝5時の山登り/オバトーク(ポップな下ネタ)/豊臣兄弟でオイオイ泣くおっさん/車内での涙腺崩壊/ブラバナ回顧録/黎明期はカラオケボックス/高校生のBGM/定住期のマツシゲート/飛行機との戦い/ガソリンスタンドの事務所収録/運命の工房収録(Vol.26)/インフルエンザでリモート事件/出演ゲスト29名の軌跡/ボイスメッセージ11名の絆/タイトル当てクイズ/トイレットペーパー柄のスタイ/笑顔を軸にするサードシーズン/ブレボー/新カバーアート予告/50回はただの通過点/40過ぎたら数え年/


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サマリー

このエピソードは、ポッドキャスト「ブラボーなお話」の記念すべき50回目を迎えたアニバーサリー回です。パーソナリティのブラボーさんとジャックさんは、リスナーからの温かいメッセージに感謝し、番組が一旦休止するのではないかという誤解を解きました。実際には、第2シーズンが完結し、第3シーズンが開幕することを発表しました。番組のこれまでの軌跡を振り返り、黎明期のカラオケボックスでの収録から、ガソリンスタンドの事務所、そして現在の工房での収録に至るまでの変遷を語りました。また、ゲスト出演者29名、ボイスメッセージ協力者11名の功績を称え、過去のエピソードタイトルを当てるクイズも行われました。ゴールデンウィークの出来事として、神戸でのアート&手作りバザール出展や、IKEAでの戦略的な買い物体験、アウトレットでの散策について語られました。さらに、第1回「覚えてない-1グランプリ」へのエントリーと投票を呼びかけ、リスナーへの感謝の気持ちを伝えました。第3シーズンでは、「笑顔を軸にする」というテーマを掲げ、リスナーや出展者に楽しんでもらえるような番組作りを目指すことを宣言しました。

50回記念と第2シーズン完結、第3シーズン開幕
こんにちは、こんばんは、おはようございます。 ブラボー・サキュレンツ・ワークス・クラフトのBrravooo!です。
そして、Juicy Nendo工房のジャックです。 よろしくお願いします。
やっぱりこう、響いとうよね。 なんか、工房の引っ越しも、だいぶ進んでおりまして、
テーブルとマイクぐらいしか、ほぼない状態なので。 そうですね、ごめんなさい。
はい、何? あの、言葉足らずでした。
前回の49回の時に、俺、なんて言ったんだろうな。 休みます、みたいな。お休みする。
なんか、ほんだけど、お休みするって言うて、 なんか変なぐらい感じになってて。
あるじゃん。 ちゃうから。
まあ、これでね、こういうふうな、しんみりした終わり方になってしまったけん。
なんか、何人から、ブラボーさん行けますか? っていうメッセージ。
立ち入りで行けるんですか?とか、 メッセージをいただいて。
大丈夫です。僕はいたって元気なんですけど。
一旦、お休みしようかな、止めようかな、みたいな感じで終わったんかな、前回。
止めようかな、ではない。休もうかな、お休みに入ろうと思います、みたいな感じじゃん。
当たったんかな。 言うたも覚えてない。
これぐらい、何も考えてない。いや、そんなことはないんやけど。
終了することに対して、ショックですっていうお便りをいただいて、 メッセージいただいたりとか。
ある方は、もうこのまま二人で続けてくださいって。 言っていただいたりとか。
温かいメッセージをたくさんいただいて。
僕がきっと終わるとか休むって言ったことで、驚かせてしまったかなと。 それに対してのごめんなさいなんですけど。
なんとですね、今回が50回目のアニバーサリーになるんですけど。
で、1年。お腹鳴った? 聞こえた。
まあまあデカめ。すみません。
いろいろメッセージをいただいたことで、それだけ愛されとる番組を50回も続けてこれたし、
こういうメッセージをいただけたことで、休まんでもいいから、このまま続けようって思えたっていうことへのありがとうございます。
今回が最終回というわけではなくて、あくまで第2シーズンと称してやってきたんです。
このジャックとブラボーで。
このスタイルはこのまま続けるとして、ちょうど1年が経つのかな。
次の51回、5月これがね、ボリューム1の配信が開始したのが2025年の5月の17日の土曜日の1時だったんですよ。
お腹鳴ってますちょっと。
まず聞こえた。
もう一回撮り直そうか。
大事な話。
すみません。もう気にせんとって。
ちょくちょく広いように。
失礼しました。聞こえたんじゃ。これいけたかなと思うんだけど。
で、第2シーズンをここで完結させて、来週から第3シーズンということで、3rdシーズン。
秋ショーっていうのもあるよね。
このまま50回が来た。1年が来た。で、ちょっとまた変化を。
なんでこういう風になったかっていうと、
オブワン、ボリューム46ぐらいだったのかな。
7とかじゃない。
46の配信の時にオブワンの話を、ボリューム46でオブワンにエントリーしたんですよ。
オブワンのプレイリストはジャックさん聞かれましたか?
あれ?
プレイリストって何?
オブワンにエントリーしてる。
先週の配信で言ったんやけど、92の番組がエントリーしとって、
ほんまに追いつかんぐらいになったんよ、92もあったら。
1個40分とか30分のやつでも、日に日に聞いても3日ぐらいかかるよ。
そうなんじゃ。
これを自分らがエントリーして、さらに多くのポッドキャスターさんの番組を聞くようになったことで、
自分自身がすごい刺激を受けて、
このまま、多くのポッドキャスターさんが人気を出すというか、
いろんな人に聞いてもらうためにはどうしたらいいかっていうことに対しての答えが、
やっぱり続けることですって。
続けるのは意味があるかなっていうのと、
ボリューム1とか2とかで多分このポッドキャストについて僕喋ったと思うんやけど、
駆け足でなっても、休みもって歩くような感じになっても、ずっと続けたいっていうふうなことを話しちゃったと思う。
懐かしい方やな。
なので、続けます。
よかった。
話戻すけど、覚えてないワングランプリにエントリーしたことで、
他の番組をいっぱい聞くようになって、刺激を受けたっていう精神的な変化もあったのと、
あれと物理的にこの工房、十四年度工房が引っ越しするっていうタイミングが合わさったので、
ここで今までのスタイルを一回終わらせて、来週からちょっと新しいやる。
またジャックとブラボーの雑談にはなるんやけど、
どんなところが変わるかみたいなんとかは、次のゾーンで話しようかなと思います。
今日もよろしくお願いします。始めていきたいと思います。
ゴールデンウィークの出来事:アート&手作りバザールとIKEA
ブラボーなお話。
はいどうも、改めましてブラボーなお話パーソナリティーのブラボーです。
この番組は、十四年度工房ジャック、イエローマルシェ、以上各社のご協力でお送りします。
マルシェでたまたま隣同士になった二人が、ゆるく喋ってちょっと踏み込む、そんなトーク番組です。
作品作りの裏側や日々のあれこれ、普段はなかなか口にしないこんなマルシェのあんなこと、ぜひ最後までお付き合いください。
なお、今回の放送はSpotifyのPodcastで無料でいつでも聞き直すことができます。
Spotifyでは、今回の放送分だけでなくアプリをダウンロードしていただくと、過去のアーカイブも聞くことができますので、ぜひチェックしてみてください。
はい、50回目、ブラバナよろしくお願いします。
ただ、アニバーサリーとはいえ、ただの通過点なので、このまままた続けさせてもらいます。
さっきも言ったんですけどね、ほんまに多くのリズナーさんが、しかもフォローしてくれる方がだんだん増えてきて、目標に到達しました。
え、すご!ほんまに?
まだまだこれからね、自分の中だけでと思うよ、ファーストシーズンとかセカンドシーズンとかサードシーズンっていうのは。
けど、サードシーズンから初めて聞く人も、ファーストシーズンからまた聞き直してくれたりとか、ラジオ番組じゃないんで流動的ではないよ。
一回聞いたらなくなるとか話に、ポッドキャストでどこのタイミングから聞いてもらってもいいもんなんで、
ただ自分の中で区切りをつけたいというか、なんか変化をさせたいっていうことで。
ゴールデンウィークどうでした?
ゴールデンウィークは、あれ、イベント出展したぐらい。
アート&手作りバザール、行けたら行くわなのかい?
あーそうそうそう、絶対来るんだろうっていうやつ。そうそうそうそう、あれだったんやけど。
まあ、まあまあ。1日目は人が多かったけど2日目はやっぱりゆっくりやな。
なんか違うイベントとかモッキンがあったりして。2日目とか結構ブースが減ったんやけど。
あー減っとったね。
だろ?2列ぐらい減ったんよ。
あ、そうなの?
ぽこぽここう隙間ができとった。
あれはキャンセルなんやけど、飲食、キッチンカー寄りの方がなんか食べるスペースあったん。
座るスペース。あそこ増えとったん。
2列分ぐらいクリマに行く人が。
あー同時に。
普通に名古屋で。
名古屋の方で。
やっぱりゆっくりな感じだったかなと思って。
僕も。
そう?
実はジャックに黙ってお客さんとしてあの列並んだんよ朝。
並んだんじゃん。
あ、ほうな。全然並んでなくない?あれ。
まあ。
こんなん言うてる?
いや初めての参加というか、大きいイベントの参加だったんで。
こんなもんなんかなって思いながら、普通に並んで。
で、ジャックには何も言うてなかったげん。
サプライズで行こうと思って。
で、フライヤーに出店ブースの番号とか出店者の名前があるで。
これももう並んど5分ぐらいの間に全部見て。
あ、くれるんじゃん。
で、あ、ジャックスの10とかだった。
正解。
スの10やけん。反対側から行こうと思って。
で、あーのほうからずっと。
で、徳島県からね、伊藤作家さん、知り合いの作家さんとかもおったけん。
みんなにお菓子配りしさんで、お菓子配って行きながら。
で、たまたま徳島県の作家さんで、この人もお客さんで聞いてる人がおって。
で、入り口でバッタリあったけん。
言わんとってくださいね。
あれ、ブラボーさん出とんですか?とかって。
え、出てないよね?とかって言われて。
あ、出てないんです。お客さんとしてお菓子だけ配りに来たんです。
言わんとってくださいって言って。
静かにブラボーのオーラを消しつつ、回って行っておったんよ。
で、そしたら、お母ちゃんが、リミテッドメイドさんがバレたんよな。
キョロキョロしとったんだろうか。すぐにブラボーってバレて。
バーって走ってきて、どうしておるんですか?みたいな。
遊びに行ったんですよ。
行く行く詐欺になってもあれやし。
で、えー?とかって。
で、お母ちゃんも来とるけどジャックには言わんとってなって。
で、またいろいろ回り寄って。
で、一挙途中で金髪のおっさんがこっちを振り向いたけん。
あ、これバレたと思って。
ジャックがこっち見ようと。
金髪のおっさん?僕の?
おらんねえ、お金。金髪のおっさん。
こっちを振り向いたけん。あ、バレたと思って。
まあ、しれっと行こうと思って。
で、最終ジャックのところに行ったら、全然知らんかった。
知らんかったんよ。
あんまりびっくりもしてなかったことない。
なんかパッて振り向いたら、え、見たことあるか?ゴール。
え?っていう反応を使ったと思うんだけど、見慣れたかゴールけん。
ちょっとびっくりしたけど、びっくりしたよ。
絶対コント思っとったけん。
たまたまね、ゴールデンウィークで、僕も神戸に行くんだったけん。
で、午前中だけ行こうか。
で、奥さんと二人で行くつもりだったんよ。
なんか息子も、あ、俺も行くわみたいな感じで。
息子のチケットだけこうて。
あ、一緒に取りに来ちゃった。すみません。
いえいえいえいえ。
ほら、でもなんかずーっと息子も見るだけで、なんかこれみたいなのが。
いっちゃうよな。興味なかったら興味ないよな。
これよりもその後に行くIKEA。
あーほらほらほらほら。
ちょっとIKEAの話していいですか?
うん、してよ。
アート&バザール、アート&手作りバザールの話はいけます?
こんなに大したって言うとあれやけど、なかったよな。
うん。
全然。
なかったよ。
お客さんも少なかったし、っていう。
なんかほらマイナスのイメージになる。
あ、ほんま、いやーちょっとこれは大きいんだよけん。
いろいろ被っとったけんっていうのがあるけんと思うよ。
僕の中ではこの手蕎麦も大きいと思っとるんやけど、こんなもんじゃない?
いや、いつももうちょっとおる。
あーそうなんだ。
っていう、ほんと1日目は多かったと思うよな。
バーっと開けてくれて。
右肩落ちではなかった。
最近ずっと右肩落ちだったり下がり。
右肩下がりやけど、こんなにゴツガグとは下がらなかったけん。
これを右肩落ちを待ってくれとみたいな。
落ちではなかった。
あーよかったですね。
よかった、安心したよ。
ほんでね、滞在時間。
手蕎麦の時は40分くらいおった?
いや、わからんよ。
30分くらいなのかな?
結構早かったよな。
なんかな、おかちゃんが言われたら、
あれ、ボロボロさんって帰ったの?
僕のこと聞いてないんですけど。
言われたよ。
お菓子。
お菓子2つ置いていたよ。
よけ食べるだろ、おかちゃんは。
たぶん帰っとうよ。
なんかね、これどうか。
ま、樹脂粘土の人やけん、あれやけど。
樹脂粘土でタニクを作った人が。
おった!
おったよな。
あの橋の方ちゃん、あの大きい部。
そうそうそうそう。
おったおったおった。
あの人いいなと思って。
きれいに作っとるな。
やっぱりタニクに目がいってしまうんよ。
本物かと思って見に行ったら。
上手、どの種類。
すごいなって思ったよ、この種類が。
そう、僕の好きなやつもあったよ、あれ。
なんかこんなやつ。
中から出てくるやつ。
リトープス?
そう。
あったあったあった。
すごい。
とか、再現性がすごい。
めっちゃ上手だった。
名前忘れてしまったんやけど。
僕も知らんないけど。
見てはないんやけど。
あの人すごかった。
ちょっと探してみるわ。
探してみて。
ほんでね、大体時間30分40分ぐらいで出て。
再入場されますか?みたいなの聞いたんやけど。
あ、いいですって言ったけん。
これで制限終わったと思った。
ほんまやな。
もう一回行ったらよかったなって思ったんやけど、出た後で。
ジャックとも写真撮るの忘れとったし、来たよっていうやつ。
でもこれで隣、5分ぐらい歩いたら池谷が。
あ、こんなに近い?
近い近い。
えー。
一駅ぐらい。モノレールじゃない?あそこって。
知らん。
え?
車で行ったん?あそこ。
車だろ?
あ、そうなの?
うん。
まあまあまあ、ほんで。
まあ歩いて行って、で、ブラボーさんこの池谷に、まんまと池谷の戦略にやられてしまって。
何行こうと?
あそこね、行ったことある?池谷。
ある。
池谷ってこう、エスカレーターで2階にバーって始め上がって行くで。
覚えてないよな。こっつまよ。
思い出し持って聞いて。
上がって行ったら、まずはこう、なんていうのかな。
モデルルームみたいな感じで、いろんなタイプの部屋のあれがあるんよ。
ベッドがあったりとか、キッチンはこんな感じですとか、あって。
けど、このここに使っとる家具っていうのは、どこにも売ってないんよ。
根札はついとったかわからんけど。
けど、これいい感じの棚やなって思って見るんやけど、これを売ってないんよ。
ここのエリアでは。
で、いいなっていうところを何個か見つけとって、で、次のところまで。
あれ一方通行でずっとぐるぐる歩かされるで。
で、一興ところで、一回目の棚のコーナーが出てくるんよ。
あ、あった。これなんじゃ。
で、これが4000円くらいだったんよ。
あのね、ロースコグっていう三段のタイヤのついた、よくあるやつよ。
編み編みの。
おー、はいはいはいはいはい。
で、これをどうしようかな、一回目出てきたときに。
だけどまあ、使うかな、どうしようかな、まあ悩んで、まあいいわ。
まあ、ほんでもまだ他にも見るものがあるけん。
次のゾーンに行きます。
で、一挙ったらもうこの引き返すことができんで。
なんで?
一通やもん。一通ってまあ、こんなルールはないかもしれんけど、まだまだあるけん。
ロースコグを過ぎてしもたけん。
ああ、やっぱけどあれ欲しかったなって思いながら次のエリアに行ったら。
けどここでは棚売ってないんよ、ロースコグ。
で、まあしゃあないかって思って、また次どんどん歩いていく。
だからご飯食べるエリアに来るんだな。
で、ちょうどお昼ぐらいやけん。
ここでご飯食べようって言ってご飯食べたら。
もう忘れとったよ、ロースコグのところ。
ある意味いいな。
お腹が満たされたら。
食欲と物欲っていうのは多分一緒なんや。
お腹すいとお腹いっぱいで買いに行ったら多分物こんなに買わんでいけると思う。
ああ、そうなの?
まあ、ええんやけど。
このけん、忘れとったやん。
で、次。これが2階の最終地点にご飯食べるところがあって。
で、次はエレベーターで1階に行ったら雑貨のエリアですって書いとる。
で、ここ行ったらキッチン雑貨とか鏡とかっていうのがある。
子供のぬいぐるみとか。
で、そんなの見守って。見守って行ったらまた出てくるんよ、ロースコグが。
あれ?ここにもあるとかって思って。
で、またこう、どうしよう買いたいな。
これにペンキとか絵の具とか入れてでしたらまとめれるなとかって思っとったけん。
けど、まだ悩むよな。買おうかな、どうしようかなって。
で、このまま家族もどんどん進んでいくけん。
次出てきたら、もうこれ3回目出てきたら円があると思って買おうと思う。
で、このまま行ったらもう出てけへんのよ。
あ、そうなの?
そうから。
で、だんだんだんだん、もうな、2回目出てきたので。
あ、もう絵なかったんやなとかって思うときに、もうエクステリアのコーナーに行くの。
一番最後は多分外のもの。木の板だったりとか、大きめのやつ。
で、掘れすぎたらレジなんよ。
で、エクステリアのところまで行ったけど、もうないわと思ったら、
ロースコグの組み立ててない箱のやつが白黒黄色、ザーッて積み上げられとん。
あ、そうなんだ。
ほんでこうなったん?
買った。
3回目は行けん。
もうこれはこうてって。けど上手いことしとうわ。
こうやってなんかポイントポイントに置いてあるんよ。
これって他のやつもこの3か所くらいにあるんかい?
多分多いと思う。ほんで最終的に買わすような、あの積み上げ。
あーそういうことな。
こんだけあるんかと思って。でまあ買って。
良かったね。
まあほんで。
高いか安いか分からんで。
けどAmazonで見たら、Amazonでは5000何本で売りだったやつが3000いくらで、3500円くらいで買えた。
得したと思って。
ほんまやな。ほんま良かったな。
いけますかこのIKEAの話。
いいんちゃう?
IKEA。
やっぱこう出かけたらね、よくお金を作ってしまう。
お金作って、これぐらいかな買ったほんでも。
アホな。
全然。
ほんでもうゴールデンウィークっていうのは、俺は家でバーベキューしたりとかあんまり人と会いたいないんよ。
人がいっぱいおるところとかが嫌なんやけど、この嫌なゴールデンウィークをこの今回は過ごして。
アホなんじゃ。
人いっぱいおるところばっかり。
まあな。
いっぱいやな。
IKEA行って、この帰りにタルミのアウトレット。
いっぱい行く。
6時、7時に晩御飯予約しとったけん。
これまで時間あるよって言うて。
ぐるぐるぐるぐる回って、今変わったのよ昔のアウトレット。
前のはあそこのタルミのところで、3つぐらいの建物分かれとったで、これが一緒になって。
アホなんじゃ。
で、1階2階になっとったんやけど。
ほらもう全部。
ジャーナル、スタンダード、エディフィス、ユナイテッドアローズ、ビームス、全部回って。
結局なんも変わんの。
なんも変わんの。なんも変わんの。
何しに行ったん。
しやかして。
これがいいな、ここはこれがいいなって思う。
まあ例えば1個目行くわな。
どこ行ったん、エディフィス行った。
ジャーナルスタンダード買わせたけど行って。
ここでちょっと涼しいTシャツ。
涼しいTシャツを見つけて、これいいなとか思って。
もうここ別行動なんや、奥さんも子供も。
ここ一人でぐるぐる回って。
家族に見てもらおうと思って。
ここのこれ、キープと思って。
で、次の店行って。
で、ここでもまた1個キープみたいな感じで。
キープだって自分だからってな。
で、ぐるーっと回って。
ビームス着たら、ビームスのTシャツもいいなと思って。
ここでTシャツも取ったんや。
で、「どこにおるん?」って家族にLINEして。
で、集合して。
で、もう1回回る。
で、「これどう?」
いや、色がなとかって言われたらもう俺無くなるで。
結局なんかどれも、うーんって言われたけん。
なんだよと思って。
けど、なんか一瞬回ってなんだよって思ったんやけど。
けど、なんか気取けん。
こうて帰らなと思って。
で、また回ったんやけど。
あれ?あれ良かったん?どこの店だったっけ?になってくるんや。
ほんで、2、3周して。
ここのこれだったっけ?
え?色これだったっけ?みたいになってきて。
もう訳分からんよなって。
で、結局買わんと。
こんな人おるんじゃ。
な、アウトレット行ったのにもういいと思ったんや。
このまま工程行ったらいいんだよ。
せっかく行ったのに。
前からそうなんよ。
俺あそこ行ってもスタバで何とかフラペチーノだけ買って帰ってくるとか。
あ、ほうな。
えーーー。
ほうな。何しに行ったん?
っていうゴールデンウィークでした。
ポッドキャスト「ブラボーなお話」の軌跡:黎明期から現在まで
まあ、いいんちゃうかな。
いいんちゃう。
余裕なんやな。
この日徳島に帰らないとかって思ったら、
あれやけど、またあれだったら明日来ようかとかって向こうで一泊する。
うんうん。ほんまやな。
けど結局行かず。
俺も帰ってきて。
運動じゃよな。
ほうやな。
2万歩歩いとった。
よーけ歩いと!
え、ほんなに?
まあまあ歩いとったな。
次の日は朝5時から山登りしてほしい。
すごいな。
考えらん。
2時間くらい。
次の日の朝7時までは。
いろいろまたポッドキャスト聞きながら歩いて。
オバトーク。
下ネタ聞きながら。
ポップな下ネタ。
ポップな下ネタの回はあるんやけど、
今回は妄想の話を。
あーわかるわかる。
とか思いながら。
でした。
ありがとうございます。ご清聴ありがとうございます。
さあ、50回目のブラバナなんですが、
今日がこの工房で収録する最終回。
ありがとうございました。
場所を提供していただいて。
1000枚工房です。
ちょうどよかったんです。
やっぱりね、物がなくなったら、
音がすごい響くよな。
どうですか、工房から離れる。
これに何か抵抗。
ありがとうございました。
あざした。
ぐらいの。
ここは…とか切ないようだな。
ありがとうございました。
今日の最終回、鍵閉めるときとか、
何年おった?ここで。
2022年8月。
オープンで。
3年なんぼやな。
ぐらいおったんかな。
でもあざしたぐらいの。
あざした。
次、次、次。
次また改装してお店できるけん、
こっちの楽しみの方が大きいかな。
これはあるかな。
そうですか。
ブラバナでもここ使わせてもらってね。
ブラバナって結構場所を変えて、
今までも喋ってきたんやけど、
かっこよく言うたら、
ブラバナの黎明期。
何?
黎明期。
どんな字書くの?書いたほうがいいの?
こんな字初めて見たんやけど。
始まりの頃っていうのは、
ボリューム1、
ジャックさんがまだゲストで来てくれたとき、
ちょっと振り返ってみたいなと思って。
いいですね。
あの頃は、
ポッドキャスト始めようと思って。
場所どこで撮ったらいいんかな。
車ん中もちょっと外の環境とかが入るけん、
密閉された空間がいいと思って。
カラオケボックスやと思って。
だったな。
で、カラオケボックス。
僕のイメージではドアをギュってガチャって。
固いカラオケボックスのドアって。
ガチャって閉めたら、
もう音が外の音は聞こえませんになると思っとったんや。
行ったら、思いっきりこの部屋の外の廊下で高校生が
めちゃめちゃ歌いよったね。
めっちゃ歌いよった。
BGMいらんぐらいのめちゃくちゃなミセス。
ミセスの曲が。
初めて今回から聞く人、ちょっと聞いてみてください。
ボリューム1からボリューム4っていうのはカラオケボックスで
歌いよったんですよ。
外の音に負けんように、
お母ちゃんの時とかはだいぶ声張っていいかなとかって思いよったんやけど。
そうじゃそうじゃそうじゃ。
出なかった。
ボリューム1、ボリューム2とかってなったんやけど、
2個1でゲストさんに来てもらって、
2回撮りして別個で出すっていうやり方をしよったんですよ。
ボリューム5からはこれはまあまあね、
ガソリンスタンス違う。
カラオケボックス。
カラオケボックスで収録するってなったら、
まあまあお金もかかるんやけん。
ちょっとこのまま続けれない。
1年要遷なと思って、
松茂町に松茂ートっていう町の施設があるんです。
ここの会議室でしようっていう会議室時代があったな。
飛行機がな。
これがまあ、ボリューム1からボリューム4を霊命機とするなら、
ボリューム5からボリューム25は定住機。
なんか初めて聞いた言葉ばっかりなんやけど。
松茂町で収録してました。
で、ボリューム26覚えてる?
いつ初めてここの工房で撮ったんとか。
覚えてない。
覚えてない。
あれは、別にボリューム26だったんやけど、
26からこっちにここでしようっていうのはなくて、自分の中で。
で、また27とか28とかってなってきたら、
松茂町の方で撮ろうとかって思っとったんやけど、
ボリューム26ってジャックさんがゲストでないんよ。
あいずみスマイリーじゃないや。
武田さんの回。
はいはいはいはい。
武田さんの回は、武田さんのガソリンスタンドで、
ガソリンスタンド繋がったの?
ガソリンスタンドの事務所で撮らせてもらいよって、
お仕事中にちょっと来て喋ってっていうのを編集しとったけん、
オープニングゾーンが撮れてなかったんで、
こういうことで今回話しますよ、
ちょっと10分くらいジャックの工房で撮らせてくれん、
オープニングだけ撮らせてくれんって言ってここに来て、
カウンターにマイクとパソコン置いて、
で喋ったで。
ほうかな。
覚えてない。
これ覚えてない。
あーこれ。
そうやな、机なかった。
ほんでこれで撮った時の音がめちゃくちゃ良かったんや。
うん。
あー。
んで、
もし良かったらジャックさんのところで毎回撮らせてもらっても、
っていうのをお願いしたと思う。
ほんだらなんか、
あっさりOKくれって。
ありがとう、その説はありがとう。
ほな次から、
ここの工房で撮ろう。
で、27のゲストさんが小川さんだって。
あー。
で、小川さんはコーチの方なんで、
リモートで撮って、
で、ジャックと僕が工房でおってとかって、
いうイメージで企画しとったんやけど、
なんと収録日にインフルエンザにかかるって。
はいすいません。
ジャックだな。
もうごめんなさいとか。
僕工房におったんやけど。
そうやな。
ここでほなって。
電話持って。
うん、したもん。
そうだった。
そうそうそうそう。
で、そっから27は、
あえなくリモート収録になって、
で、28からこのジュシーネット工房で収録を。
ほな結構撮ってない?
あ、ほうなんじゃ。
22回。
すごない?
ほんなにした?
うん。
ほんだけしとんです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
え、ほんま?
うん。
よう消しとる。
えー。
で、今までね、
出演いただいたゲストさんが、
なんと29名。
おーよくおる。
ありがとうございます。
いろんな方出ていただきました。
そして、ボイスメッセージっていうのをいただくようになって、
そのボイスメッセージで協力いただいた方が11名。
おーよくおる。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございましたよね。
ありがと。
なーんで、
なんやけど、
どんだけジャック、
ジャック最近スポンサーとして、
ブラバナに協力いただいとって、
出演もしてくれっぽうでしょ?
で、ブラバナのヘビーリスナーよね。
そうそうそうそう。
タイトルから、
うー!
誰が出演しとったかっていうのがわかるか、
ちょっとやってみようかと思って。
いろんなタイトルをね、
今回は〜でお送りしましたみたいなのが、
前はいいよったと思うんやけど、
わかるかな?
ちょっとやってみるで。
かいつまんでやけど。
「覚えてない-1グランプリ」への参加とリスナーへの呼びかけ
ボリューム1とかわかるで。
はじめまして、
ブラボーって読みます。
のまき。
はい。
ゲストはジャックさんだって。
はい。
で、
次が、
ブラボーの名前とワンピースのまき。
ゲストさんは?
おかちゃん。
リミテッドメイドさん。
リミテッドメイドさん。
はい。
ボリューム3。
はい。
ブラボー的タイミング論と、
いろんな呼び方があるんだね。
のまき。
嘘だろ?
結構序盤でわからんようになる。
はい。
もう1年前やん。
違うな。
なんて言うたん?
え?
タイトル?
ブラボー的タイミング論と、
いろんな呼び方があるんだね。
のまき。
はいはいはい。
ことことママさん。
ことことママさんだって。
はい。
マルシェで。
トイレットペーパーな。
え?
トイレットペーパーのあれじゃない?
トイレットペーパー?
ちゃうかったっけ?
トイレットペーパーの記事、
ちゃうけ?
違う。
え、うそ?
ブラバナにトイレットペーパーの話はしてない。
これ多分、
違う番組と思うわ。
柄じゃん。
トイレットペーパー柄。
あ、あ、あ。
はいはいはいはい。
トイレットペーパーで巻き戻って話するじゃん。
違うじゃん。
ことことママのスタイの柄が、
トイレットペーパー。
そうそうそうそう。
こういう話したしたしたした。
そうそうそう。
で、
ボリューム4は、
え、
ホスピタリティってなんなん?
飛び出せ、イニシャルトークの巻き。
はい。
ぷぷさん。
ぷぷさん。
そうなんよ。
この時に、
あれだ。
去年の4月29日に、
親二人を、
うん。
ご飯食べに行った時に、
あははは。
あ、ぷんぷんぷるわ。
どしゃぶりの中で、
外でまたされたっていう。
あ、そうそうそうそう。
また聞いてみてください。
で、
次、ボリューム5、ボリューム6は、
他肉の話を。
うんうんうん。
神さんな。
他肉神さん。
はい。
で、
え、
ボリューム7、
こんなコラボもありなんじゃねえの巻。
僕で。
お。
2回目の。
はい。
でも、
また、
またジャックから、
リミテッドメイドさん、
ことことママ、
あははは。
ぷぷさんって、
もう一回、
この時は、
続くんかなとかって思い寄って。
うん。
で、
そのまま、
え、
ジャックさんが、
読んでくれた。
うん。
が、
ヒューメさんを読んでくれた。
家族が寝静まった後に生まれるものっての巻。
うん。
で、
次が、
誕生日に私が欲しくなるものの巻。
たこ焼さん。
たこ焼さん。
で、
大ヒット作は、
突然にの巻。
ししゃもねこさん。
ししゃもねこさん。
あははは。
で、
ボリューム11、
強度にこだわる縫い方、
伝わるかなあの巻。
しおさん。
おー。
プラスしおさん。
はい。
12、
いろんな方とご縁を結んでくれる場所、
の巻。
エニュアンさん。
おー。
あははは。
きんも!
え?
いや、ほら。
みんなわかるんかな?
スカスが。
わかるかなあ。
次、
華やかに、
そして粋なオシャレの楽しみ方、
バトンさん。
おー。
あははは。
バトンさん。
はい。
で、
次が、
感じることを表現するのって楽しいよね、
の巻。
なあさりさん。
あー、はい。
ガラの苗床。
はい。
なあさりさん。
で、
15番、
転んだ日の後のささくれ、
の巻。
転んだん?
え?
転んだん?
転んだ後の。
えー。
転んだ日の後のささくれ、
の巻。
うわ。
うわ。
わからんかも。
あー。
これ出てくれた人、
多分、
だいぶショック受けると思うよ。
え?
やめて。
誰?
なんでこのテーマにしたかって言ったら、
うん。
あ、まあ、
誰か言おうか。
うん。
しゅしゅさん。
あ、ごめん。
あははは。
あ、ごめん。
巻糸の、
巻玉のね、
あー。
しゅしゅ糸、
巻玉のアクセサリーの糸。
糸なんで。
あー、なるほどな。
ヘイヘイヘイヘイ。
わかんな。
こんなんもうわかるわ。
うん。
次。
甘さは尊さを秘めている。
うんうん。
の巻。
はい、アップルジャンポートさん。
AJP。
はい、AJPじゃ。
で、
次が、
秋の一行と水にかかわるお話スペシャル。
オアシスさん。
あー、オアシスさん。
もう、
こっからは、
だいぶ最近の話になってくるけど、
わかるよな。
えー、
ボリューム18。
アイルランドと顔で語るスペシャル。
の巻。
ペルーロさん。
この時はジャックもおったよな。
うん、
わかるな。
で、
ボリューム19が、
初めて出会った瞳の輝き。
はい、
ティアムさん。
なんだっけあれ。
え?
黒子。
ティアムっていう意味が、
うん。
初めて出会った瞳の輝きだったんだ。
あー、
そうそうそうそう。
だったんです。
で、
ボリューム20は、
リモートで撮って、
キライさんへの準備頑張ってますせー。
の巻。
で、
キライ、
目高さんと木目高さんに。
うんうんうん。
で、
ボリューム21。
これもわかります。
デニムとフェスの狭間でスペシャル。
の巻。
ミシェルさん。
あ、ミシェルさん。
で、
ボリューム22は、
水引きとオルゴニャイトとオシのスペシャル。
はい。
の巻。
よつ葉さん。
よつ葉さん。
さすがですね。
ボリューム23。
モルゲンロートからビーナスベルトまで見ちゃいなよスペシャル。
はー。
の巻。
あ、ほんまに?
この話は知っとるよ。
うん。
エピソード。
誰が出たか覚えてない。
ほんま。
モンキーコーヒーさん。
あーはいはいはいはいはいはいはいはいはいはい。
あー。
そういうこと。
あーはいはい。
わかったわかったわかった。
で、
こっから、
いろんなイベントの主催者さんをテストに招いて、
絵の4回があるんよ。
ボリューム24が、実はタニック・マルシェだった。
の巻。
うん。
これは。
アーミさん?
アーミさん。
タニック・アーミさん。
で、
ボリューム25。
おもそばの青のりには気をつけろスペシャル。
の巻。
ことことのままさん。
この一番最後で聞いてもらったら、
なんでこのタイトルになってるかわかると思う。
で、
ボリューム26が、
500年後の城下町でイベントやっちゃおう。
の巻。
竹田作業さん。
はい。
なんのイベントだったっけあれ。
スマイリー。
あ、泉スマイリー・マルシェか。
はい。
そうだ。
で、
ここを使わせてもらうようになって、
で、
使おうって言ったのに、
ボリューム27。
全部さらけ出してもいけるいけるスペシャル。
オガオガさん。
オガオガハウスさん。
で、
こっからは、
ゲストさんが、
なかなか、
タイミングが合わず、
もうちょっとジャック出て。
ジャック出ての、
ボリューム28、ボリューム29。
こっからウサギとクマが、
ちょこっとずつ出てくるようになってきて、
で、
ラビットジャックもこの辺で発表した。
ほうじゃ。
そうで、
まだ新しいんじゃ。
あ、ほんま。
1年も経ってないで。
経ってない。
ラビットジャック発表から。
11月やって。
11月の末。
へぇー。
で、
カントリーの、
に持っていった。
プレミアム。
ほうかな。
あ、ほうかもしれん。
ほうじゃわ。
で、
ボリューム30。
うん。
肉まん香る冬の食スペシャル。
あー。
え?
これってジエマさんだろ。
ジエマさん。
で、
次ボリューム31が、
泡の女になるバッテンの巻。
いのさん。
いのさん。
最近やってないな、いのさん。
どっかどこと気がする。
エロマーケットの時。
4月かなあれ。
ほんとに?
また遊びに来てくださいね。
はい。
いのさん。
キッキョンかな。
いのさんも、
結構聞きますって言うてから、
結構経てから、
やっとスポティファイ入れたみたいな。
すごいな。
聞いたことなかったのに、
出てくれるっていう。
ほうなんよ。
すごい。
どういう感じだろうと思ったけど。
で、
12月20日の、
ボリューム32が、
第1回ブラボーなクリスマスプレゼント。
あー、はいはいはい。
で、初めて、
オリジナルステッカーを、
作って。
うんうん。
で、
え?
まだ渡せてない人も。
おるん?
この時は渡した。
で、
ボリューム33。
あなたがブラバナに求めるものって、
ここから、
セカンドシーズンになるんよ。
ボリューム33から。
で、
カバーアートって言うんかな。
この、
ね、
変わったよな。
ブラボーの、
マイクの、
映画を。
黄色のバックだったのが黒のバックになって、
で、
オープニングとエンディングの曲が変わって、
で、
何が変わったってそう、
ジャックとブラボーの2人語りになってきて、
で、
いろんなこう、
ボイスメッセージいただいたりとか、
イエローマルシェの話をしたりとかっていう形に、
変わってきました。
あー確かに。
そうじゃな。
で、こっからはもうね、
あのー、
あ、そうじゃ。
ゲストさんはボリューム38。
にゃんこだらけの1時間の巻。
うーん。
これはゲスト3回で、
はい。
6人ぐらい。
一気に。
僕ら入れて6人回な。
あと4人やな。
あ、あと4人。
4人のゲストさんだったね。
はい。
すいません。
ははは。
ここでちゃうんだよ。
この狭いところでな。
また言う。
ははは。
ほんま牛乳や。
牛乳になって、
入れ。
そうじゃ。
で、
次がまたリモートで、
うん。
ウリンさん。
うんうんうん。
ゲストで出てもらった、
川職人とタワムレルの巻。
で、
そこからは、
あー。
2月の末とかになってきてはもう僕、
あれじゃ、
豊臣兄弟の話しだして。
はいはいはいはい。
はいはいはいはい。
面白いな今。
面白いねー。
うん。
面白いよな。
あれ、
この間あの、
ストーリーであげたけど、
うん。
ははは。
あの回はほんまに、
いっぱいメッセージ持ったね。
私もそこのシーンで、
涙しました。
僕も、
ちょっと前のところで泣いた気がするけど。
え、あの、
物語をしよんでなしに?
うん。
あーそうな。
うん。
この、
あれか、
イチと、
あの人、
あーまあ。
長政。
あざい、長政と、
あーそうそうそうそう。
ところな。
子供に、
どうこう言うて。
あーもうなんかこういう、
あららららーって。
あっちの方、
ときに。
あーもう起きよったんよ俺も。
うん。
起きよったんやけど、
この、
針でお腹刺すとか、
ほんで、
これがまたな、
うん。
ずっと前に、
あざいのところに、
織田信長と、
あの、
豊臣兄弟が来とって、
うん。
イチに、
お話をしてあげよったんや。
で、
すいませんもう帰らなあかんので、
また来いよって言われとって、
この続きの話をするとかってなったら、
またこれ思い出した。
あー。
あれ、
涙が止まりまへんみたいな。
ほんで、
俺もあれ、
車の中で、
うん。
見よったんよ。
うん。
ちょっと、
外へ出る、
出なあかんかったけん。
で、
この車の中で一人、
お、
おいおいって泣き、
泣きもって見て、
うん。
ちょっと見たかったな、
外から。
おっさん泣くような。
家、
家帰って、
うん。
もう一回ちゃんとテレビで見ようと思って、
うん。
録画しとるやつみたいな。
うん。
同じシーンで、
まんまと泣いたわ。
もう一回見たいなあれ。
多分、
もう一回見ても、
俺もう一回泣けると思う。
泣けるな。
うん。
用意しとるねやっぱ、
前は、
あの、
なおと、
小一郎の話の時に、
ああ、もうあかんなあれ。
やばかったやん。
ちょっと待ってください。
何?
あの、
ブラバナの話しましょう。
あ、ほんま。
脱線脱線。
脱線して。
で、
ボリューム42。
うん。
春来てます、
いろいろ変わる季節だね。
もうでもね、
このタイトルから何を喋ったかが、
わからんようになっとる。
わからんよ。
うん。
覚えてない。
っていうことで、
それぐらいこう、
僕らって、
記憶に残らんエピソード。
発信し続けようんで。
ほんまやな。
で、
えー、
今回ね、
オブオンの方に、
覚えてないワングランプリに、
エントリーさせてもらったんですけど、
それの、
投票が、
5月の7日から、
スタートしてます。
あ、そうなんじゃ。
はい。
あれ?
あ、そうなん。
OK。
えー、この、
今回のエピソードの概要欄に、
投票のリンクを貼ってます。
はい。
ただ、
ぶらばなしか聞いてない人が、
おるかもしれんので、
まあ、
92を今から、
92の番組を聞くの大変かと思います。
はい。
どれか選んで、
ジャケ買いみたいな感じでもいいんで、
うん。
この写真で、
あ、これ面白そうっていうんで、
聞いてみようって。
で、
2番組ね。
うん。
投票者なんかのですよ。
うん。
絶対2つなの?
うん。
あー、そうなんじゃ。
だから、
この中で、
えーとね、
これ、
結構、
協賛があって、
うん。
この番組で、
グランプリ取った人にも、
あの、
まあ、
トロフィーだったりとか、
こういうものでされるやけど、
そうなんじゃ。
投票してくれた方にも、
うん。
もしかしたら、
あの、
もしかしたらじゃないな、
抽選で5名に、
その、
番組のアート、
カバーアートっていうの?
うん。
ブラボーなお話だったら、
うん。
黄色バッグに、
マイクがついとって、
うん。
ブラボーな、
ブラボートークって書いてるやつあるで。
うん。
これを、
プリントした、
うん。
クッキー。
えー。
が、当たるようになっとるんで。
あ、そうなんだ。
はい。
え、食べないかんだよ、ほら。
え?
腐ったら。
置いとってくれん。
え、え、
当たった。
食べないかのじゃん。
ほ、ほんだけ、
2つ選んだやつの、
ば、
2番組の、
あ、もう1つの方食べたらいいんか。
ふふふふ。
いやいや。
話聞いてみないかも。
いやいや、違う。
もしかしたら、
後練会をきっかけに、
推しができるかもしれん。
あー、そうか、そうか、そうか。
あなたが選ぶ推しの、
えーと、
あ、
カバーアートの、
クッキーが、
へー。
抽選で5名様に、
うんうん。
当たるようになってますんで、
ぜひ、
はい。
ブラバナ1個買いでもって、
はい。
けど、
今回の、
うん。
応募案の、
なんていうのかな、
優勝者、
うん。
は、
えー、
NVP、
うん。
って言って、
うん。
えー、
ノーバリューポッドキャスト、
うん。
無価値の、
うん。
ポッドキャストっていう、
これって嬉しい。
価値がない。
あー。
価値がない、
うん。
っていうことになるんで、
まあ、
俺が、
1位になった限定、
両手挙げて喜べるかどうかは分からんけど、
あー、
けど、
やっぱりグランプリやけんいいよな。
そうやな。
うんうん。
なんかね、
やっぱ、
初期、
いや違う、
第1回、
うん。
応募案、
うん。
優勝しましたっていう、
うんうんうん。
これからも言えるかもしれない。
あ、ほんま?
そうやな。
また、
参加してみてください。
そうだね、
お願いします。
お願いします。
はい。
第3シーズンへの展望と今後の抱負
ほんで、
次回からですね、
はい。
第3期になるんですが、
はい。
どんなことをしようかっていう、
うん。
ね、
今まで通りの、
まあ、
ジャックとブラボー、
うん。
で、
お話はさせてもらうんですけど、
うーん、
まあ、
なんか変えたほうがいいよねっていう、
うん。
はあって、
うん。
なんかしたいことあります?
なんかしたいこと?
うん。
こう、
第3期になってこう、
挑戦してみたいこととか。
これは、
なにこの、
ブラバナでってこと?
そうですよ。
えぇー。
ジャックのプライベートで、
うわー。
ドナインショーとかっていう、
別に言うてもらわない。
あ、ほら言うてくれてもいいけど。
いやいやいや、
えー、
いやほん、
ドナインしたい。
なんで、
いや、
これ僕が決める?
あ、
そうか。
そうかっていうか、
まあ、
参考にはさせてもらおうかなと思って。
はい。
はーい。
いや、
全然、
えー、
どんなの?
何が変わるかっていうと、
えっとね、
あ、
こう、
ブラバナって、
まあ、
こんなリスナーさんが聞くと、
うん。
楽しんでもらえる、
っていうことを、
うん。
まあ、
ゆるく決めとる方がいいんかなと思う。
あー、
はいはいはい。
まあ、
あのー、
言わんでもいいかもしれないけど、
うん。
今までが、
なんて言うんかな、
ブレ、
ブレるんですよ、
ブラボーさん。
うん。
ブレボーさんなんですよ。
ブレボー。
うん。
色、
こう、
こういう風に進めていこうって思って、
うん。
もう、
やっぱブレ、
うん。
あ、
またこういうことしたいなって言ったら、
ちょっと変わってきたりとかってするんで、
ブラバナは、
あ、
なに?
うん。
あ、
うんうんうんうん。
うん。
で、
ブレのためにも、
うん。
あのー、
ブラバナってこんなリスナーさんが聞くと、
楽しんでもらえるよっていう、
ここを目指していったらいいんかなと思って、
はい。
うん。
うんうんうんうん。
例えば、
うん。
まあ、
もちろん、
ジャックさんのことが好きとか、
ジャックのファン、
うん。
まあ、
ブラボー、
おるかわからんけど、
ブラボーのファンの方が、
っていうのも、
あると思うんやけど、
うんうんうんうん。
これ、
プラス、
マルシェが好きとか、
うんうんうんうんうん。
ハンドメイド作家さんが好き、
うん。
っていう人が聞いたときに、
うん。
笑ってもらえたりとか、
うんうんうんうん。
笑顔が、
うん。
生まれたりとか、
うん。
っていうのを軸にしたいなと。
あ、はいはいはいはいはい。
宣言しとくわね。
うん。
いいと思う。
ブレボーさんやから。
ブレボー。
どうブレるかな。
広告期待。
ほんまね。
で、出展者さんとか、
うん。
作家さんとかも、
キッキョウ兼、
うん。
こういう方が聞いてくれても、
うん。
なんかためになることとか、
うんうんうん。
共感できることとか、
うんうんうんうん。
っていうのを、
話、
できるような、
番組に、
したいなと。
いいね。
思ってます。
うん。
あと、
うーん、
カバーアートが、
うん。
うん。
変わります。
はい。
これはまた、
次回の、
お楽しみに、
はい。
してもらって、
はい。
あと、
そうやね、
うーん、
これ以上はちょっと、
ボリューム51以降で、
うんうんうん。
はい。
あー。
発表しようかなっていう、
うーん。
いいね。
ことがあります。
うーん。
まあ、
僕だけでなしに、
あのー、
ジャックもこんだけね、
うん。
半年ぐらいは、
うん。
お付き合いしてもらえよんで、
なんか二人で、
うん。
っていう運が、
うん。
あるので、
はい。
あと、
ほんまに、
こう、
えー、
ボリューム28から、
うん。
ここまでこう、
うん。
工房を使わせても、
いやいやいや、
いやいやいや、
全然こちらこそありがとうございます。
改めて、
ちょっと、
なかなかなって聞いたんやけども、
これは言うとかななと思って、
いやいやいや、
全然全然。
またほんでも、
オムに抱っこで、
はい。
次回からも。
はい。
ニュー、ニュー、
あ、また改装前やけど、
まあ、ガチャガチャやいよ、
横でね、
そうそうそうそう、
と言うか、
やらせてもらって、
車をブンブンと言うかもしれないけど、
音悪いんだろうけど、
一旦こういう時期が、
うん。
挟んで、
うん。
リニューアルして、
はい。
いきたいと思ってますんで、
はい。
これからもどうぞ、
よろしくお願いいたします。
はい。
こちらこそお願いします。
はい。
こんなエンディングで、
ポッドキャットブラボーのお話では、
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はい。
50回目。
はい。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
そういえばね、
今日、5月9日は、
石藤マルシェに僕とジャック出展中です。
今日と明日ね。
うんうん。
もう、これをオープニングで言わんかったんだよ。
ほんまに?
そして、
10日は僕の誕生日なんですが。
以上だったな。
おめでとうございまーす。
明日はおめでとうございまーす。
明日か。
もうなんか、40過ぎたら、
もう数えで年を言うようになってきて、
誕生日迎えんと。
分かる。
2026年になった時点で、
1個年増えとっていう感覚なんよ。
何歳の年でって言うようになって。
ほんまに誕生日来たら、
何歳だっけってなるんよな。
そう。
うんうん。
また、50回のエピソードの振り返りを、
今回させてもらったんですけど、
お休みもせずに、また来週も続けて、
プラバラ続けていこうと思いますんで、
ぜひ、まだまだお便りも、
今までと同じように受け付けております。
まだお寄せいただいてるお便りも、
何通かはまだご紹介できてないので、
これも第3期、3rdシーズンで、
話に絡めていけたらなと考えております。
何かジャックさん、告知ありますか?
いや、ないですよ。
何か準備しとけよ。
なんじゃないよ。
そうな。
この後はあれやな。
引っ越しがあるで。
引っ越しはせないか。
編集もありますが、
ちょっと俺の前に荷物の運び出しして、
また来週からはちょっと環境が変わるんですけど、
うるさなると思う。
どうなるか。
変わらず可愛がってもらえたらなと思います。
それではお時間となりました。
次回の配信でお耳にかかれますように。
さよなら。
01:04:10

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