こんにちは、こんばんは、おはようございます。 ブラボー・サキュレンツ・ワークス・クラフトのBrravooo!です。
そして、Juicy Nendo工房のジャックです。 よろしくお願いします。
やっぱりこう、響いとうよね。 なんか、工房の引っ越しも、だいぶ進んでおりまして、
テーブルとマイクぐらいしか、ほぼない状態なので。 そうですね、ごめんなさい。
はい、何? あの、言葉足らずでした。
前回の49回の時に、俺、なんて言ったんだろうな。 休みます、みたいな。お休みする。
なんか、ほんだけど、お休みするって言うて、 なんか変なぐらい感じになってて。
あるじゃん。 ちゃうから。
まあ、これでね、こういうふうな、しんみりした終わり方になってしまったけん。
なんか、何人から、ブラボーさん行けますか? っていうメッセージ。
立ち入りで行けるんですか?とか、 メッセージをいただいて。
大丈夫です。僕はいたって元気なんですけど。
一旦、お休みしようかな、止めようかな、みたいな感じで終わったんかな、前回。
止めようかな、ではない。休もうかな、お休みに入ろうと思います、みたいな感じじゃん。
当たったんかな。 言うたも覚えてない。
これぐらい、何も考えてない。いや、そんなことはないんやけど。
終了することに対して、ショックですっていうお便りをいただいて、 メッセージいただいたりとか。
ある方は、もうこのまま二人で続けてくださいって。 言っていただいたりとか。
温かいメッセージをたくさんいただいて。
僕がきっと終わるとか休むって言ったことで、驚かせてしまったかなと。 それに対してのごめんなさいなんですけど。
なんとですね、今回が50回目のアニバーサリーになるんですけど。
で、1年。お腹鳴った? 聞こえた。
まあまあデカめ。すみません。
いろいろメッセージをいただいたことで、それだけ愛されとる番組を50回も続けてこれたし、
こういうメッセージをいただけたことで、休まんでもいいから、このまま続けようって思えたっていうことへのありがとうございます。
今回が最終回というわけではなくて、あくまで第2シーズンと称してやってきたんです。
このジャックとブラボーで。
このスタイルはこのまま続けるとして、ちょうど1年が経つのかな。
次の51回、5月これがね、ボリューム1の配信が開始したのが2025年の5月の17日の土曜日の1時だったんですよ。
お腹鳴ってますちょっと。
まず聞こえた。
もう一回撮り直そうか。
大事な話。
すみません。もう気にせんとって。
ちょくちょく広いように。
失礼しました。聞こえたんじゃ。これいけたかなと思うんだけど。
で、第2シーズンをここで完結させて、来週から第3シーズンということで、3rdシーズン。
秋ショーっていうのもあるよね。
このまま50回が来た。1年が来た。で、ちょっとまた変化を。
なんでこういう風になったかっていうと、
オブワン、ボリューム46ぐらいだったのかな。
7とかじゃない。
46の配信の時にオブワンの話を、ボリューム46でオブワンにエントリーしたんですよ。
オブワンのプレイリストはジャックさん聞かれましたか?
あれ?
プレイリストって何?
オブワンにエントリーしてる。
先週の配信で言ったんやけど、92の番組がエントリーしとって、
ほんまに追いつかんぐらいになったんよ、92もあったら。
1個40分とか30分のやつでも、日に日に聞いても3日ぐらいかかるよ。
そうなんじゃ。
これを自分らがエントリーして、さらに多くのポッドキャスターさんの番組を聞くようになったことで、
自分自身がすごい刺激を受けて、
このまま、多くのポッドキャスターさんが人気を出すというか、
いろんな人に聞いてもらうためにはどうしたらいいかっていうことに対しての答えが、
やっぱり続けることですって。
続けるのは意味があるかなっていうのと、
ボリューム1とか2とかで多分このポッドキャストについて僕喋ったと思うんやけど、
駆け足でなっても、休みもって歩くような感じになっても、ずっと続けたいっていうふうなことを話しちゃったと思う。
懐かしい方やな。
なので、続けます。
よかった。
話戻すけど、覚えてないワングランプリにエントリーしたことで、
他の番組をいっぱい聞くようになって、刺激を受けたっていう精神的な変化もあったのと、
あれと物理的にこの工房、十四年度工房が引っ越しするっていうタイミングが合わさったので、
ここで今までのスタイルを一回終わらせて、来週からちょっと新しいやる。
またジャックとブラボーの雑談にはなるんやけど、
どんなところが変わるかみたいなんとかは、次のゾーンで話しようかなと思います。
今日もよろしくお願いします。始めていきたいと思います。
ブラボーなお話。
はいどうも、改めましてブラボーなお話パーソナリティーのブラボーです。
この番組は、十四年度工房ジャック、イエローマルシェ、以上各社のご協力でお送りします。
マルシェでたまたま隣同士になった二人が、ゆるく喋ってちょっと踏み込む、そんなトーク番組です。
作品作りの裏側や日々のあれこれ、普段はなかなか口にしないこんなマルシェのあんなこと、ぜひ最後までお付き合いください。
なお、今回の放送はSpotifyのPodcastで無料でいつでも聞き直すことができます。
Spotifyでは、今回の放送分だけでなくアプリをダウンロードしていただくと、過去のアーカイブも聞くことができますので、ぜひチェックしてみてください。
はい、50回目、ブラバナよろしくお願いします。
ただ、アニバーサリーとはいえ、ただの通過点なので、このまままた続けさせてもらいます。
さっきも言ったんですけどね、ほんまに多くのリズナーさんが、しかもフォローしてくれる方がだんだん増えてきて、目標に到達しました。
え、すご!ほんまに?
まだまだこれからね、自分の中だけでと思うよ、ファーストシーズンとかセカンドシーズンとかサードシーズンっていうのは。
けど、サードシーズンから初めて聞く人も、ファーストシーズンからまた聞き直してくれたりとか、ラジオ番組じゃないんで流動的ではないよ。
一回聞いたらなくなるとか話に、ポッドキャストでどこのタイミングから聞いてもらってもいいもんなんで、
ただ自分の中で区切りをつけたいというか、なんか変化をさせたいっていうことで。
ゴールデンウィークどうでした?
ゴールデンウィークは、あれ、イベント出展したぐらい。
アート&手作りバザール、行けたら行くわなのかい?
あーそうそうそう、絶対来るんだろうっていうやつ。そうそうそうそう、あれだったんやけど。
まあ、まあまあ。1日目は人が多かったけど2日目はやっぱりゆっくりやな。
なんか違うイベントとかモッキンがあったりして。2日目とか結構ブースが減ったんやけど。
あー減っとったね。
だろ?2列ぐらい減ったんよ。
あ、そうなの?
ぽこぽここう隙間ができとった。
あれはキャンセルなんやけど、飲食、キッチンカー寄りの方がなんか食べるスペースあったん。
座るスペース。あそこ増えとったん。
2列分ぐらいクリマに行く人が。
あー同時に。
普通に名古屋で。
名古屋の方で。
やっぱりゆっくりな感じだったかなと思って。
僕も。
そう?
実はジャックに黙ってお客さんとしてあの列並んだんよ朝。
並んだんじゃん。
あ、ほうな。全然並んでなくない?あれ。
まあ。
こんなん言うてる?
いや初めての参加というか、大きいイベントの参加だったんで。
こんなもんなんかなって思いながら、普通に並んで。
で、ジャックには何も言うてなかったげん。
サプライズで行こうと思って。
で、フライヤーに出店ブースの番号とか出店者の名前があるで。
これももう並んど5分ぐらいの間に全部見て。
あ、くれるんじゃん。
で、あ、ジャックスの10とかだった。
正解。
スの10やけん。反対側から行こうと思って。
で、あーのほうからずっと。
で、徳島県からね、伊藤作家さん、知り合いの作家さんとかもおったけん。
みんなにお菓子配りしさんで、お菓子配って行きながら。
で、たまたま徳島県の作家さんで、この人もお客さんで聞いてる人がおって。
で、入り口でバッタリあったけん。
言わんとってくださいね。
あれ、ブラボーさん出とんですか?とかって。
え、出てないよね?とかって言われて。
あ、出てないんです。お客さんとしてお菓子だけ配りに来たんです。
言わんとってくださいって言って。
静かにブラボーのオーラを消しつつ、回って行っておったんよ。
で、そしたら、お母ちゃんが、リミテッドメイドさんがバレたんよな。
キョロキョロしとったんだろうか。すぐにブラボーってバレて。
バーって走ってきて、どうしておるんですか?みたいな。
遊びに行ったんですよ。
行く行く詐欺になってもあれやし。
で、えー?とかって。
で、お母ちゃんも来とるけどジャックには言わんとってなって。
で、またいろいろ回り寄って。
で、一挙途中で金髪のおっさんがこっちを振り向いたけん。
あ、これバレたと思って。
ジャックがこっち見ようと。
金髪のおっさん?僕の?
おらんねえ、お金。金髪のおっさん。
こっちを振り向いたけん。あ、バレたと思って。
まあ、しれっと行こうと思って。
で、最終ジャックのところに行ったら、全然知らんかった。
知らんかったんよ。
あんまりびっくりもしてなかったことない。
なんかパッて振り向いたら、え、見たことあるか?ゴール。
え?っていう反応を使ったと思うんだけど、見慣れたかゴールけん。
ちょっとびっくりしたけど、びっくりしたよ。
絶対コント思っとったけん。
たまたまね、ゴールデンウィークで、僕も神戸に行くんだったけん。
で、午前中だけ行こうか。
で、奥さんと二人で行くつもりだったんよ。
なんか息子も、あ、俺も行くわみたいな感じで。
息子のチケットだけこうて。
あ、一緒に取りに来ちゃった。すみません。
いえいえいえいえ。
ほら、でもなんかずーっと息子も見るだけで、なんかこれみたいなのが。
いっちゃうよな。興味なかったら興味ないよな。
これよりもその後に行くIKEA。
あーほらほらほらほら。
ちょっとIKEAの話していいですか?
うん、してよ。
アート&バザール、アート&手作りバザールの話はいけます?
こんなに大したって言うとあれやけど、なかったよな。
うん。
全然。
なかったよ。
お客さんも少なかったし、っていう。
なんかほらマイナスのイメージになる。
あ、ほんま、いやーちょっとこれは大きいんだよけん。
いろいろ被っとったけんっていうのがあるけんと思うよ。
僕の中ではこの手蕎麦も大きいと思っとるんやけど、こんなもんじゃない?
いや、いつももうちょっとおる。
あーそうなんだ。
っていう、ほんと1日目は多かったと思うよな。
バーっと開けてくれて。
右肩落ちではなかった。
最近ずっと右肩落ちだったり下がり。
右肩下がりやけど、こんなにゴツガグとは下がらなかったけん。
これを右肩落ちを待ってくれとみたいな。
落ちではなかった。
あーよかったですね。
よかった、安心したよ。
ほんでね、滞在時間。
手蕎麦の時は40分くらいおった?
いや、わからんよ。
30分くらいなのかな?
結構早かったよな。
なんかな、おかちゃんが言われたら、
あれ、ボロボロさんって帰ったの?
僕のこと聞いてないんですけど。
言われたよ。
お菓子。
お菓子2つ置いていたよ。
よけ食べるだろ、おかちゃんは。
たぶん帰っとうよ。
なんかね、これどうか。
ま、樹脂粘土の人やけん、あれやけど。
樹脂粘土でタニクを作った人が。
おった!
おったよな。
あの橋の方ちゃん、あの大きい部。
そうそうそうそう。
おったおったおった。
あの人いいなと思って。
きれいに作っとるな。
やっぱりタニクに目がいってしまうんよ。
本物かと思って見に行ったら。
上手、どの種類。
すごいなって思ったよ、この種類が。
そう、僕の好きなやつもあったよ、あれ。
なんかこんなやつ。
中から出てくるやつ。
リトープス?
そう。
あったあったあった。
すごい。
とか、再現性がすごい。
めっちゃ上手だった。
名前忘れてしまったんやけど。
僕も知らんないけど。
見てはないんやけど。
あの人すごかった。
ちょっと探してみるわ。
探してみて。
ほんでね、大体時間30分40分ぐらいで出て。
再入場されますか?みたいなの聞いたんやけど。
あ、いいですって言ったけん。
これで制限終わったと思った。
ほんまやな。
もう一回行ったらよかったなって思ったんやけど、出た後で。
ジャックとも写真撮るの忘れとったし、来たよっていうやつ。
でもこれで隣、5分ぐらい歩いたら池谷が。
あ、こんなに近い?
近い近い。
えー。
一駅ぐらい。モノレールじゃない?あそこって。
知らん。
え?
車で行ったん?あそこ。
車だろ?
あ、そうなの?
うん。
まあまあまあ、ほんで。
まあ歩いて行って、で、ブラボーさんこの池谷に、まんまと池谷の戦略にやられてしまって。
何行こうと?
あそこね、行ったことある?池谷。
ある。
池谷ってこう、エスカレーターで2階にバーって始め上がって行くで。
覚えてないよな。こっつまよ。
思い出し持って聞いて。
上がって行ったら、まずはこう、なんていうのかな。
モデルルームみたいな感じで、いろんなタイプの部屋のあれがあるんよ。
ベッドがあったりとか、キッチンはこんな感じですとか、あって。
けど、このここに使っとる家具っていうのは、どこにも売ってないんよ。
根札はついとったかわからんけど。
けど、これいい感じの棚やなって思って見るんやけど、これを売ってないんよ。
ここのエリアでは。
で、いいなっていうところを何個か見つけとって、で、次のところまで。
あれ一方通行でずっとぐるぐる歩かされるで。
で、一興ところで、一回目の棚のコーナーが出てくるんよ。
あ、あった。これなんじゃ。
で、これが4000円くらいだったんよ。
あのね、ロースコグっていう三段のタイヤのついた、よくあるやつよ。
編み編みの。
おー、はいはいはいはいはい。
で、これをどうしようかな、一回目出てきたときに。
だけどまあ、使うかな、どうしようかな、まあ悩んで、まあいいわ。
まあ、ほんでもまだ他にも見るものがあるけん。
次のゾーンに行きます。
で、一挙ったらもうこの引き返すことができんで。
なんで?
一通やもん。一通ってまあ、こんなルールはないかもしれんけど、まだまだあるけん。
ロースコグを過ぎてしもたけん。
ああ、やっぱけどあれ欲しかったなって思いながら次のエリアに行ったら。
けどここでは棚売ってないんよ、ロースコグ。
で、まあしゃあないかって思って、また次どんどん歩いていく。
だからご飯食べるエリアに来るんだな。
で、ちょうどお昼ぐらいやけん。
ここでご飯食べようって言ってご飯食べたら。
もう忘れとったよ、ロースコグのところ。
ある意味いいな。
お腹が満たされたら。
食欲と物欲っていうのは多分一緒なんや。
お腹すいとお腹いっぱいで買いに行ったら多分物こんなに買わんでいけると思う。
ああ、そうなの?
まあ、ええんやけど。
このけん、忘れとったやん。
で、次。これが2階の最終地点にご飯食べるところがあって。
で、次はエレベーターで1階に行ったら雑貨のエリアですって書いとる。
で、ここ行ったらキッチン雑貨とか鏡とかっていうのがある。
子供のぬいぐるみとか。
で、そんなの見守って。見守って行ったらまた出てくるんよ、ロースコグが。
あれ?ここにもあるとかって思って。
で、またこう、どうしよう買いたいな。
これにペンキとか絵の具とか入れてでしたらまとめれるなとかって思っとったけん。
けど、まだ悩むよな。買おうかな、どうしようかなって。
で、このまま家族もどんどん進んでいくけん。
次出てきたら、もうこれ3回目出てきたら円があると思って買おうと思う。
で、このまま行ったらもう出てけへんのよ。
あ、そうなの?
そうから。
で、だんだんだんだん、もうな、2回目出てきたので。
あ、もう絵なかったんやなとかって思うときに、もうエクステリアのコーナーに行くの。
一番最後は多分外のもの。木の板だったりとか、大きめのやつ。
で、掘れすぎたらレジなんよ。
で、エクステリアのところまで行ったけど、もうないわと思ったら、
ロースコグの組み立ててない箱のやつが白黒黄色、ザーッて積み上げられとん。
あ、そうなんだ。
ほんでこうなったん?
買った。
3回目は行けん。
もうこれはこうてって。けど上手いことしとうわ。
こうやってなんかポイントポイントに置いてあるんよ。
これって他のやつもこの3か所くらいにあるんかい?
多分多いと思う。ほんで最終的に買わすような、あの積み上げ。
あーそういうことな。
こんだけあるんかと思って。でまあ買って。
良かったね。
まあほんで。
高いか安いか分からんで。
けどAmazonで見たら、Amazonでは5000何本で売りだったやつが3000いくらで、3500円くらいで買えた。
得したと思って。
ほんまやな。ほんま良かったな。
いけますかこのIKEAの話。
いいんちゃう?
IKEA。
やっぱこう出かけたらね、よくお金を作ってしまう。
お金作って、これぐらいかな買ったほんでも。
アホな。
全然。
ほんでもうゴールデンウィークっていうのは、俺は家でバーベキューしたりとかあんまり人と会いたいないんよ。
人がいっぱいおるところとかが嫌なんやけど、この嫌なゴールデンウィークをこの今回は過ごして。
アホなんじゃ。
人いっぱいおるところばっかり。
まあな。
いっぱいやな。
IKEA行って、この帰りにタルミのアウトレット。
いっぱい行く。
6時、7時に晩御飯予約しとったけん。
これまで時間あるよって言うて。
ぐるぐるぐるぐる回って、今変わったのよ昔のアウトレット。
前のはあそこのタルミのところで、3つぐらいの建物分かれとったで、これが一緒になって。
アホなんじゃ。
で、1階2階になっとったんやけど。
ほらもう全部。
ジャーナル、スタンダード、エディフィス、ユナイテッドアローズ、ビームス、全部回って。
結局なんも変わんの。
なんも変わんの。なんも変わんの。
何しに行ったん。
しやかして。
これがいいな、ここはこれがいいなって思う。
まあ例えば1個目行くわな。
どこ行ったん、エディフィス行った。
ジャーナルスタンダード買わせたけど行って。
ここでちょっと涼しいTシャツ。
涼しいTシャツを見つけて、これいいなとか思って。
もうここ別行動なんや、奥さんも子供も。
ここ一人でぐるぐる回って。
家族に見てもらおうと思って。
ここのこれ、キープと思って。
で、次の店行って。
で、ここでもまた1個キープみたいな感じで。
キープだって自分だからってな。
で、ぐるーっと回って。
ビームス着たら、ビームスのTシャツもいいなと思って。
ここでTシャツも取ったんや。
で、「どこにおるん?」って家族にLINEして。
で、集合して。
で、もう1回回る。
で、「これどう?」
いや、色がなとかって言われたらもう俺無くなるで。
結局なんかどれも、うーんって言われたけん。
なんだよと思って。
けど、なんか一瞬回ってなんだよって思ったんやけど。
けど、なんか気取けん。
こうて帰らなと思って。
で、また回ったんやけど。
あれ?あれ良かったん?どこの店だったっけ?になってくるんや。
ほんで、2、3周して。
ここのこれだったっけ?
え?色これだったっけ?みたいになってきて。
もう訳分からんよなって。
で、結局買わんと。
こんな人おるんじゃ。
な、アウトレット行ったのにもういいと思ったんや。
このまま工程行ったらいいんだよ。
せっかく行ったのに。
前からそうなんよ。
俺あそこ行ってもスタバで何とかフラペチーノだけ買って帰ってくるとか。
あ、ほうな。
えーーー。
ほうな。何しに行ったん?
っていうゴールデンウィークでした。