00:04
こんにちは、おはようございます。 こんばんは、Brravooo! サキュレンツワークスクラフトのBrravooo!です。
普段は、温床で通っているBrravooo!なんですが、 今日はちょっと、言わせてもらってもいいですか。
この間、親とうちのママと4人でランチに行ったんですよ。
お店から、ちょうどその日雨が降ってて、
お店の前に屋根がないので、お店からちょっと離れた屋根のある駐車場に車を停めたんです。
だいたい200mぐらい。
でも、うちの親父は腰が悪くて、長距離がなかなかしんどいんです。
でも、ゆっくり歩いたら大丈夫だろうということで、 4人で傘さして歩き出したんですよ。
でも、やっぱり50mぐらいで、あれ、親父なんかおかしいなってなって、
明らかに歩くのがしんどそうで、そこから僕も肩貸して、お母さんが手をつないで、
うちのママが傘さして、
大丈夫、大丈夫、もうちょっとであの店見えてるからって励ましながら、
ほんまになんとかたどり着いたんですよ。
着いたのが10時45分で、予約は11時。
でもドアが開いてなくて、準備中なんかなって、
中のスタッフにすみませんみたいな感じでアピールしてたら、
若い子が来てくれて、ごめんなさい、まだなんですよねって、
こっちは恐縮しながら言うたら、はい、オープンは11時からなんですって。
もうその時、その時点でうちの親父立てるのもしんどい状態で、
とりあえずもう親父、壁にもたれとけって壁にもたれさして、
すみません、ちょっと中に入れてもらえませんかって、
無理だったら椅子貸してもらえたらってお願いしたんですよ。
そしたらその子、聞いてきます?って中もパーって入っていって、
え、椅子一つ貸すん?店長の角にいるん?みたいな、
ちょっと違和感がその時にあって、
しばらくして店長じゃなくてリーダーみたいな感じの人が出てきて、
この人もオープン11時からなんですってドアをまた閉められたんですよ。
もうびっくりして、この親父の状況を見て椅子一つ貸せんかと。
マニュアルがあったりとか店の決まりがあるにしても、
これを店長に聞かなあかんの?とか、
この店長がここでうんこせって言ったら、お前うんこするんか?って。
こんな感じで、さすがに言いはせんかったんですけど、
結局オープンまで5分くらい親父を背負って店をあくまって、
03:08
入って、やっと座れたなみたいな感じで。
けど料理は美味しかったんですよ。
美味しいと言えるのか。
けど、親も料理美味しいなとか、また来たいなって喜んではくれたんですけど、
でもいいお店って料理だけでちゃうやんって、
ホスピタリティってそういうとこちゃうとかって思って、ちょっと残念だったなって。
けどね、親父を先に車から下ろして、店の前に下ろして、
俺が遠い位置に車場に停めて、歩いていけばこれで済んだ話だったんですけど、
今日は珍しくプンプンブラボーでスタートします。
切り替えていきましょうか。
さあ、それでは1曲目聴いてください。
サンボマスターで、ドブ野郎にはご用心。
あ、かかりません。今回も脳内再生でお願いします。
それでは今回も始めていきましょう。
ブラボーなお話。
はい、どうも改めましてブラボーなお話パーソナリティーのブラボーです。
この番組はマルシェで活動する素敵な作家さんたちをリレー形式でご紹介していくトーク番組です。
マルシェの出展者さんと話す中で、もっと色々聞きたいのになって思うことありません?
作品作りのこと、日々のこと、普段はなかなか聞けないあれこれをちょっと深掘りしてやろうという番組です。
はい、4回目ですね。よろしくお願いします。
ちょっとプンプンブラボーでスタートしたんですけど、気持ち切り替えていきたいと思います。
今回はね、マルシェ出展の準備と撤収についてちょっとお話しさせてもらいます。
うちはですね、重機がとにかく多いんですよ。
リンゴの木箱、ディスプレイ棚と搬出乳のケース、兼用で使ってまして、
モルタル作品なんかは一個一個出して、売れ残ったやつが終わったらまた一個ずつ丁寧にしまって、時間がめっちゃかかるんですよ。
結果、搬入は一番に入って、撤収は一番最後というのが定番で、
ブラボーさんいつも遅いけんみたいな感じで思われとうと思うんです。
この間、フジグラン北島のポップアップマルシェに出た時とかは、
06:00
撤収の時、実行委員の方々が総出で手伝ってくださって、
ほんまあれこそホスピタリティの塊、ほんまに感謝しかないです。
うちの重機の中身をざっとご紹介すると、
大体屋外の時は3m×3mのテントに180cmのテーブルをL字に荷台を置いて、
その上にリンゴの木箱だったり雛壇だったり布をかけて、
寄せ植えとかガーデンアイテムを並べたんです。
谷子界隈では結構有名なキッチンキャビネット、
3段になっている、ほんまだったらキッチンで使うようなやつに、
結構いいんです、角度がついて並べるのとかに、
けどあれもかさばる。
それに土の配合セットだったりとか植え替えセットみたいなのを置いて、
テーブルの上に並べられないリメカンとかをそこに置いています。
それを並べた後に最後にタニク植物のトレイをブースの正面に、
多い時だったら3つ置いたりして、
それが終わってからポップだったり季節の飾りを加えていって、
全工程で約2時間かかるんですよ。
だいたいマルシェのオープンの2時間前入りとかが多いと思うんですけど、
ほんまにフルで時間使って、
1時間半のところとかはお客さん来てるけどすいませんって言い持って、
ポップさせたりとかしようんですけど、
撤収も売れて減っているとはいえ、
モルタル作品とかは割れやすいので、また丁寧に片付けないといけないんですよ。
新聞紙で包んで、それをリンゴの木箱にまた戻して、
隙間を新聞紙で埋めてみたいな。
それに時間がかかって、
それからテーブルとか重機を順番に片付けていって、
ブースの前に車が付けられるマルシェとかだったら、
そのまま積み込みができるんですけど、
そこから駐車場までまたカートを引いて何往復もしてみたいな。
ほんまにね、うち時間かかって、
運営の人とかにすいませんっていう感じなんですけど、
こないだ屋内の会場の時に、
搬出口のところに今入りましたよ、今出ましたよみたいなの書くじゃないですか。
有名だとか。
それでキラッと見たら、一番最初に帰った人を見て、
自分が書く時に見たら、その時点で1時間半の差があって、
09:04
遅そうと思って、ほんまに。
僕が帰るまで実行委員の人だったり運営の人って帰れんので、
すいませんって思いながら、
けどブラボーさんいつも遅いんですっていうのも分かってくださいみたいなことを
ちょっと今日言うとこかなと思って。
今回のゲストさんは毎回帰り、
あの人おる?みたいな感じで、
よかった、まだ行ける?みたいな感じで、
1,2を争ってたりもした時期もあったんですけど、
最近その方、撤収めっちゃ早くなってて、
この秘訣とかを聞いてみようかなって思ってます。
そろそろゲストさんを。
徳島県内を活動拠点に、
ハンドメイドアクセサリーやフリルのショルダーやシュシュを展開されている、
お名前をお願いします。
こんにちは、ププです。
ププさん、いらっしゃい。
いらっしゃい、ありがとうございます。
ちょっと初めにププさんの僕の印象を言ってもいいですか?
はい、どうぞ。
テンポがいいっすよね。会話とか。
僕、ブラボー自身は大人しい目で売ってるんですけど、
実はププさんのテンポっていうか、
この人絶対会うって初めから勝手に思ってて、
けど、他の出展者さんとかお友達が多いので、
シャイな僕はなかなか話しかけることができんかったんですよ。
いろんなマルチでご一緒させてもらうことが多かったですよね。
けど、なかなか隣とかっていうのはなかった。
こないだのイエローの時が1個挟んでぐらいの。
初めて近かったね。
っていう感じですか?
そうですね。
いつものテンポどうしたんですか?
シャイな感じでいこうかなって。
シャイなのは僕なんですよ。
もう人見知りでいるので、正しくいこうかなと思って。
ほんまですか?こんなイメージあります?
ブラボーさんを食ってしまったらあかんなと思って、
抑えてます。
ププなお話になってしまうように。
こっちが回す方になって。
回してくださいよ。
テンポが褒めていただいてるんですけど、
テンポを大事にしてて、
人見知りな人とかシャイな人の心を開くというか、
12:04
会話をすることにわりとこだわってまして、
特に初めてのマルシェに出られたファンとかって、
アウェーなんで、どこにも頼るところがない。
これがなくなればいいというか、
偽善みたいに思われるかもしれないですけど、
誰か話できる人、聞ける人がおったら、
全然安心感ちゃうやんみたいな。
存在になれたらなと思っていられると、
初対面の人とか、近くの方しかもちろんなんですけど、
話すようにはしてます。
ありがたいです。
初めてのマルシェって、
この人おる?あの人おる?ってぐらいになってきたら、
別にどこのマルシェでもやってはいけると思う。
初めて出店とかって、
自分のブースから出て行けんし。
みんなガチガチでね。
隣同士で人見知りのコンビとかになっとったりとかね。
それを見たりとかね。
ちょっと行こうか。
これで来てくれるな。
なるほど。
そんなぷぷさんなんですけど、
アクセサリー全般をハンドメイドで製作されているっていう風に
伺ったんですけど、
僕のイメージとしては、
フリルのショルダー。
あれって結構人気あるんちゃうんですか?
そうですね。ありがたいことに、
つけてる人を見たら、
マルシェの中で買ってくれた人とか、
最初は作家さん?
ポップアップマルシェで、
ポップアップマルシェってフジグランでバーって横並びに並んでて、
横並びの半分くらいじゃないですけど、
みんなが踏ん付けてくれて、
こんなフリルで。
フリルの前はチェーンだったんですけど、
ロールチェーンのショルダーで、
これを横並びにバーってつけとったら、
お客さんがみんなこれを見て、
これどこで買ったんですか?
みんながあそこですって言って、
私のところにみんな、
お客さんを誘ってくれて、
一緒に見に来てくれたり。
それでやっぱり、
一番大きい人気が出た原因、
原因っておかしいですけど、
要因は作家さんたちが、
踏ん張ってくれることになりますね。
お客さんもおかしいですけど、
つけても歩いてくれるだけで、
それで人気が出ましたね。
これこそ、
前回のコトコトママ、
もうそうですけど、
僕だって、
テレビCMがあるわけでもなく、
何かに発信するので、
インスタが中心だったりとか、
Xが中心だったりすると思うんですけど、
つけとる観点は大事ですよね。
動いて宣伝してくれるじゃないですけど、
15:01
このイメージが僕はあって、
それを作ろうと思ったきっかけとかってあります?
さっきも言うて、
最初チェーンで作って、
それは自分が好きだったので、
シンプルな服の時にパッとつけて、
オシャレになるような、
スマホも、
最初はスマホもつけないといけなかったんですけど、
スマホはつけれるなみたいな、
鍵とかカバンとかポーチとかもつけれるみたいな、
そこから始まって、
それを買ってくれたとある友達が、
いろいろあって、
チェーンじゃないショルダーってないですかね?
って言われて、
チェーンだったら横になって使う時に、
ガチャガチャするじゃないですけど、
横になって使う?
寝ながら、
背中も痛いし、
いろんなパターンがあるなと思って、
ちょうどその時に、
作ろうと思って、
用意したフリルを持って、
これ作ろうと思ってたな、ずっとと思って、
その子が言ってくれたおかげで、
重い腰を上げて、
結局ミシンの界隈になるんで、
フリルは。
それがきっかけで、
今まではこれで作り寄ったやつが、
ミシン登場。
ミシン登場なんで、また大掛かりになるなと思ったんですけど、
その子に違うやつを作ってあげたかったんで、
作りました。
他にはない感じで。
うんうん。
いつもガサッてこう。
ガサッてこう。
雑談ですね。
いやいや、雑談。
なんかガサッて持ってきて、
寝持って帰ってみたいな印象があったんで。
そうなんですよ。
結構マルシェ行っても、
あれつけとる人おるもんね。
そうですね。
今日もどこだったかな、
お店で見ました。
いつも来てくれてる方で。
野球の大会とかサッカーの大会とかで、
全然違うチームで
こうなんか話してたりとか。
これもしかして?みたいな。
あ、そうですよね。
ピアスの時もないようだし。
反動詞は分かるみたいで。
これぷぷさんのですよね?みたいな。
言われたよ。
こういうのずっと東流があるみたいな。
嬉しい話。
これ、まあ、
ね、ならではのもんを作って、
作品として出し飛んで、
やっぱこういうぷぷの会話が
ここで生まれたりするんよね。
見ただけで分かるみたいで。
分かるみたいで。
いいですね。
ブラボーポイントちゃいますね。
何ポイントいけるか何になるんですかね。
何ポイントいけるか分からんけど。
それと、
ぷぷさん自身は
推しの作品とかってあります?
18:02
って聞いたんですけど、
インスタで
僕拝見させてもらったんですけど、
ぷぷさんのロゴプレート。
これ、ほんで、
僕、おもたんが
ぷぷの
何ていうのかな。
横に星ついてるでしょ。
これ、何て打ったらこれ出てくるんですか。
えっと、これ何だったっけな。
米印ちゃうんでしょ。
アポストロミリーズ。
アスタリスク?
アスタリスクってこれじゃない。
アスタリスク。
なんか星やけん。
あ、ほんまアスタリスクや。
あれ、これ星で
これよね。
これ、これよね。
あ、なるほど。
じゃあ、ぷぷアスタリスクで。
歯磨き、歯磨きみたいな。
よく分からんけど。
アクセサリー屋さんって
割と多いイメージなんですけど
他の出展者さんにない
ぷぷさんらしさとか
やっぱ、この
ショルダーとか
そうと思うんですけど
なんかこう、
なんだろう、こだわってるところとか
で、あります?
やっぱですね、種類の多さ
ジャンルの広さ
はいはいはい。
ほんまに一粒の
すごいちっちゃい
シンプルなやつから
ちょっと肩につくぐらい
大きいものまで
で、素材も
パールだったり
金属だったり
ウッドだったり
アクリルだったり
ほぼほぼ
やっぱこう、皆さん
ジャンルって割と固まってるじゃないですか
ここをあえて
どこにも属さんではないですけど
すごい幅広くして
絶対、はまるやつがある
アローみたいな
作り方をしてます
なるほど
いろんな、ジャンル
ウッドがいい
とか、なんだろう
キラキラ系がいい
とかの人でも
来て、見てもらいやすい
っていうのが
ププさんのアレなんやね
で、このアクリルなんですけど
これってどうやって作るんですか?
外注ですか?
外注です
このプレートに
ププの刻印してもらって
やりました
そもそもあんまり
使ってなかったんですよ
うちの野望が1つは別に
嬉しくないだろう
お客様っていう
感覚でずっと
どうなんだろう
僕も
なかなかブラボーって
入れたもんって
あんまり作らんのですけど
あったほうがいいんかなって
21:02
意外と
その友達が
いつも付けてくれる友達が
このププのプレート
これはアクリルなんですけど
金属のほうがあって
これをもっと押し出したやつを
作ってって言われて
僕ププを全部付けて
歩きたいみたいな感じで
アピールしたやつを作れって言われて
かなり激厚な
両耳にプレート
ププのほうが入ったやつを作って
そしたらこういうのが
欲しかったんよって
言って買ってくれて
ここから結構人気になって
わからんもんやなと
そう
それあるよね
ちょっと話が違うかもしれないけど
前回これいっぱい出たけん
これ持っていこうって思った時に
次の時では全然だったりとか
こっちが意図してない
そうなんです
人気が出たりするのもあるし
そうですね
喜んでもらえる方はもちろんですかね
うんうん
あんまり
なんだろうな
あんまり
ちょっとコストがかかるので
ちょっと上がるけどみたいな
気持ちもして
いやもうこんなの全然いいみたいな
付けといてみたいな
そうだねーって
ありがたいけど
コアなファンが
結構ね
ナルトのスコーン屋さんなんですけど
私の推しのスコーン屋さん
すごいですね
あー
色がありますよね
思ったことと違う色が
これも
これもアクリルですか
一緒ですね
色が違うだけで全然雰囲気が違うんですけど
色が変わったら
あとこれは
アクリルです
Jから始まるところですか
Jから
アクリルしか食べないです
そうなんですか
僕一回も食べたことないんやけどね
違う違う
ホンマにね
ワンペアやけん
フードを楽しめんのよね
マルシェで
私は朝一にも頼みに行ってます
行けるところはね
会長してからじゃないと
なめたところはあるんですけど
行けるところは先言っといて
フードさんも暇なうちというか
手が空いてるうちに
作ってもらって
準備もできてない間に食べてます
嘘嘘
持ってきてくる
こんなところもあるよね
イベントにやったらね
ウーバーしてくるんで
カットせなあかん
いやいや
これやるかな
お友達が多い印象なんですけど
マルシェ出展するようになってからの
お友達ですか
とか
24:00
その辺の
お友達の増やし方
とか聞かせてもらえたら
特にこういう風にして
友達を増やしよう
っていう感じではないと思うんですけど
自然と
結構私
今年で13年なんですけど
ハンドメイドをやりだして
ざっとね
そしたら
名前がとりあえず
言ったら先走っていいと思うんなんで
新しく作家になった方とか
初めて会う方とかが
結構挨拶に来てくれるんですよ
はいはい
羽根も
インスタで見てましたとか
前買ってましたとか
お客さんと一緒に
出らっしゃったりとか
いつも一家の美容室で見てますとか
でこういう結果になったら
まあとりあえずは
話にもなるし
一回話したりとか
一回会ったら
基本は挨拶もするし
挨拶プラス一言なんか
この間のどうだったとか
そんな感じでどんどん広げて
いくんかな
どうなんだろうね
気づいたら
僕も何きっかけだろうな
まあまあ
ぷぷさんの存在は知ってたんですよ
この趣旨の
フリルのね
フリルのあれがあるけん
でもこの時は
小松島港マルシェとか
でも見かけたし
森丸とかでも会うし
けど
ほんまに
ここ最近ですよね
なんで俺K-1
あ、パイセンなんだ
パイセン
そうですそうです
出たての
なんかこれで
夢タウンの
あ、そうですね
7マルシェぐらいかな
一個東京近かったね
うん
で、んで
ね、こう
やっぱり
最後撤収で
だんだんみんな
おらんようになっていって
で、いつも
おるんが
ぷぷさんと
ブラボーと
Cから始まる
人
ドライフラワーの
インターネット
英語悪い
Cから始まる英語悪い
で、あ
また一緒やなみたいな
でもなんか
気安に喋っても
気安に返してくれたっていう
印象があったんで
これから
すごい喋りやすいっていうと
はじめのこう
空気感が
めっちゃこの人多分
会うわなっていうのがあって
けど
けどですよ
最近
めっちゃ早いよね
なんかね
27:00
なんかね
あの
そう
ま、例えば3時終わり
だったら
2時
とか
2時過ぎぐらいから
ぷぷさんの周りにこう
黒子が集まってくるんですよ
あ、家族の人かな
旦那さんかなとかって
はじめ思うと
あ、けど
だけど
旦那さんの感じと違うぞ
とかって思って
思い寄ったら
もう
撤収始まったのさー
みたいな感じで
帰ってね
これが
あれですか
早い要因なんですか
いや
その昔から
最初
なんだろう
みんなとこう
付き合いが
こうできてきた頃から
あの
ま、もともと
一番最初から
手伝ってくださってたのが
あの
Sから始まる
半分の
カバンの方なんですけども
うーん
の
あのSから始まる方も
結構
重機多め
多いですね
で
だけどあそこはいつも
2オベなんで
ご主人と絶対2人で
おるんで
で、いつも手伝ってくれてて
申し訳ないぐらいに
手伝っていただいてまして
んで
これをしよったら
どんどん
一緒に手伝ってくれる人
仲良くなった人たちが
ま、先に帰るんも
なんかあれやなって
思ってくれとんか
申し訳ないんですけど
みんな残ってくれるようになってきて
で、それがどんどん
どんどん
この作家さんの中で
増えてきて
つながってね
仲良くなった人たちが
みーんな
イベントごとにこれこそ
このイベントは
この子たちが残って
で、この
次はこれ
で
残ってくれる子たち同士で
ごめん、今日私先から
なんか
お願いするわな
みたいなことを
言ってくるんですよ
いつも残ってくれる人が
今日
子供の何々があるけん
何時までに帰らなあったんけん
ぷぷんのことを頼むわな
みたいなことが
いけるよ私
いけます
みたいな
ができてきて
ある程度の
絶対人数が
残るみたいになってきて
で
これ
もう
これはもうヒットなんですけど
これプラス
もう
出展してない
あの
出展者の
そう、そうよね
作家さんたちが
しかも作家さんを超えて
飲食の
家族が手伝いに来てくれるようになって
そう
押しのクレーズの
Bから始まる
かの有名なクレーム屋さんとかが
全然違うイベントの帰りに
寄ってくれて
うん
とか
Cから始まる
近着のコラボをしてる
作家とかが
またまた
もう
片付けの時間に合わせて
遊びに来てくれたりとか
すごいなあ
すごいもう
ほんまに助かる
感謝しかなくて
でも
今日歩けんなって
言うてないでしょ
全く言うてないです
ね
すごい
特に何用事があるわけでもなく
大変だと思って
っていうように来てくれて
で
最近もね
あの
30:00
テントから
キッチンからに変わって
あの
片付けが楽になって
焼きそば屋さんも
片付け手伝いに
毎回来てくれて
うーん
ほんまに
もう
みんな疲れそうだのに
もうほんまに
このイベントは
誰もおらんけん
あの
嫉妬したら
おらんけん
襲うなるだろうな
と思い寄っても
誰かが駆けつけてくれて
みんなこれを見て
あ
おらんなあ
みたいな
そんな感じで
言うてくれたりとか
来た子が
ごめんな
今日最後は来れんのよ
みたいな
ごめんな片付け
そういう声かけもあって
そうそう
すごいことになって
ブラボーポイント
ありがとう
すごい
なんか
ね
こういうのも
いいところですよね
このマルシェの
つながりというか
そうですね
長いことやってきて
よかったな
うん
これも僕
何年かしたら
ぷぷさんの
撤収一挙になろうか
いけるよ
え
これもかも
私はこないだね
2回か3回ぐらい
お世話になる
お世話になる
ごめんね
だいたいこう
ブラボー出るとき
ぷぷさんおるじゃないですか
いますね
ね
で
どっちが先
そうそう
みたいな
お二人でね
今日は
今日は
今日は
どんぶりスリークラブ
どんぶりスリークラブ
ね
ほんまね
なんか
あの
もう
僕ほんま
あれ
ポップアップのとき
ほんまにびっくりして
こういう文化が
あるんじゃっていう
初めての体験だって
まあまあ
あの
ちょっと手伝うか
声はみんなかけてくれるんですよ
けど
もう
いいです
いいです
もう
俺みたいなもんは
みたいな
ところもあって
ちょっと
積んで
さあ帰ろうと思ったら
みんながあの
ブラボーセットを持って
こっち
木を見て
びっくりして
そうなんです
ありがとうございました
ポップアップはもうね
基本あの
いのこに組じゃないですけど
片付け遅い組
主催の方も
まずすごく
荷物が多いんで
主催の方が
遅いって言ったら
あかんんですけど
あれなんで
みんな
安心して片付けができる
わけです
あ
絶対に最後にオッケー
で
まあ私はもちろん
安定度を
惚れありました
惚れありました
なんか
あ
お隣だったんで
そうやね
で
あ
まだいける
まだいけると思いながら
全然焦らしてきたり
全くないんで
どうぞどうぞみたいな
いけます
手伝いましょうかみたいな
自問われないようにね
いやいや逆に
逆に会わせてくれよ
じゃんかなって思うぐらい
僕いつも遅いけ
あるです
私はあるやし
うん
でもね
めちゃくちゃ
だいたい食らわないので
それがもう定番って言ったら
あかんですけど
うん
みんな自分の一回片付けて
ね
車を移動して
もう一回戻ってきてくれて
私の箱をかけてくれて
済んで
でもこの後に
なんかちょっと
みんなで
この残ったメンバーで
ワイワイ喋るっていうのが
ちょっと楽しかったり
うん
でももっと早く帰れって
33:00
言われるかもしれないですけど
最後ここで
最後の最後の雑談が
一番楽しかったりとか
打ち上げれないけどね
そうです
うん
プチ反省会みたいな
キャーキャー言うてね
それも楽しかったり
うん
なるほど
ね
片談はもう完全に
文化です
文化って言うとしいけど
ね
面白くないです
片付けしないと
あかんですけどね
うん
思ったんですよ
早めに
ねこう
片付けやすい
組みやすい
重機とかって
考えるけど
やっぱり
この感じで
あの
ブースを作りたい
とかっていう
あるじゃないですか
うん
イメージがね
うんうん
でも作る
作ったけど
やっぱり時間はかかるって言う
コンパクトになるけど
時間かかるみたいな
組み立てに時間かかるって
つまり買いたい時間かかるって言う
わかります
いろいろ今
マルシェについて
話していただいたんですけど
KUBUさんにとって
こう
どんな
場所ですかね
マルシェって
もうほんまにあれですよね
一応
私
本業という
パートもしてるんですけど
うんうん
それ
それ
もう
まあとりあえず置いといて
もうほぼほぼ
生活の中心
になってます
スケジュールの中心になっとって
全部これの予定で
動いてるみたいな
うん
ここにマルシェがあるけん
このあたりは予定を入れんとこ
みたいな
制作セナとか
で
イベント明けは
疲れとるけん
ちょっと
これみたいな
で
ここは
このイベントは
こういうのを出したいけん
ここは
集中的にやりたいみたいな
うーん
そうですよね
何もかも
ほんまにこれを
割と
中心になってます
友達とか
一番
付き合いが
ね
多いのは
もうハンドメイドの
友達ばっかり
はいはいはい
プライベートで
経営の友達が
基本で
いるんで
ほんまにね
ほんま
中心
いつもね
あのー
マルシェ出展するとき
いつもじゃないか
あのー
旦那さんが
手伝いに来てくれたりとか
横に息子さん座っとったりとかで
家族で出るときも
多いんですか
いや
基本は連れてきたくないんですよ
ああ
あのー
子供ガチャガチャしとんで
ガチャガチャ
結局ね
出展に
集中できんので
うんうん
アスタムランドとか
あの
鳥まんの
アスタムとかのレベルだったら
もうね
もう
おらんよ
おらんよ
そこで
何十時間
ずっと遊ぶので
いいんですけど
ちっちゃい
というかね
遊べるところだと
結構きついんで
あんまり
気づいては
来ないんですけど
主人も
この出展者さんと
仲いいので
うんうん
これも
多少楽しみにしとるし
私の推しの
フードを食べるのも
楽しみにしとるし
子供もね
森丸の
釣りハウスとかだったら
やっぱ遊ぶ
はいはいはい
で子供たちも
私に似て
36:01
出展者さんの
子供たちと
仲良くなって
森で遊びに行く
関係の子とかも
おるんで
そんなんもあって
来るんですけど
サービス業の
一応主人が
うんうん
あんまり土日は
一応ね
何回も休みは取れないので
来れるときは
来てたんですね
それね
そうそう
これと
最後に
最後に
もうちょっと時間が
迫ってきてるんですけど
はいはいはい
休日
休日って
結構
あれじゃないですか
マルシェマルシェが
インスタで
拝見させてもらったら
続いとったりも
するんですけど
来てくれる
ご家族と
旅行に行くのが
好きって
聞いたんですけど
最近
予定とかあります?
8月に
沖縄に行きます
いいな
毎年夏は
沖縄
8月の
夏休み
小学生になって
8月の
夏休み
沖縄に
沖縄に
行くっていう
8月だけは
イベントが
少ないっていう
にしてます
ここに
行こう
マルシェも
8月は
お客さん
ちょっと
少ないんだったり
するし
屋外はないしね
やっぱね
お盆とか回って
バカバカするんで
8月は旅行に
基本
シフトチェンジして
沖縄行きたい
めちゃくちゃいいんですよ
最高
ずっと泳いでます
もう
9月はもう
クロップが
クロップで
もう
乾いてる
もう乾いてる
もう乾いてる
そう
そういうの違ってほしい
太陽アレルギーなので
はい
これのに
太陽さんさんのところに
そう
出店とかも
外でしちゃうんですけど
すぐ太陽アレルギーなんで
あんまり浴びたら
あかんのです
この間の
あの
イエローも
テントなしで
ね
したのに
すんごい
雨が
大変でした
もう
お苦労様でも
ね
大変でした
上はもう
あの
いのち
いのちからから
そうです
出店に
座れようみたいなね
はぁー
あはははは
ほらやっぱり
え
もう座れるでしょ今
ほら
だいぶ最後
あの
ぷぷさん
回しで
あの
話してもらったんですけど
今回はもう
ありがとうございました
ありがとうございました
はい
いっぱいこう
いろんな
ね
またこれからも
マルシェで
お会いすると思うんですけど
ちょっと僕もあの
他の出店者さんとも
こう
話できるように
シャイなブラブを
ちょっと
取っ払って
話しかけていこうと思います
頑張ってください
まだまだ
いやいや
まだまだ
駆け出しなんで
あはははは
よろしくお願いします
あはははは
はい
ありがとうございます
えー
それでは
39:00
以上
えー
今回
えー
徳島県内を活動拠点に
えー
ハンドメイドアクセサリーや
フリルの
ショルダーや
シュシュを展開されている
え
ぷぷさん
ぷぷさんでいいんですか
ぷぷさん
なんかなんとか
ぷぷさんとかではないんやね
ぷぷさん
なんか最後に
こんなことになってしまう
ぷぷさん
えー
お越しいただいて
ありがとうございました
また
あのー
ぜひ
2回目3回目と
ご縁がありましたら
また
喋りに来てください
はい
ありがとうございます
ありがとうございました
お疲れ様でした
あはははは
はーってなるよ
ブラボーナ
ほなエンディングです
えー
ポッドキャスト
ブラボーナの話では
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