▼今回のトーク内容:
今井浩恵、52歳になりました/思うこと/親と向き合って来なかった/旭川から呼び寄せて/今は徒歩3分の距離に在住/自分を生んでくれた誕生日/話しに行ってみようかな/「向き合う」とは?/今までも持っていたこと/閉じた部分/言わなくてもわかるだろうと思っていたこと/親子・夫婦・人間関係、全部一緒/仕事の方が腹を割って話せる場面も/MC泉の場合/父親に対してモヤっとしていた部分/自分はサッカーがやりたかった/父親は走らせた/マラソンの才能があるのでは?/サッカーがやりたかったのに陸上部に入部/期待に答えたい/「やりたくない」と言えなかった/親子の関係/いつから上下関係でなく「横と横の関係」になるのか/難しい/距離のある他人の方が「ありがとう」が言いやすい/親に対しては難しい/LINEも敬語/「忙しいオーラ」/親には100%出してしまう/親の萎縮/幼少期の関係性との違い/親の気持ちも聞いてみたい/著名人たちの作品やnoteでの言及/遺した言葉/愛で包み込めば人は変わらないではなく/人が変わらなくても愛で包み込みたい/そういう人を目指したい/来週からこの番組はリニューアル/もっと雑談も増やしたい/SHIROのスタッフたちにも話が聞きたい/もっと日常の話/「何かを学びたい」ではない/肩の力をぬいて/ゆったり聴いてもらえる番組に
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#タビシロ
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▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
泉 秀一(ノンフィクションライター)
2013年に関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部を経てNews Picksへ。副編集長、編集長を経て24年春に独立。「アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生」(文春新書)で第57回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。他の著書に「世襲と経営 サントリー佐治信忠の信念」(文藝春秋)。
▼SHIRO公式サイト:
▼今井 浩恵 note:
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
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