▼今回のトーク内容:
ゲスト・野村高文プロデューサー/不確実な社会における立ち回り/マルチな活躍/ひとつの事を極められるのか/どの活動をコアにするのか/何でも器用にできる/一方で「自分とは?」という問い/20代/コンサル経験/日本を良くしたい/日本のポテンシャル/子供の世代に何が返せるか/一人でできる事の限界/誰かに頼られると応えてしまう/尖る暇がない/無意識に空いているポジションを獲りに行っていた/戦略なのか癖なのか/やっていて一番気持ちがいい仕事/やっぱりインタビュー/自分で喋る/情報量は決まっている/人に聞く価値/今の延長線上にあるもの/目の前の人に何かを渡す/器用なタイプ/結論に対する立論が得意/自分の「ゴール」の設定/ゴールの見えないワクワク感/聞き手と会社運営のハイブリッド/実社会へのインパクト/野村高文の本音とは?
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#タビシロ
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▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
泉 秀一(ノンフィクションライター)
2013年に関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部を経てNews Picksへ。副編集長、編集長を経て24年春に独立。「アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生」(文春新書)で第57回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。他の著書に「世襲と経営 サントリー佐治信忠の信念」(文藝春秋)。
▼SHIRO公式サイト:
▼今井 浩恵 note:
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
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