▼今回のトーク内容:
今井浩恵、小説家・朝井リョウさんのPodcastを聴く/日々起きることを「教える」のではなく「伝える」/Podcastの本質はそこかも/カフェのおしゃべり/小説家らしい日々の人間観察/ものの見方/収録の前の日今年上半期の直木賞発表/作家・小説家としてノミネートされる気持ち/直木賞で変わる作家人生/MC泉が手掛けるノンフィクションというジャンル/書くまでの取材期間が長い/作家をゲストに呼んでみたい/朝井リョウさんPodcastのパートナー/歌人・小説家の加藤千恵さん/北海道・旭川出身/SHIRO全社総会開催/今井浩恵のトークセッション/SHIRO継承を語った/涙ぐむ場面も/やりきったことも事実/起業家としてつくったものを壊したくなる/これからSHIROでやるべきこと/ブランドを育てるために、置いてきたこと、向き合わなかったこと/腹を括って向き合う/今井浩恵が思い出したもの/経営とクリエイティブのあいだ/感覚的なものの言語化や再現性/継承の難しさ/一番、社会に届けたいもの
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#タビシロ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
泉 秀一(ノンフィクションライター)
2013年に関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部を経てNews Picksへ。副編集長、編集長を経て24年春に独立。「アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生」(文春新書)で第57回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。他の著書に「世襲と経営 サントリー佐治信忠の信念」(文藝春秋)。
▼SHIRO公式サイト:
▼今井 浩恵 note:
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!