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はい、すいません、いきなり声が裏返りました。
地域おこし協力隊としての活動紹介
はい、今日もゴシゴシしてますかということで、ぶーさんでございます。 この放送は、【雑談】地域おこし協力隊、栃木県で人生の後半戦をもがいている私の、ただの日記です。
栃木県のとある町で、地域おこし協力隊。 自分のミッションは、公式インスタグラムの運用となります。
投稿に関することは、全部やります。 先日、初成果物というお話をさせていただきましたが、
お聞きいただいた方々が、その観光協会のインスタをフォローしてくださって、 すいません、非常にありがとうございます。
週に2回、火曜日の18時にカルーセル投稿。 金曜日の18時にリール投稿という感じで、それを予定しています。
リール投稿は現状、自分がナレーションで喋っていますので。
インスタグラム運用にあたって、一つの拠点というか、一応道の駅があるんですね。
道の駅を拠点とした情報発信とは一応なっています。
とはいえ、そんな縛りはなくて、拠点とするなら、みたいな、そんな感じでしょうかね。
旬の農作物や新商品なんかも、やっぱり道の駅からというのも多いので、
自然と道の駅発信になっていくような感じは思っています。
道の駅の現状と課題
この道の駅なんですけど、売り上げとか盛り上がりがちょっとですね、いまいちなんですね。
ということで、実際にやっぱり行ってみるとですね、
直球売場の品物とか、あと品揃えですね、全然悪くないと思います。
すごい安いですし、いいものが揃っているかなと思うんですけど、
ただね、なんかちょっと昔っぽいというか、活気がないというか、
なんかその辺にですね、至る所にこの資材とか、なんかいろいろ椅子とかテーブルとか置きっぱなしだったりとか、
なんかどうも、なんというか、うーんといった感じなんですよね。
それがもちろん売り上げにも直結している感じかもしれないですけど、
街はですね、それをやっぱりなんとかしようと、運営自体をですね、
違う会社にもう一社加えた感じで、違う会社に運営をお願いする道の駅の直売所とかその辺、
そういう感じになっています。
いろいろと改革を起こしていこうという、そんな狙いだと思いますね。
売場改善とAIの活用
実際に、なんかちょっと素っ気なかった売り場みたいなのが、
小さいところからですけど、ポップをちょっと統一したりとか、
商品説明をきちんと表示したりとかですかね、
なんか綺麗になっているなっていうような気がしています。
例えばお酒売り場とかもあるんですけど、お酒の名前とか、
今まではお酒の名前と値段がマジックで小さい紙に書いてあるだけみたいな、
そういうプレートも作り方とかお酒の味わいとかなどが綺麗にまとめて書いてあるんですよね。
なんとなくやっぱりそうなると、雰囲気もやっぱり若干楽しげになっているというか、
なんかそんな感じがしますね、そういうプレートとかポップ変わっただけでも。
自分は全然上から見せんみたいな言い方で非常に申し訳ないですけど、
すごい綺麗になっているなって感じがしています、ちょっとずつ。
ただですね、このプレートなんですけど、AI、おそらくチャッピーで生成したやつなんですよね。
これってどうなんですかね、どうなんでしょう。
きちんと日本語で丁寧に説明されているんですけども、
そのプレートに商品の絵も書かれているんですね。
日本語が書かれているその商品をおそらくAIに読み込ませて、
それでプレートを生成していると思うんですけど、
その商品に書かれている日本語がぐちゃーってなっているんですよ。
もう何語ですかみたいな感じで。
なんでそういうのを見て、ああと思っちゃうんですよね。
AI生成物の使用に対する葛藤
誰もそんなことは思わないんです。
思わないですかね、やっぱり。
自分も投稿画像はインスタのAIで生成していますけど、
構成とかレイアウトを生成してもらって、
それを参考に自分で作っている感じなんですね。
AIそのままだったらもっともっと時間短縮ができるとは思うんですけど、
なんかAIそのままやんとかちょっと思われたくないなっていうのがちょっとあったりして、
そんなこだわりはどうなんでしょう、必要なんでしょうか。
AIの生成をほぼそのまま使用しても、
きっと誰も何も思わないかもしれないですが、
なんか嫌だなというそんな気持ちがあったりします。
一緒に道の駅に行った方ですね、同じ着任の企業人の方に、
これAIですねみたいなことを言ったら、
ええ、そんなの?みたいなことを言ってたので、
そういうものかもしれないですね、関係ないって言ったらあれですけど。
ということでちょっとAIでいいのかなというお話をしてみました。
エンディング
それでは毎日頑張るあなたに魂のご加護があらんことを、
せーの、ごしごし。
良い魂ライフをお過ごしください。