「ペーパーレス」と言われて久しい時代。それでも、紙に書くという行為は消えない。なぜか。今回のゲストは、100年以上スケッチブックを作り続けてきたマルマン株式会社・マーケティンググループ グループ長代理の吉村和樹さん。前編では、デジタル全盛のいま「紙に書く」ことが果たしている役割を伺いました。大学との共同研究で見えてきた「紙のほうが記憶に残る」という事実、思考の整理ツールとしての再評価、テレビADのカンペからジャーナリングまで広がる使い方。「戻るボタン」のない一発勝負だからこそ、線の一本に集中できる──紙とデジタルの違いを、改めて見つめ直す回です。配信日:2026年6月18日MC:タカ、タイスケゲスト:吉村和樹さん(マルマン株式会社・マーケティンググループ グループ長代理)ーーーー▼マルマン株式会社https://www.e-maruman.co.jp▼紙に書くことについてに共同研究https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000105386.html▼吉村さんの記事https://souzo.e-maruman.co.jp/blogs/journal/souzo-by-maruman-の仕掛け人が語るブランドの価値と可能性
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