15歳で壊れたフィルムカメラと出会い、「これで一生食べていく」と直感したフォトグラファー・佐野円香さん。
独学からアシスタント、フリーランス独立、そして朝日広告賞グランプリ受賞へ。
キャリアの原点から、女性カメラマンが少ない理由、12キロの機材を持ち歩くロケ現場のリアルまで、たっぷり語っていただきました。
参照リンク
朝日広告賞
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
32:16
コメント
スクロール