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問いを立てるのが一番むずかしい -文化人類学者と社会学者が理科の教科書を読んで考えたこと- (門田岳久・富永京子・森田雄介)【仕事の合間】
2026-06-17 1:19:41

問いを立てるのが一番むずかしい -文化人類学者と社会学者が理科の教科書を読んで考えたこと- (門田岳久・富永京子・森田雄介)【仕事の合間】

📹️ ビデオポッドキャストでもお楽しみいただけます(Spotify限定対応)

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富永京子 仕事の合間 https://open.spotify.com/show/72O1fIqJ3xb6jZ3CPF700D

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この番組は小学校の教科書『新しい理科』のトピックをもとに人気ポッドキャスターが週替わりで登場し、コラムみたいにおしゃべりしていく番組です。

本日おしゃべりしていただく番組は「仕事の合間」さんです。

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★本編() 『宮本常一 〈抵抗〉の民俗学: 地方からの叛逆』の著者・立教大学の門田岳久さん、東京書籍の森田雄介さんをゲストに迎え、「問いはどこから生まれるのか」を考えます。理科の教科書にある「問題をつかもう」から、フィールドワーク、生活科、主観と客観、面白いと思う力まで。研究者は何を面白がり、どう問いを立てているのでしょうか。

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★ 番組紹介 最近はウイーンと 東京を行ったり来たりしている社会学者であり大学教員・富永京子が、最近面白かった漫画・本・映画、また、専門である社会運動についての面白かった論文「おもし論文」を紹介しつつ、自身の研究や大学での教育、メディア出演やコラム執筆、また家庭のあれこれや友人との生活について可能な限り社会学的に語るワクワクコンテンツです。

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★おたよりフォーム ・番組の感想やパーソナリティの皆さんへのメッセージなどはこちらから!  https://forms.gle/toEbMpg4eeG7meYF7

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企画・制作:東京書籍 株式会社 番組アドバイザー:レン(サイエントーク) 音響,SE製作: 武田直之

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