国政・総理を目指す宣言した心境/600キロ歩いた責任と無責任/妻としてのジレンマと苛立ち/異性との煮え切れない関係と政治決断/2025年参議院選挙/国民と政治家の壁/多数決だけが民主主義ではない/今の消費税は異常/明日にだって変えられること/保守も革新もない/政治団体届け #政治 #哲学 #民主主義 #日本 #思想 #政治団体 #新党

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────────────────────────────── ▼プロフィール▼ 有城 佳音 (作家) 2000年 13年の閉塞ののち、処女作品集「雨のように、きこえる」にて作家デビュー 2003年「射精と中国、シンプルなセックスと穴掘り」※「中国」というワードが問題となり、某文学賞内定取り消し 2009-2013年 so-net blog 本部門で4年間1位を獲得  2010年 閉塞する社会から逃れるため妻で画家/音楽家の有城見萌により「B-factory12」設立。海外出版エージェントと契約(ブルーレット・テロ」中国語圏翻訳) 2014年 敗北。大手商社勤務から日雇いまで、あらゆる労働体系で働く。 2020年 YouTubeにて「マイノリティ文学アンダーグラウンド」朗読ch開設 2021年 毎日新聞×文芸社短編受賞  2021年12月神戸新聞文芸優秀賞受賞  有城見萌(音楽家/画家) 集英社「You」にて倉持知子さんとのコラボで一年間連載など。 有城佳音の作品を形にするため、有城佳音 全著作の絵、YouTube朗読チャンネル「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠マイノリティ文学アンダーグラウンド⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」すべての作品の朗読・音楽制作・演奏・ペーパーアート・絵で表現。 B-factory12 2010年、文学の世界の閉塞感から逃れ妻で音楽家・画家の有城見萌により、B-factory12(ビーファクトリー)を開始。中国出版エージェントと契約など、独自の独創的な活動を展開。 5年間の活動休止後の2019年、9月よりYouTube/PodCastチャンネル開設。性と死と哲学をモチーフとした有城佳音の小説と、有城見萌の音楽の融合したオーディオブックを配信。「Synchronicity」シリーズ配信。

Summary

結城香音は、国政・総理を目指す宣言をした心境です。彼女は長年の理想としていた国を変えるための道にたどり着き、宣言を行っています。彼女は600キロの歩行を通じて、自身の使命感を強く感じている様子が伝わります。

Table of Contents

理想の道への宣言
こんばんは、結城香音です。
こんばんは、結城美萌です。
議員を目指す、総理になる、というトークね。
あれ、11月27日に撮ったもので、いろんなの撮ってたんだけど、
なんか順番が入れ替わってね、これからちょっとあれっていうのが出てくるかもしれないけど、
それはそれ以前のトークです。
どんな気持ち?
子供の時から、国を変えたいという理想を持っててね、
その間、いろんなことを踏んで、作家になったりとか、っていう経緯があって、
で、今56歳になって、やっとその道にたどり着いた。
その間、宣言をしました。
どんな風な心境なのかなと思って。
そうだね。
10月ぐらいかな、10月ぐらいから、毎夕方から歩き続けて、
さっき計算してみたら、600キロぐらい歩いてるんだよね。
すごい。
それぐらい、あと一歩踏み出すのは、なんだろう、18歳でお前と出会って、
最初に、政治家だけは絶対にならないでって約束。
ああ、いいよ。
で、その間、いろんなギリギリのラインを狙ってきたと思うんだよね。
作家にもなったし、この10年一般の仕事に就いて、仕事もしてきたけど、無責任でよかったのね。
でも、この600キロ歩かなきゃいけなかったっていうのは、街の見え方が変わった。
自転車で通り過ぎるおじいさんとか、
なんか、馬車に犬乗せて、散歩させてるおばあちゃんとか、見てて。
それとか、若い子ね。特に若い子なんだよ。
女の子どうしても楽しそうだし、男の子どうしても楽しそうだし、カップルでも楽しそうだし。
この全てを、自分は守っていかなきゃいけないんだっていうのを、なんか、食欲なくなってね。
毎日毎日、総理に向かって歩いたんじゃなくて、
むしろ、総理から逃げる方向にね。
そうね。そういう感じがすごくね、伝わってきて。
で、私は隣でいて、カノンさんからね、どんとした言葉を吐いてほしいのね、毎日。
ポッドキャストでもね。
600キロの歩行
でも、なんか、なかなかそうじゃなくって、回り道、回り道、回り道で、なるべく言わないようにしようってしてる感じがしたの。
うん。
それがちょっと、こう、私の中でストレスにもなってて。
で、それでちょっと、弱腰発言とかしたり。
まあ、そうなんだよね。
まあ、ほら、女の子と付き合うのでもそうなんだけど、逃げ切らないタイプなのね。
そうそうそう。もう、どっち?って思うから。
手は早いんだよ。誰よりも手は早いんだけど。
うん。
まあ、なかなかそこから進まないんだよね。
うん。
うん。どういうのかな。私はあなたのことが好きです。
うん。
私も好きです。
うん。
じゃあ、いいじゃんって。
じゃあ、いいじゃんって思うとか。
いやいやいや。そっからでしょ。
うん。そっから先、進まないんだよ。
まあ、最初に女の子と付き合って、みんな、ほら、ファーストキスとかしていくわけじゃない。
うん。
で、1年半何もしなかったからね。
はははは。
好きだよ。私も好き。
うん。
OK。
はははは。
その先に進まないんだよ。
うん。
でも、女の子と付き合うのは、誰より早かったと思うんだよ。
小学校4年生ぐらいの時から女の子と付き合ってて、小学校の時は、なんだろう。
別にそれでいいもんね。
そう。それでいいの。全然それでいいから、俺にとってはパーフェクトな時代だったんだよね。
でも、どんどん求めるように。
うん。高校生ぐらいからね、それじゃあちょっとってなるよね。
うん。それと、今回のって似てるなと思うんだよ。
うん。
その、自分はこういう国にしたい。
うん。
OK!っていうラインで来たわけじゃない。
はははは。
いや、やっぱりね、それ聞いてる人はさ、やっぱりその次が欲しいわけよ。で、どうするの。
うん。
で、どうするの。私たちは、じゃあそれからどうすればいいのっていうところに行くじゃない。
うん。
みんなそれで待ってたと思うんだよ。
うん。
若い男の子と話してても、お前来いよって。
うん。
言うのは言うのね。
うん。
そしたら、どこ行けばいいんですかってなるわけじゃん。
うん。
そしたら、うーん、ちょっと自宅待機。
はははは。
気持ちは分かったっていうところでOKにしてしまうわけじゃない。
うん。
だから、それ俺のダメなとこなんだよなーって。
うん。でもね、これでね、もう新生ことっていう政治団体を設立しました。
うん。
で、結城香音は2年後の選挙に出ます?
出ようかどうか分かんないよ。早いかもしれないし。
責任を感じる覚悟
あ、そうなの。
うん。
早いのはOK。
うん。ただ、これを話すとね、すごくちょっとテクニカルな話になってきて。
うん。
要するに、公党じゃないと、衆議院の、とりあえずこの話はまたにして。
またね。うん。
あのー。
やっぱり、女の子と好き、私も好きっていうのには、なんか責任ってないじゃん。
まあ、好きって言ってるだけだからね。
うん。でも、その先進んだら、責任が出てくるわけじゃん。
うん。
責任が嫌ってことじゃないのよ。
うん。
自分が責任をすごく感じる人間だからなんだよ。
うん。
だから、何かをやるときに、うん、いいよーとはならないんだよね。
うん。
人と付き合うときも、そりゃ友達同士としても、うん、いいよーとはならないんだよね。
うん。
でも、もう覚悟をしたから。
うん。
覚悟させられたから。
ははは。そうだね。ちょっとね、だからね、あのー、私もその宣言をするときっていうのはね、気持ちもものすごく流行ってたし、
うん。
これ、もう、もうここで、次の段階に行かないと、うん。
聞いてる皆さんも、もうイライラしてしまうし、うん。
ここで何かないといけないなっていうのが、すごく私の中にあったのね。
うん。
前に進めようと思って、うん。
うん。
なんかね、あのー、後で自分のその情とかね、うん。
いろいろ聞いてみてね、うん。
ちょっと、きつかったりしてるんですよ。
きついとか。うん。
だからね、それは本当に、この場を借りて、皆さんにお詫びします。
うん、俺を。
ははは。
俺に一言言わすために。
ははは。
あの、気持ちはずっとあったんだと思うんだよ、自分の中でね。
うん。
でもね、言葉にしたくないって、うーん。
あるじゃん。
うん。
その、例えばお前が散歩してて、どこ行く?って。
うん。
聞かれても。
うん。
その、ここ行くって決めてるんだけど。
うん。
その、言ってしまったら行かなきゃいけなくなってしまうわけじゃん。
ははは。
そういうとこすごくあるよね。
うん。
だから、歩いてるうちに着いちゃったってことにすれば、自分もお前も両方ウイウイなわけじゃん。
ははは。
まあね、だから私とカノンさんレベルだったら、それでいいんだけど、たくさんの方がね、いらっしゃるから。
そうだね。
うん。
この杭のことだからね。
そうそうそう。
だから、結局どういう気持ちでいるか。
うん。
この600キロ。
うん。
歩きながら。
うん。
プライベートな部分っていうのをどんどん落としていったかなって思うのよ。
うん。
自分の。
うん。
まあ、人間じゃなくなることなんだ。
俺、人間であってはならないと思ってんだよ、政治家っていうのは。
うん。
この前の稲田智美さんのも、
うん。
敵視してるよね。
うん。
国民っていうの。
うん。
国民と自分たちっていうのを敵視してるんだけど、
うん。
そうであってはいけないと。
その気持ちはわかる。
うん。
国政・総理を目指す宣言
だけども、その言っちゃいけないわけじゃなくて、
うん。
言い方に、
うん。
その壁を感じたんだよ。
うん。
うん。
あれ大きいかな、自分が決断したっていうのは。あれ大きいかな。もう、ここはもうどうしようもないとこまで、
うん。
国民と政治家が行ってしまってる。
うん。
でも、政治家っていうのは国民の代表者であるべきなんだね。
うん。
青臭いことを俺は言っていこうと思うんだね。
うん。
で、戦略に関しては汚いことをやろうと思ってんだよね。
うん。
うん。
その青臭いことを青臭いやり方でやってしまうと、
うん。
それはその社会でも勝てないって思うんだよ。
うん。
みんなで仲良くしようねって言って、
うん。
言葉で解いててもしょうがないんだよね。
うん。
前も言ったけど、正義だと思ってないし、善だと思ってないし、
うん。
で、そう思いたいっていうのも、
うん。
人間だからだと思うんだよね。
うん。
そうだね。
まあね、みんな、みんなに、
いいように思われるっていうのは、
うん。
一番いいんだけども、
うん。
でも、一番大切なのは、何をするかっていうことだから、
うん。
宿題どうしますかっていうものを多数決でとったらね、
うん。
これは宿題なしになるんだよ。
うん。
そうね。
でも、そういう問題じゃないんだよ。
うん。
あの、今週末、
うん。
あの、キャンプと政治学っていう話をね、
うん。
配信するんだけど、
うん。
その中で、
うん。
多数決も必要なんだけども、
うん。
あるい時は、
うん。
強権で通していかないと、
うん。
自分たちが自滅してしまうことになるのね。
うん。
そうだね。
うん。
うん。
それも政治だと思うんだ。
うん。
民主主義ってそういうことだと思う。
うん。
自分たちが選んだ、
うん。
政治家の、
うん。
強権を、
うん。
OKってしないことには、
うん。
民主主義って成り立たないと思う。
うん。
今みたいになっちゃうと思う。
うん。
歩いて踏み出した一歩
自分たちをゼロにしますとか。
うん。
いや、問題は消費税じゃない。
うん。
もっと豊かであれば別にいいわけでしょ。
うん。
そこがきついから消費税きついってなってる。
消費税異常だよ。
うん。
今のこの物価の上がり方では、
ええ。
やっぱりきつい。
うん。
俺は、
うん。
ゼロにしろとは思わないんだよ。
うん。
その食用品とか生活に関わる部分はゼロに。
明日からだってできるでしょって思うんだよ。
うん。
だって経験税率がレジにもう入ってるわけだから、
うん。
できるでしょって思うんだよ。
お昼ご飯が食べられない子供がいるっていうのは、
うん。
コマーションで流れてるけども、
うん。
いや、明日すぐ食べさせられるでしょ、この国にはって。
うん。
それは強権でやっていかなきゃいけないんだね、みたいな。
うん。
みんなそうでしょって。
うん。
その気持ちがあるんだったら、明日へだって帰られるんじゃないのって。
うん。
信じてもらわないといけない。
うん。
うん。
だから、
うん。
もう、
うん。
もう、
もう、
うん。
もう、
うん。
もう、
もう、
もう、
もう、
信じてもらわないといけないね
普通であろうと思うね
普通の人間の感覚であろうと思うんだね
国民目線じゃないのよ
右も左もないと思う
私もそう思ってる
明日給食無料にするにしても
お昼ご飯を配るにしてもね
右も左の関係ありますか
関係ない
今この国が抱えている問題っていうのは
右も左もとりあえずないって思ってるんだよ
これもまたゆっくり話さなきゃいけないんだけど
今自分がどういう気持ちでいて
どんなふうに感じてるかっていうのは
また個別に一個一個話していかなきゃいけないことだと思う
まず俺たちは今週は
政治団体の登録をしにいいから
この書類を作るのもね
これもちょっと大変だったのね
大変だよね
もう時間がないんだよね
二人で全部
やってるから
また力を貸してくれる
手伝うよっていう人がいたら
本当に手が回らないんだよ
書類も多いし
その書類に中身に書かなきゃいけないことっていうのも
大変なんだよね
だから今週中にやって
いろんな人に手を貸してもらわないといけないと思ってます
明日かな
これ配信がちょっと遅れるからね
明日県庁に行って
政治団体の設立届を出してきます
そのあたりはホームページにアクセスしていただいたら
そこにこれから随時
自分たちがやってることっていうのを出していきます
それでこの前電子書籍で政策の話を書いたんだけど
その時はまだはっきり宣言してなかったから
でもこれから俺の書くものっていうのは
もう全て無料で書くんだからね
もう無料でホームページで掲載しますので
これからよろしくお願いします
よろしくお願いします
仕事終わって歩くんだけど
この歩くのはね
逃げるために歩くんじゃなくて
官邸に向かってね
歩こうと思います
そういう活動はね
youtubeの旅チャンネルの方でまた出していきますので
この人たちどんな人なんだろうっていうのがね
生で伝わると思いますので
それでは明日行ってきます
行ってきます
13:26

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