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51. プロジェクト・ヘイル・メアリー 感想戦 with 千くん
2026-09-13 1:09:43

51. プロジェクト・ヘイル・メアリー 感想戦 with 千くん

収録日: 2026年3月中旬

【メモ】
マイク情報 / 収録環境の話 / 劇場版プロジェクト・ヘイル・メアリー感想 / 原作との違い / ロッキーとの初対面と関係性 / グレースとロッキーの信頼関係 / 映像化で削られた要素の話 / 宇宙船やロッキーの見た目の印象 / 4DXやScreenXの話 / 予告編や楽曲の話 / 原作未読・既読での見え方の違い / 実写化や続編の妄想 / 日本版キャスト予想

【おたより】
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【音源】
OtoLogic
Snow Music
ほのぼの

感想

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サマリー

今回の「ベータなざつだん」では、ゲストに千くんを迎え、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の劇場版について熱く語り合いました。まず、収録環境やマイクの話から始まり、千くんが「プロジェクト・ヘイル・メアリー」のTシャツを着て登場するなど、作品への愛を覗かせました。 映画の感想としては、原作の良さを2時間半に収めた脚本の手腕を称賛しつつも、原作との違いや削られた要素について深く掘り下げました。特に、地球での描写や登場人物たちの人間関係の描写が簡略化された点に触れ、映画ならではの見やすさと、原作ファンだからこそ感じられる細かな違いについて語り合いました。宇宙船やエイリアン「ロッキー」のデザインについても、それぞれのイメージとの違いや、映像化された際の印象について語り、4DXやScreenXといった上映形式についても言及しました。 物語の核心に迫るロッキーとの初対面や、主人公グレースとロッキーの間に築かれる深い信頼関係、そしてクライマックスの感動的なシーンについて、具体的な場面を挙げながら熱く語り合いました。また、原作未読・既読での見え方の違いや、実写化・続編の可能性、さらには日本版キャスト予想まで飛び出し、作品への深い愛情と考察が尽きないトークとなりました。

オープニングとマイクチェック
ベータなざつだん。
ベータなざつだん。
今日も言うと、ベータなざつだん。
やっぱね、ちょっといろいろ見る中で、うわ、これ今話したいじゃんって。
今日ももう一日、ベータなざつだん。
そうだね、作品とかもね、いろいろ見てると、あるような話したいけど。
そうそう。
まあ、始めますか。あ、もう解消してんだっけ、これ。
今始めたテスト的に含めて。
マイクとかがあっていればよさそう。
え、なんか線のマイクがシュアーって書いてある。
え、マジで?
あ、そう。
シュアーってどこに書いてあるの?
なんか、これ自分でしか見れないのかな。
なんか、人のところのトグルみたいなの開くと。
デバイスか。
見れんじゃん。
え、俺もわかるの?
わかる。MPM4000Uって書いてある。
あ、すごいバレてるね。
本当だ、めっちゃ細かく見えんだね、ホストって。
え、本当だ。
めっちゃ見えてるやん。
やばいね。
シュアー買ったんだ。シュアーMV88。
これね、会社で事例の動画とか撮る機会があって、
その時にグループで買ったんだけど、
それが今日たまたまで家にあったから。
あ、そういうことね。
出張でも持ってってさ、使ってたんだけど、
次出社するまでは一旦、まあいっかっていうんで置いといて。
シュアー、ちょっとちっちゃめなやつなのかな。
これ、自分前話したわ。
データの雑談で。
マジ?
これ話したよね。
いや、でもピンマイクじゃないやつってことだよね、これ。
そうそう。
自分が気になるって言って。
USB自家出しのやつですよね、USB-Cで。
そうだ、話したわ、これ。
太田言ってた。
そうだよね。つながったわ、今。
確かにこれ、確かどういう画面で使うんだろうみたいな、ちょっと話した気がしてて。
そっか、ちょっとちっちゃくてUSBだから持ち運びしやすいし。
そうそう。
おお、そういうことなのね。
音質とかもいいね、全然。
事例をiPhoneで撮ってて、今。
はいはいはい。
iPhoneと三脚とカマス、このマイク挿して。
で、音質は高くて、動画もそれなりみたいな感じで事例動画撮ってたから。
それ用にはね、いいというか。
なるほどね。
なんか、それこそ、このあれ?
もうちょい直近の話で、シュアンのピンマイクの話もしたよね、確か。
あれ、大田としたっけね。
ピンマイクの話したけど、シュアンだっけ?
あれシュアンだった気がするよ。
ピンマイクも多分最近出て、それを今、欲しいものリストに入ってるね、自分の中の。
いつ買おうかなって感じで。
最近、OSMOも出してるよね。
どこ?
OSMOのピンマイクの、なんか新しい次世代のピンマイクが出て、最近。
DJIのやつか。
そうそうそうそう。
なんかよくあれだよね、街頭インタビューでインフルエンサーとか持ってたりとかするイメージあるな。
シュアンより安いのかな?どうなんだろう。
いい値段しますね、シュアン。
シュアンはそうね、ワイヤレスで3万弱くらいするよね。
すごいね。
そっか、MV88モードも結構するよね。
そう、する気はするね。
1万はいくよな、数万だったイメージある。
全然なんか、分かんないな、ちょっと単品でどれくらいかかるのか。
中古でも全然、2万とかで売られてるのか。
ピンマイク、ワイヤレスのやつ?
そう、MV88のやつ。
2万5千円とか、雑に調べると出てくるんですね。
確かに1万ピンマイクは気になってるから、いいな。
ピンマイクあるとね、確かにその時も話してたけど、旅館とか外でも撮りやすくなるからいいよねって話だよね。
いいね。
出張できる。
確かにロッキーが。
結構なんだろう、幹線道路の近くとかで撮っても結構クリアに撮れてたから、特にあの手話のピンマイクとかは。
YouTuber見たけど、良さそうだった。
いいね。
そうか、そのマイクとかについて話してるエピソードをまだ公開できてないんだろうな。
今ね、太田がめちゃくちゃ編集してくるせい。
編集終わって俺が聞いてるんだから。
俺今日、今5個ぐらい溜まってるね、4、5個溜まってるから。
4、5個溜まってるね。
ちょこちょこ出していくって感じですよね、これから。
そうですね。
なので公開したら送るんで。
楽しみやね。
いいね。
ゲスト登場とプロジェクト・ヘイル・メアリーへの期待
感じできます?
そうね、もう始まってますけどね。
そうですね。
せんくんが久しぶりにゲストに来てくれました、ぱちぱち。
お願いします。
お願いします。
いやー、久々。3回目?
3回目か、もう。
そうだよね、多分。
3回目?
そうだと思う。最初は普通にリモートで収録して、2回目雑談バーでオフラインに収録して。
で、その後、プロジェクトヘールメアリー見たら話したいね、みたいな。
そうね。
話をして、ちょっと自分がなかなか都合がつかず、ちょっと今日になってしまったって感じですね。
忙しいから。せんくんも忙しそうだったもんね。
そうだね。
3末だけたまたまっていう感じだったね。
みんな忙しい時期にね。
そういう時もあるよね。
そうね。
久しぶりにでもいいな、集まれてよかったですね。
よかった。今日来てきたよ。でもカメラ映し。
これ。
ほんとだ。
プロジェクトヘールメアリーのTシャツ。
Tシャツ。
いいね。
いいね。
もう音だけで届けてるからなんも聞いてる人分かんないと思うんですけど。
プロジェクトヘールメアリーのTシャツ。
これプロジェクト、映画にも出てたマークのやつだよね、プロジェクトヘールメアリーの。
確かに。
Tシャツで裏は何か書いてあるのかな。
裏は普通にヘールメアリーのロゴ。
映画のあれか。
映画のロゴか。
前売り券買ってTシャツ付きで買ったんでね。
いいな、結局。前売り券なんか買わなかったから手に入れられなかったわ。
そっか、みんな普通に、2人とも普通に買って。
そうね、もう慌ただしさの中にいたから。
ああ、そうだよね。
そう、買おうと思ったら意外と売り切れして、手があれか。
そうなんだ。
前売りじゃなくなってたんだ。始まっちゃったから公開が。
ああ、そういうことね。
公開前に買わなきゃいけないかったっぽくて、ミスったってなってましたけども。
原作との違いと映画化の苦労
ここのみんなはヘールメアリーの原作を見てから映画見たっていう感じだよね、そうだよね。
そうです。
なんでちょっと、いろいろみんなの感想聞きたいなっていう、見てから若干時間経ってるから思い出しながらな気はするんだけど。
どうですか、見た感想は、せんくん。
やっぱまず、その、実写にしてくれてありがとうってめっちゃ思いましたね。
いや、マジで。
これ、マジでありがたかった、本当に。
確かにね。
2時間半ぐらいに収めなきゃいけないから、あれをどうするのって思ってたけど、すごい頑張ってくれたんだろうなっていうのが伝わってきて。
それめっちゃわかるわ。
よかった、みたいな。
いや、だってすごいよね、本当に原作の良さをよく収めたなっていうのが確かに俺も最初の感想だったもん。
うん。
マジですごかった。
やったよね。
これ、やっぱその、我々がプロジェクトヘイルメアリーを語るにあたってさ、外せないのはさ、この。
やっぱその、エロいやりとりみたいなのが一切なくなってて見やすかったよね。
そうか。
実際、原作版だとさ、やっぱこの、クルーとその控えのメンバーで付き合ったりとかして、
すごい結構精に奔放なんだみたいなシーンとかも描かれてたんだけど、さすがにいらなかったって判断されて、
一切なくなってて見やすくなってたっていうのが、あ、やっぱそうだよねって。
まあ確かに映画ではいらないかもね、本では大事だけど。
そう。
そうだね、確かに。
そこがなんか一個、急に不良の事故が起きた感じにはなってたから、
あーなるほどなーみたいな、ここはまあなくても、その絵力で持っていってくれるよなっていうのはやっぱ思えたから。
そうだよね、別にその付き合ってたとか、そういうのがなくても別に一緒になんかいることは別に必然だから、必然というか、全然不自然じゃないから。
そうそうそう。
うん、確かにいれないのはそうだよな。
確かにね、本当に大事なところだけ残してた感じだよね。
そう、本当にそうだったなって。
確かに。
いやまあ、なんかそのさ、街と、だいぶなんか端の方の話だからさ、後で話すとしてさ、やっぱちょっと、
砂漠にソーラーパネル並べるとか、氷河を開放するみたいな話とかもやっぱさ、
はいはいはい。
削られてて、ここはそうなんだみたいな、のは結構あったよね。
まあ確かに、なんか地球上でどうこうみたいな話はそんなに、どうしようとやっぱりロッキーとの対話だったりとか、
そっちがやっぱりメインだから、削る感じだったのかね。
まあ2時間半だもんな、結構詰め詰めで、なんかその自分たちは本の知識があるから、間をなんかなんとなく埋められるけど、
これ分かったのかなってのは分かんなかったぶっちゃけ、その知識がない状態で見た場合。
確かにな。
そうだよね、結構最初の方とかガンガン飛ばしてってたもんな。
なんか目が覚めてから状況を把握するまで結構さ、いろいろ試行錯誤してさ、
はいはい。
なんか今いる状況を理解してたって感じだったと思うけど、すぐに割と受け入れしたもんね、なんか体感では。
確かに、ここは太陽じゃないみたいなって結構時間かけてたもんね、本でだと。
うん、結構ね、ページ割いてた気するから、まあでも仕方ないよなっていう。
なんか当たり前ではあるけどさ、確かに船の中って窓みたいのついててもおかしくないよなって思ってるね。
最初さ、え、これ地球じゃないかもってとこからやっぱ、発見していくからさ、
重力を考えると、地球じゃないとかが、窓の外見たら地球じゃないのが一発でわかるみたいになってて、
あ、てか普通に、普通のロケットならあるのか窓って。
なんか、あ、そうかそうかって思ったよな。
確かにね。
本だと窓なかったのかな、実は。
ね、なんか結構、序盤体動かなすぎてさ、密室でみたいな感じの書き方になってたんだ、そういえばって。
うんうんうん、そうだよね、そうだよね。
あと、名前?名前もさ、全然わかってなかったけどさ、その、荷物に書いてあるじゃん、名前が。
そうそうそう。
なんか、え、書いてんじゃん、みたいな。
それは、ベッドサイドとかに、その、名前なんか書くわけじゃん、当たり前だけど。
ここはこいつの用の割り当てみたいなのって書いてあるからさ、
え、あれ、小説はなんで書いてなかったみたいな。
なんか、そっちのリアリティで対応できるんだ、あそこって思ったよね。
まあそうだね、確かに、そこで埋めてけば、そこの、記憶戻す時間いらないってことだもんね。
そうそうそうそう。
いや、そうか、確かに、全然すげえ、全然気づかなかった、そこら辺は。
なんか、両方ともさ、小説版は小説版で、リアルでやってたんだと思うんだけどさ、
普通に、船内考えた時に、窓は置くか、みたいな。名前書くか、みたいな。
確かに、でも窓はワンチャンなかった説あるけどね、どうなんだろう。
ね。
あの、なんか窓ってやっぱりさ、耐久性が弱くなる場所だからさ、
ああ、確かに。
割とリアルで作る人じゃん、原作書く人って。
うんうんうん。
だから、長距離うんこをするために窓作んなかった説とかあるのかなっていう。
ああ。
ちょっとそこまで書いてあったか覚えてないけど、全く。
確かに。
まあでも映像的には窓ないとちょっとあれだから入れたみたいなのもありそう。
うんうん。
でもどっちにしろカメラはあるか、確実に、外見える。
ね、外を把握できたはずだから。
まあそうね、時代背景もちょっとわかんないから、そんな技術がないときだったかもしれないからね。
ああ、確かにね。
あと、なんか最初の方のグレースが色々自分の状況を見るとき、船内をちょっと探索するときの映像で、
自分は何だろう、4Dなんちゃらみたいな、名前忘れてたわ。
4DMAXみたいな。
4DMAXみたいなやつか。
画面が本当に1面だけじゃなくて、プラス3面か4面ぐらい、壁にもなんか映像が投影されるみたいな感じの映画館で。
そう、だから多分映像では1面だけでは見えてない梯子のところとか、そういったところが結構描かれてて。
それがなんかめっちゃ良かったかって言われるとわかんないんだけど、なんか人情感はあったし、半分酔いそうだった。ちょっと4面動くと。
あ、そっか、席も動くもんね。
席はね、動いたかな?動いてないかも。
動かない?あ、そうなんだ。
普通に映像だけがちょっと増えてるみたいな感じだったね。壁にも投影されてるみたいな感じ。
なるほどな。いいね、4DX。4Dってなんかそのやっぱ石器とか、あと水しぶきとか。
香りとか、確かに。
そう、あるイメージだけど、違うのかな、まだ。ちょっとわかんないわ。
ちょっと調べてるけど出てこない。何だあれは。
そこにしかないやつなのかな。
4Dじゃないのかな。
ロッキーとの出会いとデザイン
なんかさ、序盤の現実逃避さ、結構厚めに流してたよね。
現実逃避。
なんかさ、起きてからさ、今宇宙にいるんだみたいな、一人ウォッチだみたいな、なってからさ、立ち直るまでってさ、結構ボッカ飲んだりさ、人形を人に見立てて踊ったりしてたじゃん。
なんかさ、ああいう、なんていうの、現実逃避の時間をさ、結構ちゃんと描いてたなって思ってるんだけどさ、
あそこはスキップしないんだって。
なんか、やっぱキャラクターとしてさ、ある種ひ弱な部分みたいなのを描くからさ、
ちゃんと思う存分、なんか現実逃避するっていうのがなんか必要だったのかなみたいな。
そうだよね。その後ロッキーと会うから、その喜びをあげるためには寂しさ出さないとみたいな。
まあ確かに。
うん、感じだったのかもね。
確かにね。なんかあの映画内にあったドーム状のさ、なんか全天球のスクリーン室みたいな。
あれって原作にあったっけ?自分が真剣に忘れてたんだけど。
いやー、どうだったかな?あったかな?覚えてないわ。
あったのかな、あれ。あんな部屋あったっけって思って。
もっとさ、しょぼいスクリーンみたいなぐらいのイメージのものはあった気がしないでもないけど、
ああいう設備かどうかでいくと、そんなイメージはしてなかったよね。
そうだよね。
確かに思ったよりリアルだったよね。
ね。
あの部屋だよね。
うん。
なんか海辺とか花火とか表現されてて、ちょっとでも宇宙にいることの寂しさを紛らわす室みたいな。
うん。
ありそうだし、あったかこんなのっていうの。
あった気がする。さっきせんが言ったみたいに動画を映画館ぐらいな動画を見る場所みたいなイメージであったかもしれない。
確かに。
うん。
それは今っぽくちょっと全好意でやってるって感じか。
そうかもね、たぶん。
あの部屋いいよな。
欲しいね、あれ。
あれいいよね。
逆に宇宙とか表現したいよね、自分ですれば。
ああ、まあそうだね。
ああ、確かに。
あれでグレースが宇宙のやつやったら面白すぎるよね。
何の変化にもなってない。
結構余裕ある。
余裕あるよね。
確かに。
確かに。
違う惑星の方行ってみたいなみたいな。
いやあ、そうですね、最初はでもそうか、寂しさを表現しつつロッキーに会うと。
そうだね、結構早めにロッキーに会う気がする、映画では。
確かにな。
そうだよね、ロッキー。
ロッキーもね、結構、どうでした?ロッキーと出会ったシーン。
ああ。
実際映像で見て。
宇宙船がさ、思ったよりなんか荘厳だったよね。
そう、でかかったね。
ロッキー側だった。
ロッキー側の?
そうそうそう。
ああ、そうだね、確かに。
あんなチクチクしてそうなんだって思ったけどね。
いやあ、常に描いておけばよかったな、自分が初見で見たときのイメージ図みたいな。
確かにね、こんな感じかって。
なんかね、もっと、なんだろう、黒くてマットなイメージだったんだよな、俺。
なんか、その輝きってよりは、なんか、え、何あの影みたいな感じの印象で、ちょっと黒気調のシルバーみたいな。
そんなニュアンスだったんだよな、イメージは。
確かにね、なんか奇声の、奇声のナイトだろうね、奇声の個体化させたやつだから。
確かにな、でもまあ俺は、もう映画の感じだったけどね、最初っから。
え、ほんと?引っ張られてない?
全然全然、あんな、あんなトゲトゲ、なんかもう、どんな感じだったかな、自分のイメージ。
なんかメタリックなイメージはあったかもな、やっぱり、単純に。
でもなんかあんなトゲトゲというよりも、シンプルに、もうちょっと平面というか。
そうだよね。
ロケットからそんなに離れてなかった気がする、自分のイメージも。
うんうんうん、そうだよな。
やっぱり、科学力が違うっていうことが、でも一発でわかるというか。
そうだね、ほんとに。
あんな折れそうなやつで来るみたいな、思うもんな。相当硬いんだろうな、だから。
ね。
私、どうやって打ち上げたんだろうとか思うよね。
うん、確かに。
確かに、打ち上げ謎だよな、あれ。
いやー、ロッキーね、でもロッキーはもう、映画見たらもうあれにしか思えなくなっちゃった。
どんな風にイメージしたのか忘れちゃったわ、完全に。
うーん、まあでも雲っぽい感じではあったけど。
だから自分のイメージ通りだったかな、ロッキーに関しては。
まあ、大田が描いたやつが使われたのかな、そのまま。
そうかもしれないね。
まあ確かにめっちゃ岩だったな、その。
もっと岩じゃないけど岩っぽいっていうぐらいのニュアンスかと思ったら、めちゃめちゃ岩だったな。
ああ、わかる。なんかもうちょっとタランチラ寄りかと思ってた、イメージ。
タランチラっていうか雲寄り?
雲寄り。
雲は8本だけど。
そう、雲っぽさがもっとあると思ったけど、なんか可愛さがちゃんとあったよな。
確かにね。むしろ岩っぽくした方がデフォルメされるのか。
いや、なんか雲みたいだったら気持ち悪いよな、マジで。
あの瞬間だけやっぱちょっとジャンプスケアがあったから。
予告編と原作の重要性
でも結構ガンガンロッキーの存在は出していく感じだったね、そのYouTubeとかでもさ。
公開の後はショートとかにも普通に出てきてて、ロッキーとなんか話してるみたいな感じのタートルトークじゃないけど、
そういうガンガン出してたから、もう隠さないんだみたいな。
原作者も一緒だもんね。
なんかロッキーが予告編に出てて心配してる皆さんいるでしょうが、大丈夫ですみたいな。
まあどうしても避けられないしな、なんか存在を知っちゃうの。
そうね、全然いい気はするし、それがあっても楽しめるだろうし。
まあでもね、原作見た人にしか、え、宇宙人出てくるの?みたいなのはね、得られないですからね。
マウント。
あれはね、ほんとびっくりしたからやっぱ。
ね。出てくると思ってないもんな、まじで全く。
そうなんでね、そういう意味ではやっぱ原作読んだほうがいいよな。みんな原作中に。
原作マウント。
原作マウントの間、電車で普通にプロジェクトヘルミアリの小説をそのまま読んでる人がいて、いいぞいいぞってね。
確かに。
その人はどっちだったんだろうね、映画を見てから。
いや、わかんないね。
確かに。
聞けばよかった。
めんどくせえ。めんどくせえやつ来たって。
原作からですか?って。
いやでもなんか、ロッキーの食べるシーンとかあったっけ?飯食うシーンとか。
ドラマ化と映画化の比較、序盤の描写
あった気がする。
うん、あった気がする。
なんか、はっきり言ってグロいみたいななんかその、書いてた気する。文章で。
え、でもなんか思ったよりグロくなかったんだよな。もっとグロいと認識したから。
あー。
だから覚えてなかったのか。
確かに。あれ?どんな感じで食べてたんだっけ?
あれ?あれなんか、下から食うんだよね、確か。下からなんかドバッと。
そうそう、なんか本で書いてあったのは口も口紋も一緒だみたいな感じだったっけ?
あー。
出すとこも入れるとこも一緒だからみたいな。
そっかそっか。
気持ち悪いみたいなイメージだったんだよな。
こんな詳細は省いてるかもね、なんか。
うん。
確かに。
言い始めたもんね、普通に。
別にね、気持ち悪いとかいらないからね。
うん。
やっぱね、もうちょい時間かけられれば、もう少しロッキーに会うまでの溜めを作れたんだろうなと思うけど。
そうね、確かに。これってさ、なんか多分長編のドラ…長編というか、シーズンもののドラマっぽく10エピソードぐらい作るパターンと、映画で作るパターンあるじゃん、多分。
あー。
どういう感じにしたんだろうね。なんか、ドラマの方が面白そうだなって思ったけど。
確かにね。
でもやっぱあれじゃない?序盤が地味すぎるっていう結論になっちゃうんじゃないか。
あー、確かに。
ドラマの…
序盤地味すぎるわ。
そう。多分2話ぐらいまでって、もうグレースが思い出すっていうのと現状把握するっていうので、いい感じに描ききらないといけないみたいな。
はいはいはい。
ってなった時にそこで、視聴者を維持できない今の時代だと、みたいな。
うわ、それだわ。答え出たわ、もう。
確かにありそう。
確実にそうだよな。だって物理法則をどうこうして、ここは太陽じゃない、太陽系じゃないとか、つまんないもんな、映像で見たら。
そう、多分そのエンタメとしてはつまんなくなっちゃうというか。
そうだわ。
なるほどな。
うん。もうちょっと爆発とかしないとね、面白くないよね。
そう、やっぱ爆発欲しいよね、絶対。
確かに。そしたらあれか、長編にするんだったら最初やっぱ地球が荒れたところからスタートだね。地球がその。
確かに。そっか。
太陽の光がなくなったことで、いろいろ氾濫が起きて、うわーって荒れてるところからスタート。
確かに。そっち側を描いちゃえば、見せ場にはなるもんね、確かに。
見せ場にはなるけど、まあ確かに。でも原作通り行くなら映画ってのは間違いないかもな。
なるほどな。やっぱ序盤のさ、この、グレースがそのラボに籠って、タウメーバーをさ、タウメーバーじゃなくて、なんだっけあれ、やべ、忘れちゃった。
あれ、一番大事なアイテム忘れちゃった。
なんだっけ、忘れた。
アストロファージー。
そう、アストロファージー。
やば、アストロファージーってことね、やばすぎる。
俺もアセットアルデヒドとかしか出るもん。
アストロファージーをさ、このラボ、アストロファージー増やすためのラボ作ってるときとかさ、やっぱちょっとこのアメリカンな雰囲気をさ、で、楽しい雰囲気で作ってたりしたじゃん。
そうだね、結構ノリノリだったよね、あの男の人となんかSPみたいな。
そうそう、やっぱあそこでさ、こう、なんかホームセンターであんだけちょけますみたいなのとか含めてさ、序盤でなんか、ちょっとこういうリラックスの雰囲気、音楽もそこで入れるみたいなさ、そこでこう緩急を細かくつけていかないといけないんだなみたいな。
確かにね、なんかそれを確かに映画とか映像化する上では、ああいうちょっと緩和球台みたいなところも必要なんだなって思うよね。
そう、なんかね、仲良くやってますみたいな、やっぱなんか俺らのさ、感覚からするとさ、そのホームセンターでボーリングみたいなすんだよとか思ったりはするじゃん、一応。
うん、確かに日本人のマナー的な感じで言うとね。
そう、何してんの?みたいな時間ではあるんだけどさ、でもやっぱあれでやっぱ、この仲良くなって、しかも国内では、国内じゃない、地球ではそれがきっかけでいい感じになっていくみたいな。
うん、いいなあ、まあ冷静に考えて地球滅亡の危機なわけだからね、結構しんどいからね、あれぐらいないとやっていけないんだよな。
まあそっか、行き詰まってんのか、普通に。
そうそう、みんな行き詰まってるもんな。
で、そっからロッキーと会って、どこが、まあでもコミュニケーション周りとか、結構どうされてたか、風利変化してみたいな話とか。
コミュニケーションとグレースの賢さ
細かい話は、解説はなかったけど、ソフトがあるからみたいな、なんか。
そうだよね。
対応させて徐々にやってったみたい。
そうだわ。
のは描かれてたね。
そうだよね、だからやっぱり映画から見た人だと、あれ、なんで喋れてんの?みたいなのはなっちゃいそうな感じではあるよな。
まあそういう対応させるソフトぐらいあるかみたいな、うんうんみたいな。
あれだね、1から作ってるからやっぱグレースが本来。
うん、ね。
グレースの賢さ、異常な賢さみたいなのって結構あれなのかな、見逃してんのかな。
ああ、そうかもね。賢さそんなに、まあすごい学者だったのかな、みたいな感じぐらいなのかな。
確かに、ちょっとイメージ違ったかもなグレースの、そう言われると。
もうちょっと真面目よりかとイメージしてたかも。
映画だったらやっぱ、結構ボーリングとかそういうことしてたけどさ、そんなことするタイプだったっけみたいな。
そうでもないか。
そっかでも太田はどうだったかな俺も。
学校の先生してて、ルシーみたいなのあったかもな。そんな型物ではないみたいなイメージあったかも。
ああ、まあそっかそっか。
めっちゃジョークとかも言ってたような感じだから、そんなジョーク言う人だったっけっていう、今思うと思うけど、まあそっか。
あと、ストラットが思ったより俺は優しかったなと思った、映画では。優しいというか柔らかかったなって思った。
それもあるかもね。
うん。もっと嫌なやつだったら、嫌なやつを演じてたじゃん。本の中でちゃんと。
確かにストラットの掘り下げというかさ、他のメンバーに対する当たりの強さみたいなのってあんま見えなかったかもな、それで言うと。
そうだよね、多分なんか地球の命運のためには必要だから、こんな厳しい態度を取ってますみたいな感じがあんまなかったもんね。
うん、確かに。
そうかも。
なんかそれこそさ、地球環境をめっちゃ大事にしてる青年にさ、いやもうあんたが一番計算上手いから、どこの氷河をぶっ壊したら一番二酸化炭素が放出されるかを計算しろって言って。
はいはい。
ボタンを押させるまでいかないか、実際に爆破するとこまでいくじゃん、原作が。
なんかああいうところからさ、もうやんなきゃいけなくってっていう、非動作と覚悟とみたいなのをさ、読み解けてた気はするよな。
あ、そうかもね。そこがあんまなかったから、感じなかったのかもね、映画ではその非動作というか冷静さみたいなのは。
そうかもね、確かに。
だからか。
地球環境問題と覚悟
女子演奏したら感じたもんね。
うん。途中の宴会でさ、なんかいい歌歌ってたじゃん。
歌ってた。
言ってたよな。
あれめっちゃよかったんだよな。
あったっけって思ったら。
いやなかったよね、あったっけ?
いやなかった気がするけどな、あったのかな。
歌う歌うとかないよな、多分。
そうだよね、なんかこんななんかテーマになりそうな曲あったんやって、あの時。
理解したもんな。
確かにあの曲めっちゃよかったんだよな。
あのシチュエーションにめちゃくちゃ合ってて。
確かに、なんか夢の曲だったよね。
多分そうだよね、この際調べてみよう。
もうちょっとタメがあったらあそこもよりグッときたんだろうな。
どれだろう。
予告編の楽曲とクライマックス
サイン・オブ・ザ・タイムズですってAIは言ってる。
えー。
そうなんだ、劇中か。
同じの見てるかも、でもエヴァがパーティーなら俺カラオケで歌う。
エヴァ?
あ、エヴァストラットか。
あ、じゃあそうだわ、多分サイン・オブ・ザ・タイムズ。
えー。
ハリー・スタイルズさんの曲ですね。
うんうんうん。
ワンダイレクションのメンバーとしてデビューし、ソロ活動して出した曲。
ワンダイレクションのメンバーの人あったんだ。
えー。
マジか。
9歳で4年生まれ。
えー。
もうワンダイレクション解散したってこと?
ワンダイレクション解散したんだっけ?
脱退か。
あんのかな。
ソロ活動を。
まあ普通にソロ活動してるだけだからそうなのか。
まああらしてもね、ソロ活動してる人とかいるしね。
うん。
あ、してた人もいる。
確かにな、スカイハイとかもね、やっぱソロ活動してる。
活動は休止らしい。
うーん、そうなんだ。
やっぱ売れすぎたんかな。
まあ売れすぎるってわけわかんなくなりそうだよな。
僕で言うと、なんかあの、プロジェクトエレメアリーのさ、宣伝っていうか予告?
はさ、オアシスのスーパーノヴァが流れてたんだよね、確か。
あ、そうなんだ。
えー。
そう。で、それを、スーパーノヴァ、多分スーパーノヴァ。
で、それが映画館でもこうやっぱエンディングとして流れるのかなって思って、
なんか、映画見に行く時に気分上げるためにスーパーノヴァをこう聞きながら、
うん。
言い知ったんだけど、なんか聞くの上がれなくて、エンディング、あれ?みたいな。
違うじゃんってなった記憶がありますね。
せっかく楽しみにしていったらいいね。
ほんとだ、予告編の楽曲なんだ、マジで。
予告編だけの楽曲なんだ。
なんか、流れてないかも、もしかしたら。
映画では流れてないってことだよね。
うん。
予告編にアレンジされただから。
そうなんだ、ほんとに。
シャンパインシュースーパーノヴァか。
そうそうそう。
そうなんだ。
感動的な別れのシーン
なるほど、ストラットは意外と丸かったっていう話で。
そうね。
他にあるかな、印象に残ったシーンとか。
クライマックスとかね。
クライマックスね。
あれよな、クライマックスというか、この上下するシーンっていくつかあんじゃん。
ロッキーがあんなに煙出してるっていうのが、想定より出てたかもって思った。
確かに命かけてるもんな。
助けに行く時だよね。
そう、やっぱだから俺らで言うとこの血がめっちゃ出るみたいなのとかとさ、
あのススがめっちゃ出るって多分同じような意味合いだからさ。
確かに。
確かに、あれめっちゃよかったよな。
なんか、グレースが意識飛んでって時に、ロッキーがめちゃくちゃ運んでね、スス出しながら頑張ったのは、
結構うるってきた気がするわ。
めっちゃ泣いたわ。
めっちゃ泣いた。確かに泣けるポイントだったな、あそこめっちゃ。
めっちゃ泣いたわ。
そうだよな。
なんかさ、助けた、グレース目覚めてからさ、なんかあいつプスプス言ってるみたいになってさ、
そっからこう、タユメーバーを確認するじゃん。
で、タユメーバーだってなった時がやばかったな俺。
やっぱその、答えるためにめっちゃサンプル見てみたいな。
はいはいはい。
あそこやばかったよな。実った感じがすごくて。
そうだね。思ったより鎖も長かったしな、取りに行く時。
鎖長かったね。鎖長かったよな、あれ。
あれ無理やろって感じだよね、ぶっちゃけ。あそこのヒーリング過ぎだったなと思った。
鎖すごかったよな、確かに。
あれ長かったね。
ね、思ったより長かったよね。思ったより長いし、あんな無理じゃね?っていうぐらいだったよな。
うん。
でも、たぶん小説にはちゃんと何キロとか書いてあったんだろうね。
そうね、たぶんね。
たぶんあんまイメージできてなかったんだと思う。自分が、シンプルに。
あれ長かったな。
いやー、自分が一番感動したシーンはね、どこだろうな。
あのー、最初、なんだろう、タウメーバーが揃って、
もうじゃあ自分たちの星に帰るだけだね、みたいな。
なって、グレースとロッキーがお別れを告げるシーンが自分は結構印象に残ってて、
なんだろう、文字だけじゃないしさ、2人が決めたポーズとかあったじゃん、確か。
これがバイバイのポーズだ、みたいな。バイバイのポーズだ、みたいな感じだっけ。
あー、なんだっけ。
お互いだけが分かってるポーズみたいな。
確かに。
あったよね。
なんだっけ、バットのやつとか。
あー、そうだそうだ。
サムズアップと。
そう、サムズアップが逆だったりとかね。
サムズアップ、そう。
あそこらへんが2人の関係性をね、やっぱずっと日々ともに過ごしてきて、お互いが分かって。
うん。
るみたいな感じで、でもやっぱり別れなきゃいけないみたいなシーンが俺は一番なんか泣いた気がする。
うんうん。
この後、この後一緒にもっかい会うの分かってんのに泣いたわ。
いやでもね、それは俺も全く同じシーンでやっぱ、わーってなったね。
そうだよね。
あのシーン泣けたな、確かに。
やっぱロッキーがさ、そのグレースをさ、やっぱ人類で一番勇敢な人間だっていうふうにさ、言うわけ。
まあロッキーからしたらさ、グレースしかいないから当たり前なんだけどさ。
その、でもやっぱさ、めちゃめちゃ嬉しかっただろうなって思うんだよな。
あー、そうだね。
このグレース自身がさ、自分にこう一番かけてあげたかった言葉というかさ、なんかその、ね。
この、ロッキーが言うならもう信じていいかってたぶんグレースもさ、思えてたというか、あのシーン。
そうだよな、確かに。
いやめっちゃそうだ、自分のことをめっちゃ臆病者だってレッテル貼ってるもんね、グレースは。
そう、そうなのよ。
いや確かに。
でなんかさ、記憶上ちょっとあれだけどさ、なんかその、なんかあなたは勇敢ってさ、確かストラットが誰かにも言われてたよね、なんか。
回想で。
あー、言われてたかもね。
ストラットかあの、SPの人かなんかにさ、この勇敢だっていう風に言われてた気がするんだけどさ、
なんかその、そこで言われてた時はさ、もう全然、もう行きたくないってなってたからさ、全くこう聞いてなかったと思うんだけど、
やっぱなんかその、人類プラスやっぱさ、異星人の両方に言われたらさ、
もうそれはもう完全に真実でさ、信じていいみたいな。
うーん。
一番勇敢だっていう風なのってもう信じていいんだっていう風に思えたんじゃないかなって思って、あそこはねめちゃめちゃ泣いちゃいましたよ。
なるほどね。
いやそうかも。
いやめちゃくちゃ。
しかもだってね、2人でずっと過ごして自分のこともめっちゃわかってくれてるロッキーがいるんだもんな。
そうそうそう。
いやー。
宇宙船での日常と信頼関係
そうだ思い出した、そのなんかさ、そのタイミングで宇宙兄弟の漫画があの無料公開を一部分だけやってて、
うん。
なんかそこでなんかムッタが面接かなんかのシーンで思い出すんだよね、なんか2人以上の人間に褒められたことっていうのは真実だから、その、信じていいみたいな。
おー。
あった気がする。
そう、言われるシーンがあって、なんかまさにじゃんみたいな、人類と異星人両方に言われてみたいな。
なるほど、そこで繋がったのね。
この一番いいじゃんって、人間以外のやつから言われてたらもうそうじゃんみたいな。
そうね、人間代表と、確かに宇宙人代表から言われるから。
そう。
確かに。
あ、ここ非常に良かったよな。
うん。
いや、いいっすね。
なんかそのロッキーとグレイスの宇宙船での生活ってこう、なんか好きだなーって思った掛け合いを今ふと思い出したんだけど、
うんうん。
あの、ロッキーって目がないじゃん。目がなくて、
あーそうだね。
音とか、なんか周波数で多分いろいろ会話とかやってると思うんだけど、
そのロックスタッドじゃねえよ、グレイスがビデオメッセージの記録で残してる方じゃん結構。
あれね、部屋の隅っこでコソコソ喋ってても全部聞こえてるっていう。
あったね。
確かにあったね。
全部聞こえてるみたいなシーンが、行きづらって思ったのと、
普通に結構行きづらそうって思ったのと、でもなんかその掛け合いも面白いなみたいな。
うん、だしちょっとなんか悪口したよね。
そうそうそう。
見ちゃったっけ?ロッキーを。
いや、そうめちゃめちゃ言ってたよ多分。ボサボサって言ってたけど。
隠さずストレートにも。その関係性もいいなと思うし。
それってどういう意味?みたいな。
そうそうそうそう。
はーって。
あのシーンよかったな。
リアルだよね。さすがに距離近いからこそ嫌なとこまで見えるっていう。
うん。
隠れる場所がないっていうのやばくねって思って。
あの民宿の生活において。
そうだよね。でもグレイさん頭いいからそういうの作ればよかったよね。
音完全に遮断する。
確かにね。
防音室みたいな。
確かにね。めっちゃ文字に書くとかしてればさ、
あ、でもあれか。それも書いた時の音とかでなんか分かっちゃうのか。
なんか分かっちゃうよね。
あれでも確か文字はいけんのかなでも。さすがに。
なんか視覚情報で吐き出すしかないみたいな。
なんかあれか。パソコンの画面は見れないから確か。
あー。
PCに書けば。
確かに。
確かに。
あの日常っぽい場面はいいよな。
どんどん信頼関係を築いていく過程がめっちゃいい。
なんかあのガラスみたいな腰にこうね手を合わせたりとかね。
はいはいはい。
確かに。
てかあれよな。なんか、あ、あんな感じなんだって思ってるな。
透明だとは分かってたけどさ。
うんうんうん。
なんか想定以上にその着せのないとガラスっぽいというかさ。
うーん。そうかもっと濁ってたりとかそんな透明じゃないイメージだった。確か勝手に。
そう。なんかなんかね。
そうかも。
合わせて、あ、そういうタイプのあれにすればいいのねってやっぱ調整してくれたっていう感じなんだろう。
はいはい。あ、そうだね。
そうかロッキーにとっては関係ないもんね別に。
そう。確かに確かに。
ロッキーの星での生活と地球の様子
思ったより繋いでるトンネルでかかった気がする。
あー。
人間より全然でかいサイズじゃなかった?
結構余裕あるサイズだったよね。
確かに。
あんないらんよな確かに。
2人、2人の大きさ考えたらいらないよな。
結構あのトンネルじゃないさ単体で動くゴロゴロのやつあったじゃん。
あー、ロッキーの宇宙服みたいな感じ?
そうそうそうそう。
うん。
あれ、あれもさなんかその結構荒い状態で入っていったよねやっぱ。序盤。興味が勝ちすぎてさ。
あーそうだね。
結構ガンガンって入ってるし思ったより柔らかそうだったよね。
ちょっと伸縮性があるというか。
あーそうね確かに。
うん。
最後ロッキーの星に行ってグレースも行くわけですけどもグレースのためにめちゃくちゃさ意味わかんないくらいでかいドームができててさ。
あー。
その中で海が再現されてたりさ。
楽しいね。
グレースが霧が好きだからみたいな感じで霧の天気で再現されてた。
なんかもうちょっとそのグレース周辺の家プラスアルファぐらいなのかなって本では想像してたけど。
ね。
なんか思ったよりでかくてね。
なんかね、でかい人工の海とかあったよね。
そうそうそう。
庭って書いてたからさ、もっとちっちゃい、全然ちっちゃいと思ってたよな。
それはそうかも。
あんな広いんだったらまあまあやれるかみたいな。
そうだね、全然生きていけそうな。
まあでも星作った英雄だからな。
それぐらいするか。
まあ確かにさすがには。
確かにな。
あとはでも原作ではあのね、ビートルズ送った後の地球の様子って多分地球側からは描かれてない。
そうだね、描かれてなかった気がする。
映画ではね、ちょっとだけ、ちょっとだけストラットが出てきて。
確かに。
南極観測船みたいなやつ乗ってたね。
そう、南極みたいなとこにいて、なんかそう、まだ生きてたみたいな。
そうね、でもなんかあれよね、動画がさ、ちゃんと伝わったってことはさ、もう完全にさ、顔出しで英雄になるわけじゃん。
うん。
グレースも。
そうだね。
なんか、それはなんかすごい良かったなって思うよね、なんか。
ちゃんと残るんだみたいな。
もっと雑にたゆめえばだけとかさ、届いたみたいな可能性もあったけど。
ちゃんと動画が。
映像もね。
うん、ちゃんと教科書に載れる。
そんな人いないでしょ、歴史上一番だよね、さすがに。
さすがに。
確かに。
え、てかさ、なんか、その、ストラットさ、その異星人がいた割にはさ、クールすぎなかった、動画の。
その、なんかちょっと、やり、やりに行ってないかっていうくらいクールじゃなかった。
確かにあんまり反応してなかったよな。
ね。
なんか、ああ、生きてて良かったみたいな方だけどさ、その、普通にもっと驚いて良くなかった、なんか。
確かに、オーマイガーみたいなね、もっとある意味な感じだけど。
確かに。
でも、急にオーマイガーされても視聴者ももういるの当然になってるからちょっと、あれなのかな、やめたのかな。
意外となさそうだね、あえてね。
確かにな、それしてロッキー見た時の市民の反応とかちょっと乗せほしかったな。
わーっとみたいな感じだよね。
そうそうそう。
それどころじゃないのかもしんないけどね、でも。
まあね。
いやまあ確かにな。
あれとかもどうせ赤道だったりするんだろうね。
確かにもうだいぶ終わってるはずだから。
そうそうそう、だいぶ減っちゃってもうほぼ壊滅状態だったかもしれない。
本来やっぱロッキーがいるって分かったらさ、俺らも会いに行くぞってこうさ、なるはずだもんな本来。
あー。
なんかそういう雰囲気じゃなさそうなぐらい凍ってたよなやっぱ。
確かにね。
そうね、自分そんなこと言わず生き残んなきゃみたいな。
まあ確かにな、そう考えると驚きはするけど、まあ一旦ちょっとタウンめーばでっていう。
そうなるよな確かに。
いやーなるほどな。
異星人との遭遇と関係性
え、なんかさ異星人なのにさ、同じタイミングで同じ場所にいるみたいな話ってさしてたっけ映画で。
映画ではしてない気がするね、本ではちゃんとロッキーと話したやつだよね確か。
そうそうそうそう。
グレースが。
なんか意外と。
この動画にしてないんじゃないかな。
そこはそうでもない、なんかあんま疑問じゃないのかみんなみたいな。
おもろい、おもろいけどな視点って。
でもまあ確かにな、あそこは無くても受け入れそうだよな。
まあ確かに困ってるやつがいたっていう。
そうかも。
まあ確かにでもあれ良かったよな、やっぱり本で。
納得感が全部、なんでいるのみたいなとか。
なんか筒みたいなやつをこう宇宙戦艦で投げ合うみたいなシーンがね。
あんななんか、何回もトライしてたっけっていうのはちょっとあったけどな、そういえば。
ね、ちょっと笑い要素あった気がするもん、なんかあのシーン。
まあ確かに。
ちょっと会場も笑うクスクスみたいな。
確かになんかさ。
なんだったっけって思った。
深刻な出会いにはしなかったよな。
確かにそもそもってさ、味方か敵かも分かんない状態での遭遇だったはずなのに結構最初っから有効的な雰囲気でしたもんな。
そうだね。
確かにな、最初やっぱガチ逃げしてたもんな。
してたね。
ガチ逃げした上で、ああもう無理だって。
ああそうかガチ逃げしてたわ、そうだわしてたね。
ガチ逃げした上で、ああもう全然超えられてるみたいな。
こんなぴったりついてくるなんてみたいな。
だって諦めたような感じもあったし。
そうだわ、その描写あったわ。
じゃあ最初やっぱりちょっと敵認定みたいなのあったのか、映画でも。
そう。
敵かもみたいな。
確かにあった気がするわ。
逃げようみたいな。
うん、でもめっちゃぴったりくっつかれてたよな。
そのシーンでちょっと笑い要素があった。
ああそうかも。
でその後1回目投げて無理だったから、
人類はこんなんじゃ取れねえつってめっちゃ遅くして送ってきたりとかね。
そう。
舐められてるなみたいな。
舐められてる。
そう考えたらめちゃくちゃ要素詰め込んでるだろ。
ね。
すごいよね、2時間半で。
原作未読者の感想と分断
確かに原作を読んでない人の感想とかも聞いてみたいですね。
そうなると。
そうだね。
確かに。
それはめっちゃ聞いてみたいかも。
確かにだ。
知っちゃった後だからな。
知る前に戻れないっていう。
あったなそんなかわいたちの漫才で。
俺はトトロを見たことがないって言ってめっちゃマウントを取るっていう。
見てない頃には戻れないんだぞっつって。
確かに。
価値が違うって言ってたからね。
そうそうそう。
見てない人なんていないっしょみたいな。
金曜ロードショーとかいろんなのであってそれをすり抜けてきた人間だみたいな。
確かにね。
知っちゃったら忘れることできないもんな。
うん。
バグだなそれは人間の。
小説読んでない人の感想ってどこでどう調べたら出てくるんだろうね。
未読とか書けばいいのかな。
映画のレビューとかで。
フィルマークスに書いてないかな。
未読勢が挙げてるノートがあるな。
おお。
なんか。
絶対原作読んでからの方がいいなんてことはマジでないと思いますっていう風に書いてるな。
それ読んでないからじゃないの?
そうなるんだよな。
ここの分断って。
ここってその分断からさ一生逃れられないんだよな。
そうね。
人類は。
結局ね。分かり合えない。
それは面白いと思うけどさ。
もっと面白いよっていうね。
映画オリジナル要素とキャスト予想
確か今原作と映画の違いをジェミンに調べて聞いてパーパー見せたんだけど、
あのグレースの後援役みたいなのいたじゃん。
あれって映画オリジナルなの?だっけ?
映画オリジナルだっけ?
そうじゃない?なかった気がするけど。
そうか。もう分かんないでしょ。
めっちゃストラットとやり取りしてた記憶があったから俺は逆に。
あ、そっか。
なんかSP、あ、でもなんかそっか。
ネームドキャラじゃなかった記憶はあるわ確かに。
SPみたいなのがいるっていう描写はあって、
なんかその無理やり研究室に閉じ込められてるみたいな雰囲気だった気はするけど、
ああいうこのフレンドリーさみたいなものはなかったから。
確かに。
そうかオリジナルか。
確かにSP行ったかもしんないけど、
なんかメインのやり取りはずっとストラットとした気がするんだよな俺。
そう言われるとそうか。
なんで作ったんだろうね新キャラ。
確かに。でもあのボーリング入れたかったんじゃない?
やっぱストラットとボーリングはできないから。
ボーリングドリブンなの。
メンタルヘルスドームみたいなのも映画ならではの視覚的な演出。
ああそうか。
まあ確かにああいう変はあったのかも。
だけどドーム上ではなかったっぽいね。
しかもあれなんだね。
映画公開中でも全然プライムビデオとかで見れるようになってんだね。
なんかレンタルというか。
多分課金すればって感じだと思うけど。
ロッキーの名前ってシルベスタスタローンのロッキーから命名されてるの?
ロッキーの話し方と映画の構成
そうだと思うよ。
そうかそうだったっけ。
エイドリアンがいたもんね。
ああそっかそっか。
エイドリアンのくだりがあったから。
原作読んだ人はありがとうってのと描写した上で細かいのはしょうがないよなとか
数話完結の作品にすればよかったかもねみたいな違ったかもねみたいな書いてるわ。
みんな結構同じかもね。
二部作とかはアリアンタのかもしれないけど。
引っ張るまででもないのか二部作ってのは。
そうだね。小説とかに忠実に行くとロッキーに出会うまでで全編終わっちゃうみたいな感じ。
その映画はちょっと見れないかもしれないね。見る人少なそう。
そうだよね。何もなさやばいよね結構。
マジでずっとなんか実験してるからね。
あれでしたね。自分が最初の方に言ってた4DMAXじゃなくてスクリーンXwithドルビーアトモスみたいな。
はいはいはい。
ちょっと違うやつでしたね。
あのディスコードには貼ったんですけど3面のマルチプロジェクション映画上映システムっていう感じで単純にスクリーンが拡張されるっていう。
なるほどね。さすがにミーバーガーが出てこなかったっていうのはあるな。
なんだっけミーバーガーって。
ロッキーの星にさ、生活するにあたって作ってるハンバーガー。
そんなのあったっけ。
多分ね最後の方のシーンのあれで、おそらくだけどグレースのタンパク質を培養してハンバーガーの体を保った食い物にしてる。
それはちょっと気持ち悪すぎて出さなかったかなさすがに。
さすがにやっぱちょっと。
ミーバーガー。
やっぱすごいいろんな人の感想があるね。すごいわ。
なんか明確な敵とかいなくて2人で共同作業してみたいな話だったから眠くなりましたって書いてる人がいて。
あーそういうシステムあるか確かに。
飢えすぎだろ対立構造に。
確かにな。
友情物語だったもんな。
爆発とかがやっぱ起きないからこうなっちゃうんだろうなやっぱ。眠くなるみたいななんかさ。
確かにね。
タウセチってなんかそのプロジェクトヘルミアリだけの概念かと思ってたけど、なんか実際にあるんだねその。
え、そうなの?
そういう。
そうなのか。
多分鯨座の方向にある結構離れた恒星らしくて、なんかそのタウセチが舞台になってるなんか物語がいくつかあるらしい。
そうなんだ。
確かにそのスーパーアースとかのなんかの文脈で上がってくるのかな。
スーパーアース。
地球みたいな環境の星が近くにあるってなった時にタウセチとかっていうのは結構代表的なアレなのかも。
っぽいね。なんか地球に似ている。地球に最も近い。
あーそういうことか。
なるほどね。そうなんだ。フィルマークスだと4.2ってのはどんな感じなんすか。
わかんない。
ミーバーガーと眠くなる感想
良さそうだけどな。
なんか良い方な気がする。
映画だとあの、ロッティントメトロスみたいなレビューサイトあるよね。海外だと。
映画専門ってこと?
そう。ここは結構辛口な印象あるが、めっちゃ評価高いな。
評価がどこに書いてあるのこれ。
これはね、パーセントなんだよね。94%。
フレッシュトマトとか、ポップコーンメーターとか、ちょっと概念がわかんないけど。
自分もよくわかってないけど、また書ければいいっていう。
また書ければそうだよね。
あー、あれだ。あの、あるね。ハビタブルゾーンの星で結構聞いたことのある星いくつかある。
プロキシマケンタウリとかさ、なんか聞いたことあるよね。
なんか聞いたことある。
あー、なるほどね。この中の代表的なやつ。
ジャズハンズか、なんかポーズ。どんなのだっけ、ジャズハンズって。
ロッキー玉ってこと?
ロッキーのなんかポーズみたいな。
あー、あれね。なんか手上げてわちゃわちゃやるみたいなあれか。あった気がするな。
どういう意味だったんだっけね。
忘れた。
他にまあ、金払わないと見れないよな。
あ、ユーネクストで見れるのか。
ジャズハンズ、皇帝的なサイン。
大喜びみたいな。
うーん、このプロジェクトヘルメアリーの映画自体も、なんだろう、コナンが上映される前だったから、
多分最初の方に見た人はめっちゃそれなりに時間あったけど、コナンがなんか公開されてからは結構コナンで埋まってみたいな話とかは。
そうなんだ。まあ、めずいのか。
ユーネクストで見れるけど、2000円くらいかかるね。
レンタルなんだ。
レンタル購入かな、これ。
うーん。
タウセチと評価
あとなんか、原作とかだとロッキーの喋り方ってめっちゃさ、癖になる感じだったじゃん、なんとか質問みたいな。
あ、はいはい。
あとなんか、いいよいよいよいみたいな。
そうね、つけ足す感じ。
そういうのあんまなかったよね、映画は、さすがに時間的にも。
そうね、それ説明する時間ないって感じだったのかね。
会話シーンの量に応じるのか、シンプルに。
なんかね、言いたくなる感じにはならなさそうだなっていう。
それあったらよかったかもね。
確かに、なんかどうやって喋ってたっけ、映画。忘れちゃった。
結構普通だったか。
P、多分もう途中からパソコン経由で多分人間の、なんか人の声選ばせてたじゃん、このこいつかな。
選ばせてたね。
そう。
それで多分決めたやつで、もうその後行っちゃった時をする。
口癖みたいにフォーカスするような感じじゃなかったか。
そうだよな。そんなとこっすかね、プロジェクトエルミアリーの感想みたいな。
よく話したけどね。
んな本でも話しといて、映画でもこんな話すことがあるんだっていう。
確かにね。
確かにな。
あの後帰るみたいな選択をする可能性があるのかとかもね、やっぱ事後の話は気になりがあるよな。
ね、スピンオフやってほしいよな。
ジャズハンズとコナン
話がいいな。
急に帰ったらどうなるのかみたいな。
そもそも地球がどうだったのかもね、結構描かないかっこよさみたいなもちろんあるけど。
ね、そうなんだよな。そこもね、良さだから。
AIに描いてもらうか。
確かに。
普通に後はそのね、ロッキーの星での生活も気になるわ。もっと見たい。
そうね。
ないのかな、プロジェクトエルミアリー店みたいなのないのかね。
ありそう。
追加エピソード。
追加のやつをそこで。
確かに。
1時間20分くらいか。
1時間くらいかな。
1時間下っすね。
一旦区切るか。
エンディングと今後の展望
はい、そんなところでプロジェクトエルミアリーのね、映画の完走戦をやってまいりましたけども、以上にしたいと思います。
そうね。以上にしましょう。
満たされました、自分は。
そうね。ようやく消化できた感あるよな。ずっと話す人がいなかったからあんまり。
そうね。
でもなんか周りに会社の人とかちらほら見てる人いて。
いた?
うん、いたけど、あんま大声で話すとネタバレになっちゃうとかあるから。
私原作読んでる読んでないとかでちょっと感じ方も違うかもしれないしね。
そのなんかね、あるよね、フローチャートみたいな。その原作読んだイエスオーはノーでちょっと話し方変えるみたいな。
そうね。
はい、ずっと。
原作とかまた読みたいなと思いました、普通に。
そうね、確かに。俺もちょっと読んだかも、あの帰りの、映画館の帰りとか。
このシーンどうだったっけとか。
そうだね。
自分は音声でしか聞いてないから、小説もね、読んでもいいなと思うし。
そういう感じで、それぞれ引き続き楽しんでいただければと思います。
思います。
そうね、ぜひなんか原作読んでなくて映画見た人とかね、いたら教えてほしいなっていう感じではあるけど。
もしかしたら日本版プロジェクトエルメリもやるかもしれないしね。
日本版?
あるじゃん、よくなんか日本リメイク。
あーあるね、イテオンクラスとかそういうね。
そうそうそうそう、日本の役者で日本語でやるみたいなね。
あるかもしれないしね。
なるほどね。
イケオジなのか若手俳優がやるのかで結構やっぱ方向性変わってきそうだね。
誰だろうなぁ、グレイスも誰がやるか。
天美諭希とか?ベタに。
ベタに天美諭希とかかな。
ぽいなー確かに。
女王の教室にあるもんな、ちょっと。
歌もうまいしね、天美諭希は。
だからさ。
確かになー、天美諭希とかね、米倉涼子とか。
その辺だね確かに。
グレイスは誰なんだろうね。
ちょっと頭良くて気弱そうな感じが。
いや誰だろう。
まあ長谷川、長谷川なんだっけ、ひろゆき。
しそんぬの?
違う違う違う、しそんぬじゃない。
しそんぬはおもろいかもしんないけどな、ちょっと。
先生、先生だわな。
インテリ感もあってちょっと、大ふざけ要素もあるって誰だろう。
全然わかんねえやん。
小栗旬とかなのかな。
だいぶ寄せたねえ、でも。
長谷川ひろきだ、俺が言ってたのは。
長谷川ひろきってどなたこだろう。
なるほどね。
確かに。
ちょっとイメージあるみたいな。
カイアの夜明けの案内人の人ね。
あ、そうなの。
今それやってる。
やってるイメージだよな。
あれか、これは俺が鈴木先生の長谷川ひろきに引っ張られすぎてるだけかもしれない。
鈴木先生って。
そういうドラマがあったの。
そうそう、教師の話があったんだけど。
まあ確かに鈴木先生の長谷川ひろき見たらまあ確かにね、
グレースよりさらに真面目っぽいね。
確かにな。
日本版あるかもしれないということで。
こんな感じで今回は終わりにしたいと思います。
いただきありがとうございました。
ありがとうございました。
01:09:43

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