1. 【R18】青柳兄弟の「人間よ、ありがとう」
  2. #01 青柳兄弟の人間よありがと..
#01 青柳兄弟の人間よありがとう 始まりましたー
2024-04-27 20:42

#01 青柳兄弟の人間よありがとう 始まりましたー

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00:00
青柳兄弟の人間よありがとう
はい、兄のたかやです。
弟のこうやです。
アシスタントのみそと言います。
はい、ということで始まりました、青柳兄弟の人間よありがとう。
いやいやいやいや、あのごめんなさい。
ほぼ荒れないよ。
聞かされてないよね、俺は何も。
で、急になんかその、LINE電話が鳴ってて、兄ちゃんから。
で、それ見たら、電話出れんかったんやけど、
LINEに、出れちゃうとか、早く出れちゃうとか、何しようか早く出れちゃう、みたいなのが届いたんです。
電話かけ直したじゃないですか。
そしたら、お前みそとラジオ始める気しか聞かされてないんですよ。
その、青柳兄弟の人間よありがとうを、
今日この現時点じゃあ、僕は何も把握できてないんですよね。
まず中華聞けよ人たち、今俺が喋るんか、お兄ちゃんが喋るんか、弟が喋るんか、どっちかも分かってないんよ。
それはむずかしい。
声が近すぎて、どっちかも分かってない状態で聞くように。
そう、そう思う場合。
リスクしかないね、ラジオとして。
いや、だきみそがおるやん。
今、みそが時々副音声みたいに、はい、今お兄ちゃん喋ってますとか。
今、弟喋ってます。
今、弟喋ってます、みたいな。
違うんよ、これね。
まず、この青柳兄弟の人間よありがとうじゃないで、
これは青柳たかやの人間よありがとうをやったわけよ。
そもそもね、ラジオがね。
そうで、俺がなんか一人喋りみたいなね。
だからこれ、きょんちゃんと俺と池田さんにで飲んだときに、
きょんちゃんが一人喋りしようと。
一人喋りはめちゃくちゃいいバイト。
だき、俺らは二人もうその場でアカウント作らされて、やりみたいになったよ。
それでね、ホワイトベアーとあれがあるわけだ。
そうそうで、池田はホワイトベアーの信用。
そういうことね、そういうことか。
この世のポッドキャストで一番面白くない。
だって、北郎の話しかしてないよ。
北郎の話どころか、北郎の話しようときはもう面白くねえのに、
もう人の子供勝手に滑らせてって思うんやけどさ。
分かる分かる。
分かるやろ。
分かる。
もっとやばい気になる。他の賃税の話とかしようとき。
まあまあやばいね。
もっとやばい気。
あとなんか、あれが多いよね。
その俺、自分何やってんだろうなーって思うんですよ。
みたいなの多いよね。
あるあるある。
その黄昏のやつ多いよね。
あれ何なの?あれどういう状態なの?
いやいやいや、あれはなんか、
ハイチョと申し訳ない、ミスチルとか浜崎亜佑美のゾーンに入ってた。
いやでもその世界観。
その世界観的に。
あれはその世界観。
90年代のポップスの世界観と申し訳ない。
いやもういいんよ、ホワイトペアの信用は。
どういうことなんですか、だから。
あいつはやりよって、俺はこの青柳高屋の人間をありがとう、
03:02
一人喋りでやられたら、もう池田も当にやめちょうし、
俺もやっぱもう一人焼きなかなか、
ずーっと更新せんで、もうこのまま終わってしまえって思い寄ったんよ。
なるほどね。
ところがね、このミソ、一緒にやっておりますミソがね、
もう大好きなんよ。
俺とお前のこと、大好きなんよ。
そうだね。
ありがたいっすね。
ほんとミソさんありがとうございます。
青柳高屋の人間をありがとう、ずーっと更新してくれ、更新してくれって言われよって。
言うてましたね。
最近俺が全然更新せんき、カントリーマンラジオ聴いてますうち言い出したい。
高屋さん大好きですみんな。
いや、ミソさんは、それ以外にも俺と高木でやりよった、
カブシャンプとスキャル太郎のカネラジオっていうのがあったけど、
マジそれもミソさんめちゃめちゃ聴いてくれよって。
そうなよ。
それもね、スキャル太郎こと、木村たかき君も忙しくなったし、
俺もちょっとバタバタしてて、結局今全然アップできてないから、
それもあるのかもね、もしかしたら。
いやめっちゃ好きでしたよ、僕ほんとに。
ありがとうございます。
すげー楽しみにしてるんですけどね、それ以上ならしょうがないなと思ったんですけど。
今もう正直俺たち兄弟みたいなもんね、
一番愛してくれちゃうのがミソなんよ多分。
まあそうだよね。
そのミソとこの間ね、飲んだよシルクで。
そしてもうさ、こうなったらもうこんだけミソが言ってくれるなら、
もう俺たちの兄弟の中にミソを入れてやればいいんじゃねっちなって酔った勢いで、
よしじゃあもうやろって言って、お前に電話してやるぞって言って電話切って、
今日最初の収録で、なんでそんないらんこと言ったんやかあち公開しよう正直。
いやいや主張んかい。
いやいやいや。
なんでこんなやるみたいに。
だってあれやん、続けんかったらダセやん。
まあまあまあ、これだけその兄弟二人でね、やりだしてやってみて、
まあもうなんかその兄弟二人でそんなに面白くないのもリスクだし、
そんなに面白くないのもリスクだし、
なおかつそんなに面白くなくて、途中で亡くなったらもうリスクでしかないじゃないもう。
いやなんか分からんけどあの兄弟なんかこう、ちょっと絡んで滑って終わったよねみたいな。
ただキョンちゃんだけが、キョンちゃんがやっぱすごかったよねみたいな。
キョンちゃんが回すのすごかったよね。
めくれて終わりみたいな形になるよね。
まじで樋口清則のすごさがめくれて終わるみたいなのはもう嫌だよ俺は。
とかね原田君とかね。
ありえる。
これに関しては木村隆がすごかったっちになる可能性もあるけどねこれね。
これさ、いやそれだけはならんき大丈夫だよ。
これだけは。
06:01
これね、違う俺思ったやん。
いやこれさ、キョンちゃんとおるやん。
ほんとは別にカメラ、中華そのまあなんかこう録音が回ってようが回ってなかろうが、
ちょっと面白いトークになったりとかするんよ。
キョンちゃんとなんかそんなバーチャル。
まあそうやろうね、コンビ焼きね。
お前だって別にコテンラジオとかさ、
なんかこの間も聞いたけどさ、
ドッカンドッカン笑い取りよったやん。
まあまあまあ。
あれはね特殊やけど。
外行ってさ、二人でさ、
外行ってお前そうやってバーチャル笑い取るみたいなのあるやんお前のもうそら。
俺ら強大地。
明るい気ね。
まあ言うてやっぱ、
高谷さんおもしろい、高谷さんおもしろいみたいなのはあると思う世の中にね。
まあまあ。
市長人たちの中に。
でもじゃあ俺たち二人集まってどんなん喋りようかなって、
俺ちょっと考えてこれをやるっちなったときに、
マジで俺らってさ、
ほぼ会話もねえし、
時々お前が喋ったと思ったら、
どうなん池田やべえんとかさ、
小関やべえんしか言わんやん。
そうそうそうそう。
どうなん?
池田終わっちょん。
小関どうなん終わっちょんとかさ、
そんな話しかせんやん。
せん、せん。
中野に気づいたときに、
俺なんであんな酔った勢いで、
あーもう冷静に考えていらんこと言ったんやから、
後、後悔した。バリッバリした。
いやそうやろ。
俺その、
みそさんあれなんですよ。
だから、
うちのね、兄高谷からは、
なんかそろそろ強大でラジオでもやってみるか、
みたいなことをちょこちょこ、
東京行ったときとかにも言われよったんですけど、
そのなんか、
俺たち兄弟の会話ってその、
なんか、
とか、
なんかそういう擬音でしかコミュニケーション取ってないんですよ。
そのなんか、
樋口兄弟みたいに、
なんかこう、
ちゃんとし、
なんかこう、
深い会話をね、
音楽のことをなんか、
言ったりして、
でも、
ねえ、
お前すごいな、
そんなこと考えちょんの?
みたいな話しないんですよ。
ほんとに。
一切ないよね。
喰らえ!とか、
ビシッバシッ!とか、
そういう、
会話しかしない。
ほんとにこれ、
みそ、
うそでもなんでもないでさ、
うんうん。
もう俺43。
うん。
今年ね、
43なるわ。
こうやんももう今年40なる。
40なるね。
実家帰るやん。
うんうん。
おんならこうやんの腹を思いっきり殴ったら、
こうやんの口から蜘蛛が出る、
ちゅう遊びしよきな。
まだ。
イメージがね、
できん。
ムクログモね、
ムクログモ。
それ俺たち別にここでできんし。
ムクログモちゅう遊びね。
ムクログモね。
その蜘蛛を一匹退治したら、
次の蜘蛛来て、
親蜘蛛出てきてね。
親蜘蛛が出てくるみたいなね。
そいつがむちゃくちゃ強い、
ちゅう遊びしよ、
俺ら。
40超えて。
うんうん。
それできんし。
ラジオじゃできんやん。
そういうのね。
うんうん。
だからそういう僕らにとっても、
緊張とリスクですよ。
なるほどね。
もうこれはね、
ほんとどうなるかはマジで分からんけど、
もうやると言って、
うん。
こうね、
アオヤギ兄とアオヤギ弟と、
09:01
うん。
その兄弟を大好きなミソと、
うん。
で3人で集まって、
うん。
もうやってくんで。
はい。
うん。
で、
まあさっきもお前も言いよったけど、
これはまた、
なんか兄弟でやつたち何かやろうとしたけど、
すべって終わったよねみたいな。
うん。
この可能性が全然あるやろ?
まあだからね、
俺今パッと思ったんやけど、
うん。
その、
最悪層の場合はね、
うん。
あの、
ラジオを途中でやめたやつばっかりを集めて、
ラジオにするっていう、
その、
池田と、
うん。
もうタカキを呼んで、
その、
うん。
複数名で収録する、
そのなんかこう、
あのさ、
途中で汚れたやつらっていうね、
ごめん、
今俺もちょっと想像したけど、
たぶん俺ら2人で喋るより面白くねえの出来るわ。
マジで。
これにそいつら増えたら、
もっと面白くないもんできやがるわ。
まあね。
まあね。
技師の完全に人間なんて一回も池田が出ない理由やけね。
いやそうよ。
ほんとに。
あっこがマックスやけ。
俺たちが喋るところが池田。
うんうん。
マックスやけね。
そう、
いやだから、
そういうね、
心配があるやん。
はい。
そうならないために、
MISOがね、
うんうん。
もう、
決め事を何個か作ってきてくれちょうやんよ。
おお、
ありがとうございます。
そうだ、
これ第1回目はちょっとその決め事をもう、
はい。
あのー、
初めにね、
はいはいはい。
ちょっとそう発表してもらおうと思って。
はい。
はい。
まあとりあえずね、
あの今お二人も言ってたように、
とりあえず、
あのラジオ辞めがちなので、
続けることがね、
重要かなと思ったんで、
まあコンセプトとして作って、
作ってきたこととしては、
とにかくね、
目的は楽しむことであるというところを、
それだけはね、
メインにしたいなと。
それだけはじゃあ、
楽しくなかったらやる用意味ないっけね。
ね。
別にこんなもんですよ。
そりゃそう、
そりゃそう。
本当にそうやね。
うんうん。
でまあね、
自分たちもリスナーも楽しむみたいなね、
そういうような感じでやりてえなという風に思ってんのと、
はい。
で、
もうあのほぼね、
ただ確実にフェードアウトしそうだなっていうのは、
もうほぼ9割ぐらいの確率で僕は思ってるんで、
はいはい。
ただまあ、
フェードアウトじゃなくてね、
ちゃんとあの、
辞めるときは、
休止とか終了とかね、
そういうのをちゃんと言った上でね。
いやいやいやいや。
うん。
いやもう常に、
ゴールの、
ゴールの決め事があるんですね。
うん。
そうそうそうそう。
それが重要かなっていう風に思ってるんで、
うん。
マジで辞めたくなったら、
辞めたいって言ってくださいね、
それは。
もうもう辞めるという発表するっていうことね。
そうそうそうそう。
うんうん。
別に事前に僕らに、
いやもうマジ飽きたから辞めるわみたいな、
そういう感じでもいいので。
急にそんな予定なかったのにもう、
うん。
最後の、
最後の配信というか、
最後の収録になり得るっていうことですね。
そうだね。
なるほどなるほど。
うん。
ただまあ、
止めるけどね、
僕は。
そこだね。
うん。
一応ね、
それはやっぱミソさんとしては止めますよね。
いや一応じゃなくて、
僕は止めますよ。
で、
ちなみにどのペースで上げてこうみたいな、
決めちゃう?
ミソ的に。
いやいや、
1週間に1回じゃないですか、
だから、
まあ1週間に1本上げる感じ。
1週間に1本か。
だって、
え、ギチ今1週間に1本やろ?
うん。
1週間に1本かな?
1週間に1本か。
4本撮りして、
10分ぐらい?
とか、
それぐらいのやつでもいいかなと思ってますよ。
なるほどね。
うん。
なるほど。
だから一時、
12:01
あの、
まあ結局ダラダラ喋る可能性もあるんですけど、
まあそれぐらいの感覚でやれば
いけんじゃねえかな、
みたいな感じで思ってますね。
だからその、
ミソさんとしてはあれですよね。
うん。
その、
なんか、
この2人に面白いことを話させようとか言うこともなく、
うん。
ただ2人がダラダラと会話するだけでも
とにかく続けてほしいってことですよね。
まあそういうことですね。
いやだけど、
ミソはもうね、
ちょっと俺らのこと好きすぎておかしいのちょっと。
うん。
だけどあんまりミソの指針で進んでいけよったらやばい。
だから俺たちは頑張って、
あの、
面白い話をせないといけない。
いやいやいやいやいやいやいや。
正直。
ミソに合わせよったら、
ミソに合わせよったらほんとに、
やばいことになる。
すごく、
あれやね、
ど頭から足を、
このなんちゅうか、
足並みが揃ってないよね。
なんかその、
ミソさんはこうで、
タカヤはこうで、
俺は知らないみたいなさ、
この3人が、
全然足並み揃ってないよね。
いやだけど、
分からんのはもうどうなるかはこれは。
まあ、
しかも、
あれやし、
新たになんか作るとかじゃないで、
俺が1人で挙げよったやつに急に、
青柳タカヤの人間をありがとうのタイトルが、
急に青柳兄弟の人間をありがとうになって。
ああ、
そうよね。
何も言わずに急に、
急にそれが上がり出すようになるってことやろ?
しれっとやろ、
青柳。
うん。
しれっと。
ああ、分かった。
うん。
まずは。
まあまあやってみよう。
じゃあ、
いやいや、
ミソさんが動いてくれてるんで、
まあまあまあ。
タカヤに断り続けてきたんですけど、
2人でやった時に、
よりが喋ってるのと変わんないから、
やめようって。
いや、でさ、
お前さ、
俺が前言ったやん、
それを。
なんと思いつきで、
お前にそんなんで何回か言ったと思うやん。
もう兄弟でやるか、
みたいな、
そろそろ俺たちみたいな。
言った。
ずっとお前、
なんつって断ったっけ?
え?
なんつって断ったっけ?
え、なんか、
理由、理由。
ちゃんとした理由言ったやん。
言ったっけ俺。
いやいや、
なんかもう、
そのー、
きょんちゃんとタカヤは、
こういう、
あの振り幅があって、
みたいな。
ああ、まあそうそうそうそう、
いやいやだから、
うん。
タカヤときょんちゃんやったら、
うん。
きょんちゃんが、
ねえ、
こう、
すごく深めてくれるやん。
はいはい。
話を深めてくれたり、
はい。
あの、すごくこう、
うまく仕切ってくれたりさ、
うん。
するわけやろ?
するね。
そ、
そのー、
おとぼけなタカヤ君、
みたいな立ち位置で
おるわけやろ?
うん。
で、
それが、
ギチの完全人間なんて
なっちゃうわけやん。
はいはい。
ある種ね。
コントラストかの?
2人のコントラストかの?
そうそうそうそう。
はいはいはい。
全く同じコントラストが
いいかね?
パレット通信なの。
ははははは。
ははははははははは。
で、さっき、
その、
バカ2人集まって、
そのなんかこう取り留めもねえなって感じだよね
その話としては
俺お前に言った時にお前からがそのことをそうやって俺に言った時
シャーシーちゃんとか言い寄ったと思うけど
心の底から確かになーって思わされた
そうやろ
だっき俺別にお前にやろうとかも今までも言ってこかったあの後
言って言わんかったや
俺さほんと悪いくせいで酒飲んだ忘れるんよね全部
その時の気持ち
本当に良くない
言った時俺ジンジャーエール飲んでも忘れんよそういうの全然
15:02
お前だ酒飲まん気ね
ジンジャーエール飲んだら全然忘れん
体温まるけど
生姜で体温まる気ね
そんな体温まるほどの生姜入ってねえわジンジャーエールにお前
入ってないわ
まあねまあまあ
とにかくこういう話をするってことでしょ
だからギチの完全人間ランドはなんかほら企画やったりお金をさ
その儲けますみたいなをどうするかリスナーの人と一緒に考えましょうみたいな話やん
俺らカントリーマンラジオは今武道館行くためにどうすりゃいいか皆さんに応援してくださいみたいな感じ
このラジオはもう相当手前で
多分そのなんていうか効果としてもなんかこうキャラ的にも声質的にもほぼ被っている2人とミソの状態で
あと続けるためにどうしたらいいか皆さん支援してくださいっていう状況やろだからラジオ
そうですね
まあそうやね
形上はねだから僕らが続けていけるように皆さんに協力してもらうしかないってことやろ
もう皆さんに巻き込んでどうのとかはもう一切考えてないし
とりあえずもう俺たちのこと大好きなミソをS席で楽しましてやろうっていうだけでやろ
まずは
ありがたい
まあ分かった
ちなみに昨日の
昨日というかねほんと
昨日一昨日から電話もらってこのラジオ収録することになったけど
電話かかってきたからドア玉からそのタカヤがミソっち呼びようことさえよく分かってない
ミソがそう言いを聞いてて
ミソとの
俺からするとミソさんの距離感
どのタイミングでミソになったかも俺知らんし
いやいや全然もう何回も飲んだことあるんよミソとは
何度も何度も飲んだことあって最初は敬語よ
飲んだことあって年下っていうのも分かってきて
ミソさんはタカヤの年下なんすか
はい一個下ですね
そうよ
あそうなんすね
で体触ったら柔らけんよ
イテダと同じね
そしたらさもうミソになるやろ
それはミソさんから
体触って柔らかったら
独特やけそれ
ミソの
とりあえずは当面はね
もうあの
とりあえずミソを喜ばす話を
俺たち二人はしていく
これを目標にしよう
ありがとうございました
リスナーの人たちがね
万が一増えてくるようなことがあったら
女性限定オフ会する
もうそれやろ
お前が求めたのはそれやろ
もう女性限定オフ会しよ
青柳兄弟の
王様ゲームオフ会
いいね最高
プラスミソプラスミソで
まああのさ
いい金パレットじゃねえで
源氏の森でやろ
それ
いやいやいや
田川出雄
赤村
田川出雄や
そういうの
もうちょっとあるやん場所
そうやろ
まあまあなんで
この番組に関してのことは
じゃあ次回以降で
ちょっと番組の趣旨とか
そういうのって説明してもらう感じ
いやだってそして
お前それ言うたけど
毎回ミソがトークテーマとか
企画とか全部用意してくれるみたい
じゃあ次回からもう早速そういう感じ
そうそうなるけん
18:00
オッケーオッケー
まあということで
最初はそんなとこですかね
そんなとこですかね
はい
まあとりあえずね
あのお便りとか
あのなんだかんだ言ってね
あの二人はもう知名度もそこそこ
そこそこって失礼だな
あの知名度あるじゃないですか
いやそこそこですよ
そこそこ
あるじゃないですか
自分を知っている人たち
なんか自分の活動の中で
現時点で俺を知っている人たちには
聞いてほしくない場所やけねここはね
まあいいよ
まあそれはアットホームチャンネル系でしょ
だからギチューの完全人間ランド界隈とかの人
多分普通に聞くと思いますよ
ああまあそうだね
で多分ね
ハントリーマンラジオも聞くか
うん
で多分あの二人に聞きたいことみたいなのって
多分あると思うんですよ
個別に聞きたいこととか
兄弟が揃っての他側トークみたいなのとか
知りたいみたいなのあるんじゃないかなと思うので
まあとりあえずお便りが来たら
それに答えるみたいな
そういうような話の構成にしていきたいな
みたいな感じで思ってます
そうですね
ちなみに僕ら二人がやってるってなったら
ゲストで
なんか微妙に微妙なラインが
ゲストで来たがると思うんですよねものすごく
例えば
えっとまずエッグヤザワ
いやいや
まあ絶対来たがる
あとあのめちゃくちゃ微妙なラインやけど
おぜきまい
あークール
めちゃくちゃ来たがる
絶対来たがる
あとなんか松芋をちょっと出ようかなとか言い出す
その俺ら二人やったら
そのなんというか絶妙なゲスト来ると思います
多分ね
今まだポトキャストに一ミリも進出してない人間も
してない人たち
いやいやもうぜひ来ていただければなと思うんですけど
まあでもちょっとエッグヤザワさんとか
普通に嫌われそうで怖くて
そこは
僕もね一応もともと古典ラジオファンとかだったりするんで
古典ラジオの話とかしたらキレるあいつは
そうそうしないけどさ
しない方がいいね
いやまあでも大丈夫です大丈夫です
ヤザワは大丈夫ですよ
俺とタカヤがおったら大丈夫と思います
分かりました
その辺もね臨機応変にぜひやっていただければ
臨機応変にですもん本当に全部
はい分かりました
気楽に
続けることを目標に
頑張ろう
最後でございます
じゃあ一応締めましょうかね
はいお願いします
番組ではね
あおい兄弟に聞きたいこと話してほしいこと
議論してほしいことなど募集してますと
DXにて
ハッシュタグあおい兄弟の人間をありがとうで
つぶやくか
お便りフォームをね作りましたんで
そちらにご連絡いただければという風に思います
はい
じゃあ終わりますかね
それではまた次回お願いします
はいありがとうございました
バイバイ
20:42

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