00:00
はい、そんな感じで。 ありがとうございました、今日も。
アフタートーク?
アフタートークでございますね。
あのー、なんだっけ。
この番組をやっぱり、奥さんとか彼女さんに聞かれるのはまずいですかね。
あー、まずいと思いますよ。
なんでそんな怖いこと聞く?
いや、なんか、こないだそんな話を高谷さんと、ちょっと別の番組のゲストに呼ばれたときにしてたような気がしてさ。
いや、まずいやろ。
まずいか。
だって今日もさ、あのー、ミスは9時からがいいちょうだけど、9時半にしてもらったのはさ、
その嫁がまだ風呂入ってねえけやきさ。
いつものやつですよね。
そうそうそうそう。だから、絶対に聞かせたくないよね。
わかる。俺もそうやもん。
まじで?
もう会社のメンバーが聞いた、会社の女性スタッフが聞いてただけで、知っただけで、やっぱなんかこう、キンとまで汗かきましたもんね。
ゾワッとキンとまで汗かきましたって。
なんかね、もう多分、あれと思うわ。聞かれようって思ったら、肩が回らんようになると思う。
ほんとに。ほんとに。これは。
なるほど。
ほんとにそう。
なに?
なんか今、幽霊が。
ブヤーヌーみたいな言うとべたかやから。
いや、やめて。
いえいえ。
鼻かんだやん、俺が。
ああ、そういうことね。
なるほどね。画面オープンしなくてもわかんない。
自分がさ、自分が紛らわしいことしようやんけさ。
あのさ、ちょっとそんなのよくてさ、
はい。
ネットフリックスにさ、ちょっと、これどうも宇宙ドラマ見つけたい。
ちなみに、誰もいない森の奥で木は静かに音もなく倒れるみたいな。
見た。見た。見た。
あの子どうやった?
あの子、俺知っちゃうんやけど、あの女優。
可愛いわ。
めっちゃ良かったやろ。
めちゃめちゃ可愛い。
俺もめっちゃタイプだよ。
あの忘れた頃にさ、車で現れて、車の中でこうやって見ようときさ、
もう心臓止まるかと思った。俺も。好きすぎて。
好きすぎてね。
マジ良いやろ。
マジ良いね。
あの、サイコパスな感じ。
まあ分かるよ。ものすごく分かる。
自分の欲を通すためならさ、もうボルシェ野郎が、ゲレンデ野郎がぶつけまくるやん。
ぶつけまくるね。
やたまらん。で、あれが、あのパスタ食いようときにパスタの中でベシャーってさ、
顔つけて殺されそうになるよ。その子一回。
でもその男が思いとどまってやめるやん。
そのとき笑いようよ。
キューッとなった、ハートが。
なるほどね。
まあだけど、俺普通にドラマとして面白かったけどね。
面白かった?
面白かった。俺は割と面白かったな。
03:00
でもなんかあんまり人に勧めないくらい?
まあ、勧めるタイプじゃないね。
あの、極悪女王のほうが全然勧めれる。
極悪女王とかね。
いや、極悪女王はマジでほんとにめちゃくちゃ面白かった。
誰が見てもおもろい。
あれはやっぱなんか、全部描写も、やっぱね、あれゼナ監督の一緒やね、監督が多分。
あ、そうなの?
何と一緒やったっけ?違う違う違う。
矢沢が言ったやね。
あ、違う。あれ、白石和也やろ。
地面詩もそうやろ。
地面詩は大根監督で、白石和也じゃなかったっけ?
サンクチュアリか。
白石和也はあれや、あれとかの人やん。コロの地とかさ。
白石和也ですね、極悪女王。
だから、白石和也はコロの地とか、あの、極悪とかさ、山田隆之。
あの辺の監督よ。
やっぱすごいなと思った。面白いなと思ったね。
面白いよね、あれはね、やっぱね。
じゃあそんなんじゃねえよ。俺がおすすめしたいのは。
あのさ、これちょっと、何やろ、右翼の思想の人とかはちょっと辛いかもしれんけどさ。
右翼が辛いことなんやね。
左翼が辛い。
京都の京に、京都の京に城で、京城なんとかって読み…
クリーチャー。
クリーチャー、そう、クリーチャー。
韓国のやつだろ。
俺まだ見てない、あれ面白いんや。
あれ面白いっすよ、マジで。
なんかね、まずそもそもで言うと、日本軍がまだ韓国を植民地としちゃう時代の話だよ。
ああ、そういうことね。
そうそうそうそう。
右翼は別に傷つけやせんと思うけど。
で、日本軍が病院があるんやけど、韓国人にイジワルめちゃめちゃするんよ、結局。
そういう時代背景で。
で、その日本軍がね、地下施設で生物兵器を作るんよ。
そうそう。で、だから街の女の人たちが順に姿を消しようみたいな話してるけど、
それをちょっと日本軍の偉い人から、一人、その日本軍の偉い警察官みたいな役割の人がおるんやけど、
それの偉い人が、自分の目かけが韓国人におったんやけど、その目かけが急に姿を消したっつって、
お前探せって言われて、主人公が探しよう、結果そこにたどり着くっていう話になる。
なるほどなるほど。
で、その主人公はちなみに、イテオンクラスのパクセロン。
あ、そうなんや。
そう。
かっこいいよ。
それだけでね、それだけでちょっと見るあれがあるよね。
見る気はするやろ、まず。
見る気はする。
いやほんで、もう普通にストーリーがやっぱ面白えんやんけど、何よりちょっとやっぱ気がかりなのは、
韓国人が日本人役で出てくるキー、片言で、「てめえこの野郎!」とかさ。
ああ、よくあるやつね。
そんなんでやるんよ。
その、「朝鮮人がふざけやがって!」っていうのを、
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きついね。
韓国人が日本語役でやるキー、それがちょっと見にくいっていうのと、あと、いやいや、日本人をなめんなよっていうのもやっぱ、
ちょっとあるやっぱ、ハンニー・ジェイガーとかも言われるよ、ネットで見たら。
とかもあるけど、別に普通にそんなん抜きにしたらめっちゃ面白えんやん。
で、なんかその片言2本語も徐々に回数重ねるごとに下手やった人が上手くなっちゃったりとかするんよ。
なんか日本語喋るのが。
とかも面白えし。
もう、あのもう、そうやもんね、あのー、なんやったっけ、
ザ・ボーイ、ザ・ボーイのさ、
あのー、クミコ。
クミコの弟、一周出てくるやつの弟が出てきて、
まさにあの感じ、あの感じ。
姉ちゃんは何もわかってない、みたいな。
完全に日本人じゃねえやろっちゅうあのスタンスやけど、
もはや、もうそういうもんか、みたいな感じのね。
あれがちょっとあるけど、まあでもそれもね、ずっと見よったらもう慣れるんよ、毎回やってて。
毎回出てくる気。
で、これも本当は言いたいんやけど、
それに、前田さんちゅう女性が出てくるんよ。
もう前田さんめちゃくちゃタイプ。
いや。
マジ見てほしい。前田さんがもうほんとタイプ。
なんかこう、ドラマ見ようときに、そのドラマが面白いちゅうところの、
なんかほんとこう、背中の向こう側の後ろの方で必ずAVがついてきよう感じするよね、話聞くような。
いやいやいやいや、そうよ。
なんかこう、ドラマ面白えーと思うよんやけど、
ねえ、端の方から少しこうAVも並走してきようみたいな感覚で。
なんかドラマ、普通にドラマを見よったつもりが、気がついたらVCで見ようみたいな気持ちになる。
まあそうなってくるもんね。
いろんな観点で見てますね、でもね。
だから本当にその前田さんはマジでいい。見て、ほんとに。
もう、好きなタイプ誰?って言われたら、俺やっぱあの、気のないところの、
はいはいはい。
もうあの人か前田さんか、だから俺多分韓国にしか俺好きなタイプおらんのかもしれない。
いやいやいやいやいや、そんなことねえ気。
マジ。
韓国一位じゃないですか、近いんだから。
前田さんマジ見てほしい、前田さんほんとにいい気。
いや面白いわ、これ面白いわ。
片言の前田さんね。
片言の前田さんはしかも京都弁なんよ。
言っちゃむずけーやん。
京都弁でやるよんよ。
うん、片言。
な、な、京都弁やんけ。
なんとかどす?とか言うやん。
そら、お前はそらダメどす?とか言うやん。
それが片言なやろ?
片言。
やべえんよ前田さん。
頑張ったことねえ、ほんとね。
前田さんマジいい。
でもほんとにね、ドラマとしてマジ面白い気見てほしい、これは。
分かった、ちょっと見てみるわ、それもじゃあ。
これはね、荒野は絶対ハマる。
これもう俺分かる、荒野はもう多分また一つ増えると思う。
ちょっともう。
できることが。
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擬態化、擬態化が増えるちょっと。
擬態化が増えると思う。
分かった。
これほんとに見てほしいね。
分かった、見るわ。
8億ありますね。
いやでもミソさんもね、僕が説明したブラックサン、仮面ライダーブラックサン見ていただいて。
いや面白いですね、あれもね、ほんとなんか。
面白かった?
結構昭和の時代の話とかって結構好きなんですよ、学生運動だとかさ、
当時の世相みたいな話とか色々好きなんですけど、結構なんかそれと怪人っていうフィクションみたいなところっていうの組み合わせをしていて、
なんかこうこういうオマージュもしつつもなんか社会的なところに切り込んでいってるなみたいな感じのが面白かったりとかして。
でもそんなになんかね、小谷さんが言ってたほどチープさは感じなかったですけどね、僕は。
あ、ほんとですか?
結構なんかあれはあれで特撮っていう感じで。
アンバゾンとかさ、ネットフリックスとかチームはさ、もう制作費がテレビの費じゃないやん。
そうなんだ。
めちゃくちゃ金かかっちゃうよね。
まあまあまあね、サブスクでやってお金持っちゃうけどね。
すごいよね。
うん。
やっぱそれは面白いよね。
面白かった。
面白い。
ブラックサウンはね、やっぱあのね、やっぱこう背景ずっとね、過去と今をずっと行き来する。
ああ、そうっすね。
まあその過去がやっぱその学生運動と今が、現代がその紐づいているみたいなのの描写も、
今のなんか現代社会の風刺につながるよなっていう感じもしますしね。
そうそうそうそう。
だからその過去のこれが怪物と人間の意向をずっと作ってるみたいなのとかね。
それがやっぱりこう、人間側も怪物側もやっぱどっちが正しいとかないっていう感覚はあるんですよね。
そうそう。
あ、で、これはこういう風につながってんだみたいなところの、なんかそういう気づきじゃなくてこう、
フラグみたいなところが回収されていくみたいな面白さもありますしね。
ああ、そうっすね。
うん。
それもありますよね。
もう完結しちゃうんけ、それ。
完結してるんじゃないかな。
10話ぐらいで終わる。
ああ、なるほど。
僕もちょっと週1ぐらいでしか見れてないんで、あと3話ぐらいまだ残ってんすけども。
お前ちょっとこうや、こうや、俺もそのカメラで見ちょうけん、お前そのクリーチャー見ちょって。
分かった。何話ある?結構そっちはシーズンしっかりあるやろ。
クリーチャーは確かね、シーズン1で、最近シーズン2が公開されたやん。
うん。
で、シーズン1は、確か10何話かある、12話か3話かあって、シーズン2が最近公開されたやつは7話ぐらいでもう終わる。完璧に終わる。
ああ。
で、全部で19話、20話近いかな、これ。
なるほどなるほど。
でもね、確か1話30分ぐらいやな、40分ぐらいかな。
いや、結構長いっすよ。68分とか78分って書いてありますけど。
1話?
うん。
めちゃくちゃ長いやん。
そんなバカな、あっという間に終わったよ。
いやいやいやいやいや、それ体感の話やろ。
体感30分ぐらいや。
めちゃくちゃ長いやん。
この感じでだって68分とか出てますよ。
めちゃくちゃ映画やん。
12:00
え、長。
シーズン1でですね。
あ、見て見て、このピンクの着物を着てる人おるやん。
前田さん。
これ前田さん。
これ前田さんがいいのよ。
本当に。
好き、前田さん。
前田さんね。
で、シーズン2があるんやね、今。
で、シーズン2がまだ途中なんやね。
そう。
前田さんはね、やっぱね、歪んだ正義のもとをやりよんよ。
そういう話好きなんすね。
ちょっとこう、女性がなんか頑張ってるみたいな。
前回の聞いたやつも、なんか白夜行とかそんな感じの話じゃなかったっけな、そんな感じのこと。
え、白夜行っすか?
白夜行ってなんかあれもすごい女性が超怖い系の女性で、なんか。
いやいや、でもあれはなんか頑張って生きるために怖くならなければ、みたいな感じの女性やん。
ああ、なるほどね。
あんなの、ああいう女性にはなんかね、あんまキュッとせんのよ、俺。
なんかむしろ、頑張れっちょ思ってしまうんやけど。
なるほど。
あの、前回とか今回とか紹介した女性っていうのはもうぶっ壊れちゃうよ、なんかこう、価値観が。
やっぱその壊れ方が興奮する。
やっぱザ・ボーイ的女性やね、だけね。
そうそうそうそう。
ザ・ボーイのね、女性ヒーロー的女性よね、だけね。
そういうことそういうことそういうこと。
なんか、やっぱでもどっかぶっ壊れてる人間が好きなんすね、高谷さんはね。
高谷さんもなんかもしんないけど。
なんか池田さんとか大関さんの話聞いててもなんかそんな感じじゃないですか。
分かりやすくやっぱ壊れちゃうものがいいのかもね。
なるほど。
分かりやすくね。
まあでも見とこう、じゃあこれ。
ブラックさんはね、俺高谷君好きじゃないと思うよ。
あ、じゃあ見な。
ふんふん。
なんだお前。
じゃあ見な。
花置じゃないだろ、見な。
お前なんだお前。
面白いっすよ。
なんでお前聞き分けいいんだお前。
お前なんでそこ聞き分けいいんだお前。
こねろ。
聞き分けいいことを。
こねろおられろ。
不思議なんやけど。
いや聞き分けいいな。
いやでもまあ、あと俺もう一個見たいし見たがいいって勧められてるものがあってずっと。
だけど。
どうせそれ俺は見ちゃうと思うな。
見てない見てない、映画じゃない気。
今さらなんですけど、機動戦士ガンダムの初期を。
スターウォーズ見ちゃった方がいいよっていうのと同じ文脈で見たがいいよって言われるんですけど。
誰に言われてるんですか。
この間お会いしたのが、別に言っていいと思うんですけど小原さんとお会いして。
小原さんといろいろ話したときに、小原さんはいろんなカルチャー全部見てるんで。
ポッドキャストも映画もドラマも、なぜ一人の人間がこんなに見れるかってAI状態で知って。
あとTEDとかもいろんなビジネスとかも全部見てて。
ガンダムとエヴァンゲリオンのつながりの話をしてくれてたんですけどめちゃくちゃそれが面白かったんですよ。
ガンダムも一緒で、ブラックサウンドとかと。
当時の学生運動の鬱屈した、だけど表現規制がある中で、それに乗り遅れた人たちやそういった人たちが、
そこで新しく自己表現でアニメという形で世の中に出したのがガンダムだみたいな流れがあって。
15:05
ガンダムを見ると当時の日本の思想とか文化とか、二項対立が見えてくるから。
見た方がいいですよって。
すごいそこら辺見たら面白いですよって教えてもらって。
言うねん、結構ガンダムは聞く、それ見た方がいいみたいな。
ガンダムを見た後に、サブカル系のYouTubeの評価のやつやりました?ジブリとか。
岡田さんか。岡田さんのガンダムのやつが今度YouTubeであるから解説してやるやつ。
それ聞いたらもうマジでバコーンと入ってくるみたいな。
時代背景とともに入ってくるから、一回ガンダムさっと見て、それ見たらめちゃくちゃいいと思うよって言って。
言われてガンダム見たいんやけど、ガンダム見れるのどれが一番お手頃で見れるのか僕分かってないんで。
リスナーの方でもし知ってる人いたら教えてくださいって感じですかね。
そういうこと言うといっぱい来ますよ、ガンダムが、ガンダムオタクが。
ガンダム好きが多いやろうけね。もう言わんで、そういうこと。
僕も好きだけども、あんまりオタクの代表みたいな感じだから、あんまり人に進めるっていうのは怖くなっちゃう系ですよね。
訂正します。
訂正します。僕、そんなにガンダム見たいわけじゃないんで。
お手入れ来たら見られへんようになるぞ。
僕はこっそり教えます。
ありがとうございます。
リスそんなに詳しいんか。
そんなに詳しい人からしたらお前みたいな素人だって言われそうですけど、好きですよ。
僕はだってBB戦士いってないですからね、BB戦士以外しか。
BB戦士はね、やった俺も。武者ガンダムとか作ったな。
あんなんは好きやったけど、でもBB戦士、ガンダムちゃんと通ってないんですよ。
だからバーストだけでももしよかったら見ようかなと思ってます。
アムロ?
アムロね。
アムロ、アムロ。
ぜひ。
そこらへんの情報をください。
今度送っときます。
じゃあそんな感じでね、終わりますかね。
今日もありがとうございました。
今日もお疲れ。遅くまでありがとうね。
いやいや、本当にありがとうございます。
ごめんね、この間そういうラッキーさんの飲み行けんで。
全然、大丈夫です。みんな来ないって思ってたんで大丈夫です。
ちょっと待って。
マジであの時俺体調崩してた。
動画も公開しないけどね、マジで。
分かってる分かってる。
そんなの分かってるんですけど、みんなそういう風に言ってたっていうところが面白かったなって感じで。
まあそういうことでね。
ラッキーさんに電話しよう。
はい、あのー、ポッドキャストウィークエンドも時間が。
そうだね、そうだポッドキャストウィークエンドあるんですよね。
頑張ってくださいミスオさん。
ちょっとね僕行きたかったんですけど、スケジュールが入っちゃって無理そうでした。
俺もねちょっと行きたかったんやけどね、スケジュールが入るかもしれないし行けんかもしれない。
それとラッキーさんとの飲み屋は別やき、全然。
そうですね。
まあなんかどっか落ち着いたら人形ありがとうも出演します。できるのかな、出演できるのかな。
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来年とかできんじゃないですか多分。
お前行けよ、そうなったら。
いやまあやめときましょう。
それでもまずは僕らオフ会すべきですね、30%の女性の、30%の女性リスナーのために。
そうですね。
あとあのアーシャじゃなくて何だっけ、ジャケシャね。
ジャケシャ撮影しないといけない。
ジャケシャ撮影しないといけない。
はい、わかりました。
はい、了解でした。
おやすみなさい。