00:00
青柳兄弟の「人間よ、ありがとう」 ありがとう ありがとう
兄の高谷です。 弟の高谷です。 ミソでーす。
いや、この間さ、あのー、前回もちょっと紹介したけど、あのー、俺らの友達のカワくん。
はいはいはいはいはい。 俊光、和樹、えーと、同級生のね、俺の同級生の田川の隣の高校の東予高校中高校の友達の子と結婚した
旦那さんが美容室出したと。アンドファイブっていう美容室をね、あのー、出しました。 仙川ね。
そう、仙川、仙川に。 あれ一人よね、一人だけを切るみたいな。 そうそうそう。 カワくんが。 そう、一人だけを切るって言う、一人用の美容室出したんやけど。
はいはい、いいよね、めちゃくちゃ。 これを聞いて、一名切りに来たそうです。 おおー。
ほうほうほうほう。 そう、見て、この番組の経済効果。 いや弱!割々弱えやん、経済効果。ちょっと待って、待って、わざわざ話すこと?
お前さ、お前いやいや、すごいぞ、お前これを聞いて一人が切りに来たやつ、お前。 うん。 まあね。 お前、これエロいホットペッパーやけね、これ。
言っちゃおっけー、この番組。 まあまあまあね。 エロいホットペッパーよ、マジで。 グルメもね。 グルメとか部屋のさ、ああいう美容の情報とかもいっぱい載っちゃうやん。
確かにね。 カワくんにさ、髪切ってもらえるときにさ、
タカヤくんちょっと1個聞きたいんですけどって言われて、 あのミソさんってどんな顔してるんですか?
いやまあでも、気になるよね、そりゃ気になるよな。 なるよね。で、なんかその写真なんかありませんか?って言われて、
本当はミソの写真見せたい、カワくんに。 カワくんが見て、「うーわー!想像よりはるかに真面目そう!全然イメージと違う!うわー!」みたいな。
マジか。 まあそうなるよな。 なるわな。 だって、このラジオ、どんな立ち位置であれ、このラジオやりようわけですからね、俺らと。
なるほどね。 それはやっぱりまともにはみんなイメージしてないんじゃないですか? イメージは多分、そういう真面目さのミソの実際の見た目をイメージはしてないと思うよ、多分。
まずメガネかけてるって思ってないと思うんだよな。 そこか。 せやね。
まあとりあえずということで、皆さんぜひ行ってください。センガワの&5。 僕もトーク行った時に聞いてもらいたいなと思ってるんですけどね。
インスタとかね、ありますんで、そこから連絡したら聞いてくれますんで。お願いします。 よろしくお願いします。
ということで、前回お伝えしましたけど本日はゲストの方来てくださっております。 ゲスト、僕の高校の同級生であり、
高野の同級生、木村隆のお兄ちゃんでもある。 そして、僕たち木村兄弟と青柳兄弟で、ザ・モンキーズというバンドもやっていた。
03:10
この僕ら兄弟と非常に信仰の深い男でございます。 木村良一くんでございます。
はい、よろしくお願いします。 お願いします。 2年をありがとう。ご視聴の方、初めまして。良一です。よろしくお願いします。
良一こと木村良一です。 優しい入り方したな。
やっぱ大好きなこの人間ありがとうにいらっしゃってもらって、たくさんのリスナーの方にね、こうやってご挨拶できるなんて思わなかったしさ、俺は。
いやいやいや、ごめん言っていい?実際ね、実際めちゃめちゃ聞いてくれるらしいよ。
マジであの、ポティファイにあの、更新された瞬間、俺がたぶん1位、2位ぐらいだと思うよ。
すごい速度で聞くんやね。 めっちゃ聞いてくれるらしい。
ただなんか、そんな聞いてた番組に出れるなんて嬉しいみたいな感覚でもないと思う。正直。
でも、そんなことない。
それこそさっき、河君が言った、ね、ミサさんのお顔も、今俺はさ、初めて。
わー、そっかー、そっかそっか。
そうそうそうそう。いやいや、思ってた以上にやっぱダンディーよ。
リスナーの方もたぶん気になってると思うから。
なるよね。
ほぼ、ほぼたちひろしよね。たぶん。
ほぼたちひろしではないよね。
たちひろしの相談してもらうと。
ないよ。
ほぼ寸分の狂いがちょっとあるかなぐらいの。
たちひろしではない。
自分が言ったダンディーという言葉に寄せてっただけ。
全然たちひろしではないよ、全然。
すごいよね、このラジオ。
いやー、本当。
どういう風に受け止めちゃうん?正直。
いや、まずこの普通にね、ちゃんとズームでこうやって収録しようんやと思って。
俺もブラジルのファベラとかさ、ああいう模倣地帯で収録されようと思った時さ。
それどういうこと?それはどういうこと?
いや、もう地外方言やん、完全に。
そうよね、ポッドキャストの中ではむちゃくちゃやもんね、やっぱね。
いやいや、ポッドキャストの中だけじゃないよ。
令和の時代の中だけで。
マジで。
コンプライアンス、今初めて聞いたやん。
前回ちょっとそのコンプライアンス的に大丈夫かっていう話をちょっとしたんやけどさ、やっぱそこは気になるわね。
ちょうどね。
前回だけじゃないんよ。
なるほどね。
でもまあそういう風なやっぱやっべえなっていう感じはあるわけや。
あるけど、でもやっぱね、今そういう話を聞ける場所ないしさ。
まあね。
まあもちろん最初はその青江兄弟がね、これが古くからの付き合いでやってるって聞き出したけど。
06:02
いややっぱ付き合いも長いし、それは青江兄弟がやばいのは知ってるけど、言うても二人とももうね、いい歳になったしさ。
まあね。
でもやっぱこうやってちゃんと兄弟がこうね、なんか一緒に話して、こうやって何?本音で語るとやっぱりこんなにやばいんだっていうのに改めて。
いやいやいや。
すごく真剣にさ、むちゃくちゃ言ってくれるよね。
真剣に分析してやべえという結論でしょ。
いやいやいや。
真剣な分析してやべえという結論でしょ。
けど両地はだっけ、前から二人やったら?みたいな言ってくれよったよね。
あ、よったかも。
あ、ほんと!
俺はちなみにだけど、それ両地に言われたことはないけど、高谷には言いよったんや。
いや、俺にも直接的には言ってなかったけど。
じゃあ誰に言ったんじゃ?
高谷に言いよったと思えた俺は。
どういうこと?お前想像で言いよった?今。
いや違う違う違う。高谷に両地がそういうことを言いよったって俺は認識しよった気。
あ、今初めて両地がそんなこと言いよらんかったんやってことが分かった。
言ってないよ、全然。
こうやんね。子供の時からイマジナリーフレンド作ったりするもん。
イマジナリーフレンドピーノやろ。
いいねえ。
イマジナリーフレンドピーノね。
オルピーナップル。
まあまあまあ。
でも本当に俺が最後に両地に会った時も、もうめちゃくちゃ面白いこの番組。
もう、カントリー・ワンラジオがもう聞けんようになった。
いや、お前それさ。
重んなさすぎて聞けんようになった。
言うなよ。あいつらかわいそうやろ。言うなよ。
それは言ってあげる。俺確か言ったけどお前と車の中で会った時。
気づかせない。あいつら気づかせない。最近2,3人ファンができてめっちゃ売れたような気持ちになっちゃう。
目覚めさせない、あいつら。
最近メジャーリーグとかバスケットとかの紹介?
紹介?
誰が面白いんだよ、聞いて。
誰がメジャーリーグの情報をお前らから欲しいと思うの、マジで。
もっとちゃんとした解説をする人、お前ら聞いて。
ありがとうございます、本当ね。ありがとうございます。
そう言っていただけて喜んでると思いますよ、うちのメンバー逆に。
それさえも喜べるハッピーなバンドなんで。
やめてしまえ、じゃあ。
こうやってけなされたりすることも喜べるっていうね、メンツでやってますから。
なるほど。
でも、やっぱ高輪のやつがそうやって、高輪の空気を感じれるのよ。カントリー・マララジオもそうやって。
人間ありがとうもん。
正直内容はもう聞いてないけど、声聞くだけで国境の風を感じれるというか。
方言が出てきたりするしね。
09:00
そうね、そりゃそうだ。
そして何より弟出ちゃうけね、自分のね。
そうやったね、そういえば。
高木がね。まためちゃくちゃ面白いもんね、高木がやっぱね。
いやでも今日リョウチがここに来たのは、来るにあたってね、出てもらおうとなった時に、俺まずリョウチに言ったんよ。
どうせリョウチ来るんやったら、高木も呼んで、青屋兄弟、木村兄弟で話したらいいんじゃねえかみたいな。
はいはいはいはい。
言ったらリョウチが、いらんいらんって言ったんよ。
いらんって。
もう全部言うやん。
いらんいらんって言ったっけ。
全部言うやん。
なんか多分リョウチは今日ここに出た何かしらの思いがある。
まあまあそうやね。
だってね、どう考えてもさ、高木も来て、モンキーズであの頃の話しようぜみたいなほうが一番綺麗やん。
なのにいらんいらんって言ったんよ、我が能団。
まあね。
これはね、多分リョウチも何かあるわけよ、ここに出てきた思いが。
いやもうもちろんそうよ。
そうやろ。
そうそうそうそう。
何だ。
いやいややっぱ、あのー、池田雄敵問題もやっぱり気になるけど、
はいはいはい。
いや結構ほら、ここでさ昔のエピソードトークよくされるやん。
そうやね。
うん、する。
で、ちょっとこうやの?部下悪いなってちょっと思ってて。
ははは。
さすがやっぱ、俺が本質的にお兄ちゃんって呼んでる人なだけあるよね。
そうそうそういうことだよ。
リョウチ。
やっぱあのー、こうやがさ、恋愛しだして家帰るの遅くなってて、
たかやを殴り倒した人だから、たかやはもうこうやのお兄ちゃんじゃなくなって、
そうそうそうそう。
その後俺と出会って、俺がお兄ちゃんになったわけよ。
そうそうそういうことそういうこと。
ははははは。
そうそうそう。
たかやのこと俺はもう戸籍兄やんって呼び起き。
ははははは。
戸籍兄ね戸籍兄。
うん戸籍兄。
戸籍兄。
戸籍兄。
ははははは。
そう戸籍兄って呼び起きそう。
俺がち兄。
がち兄。
俺戸籍兄で。
戸籍兄と。
がち兄、がち兄、戸籍兄。
俺とかきょんちゃんとかがねたぶんね。
そうがち兄に入りたいポジションになっちゃうかもしれないよね。
それで、やっぱその上でなんかちょっとなんかやっぱ、
ねえちょっと和実の方に自信があるんかなんか知らんけど。
ははははは。
嫌な切り口やな。
NSCやったっけなんか。
ははははは。
戸籍をされて。
学校ね。
終わらせる学校出ちゃうもんね。笑わせる学校ね。
そこで勉強されたのかなやっぱなんかフリ?
こっち?
うん。
ごめんごめん。
ねえでも早くしっかり傷つけてくれ。
傷つけながら歩くのやめて。
ねえ。
ははははは。
あれ?
グッと来てよ。
いえいえいえ。
何だ?
今日もうあの、ねえあの5週分撮る、
5週分撮る?
5週分も撮る。
こんな決まらん。
年明ける前、年明ける前に終わっちゃう。
1回で終わりちゃう。
12:00
いやいやそうそうそうそう。
なんかねえほら、
こうやの方がエピソード喋られることが多いし。
まあそうそうなよ。
そうなよ。
俺正直やっぱさ、あのー、
青柳兄弟の癌はやっぱ高いと思っちゃうしさやっぱり。
いやいやいやいやいや。
本丸はね。
本丸は。
本丸はそう。
あのさ、うちの親父がんで心臓器笑えんのようちのおかん。
いやいやいやいやいや。
俺もおかんちけど、高山おかんなんちのある。
言わんやったらわからんやったよ。
こういうとこなんよ。
こういうとこ。
今俺をちょっと悪者にしようとしたけど。
はいはいはいはい。
言い出したの誰ですか?
分かる分かる。
こういうことなんよマジで。
こういうことが、こういうことがたくさんあるよね。
そう。
なるほどね。
いやみずほさんももうね、
気づいてんじゃないかなと思うんすよね。
はいはい。
青柳兄弟の、
その本当の、
やっぱりその、
キーを握ってるのはやっぱり高山だって。
いつもなんかこういう、
俺は振り回されてるみたいなさポジション取るけど。
まあそうやね。
そうそうそうそうそうそう。
そうそう。
で高山がやっぱり気候に走ってたのも、
なんならもう高山にやらされてると言っても過言じゃないよね。
踊らされてると言うかね。
高山にね。
そうそうそうそう。
分かる。
分かるわ。
高山がやっぱ喜ぶやん。
そうそうそうそう。
やっぱ俺の10代とか20代は戸籍に振り回されてきた時代やった。
そういうことね。
家に縛られてきた。
家に縛られてきた。
戸籍に。
縛られてきた時代やった。
家にね。
うん。
韓国ドラマ、
韓国ドラマの設定基調みたいなのあるじゃん。
なんかさ。
中身めちゃくちゃ薄いけどね。
薄い韓国のドラマの。
設定だけは。
設定だけはね。
そうそう。
まあそう、そういう風に受け取っちゃう。
両地からすると。
いやそれはそうよ。
いやでもどうかもね。
考えても高野の方がやばいことが多いわけよ。
でも。
いや、その若い時はね。
そうやん。
多かったよ。
多かった多かった。
ここでも結構ね、話されちゃって。
それこそさっき言った恋愛の。
こととかさ。
こともそうやん。
小島市長こと多かったやん。
多かった多かった。
であの、
モンキーズで車で帰った時さ、
うんこの匂いが車の中でしよった。
覚えちゃうやろあれもう。
いやもちろん覚えちゃうよ。
覚えちゃうやろ。
昨日のことのようにあの匂いから思いますよ。
うんこ、うんこの匂い嗅いだら思い出すやろ。
思い出すやろ。
あの匂いを。
いやそれは別にあれ高野が悪い。
高野の胃が悪いだけやけど。
胃の調子が悪いだけ。
別に高野は悪くないもんね。
そう。
俺が別になんか悪いことしたわけじゃなくて。
そういうわけじゃないもん。
俺の内臓が悪かっただけの話を聞いて。
高野、あの先生が言ってたやっぱあの、
ねえ。
神奈川から福岡に引っ越して。
その体調崩したというか、
胃の調子があの頃悪かったやん。
そうそうそうそう。
水も合わないし肌も荒れて。
うん。
そしたらやっぱ口の中からうんこの匂いするよね。
いやいやいや。
ちょっと待って。
誰でもするよね。
高野から福岡に出た人で、
水が合わないでうんこの匂いしだすやつ一人もおらんき。
いやお前とこの。
それはあるあるみたいに言うのやめて。
お前の弟のとき遅れないから。
15:00
一人もおらんそんなやつ。
水が合わんくてうんこの匂いしだすやつ一人もおらんのよ。
いやいやいや。
お前ん家におるやん。
そんなことねえき。
お前ん家におったやん。
おるき。
ねえ。
こいつだけやき。
こいつだけやき。
何かが俺の俺のやばい話があるってことやねだからね。
いろんなもんいくらでもあるよそれは。
ないとでも思うか?
いやまず何なんやろうな。
いやでもなんかその、
リョウチがその本当に最後に会ったとき俺に、
お前あれずるいぞみたいな言いよって俺にね。
高野のやべえ話ばっかりして、
お前も大概やべえ気のみたいなことを言ってきよったよなんか。
まあそうやね。
でもなんかだからそれをもうずっと、
ああクソ言いてえみたいな。
高野ばっかりやべえやつみたいにして、
お前がそうやって舌手あげてえみたいな。
はいはいはいはい。
いいようのがまあ今回リョウチが、
これに出てくれた経緯でもあるわけよ。
なるほどね。
そうね。
まあ一個記述としてはやっぱね。
俺からしたらマジ何を言われるんかなっていうのがよくわかってないし。
そんな感じなんや。
いやわかってないわかってない。
クソ。
いやなんかそんな非人道的な話じゃないけどやっぱ、
ちょっとね若い時高野ちょっとね、
天然でもないけど、
うん。
ちょっとやっぱねネジがなんかね、
なんかなかったというか。
ズレちょうみたいな。
そうそう。
なかった。
むちゃくちゃ言葉選びながら言う時点でだいぶやべえ感じになるけど。
まずちょっとこう出会い、
俺と高野の出会いは高校一年生の時に、
はいはいはい。
あの帰る方向が一緒やった時、
うん。
で要は電車も一緒やったわけよ。
うんうんうん。
で俺まだ高1でまだそんな友達もらんで、
うん。
多分高野が俺のことを見つけて、
あ、なんかこの人多分方向一緒なんやみたいな。
多分思っつったやん。
はいはいはい。
まあね一年生の時はそうなんやね。
そうそうそう。
そしたら帰りにちょっとなんか話しかけられて。
うん。
ただその話しかけ方も、
なんか俺ちょっとやんちゃやってましたけど。
うん。
ははははは。
わかるわかる。
そんな噛ましてない。
割と、割と最初そういう感じで。
そう絶対そうなんだよ。
そんな噛ました喋り方してないよ全然別に。
え、自分、え、自分あれ後藤英一みたいな。
ははははは。
あ、俺もさ。
そんな噛ましてない絶対。
いやいやいやいや。
俺はもうその進化まだ覚えてるもんな。
あ、こいつね、背も小っちゃいのになんか噛ましてくるなみたいな。
ははははは。
いや、まあ小さいからこそなのかもしれんけどね。
小さいからこそやっぱ舐められないようにしようとしたんかもね。
そうそうそう。一緒に帰ろうよみたいな。
うん。
おーおーおーおーってまあ一緒に帰って。
うん。
で、それからまあまあちょこちょここう話すようになって。
うん。
で、まあ出会って一週間、二週間ぐらいか。
ははははは。
俺らの時、まだ高校生の時はさ、土曜日が学校昼間であったよ。
昼間だよね。
昼間で会ったよね。
そう昼間で会って、
18:00
で、午後はもう下校。
はいはい。
俺さ、土曜日学校が終わったら家帰って寝よったよ。
はいはいはい。
夜更かしだったき。
うん。
夜遊び行ったりしよったき寝寮地はね、結構ね。
そうそうそうそう。
で、土曜日一週帰りよったら、
うん。
俺ん家に行っていいかって言い出したよ、高谷が。
ははははは。
一週間、二週間ぐらいで。
すぐに家に来ようとしたよね。
そう、土曜日ね。
いやいいけど、俺でも帰って寝る場合って言っても。
うん。
そしたらそれでもいいって言い出したよ。
ははははは。
ちょっと、よくわからんやろお前。
うん、もうよくわからんよ俺。
よくわからん。
何しに来るかわからんよね。
そうそうそうそう。
寝るしか言うのに。
うん。
いい、全然いいよ、俺も寝るしみたいな。
ははははは。
思いつつも、まあいいやっつって。
うん。
俺の実家来てさ。
うん。
で、まだね、暖かかったからか、
俺がちょっとシャワー浴びるわって言って帰って。
うん。
で、俺の部屋案内して待っててもらって、
その間にシャワー浴びてくるねって言って、
おーっつって。
うん。
シャワー浴びよったんよ俺。
うん。
そしたらガチャって、お風呂のドア開いたら、
タカヤが裸で入ってきたんよ。
ははははは。
ほんとガチャ?
ほんとガチャ?
ほんとガチャ?
いいよいいよいいよ。
ははははは。
この時点でだいぶヤバいやんもう。
この話ヤバいよね。
だってヤバいよね。
だって1、2週間よね。
そうよ。高校1年生よまだ。
高校1年生よ。
うんうん。
え?って思って。
なんで?って言ったら、
いいやいいやって言って。
俺もシャワー浴びて、俺もシャワー浴びて行きみたいな。
これ、セックスしようとしたの?
りょうちと。
ははははは。
いいよいいよいいよ。
ほんとしか考えないよ。
マジヤバい。
ヤバいやん。
ねえ。
ヤバい。
で、なんかあの、あのー、当時流行っちゃった、
いや流行ってごめん流行ってなかった。
なんかあの、シティオブエンジェルっていう映画が当時ちょっと公開されちゃって、
あったね。
ニコラスケージのえらい仲良いシャワーシーンがあるんよ。
ニコラスケージとメグライアンかなんかよね。
そうそうそうそう。
そうやね。
そんな、知らんやろお二人も。
知らん。
知らない。
俺たまたま見ちゃったその映画を。
うんうんうん。
タカヤがそのシャワー浴びながら、
うん。
りょうち見て見てと。
うん。
シティオブエンジェルっつって。
シャワーにモノマネしてるんやけど。
うん。
いやお前、よ、たまたま俺が見ちゃったけど。
うん。
めちゃくちゃ笑ったけど。
うんうん。
いやいやいやお前それ誰も知らんぞっつってその。
うんうんうん。
マジでちょっとニコラスケージのシャワーシーンが長いよその。
面白いと思った高校生そんなさ、
高校再現しようと思うさ。
頭おかしいやん。
うん。
しかもその2週間ぐらいしか経ってない友達やもんね。
そうよ。
うん。
クレイジーすぎるやん。
うん。
で、
まあそんなことがあって、
21:00
まあシャワー出てさ、
お風呂上がって、
で部屋戻って、
寝ようとしたら、
じゃあ俺寝るわっつって、
まあゆっくりね、
してもらうなり漫画読むなり、
なんかするんかなと思ったら、
ちゃんと俺の布団の横に入ってきて、
一緒に寝た。
マジなんなんそれ。
クレイジーすぎるんやけど。
マジなんなんマジでその話。
え、高谷まったく覚えてない。
まったく覚えてない。
それ、え、
シティオブエンジェルのぐったりも覚えてない?
俺でもシティオブエンジェル中の覚えちゃう。
シティオブエンジェルの、
そのシャワーの感じをリョウチに見せたのはなんか覚えちゃうよね。
だよろ?
いやそれ、
すごいね。
まあめちゃくちゃ面白かったけど、
その後も何回かしてもらったけどね。
シティオブエンジェル
これが、だって
その後も俺結構リョウチに
シティオブエンジェルやったけど
シティオブエンジェルのシャワーシーン、失調のリョウチだけだよ
高校の中でもマジで
ニコラスケージのそのシャワーシーンをね
リョウチしか笑ってないのに
リョウチ笑わすためにやるよ多分
すごいね
いやこれ
飛んでるわ
飛んでるやろ 怖い
飛んじゃう
でなんかちょっと
もちろん俺を楽しませようと
基本的に楽しませようとしてくれる
とこあるんやけど
やっぱちょっとアクセルの踏み方が
やっぱり
楽しみ方が
ずれちゃうよね
そうそうそうそう
いやめちゃくちゃ
でもやっぱこんなの面白いぞ
思うよりやっぱ面白かったし
その頃のタカヤチやっぱ
よそにいっても
そのアクセルの踏み方しとった
例えば大学行ったりした時も
サークルの飲み会とかで
そんなアクセルの踏み込み方してやっぱ
あの巨大なマンモスクを
福岡大学で友達
ほとんどおらん時ね
やっぱ福岡市で受け入れられてないもんね
基本的に
ローカル限定の活躍やった時
プラスなよね
山本海男みたいな
山本海男みたいな
山本海男はめちゃめちゃ受け入れられちゃう
九州全体受け入れられちゃうわ
福岡大学
タカヤ限定やったんやあの頃は
いやもうほんとに全然ね
新幹コンパで
ここではとても言えないような
芸やって
とてもここでは
言えないような芸やって
本当にソース缶食らったりとか
やっぱアクセルの
踏み方が
分かってなかったんよね
あの頃
リョウチッチね
リョウチッチ上手かったやんやっぱそれが
頭が良かった気
間違いなく人間としてズレちゃうんやけど
このズレている部分を
人に見せたらどう思われるか
ということを理解できちゃった高校生の
リョウチッチはほんとそんな感じ
だけど時々それが
なんていうか
俺たちにパンチバレてしまった時とかに
24:00
リョウチッチなんなんみたいになる
みたいな
例えばやけど夜
リョウチッチで
時間を
過ごしよったんやけど
パッと見たらリョウチッチが部屋におらんくて
なんしょやろと思って
リョウチッチの部屋から
屋根に出れるんよ
家の屋根に
出れるんやけど
リョウチッチどこ行ったと思ったら窓開いちゃった時
屋根に上がっちゃうかなと思って
変な話
タバコでも吸いよんかなと思ったんや
その窓
パッと開けたら
屋根の上に
その日満月で月が
きれいやったんやけど
リョウチッチがその満月に
ぼっきさせた
チンポ当てよったんや
それめちゃくちゃやばくない
満月の明かりでカハシいたして
外満月で
月の光がきちょって
リョウチッチカハシに出して
チンポバリバリぼっきしちょうやん
チンポバリバリでけえんよ
なんかわからんけど
ドラゴンボールの大猿思い出した
ほんとに
10倍ね
ブルーズはくる気ねやっぱね
なんで?
そういうのを表で出したら
やっぱ俺らみたいに
リョウチッチどうしたみたいになるやん
それをリョウチッチ
裏でやっぱ出すんよね
楽しませようと思ってやってるんかな
あれは違う
楽しませようじゃないで
普段から行いよう
習慣やったら
月光浴ってこと
普段からやりよう月光浴のやり方
大人になって俺知ったんやけど
俺さスピリチュアルとか好きやん
パワーストーンっち
一番の浄化は塩とかじゃないで
月の光に当てることなんち
それを本能的に
覚えちゅう
あれチンポ
浄化しようやん
そういうことね
チンポ浄化しよう状態やな
チンポ汚れちゅうみたいに言うな
チンポ汚れちゅう
一番使いよったっけ
まだ高校で
めっちゃくちゃモテよったし
高校の時から一人で
小倉とか福岡とかの
クラブに行くような領地ぐらい
一番チンポ使いよったやん
めっちゃ彼女おったんや
その時期
もういいじゃん
今はおらんのやっけ彼女とか
最近までおったやん
あーすごいね
俺は確かにそう言って
うちと外使い分けれるとこあったけど
やっぱ高谷がその頃なくて
そうやね領地はやっぱ
そこに関してはやっぱすごいもんね
いや
俺やっぱ高谷
27:00
振り返った時に
一番その頃の高谷を
象徴しちゃう話やなと思うのが
伝説のタオルヤマカさん
あー伝説のね
八卦時代の
ヤマカさんに
人知れず担いだ男がおった
っていう話よね
ヤマカさんをね
誰も見てないところで
ヤマカさんって何
あの福岡の伝統的なお祭りがあるんですよ
福岡市の
超有名なお祭りでも
おそらく何万人とか
集まるよな
その男の人たちが回しをして
で
山を
エサを捨てて
ブン回すっていう
やつです
博多に住んでる人
長年そこに
おそらく組合とかに参加してる
人しかも参加できなくて
俺らそこの近くに住んでたけど
当然チラッと見に行ったことあるけど
参加とかはしたことなくて
格式がね
高いお祭りですよ
で
ちょうどたまたまその日に
高谷家でいつものようにゴロゴロして
青江家でゴロゴロしてたら
青江兄弟の二人の住まいに
高谷が俺ヤマカさん出たいって
言い出したんですよ
当日よね
そうそうそうそう
山岡さんがね開催してるのが夜だから
普通こう何ヶ月も前に
そういう申し込みとかするやろ
出るってなってもね
当日にしたいってなったよね
そうそうそう
言い出していやいやいや
さっきみたいな話で
誰でも出れるもんじゃないと言って
俺らも
言うても高谷は高校時代から
親友と言っても
いい関係やし
なんかこう答えてやりたいな
叶えてあげりたいなって
思って
バスタオルとかあるかっていう
話になって
まず当然
ふんどしなんてないから
白いバスタオルが
あったんで
2本ぐらい使って巻いたら
ふんどしっぽい感じになったんですよ
あれ?って
ほっぴとかわらじとか
ハチマキとか結構
いろいろいるんで
これだけじゃさすがにいいと思って
他になんかないかって
探したらまず
ハッピー?
の代わりに
ギャップのね
ダウンベスト
ギャップのダウンベスト
そうあったね
ダウンベストやった
頭にもタオル巻いて
足は通りの代わりに
ビーさんね
それ着せたら
あれ?意外と
30:01
意外とタカヤいけるんじゃない?みたいな
感じになってきて
参加できるんじゃない?
意外とぽいなみたいな
状態になって
そしたらタカヤもすっかり
その気になってきて
マジで俺ちょっと行こうかな
言い出して
ちょっと外出て
試しにちょっと一回外出てみようか
つって
最初タカヤを一人で外に
それで出させてたら
前からカップルが
歩いてきたらしくて
タカヤのこと凝視して
止まったらしい
怖くなって一回帰ってきたけど
俺らもう
熱くなってるから
タカヤがヤマカさんに
参加してほしいっていう気持ちに
いけるタカヤいける
お前がそう言って
もしかしたら俺違うのかなって思ったら
その時点で巻き焼き
気持ちを強く持ってくれと
俺らも遠くから見守るからつって
みんなで外出て
こうやってヤマカさんの会場まで
歩いて向かっていくの
ちょっと距離とって俺ら
一緒について行って見てたんですけど
雪買う人当然やっぱり
裸に
白いバスタオルを腰に
どっちかに巻いて
頭にタオル巻いて
ピーザー履いてるやつなんて
みんな見るじゃないですか
でもタカヤはもうその頃には
すっかり
気分はヤマカさんだよね
ヤマカさんの男種
すごいよと思って
どんどんヤマカさん会場近づくにつれて
人がめっちゃ増えてくるあのキャナルシティ
近くなんて
その中で
こいつ
横断歩道の信号をね
こうやって
待ってるんですよ赤信号で
信号があると
周りにメシとめっちゃいるんですよ
でそこが赤になって
こうやって
緊張高まっちゃうよねちょっと
止まっちゃう
じっとしてられみたいな感じで待って
青に変わった瞬間
パンパン叩いて
スティアーって
こう一人で
ヤマカさんの会場まで
裸にギャップのダウンベストの男が
正直その頃には
俺らもおもろいと思って乗せたけど
タカヤがすっごい驚きになって
俺らも怖くなった
横断歩道渡った向こう側もヤマカさんの会場で
本物のヤマカさんの男臭が
見えようぐらいのね
本物のハッチ巻きつけて
8匹で踏んづちまいて
筋肉もリュウリュウとした
男たちが遠くから見えたときに
全然違うやん
と思って
俺もこれ以上近づけんわと思って
タカヤがダーってそこに走って
33:02
向かっていく
背中を見合ったら途中でクルって
こっち向いてブワーって走って
帰ってきて
どうしたってタカヤに聞いたら
タカヤに聞いたら
会場に近づいた瞬間男たちが
全員がこっちを見た瞬間
殺されると思ったらしくて
そこで冷静になって帰ってきて
ちょっとやっぱ無理やったね
ってなったんで
最後あのねキャナルシティの
中にある池
大きな池のとこで
こうやってお祭り男っぽい
裸の帽子を取って
写真撮って帰ったっていう
ごめん
悪いけど
ただ自分の反抗の出口喋るよだけ
俺は本当にこうやって
ずっと領地に乗せられて
おもちゃにされてやってきただけ
ほんとに
またね乗せるんよ
その瞬間まで全然いける
全然いけるみたいな笑いなしの感じで
いけるいける
そうやって言いながら見よったら
めっちゃいける
めっちゃいけるような感じに見えてくる
あれ?
実際山形さんのところにおる人と
これ何が違うんっけみたいな
感じに見えてくるよダウンベースとか
タオルとあれが
どんどんどんどんスイッチ入ってて
その大勢のところバー入ったらさ
ほんとの山形宗が
バーっておって
その中の一人が
俺のことを指差すんよ
えんなん来たぞなのか
あいつ見てんなのかバッチさせた瞬間
みんながバッチ見たとき
もうほんと隣におるやつとか入れ墨入っちゃうんよ
もうすぐ
そこで気づくんよ全然違う
やっぱり
スイミーと一緒やスイミーと
頑張れスイミーとね
俺だけ色違うみたいな
そんな教科書に
俺が走って戻ったら
もうリョウチとかもう爆笑して
手叩いて喜んでさ
とりあえずそうやろ
全然違うじゃんみたいな
ただただ
おもちゃにされちゃうだけなんよ
これねほんとリョウチがやばいだけなんよ
これ俺じゃなくて
リョウチがね
めちゃくちゃ俺たちのファッションリーダーでも
あったわけよ
高校の時とかも
ほんと一人だけ都会とか行って
遊んだりする時
服とかもねおしゃれな
タガワンに一番最初に古着を持ち込んだのは
リョウチやけね
ヴィンテージとかも
スケーターブランドとかタガワンで売ってない
ようなものとかもいっぱい持っちゃったし
遊び行った時にタガヤンズで
服売っちゃろうかみたいな
言い出してさ
リョウチのオフール
もうね着らんようになった服を売ってやるみたいな
36:02
言って
リョウチ身長178くらいあるやろ
俺163
そもそも合うわけない服
合うわけねえのに
俺にどんどん着せて
お前それめっちゃ似合う
めちゃくちゃいい感じ
マジで似合う
お前それかっこいい
めちゃくちゃ買って帰ってさ
俺おかんから
服貴重の見た時
あんた土下座か
殿様系のズボン履いてから着てる
ここで目覚める
リョウチからもらったズボン
30センチくらい切って
もう一着作れるんじゃねえかくらい
そこで
騙されたことに気づく
リョウチ
おかんからこうやって言われたんやけど
手叩いて喜んで笑ってさ
この人の踊らされるだけなんよ
地面下青焼きやん
本当に地面下青焼き
いい思い出よね青春時代の
犯行がバレた犯人の顔しよ
確かに俺が乗せた側面はあるけど
だいたいリョウチに乗せられて
やべえことしちょんちゃう俺は
さっきもちょろっと言い合ったけどさ
途中で怖くなるよ
こいつ完全に
火燃え広がるよ
みたいになったら逃げる
危ないと思うとね
火だけつけて逃げていくんよ
乗せられたにしてもさ
いける?
いけんよね
ギャップタオル山傘やろだって
ギャップタオル山傘は難しいよね
博多のね
山傘にいっぱいあるのはね
マジで全然違ったっけね
ホントの山傘の人と
まず袖がねえし
家におると言うか
俺もついちゃったよ
勝手にねキャナルシスの
噴水の中に入ったよね水の中に
入って
写真撮ってたよね確か
記念写真をね
めちゃくちゃいい写真やったよね
腕組んでね
竹竹しい感じで撮ってたよね
確かね
ギャップロフェスト着てね
タオルで
それはもう残ってないですか
たぶんね
なんときょんちゃんもおったもんね
おった
きょんちゃんもおったし
しんちゃんとかおったかな
誰かがおっちゃおうかもしれんけど
あれはもう
すごかったね
あれはすごかったわ
まあということで今回
一応ドローということやね
りょういちがやばいこともみそ
分かったやろでも
まあまあ分かりましたね
結果だから
田川がやべえって感じになるんよ
39:02
まあそういうノリがあるもんね
やっぱね
なんかねちょっとこうね
一戦を超えるか超えないかのね
りょうちときょんちゃんとかが一緒になったら
むちゃくちゃ乗せるんよ
俺とかけい君のこと
そう
俺まだね
2個しか話してないけどあと5時間いけるんやけど
一応たぶん
いやいやこっちがいけんき
その後に決断してもらって
判断してもらっていいよ
オフ会呼んじゃる
オフ会呼んじゃる気
そこでしゃべって
まあということでね
みなさんきむらりょういちもやばいというのは
分かってもらえたと思います
そしてまあ
分かる通り過去に出た
池田
池田とか松井よりも
ちゃんと話術がある人というのは分かってます
しゃべれる
しっかりしゃべれる人ってこと分かったよね
分かってもらったと思うけど
りょうち今バンドもやりよって最後告知とか
あればなんかやってもらって
ああそう
俺はねみんなもうバンド
声は続けてるか
ずっと音楽活動続けてて
りょうちまだずっと東京で
いまだにもう音楽やるようなもんね
すごいよね
ストロ名義で一応りょうち名義で
トラックメーカーとしてゲストボーカル
ゆかりアンドザバレンタイン
っていう女の子に歌ってもらって
SOSっていう曲まだね一曲しか
してないんですけど
かっこいいっすよ
サブスクとかねある
俺も聞いたけどかっこよかった
あるあるある
りょうちで検索したら出てくると思う
カタカナでりょうち1調べたら出てくる
カタカナで出るかな
RYOCHI
RYOCHI
SOS
SOSって曲です
じゃあこれはちょっと
概要欄に貼っておきましょうか
よろしくお願いします
今見つけました
これがまたねりょうちのアーシャーが
撮られてるんですけど
またファッションディーダー
だよねこれがほんと
かっこいいよ
なんかさあ
あえて肌しないよ
ビルのさあ
ビルの上でさあ
顔面こう
スカーフというかあれで隠してさ
Tシャツでさ
小足こう膝立てて
あえて肌しないよ
アーティストの顔
いじるのやめてくれって
次のさあ
次の作品のこの
次の作品のアーシャーのタオルふんどし
やってね絶対
タオル山かさね
じゃねえと釣り合い取れんわ
正直
ゲストボーカル
あの時の
思い打たれしてもらっていいよ
俺また乗せられて恥さらす気やめとく
そのSOSは
概要欄の方に貼っておきますので
皆さん聞いてください
音楽はもう
ほんと僕らの同級生の中のカリスマなんで
42:00
これはほんとにかっこいいんでぜひ
まだに最先端の曲やってますんで
ぜひ聞いてください
よろしくお願いします
ということで
今どれくらい収録したの
もうたぶん1時間近くよね
それぐらいしましたね
最後の最後ちょっと
小関と池田にメッセージお願いします
いやいや薄いでその部分
めちゃくちゃ薄いやん
小関と池田にメッセージ
いやで池田もさ結婚してない
で俺ら同級生
彼女もおらん
両地も同じ状態なんよ正直
でもなんか全然違うやろ
やっぱ全然違うよね
なんかね
なんか違うよね
その件に関しても
小関池田問題に関しても
ちょっと言いたかったことというか
言って
言って
いやあの
結局その
この問題誰が解決したいと思ってるのかっていう
あー
そもそもやっぱ池氏も
小関も
一応まあもう
いいですっていうスタンスや
二人とも
だから大人もういい大人だからさ
もう結構そのままでいく
関係性の世の中にたくさんあるやん
あるね
で
まあ池氏のそのねちょっとその
コミュニケーション能力というか
ディスコミュニケーションの部分
リスナーの方とかも言ってたけど
そこに関しては松井がこうさ
彼女を
作ったらいいんじゃないか
めっちゃ聞いちゃうねちゃんと
聞いちゃうよそれは
なるほどな
まあそれもあるかもなと思ったし
大関に関しては確かにちょっとこだわりが強いのかなと
頑固なとこあんのかなと思うけど
まあさ大人なそういう人も
いるなと思うよ
結局じゃあなぜこれを
解決しないといけないのかなって
結局それ誰が言いだしたっけってやっぱ
高屋なんよね
確かにね確かに
そうですね
確かに
なんて言ったんだろういいかな
高屋が
二人に
分かったと二人とも
お互いの主張 お互いのずれ
分かったけども 俺のために
もうめんどくせえ気と 毎回さ飲み帰り気 別々的に
もう無理矢理でもいい気 仲良くしてくれっち言ったらいいんじゃないかって
いやいやいやそれは おっしゃる通りと思うんやけど
そんな言っちゃう気も
あ そうなんやな
両方 いやすません兄さん みたいな感じやし
小関はね
そうそうそう 池田は池田で いやもう小関が そんなつもりねえやろみたいな
なるほどね
そう
正直リョウチは別に対して その二人に思い出ねえんよ
一応高尾の人役聞いたけど 多分本当に
45:03
どっちでもいいっちゃ思うよ人役
なんで言うん?
なんで言うん?
なんでそのこと言ううち感じがねえ
一応考えてきたのに
ありがとありがと 十分ありがと
今日の中で一番薄い意見やった ありがと
出てきた中で一番濃度の薄い話 ありがとね
山下さんの話もっかいしようかな
いいじゃん
何回もせんりーちゃん
さあということで 本日ゲストで来てくれました
リョウチくん 皆さん概要欄からスポーティファイで 聞いてみてください
この話からはね すごい楽さというか
楽曲がめちゃくちゃかっこいいんで またそれもいいんじゃないかな
またちょっとそれも考えたら腹立ってきた
なんかこの感じでこんな話して 曲めっちゃかっこいいんかいみたいな
うざいよねなんか
見た目もリョウチおしゃれでさ 身長も一緒で顔もイケメンでさ
パラメーター全部高いみたいな状態だよね
結局俺らをだしにしちゃうんよこの人は
ぜひ皆さんちょっとスポーティファイやらせてください お願いなんで
お願いします
はい といったところで本日のゲスト 木村リョウチくんでした ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました これで閉めていいの?
うん 閉めてください
はい ありがとうございます