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はい、ありがとうございました。 おつかれさまでした。 ちょっとまず、うんこしてきていい? どうぞ。
その間にちょっと… もう始めちゃっていいよ。 その間にちょっと、高谷さんに聞きたいことがあるんですけど。 ああ、どうしました?
あのー、ジンジャーエールのあのお約束トークは、あれはどっから出てきたの? なんですか、ジンジャーエールのお約束トーク。
なんかもう、前回の収録の時、結構ジンジャーエールの話、いっぱいしてたなと思って。 ああ、体温まるみたいな。そうそうそう。
いやいや、どっから出てきたっていうか、まあ普通にスナックとか行った時に言ってたって感じです。 ああ、なるほどね。
お酒飲めないんで、僕。ジンジャーエールを飲むことを肯定するためにひねり出した感じですよね。 なるほどね。
で、それでそんなに生姜入ってないやろっていうのは? まあ、だいたいみんな言うんですよね。
なるほどね。 ジンジャーエールってほぼコーラと一緒なんで。 そうですよね。 生姜、名前あるけど別にそんな生姜入ってないからって。
生姜油、みんな生姜油と比べるので。 なるほどね。 そうすると圧倒的に入ってないですよね。
はいはいはいはい。 なぜですか? それが気になったんですか?
いや、なんかお約束の小ネタみたいなのっていうの結構あるのかなみたいな感じでね、思って。 ああ、そんなないですよ。 そんなないの?
ジンジャーエールネタぐらいですよね。 だいたいジンジャーエールも一杯くらいしか飲んでないですからね。それ以外ずっとウーロン茶飲んでるんで。
ああ、なるほどね。 酒はもともとずっと飲めないんですか?
いや、そう飲めないんですけど、最近バーに行って、バーのマスター、タガにイツキってバーがあるんですよ。昔からあるバーで、本当にそのバーテンダーの人がですね、
マスターが結構ちゃんとホテルのそういうバーテンダーで就業してタガで出してる、ちょっとタガの中では落ち着いたお店なんですけど、僕そこちょこちょこ行くんですよ、スナックじゃないときでも。
そこ行ったらアイスコーヒー出してくれるんですけど、僕のわがまま聞いて、グラスにめちゃめちゃ俺憧れてて、ロックグラスあるの分かります?
デカい丸いみたいな、四角いとか丸い氷がドコンと一個入ってるじゃないですか。
はいはいはい、分かる分かる。
で、あれにアイスコーヒー入れてくれるんですよ。唯一そういうお店なんですけど、それも俺がもともとわがまま言って、それにすごい憧れあるんで、アイスコーヒー飲むんですけど、その氷でウイスキーみたいにして入れてもらっていいですか?って言ったら、
いや全然いいですけど、量めちゃくちゃ少ないですけどいいですか?って言われて。本当にこう、一気にグビグビって飲んだらなくなっちゃう量なんですけど。
でもそれやってくれるすごい優しい好きっていうと、僕カクテル飲んだことないんですけど、ノンアルのカクテル作って飲んでもすごい全部美味しくて。
で、そこ行った時に、お酒を飲み会で飲むじゃなくても、たしなむことはできるんで、いい日本酒飲んだらアオイ君飲めると思うよとか僕散々言われてきてて、
そういう飲み会で飲もうと思わなくて、家で一人の時とかに、本読んでる時とか、ネットフリー見てる時とかに、ちょっとだけ1時間ぐらいかけてゆっくり、グラス4分の1ぐらいを飲むみたいな感じでもいいと思いますよ。
03:14
それは逆に体にとってもいいと思いますよって言って。で、ブランデーを紹介してもらったんですよ。だからちょっとブランデー始めようかなと思ってます。
始めようかなと思ってる状態でまだ始めてはいないって感じ。
あ、ごめんなさい。始めてる感じで話しちゃいましたね。
いえいえいえ。
すいません。ミソさんがっかりさせちゃいました。
してないしてない。もともと体質的に飲めないみたいな感じじゃないですか。
そう、全然飲めなくて、全然お酒で飲んで楽しくないんですよ。
俺ら兄弟さ、あ、ごめん、今うんこが戻ってきたんやけどさ、俺ら兄弟、もともとお酒弱いんよ。
うーん。
でもなんかそんなんさ、弱い時どうやったら強くなるみたいな聞くやん。
で、そんなちょっとずつ飲めばみたいな。
憧れはある気ねやっぱ。
みたいな言われてアドバイス受けて俺もそんなやったりしてたけど、結局何が一番強くなるかっち、
限界まで飲んで吐いてっていうのを何回か経験するのが一番強くなる。結局。
そうかな。
やっぱり。で、それを俺はしたくなくて、
制作業やってる時とかに、イエガーとかテキーラとかめっちゃ飲まされて、代理店の前で接待させられたことあるんですけど、
そういう時代だったんで、その時も全然楽しくない、楽しくないっていうかもうバカになってるからもう、覚えてないんですけど。
でも喋れなくなるんで、俺やっぱ飲むと。
うん、わかる。
やっぱそれがあんま自分でも楽しくないし、とかいう話をしてて、でも日本酒からだったら悪い酔い方しないからいいと思うよって言われたんですけどって言ったら、
ブランデーを夜に寝付けのお酒として、ちょっとだけ飲むみたいな、そういう過ごし方でいいと思いますよって言ってもらったんですよ。
日本人だけですよって希釈というか薄めてガバガバ飲んで、ガバガバ飲むために薄めて、日本人だけか分かんないけどでも。
海外の人ってやっぱ基本的に気で飲むから、そのままついで飲むやん。
だから日本人がやっぱそれを気で飲むときついから薄めてワイワイガイガイって飲むけど、
海外の人たちはそれを直接ゆっくりと自分のペースで飲んだりする人たちも全然いるし、そういう飲み方あるんで、そういう風にしたらいいんじゃないですか。
そしたらお酒の楽しみ方っていうのは飲み会だけで飲むことじゃないと思いますよって言ってもらえて、ちょっとやりたいなと思って。
だからラジオで募集しようかな、お酒送ってくださいって言って。
コニャック、コニャックの、コニャック製、コニャックかな、のブランデー。
いっぱい家に揃うだけになるぞ、お前。
レミーマーチン、レミーマーチン。
レミーマーチン。
06:00
母ちゃんからまた、あんたクゲしてから、あんたやめた酒、あんたタバコ蒸し売っていいかな、あんた。
酒が飲まんきゃあんたのいいところが。
ねえ酒は飲まんきゃ思い寄ったのにから、これであんた酒まで飲んで土下座するかい?って言われるわ。
だから一応、この三つをどこかで釣っても、やっぱなんか勇気が出ないというか、そもそも飲む習慣ないし飲みたいと思わないから、買わないんですよね。
だからあの今、さっき言ったレミーマーチン、マーチンみたいな。
レミーマルタンかな?
ごめんなさい、レミーマルタン。
だせえ。もうだせえや。
もう忘れちゃう。レミーマルタン。
そうレミーマルタン、瓶が飲んでみたいなと思う瓶なんで。
あとはカミュ。分かります?知ってます?
両方とも超高級酒ですよね、それね。
あとは、ちょっと詳しいのよ味噌屋は。
詳しくない詳しくない。
マーテル、マーテル、マーティル、マーティル、マーテルみたいな。
分かんない。
マルテル、マルテル。
分かんない。
そこらへんをちょっと買って飲もうかなと思うけど、またちょっと勇気が出なくて、その飲む必要あるんだっけってやっぱ思っちゃうんで。
なるほどね。
結構いい、数千するじゃないですかこれ全部。
いやもっと数千ってかな。結構なんか高いイメージありますけどねカミュとか。
それさ、40やろもうすぐお前。
40。
40超えてお酒強くなりたいと思う人おらんぞお前。
いやお酒強くなりたいんじゃなくて、こう。
その楽しいお酒の飲み方を覚えたいみたいなこと。
そうなんかそう、そうなんだってその話聞いて思ったき、なんかこうゆっくり寝酒にちょっと見て憧れるやんなんかこうウイスキーを。
しかも氷を入れんで常温で飲んだ方がいいらしいんやけど寝る前。
いっぱいさゆっくり飲みながらさ本読んだりさ、あのねドラマシリーズWをさ見たりさ。
ペロペロになって全然内容入らんじゃん、多分。
すぐ寝るじゃん。
眠たくなって寝るみたいなさ。
そういうのに対しての憧れはありますよね。
気持ち悪い。気持ち悪くない?
すごくこうね何でも素直に受け止めてそうやってね楽しもうっていう姿勢が素晴らしいなっていう風に思います。
いやいや酔い出しがえぐいわ。酔い出しがえぐいんよ。
そうなんですよ。
なんかそういうちょっとこうかっこいいオシャレっぽいことこいつやりたがるんやなんか。
いいじゃないですかいいじゃないですか。
憧れありますからねそういうのに対してね。
憧れない自由でしょだって。
俺あの茶色い系の酒ウイスキーとかブランデーとかみんな茶色い系やな。
茶色い系の酒怖えんやんなんか。
怖い?
あのーきょんちゃんがさ、まだ阿佐ヶ谷におって音楽制作の仕事バリバリやりようときさ、
ネタ合わせとかがまあ夜中の3時とかに終わって、
09:04
そっからまあ1時間ぐらいもうきょんちゃんちょっと俺仕事ある気?って言って部屋に戻ってさ、
で俺はまあきょんちゃん家のリビンカーなんかでちょっと携帯とかこういじって、
まあそろそろ原付き屋で原付きで帰ろうかと思ってきょんちゃんの部屋寄って、
じゃあ俺帰るね家Eに行ったらさ、
音楽の仕事苦しすぎてないんやけど、その苦しさをごまかすために本当にあのアメリカ人みたいにさ、
ウイスキーを瓶でこう飲みながらさ、
ペロペロになりながら音楽制作の仕事しとったやん。
やべえ。
もう自分のストレスをごまかしようよそれで。
ウイスキーこう飲みながら。
8分無し?飲みようって言ったら、うんそうばえ。
そうすればもうやれん気。
ウイスキーグビグビ飲みながらさ、気でね。
怖い。
俺もうそれ怖すぎて、あの茶色い系の酒飲めんの俺怖いなと思って。
トラウマ?
手出せんじゃんあれ見ようと。
俺はもう逆なやん、それに憧れがあるんや。
茶色い系の酒に。
映画とかでさ、なんか辛いことあったりさ、ホラー映画とかでも、
みたいになってさ、
震えながらさ、ちょっとこう入れるやん、ウイスキーとかさ、
ブランベみたいなの入れてさ、
口飲むよね。
グーって飲んで、あれはこの世のものじゃない。
みたいな感じのやるやん。
どんな映画なのそれお前。
この世のものじゃない映画のその酒に憧れよんお前。
ついでさ、
もうちょいかっこいい映画あるやろ。
落ち着ける。
落ち着けるとこうやってグーって飲むやん。
あれに対して憧れがあるわ。
いやだからあれを、要は全く同じような感じやん。
地でキョンちゃんがいる立場だろ。
そうそうキョンちゃん実際やりよう人見たらむちゃくちゃ怖いぞお前。
あれ自体がホラーぞ、ほんとに。
あれ聞いて飲みながら、
ごまかしてさ音楽制作しよんぞ。
まあね。
おおー。
ギリギリでやるよなと思って。
まあ。
でもまあまあそういうのに憧れがあるんで、
ちょっと少し根酒だけ始めようかなって今は思ってる次第でございます。
なるほどね。
いいんじゃ?
いいと思うんじゃないですか。
まあ今日もねたくさんいろいろ話したね。
うん。ありがとうございました本当に。
いやいやいやミソさん本当にありがとうございます。
いや本当にありがとう。
ミソありがとう本当。
アフタートークでね、ちゃんとお礼を伝えたい。
ミソがさ本当に何も言わんかったら何も起きんくなるんよ絶対に。
それ分かってるときミソもいろいろね率先して言ってくれよと思うよなんかこう。
まあね。
まあそれはあるかもしんないですね。
これあげるとかさ。
いやでも本当ミソがおればなんか続きそうな感じやね。
本当そうやね。
やめさせませんよマジで。
頼みますよ。
頼みます。
腹渡かかってますからね。
ああそうですね。
切腹しないといけないですからね。
確かに確かに。
いやそして何よりやっぱあいつらを仲直りさせるまではちょっとやめれんな。
12:01
ちょっと楽しみにしてますよじゃあそれも。
こういう番組ってさ、だいたい最後仲直りしてああよかった神回みたいになるやん。
本当にぐじゃぐじゃになって終わる可能性あると思うよ。
あるね。
マジで。
なんかあの、俺たちがやっぱホストとしての能力がなさすぎて、
ひょっとしたらただただ関係をさらに悪化させて終わることも全然ありえると思うよ。
いいんじゃないですか。
ズームで収録しよったら大関が途中で抜けるとかありそうやもんね。
抜けるとか全然あると思う。
まあもういい兄さん、もう話すことねえきって大関が抜けるちゅうね。
もういいじゃん、もういいじゃんってなって。
別に放送していいけど俺はもう抜けるねってポンって抜けるとかマジで。
もう目に浮かぶもん。
浮かぶ。
いいじゃないですか。
それこそまさにリアリティじゃん。
リアリティショーになりますよ。
でそれ、自分たちが未熟なせいでさ、やっぱそんなことが起きてしまって、
それのストレスで俺がレミーマルタンを飲むってことやね。
理想に近づくわ。
あの大関の行動、あれは何かの間違いだ。
何かの間違いだし、グミグミって飲む。
グミグミって飲むっていうレミーマルタン、それがなんかしたいね。
何してんそれ。
シャワー浴びた後にフーッつって。
フーッつって。
もう一回意識に直してやるんだみたいな、こうクッと飲んでね。
それがしたい。
それやりたい。
いいと思います。
だからまあそのためにも皆さんの相談、
まあ大関と池田を仲直りさせるためには、
我々がホストとしての能力を高める必要があるので、
まあそういった意味でやっぱ相談に、
皆さんも俺たちのためじゃなくて、
これ大関と池田のために相談送ってほしい。
よけこんくなるわお前。
やめろお前。
大関と池田に何の思い入れもねえんやけみんな。
どうでもいいんやけさ。
僕らをちょっとでも強くしてほしい。
俺たちはね。
1ミリでも強くしてほしい、その日に備えて。
そうやね。
ただお前思いちょっとお悩みとか来たらどうする?
スルーする。
普通にスルーすると思う。
こんな勇気送ったのにスルーされましたって、
だいぶやべえぞお前。
すいませんつって力不足でした。
力不足でした。
読まないけんようなるやろ絶対。
まあまあまあそれはやっぱあの、
みそさん側で選別していただいて。
あ、そうね。
これまだ青柳兄弟には力足りんやろなって。
足りんだみたいなやつは。
避けていただいて。
感じですかね。
わかりました。
いやいやすいませんね。
夜遅くまでありがとうございます。
いいえとんでもないです。
みそさんも本当にありがとうございます。
じゃあまあ引き続き。
このアフタートークまで聞いていただいたリサの皆さんもありがとうございました。
ありがとうございます。
15:00
ていうかもうこのアフタートーク普通に1話分で出せんな俺。
普通にそれで出すかもしれないし。
いやそれでいいじゃないですか。
だからこれから3本収録してアフタートークみたいな。
アフタートークを4本目で月曜の朝やろ?
まあそうだね。
だから相談さ、もし来てさ相談載ったりした後俺たちも多分さアフタートークぐらいしてわっていう気持ちになると思う。
あると思う。
あれは重たかったよねみたいな。
まあそういう意味でいいんじゃないですか。
やりましょう。
じゃあそんな感じで終わります。
はい、すいませんね。ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でーす。