青柳兄弟の「人間よ、ありがとう」。 ありがとう。 ありがとう。
兄の高谷です。 弟の高谷です。
misoです。
俺たちはさ、もう2年くらいこの番組やるやんけ。 まあそうやね。
2年中は3年くらいやるやない?
気づけばさ、兄とmisoさんに、まあこれ言い方難しいよな。 兄とmisoさんにタブラ化されてとか、騙されてとか言うとちょっと変な感じになるけど。
まあ俺も好きで、ねえ。
まあ始めたわけだけど、まあ好きで始めたというか、何というか。 気づけばでもこんだけ地雷踏んでね、足もなくなっちゃって。
お前誰に向かって喋るよ、今だけそれ。
ハハハハハ。
お前は。
気づいたら張って生きるような人生になっちゃったらいいっていう。
このポッドキャスト通して言って、誰と会話しようお前の。
でもさ、お前のね、地雷踏んで足がなくなるのとか当たり前であって。
俺たちがなぜこの番組をやっているかというと。
エロい女にハマりたくてやるわけよ、だから。
まあそりゃそうだよね。
そりゃそう、そりゃそう。
エロい女の子が、なるべくエロい女の子が、いや素敵、あおい兄弟素敵一位言ってくれるために俺たち頑張るよ。
そういうことよ。
全世界に嫌われてもエロい女にだけ好かれといたらどうにかなるもんね。
それ真実。
ホントに。
それが真実。
それな。
他の誰がもう嫌ったっていいわけよ、そんなもうエロい女が俺たちのこと好きであれば。
その思いでね、やりようのに、俺たちはまだ一度もエロい女からレクチャー受けてないわけよ。
まあそうよね。
エロい女というか、まあエロそうな女の人たくさん出てきて、エロそうなコメントたくさんしてくれたけど、
エロい女が出てきて、エロいアドバイスを俺たちにしてくれたことはまだないよね、確かに。
そういうことない。
確かに。
俺たちただ本当に男子校の中休みなのよ、これ。
ただの。
エロい女やっちゃこうやろみたいなのをずっと想像で喋るだけで、
じゃあ実際エロい女がおったときにどういう話を聞かせていただけるのかっていうのは俺たちはやってないわけよ。
確かに。男子校の教室の中でこんな女がやってて、女がおってつってって廊下から女子が見て最低地位をのがこの番組やけど。
だけど男子校やけ女子おらんのよ。
あ、そうか。
ないよお前。
普通のミスやめて。
地雷って近くにあるよね。
いや違う。
みんな気をつけてね。
地雷じゃない間違い。ただの俺は。
ということで、今回はですね、ゲストをお招きしております。
はい。
この方は以前もちょっとこの人間ありがとうの方で話したんですけど、僕が以前クリエイターのイベントで喋らせていただいた。
何か誤りがあってね。クリエイターのイベントに登壇してね。
クリエイターズでね、僕を誘っていただきましたリオマさん。
まだねリオマさん。リーボのリオマさん。
リーボのリオマさんのご友人で関西の方なのかな。
そうですね。
関西の方に住んでらっしゃるエロい女性と僕たち人間ありがとうすごい聞いてくださってるその女性と
ありがたいです。
そのLINEグループを作ってその方とこのLINEグループの中で話したらその人がいっぱい写真とか送ってくれたりインスタとかをこれですみたいな言ってくれるんだけど
漏れなくエロいと。
そうそうちゃんとね。ちゃんとナチュラルにね。
エロいだけじゃなくてリオマさんもそうやけどこのお二人ともねイケイケですから。
リオマさんもだって映像とかそのSNSの運用もくれるクリエイティブ系の仕事で本人も未だにスケボーバンバン滑ってますみたいな。
もうイケイケの感じで。
イケイケもう本当に。
そちらの女性ももうイケイケもうタトゥーバシバシの色眼鏡しかかけてないって感じでもね。
そんな人がね。そんな女性がねだってリオマさんがスクショで見せてくれたやり取りの中ではリオマさんそろそろ青江兄弟紹介してくださいみたいな。
いやーありがたいよね。
ぐらいまで言ってくださってるわけですよ。
ありがたい。
俺はもうお招きするしかないじゃないですか。
そうやね。
エロくて俺たちのことが大好き。まさに我々がターゲットとしている方なので。
はいはいそうですね。
その方にね今回出演をオファーしたところ心よく開拓してくださいまして。
それではね早速。
みんなねなんかやっぱりコンプライアンスがバグるんでしょうね。この番組に出るなんて。
この番組ぐらいはねコンプライアンス昭和のコンプライアンスでやるような。
そうやねこの番組ぐらい。
そうや。だからもうそらも来ますよ。だって他に出る場所ないんやもん。
そうやねそうやね。もうじっとしとかないといけんもんな。
だってもうギルガメ終わっちゃう期さ。
そうやね。アルティメッシュナイトも終わっちゃうからね。
ないですから。
さあということで早速今夜のゲストをお呼びしましょう。
はい。
リオマさんのお友達でクソエロクリエイター。
みーちゃんでございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。