00:00
はい。えーっと、あれですよ、あれ。あのー、ハーレーの話は、遅らいりさせましたんで、安心しております。
あー、ありがとう、ありがとう。
はい。
ありがとね。
あの、日の目を見ることはもうないかもしれないですけどね。
うん。
はい。
あのさ、担当の人の名前言ったところ、あれは、消しちゃったほうがいいね。消しちゃったというか。
いいんじゃない?
ピーで入れたりできるの?あれ、ミソのパワーで。
入れる、入れられるけども、いいんじゃない?別に。わかんない。だって特定できないからね、どう考えても。
どう?こうや。
これ今、アフタートーク中だけど。
あー、そう。これそうな。
これそう。
あー、これそうな。
これそう。
あー、ごめんなー。
どっちかに入れなきゃいけないね、これでね。
まあまあまあまあ、もういいですよ。みなさんがそっとしとってもらったらいいんじゃない?
あのー、いやいや、逆に本当にでも、あのー、別にフォローするわけじゃないけど、
はい。
あのー、キャラが立った人なだけで、すごくあのー、こん、こん、丁寧に僕は対応してもらってますから、
うんうん。
あのー、決して悪いお店ではないですよっていうね。
はい。
はい。
まあ、どっちかにピー入れられてもね。
そうですね。
まあ、というかお店のあっちに入れちゃって、お店の名前に入れちゃったらいいんじゃない?
そうですね。
やっぱね。
うん。
うん。
そうですね。
これがアフタートークなわけね。
そうです。
そうか、アフタートークって、ごめん、アフタートーク俺全く考えてなかった、ごめん。
いやいや。
自分で。
俺たちにアフタートーク注文があるんやったわ。
そうですね。
高谷さんがやる、いや、やろうって言ってくれたわけですよ。
こうやね。こうやろ。
え?
あ、俺が言いました。
あ、そっかそっか。
俺が言っちゃった。
はい。
もうミサさんもわかってないですよね。スズメと思ってるんだろうな、俺たちのこと。
そうかもしれないですね。
いやさあ。
うん。
もう、結構これも回数をさあ、
はい。
重ねて貴重やん。
はいはい。
まあまあ聞かれようね。なんか。
めっちゃ聞かれてると思いますよ。
うん。
うん。
なんかね。
基準で言ったら相当やべえと思ってますからね。
誰が聞きようんちゃう思うよね、マジで。
ありがたいよね。
いやもちろんありがたいんやけどさあ。
ねえありがたいやん。
あの聞いてますよとか言ってくださる方、時々俺に会った時に。
うん。
でもそんなんさ、3、4人やん。
うん。
言うてそれで俺が聞いたこと、それを言われた人とかあっち。
うん。
それの何倍もの人がどうやら聞きようらしいやん。
ええ。
まあまあね。そうやね。
現在のだって再生数あれですよ。
多い時だと1800とかやってますからね。
ええ。
すごい。
やべえっすよ。
まあ1人が何回か聞きようこともありえる。
まあね。
まあまあまあ、そうやね。
まあ言うてでもこれ、青柳貴也の人間をありがとうの頃から1000ぐらいみんな聞いてんすけどね、実は。
いやすごいね。
そうっすよ。
そう。
やっぱ兄さんだな。
そうっすよ。
やっぱ兄さんすごいんだな、やっぱ。
そうっすよ。
例の福岡の地方タレントぐらいの勢いはもう達してるかもしれない。
山本貴也ね。
いやいやいや。
山本貴也がポッドキャストやってごらんなさいよ。
はい。
80万人ぐらい聞きようと思う、たぶん。
いやいやいや。
精霊指定都市やけどさ。
やったな、お前。
03:00
精霊指定都市やけどさ。
80万から100万ぐらいの人がたぶん聞くことになるよね、山本貴也のポッドキャストは。
まあね、そうかもね。
山本貴也のポッドキャストはそうかも。
全然青柳兄弟とかさ。
最近さ、みそからさ、お便りがXに来てますみたいなの言って言うやん。
なんかXのほうで、青柳兄弟の人間ありがとうで検索したら、そのお便り見れますよみたいなのってみそが教えてくれたやん。
青柳兄弟の人間ありがとうでXで検索したらさ、プロレスラーかなんかに青柳兄弟っておるやろ。
そうなの?
むちゃくちゃそいつらしか出てこんのよ。
人気なよね?
そう、その青柳兄弟がめちゃくちゃ人気なんよ。
で、ときまさか、ライバルおるんやと思って。
別口でね、別口でおるんよね。
別口でライバルおるんやと思って。
そうなんだ。
向こうはまだ俺たちをライバル視してないけど、
いずれプロレスラーの青柳兄弟を脅かすような青柳兄弟にならないといけんのよね。
まあそうやね。やっぱその青柳兄弟が、
いやもう今、青柳兄弟って言ったらあっちの青柳兄弟もおる気ねってなるくらいならんとやったね。
プロレスラーがやっぱ俺たちのことを邪魔と思い始めたの俺の勝ちやね。
あの青柳兄弟邪魔みたいな。
腕っぷしじゃ完璧に負ける気ね。
タッグバトルしたらすぐ負ける気ね多分、俺たちは。
いやこれね、ギチって時もあったよ。ギチで調べたら、
当時ギチで調べたらバンドがめちゃくちゃ出てくるでしょ。
バンドにギチっていうバンドがおって、
でなんかそこそこまたそのバンドも結構有名というか、
まあそういうインディーズで頑張るような人たち。
だってギチってそもそもマットカプセルマーケットでギチって有名な曲ある気ね。
それで結構それが出てきようとした気がするとかあるんやけど、
青柳兄弟でもそんななるんやと思って。
でも多分、どうやらそのプロレスラーの青柳兄弟倒せば、
俺たちがオリジナルになりえるね。
そこさえなんとかすればね。
どうやったら倒せるんやろうね。
もう一回二人で空手始めるしかないかもね。
違う違う違う。絶対違う。
そういうタッグバトルしたらダメちゃう。
もう一回二人で空手始めて。
いやそうじゃないやろ絶対に。
ローキックの高谷と塩ピーの高谷っちゅう。
20年ぶりぐらいに聞いたわ塩ピーって言葉。
06:01
肘でガンとやるのを塩ピーって言うんすよ。
エルボーとかやろ普通は。
塩ピーって言うんやろ。
俺たちの勢いだから出てきた。
知らんじゃん塩ピーとか。
そういうのがありました。俺の方では。
やべえ今話しの間にもまたボークの子どもいらっしゃったわ。
メンタルやられてますね。大丈夫ですか?
柿買ったっけイボーグ?
柿よ。柿の柿。
俺がもうあれ以来結構イボーグが目に止まるようになってしまってさ。
走ってんだ。
これ高谷のやつと色違うねとか。
これ高谷のやつと色近いなとか。
これ高谷のより新しいやつやなとかね。
これ高谷のやつと別にこの色あったなとか。
マジでめっちゃ見るようになったイボーグ。
これ聞く人もきっとそうやろうね。
あれこれ高谷さんのやつかなみたいな。
絶対あると思うよ。
新しいイボーグのが僕のよりは格好いいと思ってるんですけど、
その昔新しいイボーグのがお金持ちな雰囲気がすごい。
僕のイボーグぐらいがたぶんちょうどいい。
お前なんか嬉しそうな顔になってきたぞなんかちょっと。
嬉しそうな顔しようとなんか。
ほら、ほんとイボーグの話で。
兄さんは他に何色が良かった?
何色が良かった兄さんは。
俺はだいぶ。
何が好きやった?
意外とシルバーじゃないガンメタみたいな色のやつがあって。
そうなんよね。それが欲しかったよ俺も。
あれゲーム格好いいよね。
格好いいよ。ただね、ガンメタってね、
イボーグと言わずランドローバーって言われると今ガンメタ多いんですよ。
多い多い多いよね。
ガンメタ格好いいのシルバーっぽいね。
あのガンメタ格好いいんやけど、
僕の時じゃなくて新しいイボーグだったらガンメタ良いって思う。
なるほど。
俺、意外に黒を実物見た時に、
ガンメタが俺欲しかってガンメタが良いなと思ったけど、
黒も良いなと思って。
僕の形だったら黒の方が良いんじゃないかなと。
黒とか白の方がすごく色が立ってるなっていう印象があって。
確かにあの実物見た時、黒格好いいなって思ったもんね。
現地で見た時。
それでシルバー格好いいけど、
今の形に、新しいランドローバーの形はシルバーが格好いいけど、
確かに。
今の俺のちょっと2013年のぐらいの古いのだったら全然黒で良いのかなって思えたっていうのもあるよね。
はいはいはい。
あれの方が良い雰囲気になってきたけどなんか。
その顔、その顔伝わらんのよこの音声で。
その面白い笑顔は伝わらんのよ、この音声では。
そうだよね、だきね。
このようにしていろいろイボーブについて人に語れ。
そしたらお前もう今語り言う時息ヨーヨーとしとったもん今。
ね、そうね。
09:00
いやそうやね、なんか不安に語るのは違うよね。
せっかくね、おっきい企画もしたのに。
だき、もう普通にそれはあれでしょ。
それはもう農舎って一番人生で楽しいことなんやけさ。
農舎で人生より楽しいことないんじゃない人生って。
いやあるやろ別に。
農舎マッチョう時が一番楽しくない?人生。
あれやろ、オッパブでわきがが来た時とか楽しいやろ。
楽しくはねえぞ。
言う時は別に。
いやそのさ、この間オッパブの話でさ思い出してさ、
こうやがさ、とむきさんが立っていたかどうかが問題ですねみたいなさ。
もうバーンって思い出したんやけどさ。
え、もうぼちぼち100?まだ大丈夫?
何が?
時間。
あ、大丈夫大丈夫。どうするの?
いやそのさ、前こうやとたかきと、あれ誰と行ったんけ?
違う俺やねば。りょうちとたかきと。
あ、りょうちとたかきと松井とかっけ?
じゃない?
で、4人で飯塚にある田川の隣の町ね?
うん。
にオッパイパブが一軒だけあるっつって、
ちょっとガンチなって夜中ノリで行ったんよ。
うん。
で、ノリで行ったんやけど、
その、まあオッパイパブとかさ、
その繁華街というかそういう歓楽街にあるのは、
もうめちゃくちゃ真夜中歌舞伎町とかさ、
まあ福岡で言うなら小倉とか博多とかでオッパイパブ行くんであれば、
そりゃ可愛い子がおったり若い子出てきたりとかすんやけど、
飯塚という町にオッパイパブがあって、
どんな子が出てくるんちさ、
もう入った瞬間やべえんよもう。
まず客は俺たちしかおらんしもちろん。
で、パッチン見たときに、
おばちゃんみたいなのが、
まず3人ぐらい女の子おって、
ごめん、もう女の子って言うかどうかわからないんだけど、
まあおって、もう一人ちょっと若めの女の子だけど、
まあそれでもまあ30は超えちゃうぐらい女の子だけど、
その子はめちゃくちゃちょっと大きめの体なんや。
で、それぞれだ、俺ら4人で行っちゃおうけ、
その4人の女の子がくるぐる俺らの周りを回るみたいな。
まあ俺らをこの順番に回ってくるみたいな感じなんやけど。
回転ね。
そうそう、もうやべえんよ。
まあとにかくほんと近くで見たら、
めっちゃおばちゃんなんや、申し訳ないけど。
ほんとに。
で、「おいくつですか?」って聞いたら、
27つって、いい反応に絶対。
27歳みたいな。
へえってこうやって、あ、そうなんすねみたいな。
もう言えんやん、嘘でしょみたいな。絶対言えん気さ。
あ、そうなんすねってこうやって。
なんかまあ話の流れで、ご兄弟とかいるんですか?
兄が一人いる。
12:01
お兄さんおいくつですか?
57。
絶対違うやん。
じゃあ絶対27じゃないやん。
じゃあ絶対27じゃないやんみたいな。
もうそんなね、まあちょっと、
もうほんと笑いそうになるのもめっちゃ来られて、
あ、そうなんすねみたいな。
これバレるけどね、
お兄さんの設定もちゃんとやったほうがいいかなと思いながら。
で、そういう子がさ、ぐるぐるぐるぐるこう、
順番に回ってくるわけよ。
で、そんなやりとりをしよう間、
めちゃくちゃ大柄な頭真っ金金の女の子が入り口に座っちゃったんよ。
その子はTシャツとジーンズなんよ。
Tシャツとジーンズなんやけど、
この子はなんなんやろ?って入った時からずっと思えたんやけど、
5分に1回ぐらいその子が、
ザルの上に山盛りの唐揚げ乗せて、
その客席の中を、
唐揚げいかがですか?って歩いてくるんよ。
で、俺は見逃さんかったんやけど、
時々この客の四角にパーチャー入る時に、
その中から唐揚げいこパクッて食べるんよ、その子が。
パクッて。
どんなオッパイパフランとって。
どんなオッパイパフランとも言ったんやけど、
もうなんか、さすがに各自、
この個別の席で、4席で、
みんなバラバラで俺ら座らされちゃった時、
一つでちょっとまとまろうみたいな。
みんなでまとまらんと、ちょっとこのツッコミとかももっと。
欲しいみたいな。
だから、やろうみたいな言って、
4人が一緒に楽しめる席に座らしてもらったんよ。
客俺らだけよ、ずっと。
そうこうしよったら、さっき俺に27歳と言い張り寄った、
その女性が、高木にまたがって、
ブワーッて動きよんよ。
高木にまたがって。
で、高木は、うわー、あーとか言いよんよ。
あーとか言いよって。
で、高木ね、清一の弟、清高木ね。
高木が、うわーとか言いよってさ。
で、その間、そのおばちゃんのパンツが丸見えなわけよ。
だから要は、そういう店やし。
パンツが丸見えで。
で、俺もちょっといじりでね。
なんとかさん、なんとかさん、みたいな。
トライアルで買ったパンツ見えてますよ、みたいな。
トライアルで買ったパンツが見えてますよ、みたいな。
いじったよ、俺も。
トライアルっていうのは、高輪とかそっちの方にある激安スーパーみたいなのやけど。
そこで買ったパンツ見えてますよ、みたいに言ったら、
そのおばちゃんが、バーッと俺の方を振り返って、
セシール。
あ、すいません。マジすいません、みたいな。
マジですいません、みたいな。
15:04
で、そんなに言って、やべえみたいに言って、
そのおばちゃんが高輪の上からポンチ、高輪の隣に座ったんよ。
で、衝撃だったんやけど、パッチ見たら、
高輪めちゃくちゃボッキーしちゃったんや。
うそやろと。うそやろと。
さっき、うわーって言ったんやけど、
めちゃくちゃボッキーしちゃったんや。
やべえやろ。
いやー、いい話をね。
いい話。
いい話じゃん、マジでこれ。
いい話だわ、ほんとにいい話。
で、全部終わった後に、人間恐ろしいなって思ったんやけどさ、
4人しかおらんで、3人がめちゃくちゃおそらくやけど50代を超えている女性で、
1人が30代を超えたちょっと大柄な女性。
その唐揚げの方とは別の30代の女性やん。
で、えらいもんで、高木と松井が、その店出た後に、
その30代の子がめっちゃ可愛かったって言い出したんや。
もうせっかく死が少ないし、他がもうめちゃくちゃ過ぎて、
なんかもうセシール過ぎてさ、他が。
もうヤバすぎてね、他が。
ヤバすぎて、だからもうその30代めっちゃ輝いて見え始めちゃったよ。
人間とは恐ろしいなと思った、マジで。
いやー、すごいエピソードやね。
すごい話だね、ほんと。
ぜひみんな行ってみてほしい、いずかのおっぱいパパ。
まだあるの?そこ。
あるんじゃない?分かんないけど。
いや、もうないんじゃない?
コロナを乗り越えれるとは思えんもんね。
確かに、もう全然コロナとかよりも何年も前やけどね。
いやー、面白かった。
高谷君たちが行った時から状況コロナかよ、だって。
いや、もうほんとにそんな感じやった、マジで。
なんかコロナ禍に世の中のヘイトを無視して営業してますみたいな雰囲気やった。
たまらんね、やっぱ哀愁のある話やったな、それやっぱ。
確かに。
いい店やったよ。楽しかった。
これはもう間違いなく、いずかじゃないと。
ちこほじゃないと経験できない経験やなと思った。
泣かせとか言ったらやっぱまともにエロい子出てくるしさ。
可愛い子出てくるし、これはもう本当にちこほならではの感じやなと思ったね。
刺激には抗えないということだね、勃起するってことか。
そういうことですよ。
ともきさんの話でちょっと高木のこと思い出しちゃってさ。
高谷が立っていたかどうかが問題ですよみたいなこと言ったけど、確かにな。
18:02
あの時の高木の姿を思い出してしまいました。
じゃあちょっと大木先生に聞いときますわ、勃起したっつって。
聞いとって。
聞いときます。
お願いします。
ありがとうございます。
ぜひテツセカでこの話してくれていいし。
そうですね、たぶんもうさんに速攻切れられると思いますからね。
じゃあそんな感じでね、もう一時になりましたし終わりますか。
はい。
いやいや長い時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
じゃあね。
お疲れさまでした。
お疲れ。
またねー。
ばいばい。