00:00
はい、アフタートークなんですけど。 池田返してアフタートークする?3人で。 まあ、そうしよっかな。そうするの? 池田さん、ありがとうございました。
池田ありがとう。 もう大丈夫です。ありがとうございました。 池田も大丈夫です。 池田ちゃんも大丈夫。ありがとう。 キレてるよ、もうあれが。
このまま言ってもいいやろ、多分。 寂しくていい。 いやー、じゃあ、アフタートークは3人でやった方がいいと思うき。おまえ、別に聞き寄ってもいいけど。
あのー、もうっていう、別に。 もう既に喋らずに頷くだけしかせんもんね。
あのー、なんだっけ。よく高谷さんとか樋口さんが池田さんの真似をしてます。 じゃあ、してるじゃないですか。ひひひ、みたいな。
なんかさっき、豊洲事件ひひひって言った時に、あ、これなんだっていう感じで。 あー。 捉えてくれたんですね、やっぱ。
ほら、あれやろ。ほんと、あ、本物の池田やんって感じしたやろ。話し寄って。 そうですね。そうですね。あ、池田さんだっていう感じで思いました。
そうなるよねー。 いや、なんかでも2時間、2、3時間か。3時間ぐらいで、なんか結構イメージされている、ほんと池田さんとすごい合致してきた感じっていうのが。
あっという間に合致したっていう感じなんで、なんか解像度高く、こう、樋口さんにしても、お二方にしても、ご説明されてんだなーっていうのを思いましたね。
いやいやいや、よかったよかった。それだけでも意味があったね。 今回皆さんとってはね。
いやー、ちょっと長かったけど、これは。 どうなんやろ、俺。
俺さ、俺ね、俺の予想やけど、そりゃエアポッツの充電もなくなるわ。 なくなるよね。
そりゃエアポッツの充電もなくなる。 いやー、これはほんと難しいわ。
これはね、俺の予想やけど、大関はこれ聞いたらもうコンやろなー。
コンそうよね、なんかコン感じするよね。 コントもこれで、たぶん今回ので、いやーわかるわ。
でも、コントロールできない時期じゃないですか、人と人とコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコン。
そうそう、だから、もともと言ったら、たぶんぐちゃぐちゃになることもありえるというか。
それはもうずっと言ったし、要はそうなんやけど、単純にやっぱり仲直りしてほしいなーっていうのをずっと俺は思い寄ったきさ。
まあ、コンやろうけど、でもなんかね、もしかしたら、俺も話そうかなみたいに思ってくれるかもしれないね。
そう思ってくれればいいけどね。 いや、まあわからんけどね。
でもね、じゃあ例えば大関が来てなんか喋るやん、池田に伝わる?
いやまあね。
俺さ、結構今日ね、もう正直、小屋がいろいろ言いようの聞いて、こいつマジ瀬戸内やなって思ったんよ。
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今、最近作った瀬戸内アバター使っちゃうしね、今ね。
いやいやいや、正直その瀬戸内アバター見たとき、なんこれ?って思ったけど、今もうめちゃくちゃこれ、しっくりくる。今のお前。
この俺がズーム用に作った瀬戸内アバター。
お前が池田に喋るようとき、もう俺こう見えよったもん、お前のこと。マジで。
めっちゃ可愛く笑ってる、アバター。
こう見えよったもん、もうね。
でもそれをバッチリ言いよったとき、俺あれがどれくらい池田に届いちゃうかに、ちょっと俺自信持てんなと思って。
お関が今ね、今も別にこいつらがこう近づいて、来日こういうことなんやろうなって。
そうやね。
だから本当に終わりを感じたっていうか。
ただ泣けてきたってこと?
そしたらもうなんか諦めの涙が出てきて。
でも俺思うけど、ここがスタートラインぐらいの場所なんだと思うよ。
そうね。
諦めの涙というのはさ、ここから相当距離があるなーって思うわけがき、それによって泣けてくるってのがあるのかもしれないけど。
なんかでも本来ここがスタートラインって感じじゃない?
ベジータがさ、「俺スーパーサイヤ人だ!」みたいな言って、イキってフリーザと戦って、フリーザが3回目になったときにもう果てしなすぎて涙出たやん。
あの気持ち。
マジベジータ。マジでベジータやなーって思った。
池田マジフリーザ。
池田ヨジマジフリーザ。
池田マジドドリア。
ドドリア。
サイバイマンって言ってなかったっけ?
池田もうマジでドドリア。
とうに汚い花火にしてやった。
いやー、だからその、今日俺が話し合ったことを、小関側は理解できると思うけど、池下が例えばそれを理解できないとすることを、小関側が寛容できるかどうかも結構重要だと思うよ。
そういうことそういうこと。もうまさにそうで、だから小関側がそれを許せないと思う。
そうそうそうそう。
小関からしたらさ、それは小関の一つ癖なんやけど、やっぱ水際、水辺まで連れてって水を無理やり飲まそうとするわけで、でも結局その水辺まで連れてって水を飲むかどうかは本人次第やん。
飲めるかどうかもね。
それを逆に小関はやっぱり考えてないところがあるから、池下がじゃあ俺が言うこととか小関が言うことを、例えば理解を体感を持ってできないとしたときに、
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自分にはこれが体感としてはあるけど相手にはそれがないから、じゃあ相手に分かるように伝えるにはどうしたらいいんだろうっていう風に考えることが一方で小関には大切だったのかもしれないとは思う。
まあそうね、だから小関ともしここで話す場面があったらそこは言いたいね。
だからその小関が一点やね、そうだなと思って、そこはなんか自分も凝り固まってるところがあったのかもしれないって例えば思ってくれたとしたら。
今までそういう風にやってきてほしい、お前にはそういうところがあるっていうのはやっぱりあいつにはちゃんと理解してほしいし、その上でもうどうするかっていうのはもう小関が決めることやけね。
まあね、わかんない、でもここまで話しといて小関が来たら全くの大どんでん返しで全然違う方向性に、今まで話したのはあくまで意気地の話しやき。
じゃあ小関が来たら全く大どんでん返しで何もかもが違うっていう可能性もあるわけやん。
全然池田と話しと違うやんみたいなこともあるからね。
だからここが本当に全てにおいてのスタートラインなんだろうなっていうのを改めて思うけどね。
最悪もう池田も小関もここに来ない、全てが終わり、このプロジェクト終了ですってなっても、お前と小関の仲は深まったと思う、さらに。なんか言語化された。
いやいやいや。
それが今日なんか言語化されたと思う、なんか小関の中でも。
そうかな。
こうやってはなぜ馬があんやろって思ったけど、やっぱちゃんとこうや俺のことを知ろうとしてくれちゃったし、ちゃんと知ってくれちゃうなって多分今回思ったと思う。
そうかな。いやでもそんな俺は別にめっちゃ知ってると思ってないけどね。理解できてるとも思ってないけどね。
これ小関何が良い点やんかって思うこと今でも全然あるし。
いやそんなんしょっちゅうあるやんそれは。
そうだから。
そんなお前に人間付き合えたらもういくらでもあるやんそんな。
いやだから俺を池田に言ったように、俺が小関のことを理解してるかどうかとか、俺が小関を池田よりも知っているかどうかとか、そういうことじゃなくて、
こいつは俺のことを分かろうとしてくれるんだなっていう姿勢の方が相手にとってはめちゃめちゃ大事なんだと思うよ。
そう。いやもちろん。ほんとにお前の今日のその話はねほんと説得値以外のなんでもなかったね。
ナム。
ほんとに響いた。
いやほんとに。
ただやっぱり響かないんすよその話が。
池田さんにはね。
池田さんはほんとにその話してる時にもう退屈そうに煙草吸ってらっしゃったんで。
で黒霧をね、飲んでね。
黒霧ググッと飲んで煙草をぶかーっ捨てたんで。やっぱそれ見たら自然と諦めの涙がこぼれてきた俺は。
あーたぶん池田さんは。
でアゲコの果てにはね、もうなんか寂しい気まこちんみたいな印象とか言って名前まで出してる。
やばいよねあれ。
しびれたよね。
アゲコほんとにやばいなと思った。
何もかも忘れてきちゃうなと思った。
何もかもほんとに。
いやーいいね。
なんかしかしまあ僕が青駅兄弟はやっぱまともだよねみたいなことをよく言ってますけど、
09:03
何がまともなのかなって今思ったときに、なんか社会性がすごくありますよね。
経験によるものなのかもしれないけど。
なんかそこをすげー感じた今日の話で二人の話を聞いててね。
池田さんの話を聞いてての話じゃなくて申し訳ないんだけど。
社会性ない人と比べてみるとーってこと言うねんだけね。
いやいやいやいや。
こうやってズームで並べて見てみるとー。
いやいやいやいやそうは言ってないそうは言ってない。
そんな初対面の方にそんな失礼なこと言えないっす。
まあでもな、そこはどうですかね。
あんま僕らは思ってないけど、
まあでも僕らの方が生かされちょる感がありますからね社会に。
まあなんかこう、社会とか人間っていうものがどういうものなのかっていうのをやっぱり
結構高い解像度で理解してるようなって思いますね。
じゃなきゃそんな話を二人がしてるような話できないしねそもそも。
っていう風には僕は思ったけどね。
難しいですけどね。
難しいけど、なんかこの一歩目踏み出してみたら、
5段ぐらいやろうと思った階段が200段あることをやっぱり今回知り、
漠然としたけどもやっぱり、
登り切るんだという強い思いこそが、
そうです。
やっぱり成功へ導いてくれるもので。
そうだと思いますやっぱね。
一旦、やっぱりごめんちょっと二人。
本当に俺はもうひよってしまった。
生地二人のことをよく知っているがゆえにね。
はいはいはい。
池田雄介のことをちょっとひよってしまったけど、
登り続けようこの階段。
そうですね。
お願いします。
ここから、まだまだ今日は1段、1段も今日は登ってない。
そうですね。
今日だから池田さんが僕らに教えてくれたことは逆に、
やっぱり登り続けるという強い意志が必要なんだということを教えてくれたと思うんですよ。
そうかもしれない。
確かにね。
この階段はいつでも下れるよっていうね。
いつでももう諦められる階段ですと。
確かに。
だからその登れるかどうかではなくて、
登り続けるという強い意志が必要ですっていうことを、
ということをあいつが教えてくれた俺たちに。
僕らに教えてくれました。
NAMU。
NAMU。
いやその池田のラスボス感も腹立つな。
あんな雑魚がさ、なんでそんなラスボス感みたいで俺たち挑戦者に教えようさ。
そうそう。
何か与えようみたいな。
与えようという。
ちょっとまた話を混ぜ返すようなんですけど、
小関さんは何か過去にも結構いろんな方とちょっと喧嘩別れしたみたいな話とか、
他の方からちょっと気難しい人だみたいな感じで思われてるみたいな話はしてたと思うんですけど、
池田さんの他の方との交友関係とかっていうのはどうなんですか?
池田のこういう深い根っこのやっぺえところを知らずにみんな付き合えるんよ。やっぱり。
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小関はそれができないから、
いや、べきだっつって水飲み場に無理やり連れてくんやけど、
池田は自分がいかに水飲みをべきだっち思っちゃっても、
どっちでもいい場合のスタンスが取れるんよ。
でも、たどっていってたどっていけば、
え、お前、この水飲み場で飲むべきだっち思っちゃう人間なん?っていう感じが深掘って深掘って見えてくるみたいな。
でもその上の側のところで接する分には、
池田は接しやすいし楽しいしいい人みたいなふうになってしまうき、
ほんとのほんとのやべえとこ失調っていうのはほんと少ないと思う。
なるほどね。
それこそ俺ら兄弟とかきょんちゃんとか、
だいよくとか、
しかも、
松井とか、そういう限られた人間になってくる。
飲まなのー飲まなのーで水飲まないみたいなね、池氏はね。
大関はそれが飲まないことが我慢できないみたいなね。
でも他の人たちは確かに、
大関が言ってることとはまたちょっと違いますけど、
飲まなのー飲まなのーで、
飲まない池田をケタケタ笑って、
池田やのーって言えるっていうね。
その寛容性をみんな持ち合わせてるんだと思います。
そういうことです。
飲んだほうがいいのに。
やっぱり池田大関だけはずっとそれを見ながら思うよみたいな。
ただ僕ら兄弟は、
なんでお前飲まんのかっていうことをやっぱり掘り下げていじってくるから、
池氏からしたときに、
かけがえのない友達になるわけですよね。
その両者のスタンスが並んだときに、
やっぱそこから見たら絶対大関の方が悪く見えてくると思う。
あんなそんな押し付けてくるやつ、
よくないよねみたいな。
なる、当然やっぱそら。
あたから見て何も知らずにーみたいになると。
でもなんかほんと近くに俺からするとあんま変わらんというか。
そうそうそう。あのね、
池氏がよく言葉で使ってたさらけ出すみたいな、
俺は自分をさらけ出しよってっていうのが、
大関は押し付けてくる。
池氏はさらけ出すことで、
実は押し付けていることをみんなが気づいてないだけだと思う。
どういうこと?
さらけ出して、傷口見せて、
ここは痛い気せんでねっていうスタンスを、
ある種とっているとも言えるから、
そこを触らせないようにするとも言えるし。
なるほどね。
さらけ出すことで相手を、
相手に自分の都合を押し付けてしまっているっていうのは、
もしかしたらあるのかもしれないなって今回思ったかな。
大関はそれはストレートに押し付けてくるだけ。
そうそうそうそう。
2つは、
押し付けてきているっていうことは、
いっぱい見てきておき。
押し付けているっていう、
頑固とかね、
いろんな言い方あるけど、
押し付けているっていう観点で言うと、
2人は似たような感じなんだけど、
押し付け方が違うだけ。
同じ。同じと思う。
ここが今回一番大きい。
大きいところなんじゃないですかね。
多分ね。
15:00
疲れたー。もう今日。
いやいやお疲れ様でございました。
体調も悪かった中ね。
そう、僕も扁桃腺ちょっと腫れてましたからね。
お二人ともね、
病み上がりっていうか、
調子まだ悪いでしょうし、
お疲れ様でした。
今日全部で元気やったの池田敬明。
そうだよね。
池田敬明は楽しそうやったもんね、ずっとね。
そう、池田敬明は。
久しぶり人と会話できたっていう、
もう喜びが溢れちゃったもんね。
かつく言ってきたわあいつに。
まあ、でも本当、
二人に対してやっぱりすごく高い信頼感?
なんか、あんまり良くない言い方をすると、
甘え?みたいなものっていうのをすごく感じたんだが、
とても仲のいい関係なんだろうなっていうのは思いましたね。
まあなんか、僕ら兄弟と仲良くなると、
勝手に兄弟枠に入ってくるんですよねみんな。
そうなんすか。
だから、池氏は俺のことを、
なんか弟みたいに思ってんでしょうねって考えたら、
ムカついてきました。
で、大関は高谷のことを兄のように考えるんですよね。
だから勝手にその、
二兄弟の間に一人入るみたいな状態を作ってくるんですよね、みんななんか。
なるほどね。
僕ら兄弟二人と仲がいいっていうのは、
なんかそういう状態になりやすいって感じですよ。
地元の人だからっていうのもあるじゃないですか。
まあそうかもしれないですけどね。
でもみそさんももはやね、
ご自身のことを次男ぐらいに思われてらっしゃるんじゃないかな。
俺のことを三男と思ってるんじゃないかなって思ってますよ。
なんか母方のいとこぐらいの感じかもね、だから。
みそは。
みそ兄!みそ兄!みそ兄!
恐縮です。恐縮です。
まだそんな風に言えるほど、
そんな恐縮、恐縮です本当に。
恐縮です。恐縮みたいです。
なんそれ。
確かにね、なんかあの、
池田っぽいみたいな感じのことなんか、
初回かなんかに言われたような気がしますけど、
今みたいな感じ、そんな感じしましたね確かにね。
よく覚えてらっしゃいますね。
言ったか。
言われたかもしれないね。
よし、ちょっと諦めずにでも本当に、
俺三人で、
そうやね。
気持ち合わせて進んでこう。
ここまでどうする?ここまで傍聴やったら、
池田さん最後なんか喋らせて終わる?
これはだからちょっと池田があれよね、
寂しいという理由でズームから出ていかんのよね。
ただ傍聴しようだけやけど。
ちょっと一回喋って。
ユーザーの皆様、
人間をありがとうどうぞよろしくお願いします。
別にサービスじゃないっけね。人間をありがとう。
ユーザーって。
ありがとうございます。
マジで楽しそうこいつ。
マジ楽しそう。
なんかすごい、
池田さんっていうキャラクターの
なんか心髄を感じたというか、
なんかやっぱり、
この人結構いろんなこと言っちゃっても
大丈夫な人なんじゃないかみたいな感じで、
18:00
この3、4時間の間でも感じてしまったので、
しかもシラフでね。
なんかすごい人だなって思うな、ほんとに。
ある種そうですよね。
ほんとすごい人だなって思います。
そのキャラ、もっとなんか悪い人だったら
そうやって懐に入ってって
相手騙すとかできそうだなって思いました。
変なとこで池田さん切れますからね。
それだけは皆さんに。
これからリアルの池田と会うっていうことが
皆さんの中に発生する可能性があるかもしれないんで、
僕らみたいなノリで、
これ池田さんいけるなって思って、
確かに池田さんガードは低いんですけど、
一方で変なとこで急に切れ出したりするんで、
そこはめちゃくちゃ面倒くさいんですよ。
なので皆さん。
聞き合う人なんとなく気づいちゃうと思うけど、
この感じやけど死ぬほどプライド高いんで。
とにかく。
とにかく高いんで。
なので皆さん一緒に飲んだときは気をつけてください。
見た目は池田、中身はキムタクと思ったほうがいいかもしれないです。
自分のことはキムタクだと思ってるんだよ。
それはもうほんとに。
そう思って接したほうがいいかもしれないですね。
そうですね。
じゃあそんな感じで終わりますかね。
今日もありがとうございました。
池田氏お疲れさまでした。
またソサイゼ・データリンク追加でどっかでやりましょう。
わかりました。
お願いします。
おやすみなさい。
ありがとうございました。