00:39
こんにちは。
こんにちは。
声、聞こえます?
声、聞こえてます。
よかったです。しおんさんも聞こえてます。
よかったです。よろしくお願いします。
そえじんさんも。
そえじんさん、えいかさん、ありがとうございます。
聞こえてます? よかった。
よかったです。
無事に始まりました。
ちょっと遅れました。失礼しました。
大丈夫ですよ。
無事にライブ始められました。
よかった。
ということで、今日はお越しいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
それではですね、早速なんですけど、
今日お越しいただきました、しおんさんのですね、
ちょっと自己紹介を突然ですが、
していただいてもよろしいでしょうか。
はい、かしこまりました。
えいかさん、結構前のめりで楽しみにしていただいていたということで、
ありがとうございます。
本当ですか。嬉しいですね。
そうですね、私の自己紹介ということで、
声と体のチューニングルームっていうスタンドFMでのチャンネルで、
自分と自分の声を見ながら内面と外側に表している現実と整えていきましょうねっていうヒントをお届けしていて、
本質ボイストレーナーですというふうに名乗らせていただいております。
そうですね、あすかさんとは共通点がめちゃくちゃ多そうですごい興味津々で、
その話を聞きたいなというか、引き出したいわって思いながらいつもうずうずしながら聞いていたんですけれど、
今日一緒にできることになってとっても楽しみにしております。
ありがとうございます。うずうず差別さんですね。
それはこちらも本当に楽しみです。
しおんさんの声から現実も整えていくっていうのがすごいなと思って、
そのあたりもちょっと後ほどお聞きしたいなとは思っているんですけれども、
03:02
そうですね、しおんさんのリスナーさんも今日来てくれるかもしれないので、
私の自己紹介も一応させていただきます。
バブリンあすかと申します。
私は現在は先生術を主に使っているんですけど、
あとはタロットとかそういうものを使ってクライアントさんの内面を整えたり、
私もちょっと整える系にはなってくるんですけど、
思考の整理をしたりとかして、その方の才能をもっとこの世で開花していけるようにお手伝いをさせていただくということをしております。
はい、今にゃーんと、
すいません。
かわいい猫ちゃんの声が聞こえておりますが、
そんな感じでしおんさんと私というのはとあるビジネスコミュニティの方でお会いしたんですけれども、
まだリアルではお会いしたことはないんですが、
そうですね。
でも、本当に共通点がちらちらと見えておりまして、
なので今日はね、実際同級生だったということで、
そのあたりのトークもしていきたいなと思います。
きえさん、ちえさん、ありがとうございます。
はい。
整える系で伊手座で同級生です。
そうなんですよね。
で、なんか星の配置をお聞きしてると、これ多分同級生だなっていうのはあったんですけど、
結構ね、本当に共通点がありまして、
ね、誕生日も近かったですしね。
そうですね、やっぱり誕生日も近かったっていうことで、
で、あと、なんか意外とかわいいサイズだっていうね、2人と。
そうですね。
もうちなみに聞いちゃってもいいですか?
私は40代になってから身長が1センチ伸びたんですけど。
すごいですね、それ。
146センチから147センチになりました。
めっちゃ羨ましい。
私縮みましたよ。
本当、1センチぐらい縮みました。
なんかね、骨を伸ばすっていうか、骨の間を伸ばすと伸びるって聞いたんですけど、
そういうことされてました?
えっとね、多分ね、私と飛鳥さんの共通点って、
整える配置がすげー多いということもあると思うんですけど、
ヨガをやり始めて、私のヨガの先生が結構、
本質的なことをやる方でポーズをさせるとか絶対させないんですよ。
06:04
骨のアライメントが整ってないうちにポーズをとると、
別のところが縮んだり歪んだりするだけで全く意味がないから、
この動きができるようになるのを先にしろっていうことで、
椎間とか椎骨の一つ一つをちゃんと自分で把握して、
それ一個一個の間を広げていけるっていう状態を作れっていう方で、
いろんな道具を使いながらやるんですけど、
そうすると骨の歪みが治ってくるので、
結果的に身長伸びたっていう感じ。
それですね。
はい、です。
知恵さんも本質的ヨガティーチャーすごいっていうリアクションをくれてますけど、
そうなんですよね。私の知り合いの方から聞いたんですけど、
その方も多分ヨガをされていて、
そういうなんて言うんでしたっけ、
そういうなんとか学みたいな、ありますよね。
ありますね。
それで骨と骨の間にちゃんと隙間を入れていくと、
身長伸びるよって言われたんで、
多分同じようなことをおっしゃられているのかなと思ったんですけど。
そうですね。
ヨガもいろんなヨガの流派があるんですよね。
ハタヨガとかシュタンガヨガとか、
めちゃくちゃインドの聖地に行って、
修行をしてくるようなヨガの先生とかいるんですけど、
そういう方たちをやりながら仏教も勉強をして、
肉体のことも勉強してってやってらっしゃるので、
お医者さんと違う角度で、
でもお医者さんレベルの知識を持っているなみたいな感じますね。
そうですね。
でもそんな先生と出会えるってすごいですね。
本物好きなんで、
本物に引き合わせていただけるというか、
本物好きですよね。
やっぱり。
好きです。
本物に行っちゃうんですよね。
どうしても本質ってね、
本質ボイストレーナーっておっしゃられてますけど、
本質がやっぱり好きですよね。
どうしてもそこから行きたがるっていうか。
それがね、やっぱりイテザでもあり、
あとやっぱり乙女座の要素強いっていうのもあるのかなって思いますね。
そうですね。
今日はね、その共通点を一緒に探って、
09:00
お互いを見ながら。
はい、そうですね。
ありがとうございます。
そう、だから同じ年度で生まれて、
誕生日も近いっていうことで、
イテザなんですよね、お二人とも。
コメントくださってる知恵さんもイテザですしね。
そうですね。
そうそうそうそう。
度数はね、太陽の度数は違うんですけど、
ちょっとね、しおんさんの、
後からね、ちょっと鑑定タイムみたいなのもあるんですけど、
先に言ってしまうと。
サビアンシンボルっていうのがあるんですけどね、
先生術の中で。
それでいくと、結構本当に導く能力をお持ちの方っていうことで、
イテザって教師的な面もあるじゃないですか。
特にちょっとエネルギーあふれすぎて、
羽目を外しそうな子どもとか若者とか、
そういう人たちを導くみたいな能力をお持ちだということなんですよね。
保護をするっていう能力があるんですけど、
それが行き過ぎを防ぐんですが、
その分自制心も強くなるっていう面があるみたいでして、
その子がまた乙女座と相まって、
結構整えるのもそうだし、
あんまり羽目を外せないというか、
外したくないっていう点があるのかなって思ったりもしました。
本当その通りです。
そうなんですよね。それもありますよね。
ありますね。
りかさんもイテザでいらっしゃる。
そうですね。りかさんありがとうございます。
イテザの方は結構やっぱり人に物を教えるのが得意だし、
結構ね、マニアックなんですよね。
深掘りしたがるというかしちゃうんで。
しかも広く深くみたいな人多くないですか。
そうなんですよね。
狭く深くではないんですよね結構。
いろいろ興味持っちゃうんで。
じゃあ飛鳥さんの、
私はね、後ほどまた数比を詳しく見させていただくんですけど、
飛鳥さんの、
星とは違うんだけど人生設計みたいな、
魂の設計みたいなのを見てくると、
これがね、私も一緒なんですけど、
表現者として生きるっていう数字が人生の目的なんですよね。
12:06
今までのお仕事とかをチラリとお伺いするだけでも、
何かを表現するっていう分野によくいらっしゃる気がするので、
それをしながら自分を探すっていう感じなのかなと思ったり。
そうですね。
はい、じゃあちょっとしおんさんから私にインタビューしてもらっていいですか。
ぜひさせてください。
今ちょろっと言わせていただいたんですけど、
お仕事結構ね、
概要欄というかプロフィール欄のところにも10種類お仕事されてきたって書いてあると思うんですけれど、
どんなお仕事をされてきたんでしょうか。
10種類っていうのはだいぶざっくり書いてますけど、
小さい時からまずやっぱり表現というか絵を描くことがまず好きだったんですね。
高校、大学とそういう感じの表現をするような学ぶようなところに行って、
やっぱりそういう仕事ってある意味食えないんですよね。
難しい。
食えないんですよ。なのであんまり仕事自体にそこまでお金を稼ぐための仕事っていう点で言うと、
あまりこだわってなかったんですね。
なのでそれこそ最初、学校大学卒業して就職するっていう人ももちろんいたんですけど、
なんか就職っていう気になれなかったんですよね。
なので本当まずは家電量販店でデジタルカメラを売ってたりした時代もありますし、
あとは本当出版社のアルバイトで一般事務とか、
あとコールセンターに行ってみたり、またカメラマンの仕事をしてみたり、
仕事っていうわけではないですけど、お芝居をやってみたり、
あと写真、ネット通販会社の写真ですね、商品写真撮ったり画像作成したり、
あとはラジオ局で台本なんですかね、ラジオCMの台本のチェックをするとか、
とにかく本当結構いろいろこだわりなくて、いろいろやってきましたね。
15:00
なんか今聞いた中でも、私が過去に経験してきたバイトとか、
かすってるわいっぱいみたいなのがあって、
あすかさんがやったことあるお仕事全部私もやってみたら面白そうって思っちゃいました。
似てるなと思いながら聞かせていただきました。
そうですね。
千恵さんもパワフルとか言ってくれてますけど、
りかさんもね、2人とも追求心強そうっていうね。
その時夢中になれるものにやっぱり邁進しちゃいますね。
しちゃいますね。
多彩ですね、ていかさんが。でも本当そうですよね。
いろいろ多彩だし、
なんかそこに拠点を移していくことにためらいがないっていうのが、
他の人はやっぱりそれでも嫌々って言って一つを長くやったりするじゃないですか。
でもそこをね、やってみたいっていう何かのきっかけとか、
そういうものがあったのかもしれないけど、
変えていける力があるっていうのはやっぱ素敵だなって思います。
そうですね。
でもやっぱり一つの仕事を長くする方がいいっていう、
やっぱり世の中的には普通はそうじゃないですか。
ね、ありますね。
だからこんなに仕事を変える、
でも仕事を変えるきっかけっていうのは大体、
例えば公演が、お芝居の公演があるからとか、
ちょっと遠征でどっか海外行くとか、
なんかあるんですけど理由は、
だけどこんなにコロコロ変えてるってやばいんじゃないかって思った時もあったんですけど、
なんかでもそれはそういう役目があるんだよっていう、
言ってくれてる人がいて、
いろんな職場に行ってそこで何かパワーを分けるみたいな、
そういう役目がある人もいるんだよっていうのを聞いて、
ああまあそれもそうかもしれないって思った時がありましたね。
ね、いやなんか、
英佳さんもね、今石の上にも3年って伊手には合わないのかなって思いますって、
書いてくださってますけど、
でもほんとそうですね、伊手座であり、
真理を探求したいって思っている人が、
しかも広く深く突っ込みたいって思っている人が、
限られたエリアの中で言い続けるって結構苦しいことかなと思うし。
そうですね。
まあ伊手座って副業というか、2つのことを同時にできるじゃないですか、
ダブルサインとか言って双子座もそうですけど、
18:02
まあなんでそれはそれでいいのかなって思ってはいます。
いろんなお仕事されてきた中で、
次これやってみたいなって思う時とかは何に興味を持ってそこに行くんですか?
でもね、今やってる占いとかもそうですけど、
なんかそういうのはもうやらずにいられないみたいな、
いう感じで、
だからお金を稼ぐことに関してはあんまり何でもいいっていうのは思ってますね。
それは私も同じ傾向が強いんですけど、
お金より何よりやりたいことをやれる方が、
なんかなんて言うんですかね、優先だみたいな風に言っちゃうんだけど、
でもお互いに乙女座成分も結構あるじゃないですか。
そうなんですよ。
ってなってくると、ちゃんとしていないことに対するストレスとかってあんまり感じたりはしないですか?
いやなんかね、どうでもいいことまでこだわったり、
なんかやたら神経質になる部分があったり、
どういうところに?
なんか多分誰も見てないと思うぐらい、
例えば文章でも何度も何度もここはちょっと前後で矛盾があるなみたいなので、
いつまでも直してたり、
スタイフの放送とかでもそこまでやらなくてもいいのに、
なんかやたらと編集したくなったり、
撮り直したくなったり、
なんかそういうところあるなって自分で思いますね。
それもわかる気がしますね。
ちなみに文章を遂行したりする時っていうのは、
もう完全に自力でやってらっしゃるんですか?
それともAI使ったりするんですか?
まず自分である程度書いて、
AIにちょっとヒントもらったりとかもしますけど、
基本的に最後やっぱり自分で直しますね。
なるほど。
本当にやっぱり自己表現というかね、
自分の表現にこだわるっていうところ?
そこはもう一貫してる感じ、聞いているとそんな気がします。
そうですね、でも本当乙女座成分多めなので、
なんかここがもうちょっと風の星座だったりすると、
もっと早いんだろうなとか思っちゃいますね。
21:00
でも、なんかこだわりたいですよね。
そうなんですよ。
なんかやっぱり本当に作品を残すっていう、
アートの部分かな。
アートって今だと芸術美術になりがちだけど、
元々のアートっていうのは錬金術であったり、
もっと昔の哲学的な話になってくると、
医療もアートだし、治療もアート、
手術もアートなんですよね。
だから、細密な、厳密な、厳格な、
心髄みたいなところにアートがあるっていう、
タロットとかでもそういうふうに言われたりしますけど、
なので、やっぱ数比で見ると3って本当にアーティストなので、
乙女座も含めてだけど、数比で見てもアーティスト気質があるので、
そこをないがしろにしたら人生うまくいかないから、
それがお金に関わる関わらないってなってくると、
あるいい加減なところでやめた方が、
コスパはいいのかもしれないけど、
人生の豊かさとか喜びとかを考えるのであれば、
そこを突き詰めた方が幸せは大きい気がしますね。
そうですね。
ある意味ではそういう制限じゃないですけど、
枠みたいなものがあるからそこで頑張れる、
はみ出していかずに済むみたいなのはありますよね。
そうですね。
たぶんそうじゃなかったら糸の切れたタコみたいにね。
そうです。本当そうですよ。
どこまでもピューンっていっちゃいますよね。
きえさん、医療とかアートだっていうところで、
英香さんもちょっと驚いてますが。
そうなんですよ。でも本当にアートなんですよ。
でもそうですよね。
アートだっていう意識でやったほうがいいですよね。
そうですね。
私自身はあんまり手術得意じゃなかったけど、
言ってなかったけどもともと獣医師だったんですけど、
そうですよね。すごいですよね。獣医師さんだったって。
本当は私も絵が好きだったから、
絵描きになりたいとか漫画家になりたいとか
イラストレーターになりたいってずっと思ってたんですけど、
私たちの世代ってバブルも崩壊するし、
冷戦も終結して国連崩壊するし、
就職も厳しかったしね。
超氷河期世代ですもんね。
ロストジェネレーション世代。
24:02
ロストジェネレーション。
そんなもんで生きていけるわけがないからやめろって、
やっぱり男たちに、わりと夢を潰されてきた世代で、
大学1年生の時点で公務員塾に入っている人がたくさんいるみたいな。
そんな世代だったから、
医療系の資格を持っていたら死なないだろうなって思って、
取ったんですよね。
すごいですよね。
獣医さんっていうのもなかなか、
いいというか素晴らしい職業だと思いますし、
その能力もすごいなってすごい思いますね。
でもね、アートなんだけど、
医療もアートなんですけど、
例えば外科手術って本当に上手い先生で芸術的。
いや、わかります。
もう無くなっちゃいますよね、傷跡が。
そうだし、多分、
本当にすべてを網羅して理解しているし、
見れば臓器の位置とか血管の走行とか、
多分わかるので、本当にロボットみたいに最適なところ切って、
最適な出血、最小限の出血とか、
で、時間短く終えられるっていう、
本当神業みたいな人が出てくるんですけど、
でも、それってオタクじゃないとできないこと?
確かに。
ジェネラリストだと絶対できないんですよね。
そうですね、そこをとにかく追求して、
日々そこをアップデートしているという意識はあるんでしょうね。
だいたいそれ以外のところは、
人間としてちょっと、
そうですよね。
だと思うんですよ。
だからこそ、やっぱり、
みんなとうまくやろうってする人は、
ジェネラルな生き方をする人は、
なかなかそこまで突き抜けられないし、
そこまで突き抜けちゃった人は、
そこまで突き抜けないと、やっぱり変人だとか、
ダメなやつって言われたりとか、
することも世間の常識に照らし合わせるとあるので、
そこの整合性を取りながら生きるのが、
オートメザキシスかもしれないですね。
そうですね、だからオートメザに助けられてますね。
と思います。
そうですわ、ほんと飛んでっちゃうし、
だから結構私、子育てが始まった時に、
本当に今までと人生が本当に変わったんですよね、180度。
今までだから、仕事して仕事終わったら、
27:02
お芝居の稽古に行くんですけど、
それってもう終電ぐらいまでずっとそれをやって、
また帰ってきて仕事してみたいな感じで、
ある意味自由人なんですよね。
土日も稽古に行ったり、公演があったりとかして、
仲間も本当自由人というか、
ある意味アウトロー的な人が多かったんで、
全然子供を産んで子育て始めると、
全く生活が合わなくなるんですよ。
それはそうかもしれないですね。
基本夜だし動く、子育てちは基本昼じゃないですか。
昼というか、生活きっちりしないといけないし、
だけど今までの生活してきた仲間とか、
友達は完全に逆転した生活してるわけで、
そうなると会わないし、まず会えないし、
周りに、私の場合はそういう人しかいなかったから、
子育てをしてる人なんていないわけですよ。
だから本当に友達もいなくなったし、
全然知らない世界に、
一人で異世界に迷い込んじゃったみたいな感じになったんで、
本当にびっくりしたんですよね、ある意味では。
そっかー。
でもそこで乙女座があったから、
まだやってこれたのかなっていう。
結構ね、自分を立するとか、
その枠の中にね、型にはめていくことに対する
順応性も高いというかね。
そうですね。
いやー、だからそういう目で言うと良かったっていうのもあるんですけど、
でもね、しおんさんもそんな感じで、
今までの人生ね、いろんなご職業をされてきたっていうことなんですけど、
じゅうひさんが最初のお仕事だったんですか?
そうですね。転職回数が計6回か7回になるのかな?なんですけど、
業界としては割とずっと獣医師の資格が役に立つ業界にいたので、
獣医師っていろんな職場があって、
多分皆さんが想像しやすいのは動物病院だと思うんですけど、
私が一番最初に就職したのは、
皆さんの口に入る肉を食肉として流通させていいよっていう検査をするのが、
自治体の施設としてあるんですけど、各自治体にあるんですけど、
そこで検査する獣医師だったんですよ。
なのでBSE検査を毎日したりとか、
30:04
こんなちっちゃい女の子が毎日、
これ言っていいのかな?お昼だよね。ちょっと皆さん気分悪くなったらあれなんだけど、
血みどろになりながらだから、牛とか豚とかを毎日検査して、
本当にいいやつは私が勤めてたようなところに来ないので、
来て一番大きくいって900キロとかそんな感じなんだけど、
それの枝肉が釣られていて、もしそれがガッシャンと落ちてきたら死ぬかもしれないみたいな危険なんですけど、
そういうところで大きなものと格闘し、動物病院に転職して働き、
動物病院にセミナーしに来てくれた製薬会社さんの営業担当さんを見たときに、
臨床より私はこっちでセミナーをする仕事がしたいと思って、
企業に転職をして、転職してそこでセミナーしたり、
いろんな裏裏のお客様を車で回りながら、
セミナー活動と営業活動をしながら生きるみたいな、
月の半分ぐらい動き回って出張するみたいな生活をしていたんですけど、
ちょっと疲れ果てたなとか、
感情が湧かなくなってきたみたいな、
ちょっと自分で怖さを感じたときがあって、
歌おうと思ったんですよね。
そこで歌い始めたんですか?
もともと歌好きだったんですけど、
オトメザ的なものなのか知らないけど真面目だから、
生きていくためにそれは仕事とするものではなくて、
老後の趣味にしようってなぜかすごい取ってたんですよ。
311の東日本大震災が起きたときに、
まさにその学会でセミナーのサポートをしてたんだけど、
私、生きてると思って。
そうなんだ。
でも死んでたかもしれないと思ったんですよ。
そうですね。
65歳以降にやろうと思ってて、死んだら死んでも死にきれないと思って、
まさしく林先生みたいに今でしょうと思って、
兼業みたいな副業みたいな感じで歌手と会社員をやり始めて、
そこから歌手になっていったんですね。
そうなんですよね。
そうなんだ。
33:00
皆さんが、じゅういさんかっこいいとか、そんな大変なお仕事があったのか、
みたいな感じで驚かれてますね。
そうなんです。
だから皆さん、お肉おいしく食べてるのはじゅういのお仕事の結果なので、
じゅういさんありがとうって言ってあげてください。
はい。
知恵さんは同僚だったかもって。
どういうこと?
起業で働いていたじゅういさんっていうのが、私の同僚だったかもしれない。
嘘?
そういう方のいる会社さんで働いてたんですかね。
ですかね。
知恵さんとコラボライブをさせていただくことになったので、
その時にその辺のお話をもっと詳しく聞きたい。
共通点ありそうですね。
あ、そうなんだ。
じゃあ取引先だったかも。
動物用医薬品メーカー勤務歴あり。
なるほど。
私はペットフードメーカーだったんで、多分お仕事で、
どっかですね、違ってる可能性本当にあるかもしれないですね。
多分言うても、そんな狭いわけじゃないだろうけど、なんかありそうですよね。
狭いんですよ、動物医療業界って。
転職したら必ず共通の知人がいるっていう。
ああ、そうなんですね。畑は結構似てると。
うん、ですです。
そっか、でもりかさんもね、忙しすぎて感情分からなくなるって分かるって。
いや、それは結構危険サインですよね。
いや、ほんとその感情が分からなくなった時に、
体温もすごい下がってたんですよ。
免疫力まで下がっちゃったんですね。
下がってました、下がってました。
でも自分が気づいたのが、あれおかしいって気づいたのが、
私ずっと宝塚好きだったんですけど、子供の頃から。
昔は歌劇を観に行ったら、3週間くらい感動の要因が続いてたんですよ。
なのに、当時大阪に住んでたから、
気晴らしに行こうって思ったらすぐに兵庫県の本拠地に行けたんですけど、
劇場出た瞬間に感情が終わってたんですよ。
そこで分かったんですね。
おかしいこれ、だってこんなにいいもの見たのに、
見てる瞬間楽しいのに、劇場出た途端に気持ちがもう終わってるのはどういうことと思って。
それは相当ですね。
そこからセミナーとかされるような、それで疲れちゃって、
そこから歌を歌い始めたっていう。
そうです。自分の感情を取り戻したいなと思って、歌をしようって。
36:02
絵が好きだったんだけど、絵をなぜかその時封印していて、
絵に戻ったら苦しむかもしれないってなぜか思って、歌に行こうってなったんですよね。
そうしたらやっぱり、あすかさんもおっしゃってたんですけど、
本の隅っこの隅っこにちょっと関わらせていただいた程度ですけど、
芸能の界隈に携わっている方と企業とか公務員で働いている人は、
常識が全く違うじゃないですか。
違いますね。
今まで常識と思ってきたものは、こっちに来たら非常識。
でも芸能界の人たちが常識って思っていることは、
普通の社会に来たら非常識って言われるし、
いる場所によって当たり前は全部変わってくるから。
そうなんですよね。
そういう意味でジャッジが、これが正しい、これが間違ってるとか、
これがいい、これが悪いっていうものの、