多くの感動を与え閉幕したパリ五輪。日本選手団は400人超が出場し、海外開催では最多となる45個のメダルラッシュに沸きました。静岡県勢36人が出場して柔道、卓球、セーリングで銀と銅を合わせ4個のメダルをつかみとりました。パリ五輪を現地で取材した静岡新聞・運動部の山本一真さんが裏側エピソードを紹介する。
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