沼津市が舞台のアニメ「ラブライブ!サンシャイン‼」は今年、テレビ放送10周年。「スクールアイドル」の女子高校生9人を描いた作品は国内外で多くの支持を集め、沼津には「聖地」を巡るファンが今も多数訪れている。静岡新聞は10周年に合わせて1月から、作品の魅力をまちの盛り上げに結び付けた「キーマン」に話を聞く連載を進行中。今回は放送開始後の沼津のまちの変化を、キーマンの言葉で振り返ります。
静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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