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086.映画「ミッシング」(2024年)正しさと希望と今の社会を生きることの矛盾
2024-05-22 19:16

086.映画「ミッシング」(2024年)正しさと希望と今の社会を生きることの矛盾

「感想」

日本社会のダメさというか人間のダメさというか、みていてとにかく自分事のように感じられる部分があり終始なんか人間って嫌だなあ、生きるのやだなあと暗い気持ちに。でも、要所要所で人間もいいかもだから生きるんだよなあなどと思う場面があり何度か泣いた。

監督・脚本 吉田恵輔

出演

石原さとみ、青木崇高、森優作

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