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どう思いますか?今、AIっていうのがめちゃくちゃ流行ってるし、いろんなサービスが出てきて、AI戦国時代なんて言われてたりしますし、
AIが我々の仕事をね、型変わりして、AIに仕事を取られるんじゃないかみたいなことが、そういう話題が出てからもう何年か経っている現在ではありますが、
これどうなると思いますか?私はね、AIに、もちろんその型変わりされてしまう部分もあるとは思うけど、
AIがあるからこそ生まれる仕事っていうのはもう実はいっぱいあると思っていて、あの実際いっぱいあるし、これからもAIがいるからこそ生まれてくる仕事っていうのはいっぱいあると思っているんですね。
今日そんな内容を話したいなと思います。改めまして、ほどほどに在宅ワークして5年目のアヤノです。この番組、通称ホドラジでは、
無理しない働き方を研究する私が3人残した程度の両立は日々のちょっとした気づき、フリーランスのヒントなどゆるりとお届けしております。
それでは今日もほどほどに始めていきましょうということで、第62回目の放送になります。前回は、私は在宅ワークの収益化のやり方をぎゅーっと詰め込んだ現状ですね。
月2980円という形で、ノートのメンバーシップを運営しております。その中のメンバーさん、本当に普通の主婦の方がですね、
お一人で、外注さんなしで、メルカリの取引数3000件を突破したと。えげつない数値じゃないですか。それのすごいよねっていう褒めちぎりの回でした。
でも、彼女がどんな風にやってきていたのかとか、気持ちの持ち方とか行動のコツっていうのも実はその放送の中に散りばめてありますので、
今メルカリやってる方、これから頑張りたい方、ちょっと挫折してきてる方、絶対ヒントになると思います。ぜひ前回の61回の放送を聞いてみてください。
はい、今回はAIに仕事を取られるのかどうなのかについてお話ししていきたいと思います。結論から言うと、私はAIに仕事を取られるかもしれない。
例えば100ある仕事のうち、20とか30とかAIに取られるとするけれども、その分、その20、30取られた分、
AIがいるからこそ面倒見なきゃいけない部分とか、カバーしなきゃ、結局人間がカバーしなきゃいけない部分って絶対出てくるので、
それをまた足していくと、結局また100に戻るんじゃないか。100に戻るんじゃないかって、私はそういうふうに思っています。どう思いますか?
もしかしたらお聞きになられている方の中で、自分たちの仕事がAIとか自動化で減りつつあるとか、影響を若干受けつつあるなっていう方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないですよね。
どうなんでしょうか。AIっていうのも在宅ワークにめちゃくちゃ活かせるんですけれども、一番最初に在宅ワークでやるべきこと、お金をかけずにやるべきこと、
不要品をメルカリで元でゼロで売って軍資金にしましょう。そこから固定収入を得たいのであれば仕入れもおすすめだよと。
仕入れ先、私スクールに入らなくても、ココナラやメルカリ、エコナラやストアカでパッと分かる形でお伝えしてますので、よかったら概要欄の方からURLを覗いてみてください。
AIで、じゃあ、AIがあるからこそ生まれる仕事って何かっていうと、結局一番最後の確認は人間がしなきゃいけない。
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AIを使って、例えば何か記事をリリースするにしても、それも全部1から10までAIができるかっていうとできるかもしれないけど、
精度は良くないし、やっぱりリリースした時になんだこれAIじゃんみたいな、そういうのがどうしても出てしまうから、結局ちょっと最後一さじ自分で手直ししなきゃいけないっていうのも出てくるし、
バナー画像とか作るにしても文字分けもまだまだあるし、じゃあそのAIもいっぱいあるから、そのAIコンシルジュみたいなのもいるわけですよ。
AIがたくさんあるから、AIの使い方を初心者さんにも優しくお伝えしますとか、AIたくさんある中で何が自分に合っているのか診断する、そういう講座を開いている人もいるし、
やっぱりそういうものを記事とか音声、動画じゃなくてリアルタイムでストア化とかの講座で知りたいっていう人もいらっしゃるし、そういう一定層いるわけですね。
AIがいることによって使わなきゃいけないんだろうな、でも自分にはできないっていう人の悩みを解決するお仕事もいっぱい出てきてるし、
あとはもちろんそのAIの使い方ですよね、こういうふうに使っていくよとか、プロンプトを配布したり自動化のツールをAIで作って販売したりとか、今はLINEスタンプをAIで画像で生成して、
それを販売して収益化してる人とかもたくさん出てきてるし、AIがあるからこそその創造性を広げる一助になるから、それによって新しい仕事が生まれるっていうのもあると思います。
それから、あとはAIを使っていくと、やっぱりどこかしらでエラーが発生したりとか、今最初の何ヶ月は使えてたけど、やっぱり仕様の変更があって使えなくなっちゃうとか、
そういうAIの変動とかがどうしてもあるので、それをやっぱり修正するとかチェックするとか、そういうのもいりますよね。
あとね、この間じゃないな、もうちょっと前から聞いてて興味深かったのが、SNSで見たんですけど、とあるデザイナーさんの方がね、私いろんなデザインをして画像納品してるんですけど、こんな案件がありましたと、
AIである程度の画像の骨組みを作ったんですけど、やっぱりこれを使うには足りてない部分があるから、これを元に実際のデザインの構成に落とし込んで修正してもらえませんかっていう依頼が来た。
うわー、現代っぽいって思ったんですよね。でもそれめちゃくちゃ可能性ありますよね。
1からデザインするっていう需要ももちろんまだまだ残っているけど、手軽に個人でAIを使って画像を作れるからこそその中でクオリティをさらに上げたいとか、
AIでやっぱり画像を作ったとき何がネックになるかっていうと、細かい修正するときに画像の例えばこの文字の部分だけ直したかったのに何回言っても余計な部分まで変更したくない部分まで書き換えられちゃうとか、
あとはそのクレジットの上限もあるし、いろんなこのなんかうまく使いこなせないなんかかゆいところに手が届かない自分だとやっぱり完全形、理想形には持っていけられるっていうのが活性するわけですよね。
だからAIで骨組みを作りましたとか自分の言語化できないオーダーするときにこういう風にやってくださいっていうのをうまくテキストで伝えられないけどAIで箱は作ったので、
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こういう基準でこういう感じで雰囲気を残しつつこういう風にやってほしいんですよって言ったらそこ本職のデザイナーさんの出番じゃないですか。
あとはAI画像に嫌悪感を持っている人もいるんですよ。なんだこれAI画像じゃん。もう本当に世の中AI画像ばっかりで何なの?みたいな風に思っている人もいるし、
どうしてもAI画像って奥行きがないから何かポスター作らせてものっぺりしてるんですよ。
どこを本当に一番見せたい部分として持ってきているのかとか、キャンバーだったとしても文字を重ねた時の影の感じとか一つ一つ線とかを皆さんこだわってやってらっしゃるから、
やっぱりそういう奥行きとか立体感とかそういうのまではまだまだAIには作れない部分もあります。
あるなって思っていて、どうしてものっぺりとするとか、若干黄色っぽく、薄黄色っぽくなってるみたいな。あるんですよ。
そこを突破していくのは現状やっぱり人間の力とか、それを落とし込んでキャンバーで一から作り直すでもいいし、
それをじゃあ使い慣れてる人がどうやったら修正できるのかっていう方法もいろんなAIによってやり方とかあるわけじゃないですか。
そのあたりはやっぱり最終的には人間の力だよなって思うので、このあたりがAIがあるからこそ生まれる仕事、生まれる需要なんだと思います。
やっぱり新しいものが生活に浸透してきて社会に新しいムーブメントができると、それを使いたいけどわからない人、悩みに乗りたいけどどうしていいかわからない人って絶対一定数出てくるので、
その悩みに対して解決させていくのが商品作りになるし、そういうところもAIじゃなくたって何でも詳しい人とか知っている人、得意分野だよっていう人が一緒にやりましょうっていう風に、
そのきっかけを商品を通して提供していくっていうことなんですよね。
だからやっぱり何が大事かって、そのAI、たかがAIされどAIで、まずは自分で使ってみる、めちゃくちゃ使いこなすっていうところまで行かなくていいので、
どんなもんなんだなっていうのをわかる程度にはある程度使ってみる。AIはこういうところが苦手なんだな、こういうところは過信しちゃいけないんだなとか注意事項とかデメリットもあるわけで、
そこをやっぱりちょこっとでも触った人にしかわからない肌感覚ってあるので、それが次のご自身の商品作りとかAIを元にした、こういう隙間を狙って商品作ったらいいんじゃないっていうアイディアにつながっていくので、
何でもただで触れるものは触っといたほうがいいかなって思ってます。私ももうAIいろんな種類使ってるけど、全然知らないことまだいっぱいあるし、
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使いこなしてる人はものすごい色んなのを使いこなしているから、いやーすごいなーって思ってるんですけど、AIがあるからこそ生まれる仕事、じゃあそれは何なんだろう、
じゃあそれを自分が、もし収益化できるとしたらどんなきっかけから始められるかなって、逆算して一個ずつ自分に近づける、そういった商品作りしていくといいかなと思います。
あとSNSにいっぱいAIに関する悩みが落ちてるから、それを拾って集めて商品作りに生かすとか、やり方いくらでもあるので、
とにかくテストですね、どんどんテストして、商品になるかわかんないけど、出してみなきゃ反応があるかもわからないし、何でもとりあえず試せるもの、ちょっとやれば触れるものはやってみる、
ちょっとやればできそうなサービス作りはやってみる、このふっかる、ふっかるっていうのが、ふつわく軽いふっかるっていうのが大事になってくるかなと思います。
AIは今のところそんなものすごく社会を牛耳るというか乗っ取るというか、そういうよりはまだまだやっぱり道具の一つっていうところではあるので、
うまく使いこなしていきたいなと私も思いますし、そのAIについてのこういう活用例があるとか、商品作りこういうふうに使っていくといいよっていうのは、
在宅ワークメンバーシップの方でも、ふんだんに今後もお届けしていこうと思いますので、ぜひお楽しみにということで、
ホドラジではトークテーマ大募集しております。こんな質問に答えてほしい、こんなときどうしてますかなど、フリーランスの方、それ以外の方はもちろん大歓迎です。
概要欄にありますSNSとか、レタを送るといったところから、ひがらに声をかけてください。
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はい、ということで、今日も休み休みに行きましょう。ではまた次回お会いしましょう。あやのでした。