#80_中国を語る
2025-10-14 24:47

#80_中国を語る

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/atsugi/

ローラー王子のTikTok:https://www.tiktok.com/@icom_roller_prince?lang=ja-JP

【番組紹介】

ここは神奈川県厚木市某所にあるしゃべり場。

厚木生まれ厚木育ちの5児の父であるヤギと、

ツアーガイド・言語講師として活動するアニメ先生ユウキ。

2人の周りには魅力的な人たちでいっぱい、でも欲を言えばもっともっとぶっ飛んだ人たちと仲良くなりたい。

そんな願いを叶えるため、今日も某所しゃべり場から日々の思いを電波に乗せて語ります。

面白い化学反応を起こしてくれるゲストさん、いつでも大歓迎!

【パーソナリティ】

ヤギ (@the_new_aohal)

https://www.instagram.com/the_new_aohal/?hl=ja

ユウキ (@yukianimesensei)

https://animesensei.studio.site/

感想

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00:00
厚木トーク!
神奈川県は厚木市の某所から発信するこの番組。
パーソナリティはTikTokの企画で、最近全国を旅して終わったローラ王子と、
はい、ローラ王子ヤギと、
ヤギと、
世界中にオタクの輪を広げたいアニメ先生ユウキの2人で、日々のモヤモヤを言語化していきます。
はい。
今日のテーマは、ニーハオ、ニーハオ。
プシェ、プシェ。
プシェ。
カシュー。
というわけで、2本目入りましたね。
はい、いただきます。
はい、レモンサワー飲んでます。
乾杯。
乾杯。
乾杯。
乾杯です。
初めて中国に、
中国に行ってきた。
行ってきたんですよ。
前回の話の続きですけど、京都、大阪と繋がり、
その大阪の空港、関空から、中国の中京、
中京。
行ってまいりました。
なんとなくSNSで見せたけど、
中国の感じ楽しんでたなっていうのを、
クロート目線でこいつ素人だなって。
いいのよ、初めてだから。
いいのよ。
いいねって思って。
初めての楽しみ方で言うと、
中国の見上げですけど。
安っぽいおもちゃ買ってきたね。
このね、これはね。
何これ?
ダメやん、ライセンス。
ライセンス。
面白い。
子供にあげてください。
ちょうどクロミちゃんが好きな子たちがいるんで。
最高でしょ?
これディスプレイ用に。
これその時の、これ何があるかって言うと、
器みたいなものが、それを回すとなんかパズルみたいにこう。
おそらく3Dプリンターで大量生産したであろう。
で、いろんな絵がプリントされてるんですけど、
その中でもパンダとか中国とかじゃなくて、
クロミちゃんがプリントされたものを買ってきましたね。
気をつけてください、今結構ライセンス厳しいんで、
空港でよく撮られなかったです。
これよかったよかった、そういう意味ではね。
結構あのね、結構記録つけられてるらしい。
あちらの国は。
これがね、確か10元とかですかね。
10元ですね。
200円くらいですね。
ネギったら多分3元です。
あ、すごい。
僕もちゃんとでも、
ドシャオジェン言うって。
ドシャオジェン言って。
そうそうそうそう。
日本人3倍くらい最初来てるんで、
ぼったくられ方が。
あ、そう?
でもちゃんと紙に10元って書いてありましたよ。
怪しいですね。
あ、ほんとに?
もういろんなこんなたくさん買わされましたからね。
いっぱいあるもんね。
でも面白いよね、ちょっとね。
見たことない。
ドラゴンのおもちゃとか、
なんか清流島のちっちゃい剣みたいなのとか。
この日本でそういうのがお祭りで売ってたら、
ちゃっちいなって思っちゃうんだけど、
その雰囲気で。
お祭り意識。
そこからあるんだ、みたいな。
道端で歩いてる人も売ってくるでしょ。
これ買ってくれって。
そうそう。
びっくりした。
誰がどこでも大体、
必ずみんなQRコード持ってますよね、
支払いのね。
そうね。
行く前に当たって、
僕はアリペイを入れていったんですけども。
現金一回も使わないですね、ほんとにね。
そうね、中国はね。
03:01
びっくりしましたよ。
そういう意味ですごく便利だったっていうと。
テーブルに貼ってあったでしょ、
ご飯屋さんの。
テーブルに、そうそうそう。
QRが。
そうなんですよ。
いろいろね、聞いたこといっぱいあるよね。
食べ物とかさ。
あ、そうですよ。
交通ルールとかどうなったって言ったら前回。
まずそもそも、
銃刑には行ったことありましたか?
銃刑は行ったことないね。
銃刑、僕もね。
今回なんで銃刑なんだっていうのは、
一緒に行った男性が、
その人も僕とツアーガイドをしてるんですね。
新宿でバーホッピング、
飲み歩きツアーをしてるんですけども。
やっぱりそのなんでしょうね、
その仕事から。
ちょっと待って、バーホッピングっていう単語がある。
かっこいいな。
飲み歩きツアーっすわ。
バーホッピング、
それ、
全然違ったこと言い切っちゃった。
バーホッピングっていうのは、
そのガイドの中で、
そういうジャンルがあるってこと?
これ結構確立されてるジャンルなんですよ。
外人さんが来て、
そう、外国人さんね。
外国人さんが来て、
行きたい、
日本の文化っぽいとこ行きたいとかっていう。
もうどちらかというと、
ヨシさんですけど、
ヨシさんがいつもお勧めする店が決まってるんですよ。
最初こういう、
場所が新宿の、
特にゴールデン街、
思い出横丁とか。
日本人でも初めての人は入りにくいかもしれない。
ああいうところに、
もうね、
小通りを通っていって、
誰も知らないようなお店とか連れて行く。
そこはそれが喜ばれるっていう。
そういうコンセプトですね。
3軒、4軒くらいもあるのかな。
それはガイドとして成立?
めっちゃ、これは人気のカテゴリーで、
ヨシさんのは新宿なんで、
日にを争う。
いや、そうなんだ。
もちろんだろうけど、
飲み台は、
その、
含まれています。
それでどのくらいで、
何時間くらいのツアーをする?
大体3、4時間くらいのツアーで、
一人ね、
15,000円とか18,000円くらい。
マジで?
俺、日本中でそんなのやってるけど。
それだ。
英語がしゃべれない。
英語がしゃべれない。
みんなそういうこと言う人いる。
そうだね。
じゃあ、やれよって話なんだけど。
確かにね。
カンフォーピングツアーは本当にどこでもできる。
うーん。
例えば神奈川、
たぶんのげとか。
のげねーとかだよね。
たぶん面白いのはね。
そう。
でもそのヨシさんとね、
インテルさんは結構その海外経験長い方だから。
なるほど。
いろんな駐在として、
いろんな国で働いてきたっていう。
都市的には、
俺たちのもうちょっと上だな。
45くらいかな。
はい。
の人ですけれども、
中国ってね、
話しには聞くが、
すごい実際発展を聞くが、
他方、
何だろう、
やっぱ数字とかデータを
人隠しにするような国でもあるじゃないですか。
本当にそうなの?みたいな。
で、今、
重慶って中国の中でも人口が一番多くて、
一番今伸びているところだと。
そういうところにフォーカスを当てて、
実際こう言われてるけど、
実際のところどうなんだろう?
っていうのを見ていく。
大人の社会化見学。
なるほど。
そういうね、目的が一条になるんですよ。
僕はそれにもう、
ただのりですよね。
で、現地のガイドさんも
中国人で英語喋れる人を雇ったりして、
いろいろ連れてもらったりもしつつ、
そんな感じでいます。
なるほど。
どこから行きましょうか?
なんか、これは話せばたくさん、
面白かったところとか、
経験の話が出てくるかなと思うんだけど、
どこから行きますか?
まずね、最初にびっくりしたのが、
あの、
関空から行くでしょ。
06:00
で、三泊四日だったんですけども、
で、最後また関空に帰ってくるんですけど、
それまで一人も
日本人を見なかったってところですね。
へー。
誰もいない。
あの、もうね、
重慶っていうのは、
中国人が観光するところなんですよ。
あー、なるほどね。
物価が安いところで、
中国の中でも結構。
だから観光客見れてもね、
白人系とかもたまーにいるぐらいで、
本当に日本人は一人も見なかったんですよね。
はいはいはい。
でも、
そうね、
私も中国の観光地行っても、
日本人だから見ない。
いないでしょ。
でもこれって中国だからとかじゃなくて、
もう日本人が海外旅行するだけの
経済的体力がなくなってるところだとは思うんですよ。
あー、まあ確かにね。
安だから。
なるほど。
どこ行っても高いって思うのは。
でもそんな日本人、
僕らであっても、
今回重慶はね、
飲食とかもう食べ物、
あと酒が特に安かったね。
うんうん。
一本だいたいこれで200円とかしないぐらい、
数十円かな?
うんうんうん。
ビールとかってこと?
そうそうそうそう。
何ビールがあったの?
もちろんチンタンはあったけれども、
なんかね、
よくわかんない名前のが。
せっか。
ん?
雪の花とか書いてある。
それ俺飲んでない。
そうなったんだ。
それは結構いろんなところにある。
えー。
なんかそう酒はいろんなところで飲みましたね。
うーん。
まあ酒の人はあとは食べ物ですけれども。
うんうん。
辛いよね。
今日ホアジャオ持ってくればよかったな。
ホアジャオラージャンは俺家にあるよ。
あ、さすが。
使うね。
あ、じゃあよかった。
ホアジャオがやっぱり普通の市場とか行っても、
結構、
5つに1つぐらいのそのお店がホアジャオとか
ああいうマーラー系の香辛料売っているじゃないですか。
なんかあれはさ、
ちょっと辛いの好きだとさ、
なんだろう、
春雨とか作ってる途中で入れると、
やっぱその辛い春雨とかできたり結構できるから、
意外と簡単な調味料だけど、
知らないで使ったらいいよねっていうのをお勧めしてます。
それポリップの原因そこじゃないですか。
違います。
そうです。
歯が当たっちゃうんです。
辛さとかラーできてるんじゃないですか。
ラー溜まってたらもうとんでもない塊でしょ。
摘出したやつは。
マーとラーが。
マーとラーが。
俺はでも基本的にブラブラで。
ブラブラ。
ヨシさんは辛いの好きだから。
火鍋とかも行ったんですけども。
火鍋もね、その半分に区切って、
辛くないスープと辛いスープと。
イカは入ってました?
イカ?もう食べ…
あ、イカどう…
イカ食べてないかも、なんでなんで。
いや、以前一緒にあの、
火鍋食べに行った時。
もうイカはない言って。
イカはない言って全部食ってましたよね。
やめてくださいよ。
昔の事故ですよ。
イカ入ってたかもしんないな。
俺も今回も食べてたかもしんない。
あ、カエル食べたよ、カエル。
カエル。
カエル骨多いんですね、カエルって。
身がやっぱり少ないから。
食べにくかったか辛さで味がちょっとよく分からなかった。
ちっちゃいだから手羽先みたいな感じですね。
生きてるカエルも市場でたくさん売ってみたし。
なんかもうでも、
衛生麺で言うとやっぱり
これでいいんだみたいな。
肉屋なんか冷蔵庫一個持ってない、
置いてないじゃないですか。
全部もう生の状態で釣り下げられてて。
09:01
魚とかはでも怖くなかったよね。
そうそうそうそう。
なんならそのね、
その処された肉の横にまだ生きてるアヒルとかが
もうガーガー言ってるから。
どういう気持ちで売られてるんだろうと思って。
そういうインパクトはありましたよね。
衛生麺はもう気にしちゃう人は絶対無理だよね。
そうですよね。
ただ今回泊まったのはホテルですけども、
もう中継の中心地の中心地ですね。
かなりその場所としても良くて、
そのちゃんと1部屋2ベッドですけれども、
で2人で1泊7000円くらいかな。
だから1人にしたら3500円1泊。
こんな安いんだと思って。
でも意外とやっぱり、
1万円くらいで、
なんか不思議と、
台湾とかも、
台湾中国よく行くじゃないですか。
やっぱりアジア圏って1万円払ったら、
それなりのホテルに泊まれるっていう、
なんかあるのかな。
そうなのかな。
でも上海、北京、香港とか、
そういうとこ行ったらきっと高いんだと思う。
でも上海でも、
上海行った時に、
どこだったかな。
結構有名なヒルトンが泊まって、
1泊12000円くらいだったから、
ヒルトンの中でも別館とか、
しょぼいとこなんだろうなって思ったら、
普通に9階くらいで、
平米室で言ったら、
たぶん60平米くらいあって、
お風呂とかも超怪しい感じになってて、
それで1泊12000円とか泊まって、
あれみたいな。
上海だよみたいな。
1万円くらいが目安であるのかもね。
ブランドを求めすぎなければ。
お金の面では、
そんなお金使わなかったですかね。
超お金使わないよね。
そこの部分で言うと、
屋台とかって、
たぶん定所得の人とか、
観光の人たちがね、
屋台とかで飯普通に、
なんだろう、まんじゅうみたいなね、
200円、300円で、
食ってるじゃないですか、外で。
現地の金持ちの人たちも、
あれをぶん投げてる。
食わないとも現地の感じです。
そうなんだ。
なんか、俺の感覚でランクがあって、
定所得者は、
バイク、原付きみたいなのとか、
電動バイクなかった?
めっちゃ電動バイク。
原付きじゃなくて、
みんな電動バイクで、
傘付きのみたいなのとかだったでしょ。
これ大丈夫なんかみたいな、
ボロンボロンに乗ったりしてるのが、
すごくあった。
あの辺が、たぶん定所得者で、
ご飯はやっぱり屋台とかで済ます。
っていう性格が、
普通なので、
ちょっとやっぱり、
中級、中流会議行くと、
やっぱり車乗ってて、
屋台で飯食わないもん。
そうなってくんだね。
上流行くと、
もうちょっと異次元な感じで、
子供っちゅうフェラーリ、
親にもらったみたいな。
フェラーリの差が、
見ればすごいよね。
今回も、
上と下の差を見てみたいなっていうのが、
ガイドさんにお願いした、
一つのリクエストだったんですよね。
最初は、
そういう、
貧民の人たちのマーケットで回って、
12:00
こんな感じなんだ、
っていうのを見た後に、
お金持ちの人たちが、
いるようになったところですよね。
あのね、
車のショールームっていうか、
あそこ行ったんですよ。
あそこ行って、
超高い車売ってるようなところに、
もう行って、
そこで、
そこのスタッフの姉ちゃんに、
コーヒー出してもらって、
そのショールームの中でも、
一番高い車がある部屋、
応接室に行って、
そこでお茶して、
お金も払わず、
なんか、
そういうことしてもね、
みんなもう、
別に文句も言われなかったです。
すごいよね。
あそこは、
貧富の差が激しいから、
高いとこ、
本当に高いしね。
そうですね。
僕が見たのは、
500万円、1000万円だけでも、
2000万円とか、
そのぐらいでしたね。
アイトっていう、
ファーウェイが、
出資出してるところですね。
大きく分けて、
BYDとアイトって、
かなりでっかいですよね。
うんうん。
そうだね。
BYDは、
日本でもちょいちょい、
走るようになってきてる。
You do your dreamsって、
BYDだって。
でね、
その後行ったのが、
その一緒にいたヨシさんが、
もともと駐在で、
車系の工場とかの、
そこを仕事したから、
ちょっと見てみたいということで、
工場の中は入れないんだが、
そのさっき話した、
アイトっていう、
ファーウェイ系列のところの、
メガファクトリーみたいなところ、
連れてってもらったのが、
もう村ですよね。
規模が。
でかいよね。
超でかい。
とんでもなくでかい。
でね、
ヨシさんはやっぱり、
工場のことも知ってるから、
そのサイズの工場だったら、
少なく見積もっても、
絶対1万人以上は、
働いてる人が、
自分にいると思って、
その聞いたんです。
ガイドさんに。
で、ガイドさんも、
その辺で働いてる、
そのスタッフさんに聞いたら、
何人くらいですか?
聞いたら、
2000人って言うんですよ。
あ、そうなんで?
それはもう、
人間じゃなくて、
ロボットが働いてるから、
もう人間の手がいらないんだって。
へー。
それはすごいね。
人間はロボットのメンテナンスを、
するための存在でしかない。
なるほど。
そうそうそうそう。
それはハイテクだね。
そうなんですよ。
へー。
で、実際にそうやって作られた車が、
もう数千台、
その工場の外側に並んでて、
で、今回タクシーもね、
全部ね、
10回くらい乗ったから、
10回乗って、
ガソリン車当たったの、
1回くらいしかなかったですね。
ほぼほぼ電気自動車。
ハイテクなんだなぁ。
そう。
あの、
西区の後押しもすごくて、
あのね、
チャージングスポット、
だいたいどこにでもある。
へー。
そういう場所は、
ちょっと行ったことないな。
そこはすごかった。
重慶ってね、
その工業なんですけども、
ITじゃなくて、
重工業の方が、
強いところみたいで。
へー。
で、
そう、
タクシー、
ほとんど電気自動車で、
チャージングスポット。
逆に、
ガソリンスタンドね、
1個見たかな、
レベル。
ずーっといろんなところ行ったけども、
全然ない。
ガソリン自動車だからね。
そうそう、
ガソリン車がもう、
そもそも持ってる人がすごく少ない、
っていうところ。
そういう意味で、
中国って強いよね。
もうパワープレイでさ、
そうなんですよ。
ガソリンのやつは知らんっていう。
そうなんですよ。
それだけ置いてくっていうね。
その全体の効率のために、
すごいルールを入れるっていうか。
すごいよね。
そこ行くとね、
車関連で面白いなと思った技術があって、
タクシー乗ってるじゃないですか。
15:00
タクシーの運転手のスマホ、
カーナビのアプリ動いてるの見てたら、
各信号に、
時間タイマーがついてて、
見てると、
だんだんこれがゼロになって、
ゼロになったら緑が赤になって、
しばらくしたら赤が緑になって、
気づいた、これはなんだって、
自分が通る道に設置されてる信号の、
あと何秒でこれが緑になるか、
赤になるかっていうデータが、
全てに設置されて、
それが見れるようになってる。
すごい。アプリでってことですね。
一番すごいのは、
そういうデータを事業者とか、
そういう人たちにシェアしてる政府ですね。
確かに俺もそう思ってた。
今の話の流れから、
日本だとこんなことできないじゃないですか、
危ないからみたいな理由で。
すごいな。
そういうことをしてるのを見てて、
もう、
効率のためにそこまでやるんだっていう。
でもなんかその感じでいくと、
どちらかというと今聞いて思ったのは、
人間の管理までされてるのかなって、
信用スコアとか言いますよね。
逆に信号に向けて通ってる、
その車ですらもっと丈夫な人は、
こいつが今運転して走ってるっていうのが、
透けてるのかなって。
それによってこいつ今スピード違反したな、
みたいなのとかも見れてますよね、きっとね。
怖っ。
かなり管理されてると思う。
トイレ、
こいつ、
今日3回行ってるなーとか思うんです。
こいつトイレの中でちょっとじっとしすぎやろう、
みたいな。
でもすごいなー。
それがいいか悪いか置いておいても、
すごいね。
そういうのが成長につながるんだろうなって。
さらに言うと、
そういう国と国際社会になったら、
日本はどうしても負けちゃうよね、
っていうのはね。
確かに。
でもなんか、
個人的や精神的には、
そうなるんだったら、
やっぱ無人島で生きてたい。
だからヒゲも伸びちゃう。
夜だよ、
ヒゲは伸びない。
夜だからね。
えー、
そうか。
それはすごいな。
でもそういった、
中国の革命的な部分は、
初めて、
俺は行ったことないけど、
初めて見たな。
重慶はね。
もっともっと伸びてくると思いますよ。
なるほど。
重慶今度行ってみようかな。
ほんとね。
高い高層重距離ビルみたいなのあるじゃないですか。
重慶の中心地じゃなくて、
空港からそこに来るまで、
ほぼほぼ絶えずずーっと、
数百とかじゃなくて、
数千のレベルであるんですよね、
ビルが。
一個一個からもう数十階建てみたいな。
こんなにあるの?と思って。
建物はね、やっぱりでかいよね。
でかい。
でもやっぱり怖いのは、
最近なんかね、
不動産バブルがどうのみたいな話も言うじゃないですか、
中国は。
あれはだから地域によって、
俺行く場所とかは、
やっぱり中国も、
場所によっては経済トップっていうのが、
いきなりバンって決まったりして、
新鮮とかね。
それで一気に伸びるんだけど、
うまくはまらないと、
終わりとかになっちゃう場所もあるらしくて。
いきなりそういうことを言われちゃうんだね。
そう。だから、
行った町で、
もう無限に続く、
それこそ30階くらいの、
もう鉄骨、
窓とか入ってない状態のビル。
が何十棟並んでて、
もうこのままここ終わってるからみたいなのが、
もう見たことある。
18:01
すげえな。
どうすんのこれみたいなね。
解体もできないだろうみたいな。
ほんとですよ。
っていうのもあるから、
なんか得体の知れない部分は、
あるよね。
極端だなって思った。
まあやっぱ、
人の面でもね、
エレベーターとか乗ってるじゃないですか。
もう、
みんな我先かまわずに出てくるし、
まだ出てないのに入ってこようとするし、
みたいなのは、
やっぱほんとにこうなんだな、
っていうのは思いましたね。
人間の部分も見れるよね、
その辺は。
でもね、
なんかでも、
それが良い悪いとか、
それによっていちいち怒る人もいなくて、
なんかそれが当たり前になってて、
それは普通世界があるからね。
そうそうそうそう。
普通なんだよね。
俺とかヤギさんみたいな人間は、
ちっぽけな人間は、
それされると結構、
後まで根に持って、
あいつこういうことしやがった、
みたいな。
こいつ、
苦弱だろうな、
みたいな。
日本ならね、
日本なら。
思うんだが、
でも海外、
特に中国はね、
そうなくて、
みんなエネルギー主だなって思った。
うん、
パワーは感じなかった。
そう、
だって屋台とかで、
100円、200円のまんじゅう食ってるじゃないですか。
ほんとに冗談できて、
1、2分に1回ぐらい、
違うおじちゃんおばちゃんが歩いてきて、
売りつけてくるんですよ。
いろんなサービスを。
写真撮影あるよ、
これ何円できる、
これ何円できるよ、
めっちゃくんの。
エネルギーはやっぱり、
そういう発展してるところって、
すごいなんか、
そうそうそうそう。
もっとなんか、
楽しくは仕事したいなとかって、
思えなかった。
すごいんだよね、
エネルギーがね。
しかもみんな結構やっぱね、
いろんな地位を働かせるから、
1人、
隣の席とかどんどんこっちに来る、
おばちゃん犬ですよ。
手に花玉持ってるんですよ。
あ、花売れそう。
でも俺たちは男2人だから、
花は買わないだろうと思って、
俺たちの方が来ないだろうと思ったら、
花をすっと隠して、
手元からスマホ出して、
可愛いお姉ちゃんの写真出してきて、
この女の子、
1日、
これいくらいくらよ、
みたいなことこそ言い出して、
そうやってちゃんと、
顧客に合わせて商品をね、
選別するって、
売り付け方もするような。
エネルギー意識だから、
なんか、
あんぐらいの部分って、
結構ルール的当然。
多分見つかっちゃったら、
それなりに罰は受けるんだろうけど、
多分その、
なんつーの、
率、
捕まる率、
見つかる率少ないから、
やっぱりそこの辺だよ、
なんとかお金を稼ごうとかっていう、
そうですね。
エネルギーがすごく強くて、
これがすごいな、
とかってやっぱ思うね。
ですね。
でもそこに関してももう、
その変な稼ぎって、
もう今できないじゃないですか、
なぜかっていうと、
もうWeChatとかで払うから、
もう収入が全部、
国に管理されてるわけでしょ?
できんじゃない?
1億は。
まだできんじゃない?
できるのかな?
人数多すぎるから、
その末端くらいの稼ぎだったら、
本当にそれが数千、
数億とかいっちゃったらね、
目つけられるけども。
でもそれは日本も、
マイナンバーとかね、
同じことになってるからね。
っていう意味で、
でも本当に刺激のある、
ずっといたいかっていうと、
やっぱ日本が今は一番いいと思うけども、
たまにはそういうことを言ってね、
エネルギーを取り入れるのが、
大事だなって思った。
たまたまその話で言うと、
3日前に、
うち貿易の中継会社が、
中国にあるんだけど、
そこの社長が、
21:00
たまたま遊びに来てて、
たまたまっていうか、
それこそギフトショーで、
別の会社の展示会を、
自分たちで出してて、
それで今ここ共同でやってるから、
事務所見に来たいって言って、
来たんだけど、
久々に今中国人と会ってて、
仲良い中国人と会って、
お前の国やべえよなっていうのを、
けなしたりとかして、
遊んでたんだけど。
お互いにね。
向こうも向こうに、
日本に対して思うこと、
いろいろあるわけでしょ?
あんまり言ってなかったけど、
一方的に、
ウイーグル香港どうなってるんですか?
いや全然健全ですよって。
ふざけんじゃねえよって。
日本語上手なんだその人は。
日本にずっと住んでたから、
喋れるんだけど、
でも最近はやっぱり、
どんどん向こうで仕事してて、
もう日本来る機会減ってるから、
日本語が下手になってるのと、
話して思想がやっぱり、
中国人思想。
今までは日本の思想も
わかったから、
ニュートラルで話せたんだけど、
ちょっと思想が、
中国人の思想になってて。
右寄りになってきてるってことね。
久々に直接会ったから、
ちょっといじっといてやるかっていうので、
お前ウイーグル、
大変なことになってるけど、
どう思ってんの?
中国の中では全然みんな、
普通に横行ってますよ。
泣けねえだろって。
みんな言えないんだよね、
そういうことをね。
大平に言ったら、
さっきみたいにね、
自分が作ったビルがいきなり、
これダメみたいなね、
白紙に戻されちゃったり、
ということもあり得ないわけじゃないじゃない?
あと国内だと、
本当に情報が回ってないんだろうね、
っていうのがあるから、
やっぱりそうなると、
自分らの国は最強みたいな思想に、
やっぱなるのかっていうのを思いながら。
でもそれが効率につながるっていうのもあるんだろうね。
余計なこと考えなくて済むからね。
だからすごい国なんだけど、
反面すごい国もあるという。
まだ完璧な国なんて存在しないって話ですよね。
そうだね。
またネガティブで終わりそうだけど、
大丈夫?
そういうネガティブラジオ。
ネガティブラジオ。
次回ね、タイミングがあれば行きたいのはインドですね。
インド。
同じくどれだけその活気があるのか。
インドも活気あるけど、
やっぱりネガティブだと結構辛いからね。
男性じゃないといけないだろうなって思うし。
そうだよね。
女性がね、
簡単に街中で海外の人がね、
襲われちゃったりみたいなのよく見るもんね。
でも俺の友達女の子で行ってたな。
やばいよ。
すげえなと思って。
結構命知らず。
運が良かったんだと思うよ。
すごいなと思う。
危ないよね。
でもまあ、そういうところも含めてね。
中国はその辺ないから、
そういうのは女の子を襲われちゃうとかほぼない。
まずみんなでもね、若い。
若い子たちがめちゃめちゃ、
平均年齢がすごい低い若いなって思う。
子供も多かった。
中継っていう場所はね。
治安はね、そんなになんか、
悪いとこやらなきゃ悪くないからね。
だから旅行をちょっと行ってみるっていうのは、
隣国であれば、
中国ってやばいよねっていう感覚だけじゃなくて、
ちゃんとすごい部分も見に行くっていうのは。
そこもね、正直僕も今まで中国、
24:01
中国って思っている感じだったけど、
行ってみて、すごいじゃんっていうのはね、学べた。
その辺はなんか是非、中国は広いんで、
色々探ってもらったらいいかな。
最後に言いたいのは、
中国、僕が行った中継っていうのは、
中国の中でも三大かまどって言われるぐらい、
暑いとこなんですよ。
ぼんち、かまどみたいな。
ただ、東京の方が暑かったっていうところで。
やばいやん、日本。
先月行ったシカポールよりも、
今回行った中国中継よりも、
東京の方が暑いなと僕は思いました。
やっぱり、
輸出しなきゃいけないかもしれない。
ネガティブで終わりました。
終わりです。
ありがとうございました。
24:47

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