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#19_みみっちい愚痴in大分
2023-11-24 12:16

#19_みみっちい愚痴in大分

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/atsugi/

ローラー王子のTikTok:

https://www.tiktok.com/@icom_roller_prince?lang=ja-JP

【番組紹介】

ここは神奈川県厚木市某所にあるしゃべり場。

厚木生まれ厚木育ちの5児の父であるヤギと、

ツアーガイド・言語講師として活動するアニメ先生ユウキ。

2人の周りには魅力的な人たちでいっぱい、でも欲を言えばもっともっとぶっ飛んだ人たちと仲良くなりたい。

そんな願いを叶えるため、今日も某所しゃべり場から日々の思いを電波に乗せて語ります。

面白い化学反応を起こしてくれるゲストさん、いつでも大歓迎!

【パーソナリティ】

ヤギ (@the_new_aohal)

https://www.instagram.com/the_new_aohal/?hl=ja

ユウキ (@addressradio)

https://animesensei.studio.site/

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00:05
厚木トーク!
神奈川県は厚木市の某所から発信するこの番組。
パーソナリティは、TikTokの企画で全国を旅するローラ王子ヤギと、
世界中にオタクの輪を広げたいアニメ先生ユウキの2人で日々のモヤモヤを言語化していきます。
今日のテーマは、ベップの旅行の愚痴です。よろしくお願いします。
珍しいですね。愚痴ですか?
いや、ちょっとね、聞いてくださいよ。
聞きますよ。いいですよ。
こないだね、ベップ大分行ってきたんですけれども、
メンバーがね、僕と僕の日本語を知っている生徒さんがアメリカ人にいるんですよ。
で、そのアメリカ人が彼の友達も連れて、全部で僕合わせて5人かな?って旅館を借りて。
日本に在住されてる?
うんうん、みんなね、旅行者ですね。
強いですね、行き先が。
いや、強いですね。いろんなとこ行くって、その中ベップ行くって言ったから、
あ、じゃあそこだけ俺途中参加するから。
なるほど。
そうそうそう。ってなったんですけど、
まあ、結論から言うと、男女の旅行、女の子1人でしょ?男の子4人みたいな旅行。
はいはいはい。
で、その女の子がもうトラブルメーカーだったっていう話ですよ。
苦手だね、女の子は。
そう、まんまこういうこと言うとさ。
そうですね。
僕苦手なんですよ。
いや、女の子が苦手なわけじゃなくて。
えーっと、どうしようかな。
どうします?
はい。
その子たちとはそもそも旅行する、行くちょっと前にもね、この間なんか都内でジャズバーとか行ってきたんですよ。
はいはいはい。
ブルーノートとかわかります?
うん、わかるわかる。
行ってきて、そこでもね、もうメニュー開いて、結構やっぱりドリンクとか高いじゃないですか。
もう何も頼めないとか言って。
えー。
なんか聞いてるイメージだとその、日本の方が物価が安いみたいな。
そうなんだよ、そうのはずなんだけど。
なんかどうやら話聞いてるとその、このカレピ的なポジションの方がだいたい金銭的にカバーしてるような感じで。
あー。
そうそうそう。
メンバーの中にいてっていう。
そうそうそうそう。
で、そのね、そのメニューなかなか選べないっていうのと、あと時間を守らないんですよね。
うん。
あー、やっぱ集団行動っていうのはさ、もう今日この調子で愚痴ばっか言うけど大丈夫?
行きましょう行きましょう行きましょう。
そんな日で。
ちょっと心痛いですけどね。
そう。
なんか心当たりがあるの?
今日1時間半遅刻してますんで。
ほー。
なんで?
そう、そうですね。
予期せぬトラブルですね。
まあいいんすよ。その、なんだろうな、悪気があったりとか事前の連絡とかがあったらいいんだけども、今話してるこの場合はそれがなくてさ。
なるほど。
ギリギリというかもう遅れてから遅れるみたいな連絡が来たりするわけよ。
03:00
いますからね、そういう人ね。
そうなんだよね。そして悪気でないっていうのがね。
うんうんうん。
何よりね、もうこんなこと言っていいかわかんないけどね、まずね、ぶりっ子なんですよね。
いやいや、ちょっと待って、ほんとに愚痴大会。
あー、もうめっちゃもう俺、もうね疲れちゃって旅行で。
その嘘をちょっと話しましょう、いったんね。全部順番に言っててください。
もう結果今日これ遅れ入りするかもしれない。
あれダメだよね。
ぶりっ子。
そう、なんかこういうのってさ、なんかまあ日本人特有のものかなって俺思ったんですけど。
あーなるほど、僕も今ちょっとふと心から思ったね。あるんだと思いながら。
あるんだよね、意外とね。なんかさ、普通に喋ってんのにいきなりテヘヘっていう感じの。
うん。
わかった?今の。
わかんない。
なんかテヘヘみたいな感じの。
テヘヘテヘ。
そう、そう。
え、なんかそのぶりっ子のスタイルが違うってことっすか?
なんかね、ストロングスタイルだよね。
ストロングスタイルか。
すごい私可愛いのアピールをしてくるのよ。
ほうほうほうほう。
まず髪の毛真っピンクで、めっちゃタトゥー入ってて、キティちゃんの服とかすごい着てて。
強いなあ、ちょっと想像ができないなあ。
そうでしょ。
難しいなあ。
そこまでストロングスタイルはあんまり日本にいないでしょ。
うんうん。
なるほど。
そしてね、これはちょっとまあテクニカルな部分になるんですけど。
テクニカル?
はい。海外でも意外といるなっていうところでびっくりしたのが、英語でちょっと英語いきますね。
はい。
パッシブ・アグレッシブっていう単語があって、お腹いっぱいにならないですね。
ちょっとびっくりしちゃうけど。
どういうことかっていうと、パッシブっていうのは柔道的、アグレッシブは能動的っていう2つを掛け合わせた造語なんですけれども、
例えば日本人でも、なんだろうな、えっとね、対面ではブーブー言ってるよ、大丈夫。
大丈夫です。
対面ではいいよとか問題ないよとか言いつつも、絶対お前その顔納得してないだろうみたいな、
そういうすごい間接的なうんいいよみたいな、でも全然お前いいと思ってないだろうみたいな。
よくありますよね。
そう。それを英語でパッシブ・アグレッシブって言って。
パッシブ・アグレッシブ。
それ。
それが英語になっちゃう。それ。
そういう子がね、意外とアメリカでもいるんですよ。
難しいよね。
なんかもっとストレートにやりとりするもんなんじゃないのって。
まあそうね、そうね、そうね、いるんですね。
いるんですよ。
え、初めてですか?そういう頃は。
なんだろうな、ここまで露骨なのは意外と初めてだったかなって思ってて。
なんかでもそれを聞いてなんかこうなんとなく考えてみると、
人だからどの人種でもいそうなアメリカ人とかじゃなくて、
関係ないよね。
いそうな気がしますけど。
そうなんだよね。
だからさ、事前にもうほんと1、2週間前ぐらいから
こことこことここに行くよっていう話で、
06:00
みんなでもうアグリじゃない、もう同意してる。
アグリアグリでアグリしてたんだよね。
ルー・オシワみたいだね。
みんなでトゥギャーザーしようぜっつってね。
アグリしちゃうよっつってね。
で、なんかその子もうんみたいな、あまり積極的ではないけどそう言いつつも、
その場になって私行かないみたいな。
そん時はたぶんまだ案がなかったんだろうね。
行きたくはないけど自分の案はないから行ったら、
ああーみたいな状態だったのかね。
なんだよね。
だから結構ツアーの旅行の予定も組んで、
ここここここ行くよって言ったら、
私ちょっとそういうの別に興味ないから、
私はお猿さんが見えるモンキーパークで途中で下ろしてって言われて。
それでも1人で行けないタイプでしょ?
いやーそれが、そこは行ったんだよ。
行けちゃうんだ。
うーん。
ならまあまあまあまあって感じだけどね。
でもそうなんだろう、最後車下ろして別れる直前に、
財布とか持った?言うたら、
あ、ないっつって。
怒ってもらうつもり満々やないかーいみたいな。
え、そのメンバーの中に彼氏いるって言ってましたよね。
いた。
それはもう勝手に好きにせいってなるんですか?
もうね、ちょっと呆れてる感じ。
なかなか音に気合入ってますよね。
地元でもないし、
特に海外に来てるわけじゃないですか。
知らない、その中でも知らない土地に来てて、
行ってこいって言うの、なかなか慣れてますよね。
そうだよね。
そこがちょっと俺、あんまり理解できなくて。
なんか行くよって言ったらもう、
合わせるっていう感じの俺は人間だから。
びっくりですよね。
なんかまあ成立してそうな気もしなくはないけどね。
その場にいないか簡単に言えるけど。
っていうちょっと旅の愚痴っていうのをね、
吐いてスッキリしました。
そんなに大したことないね。
もうちょっとなんか具体的になんか、
この時にこうだったから、
めちゃくちゃここが腹だったんだよね。
とか言うのが、
もうちょっと出んのかなみたいな。
例えば料理、
宿で出てくるじゃないですか。
結構基本的に、
肉だとか魚だとかがもう食べられない。
食べられない言うのはいいんだけれども、
そこであのブリックを発動して、
ひひひからの。
ひひひがちょっと何かわかんないんだけど。
ひひひからの、
例えば場に行く。
お馬さんが可哀想だよっていうムーブ。
なるほどね。
魚とかもそうよ。
その頭どんどん出てきて、
こんな可哀想で食べれないわーみたいな感じ。
それ普段その子は食べない?
全く食べないってこと?
割と変食だね。
なるほどね。
具体的に出ますね。
そういうあたりの方をしっかり聞いておかないと、
愚痴っていう形でこっちは捉えられないんで。
はい、わかりました。
全然。
なんかでも今の話聞いてて、
俺の愚痴っていうのは、
そこまで言うほどでもないのかなって気がして。
基本的にオーラかというか、
09:00
受け止めれるんじゃない?
だからなんかその辺で言うと、
まあ愚痴としてはちょっと弱いかなーって感じだった。
逆感的に今聞くと、
女の子は相手の苦手なだけなんじゃないの?
あー!ずぶねーって!
あるあるじゃないと思うんだけど、女の子いたら。
そうなんですかね。
僕はその程度だと結構笑いの方に変わっちゃうかな。
あいつマジウケるからーってここでこれ言ったぜ?
みたいな感じになっちゃうかな。
なんかね今聞いてて思ったのは、
多分俺もその時余裕がなかったっていうのも
あるのかなって思ってて。
やっぱり身体的に疲れてたりだとか、
ストレスが溜まってると余計にイライラしちゃうじゃない?
それは否めないですよね。
そこがちょっと悪いところが合わさって、
今こうやってプチ爆発してるっていうのがあるのかな。
今日大丈夫っすか?
今日大丈夫っす。
よかった!
なんで遅れたんすか?みたいな。
ちょっとね、かわいいぶりっ子の方がね、
一応何度も間違えてね。
それだったら許さないけど。
っていうアレもすっきりしましたっていうのと、
僕ももうちょっと心を広く、
笑いに消化できるぐらいにするといいっていうことですね、会長。
はい、そうですね。
女の子はやっぱり生物学的に違うんで。
男性は叩かれません、こういうこと言って。
対男でもそうじゃないですか、実際は。
それで言っても女の子は異性なんで、
女の子のやっぱり考え方とか見え方。
まさに今日も車で遅刻しちゃいましたけど、
やっぱり見てる視野が違うっていうのは明らかに生物的に違うんで、
そこを何とかしろっつってもしょうがないんですよ。
行ったところでしょうがないと。
だからまあ訓練はできるんでしょうけど、
強い弱いで言ったら強まらない部分ではあると思うから、
ぶりっ子も含めて全部抱きしめてっていうことで。
ぶりっ子は抱きしめられないですね。
そうっすか、僕全然そういうのもね、
面白いねっていう形で特に女の子とかだと、
こういうもんだよねっていうので割といけちゃうかな。
すごいな、大らかっすね。
逆に男の人の方が、
なんかイラってしちゃうかもしんない、それで言うと。
男のぶりっ子?
ぶりっ子っていうよりも、何て言うんだろう、
画が強いというか、
マイタイムが強い人。
すごい自分の話ばっかりしちゃうとか。
今日の出来事やんか、やめろやめろ。
やめとけ。
折り下げられたら終われんぞ、気をつけろ。
でもわかった。
そういうところもちょっと把握しつつ、
こういうもんだからっていうところを
俯瞰的に見れるようにちょっと心意識します。
師匠。
女の子とよく遊ぶようにしてください。
つぼし。
12:02
じゃあ今回こんぐらいにしておきましょうか。
はい、ありがとうございました。
むかつくね。
ありがとうございました。
12:16

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