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note考察-ニッチとターゲティング
2026-08-08 03:58

note考察-ニッチとターゲティング


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はい、どうもまるです。3分1本勝負ということで、3分ぐらいで話ができればなと考えております。
noteの考察と言いまして、今noteをやっているんですけれども、noteで文章を書いて、
AIでアートを作成する。それで、アートを
インスタグラムだったりスレッドにタイトルを付けて投稿しているんですけれども、結構面白い動きが出てきました。
それが何かと言いますと、
私の作品ですね、結構ニッチな作品になっておりまして、
全ての方に刺さるようなごっこのひまわりだったりとか、そういったものではないけれども、
ある一定層にはとても興味深く見られている作品だったり風合いみたいな感じで書いております。
これ何が言いたいかと言いますと、すでにですね、
そういったお客様の層があるわけなので、
自分で新しくここの層を狙って、
狙い撃ってくるというよりかは、ここのすごく小さい層をめがけて勝負をする。
そうすると、当たっても大きな数字はならないんですけれども、
そのニッチな人たちがですね、はまれば深く信頼していただけると言いますか、
深く興味を持ってもらえるというところが、ニッチな層を狙っていくというところですね。
何かと言うと、ニッチなところに手を出すってことは、なかなかお客様の数が少ないので数字に現れなかったりとか、
してしまう傾向があるわけでございます。
なので、そういったニッチなところを狙っていく。
すでにですね、そこのジャンルが確立されているところを行くと、
その人たちがですね、興味を示してくれれば、
それなりの動きがあるかなという感じでございました。
結構ですね、驚いたのが、私の作品を見てくださいまして、
いろいろとこの作品はこういったイメージじゃないかとか、これはこういった考えじゃないかとか、
作者はどう考えているのだろうかとか、こういったことではないかなというふうなことを書かれておりました。
そもそも私が狙っていたところとしましては、
私からは回答を出さない、正解というものを提示しないというスタンスでやっておりますので、
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正解というものは人の数だけあるわけで、
その人にとっての正解は私にとっての正解とは限りませんので、
そういったこともですね、考えている作品ではあるので、
いい感じにマッチしたなということでございました。
今回ですね、使った手法としましては、
お客様の層は日地層を狙って、
かつ既に存在するジャンルをですね、
利用してその日地層に拾ってもらうというところでございました。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。失礼いたします。
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