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はい、どうもまるです。この放送は3分じゃない、まる散歩ということで、帰りの時間を使ってですね、お話ができればなというものでなっております。
個人的な音声メモでございます。
はい、今日ですね、観劇場ですね。演劇を見てきました。
バーで演劇をやってるんですけども、そこを見てきまして、楽しかったですね。
お酒の席ということもございますので、ちょっとですね、コメディータッチな作品、15分のものを2本見てきまして、
すごいですね。見てて面白かった。
今回、脚本ですね。やっぱり脚本家さんってすごいですね。
何て言いますか、役者さんに課題になるようなもの描きさんというか。
この登場する役者は2人だけなんですけども、1つ、2つともですね。
それぞれですね、やっぱりどういったものを演じなきゃいけないか。
どういった技術が求められているのかっていうのが、すごいよくわかる作品でございまして。
販売戦略も面白かったかなっていうこともあります。
そこらへんちょっと考えてしまうのが、制作の坂ではございますが。
見せていただいた、勉強させていただいたものの中に、ある家族が登場しまして、
その家族をお父さん、お母さん、お姉ちゃん、弟、僕ちゃんですね、を演じ分けるというものがございまして。
なかなか良かったですね。
弟からお父さんに会って登場するときの役の使い分けですね。
そこがとてもうまかったなっていう。
お姉ちゃんが登場してくるので、
その弟のですね。
佐藤さんこんばんは。
え、なんでこっち来ちゃったんですか。
え、今あれですよ。
佐紀さんのところでカラオケじゃないや。
佐紀さんがお歌を歌われているので。
そちらで人がいっぱい集まるから、個人的なメモは人が来ないかなと思ったんですけども。
いや、でも佐藤さん来てくださってありがとうございます。
今ですね、感激をしてきて、その感想を述べておりました。
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脚本館さんすごいなーっていうことで見てまして。
そうなんです。
2人しか役者さん使わないんですけども、登場人物が4人ということがありまして。
で、お父さん、お母さん、お姉ちゃん、弟の4人が登場するんですけども。
1人の役者さんはお父さんと弟。
もう1人がお母さんとお姉ちゃんを演じる舞台でして。
その時にすごいなと思ったのが、その弟ですね。
それが大体小学校3年生ぐらいかな。
それくらいの年齢の子を演じるわけですね。
なので、小学校3年生らしい動きですね。
ジェミニーがおかしくてタスクができない。
頑張ってください。
ジェミニーは使ってるけどそんなに調子が悪いイメージがなかったので失礼しました。
小学生がアンダーの演技になるので、どう子供っぽく演じるかっていうところがすごい課題かなと思って。
そのギャップでお父さんをするんですね。
この大体面白い話としましては、演劇の面白い話としましては、
お父さんだけ子供たちが欲しいクリスマスプレゼントと言いますか、
プレゼントをしながらわからないというものとなっています。
それがどんなものなのかっていうのを解き明かしていくようなコメディタッチの作品にはなっているんですけども。
なので小学校3年生から急にお父さん、
たぶんお姉ちゃんがたぶん中学生1年生、2年生ぐらいか小学校6年生よりちょっと高かったな。
中学校1、2年生ぐらいの演技だったと思いますね。
それを産んでるお父さんなので、大体40前後ぐらいかなっていう役の中で役割を演じてたのですごい上手いなと思ったのと。
女の子ですね、中学生とお母さんの演じ分けも上手かったなというふうに思ってました。
役の演じ分け、課題だなと思ってたので勉強させていただきました。
演劇やっていくときにお金を集めたいっていうのが演劇活動をしていく上で大切な部分でございまして、脚本を販売したりするんですね。
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今回脚本も15分のものを提供していただいておりまして、それがワンセット500円。脚本の内容、物語の内容プラス小話的なもの。
アナザーストーリーじゃないんですけども、なんかちょっとしたプラスアルファなものがついてるというのと、今回謎のプレゼント。
それは結局正体がわからないまま終わってしまうというものにはなるんですけども、
イメージ図が脚本に書いてありますよっていう部分があるので、それが気になるよっていう人への訴求の仕方も上手かったなとは思っております。
二つ目の作品もとても面白くてですね、今回、今回では1ヶ月かけて練習して覚えるみたいな感じなんですけども、
そこを3日間でやり切ったっていうところで、とてつもない長ズレ譜だったりとか、それを暗記してる、頭に入れ込んだ役者さんもすごいなと思いますし、
コメディなのでテンポ感がとても良かったなと思っております。
あと演出部分については、やっぱりその目の前のキャラクターに対して拒絶するっていうのを直接言葉だったりとか行動ではなくて、
髪の毛の感じだったりとかで表現するっていうのがこれまた面白いなっていう、確かに見える見えるっていうところですね、が勉強になったなという感じでございます。
はい、そろそろ自宅に着きそうなので、こちらで失礼いたします。
では佐藤さん、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた丸酒場で登壇していただけたら嬉しいございます。
もしタイミングがあればよろしくお願いします。では素敵な夜を失礼いたします。