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舞台の宣伝-舞台役者が身に付ける技術
2026-10-12 08:24

舞台の宣伝-舞台役者が身に付ける技術

⚔️ 演劇工房 Théâtre pommes Act3.0 ⚔️

〜秀でた者たちの夢〜
関ヶ原夢戦記『鬼哭伝』

🎫 ご予約はこちらから
https://forms.gle/HMG3PPJ1CQKepCMA7

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📅 公演日程
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2026年10月17日(土)
・〜
・〜

2026年10月18日(日)
・〜

※開場は開演の30分前です。
※上演時間は約120分を予定しております。
※途中休憩はございません。

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🎫 チケット
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前売 5,000円
当日 6,000円

※全席自由席です。
※チケット代は、公演当日に現金にてお支払いください。

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🎭 劇場
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中目黒キンケロシアター
東京都目黒区青葉台1-15-11

▼ アクセス
https://kinkero-theater.com/access/index.html

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🍎 演劇工房 Théâtre pommes
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劇団・これまでの公演についてはこちら👇
https://theatrepommes.com/

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🎫 チケット予約
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ご予約はこちらから👇
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皆さまのご来場を、心よりお待ちしております⚔️
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00:00
はい、どうもまるです。この放送は、演劇工房テアトルポムアクト3.0の何かしらの宣伝になればなぁと思っての放送でございます。よろしくお願いします。
えーと、舞台の宣伝から、2026年10月17日土曜日3時と7時、10月18日日曜日が、えーと、3時からですね、計3回の公演を行う予定となっております。
場所は、近畿ロシアタ中目黒ですね、東京中目黒近畿ロシアタにて行いますので、もしよろしければ予約法もございますので、予約の方お願いいたします。
えーとですね、昨日が、えーと、小屋入り前、劇場ですね、劇場入る前の最終稽古でございました。
いや無事に終わって、あ、ハンナさん。おはようございます。おはようございます。来てください。ありがとうございます。
うん、リットマルシェのやつで、昨日聞いてる、少し聞いて寝ちゃった感じですね、みっちゃんとのライブ。
はい、たまにあれです、YouTubeとかも、こういうことがやられてるんだ、みたいな感じで拝見させていただきます。ありがとうございます。
で、何でしたっけ、えーと、あ、そうそうそうそう、舞台が昨日、舞台の稽古、昨日最終日で、えーと、今度は本番を迎えるまでとなってます。
はい、えー、ということで、今あの、演劇のタイトル何でしたっけ、えー、舞台役者に、あ、舞台役者が身につけるべき能力ですね、そこなんですけど、
えーと、やっぱりテレビ舞台っていうのは全然違うわけでして、その一つの中で出てくるのが声の大きさ、声量っていう部分が違うんだなっていうのはすごく感じました。
えーと、それはどこかに向かって声を届けるっていう部分については、えーと、どちらも一緒のような感じがするんですね。
声をただ話してるんではなくて、そこに声を届けるっていう声の表現、声の奥行きだったり、声の圧力、えー、声の性質っていう部分については大きくは変わらないと思うんですけども、えーと、声の声量の部分ですね、そこがやっぱり変わってくるのかなとはすごく感じております。
例えばテレビであればマイクがすぐそこにあるので、その、えーと、大きさですね、あまりにも大きい声を言ってしまうとマイクが拾わなかったりとかするので、えーと、舞台役者さんですと、目の前にいる人に話をするときに、えーと、目の前にいる人の後ろに向かって声を届けるようなイメージです。
03:15
特に、えーと、大きいところで声を言うと、とても不思議なことに、声も重力に引っ張られる、ボールのようなイメージがある感じがします。
なんで、ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。そうなんです。声をこう言ってるけど届かないっていうのは、声が実は下に落ちてるイメージがあるんですね。
なんで、あとは、えーと、人間、声を出す方向性、口から出てるので、姿勢が悪いと、どうしてもストレートネックとかになってしまうと、声が、口が下を向いてしまうので声が下に落ちてしまう、なんていったときに、えーと、届けたい距離がやっぱりそこで変わってしまうっていう部分があるので、えーと、姿勢の部分だったりとか、そのイメージですね。
イメージをしっかり持って、どこに届けるっていうところをしなきゃいけないっていうところが、舞台役者の必要なスキルなんだろうなと思ってます。
でも、舞台って言っても、実はですね、小劇場と言われている、えーと、小さい劇場から劇団式さんとかやってるですね、大きな劇場がありまして、ああ、ありがとうございます。どこに届けるか、イメージ、そうですね、えーとてもすごいイメージが大切で、声って、本当にイメージが変わるんですよ。
えーと、練習とかじゃなくて、えーと、指2本ですね、手で前に出してもらって、えーと、左右に大きく開いて、あーって言っていくときに、どんどんその指をですね、自分の目の前に交差するような感じで持ってくると、声がそれだけで変わるっていうのがあります。
あーっていう、すいません、ちょっと今、寝起きなんで声帯がブルブル変な感じですか、はい。そうです、えーと、実際、やってもらうと、それだけで、えーと、音の圧ですね、厚みを出すこと、えーと、空間全体に音を届けるのか、えーと、一箇所に音を圧縮して当てるのかっていう、
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そういったこともやったりはするので、イメージですね。で、小劇場と大きな劇場の違いって、小劇場の場合ですと、ある程度小さい声でも、えーと、届いたりとかするんですが、大劇場になってくると、その小劇場の声で言っても、お客様には届かないっていうことがある。
ので、えーと、大劇場でやるなら、大劇場のイメージを持って、声の調整とかをしないといけないなっていう感じでございます。はい、なんで、えー、舞台役者、えー、声ですね、については、えーと、イメージでだいぶ変わってくるよっていうところでございます。
多分、音声配信でも、えーと、どう届けようかっていう声の方向性を大切にすると、また、えーと、聴いてくださる方のものが違うのかなとは思ってたりします。
ありがとうございます。やる場所でだいぶ変わってきますので。はい、えー、ということで、えーと、木曜日にはもう小屋入りで変わってきます。
あ、そうですね、発声もあるんですけども、声の方向性が今回は大きいですかね。発声、うん、今回は発声ではなくて声の方向性をイメージする、それだけで変わってきたりはします。
うん、あとは、えーと、声は楽器なので、えーと、どこに声を当てるとは言うんですけど、えーと、響かせるとかいろんなことがあるんですけど、それによって、えーと、声のイメージが変わってくるので、またそれはまた別の機会でお話ができればなと思います。
では、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。ではまた次の機会によろしくお願いします。
はなさん最後までお聞きいただきましてありがとうございます。失礼いたします。
08:24

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