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はい、どうもまるです。この放送は、noteの考察ということで話していければなと思っております。
歩きながらですね、今日やったこととか、noteに関して考えていることですね、
しゃべるとまた違った視点で思いつくかなと思ってライブ配信をしております。
今回補修作業というものをちょっとしまして、何をしたかというと、
ハッシュタグの見直し、というかハッシュタグを付ける作業をしました。
今まであった作品にハッシュタグをそれぞれ付けていくという感じにしてみました。
前回ですね、見え方の話ですね、ブランディング絡めてした中で、
ハッシュタグいっぱいあると何か来るじゃないよねっていうところがあったんですけども、
ちょっと誤解を招く言い方だったかなという感じでございました。
ハッシュタグですね、よく一時期あったのが20個30個だーって付けてしまうというような感じですね。
それだとちょっと面白くないねっていうところ、クールじゃないねっていう意味です。
必要なハッシュタグはあってもいいかなという意味ですので、
もし誤解されている方がいましたら申し訳ございません。
あとはコンセプトによって見つけてもらうっていうところで、
ハッシュタグあえて付けないとか部分もあるかと思いますが、
それは運用それぞれでご判断ください。
ということでですね、ハッシュタグ付けていきました。
今回ですね、ハッシュタグ5個ぐらいを付けようかなという感じです。付けました。
まず一つが、なぜハッシュタグを付けるかっていうところなんですけども、
検索に引っかかりやすくするという考えというよりかは、
ノートのAIに分類分けで見つけてもらうためっていうことを考えております。
結構ですね、ノートの方で一番最後の公開画面のところに
ハッシュタグが自動的に付いてるんですけども、
あれがもしかしたらAIで付けられてるものじゃないかなというふうに思いまして、
そこのところも気にしながら見るようにしてます。
立川さん、お疲れ様です。ありがとうございます。
今、ノートの考察ということで話をしています。
江津くんさん、お疲れ様です。
ちょっと今日ノート改造しましたって、ハッシュタグ作ってましたっていうことを知ってました。
このハッシュタグは人から見つけてもらうっていうところ。
ノート、昨日から始めたんですね。
ありがとうございます。私なんとか20日前ぐらいから始めてちょこちょこやっております。
けけさん、こんばんは。お疲れ様です。
やってまして、大きな目的がですね、行動目的がノートに
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既存するAIに見つけてもらうっていうことを考えてます。
ビジネスをやっていく上で、小さき者、名もなき者、弱き者がどうやったら勝てるのか
っていうところで言いますと、巨人の方に乗るっていう方法がございます。
要はすごい強いパワービルダーですね。
力があるところに乗る。そこに乗ると一気に自分も力を得られるという考え方がありますので、
今回個人で検索で引っかかるっていうよりかは、
どうやってノートという大きな巨人に見つけてもらえるかっていうところですね。
ありがとうございます。頑張ります。
巨人の方に乗るっていう言葉がありまして、
これ何を話しているのかというと、ノートの虫眼鏡のマークがあるんですけども、
そこにカテゴリー分けがされているところがあるんですね。
そのカテゴリーの中にうまく乗ると、
何を読もうかなっていうふうに迷われている方が見つけてくれるところがあるんですけれども、
ありがとうございます。
そうですね。そこのワードをしっかり確認して、
自分がどのジャンルのどの人にそれをぶつければ、自分の作品をぶつければ、
共感してもらえるかなというところで調べました。
私のやつは結構エッセイを書いておりまして、
なので創作のところ、エッセイという文字はなかったんですけれども、
3文をやってます。
田近さん、本文にハッシュタグではなくて、
エツコさんの記載してある公開前のハッシュタグですね。
本文書き終わった後に公開するっていうボタンを押すと、
次のページが現れまして、そこのところにハッシュタグは何がいいですかっていうところがあるので、
そこでやってます。
あまり多すぎちゃうとAIがどう挙動するかわからないので、
私は5個ぐらいで押さえてます。
2つはノートのAIが見つけてくれるカテゴリー別。
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あと1つが今後たくさん作品が生まれたときに、
自分の専用のハッシュタグを調べれば見つけられるよみたいな感じにしたかったりとか。
あとが検索をしてもらうとき、
例えば人間関係とか、人が調べそうなものをですね、
そういったものを内容に合わせてつけております。
こんな感じです。
そのハッシュタグをやって、
今日2時間ぐらいで80件ぐらい。
普段だったらたぶんそんなに回ってないのが、
80レビューぐらいが出てたんで、
ハッシュタグの効果かなって思いたいんですけども、
オチはあれですね。
自分が編集してもレビューに含まれてしまうっていうオチがあったんで、
そこは今後どうなるか様子を見ようかなと思います。
たぶんハッシュタグとか後からつけたんで、
時間差で反映されるんじゃないかなというふうに思ってます。
えつこさん、ありがとうございます。
ちなみに田地学さん、
えつこさんはジンの生きるという雑誌の編集長をされている方ですので、
とてもすごい方でございます。
はい。
あ、すごい。
オートプロ、あ、すごいですね。
企業向けのやつですね。
さすが。
ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
では失礼いたします。
バルでした。