noteでのAIアート制作と美術館展示決定
どうもまるです。この放送は、NKP工房テアトルポムじゃなくて、noteの考察ということで、私、noteをやっております。
気になる方は、是非是非ですね、あの、プロフィール欄に、noteのURLがありますので、そちらをご確認頂ければなと思っております。
あ、けけさん、こんばんは。こんばんはじゃないか。おはようございます。おはようございますでもないですね。こんにちは。ありがとうございます。
えっと、noteの考察やってます。えー、あ、あやさん、ありがとうございます。昨日からひらがなのあやさんですね。
バックは黄色。で、背景が黄色ということで、ですね。あ、お疲れ様でございます。素敵な、えー、イメチェンでございます。ありがとうございます。
えっと、noteですね。えっと、私、noteの方で、文章以外にも、エイアイアートやってます。
で、えーとですね、その、noteの文章をエイアイに読み込ませて、それで画像を生成するということをやってはいるんですけれども、
はい、その作品がですね、えっと、高松市の美術館で飾って頂くことになりそうです。
なんかいい機会があって、どうですかっていうお話があって、応募してみました。
なので、はい、どの作品にしようかなというふうに考えてます。
で、えっと、多分何かの縁かわかんないんですけども、昨日、丸酒場でレオンさんとあやさんとお話をしているときに、
あの、学創家のじゅんさんが来ていたので、学創家のじゅんさんにですね、ちょっとあの、印刷をお願いしようかなと思っております。
なんかキャンパス記事でいい感じにできるかなと思ってのことでございます。
なので、どうしようかなって考えて、どの作品にしようかなって考えてます。
もしこの作品がいいよっていうものがあれば教えてくれるとありがたいです。
レオンさん大解剖企画とnoteフォトギャラリー
はい、あ、レオンさん、こんにちは。
昨日もありがとうございました。
えっと、そうですね。
けいけいさん、あれです。今はレオンさんですね、レオンさんの大解剖というものをやっておりますので、ぜひけいけいさん、
ノートでもいいですし、スタンドFMでもいいので、レオンさんについて私はこう思いますっていうことを厚く語ってくれるといいかなと思います。
ぜひぜひ、けいけいさんもレオンさん大解剖ですね。
たぶん、期間がありますので、はい、それのタイミングで終わるまでにやっていただければなと思ってます。
私はさきさんがですね、やった後ぐらいにやろうかなと思ってますので、
まださきさんの投稿が見られないので、私はまだ着手していないということでございます。
はい、ということでレオンさんの宣伝はこれくらいにして、
はい、ノートですね、フォトギャラリーがまた面白い方向に行っておりますので、
これでまたですね、いろいろと発展していけばなと思ってのことです。
そこのイベントごとでノートのテーマ性とか、どうやってできた作品なのかっていうことを記載することによって、
ノート以外にですね、外部の人たちへアプローチできるかなっていう、リーチできるかなということでやらせて、
いただきました。
ということで最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ケケさん、あやさん、レオンさん、お聞きいただきましてありがとうございました。
馬でした。失礼いたします。