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はい、どうもまるです。この放送は、noteの考察ということで、 私が日常的に感じたエッセイをnoteにして綴っております。
それの運営についての改善談。 こんなことしてますよーとか、ここ変えましたっていうような放送でございます。
気になる方は、プロフィール欄にnoteを用意しておりますので、 URLを用意しておりますので、ご確認いただければ嬉しいございます。
今回、コンテンツのターゲットっていうことで考えてました。 よく年齢は誰かとか、男性女性はどうかとか、細かい話があったりとかする中、
今、スマホの普及でいろいろと価値観が、情報力が変わってきたため、 それがあまり当てにならないよねっていうふうに考えられたりとか、
そこについては年齢層で分けるといって、情報を必要としている人のために 届けたらいいんじゃないみたいな話があったりとか、いろいろとあったりはする中で、
かといっても60代には60代感じた時代感があったりとか、 40代には40代のこの時代感覚があるよねっていう部分もあったりします。
そこはなかなか難しいんだろうなというところで、 適宜、そこの時代の層にどう届けるかっていうところも大切かなと思っています。
どうしても自分より下の台になってくると、 リアルでのコンテンツの感度が弱くなってしまっているので、
結構分からないかなという状況になってきています。
なので、また久々にトレンド関係の雑誌をですね、 エンタメ関係のトレンドの雑誌を購入して見ていこうかなと、
感度をまた10年後に使えるように見つけようかなと思っています。
あ、アディさんお疲れ様でございます。
ちょっと今、静察します。
今、ノートのコンテンツのターゲットについて話をしてまして、 年齢とか変わった時代もあったけど、
情報がたくさん出ているので、情報をどう届けるかっていうところを ターゲットを選ぶといいかなというところも考えていたんですが、
私のターゲットは、私の感性が好きな人っていうだけなので、
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はい、それでございます。
多分すごく感じるのが、今コンテンツをやっていて、
コミュニティが生まれたりとか、自分の作品を愛してくれる人たちが増えていくと、
ターゲット層の中でまた違う情報が生まれてくるっていうのを最近感じてまして、
要は、そこの作品を得たことによって、どういったその人たちに思い出の記憶が残るかっていうところ、
その思い出の記憶っていうのも十分情報のネタにできるなっていうふうには考えてます。
なので、例えば今のコミュニティが3年続きましたって言ったときに、
3年前からいた人にはその思い出の情報があるわけで、
その思い出の情報をつついてあげると、そこにまたそのターゲットに刺さるものが生まれるので、
そういった自分たちが築いてきた歴史的なものだったりとか、時間的なものの資産っていうのの活用ができるなって思ったのと、
あとコンテンツをすごく考える中で、このコンテンツはずっと続けなきゃいけないとか、
この人に役に立つものは後世まで残した方がいいっていうふうな社会的な発想、会社の発想を私持ってたんですけど、
なのでそうすると誰かの育成にも力を入れなきゃね、自分の活動を止めて育成をしなきゃねっていう考えだったんですが、
その歴史的な情報を考えたときに、別に自分がこの世からいなくなっても、それはそれで面白いんじゃないかっていうふうに、
そこで終わるコンテンツもいいなっていうふうに考えるようになりまして、
何が言いたいかと言いますと、育成をしていくから自分の動きを止めるのではなくて、
自分が今やってるコンテンツをずっと死ぬまでやり続ける、その姿を見て誰かが学びたいと思ってきて、
それで一緒に成長していくっていう方がいいんじゃないかなというふうに思ったので、
なので、どっかのタイミング、例えば60になったら70になったら人を育てようなんて考えはやめたかなっていう感じでございます。
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ストックされたら勝手に回るようにできたらいいですねっていう、そうですね、アジーさんがすごいやられてるやつですね。
はい、あれもあります。
あと何だっけな、何だっけ、あ、なんかあと話すことがあったんですけど、アジーさんが来てポンと抜けました。
そうそう、そうなんです。
そう、味込みの話もしようと思ってやめたんですね。やろうと思ったんですが、本人が来ちゃったから話せないっていうことでございます。
そうそう、ベルさんの放送を聞いて、確かになというふうな。
言ってよ、はい。
あれですね、味込みを見ていて、すごい思うことと言いますか、いいなっていい意味でいいなと思うこと、どの前提で話せば、
そうですね、味込みに入ってない方、
そうですね、ありがとうございます。
UR限定にしていこうと思います。
あれですね、味込みを知らない方を前提に言いますと、
コンテンツの動線とか目的のものに連れていくにあたって、まず何をしなきゃいけないかなというところで認知を上げる、拡散をするというところがあるかと思います。
なので、一番初めにアカウント運営をするときに、もう直接ここですよって目的のところに連れていくっていう方法も一つあるんですけど、
ある程度、今やっているコンテンツに派生したものですね、アナザーストーリーだったりとかサブテキスト的なもので生まれたもの、それで注目を浴びる。
そうして人にある程度目にしてもらってから本命のものをやると、要は自存顧客のものを既に獲得した状態で本命に引っ張ってこれるっていうことがあるかと思います。
ベルさんありがとうございます。ベルさんの放送の感想を述べておりました。
まさかこの2人が来るとは思わなかった。
そういった状況がありまして、味込みはどうなのかっていうところですね。
味込み自体がもうコミュニティ内でそういった客層が認知が取れるっていうところが用意されているっていうのがすごいなっていうところ。
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通常のコミュニティですと、その客層がいるだけで終わってしまうっていうケースが多々あるんですけども、味込み自体のコンセプトが多分しっかりしているので、それを拡散する、広げていく、みんなで一緒に広げていくっていうところが文化としてできているのがすごいなっていうところ。
なので、味込みに入るのオススメですよっていう話なんですが、ここで注意してほうがいい。
たぶんここで聞いて、いいな、じゃあ入ろうかなっていうふうにあいに考えている人がいると思うんですけど、私の放送、アディさんとかの放送で入る人はいいんですが、私の放送、ただ今最近ノートのこの考察の部分ですね、話していると結構ビジネス関係の方がよく聞かれてたりとかフォローしてくださることがあるので、
注意していただきたいのが、味込みの文化ですね。一番注意していただきたいのが、自分の商品を売るのに拡散するための機械であるというところの考えで入ってしまうと、多分味込みでは生きていけないって感じですね。
たぶんそこら辺、アディさんも目を光らしているので、自分の利益だけで動いてしまう。要はそこで借りとるだけ借りとって消えていく人っていうのは明らかに行動でわかるので。
なので、味込みの文化の考え方。ちゃんと周りを尊重して、周りのコンテンツも一緒に楽しんでできる。それで、知らず知らずのうちに自分のコンテンツが広がっていくっていうところがいいかなと思ってます。
これの何がいいかって言いますと、今、たぶんアディさんはUGCまでしか行ってないんですけど、それが何が、たぶんアディさんの中ではできているけど、まだ表には発表していないので、私が先に発表して、この時にもうすでに行ってましたよっていうふうにどやるために残す放送ではあるのですが。
ベルさん、ありがとうございます。ぜひぜひ。味込みですね。たくさんコンテンツを学べるものがあるので、お勉強していただければなと思います。
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ここのあれですね。人たちが粒が大きくなれば大きくなるほどですね。その粒の派生の元はどこだろうっていう形で探すような形になってくると思います。
なので、ショウさんであればダイエットです。コテツさんであれば奥様はナースっていうエッセイだったりとか、ユリコさんだったらファッションっていうところでどんどん枠を広げていくんですけど、そうするとマーケティングを考えるコミュニティではあるのですが、その枝派に分かれているところのターゲット層がダイエットのターゲット層に刺さったりとか、
文芸のターゲット層に刺さったりとか、ファッションのターゲット層に刺さる。そこからですね、それを見た人がまた中心のところのマーケティングのところにも矢印が行くようになるので、そうすると顧客がですね、そこからまた流れてくるような循環が生まれるので、そこがまた未来的に面白いんじゃないかなというふうに思っております。
はい、そうなんです。有り込みですね、勉強するとこうやっていろいろな知識がつきますので、ぜひぜひベルさん、スタディとかありますので、気になるものから着手していただければなと思います。
ちなみに私は有り込みのコンテンツ一つもやったことないということですので、ありがとうございます。これだけ注意事項を言っておかなきゃいけないので。
でもそれだけ、周りの人がですね、すごくビフォーアフターで全然違うので、有り込みの講座を受けている人にも注目するといいと思います。
では、有りさん、ブレイさん、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。