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はい、どうもまるです。この放送は
うん
劇団員に対して言うのかなぁとか言う そんな伝えたいこと
集客についてのお話 でございます
多分ですね、これから 集客に向けて
すごくすごく 大変な思いをしていくんじゃないかなぁって思っております。自分も含めてですね
はい それで
集客ですね、どうやったらつながるんだろうか っていうところ
そう、伝わること
はですね、3つ あると思います
今回は3つですね、これを 大切にすると
お客様には届くんじゃないかな 自分が見てもらいたいお客様、来てもらいたい人
大切な人に届くんじゃないかなと思っております 3点お話しできればなと思ってます
まず1点目 演劇をやっていく中で
これは大事だなぁと思うのが 自分自身を信じられるか
私もそうですね、 役者というものをですね、やり始めたのがもう
だいぶ中年過ぎてから 始めましたので、他の劇団員と比べたら若い劇団員
昔学生時代やってましたよっていう方と比べたら 全然ですね
動かないわけですよ 声も出ないし
体も動かない なんだって
昔、前までは営業職だったんで 喋るっていうことをしてるんですけども
今は事務方に回ってしまったので 喋りもしない、ずっとパソコンを触っているから
巻き方になる パソコンの目線も低いから猫背になる
そんな感じで 仕事を忙しくなればなるほど
役者としての体系が崩れていくんですね そうなんです
筋肉もすぐに衰えるし 声も出なくなる
そんな中でですね
物を覚えなきゃいけない とか
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何をしなきゃいけない あとは役者をやっていく中で
これくらいの経験を積んでくると こういった癖が出てこういった失敗をする
なんてことも出てきたりしますし だいぶ成長を先に進んでいる人にとっては
自分の伸びしろを感じられない なんてこともあるかと思います
実際ですね 私も自分を酷使しすぎて
舞台に立てなかったっていうこともありますので そんな自分自身をですね
最後まで信じられるか どこまで自分自身を高められるか
っていうところが一つですね
自分がを信じてあげるということ
二つ目が 同じ舞台に立つ人
同じ舞台を作ってくれる人 そう
仲間を信じられるかどうか 演劇はやっていく中ですごく感じるんですけども
一人では成り立たないものです なので
今いる仲間をどれだけ信じられるか 仲間の成長をどれくらい信じられるかっていうところだと思っています
この人はどうしてもあれですよね 私もそっちの分類で見られているっていうこともありますし
その発言をされたこともあります 自分たちよりも劣っているだったりとか
これができてないあれができてない 自分と同じ舞台に立つんですかとか
そういったことも 言われて
ましたね なので
この人は今回の舞台だといりません なんていったことをですね
言われるかもしれないです そう
クオリティを作る 追求するのに
この仲間は 今は必要ないから
外すということも 十分にあることかもしれない
けれども その仲間を
どれくらい信じてどれくらい 成長を
させられるか支えられるかっていうところも 大切な部分ですよね
仲間を信じられるかっていうこと それが信じられないと
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どうしてもお客様に声をかけた時に いい舞台ですよなんてことも言えないし
それを見透かされてしまうなんてこともあります
なので プロの現場ではない
社会人間なんとして 仲間を信じられるか
とに 自分ごとじゃないですけどその人の成長
悩みをどれくらい 拾ってあげられるかっていうところも
大きなポイントなんだろうなとは思っております
3点目 作品を見てくださるお客様を信じられるか
作品をですね
見てくださる方 どれくらい信じられるかっていうところです
なんかパッとイメージつきにくいかもしれないんですけど
えっとですね 演劇の作品芸術作品
どうしても合う合わないがあります
なので お客様に見てもらった時に
国標をもらうっていうこともあるかもしれないし
ダメだねーとか言われることもある
期待通りじゃなかったねーなんて言った話もされるかもしれない
そこは作品ですし
そんなことを思わせないものを作っていく
っていう心意気ではやってはいるんですけどもどうしても
国標を受けると そういったものがちらついたりとか
もし失敗してしまったらどうしようなんて言ったところだったりとか
はたまた今回の作品がお客様に
理解されるのかとか あとは人によってはもしかしたら
理解されない人を呼んでもねーとか
そんなのもあるかもしれない でも
そんなことを言ってるとお客様は
お客様には届かないしお客様は集まっては来ないです
なので今回この作品を通して
お客様に考える部分
今は現時点だと中身がちょっとですね言えないのでこういう風な感じですとか
ここを楽しんでくださいねーっていうことはちょっと具体的には言えないので
あれですけど 何かですね自分たちの演技
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届けたいものがその舞台上にあるんで 仲間を信じて
価格反応を起こして それをお客様に感じ取っていただいて
本当にいい舞台だったなぁとか また次も行きたいなぁとか
あとあれですよね 今日という
この瞬間に この場にいてよかったな
って思える 旅行だったりとか
非現実で味わえて よかった
あとはそうなんですね 終わった後にお話をしたりとか
劇の話をしたりとか 絵劇のこういった部分で考えていただきたいとか
いろいろと話はしたいことはありますが
今回はそこまでは言えずな状況でございます
ですので 今回ですね
3点お客様に 伝えるということについては
自分自身を信じられるか 仲間を信じられるか
作品を見てくださるお客様を信じられるか この3点をですね
確実に 大丈夫信じられる
と 言えるようになれば少しずつではあるかもしれないんですけど
あなたの周りには多くの方がですね 応援してくださいますし集まってくれると思います
はい 最後までお聞きいただきましてありがとうございました
マテッシュさん 失礼いたします