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どうも、まるです。この放送は、演劇工房テアトルコムアクト3.0、ひげたまるの下が回ってない、よろしくない、アクト3.0、鬼国伝の放送、先日なのですが…ダメだ、すごい、路列が回ってない感じですね。
はい、舞台立ちますよっていうことでお話をさせていただいております。3分間ぐらいでお話ができればなと思っての。
ということでございまして、本日感激してきました。すごいですね、ここだと、すごい良い脚本だなっていうのが感想でございます。
もう亡くなってしまった方の脚本ではあるんですけれども、NHKとかですね、ドラマを作られてた方の作品だったので、すごいメッセージ性もありますし、演出的なものだったりとかギャグですね。
うーん、ダメだ、お酒をちょっと飲みすぎたので、下が回ってないというのがよく悪しくないですね。
すごい笑いもあって、ここでお客さんが飽きそうだから、ここでギャグを挟むと集中力が途切れないのかなとか、すごい勉強になりました。
最後のオチの部分の持って行き方もすごく良かったかなって思ってます。
脚本がですね、あれはちょっと欲しいなと思ったんですが、脚本が販売はしなかったので、ちょっと手に入れられなかったかなという感じです。
今回見た中でですね、役者さんの動きですね、見ていると動きすぎちゃって、やっぱこういうふうに映るんだなっていう部分があったりとか、
今、舞台に立ちますよっていう感じで、舞台の宣伝も兼ねてというか、演劇的な話をしておりました。
ありがとうございます。感激してきましたよという話で、今回はガチガチのプロの舞台ではなかったので、
役者さんたちがどういった所属なのかというのもまだ調べられていないので、
あれなんですけれども、こうやって見えてるんだなっていうのがはっきり分かってきたので、そこは私も気をつけなきゃなというところですね。
今回自分でも、演出家の方からも、日本人の役だけどちょっと海外、外国人ぽいっていう感じがする。
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それは喋り方とかじゃなくて、反応だったりとかリアクションの部分ですね。
手振り、身振りのジェスチャーというのが日本人とは違う、特に戦国時代の日本人には見えないよねっていう課題があるので、
それなんだろうなと思ったら、そういうことかということが分かった舞台でございました。
なのでこれからですね、家に帰りましたら、基礎練ちょっとやって、基礎練しっかりやって、そこら辺の動きの部分ですね、掲げ身の前で練習しようかなという感じでございます。
舞台までですね、まだ1ヶ月切ってはいませんが、全体での練習期間もですね、毎週日曜日だけなので、
あと6回かな、6回で終わってしまうという、それまでに皆様に感動できるものをお届けできるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
ということで、最後までお聞きいただきまして、三茶ありがとうございます。
あと、潜って聞いてくださっている方、ありがとうございます。
ぜひぜひ舞台畑ですね、当局にはなってしまうんですけれども、素敵なことができればなという感じです。
ちなみにプロフィールで話をするのであれば、私がですね、中高年になってから初めて舞台を立つ、演劇に関わるという形で出会いました。
よくですね、中学校の時、高校の時に演劇やってましたよというよりかは、本当に初めて、さらなる状態で、中高年から始めて、今2年目になります。
なので、だいぶ昔からやっている人とは差があるんですけれども、そこを何とかですね、努力と効率化で補って、
そういった昔からやっている役者たちと同じ舞台に立つというところを意地を見せたいなと思っていますので、そんな感じでもがいております。
ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
時々こういった放送も、いや時々じゃないな、ほぼ毎日ぐらいにしたいなという感じでやっていきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
そっか、みっちゃんも舞台立つんですよね。そうだそうだそうだ。
ボル兄さん、ありがとうございます。
ボルさんのお話はちょいちょいお聞きして、お名前でボル兄さんというお言葉が出るのでついつい言ってしまいました。
ありがとうございます。
今日はこの辺で頑張っていこうかなと。
これからちょっと自主稽古入ってしまいますので、ここら辺で失礼の方させていただきます。
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みっちゃん、ボルさん、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
では失礼いたします。
まるでした。