00:02
イシイです。
オバタです。
はい、今日も始まりました。
始まりました。今日もリモートですね。
今日もリモートでやらせてもらってますけども。
もらってますけど。
今日は4月8日、火曜日が収録日でございます。
ですね。
新入社員も入って、
今度は新しいニュースとか見てても、活気ありますよね。
活気がね、春ですね。
あったかくなってきて。
桜の開花時期とか。
活気がある感じで。
桜祭りとかもね、福岡マイズルコインってとこであってましたけどもね。
あ、そうなんですか。
前回の投稿であげたけど、高島市長が鎧着ててね。
なんか言ってましたね。
そうそう。あれ私服じゃないか説もあるけどね。
鎧がですか?
プライベート鎧説。
時代作法すごいっすね。
刀持ってましたけどね、市長が。
違法じゃないですか。
違法ですね。
プライベートで刀持ってたら。
シュラの街福岡ということでやってますけども。
印象悪いな。
最近どうですか、ニュース。いいニュースありましたか、世の中の。
いいニュース。
でも、流行ってるというか、話題になってるやつはやっぱり、
トランプか、トランプ関税か、広瀬良子か、任天堂スイッチ2ですね。
一番安全そうな任天堂スイッチ2について話しましょうかね。
そうですね。スイッチ2、すごいですね。
自分、申し込みとか抽選とかしてないですけど。
うん、転売対策ね。
ですよね。何でしたっけ、50時間プレイと任天堂アカウントライセンスが。
1年間。
ああ、そうだそうだ。入り続けてるみたいな。
それ見てね、ちょっと、血頭の中ですけど。
はい。
あれ見て、時間ってお金で買えないじゃないですか。
まあまあまあ、よう言いますね。
それをうまくサービス化したなっていうのを感じましたね。
その心は。
いや、いくらお金持ってても、1年間分のアカウント利用ってできないですね、1年経たないと。
そうですね。
だから、1年利用した人の売ってもらえばいいんでしょうけど。
でもアカウントはあれじゃないですか。
売れないのか。
売れないと思います。紐づいてると思います。
だからもう、後からお金をいくら積んでも買えないものに目をつけた任天堂さんさすがだななんてね。
ですね。結構絶賛されてますよね、その延売の方針に対して。
03:02
すごい。やっぱああいうの考える人ってね、どういう発想からいくんかな。
思いついてもなかなか、だって実際売上げは落ちるわけじゃないですか。
どうなんだろう。長い目で見たらあれかもしれないですけど、直後ね。
やっぱ売上げあげるよりも、店売屋を儲けさせたくないが強いんじゃないのも。
確かに。でもそのおかげで、ブランディングとしてはめっちゃいいですよね。
すごいしっかりしてる企業なんだなって改めて気をつけた感じがありますよね。
子供たちに遊んでほしいんでしょうね。
任天堂。
子供たちが遊ぶ額じゃないですけどね。
高いよね。
5万はちょっと、スイッチが3万9千とかだったんですよ。
次4万9千なんで、5万はちょっときついなって、自分買うのやめました。
そうね。それは政治が悪いということでね。
また積極的にトランプに。
任天堂。
今どんなビジョンとかあるやん、会社の。
何なのかなーって調べたけどたどり着けませんね。
ゲームの話しか出てこない。
確かにあんまり、会社ある。
任天堂会社経営方針とかかな。これ株主向けか。
今ググってます。ラジオなんで。
ネットが。
声聞こえてます?
聞こえてる。
普通の会議みたいな。会話してしまった。
これは後で調べておきましょう。
はい、調べておきましょう。
タイトルコールいきますかね。
いきましょう。
石井、頭の中の発表会。
始まりましたね。
始まりました。今週も頭の中を発表していきましょうかね、というところですけども。
この番組は40間近の石井と30間近のおばたが1週間で考えたことを発表しあって楽しくおしゃべりする番組です。
今日はおばたさんの頭の中からいきたいなと思います。お願いします。
自分が今週考えた頭の中なんですけども、
今週本を読みまして、
06:02
何かつどつど読んでるんですけど、
今週、松田園子さんの52Hzのクジラたちという小説を読みまして、
映画化にもなってます。最近映画化になったんですけど。
あとですね、浅井亮さんの性欲という小説ですね。
正しい欲と書いて性欲。
どっちも有名な作者さんで、浅井亮さんは桐島部活辞めるってよとか。
その人ね。
映画化にもなった。
あと何者とかですね。
中学生の女の子とか。
ちょっとサスペンスチックに書いてるような。これも映画化になった有名作家ですね。
あと松田園子さんのやつ読んだんですけど、これどっちもですね、
行きづらさを書いたような小説で。
先週も言ったんですけど、こういうのは結構、
ウケてると言ったらあれですけど、最近人気。
こういう行きづらさを書いてるやつが。
この浅井亮さんの正しい欲と書いて性欲の方は、
ちょっとこれ、ネタバレになる。
やめときましょうよそれは。
やめときましょうか。
そうですね。
これは、この本は多様性について書いた本で、
多様性って言葉だけ結構走られてる感じがありますけど、
その多様性の本質というか、もっと当事者目線の多様性。
多様性っていろいろあって、
それこそ同性愛とかも、最近ちゃんと認知されてきてるみたいですけど、
物に愛を抱くとか、
動物に恋愛感情を抱くとか、
そういう本当にごくごくマイノリティの多様性っていうのもあるわけで、
多様性は言葉だけ先行してるけども、
そういった本当の多様性についてはあんまり触られてないというか、
まだ気持ち悪いという印象を持つ人もいると思うんですけど、
そういう本だったりとか、
あと52Hzの方は田舎町で虐待を受けてる少年と、
いろいろ息づらさを抱いた女性が出会って、
いい方向に進んでいくみたいなお話なんですけど、
こういう本読んでるとですね、
本当に自分の生活というか、
想像力を超えた範疇外の出来事、主人公が書かれてるので、
こういう本読んでると、
こういう人もいるんだみたいな思うわけです。
自分が昔から、
なんかの漫画のテリフで、
主人公に対してヒロインがすごい冷めた表情で、
想像力が足りないよって泣きながら話すシーンだけ、
09:03
どういうのか覚えたんですけど、
これめっちゃ昔から印象に残ってて、
どういう人なんだろうとか、どういう気持ちを持ってるんだろうとか、
どういう考え方、哲学持ってるんだろうみたいな、
そういう想像力を働かせることって、
めっちゃ大事やなっていうのを常々、
改めてこの本読んで感じて、
普通に生活してる中でも、
嫁さんとか、
怒ってるけど何考えてるんだろう、
何で怒ってるんだろうとか、
あるじゃないですか。
また多分性別も違うんで、
それこそ自分の想像力で補うしかない。
そういうことって多々あると思ってて、
改めてこの想像力、
ちょっと伸ばしていきたいし、
自分の考えに固執しないようにやっていかないといけないなっていうのを、
改めて感じて、
今週はですね、それについて、
石井さん意見をお伺いしようかなと思います。
意見を。
意見というか、
営業されてるので、
相手がどういうのを欲しいとか、
いろいろ読まないといけないと思うんですけど、
どうですか、この想像力について。
想像力。
僕自身はかなり想像力がないほうですね。
そうなんですか。
人の気持ちなんてわからないって思ってるタイプなんで、
なんて。
予想しても意味がないって思っちゃう。
冷たい人間ですね、私はどちらかというと。
そうなんですね。
だからどっちかというと僕は、
伝える能力とかの方を求めちゃう。
なるほど、相手が、逆ですよね。
相手の想像で補完するんじゃなくて、
自分から伝えに行く。
伝える、聞き出す。
言ってもらう、どうやったら言うか。
心の中で思ってることを想像しても、
正確ではないから、それだったら、
本心をどうやったら聞き出せるかみたいな、
方に僕は立ちますからね。
でもそれもめっちゃ正解ですよね。
想像できた方が楽なんでしょうけどね、
コミュニケーションはね。
本当にさっきおっしゃった通り、
相手の気持ちなんか絶対に分かるわけないじゃないですか。
相手も分かってるかも分かんない。
本当に自分の感情、
イライラしてる感情の原因が何なのか、
理解してるとは限らないし。
そしたら2人で答えを探しに行った方が、
12:03
2人で話した答えはこれだよねっていうので、
合意した上で次の手を考えるっていう、
すごい血も涙もない考えですよ、私は。
でも逆に寄り添ってると思いますよ。
それこそさっき言った浅井涼さんの性欲っていう本の方は、
多様性を理解しようってしてる人が多いこの世の中。
でもそれは形だけの多様性の理解で、
党の本人たちは本当にもう関わらないでくれと。
こっちの気持ちは理解しようとしないでほしい。
こっちはこっちでもう小さくマイノリティとして生きていく。
それが幸せだから。
もう理解しようとなんてしないでくれみたいなことも書かれてて。
だから傲慢っちゃ傲慢なんですよね。
相手のことを理解しようとか、
想像すること自体が不礼にあたるし、正直。
そう考えたら正解かもしれない。
浅井さんのこの理解できないって割り切って気持ちを伝える方が、
誠実ですよね。
どうなんでしょうね。
理解しないでくれっていうのも英語だし、
周りの多様性を認めようとしてる人が理解したいっていうのも、
本心であれば、
最後は戦争ですよね。
両方正義だから。正義のぶつかり合いになると、
もう戦争になっちゃうかなって思いますよね。
そうですよね。どっちが悪いとかどっちが間違ってるとかじゃないってところがまた、
こういう現代問題っていうのかな。
心が気持ち悪いですけど。
現代の問題ですよね。
正解がない世の中っていう。
正解なんて一個もないでしょ。
一個もないですね、正解なんて。
それをね、自分なりの答えを探していくのが人生。
はい、ということでね。
もう滑り?人生で滑るやついるんだ。
先週から切り方をすごい指摘されたから、今日は絶対切らないでおこうと思って。
いやいや、ブチ切りでしたよ、僕の。
相当しょうもない切り方になりましたね。
滑りの街みたいな。
ちょうどいいところで。
ありがとうございます。
じゃあ次、石井さんいきますか。
わかりました。私の頭の中ですね。
15:03
先週、先週というかこの前か、2日前、日曜日ですね。
私、自分のルーツを探る旅に出たわけですね。
自分探し?
自分探しというか、先祖をたどっていくというか、そういう旅に出たんですよ。
ちょっとサスペンス味があっておもろそう。
なんかいいですね、映画になりそう。
これ実は自分から発案したわけじゃなくて、
僕の母親が、母のおばあさん、僕のひいおばあちゃんの石碑があるんですよ、佐賀に。
石碑?
石碑ですね。
うちのひいおばあちゃんが、佐賀県初の女性県議会議員なんですよね。
え?
そうらしい。
ひいおばあちゃんが?
そうそうそう。
やば、なんかすご。
佐賀県の県牧、県の木みたいな、県牧がクスの木らしいんですよ。
そうなんだ。
で、そのクスの木になったのも、僕のひいおばあちゃんの鉱石でなったっていう噂。
しかも噂なんですね。
そうそう。で、その石碑を僕小さい頃見に行ったことがあるんですけど、
それを僕の母親からする孫、僕の娘たちにもちょっと話をしたいっていうことで、
僕の姉の家族と僕の家族と、でも兄の家族はちょっと子供がまだ小さいんで、
一旦この二家族で佐賀に行ったんですね。
なんか実家激太そうなんですけど。
いやいやいや、全然全然しょうもない。細々とやっております。
孫にそれを伝えたいって。
で、その石碑を見て、高校だったって、佐賀県庁とかにもいろいろ歴史の説明とか書いてあったりとか、
で、そのそばにおばあさん福田よしさんって言うんですけど。
福田よし。
その人の鉱石が書かれてる石碑があってね。
えー、異人じゃないですか。
そうで、それ見てて、なんかその血が自分にも流れてるんだとか。
そのひいおばあさんの、僕の母親が聞いたいろんな生い立ちとか。
はいはい。
あとはそういう、鉱石残してる人だから調べたらいろいろ出てくるんですよね。こういう人生だったとか。
18:00
ひいおばあちゃんですか。
そうそうそうそう。
調べたら出てくるんですか。
AIで聞いたら、ディープリサーチで調べたら、めちゃめちゃ出てくる。
結構有名人じゃないですか。
舞台とか、佐賀で舞台とかにもなってるんですよ。
よしの?
そう、よしの。
よしさんの舞台。
えー。
そうそう。
すごいとか、すごいですね。
そういうのを聞くと、
僕のひいおばあちゃんがそういういろんなことをした結果、
僕のおじいちゃんが生まれて、その話を聞いたおじいさんが僕の母親を産んで、
そこから僕は生まれて子供にっていう。
自分の歴史をたどっていった思いを馳せる時間があってですね。
そういうのって知らないなと思って、ちゃんと聞いたことないなって。
親がどういう生き方してたとか。
まあまあ確かに。
そういう人生が日本には無数にあるわけで。
今までの歴史をたどると。
まあまあそれの積み重ねですもんね。
あと、ポッドキャストで古典ラジオってやつ聞いてるんですよ。
歴史の話を話す。
はいはい。僕わかります。
そのラジオとかも。
そういう人たちはやっぱり偉人だから名前残ってね。
いろんなこと言ってるけど、
その周りには戦争に駆り出された農民なんかもいっぱいいるわけで。
はい。
そういう人たちのおかげで今僕らはAIを使って、
ラジオを撮って。
毎回絶対AIって入れないと気が済まないんですよね。
まあ幸せにですね。
だからもっと先人たちのことを知らないとなーって思ってて。
うん。はい。
で、その時ふとね、前なんかの本で読んだの思い出したんですよ。
はい。
あの、えっとね、さっき調べたんですけど。
なんですか?
家族の歴史を知ってるとメンタルが安定するっていう研究があるんですよ。
えーおもろ。
そう、さっき調べたアメリカのエモリー大学のマーシャル・デューク博士とロビン・パイプッシュ博士が行った研究らしい。
かっけえ名前。
で、「あなたは知っていますか?」っていう20個の質問をすると。
祖父母がどこで育ったか知ってますか。
両親がどこで高校に通ったか知っていますか。
はいはい。
みたいな20個ぐらいの家族の質問があるんですよ。
で、この質問の点数が高かった人は精神的な安定してる確率がすごい高いらしい。
えーやりたーい。
そう。
気になる。
21:01
これなぜかって、いろいろ説はあるらしいんですけど。
先人からいろいろ学ぶとか。
で、あとは所属意識。
家族っていう揺るぎないコミュニティへの所属意識が精神への安定をもたらしてるとか。
おーなるほど。
あとはこういう長い歴史の中の自分の人生なんでごく一部なんだっていう。
神から生かされてるみたいな。
まあそういうスピリチュアル的な考えもあるかもしれないし。
はいはいはい。
そういうことを考えて、やっぱりいろいろ知らないとなって思った頭の中でございました。
あーなるほど、そういう効果もあるんですね。
で、大童さんはどうですか?家族の歴史とか知ってますか?
親、おじいちゃん、おばあちゃん、ひいおじいちゃん、おばあちゃん。
いやー、自分のです。
自分の親、おじいちゃんとかひいおばあちゃんとかは、
吉さんみたいな、そんなしっかりされた方ではないんですけど。
しっかりしてるしないじゃなくて、知ってるかどうかじゃない。
一応自分は、どっかのタイミングで社会人になって、親と仲良い悪かったんですけど。
社会人2,3年目ぐらいに初めて酒を飲むんですよ、父親と。
そのときに若いみたいな感じになったときに初めて、
喧嘩の原因がちょっと親がコンプレックス持ってたみたいな。
酒飲みながら話してた。
そのへんでちょっと親の高校時代だったりとか、
それについで母親との慣れそめとか、
当時のコンプレックスとか、親のコンプレックスとかを聞いて、
自分と同い年だったぐらいの親の話を聞いて、
そういう人生あったんやみたいな。
そっからは、母親のばあちゃん、じいちゃんのやんちゃしてた話とか。
借金が云々とか、ちょっと面白い話もあり、
そのせいでおばあちゃんはすごい苦しい人生だったとか。
そういうのを、その流れでめっちゃ歴史を聞く時間があって、
これで僕はなんかいろいろ話せるようになりましたね。
親とかの、気恥ずかしいじゃないですか。
恥ずかしいよね。
恥ずかしいです、家族のなんか、歴史というか、
武勇伝じゃないですけど。
聞くのは恥ずかしかったんですけど、最近はそんなことはなくなりましたね。
やっぱ大事ですね。
大事ですね。
やっぱ距離感はめっちゃ近くなりましたもん。
24:03
社会人との話をした後と思いながら、なんか全然距離感が。
へー、自己介持。
自己介持、そうですね。
自分も介持したし。
このいろんな話、この一連の流れの中で、
気づけば自分は下に伝える世代だっていうのもやっぱ感じるわけですよ。
知る世代じゃなくて。
そうそう、知るだけじゃなくて。
自分のことも子どもたちに伝えないとなって思ったり。
悪影響じゃないですか、それは。
あまり良くないんじゃないですか、それは。
まあ行いはね、行いは良くないけど。
思想を。せめて思想だけは。
行いはですね。
会社も同じなんだろうなってちょっと思った。
会社も。
例えば、今僕ら同じ会社いますけど、
この会社が創業したときに生まれてない人たちも入社してきてるわけじゃないですか。
実際。
年代的にはそうでしょ。
そうや。新卒とかは生まれてないのかな。
だから僕らもまだまだペーペーですけど、
ちゃんと僕らが感じた何年間のことは下に伝えていかないといけないし。
そうですね。
もっと上の人たちと、
おばたくんが親と飲んでいろんな話を聞いたように、
もっと話を聞いていかないといけないんだろうなっていうのも感じましたね。
そうですね。大事そうだね。
自分のルーツって言ったらいいですか、自分の会社のこととか。
今までの経歴を知るのは。
大事。
本当、精神安定する。
やっぱもっといろいろ知っていくのが大事で。
学ばないといけないですねと。
全然ダサいじゃないですか。
ダサいか。
まだまだ研究が必要やね。
タメで分かるんですもん。
来るな来るな。
分かっちゃうから。
ただ僕はそんなに責められても、精神が安定してるんで喰らいませんけどね。
さすが。ルーツ知ってる人は違いますね。
ルーツ知ってるから。
もっとひいおばあちゃんまで知らないとな。
これを聞いた人もきっかけで親御さんと話したりして。
もしかしたらおじいちゃん同士でつながってる人がいるとかもあるかもしれないし。
確かに。おもろいと思いますよね本当に。
めっちゃ似てるじゃんとか、自分ととかも少し楽しかったり。
27:01
自信にもなるしな。
というとこでね、もうそろそろ時間ですか?
もう結構経ちますね、25分くらい経つと。
早いな。
感想、私のほうからいきましょうかね。
どうでした?
多様性ってほんと難しいよね。
多様性って、うちの近所で公園を作ってるんですよ。
公園。
インクルーシブな公園っていって。
なんすかインクルーシブって。
排除しない公園っていう。
はい。
それも多様性に近いじゃないですか。
はいはい。
多様な人を排除しないって。
誰でも使える、誰でも楽しめる。
でも誰でも楽しめるってことは誰も楽しめない公園だなってすごく思ったんですよ。
逆説的に。
だって段差がなくて。
危なくないように柵をして。
ぶつかったら危ないからボール遊び禁止で。
みたいな。
だから多様性って本当に扱い方一つで、
面白くない世の中にもするし面白い世の中にもするなっていう。
多様性という言葉の解釈にも多様性を持つのはいかがですかっていうことを考えましたね。
終わったがよろしい感じだけど。
終わったがよろしい感じ。
よろしいか。
無限ループですけどね。
無限ループですけど。
おばさんはどうですか。
歴史ね。
すごい腑には落ちましたね。
研究の根拠はわかんないですけど。
でも知ることが自分の安心だとか精神の安定につながるっていうのは、
会社とかどういう場所でもそうですけど、
やっぱ知らないことは怖いことだし、
それが自分の人生というか根源の話であれば。
なおさら何も知らないことってすごい怖いことだなと思うんで。
せっかく自分のルーツっていうのは明らかになってるんだったら、
新たな自分が発見できるかもしれないんで。
知りたいなって改めて思いましたね。
知っていきましょう。聞いていきましょうよ。
聞いていきましょう。今すぐ取れるらしいですね。
家計図。
役所で家計図取れるらしいですよ。
取ってみよう。家計図?
審議はわかんないですけど、取れるらしいです。
家計図。
ちょっと調べてみよう。
30:00
めっちゃおもろいですよね。
あと何年前の、何十年前の自分の地域の写真とか。
名前全部に、昔なんで、
誰々産地って名前書いてあるんですよ、その地図に。
そういうのも役所とかで見れるらしいですよ。
すごいね。
だからそういう自分の住んでる地域とかを含めて知るの楽しそうですよね。
確かにやりたいことがいっぱいですね。
やりたいことだけ溢れていってる。
片付けていきましょうよ。
本当に片付けていかないと。
じゃあ終わりましょうかね。
今日も頭の中を空っぽにしたんでですね。
新しい考えを来週までに蓄えていきましょうと。
それでは皆様、うれしい楽しい1週間をお過ごしください。
ありがとうございました。