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喋ります。
えーと、今日は、ぴったり定時で帰ろうと思って、逆算して仕事して、
バッチリな状態でいるところの、ギリギリのところに追加の仕事を出してきた人がいて、
その人のせいで10分残業するっていう状況になったのが、すんごい腹が立っています。
すごいイライラしている。
もう少しでも、職場のために無駄な時間を割きたくないし、
5分でも早く帰って自分の時間を取りたいのに、
その人の普段ののんびりを話ししながら仕事しているために、
ギリギリになって仕事を出してきてお願いします、みたいな態度、腹立つわ。
コミュニケーションを取りながら働きましょうとは言うけど、
人の時間を奪う結果になるコミュニケーションっていいのかなっていうふうに考えてしまうのは、
やりすぎな考え方なんでしょうか。
時短でできるだけ残業もなくして、働き方改革で、
効率よくとかっていう考え方に沿っていくんだったら、
きっちりレジに終わるように仕事をする方のことの方が、
まっとうな、会社にとってはまっとうな働き方だと思うから、
私は逆算してきっちり終わるように計算してやってるんだけど、
本当に迷惑だ。
のんびりおしゃべりしながらっていう考え方の人は多くいて、
労働組合の仕事をしてた時期が半期間あったんだけど、
そこの委員長とかやるようなタイプの人は、
本当に自分の仕事をきちんとしなくても、
言い方悪いか。
サボるわけじゃないけど、自分の実力が目標に達しない実力であっても、
必要以上の努力はしないけど、権利は主張するような感じの人が多くて、
よくこの人この実績でこんな主張すんなって思いながら、
一緒に仕事をしていたんだけれど、
労働組合側の考え方とすれば、そういう主張ができる人が正しくて、
私たちもそれの恩恵は受けて、
実際こういうふうに残業しなくても、
それなりの収入が得られるようになったからこそ、
定時できっちり返るんだけど、
一部の人がね、ぎるだけ残業で稼ごうってする人がいる。
そういう人たちにとってはおはしゃべりしながらやってた方がいいから、
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そういうふうになるんだと思うんだけど。
それによって自分のプライベートな時間が減ることについてどう思ってるんだろう。
何も考えないで仕事に時間を割いて、
時間を浪費しているんだろうか。
なんかあんまり私には理解できない。
若い時はでもそうだったのかな。
ガムシャラに働いてた時はそうだったかもしれないけど。
でもおしゃべりで時間を割くっていうことはしなかったよな。
業務をどうしても自分の未熟さゆえに時間がかかってしまっての残業だったからまた違うと思うんだけどね。
エッセンシャルラジオの話をしたいんですけど、
昨日録音したこのポッドキャストを始めたきっかけが、
エッセンシャルラジオっていう大好きなポッドキャストがしばらくお休みするっていうんで、
始まるまでの短期間自分で喋ってみようと思って始めたんですけど、
エッセンシャルラジオはスポーティファイとかアップルポッドキャストで多分聞ける番組で、
保育士の2人の男性と、
なんか狼さんになってる。
なんか狼っていう表記になってるんで。
狼の職業の男性が1人の合計3人でやってる
反骨精神がバリバリの男性3人のポッドキャストなんですけど、
そういう仕事の話もすごくされるし、家庭の話もされるし、
なんかすごくふざけてる回もあって和む。
自分が仕事のことで悩んでた時に一番聞いて、
温かい番組だなと思ったからすごく励まされていたところがあるので、
興味がある人は聞いたら面白いと思うんだけど。
なんか自分があんまり人と話すのが得意じゃなくて、
職業も営業だから人の話をすごく聞く機会が多いんだけど、
どちらかといえば相手に喋らせて自分はずっと相槌を打っているみたいな、
ずっと20年くらいやってた性もあるのかもしれないんですけど、
自分の話を自分でするっていうのがすごく苦手で、
あんまりしたことがないんですよ。
それでどの話をうんうんそれでって聞くのはすごい得意なんだけど、
自分が自分のことを話し出すと、
相手はこの話本当に面白いと思っているのかなとか、
聞いててもつまらないんだろうなって思って、
短くまとめてしまうし、
シーンとなった時間で考えていいっていう考えがなかったんですよね。
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なので何を話せばいいんだろう、
どう話したら説明がうまくいくんだろうって考えてる時間に、
切り出すことがうまくいかなかったら諦めてたみたいなところがあったんだけど、
エッセンシャルラジオは3人が3人何かを一生懸命話し出した時に、
この2人がすごく静かに聞いて、
チャチャを入れる時もあるけれども、
おおむねその先を促すように時間をゆっくり待ってあげて、
話し終えた時に、
そうなんだね、こうなんだねっていう風に受け取るだけで、
それに対する批評もしないし、批判もしないし、
変に持ち上げることもしない、
っていうところが自分の中で目から鱗みたいな、
こういう会話していいんだっていう風に感じて、
今まで自分がそういう風に人と話したことがなかったから、
こういう会話できる相手がいたらいいなって思うように、
エッセンシャルラジオを聞いてからなったんですよ。
ただ一貫性はやっぱりずっと聞き手に回ってた人間だから、
周りの人もそういう人だと思っているからか、
私の話を聞こうとする人はいないし、
自分もそういうキャラでいるから話そうともしない。
けれど、このようにしゃべることで、
少しでも抵抗が少なくなったりとか、
話が上手になったりとかしたらいいかなって思ったり、
あと、運転中に話すのもそんなに苦手ではなくて、
車は大好きで一人でどこまでも走っていけるタイプなんだけれども、
隣に人がいると途端に緊張して全然運転も下手っぴになるし、
できれば一人で乗ってたいから寝ててくれぐらいに思うタイプなんだけど、
なんでかっていうと結構しゃべるときに考えなきゃいけないからで、
運転がおろそかになるからなんですが、
それっていうことはそれだけ脳を使ってるっていうことになるんですよね、
物事を順序立ててしゃべるっていうことが脳トレみたいになるのかなと思って、
今まで自分がそれをしてないっていうことは、
そういう分野の脳が後は衰えていく一方なんだとすると、
もう少し一回その回路を使ってみてから人生を終えてもいいんじゃないかみたいに思ったところもあって、
上手に自分の考えを順序立てて話せるようになれば、
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狭い道を通りたいんだけど、
対向車で信号待ちしてる人がめちゃくちゃ真ん中に止まってて通れないんですよ。
左に寄って止めれない人なんだ本当に。
軽自動車でちっちゃいのにさ。
という愚痴を言ってる間に何話してるかわかんなくなったし、
家に着いたしで、この辺で今日は終わります。
さようなら。