1. あらしの創造の森
  2. 【八丈島からお届け】みっきー..
【八丈島からお届け】みっきーとりおとドライブ
2026-03-20 27:00

【八丈島からお届け】みっきーとりおとドライブ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69a9405475c28fe699fd978b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、じゃあ、ラジオ始めまーす。
っていう感じでさっきは始めた。
温泉に入ってきましたー。
はい、パート2。
【八丈島からお届け】パート2。
えっと、今からは自分とりおを引き続き、プラスみっきーでーす。
運転しております。
パオカミです。
運転中の一気に…
あ、急に来た。
止まれでした。
こっちはね、えっとね、ごめん。
えーっと、まっすぐまっすぐまっすぐ。
何の話する?
そうね。
何の話しよっか。
特にテーマもわけてなかったもんね。
そうね、さっきマジでただただ雑談するとき。
でも、あの最後の方が良かったよね。
あのポーロで印象に残ってることみたいな。
えー、そうだね。
じゃあ、みっきーにインタビュー。
インタビュー。
印象に残ってることは何ですか?
あ、もうポーロの活動の中で。
8ヶ月間で。
えー。
そうだね。
うーん。
やっぱいろいろあるけど、
そうだなー。
えー。
縄文化。
なんか自分で?
うん。
自分で立ち上げた企画がなんか、
もうみんなと実際に会ってできたことかな。
あー。
縄文旅で、
もうみんなで、
あのー、
あれ、
えー、
なんだっけ、
縦穴式住居に泊まって、
うん。
あのー、
縄文土器作って、
うん。
やってたし、
あとなんかレスカツで、
レスカツね。
はいはいはい。
和尚の話を聞きながら、
そう、玉倉のね、お寺で、
会話したりとかを、
自分発信で、
なんか一個企画をして、
それがなんか、みんなと一緒にできたのが、
やっぱそれが、
なんか、
良かったなって思う。
うーん。
楽しかった。
確かに。
ミッキーの企画って面白いよね。
確かに。
なんか一口であるというかね。
そうそう。
なかなか他の人が思いつかないような企画を、
うんうんうん。
セールレーシャンが。
なんか最初から、
なんかその企画を、
なんか、
縄文旅とかレスカツを、
なんかやろうと思ったわけじゃなくて、
うん。
なんか、
自分がちょっとぽろっと、
なんかこういう、
なんか、
縄文時代の生活にちょっと興味があって、
うん。
なんかそれでちょっと、
03:00
縦穴式住居を、
うん。
なんか泊まってみたいなっていうのを、
なんかぽろっと行ったら、
なんかそれになんか、
なんか、
やってみたいっていう人が、
なんか集まってくれて、
うん。
で、なんかもう、
まあそれでまあ、
あの、
縄文旅、
うん。
することになったし、
なんかもうレスカツも、
なんだろう、
まあ鎌倉で、
こういう、
まあ実際レスカツのね、
あの詩について、
うん。
ちょっと気軽に語り合えば、
うん。
みたいなまあそういう、
イベントがあったから、
なんかちょっとそれ、
興味あるんだけど、
みたいなことをちょっと、
出したら、
うん。
なんかそれがなんか、
気になるって人がなんか、
集まってくれてね、
うん。
そう。
ほんとみんなのおかげ、
うん。
だなって思う、
うん。
うん。
これまでさ、
そういう企画とかする機会はあったの?
あ、全然、
ないね。
あ、そうなんよ。
ああ。
そう、
なんか自分からなんか、
こういう企画とかをして、
うん。
人を集めて、
なんかを、
こうやる、
うん。
イベントとかをやるっていう、
うん。
こと経験が今まで、
なかったから、
うん。
なんか結構ね、
なんかそれを、
初めて経験させて、
うん。
もらったのが、
うん。
なんかポーロだったし、
なんかもうその中でいろいろ、
こう、
実際企画者として、
うん。
なんか考えなきゃいけないことも、
たくさんあって、
うん。
なんかほんといろんな人に、
最初の、
縄文旅とかは、
もう相談しながら、
うん。
もうやってたりしたんやけど、
うん。
なんかそこで一個、
なんか自分、
なんか初、
初で、
発信で、
なんかこう、
きっかけで、
こう、
自分から積極的に、
うん。
なんか作り上げる、
うん。
そう、
イベントができたっていうのは、
すごい一個財産だなって思った。
うん。
じゃあ、
何が、
なんか大変だったこととかあったりする?
いやー、
そうだねー、
うーん、
なんだろう、
やっぱなんか、
シンプルに、
一個、
企画を、
うん。
やるっていう、
だけで、
なんかめちゃくちゃ考えることとか、
やることとか、
なんかいっぱいあるなと思って、
うん。
なんかほんと、
もう、
まあ、
宿というかね、
なんかこう予約関係、
とかもそうだし、
なんか今後の、
なんか話し合いの、
どうやって、
こう、
話し合うか、
なんかもう、
みんなオンラインで、
やってるからさ、
なんかそれをなんか、
例えば、
こうチャットで、
チャットというか、
メッセージで、
なんかこれ、
なんか、
日程調整、
ああー、
まあ、
やったりとかもするし、
06:00
なんか、
これって、
なんかどう思いますか?
みたいなのを、
なんか、
まあ、
チャットで投げるのか、
なんか実際に、
こう話し合って、
なんか決めていくのか、
みたいな、
それとも、
なんかあんまり、
なんか直前まで、
あんまり決めない方が、
いいこともあるのかな、
とか、
なんかいろいろ、
なんか、
どういう風にやるのが、
一番最適なんだろう、
みたいなのを、
すごく、
まあ、
すごく悩みながら、
こうやってて、
なんか、
そこで一個、
なんだろう、
企画をやる、
なんか責任、
みたいなとこも、
ちょっと感じたし、
こう、
やっぱ、
一番は、
なんか、
自分一人で、
全部やりきれないな、
っていうことを思って、
なんかそこで、
なんか誰か、
こう、
ね、
協力してくれる人、
なんか賛同してくれる人を、
なんか、
集めて、
こう、
一緒に、
企画を進めてくれる人を、
と一緒に、
やるってのが、
すごい大事なんだな、
っていうのに、
すごい気づかされて、
良かったな、
って思った。
経験ですね。
そう、
一個大きいね、
良い経験になった、
本当に。
やっぱ、
それで言うと、
ね、
アラスさんとか、
めちゃくちゃ企画、
ね、
そう、
してて、
本当、
そこは、
なんか、
すごいなって思うし、
ね、
そう、
りおくんも、
今回この、
八丈島の島旅、
ね、
こう、
やってみて、
なんか、
二人は、
なんかこう、
企画を、
やる側として、
なんか、
どういう風に、
こう、
感じてたのかっていうのを、
ちょっと聞いてみたい。
あー、
いいね。
もう、
企画するときに考えてるもん。
うん。
もう、
ね、
アラスさんはね、
企画の、
もう、
量産してますからね。
量産してないよ、
全然。
量産期ですからね。
いや、
マジで、
企画そんなしたかな?
した記憶ないけどな、
あんまり。
え、でも、
なんか何かと、
うん、
なんか、
いるイメージはある。
なんか、
常になんかやってるイメージ。
確かに。
なんか、
囲ってるかも、
確かに囲ってるかもしれない。
なんか、
10人ぐらいいるイメージはある、
アラスは。
あー、
え?
わかんない、
なんか、
いろんなところに、
あっちにもいるし、
こっちにもいるし。
でもさ、
ジェッキってそういう人いっぱいいたよね。
ヒロキとかサラとかさ、
あー、
まあ、
確かにね。
あれ、
ここにもいるみたいな、
ズミチョップもそうです。
うん、
確かに。
いろんなことやった。
あのさ、
あれが好きだったんだよね。
あの、
講義の後のさ、
告知タイム。
あー、
09:00
わかる。
あれめちゃくちゃ好きなんだよね。
なんかね、
面白いよね、
聞いてて。
うん、
楽しい。
楽しい。
みんないろんな告知するじゃん。
うん。
でさ、
みんな、
なんかちょっと癖ある告知多くない?
飲み会行きますとかじゃないじゃん。
確かに。
もうね、
ベッドに寝ながら告知する人とかいるからさ、
ナオミ。
もうね、
面白いよね。
確かに。
なんかああいうのでさ、
個性出るとすごい、
楽しいって思う、
人だなっていうのは、
ジェッキですごく感じたこと。
ミッキーもでもめちゃくちゃ
いろんなこと考えてるよね、
ってすごく思う。
ジェッキ?
うん、
ジェッキの時には。
あー。
あの、ミッキー。
あ、ミッキーね。
なんか、
ニコニコしながらいろいろ考えてるんだろうなって思って。
そうだね、
なんかほんと、
なんかみんなと一緒に過ごしてる時間は結構、
シンプルに、
こう、
その場の空気を楽しんでるというか、
うん。
結構咳づいて楽しんでる。
咳づい。
絶対咳づい。
割となんか、
なんか一人になった時とかに、
いろいろ、
なんか、
こう、
思考を深めたりとか、
うん。
そうすることが多いから、
なんかその、
うん、
なんか両方、
結構、
考えてる時間も好きだし、
うんうん。
みんなと一緒に、
なんかあんまり、
こう、
難しく考えずに、
なんか楽しんでる時間も、
なんか両方好きだなーって思って。
あの咳づいのやつはさ、
あれはさ、
ナオミ、
ナオミが最初?
ミッキーが最初?
ナオミ、
ナオミだよね、
多分。
で、そっから、
多分、
あ、じゃあ、
まあまあ咳づいは、
なんか同じ仲間かってなって、
じゃあ、
じゃあ、
咳づい、
咳づい兄弟?
咳づい兄弟?
このほう、
第2ターン部の、
うん。
チームでは、
ちょっとなんかそういう風になってた。
あー。
で、
なんかよくよく考えたら、
なんかあの、
ね、
あの、
サラサラとかも、
サラサラ。
ずみ、
ずみ、
とかもね。
うん。
なんか結構思ったよりね、
あの、
なんか咳づいになってて、
うん。
そう、
なんか最終的にはなんかみんな、
咳づい家族になってた。
咳づいがさ、
思ったことパンって言うが咳づい?
なんか、
あんまり、
すごいなんか、
あんまり考えずに、
うん。
こうパッて、
なんか、
行動したり、
あー。
話したりするっていうかね、
なんかもう、
考える前にもう、
なんか、
動いちゃうっていうか、
うん。
なんかそれが結構その、
なんかありのままの、
12:01
なんか、
愛おしいに戻れるというかね、
あー。
なんかそういう環境ってすごいなんか、
こう心強いというか、
うん。
ね。
ありのままでいられる環境って、
ありがたいなって思ったね。
確かに咳づいでいられる関係めっちゃいいよね。
なんかそれをさ、
はい。
このお互いで許し合い、
許し合ってるのかわかんないけど、
なんかいいよねって言いあえてる関係がいいなって思ってた。
うーん。
そうだね。
なんかもうそれこそ、
なんだろう、
もう自分とかはもうなんか、
もうなんかもう、
すぐなんか咳づいになっちゃうけど、
すぐ咳づいになっちゃう。
なんか人と一緒にいたらもう、
咳づいになっちゃうんだけど、
うーん。
なんか、
そう、なんか、
ワイハルタンとかは結構、
ね、
最初なんかもう、
コミマネなのに、
なんかそう、
どんどん咳づいになってくる。
コミマネなのに咳づい、
どんどん。
そう、
ワイハルタンと咳づいは?
あれだろ、
曲、
あのー、
ワイハルタン。
そう、ちょっとね、
コミマネの仕事性、
ちょっとあのね、
そう、
だから咳づいコミマネはちょっと、
ちょっと、
なんかコミマネの仕事的にちょっと、
違う。
難しいのかなっていう気がするけど、
なんか、
チーム旅の時は、
なんかそう、
コミマネじゃなくて、
結構、
なんか、
あのー、
咳づいの参加者として、
あのー、
来てくれたから、
なんかそれがなんかどんどん、
なんか一緒に、
なんかこう、
距離が近く、
こう慣れた感じがして、
うん。
なんか、
それはなんか嬉しかったなって思う。
うん。
そうだよね、
コミマネ、
逆に言うとね、
なかなかそうなりづらいもんね、
いろいろ考えちゃって。
うんうんうん。
どうしてもね、
コミマネとしての立場があると言うかね、
そうそうそう。
難しいよね、
それは。
あのー、
逆にね、
そういう、
チーム食べとかで、
そういう、
咳づいの一面見れたら、
まあよかったってばっかり思う。
そう。
めっちゃいい景色だな。
ね、ここめっちゃいいよね。
ここね、
すごいいい感じ。
絶景。
めちゃくちゃいいね。
音声で伝わるかな?
どうしても伝えたいよね、
この絶景感は。
伝えたい。
さっきもあったよね、
ここ絶景っていう瞬間、
足音喋りながら。
確かに確かに。
うわー、
いいねー。
でもさー、
なんかこういう綺麗だねー、
みたいな人とさー、
分かち合うみたいな、
時間めっちゃ好きなんだよね。
あー。
分かる、でも。
分かる?
うん。
いいよね。
いいね。
一人でも、
まあ全然いいんだけどさ、
うーん。
なんか誰かとこういう風に、
15:01
いいよねって言った時の思い出が残るのが好き。
うーん。
なんかそれが豊かさな気がしてます。
自分の人生で。
いやー、素敵だわ。
なんかみんなとこういう景色見たら、
すごい思い出に残るよね。
うん。
みんなと景色見たいから速度下げた。
ありがとう。
確かに急に、
ゆっくりなったなと思ったけど。
確かに、ありがとう。
そうなんだよなー、
なんかさー、
多分、なんかそのー、
思い出に残ってることってさー、
自分結構誰かと、
一緒に経験したことが思い出に残ってることが多いんだけどさー、
多分それってさー、
多分、
思い出話をするからなのかなと思うんだよね。
何度も蘇らせる記憶みたいな。
そしたらどんどんどんどんまた、
経験できるみたいな。
一人だとなかなか、
それをさー、
まあ、何かで振り返ることはできるけど、
あの時のあれ良かったよねーとか、
あれもなんか、
もうなんか失敗しちゃったよねーみたいな。
何度も何度も体験できるからさー、
確かにねー。
だから好きなのかもしれない。
そういう考えで見たことがあった。
でも確かに、
言われてみたら、
そうだねー。
自分で一人だとなかなか振り返らない。
誰かとね、思い出話で、
ああこういう体験したなーっていうのを、
思い出すきっかけになる。
そうそう。
思い出って大事だよね。
大事だと思う。
何か家族での話とか結構好きでさー、
何か特に、
でもおばあちゃんめっちゃ好きなんだけどー、
何か、
あ、てかおばあちゃんの家族がめちゃくちゃ好きだよ。
でー、
4人兄弟、
3人兄弟か。
なんだけどー、
おばあちゃんの実家に、
おばあちゃんの家行ったらー、
そのー、
お母さんの3人兄弟がいてー、
で、いつも楽しそうに
あの時はこうだったよねーとかの話しててー、
自分はそれには参加してないけどー、
何か楽しそうに思い出話をしてる姿が
めちゃくちゃ素敵だなっていつも思ってるからー、
だからそういう価値観があるのかもしれない。
あー。
おばあちゃんとの思い出?
深い出来事とかは?
あー。
何かある?
おばあちゃん家にー、
あのピザ窯があるんだよー。
え?すごい。
レンが作ったの。
へー。
それをねー、
夏休みとかにー、
一緒に作ったの。
うん。
で、そのピザ窯でピザ焼いてー、
ひとことかー、
家族とかでみんなで食べる時間がもう
愛おしいんだよね。
すごく好きで。
うーん。
何か一緒にピザ、
18:01
生地からおばあちゃん作ってくれるんだよ。
生地を発酵させるところから。
生地から?
そう。
本格的なおばあちゃん。
本格的なおばあちゃんだからさー。
パエリアとか作っちゃうおばあちゃんだから。
すごー。
生地から作ってくれてー、
で、その生地を子供たちで伸ばして、
トッピングを自分たちの好きなようにしてー、
で、その自分たちが作ったピザ窯でー、
ピザを焼いてみんなで食べる。
へー。
っていうのがすごい好きでー。
ちっちゃい頃からあったからー、
小学生くらいの時に作ったからー、
だからー、
あのー、
ちっちゃい頃も好きだったけどー、
なんか大人になってからー、
またそれをした時になんか、
泣きそうになるくらいなんか、
幸せすぎるだろこれ。
あー。
おばあちゃんと一緒に作るー、
ピザの味ってねー、
想像つかないけどー、
めちゃくちゃー。
幸せな味なんだなー。
世界一美味しいと思う。
へー。
ピザ窯ちっちゃい頃に作ったの一緒に?
そうそう、なんかレンガをー、
こう組み立ててー、
ピザ窯作ったんだよ。
そんな大きくはないけどね。
あー。
ピザ窯から一緒に作ったんだ。
そう、ピザ窯から一緒に作ったんだよ。
いや、それは思い出深いわ。
そうなんだよ。
でもまあ、ちょっと壊れちゃったよピザ窯。
あー。
使えないんだけど。
でも一緒にピザを作るっていうのが楽しい。
うーん。
だからさー、自分家建てたら絶対ピザ窯を作りたいなと思って。
あー、いいねー。
誰かと一緒に作った思い出ってすごくやっぱ残るよね。
そっかー。
ピッキーもある?
えー。
そうだねー。
でも割と最近なんだけどー、
そのー、第2ターンのー、
あのDチームのー、
さらずさま、なおみ、ずみのー、
その4人でー、
あのー、
エアビー借りてー、
そこでー、なんか誕生日会をー、
なんかしてもらったんだよ、自分のー。
へー。
で、その時にー、なんかー、
あのー、タコライスとー、
餃子とー、
中華スープをー、
すごい組み合わせだね。
みんなで作ってー、
自分はちょっとタコライスー、
ちょっと沖縄料理をー、
作りたくてー、
タコライスー作りたいって言ってー、
でなんかー、
ずみさんはー、なんかー、
餃子とー、
中華スープがいいって。
ほとんどじゃん。
なんか一緒にねー、あのー、
餃子の皮をみんなで包んでー、
あーいいねー。
そうー、
なんかもうー、
自分なんか餃子作るのー、
あ、もうすぐ。
21:00
次は左かな、ごめん。
あ、次?
餃子の皮ー、
から作るやつー、
なんかもうー、
久しぶりだったからー、
なんかー、
え、ここでやってる?
うん、ここでやってる。
なんかほんとー、
なんか餃子の包み方ー、
なんかー、
忘れちゃっててー、
なんかすごいなんかー、
とんでもない形の餃子ー、
なんかー、
すごいなんかもうー、
あのー、
すごいなんかぐちゃぐちゃの餃子とかできててー、
なんかそれもー、
なんかさえもちょっとー、
愛おしい。
愛おしかった。
なんかー、
手作りでー、
なんかー、
作った餃子って感じでー、
うんうん。
でー、もうなんか、
ナオミンとかはー、
なんかもう爪長いからさー、
うん。
なんかもうー、
餃子の皮破りまくっててー、
あははは。
そのー、
なんかー、
中身が飛び出てる餃子はみんな、
あ、
ナオミンがやったやつだなー、
ってなるの。
すぐ分かって、
なんかそれも愛おしかった。
うんうん。
うん。
すぐだね。
うん。
いやー、
それはいい思い出だね。
うーん。
なんかみんなで作ってー、
るっていう、
もうそのー、
状況だけで幸せだよね。
あ、
分かるー。
そのねー、
あの空間がー、
なんかもう幸せだったなー、
って思うねー。
うーん。
右?
あ、
ごめん、
マスコット来てる。
うん。
ここごめん、
左折かな。
うん。
リオが幸せだなって思う瞬間は?
えー、
幸せだなって思う瞬間かー、
うーん。
うーん。
うーん。
うーん。
でもやっぱりなんだろうなー、
なんか笑っ、
なんかみんなでこう、
笑い合える時間が、
あるとき幸せだなー、
って思うかなー、
感じるかなー。
うーん。
分かるー。
うん。
でもなんだろうなー、
美味しいもの食べてるときとか。
確かに。
うーん。
なんかさー、
笑ってる瞬間とかってさー、
うん。
もうなんか、
もうその瞬間が幸せすぎてさー、
なんか後から振り返ったとき、
なんで笑っとったかも分からんしなー。
そうそうそう。
それ覚えてない方がいいよね。
分からんけどー、
でも笑ったなーっていうのだけ覚えてたりするからー。
うーん。
学校の帰り道とか結構あるじゃん。
あー、
確かに。
なんかすっごいなんかゲラゲラ回ってたけどー、
そう、
なんで笑ってたか思い出せないよねー。
でもすごい楽しかったー、
なんかねー。
武術とかねー。
あー、
24:00
そうそうそう。
部活のときとかー。
こう左かな、
次の信号。
うん。
あるよねー。
それで言うとー、
今日の行きの船とかもー、
なんかすごいなんかー、
好きな空間だった。
うーん。
特にどんなとこがそうだった?
そう、なんか、
え?なんかあのー、
船のー、
看板にみんなで集まってー、
そうー、
なんかお酒飲んでー、
なんかすごいー、
すごいねー、
なんかー、
楽しかったー。
あー、
確かに幸せだったと思う。
そうー、
なんかみんなが笑ってる姿をがー、
なんか見れたのがー、
なんかー、
どう、なんかすごいー、
幸せー、
だなーって思う。
右かな?
ここはおっけー。
右ー。
だけどー、
右ー。
行けない?
あれ、なんで行けないの?
あっ、
え?
おー、
むずいなー。
でもー、
大丈夫、
ここ次ー、
行けばいいのか。
なんか、
今すごく幸せに浸めてるわー。
あははははは。
引っ立ってしまうねー。
次のところ右ー。
右でー。
うん。
ここ?
ここかな?
うん、そこかも。
いいじゃん、
入り口って書いてある。
ないねー。
あ、ほんとだ。
うおーいしょ。
うおーいしょ。
あははははは。
フリジア畑。
急カーブで申し訳ない。
急カーブでしたねー。
こっちか。
うん。
あははははは。
あははははは。
あははははは。
探検か。
どう?
もうそろそろかねー。
そろそろー。
フリジア畑ー。
フリジア畑ー。
じゃあ、
いったんラジオはこの辺で。
はいー。
ではでは、
パート3に続く。
あははははは。
27:00

コメント

スクロール