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ポッドキャストデトックス
2026-09-14 13:34

ポッドキャストデトックス

8月。全ての創作活動を離れてどうなったのか?

ポッドキャストデトックスの振り返りです。


この番組は、西暦3000年の、未来を生きる人類に向けて、

現代人が日々感じることや、ワクワクする未来への想いを発信し、

今を生きる皆さんと一緒に、未来に音声を残そうとする番組です。


BGM素材:DOVA-SYNDOROME、効果音ラボ


X@echo3000_radio https://twitter.com/echo3000_radio

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サマリー

このポッドキャストは、1ヶ月間の創作活動休止期間を経て、パーソナリティがその経験を振り返る内容です。活動休止中は、ポッドキャストや執筆活動から離れ、自身の時間の使い方を見直し、転職活動の準備やAIとの学習に集中しました。この期間を通じて、創作活動における「追われる感覚」から解放され、純粋に楽しむ心を取り戻し、ポッドキャストへの情熱を再燃させることができたと語っています。今後は、無理なく継続できるペースで、より楽しみながらリスナーに良いエネルギーを届けたいと述べています。

ポッドキャスト休止期間の振り返り
ご無沙汰しております。
前回2,3本くらいは話してるんですけども、
8月ですね、ポッドキャストと日々の創作活動から1ヶ月離れて、
今、自分が時間をかけたいことに集中するために一旦ドローンしますっていうエピソードですね。
何話か8月中話させていただいたんですけど、
ちょっと戻ってきたというところでですね、お話ができればと思っております。
実はちょっとまだ続いているというのがあるんですけど、
8月何やってたの?みたいなところって残しといていいかなと思ったので、
今回特に何か準備があるというわけではないんですけど、
やってきたこととか、何か考えてることとか、
何か戻ってきてどうなの?みたいなところを少し話したいなと思っております。
休止期間中の執筆活動とエッセイ紹介
まずですね、この8月冒頭といいますか、
ポッドキャストでは中旬くらいかなと思うんですけど、
緩和夏季旧題みたいなタイトルで、
ショートエピソード、プラス何か何話か話させてもらったんですけど、
今ちょっと向き合わなければ後悔することがあるので、
ポッドキャストとかノートとかもですね、
全部1ヶ月分くらい予約投稿をして、
ネットの創作活動から消えていたんですけども、
その期間にですね、ちゃんとエピソード自体はいくつか配信をさせていただいたりしたんですけど、
ポッドキャストでちょっと語ってないネタで言うとですね、
ノートの方でですね、夏の思い出に関するエッセイを、
実は1期であたり、執筆時間10分という制限でですね、やっておりましたと。
どんなネタかというとですね、別に見てもらえばいいし、
別にポッドキャストで話すようなネタではないかもしれないので、
軽く話すと、1個目は自動販売機の幽霊というもので、
僕結構この5月ぐらいからジョギングをしているんですけど、
夜ジョギングしているとですね、暗いところとかあるわけですけど、
自動販売機だとなんで怖くないんだろうみたいな話をしているし、
なんか自動販売機と見間違えるなと思うことがあったので、
それを幽霊みたいな扱いとして話しておりまして、
よかったら見ていただきたいなというところと、
あとはタコスを食べに行った話ですね。
これ塩尻ですね、長野県の塩尻に行きまして、
ローカルナイトニッポンさんが主催をされているタコスパーティーに参加をしてきたというのがありまして、
それもエピソードにしているんですけど、
みんなでタコスを囲って食べるってなかなかないし、
めっちゃよかったんですよね。
同じ釜の飯を食うじゃないですけど、
なんかたこ焼きパーティーとまた違うし、
手巻き寿司パーティーのまた違う楽しみ喜びみたいなのがあったので、
その話をしていたりとか、
あとは滝って結構あるじゃないですか、
夏だと涼しいですよね、滝を見に行くのも。
でもなんか滝ってすごい人為的なものを感じるんですよね。
それって何でだろうっていう話をしたりとか、
あとは夏といえばプールですけど、
市民プールにペンギン泳いでてもなんか違和感ないよね。
でもよくよく考えてみるとみたいな話とかですね。
ちょっとさせてもらったりしていたんですけども、
そんな形でショートエピソード、
ショート記事というか、
そういったものをこの僕が不在の間にも予約投稿でつないでいたわけなんですけど、
創作活動から離れて得られた気づき
ポッドキャストとかこういった記事作成というところから離れて、
結構良かったなってことも結構あって、
それを話しておくと、
皆さんポッドキャストを配信している方も中にはいるかなと思うんですけど、
次のネタ考えなきゃ、
次の収録しなきゃ、
編集しなきゃみたいな。
今年僕結構毎週1本出すというのを決めてましたし、
毎週1記事出すというのもやってましたし、
2週間に1本カフェ巡り系の記事を出しているんですけど、
なんか追われていたんですよね。
楽しくやってるはずなんだけど、
締め切りが無限に続くみたいな。
そういうちょっとした苦しみというか、
追われている感覚がずっと抜けなくて、
今回ガガッとやったこともあって、
追われなくてもいいんだよみたいなところはすごく感じましたし、
もっと純粋に楽しむ心を思い出し直せたというか、
そこはすごく良かったんですよね。
心の言う通りじゃないですけど、
原稿を一部作ったものもありましたし、
喋りたいから喋らなきゃいけないんだけど、
喋るものを考えながら喋らなきゃいけないみたいな。
すごく操られているじゃないですけど、
やりたいことをやっているはずが、
やりたいことをやりきれていない、
自分の純粋な楽しい気持ちで喋れていないなって、
なってきてたんじゃないのかなっていうところに、
気づけたというところもありますし、
かといって全部僕は基本ブログとか、
手書きがほぼ9割5分手書きなんですけども、
一部構成にAIを使ったりするんですが、
そういうポッドキャストのエピソードを自動的に記事にするとか、
みたいなところってあんまり好きじゃなくて、
自分が表現したいことを言葉で喋っているけど、
そこを言語化するところで、
やっぱり気持ちも乗らせなきゃいけないと思っているところで、
それを全事情化するのってあんまり僕には合わないというところがあったので、
ちゃんと気持ちを伝えるところを大事にしてきたんですけど、
気持ちを伝えたいがゆえに重くなるというか、
そこは結構あったんですけど、
もうちょっと力抜いてもいいんじゃないのっていうのは、
休みに離れてすごく思ったところですね。
転職活動とAI学習への集中
で、ちょっと本題チックな話をすると、
何をこの1ヶ月君はやってたんだいというところなんですけど、
実はちょっと一社だけ会社応募したいなっていう、
仕事ですよ、
転職と候補として応募してみたいなっていう会社がありまして、
そこのためにですね、
勉強というか準備というか練習というか情報収集というか、
それをやっておりましたと。
それで色調べもしましたし、
AIを介して練習といいますか、
試験じゃないですけど、
その練習を無限にしておりまして、
仕事でも僕は基本AIのことをしているので、
仕事以外は離れてたんですけど、
昼間もAIとタームで、
夜もより密度の高い頭を使う話をAIと繰り返し、
壁打ちをしておりまして、
なんか本当に脳みそがずっと稼働しているみたいな状態が続いておりましたと。
感情の揺れ幅とポッドキャストへの情熱回復
で、ちょっと合間にですね、
ちょっとゲームを久しぶりにやったりとかしながらやってきたわけなんですけど、
まあ何でしょうね、
この1ヶ月間すごく思ってたのは、
仕事をしている中では、
俺がこの仕事をどんどんガンガンやって、
ぶっ壊してやるっていう、
なんかその規制概念じゃないですけど、
なんか本当にガツガツいくぞっていう気持ちもあれば、
そのプライベートといいますか、
そのプライベートを色々やる中で、
やっている時に、
俺は弱い、
俺は何もできないんだみたいなこの、
反復横跳びというかですね、
苦しみと戦いの感情の揺れ幅に翻弄されるというのを繰り返していたわけなんですけど、
そういった経験を経てですね、
今日もそうですけど、
すごくなんか逆にポッドキャスト楽しいってなってきましたと、
1ヶ月離れてすごく思ったんですけど、
なんかあれ喋れるようになってるなみたいな、
なんかやっぱりそのテーマとかをちょっと事前に調べて、
過剰書きするみたいなのはやるんですけど、
なんかそういうのをそんなに用意しなくても、
自分の話したいことを自分の感情に乗せて喋るっていうことをするだけで、
なんか力を抜いて話せるようにもなりましたし、
あれ?こんなに喋りって滑らかにできたっけみたいな、
なんかそこすごい今、
わかんないですよ、
その休み明けだからかもしれないんですけど、
スラッと出てくるようになって、
ちょっと離れてよかったかも逆にみたいな、
そこはすごく今思ってますね。
今後のポッドキャスト活動への展望
話したいネタは実はすごくスタックしていまして、
ショートエピソードなんか出さずに、
ちゃんと話せとか思っているんですけど、
例えばですね、
ちょっとまだできてないんですけど、
あのポッドキャストをやってる皆さんとですね、
キャンプに行った話とかですね、
これも大変申し訳なく思っているんですが、
あのポッドキャストの中での音楽フェスですね、
ヤドフェスというものにですね、
サマージャンボリーってやつですけど、
歌手をですね、
送らせてもらって、
素晴らしい曲を作っていただいたというところについてもですね、
まだ話せてなかったりとか、
あとはこれ以外にも、
あの変なエピソードいっぱいありますよ、
これ話さなきゃいけないなといっぱいあるんですけど、
溜まってるんですよ。
なんで週1のペースでやっぱり出すぐらいがちょうどいいと思いますし、
前のめりになりすぎずでも継続できるというところで、
コントロールしたいなと思いますし、
話す時間ですよね、
これも自分の話しやすいくらいで、
そして編集しやすいくらいで、
継続していきたいわけなんですけども、
逆に本当にポッドキャスト楽しいな、
やりてえなみたいな、
欲求がすごく回復したというか、
苦悩していたところが、
あれなんでこんな苦労してたんだみたいな、
そういう形に変わりましたね。
なんで今は別に原稿用意しなくても、
全然喋れんなみたいな、
面白いなみたいな状態なんですけど、
番組テーマと今後の展開
番組のテーマとして、
1000年後の人が聞いて面白い今の話なんですかね、
みたいなところをやってるんですけど、
あ、そうだ一個思い出しましたが、
ポッドキャストウィークエントありましたけど、
そこで会場で限定公開していたノートの記事あるんですけど、
これ近々ちょっと一般公開します。
シンプルにちょっと、
見に来てくださった方、
すごくポッドキャストで触れていただいた方多かったんですけど、
会場で見つけられなかったんだよね、
みたいな話を結構聞いたので、
どんな変わったことをやってたんだっていうのを、
目で見えるようにしたいなと思っていたので、
ちょっとこれも取り組もうかなと思っております。
リスナーへの感謝と今後の抱負
という感じでちょっとお休み前、
たぶんシルバービッグ前に出るエピソードなんですけど、
楽しいこといっぱいありますね。
前向きに、そして力を抜いて日々生きていくと、
こんなにもしんどいこととか、
後悔とかいっぱいあるけれど、
それでもポッドキャストっていいものだし、
いいエネルギーを皆さんにも届けたいなと思って、
撮れるようになってきたので、
ポッドキャスト聞いてくださっている方、
本当にいつもありがとうございますということをですね、
せっかくこの1ヶ月離れてたということもありましたので、
ちょっと言葉にさせていただいたという形です。
以上、2026年9月の現代人でした。
エンディングとゲームの話
ということでエンディングです。
今回はお前は8月何してたんだというところをですね、
少しお話をさせていただきました。
エピソードの中で少しゲームをしてたという話をしてましたが、
何のゲームをしてたかというと、
ゼノブレイドクロスというゲームを実はしておりました。
もう出たのが十何年前なんですけど、
スイッチ2で配信されたリマスター版みたいなのがあって、
やっと手付け始めたらめちゃくちゃハマってしまい、
もう3ヶ月で100時間くらいやってるかもしれないくらいにはやってます。
まあ面白いんですよ。
これもちょっと別で話したほうがいいぐらい、
いい話、いいゲームなんですけど、
それはさておき楽しく生きておりますというところですね。
感想募集と次回予告
番組では感想募集してます。
Xのハッシュタグ、エコー3000まで応援してください。
では今回はここまでです。
現代人の皆さんも未来人の皆さんもまた次回お会いしましょう。
じゃあね。
13:34

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