おやかたさんと昨日の感想を喋りました!今後の話もあるかも!?
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aozora.fm、このポッドキャストは雑談系ポッドキャストです。 パーソナリティは、ITエンジニアをやっています。 FORTEと申します。
今日は、ゲストにおやかたさんをお招きしています。 おやかたさん、よろしくお願いします。
こんにちは、おやかたです。よろしくお願いします。
はい、じゃあ、おやかたさん、軽く自己紹介をお願いしていいでしょうか。
普段は、技術同人誌を書こうという活動というか、いろんなところに声を掛けている、 技術同人誌を書こうという、妖怪本解析というあったりで活動しています。
技術同人誌のサークル、おやかたプロジェクトというサークルを持っていて、 技術書店とか、技術記書博とか、コミケとかに出ています。
あとはその関係で、トーだったり、読んでもらったりというような感じですかね。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、ちょっと軽く、One Stop Outputというカンファレンスですね。
アウトプットのためのカンファレンスというのは、昨日ありまして、おやかたさんが主催で、 僕は右腕みたいな感じで一緒にやっていたので、
今日はその辺の感想話をやっていこうかなと思うんですけど、 おやかたさん、例の歌詞というのはいけそうですかね。
はい、いけますよ。
じゃあ、まずここからやっていきましょうか。
昨日、おやかたさんお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ちゃんと音を乗ったかな。
いや、乗ったでしょ。
うまい。
うまい、うまい。
ちなみに何を飲んでいるんですか。
グレープフルーツの柑橘。
なるほど、僕今、ヨラヤマエールを飲んでます。
ちょっとね、この後バンク作ったりしなきゃいけないんで、 あんまりっぽいのはちょっとやめとこうかなっていうぐらいの感じ。
じゃあ、雑に昨日どうだったかってところから入っていくんですけど、 どうだろう、全体を通してまずどうだったかってとこからいったほうがいいですかね。
全体の前にあれじゃないの、イベントの紹介をしなきゃいけないんじゃないのかな。
さっきやったからよくないですか。
リスナー、聞いてる?大体知ってるか。
一瞬だけ、アウトプットの背中を押すカンファレンスということで、 年末ぐらいに思いついてやりたいなって言ってたら、やろうかどうしようかって迷ってたらやることになっちゃったっていうやつですね。
アウトプットの背中を押すっていうコンセプトで、 1日ワントラックのカンファレンスでした。
参加者は80名弱ぐらいですかね。 新宿の株式会社シフト様で開催しましたというのが昨日の概要です。
それはめちゃくちゃ体験良かったと個人的には思ってるんですけど。
まず主催がそう言っていただかないとっていうのがあるんで。
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話全部面白かったじゃないですか。
15セッションでしたよね。
他のカンファレンスをディスるわけじゃないけど、 大体ちょっと面白いんだけどノットフォーミーかなっていうか、
プーンっていうセッションっていくつか通常あるもんじゃないですかっていうところで。
主催自分で選んだっていうのはあるけど、どれもこれも聞き逃せねえっていうのばっかだった気がしますね。
何でしょうね。もちろん題材の問題というか、性質みたいなのがあると思っていて。
プログラミングにしろソフトスキル、マネジメントとか、スクラム、アジャイルみたいになった時に、どうしても規模が大きくなりがちみたいな。
○○言語で100万人を裁きましたとか、スクラムで会社を変えたみたいなありがちじゃないですか。
でも今回アウトプットっていうテーマ、トピックだったので、いい意味で個人だったりとか、ちょっと手が届く範囲。
ホップ数が2で終わるぐらいの、1万とかまでいかないみたいなのはすごい良かったなと思いましたね。
基本的には体験談が多かったかなっていうのは、その人が強強かどうかは別として、生身と人間がやってることっていう意味では近いのかもしれないですね。
大企業でクルチャーを変えましたみたいな、何それみたいなじゃなくて、この人がやったんだねっていう意味では生身、生きてる人がいるっていうイメージかな。
あと同じテーマでも、さっき大役方さんがおっしゃったような、ノットフォーミーっていうのは結構あると思っていて、これは僕の経験でもあるんですけど、
ウェブ系とSIRじゃないですけど、キラキラウェブ系事業会社、自社サービスみたいな事例ばっか聞かされてると、SIRに言う自分にはもう高値の花じゃないですけど、
雲の上の出来事みたいになっちゃって、ノットフォーミーって感覚があったりするのが、別にアウトプットってやろうと思えばできるじゃないですか。LTEばっかやってる人がブログいいなって思ったりとか、ブログやってる人がポッドキャストいいなみたいな全然あると思うので、
なんかそういうところも、そういう感覚になりづらかったっていうのはあるのかなと思いますね。
かもしれないですね。基本的な人というか、自分がどうしたかを聞いて、じゃあこれからどう取り入れていくかみたいな感じで、日に暁がついたっていうと言い方悪いけど、そんな感じは共感を得たのかなっていう気はしますね。
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テーマの全体も含めて。
結構、宮田川さんからも背取りがすごい良かった。
背取りね。
懇親会とか合間合間、幕開でお話しさせていただいてても、やっぱり流れとか体験空間がいい、居心地がいいみたいなのは結構僕も見聞きしたり感じたりしていて、なんかそこはすごい本当に良かったなっていうのがありつつなんですけど、
親方さんを前にしてこういうこと言うのもあれなんですけど、別にそこまで意識して設計はしてなかったなっていうところもあって、
そこまで意識はしてない。
結果往来じゃないですけど、良かったなっていうのも含めてありますよね。
でも、意図してたかどうかは別として、結果としては、今回の背取りというか、最後が愛宅さんだったから、宮田川さんはファウナのチルっぽいとかっていう表現で言ってくれてましたけど、
最後をアウトプットして、例えば強々になりましたとか、アウトプット分けみたいな様子になるとかみたいなのを最後に持ってくると、結局強い人が生き残ってるんでしょみたいなのになっちゃうかなっていうのはあって、
そういう意味では、最後はちょっとバッタリとじゃないけど、強強じゃないのを持ってくるっていうのは、意図してはないな、結果としてはそうなったんですかなっていう。
なんかあれですよね、僕らスタッフなんで、プロポーザル見て採択するっていうのを年明けぐらいでしたっけ?にやったと思うんですけど、もちろん良いと思って選定はしているんですけど、
もうあらかじめ決まった枠にパズルをはめていくかのごとく、結構パッパッパってはまっていった感覚はあって、その流れで愛宅さんはこれはもう最後だよねみたいなのがあったと思うんですよね。
今、愛宅さんがおっしゃった通り、つよつよになりすぎないみたいなところもあるっていうのは本当にその通りで、僕の内容が70人にならねえみたいな大きい数字であるのをブーメランと癖感じつつ言っちゃうんですけど、年間50本とか毎日とか、
大きい数字じゃなくて、それもいいんだけど最後に1を目指すみたいな、何なら0.5でもいいんですけど、本当に一歩をやるっていうのが最後で良かったし、でもやっぱ合間にはその大きい数字とそれに対する徳良さんかな?
09:15
みたいなのもあったりするっていうのは、本当に導かれるようにあの流れになったみたいなのはあって、1点CFPとプロポーザルっていう関係だったので、今回落選してしまった人も多かったんですけど、やっぱり数字が大きい系の人を、今の理由によって数字が大きい系の人をちょっと多くは採用できなかったっていうところはあると思うんですよね。
これだけのアウトプットでこうなりましたみたいなのとか、アウトプットによってコミュニティ側とか何か側みたいな、ナストベタ系っていうのはもちろん全部聞きたいは聞きたかったんですけど、今の理由でちょっとっていうところはあったっていうところはあるんですよね。
どれもこれも聞きたくはあるんですよね。ただ、全部が密が開けました系だと切ると思うんですよね。悪い言い方をすると。それも結局踏み出したから開けましたになっちゃうっていうところで。
とはいえ最初、港川さんの後にトップバッターの人だけど、自分を開くと次のチャレンジの敷居が下がるか。この辺はタイトルからしても非常にわかりやすいというか、なっていうところで。
自分なんかを超えるっていうところでディーポンさんに喋ってもらって、次が場ですよねっていう。もっさんの話ですね。主催として、主催運営として場を作るっていう。
で、8月目。8月目っていうか、これはちょっとネタ枠なところもあるけど、もうふさん、にゃごろ先生の12冊本作るって異常だよねっていうところ。
なんかね、途中でもっさん入ったの本当に良かったなと思いつつ、我々があんまり想定してなかったところの感想を一個ここで入れておくと、技術同時に控えてる人多かったなみたいな感想を見かけて、確かに結果としてそうなったなっていうのと、
偶然としてそうなったのは、親方さんが抽選にいるカンフォレンスだったから、ちびさんが本書いてる人になるような。来週、祖典だったから、みんな祖典の話したいよねって。
12:02
新刊出しますとか、新刊出そうと思ってるんだけど、初詣はありますとか、まだ一文字も書けてないとかって。
そんなことやってるのはにゃごさんだけだと思いますけど。
コミさんだけだっけ?
コミさん一文字とは言ってなかったと思うんですけどね。まあまあでも書けてないとは言ってた。
っていうのはもうふさんの話が出たので一旦差し込んでおくんですけど、その後が今話題に出たコミさんだったんですよね。
コミュニティの話と、次はフォルテさんのポッドキャストで70歳。あれはエモかったっすね。
ああ良かったですね。
特にエモの。
狙ってやったんで。
狙ってやってんだろうなと思いつつ、稲山さんとユキさん。
あれはもちろん結果論ではあるんですけど、あの場に親方さんとミルリュさんとかサッピーさんとかエルキスさんとかもそうなんですけど、
その稲山さんとかユキさんと仲がいい知っているっていうメンツもありつつ、とはいえお二人のことをもちろん知らない人もいっぱいいる中で、
どうやっていくかっていうのは結構考えたんですけど、最後にやっぱり振り返りつつ前を向くみたいなので一緒に歩いていくみたいなのはちょっとやりたかったなって感じ。
エンジニアが何かを残すってやっぱ記憶にしか残らないよねっていうのもあるし。
なんかね、改めてユキさんのアイコンを見たんですよ、スライドを作るにあたって。
めっちゃ絵うまいなっていう、あの繊細なタッチやったらすごいですよね。
すごいですよね、あれ。
そしてあの人、亡くなってから定期的にバズるよねっていうのもあるしね。
そんな感じで、その後は徳良さんユニさんって感じで続いてるんですよね。
徳良さんユニさんで、リョウさんで、前さんか。
この辺も、何だろう、一つ合憲というか、それぞれ率なく期待以上のお話でしたねっていう。
徳良さんもあれですからね、多分アウトプット的な意味では化け物級の人だから。
いやそうっすね。
まあなんか、懇親会でね、徳良さんとちょっと話させてもらって、今は多分IBMにいると思うんですけど。
そうですね、前はマイクロソフト。
マイクロソフト時代の話もちょっとさせていただいて。
人生にもうスコアはいらないっていう、ドリュー・ロビンさんっていう方が書かれた本があって。
この方がマイクロソフトの役職が正確じゃないですけど、なんかコミュニティマネージャーみたいなこともやられていた方。
デブレルとかエヴァンジェリストをちょっとマネジメントするみたいなことをやられていた方が書いたマネジメント的な本があって。
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でそのマネジメントの本なので、当時部下というかメンバーだった徳良さんの話が出てくるんですよ。
バイネームでも徳良綾さんって出てくるんですけど。
でその徳良さんと懇親会で話したときに、この本読みましたってちょっとミーハー的なことですいませんって言ったら、
ああ読んだんですねみたいな、曝露本みたいなこと言ってて。
当時の話もちょっといろいろ聞いてて、すごい楽しかったです。
懇親会の話をここでしていいのかどうかあれだけど、結局その中の新入社員がいっぱいいるんだけど、アウトプットの文化がないというか、ある人があんまりいないとかって。
徳良さんから聞いた話ね。
そうそうそうそう。
アウトプットはね、させるのは簡単じゃないですか。
まあね、やれって言えば。
ただ僕らがワンストップアウトプットの運営主催っていう意味での僕らもそうだし、
個人としてアウトプットをしている側からしても、そうじゃないんだよなっていうのはやっぱあるじゃないですか。
なんかそのあたりはね、ちょっと徳良さんと難しいよねっていう話を一つだったんですけど。
もうちょっとゆっくり話せなかったなとはちょっとけどね。
まあそんな感じでその後が最終ブロックで、西栄さんかな。西栄貞大さんと高橋さんとなるせつ。で最後がアリゼンプサだったって感じだよね。
西栄さんのは西栄さんのでよかったですね。
よかったですね。
あの方営業らしいんですけど、営業なのにって言っちゃうとあれなんですけど、
AWSの営業やってるっぽくて、でもAWSの資格いくつか持ってらっしゃるっていうので、
あとは親方プロジェクトのブースに来てくれて、AWSも買っていただきました。
で、じゃあ営業職なら営業職として本を書きましょうっていう話をたっぷりした間の休憩時間でしたっていう感じです。
まあね、このワーストオフアウトプットを通して、別に技術同人誌じゃなくてもいいっちゃいいんですけど、
僕らが技術同人誌界隈なんで、何冊か本が生まれるといいなとはぶっちゃけ思いますよね。
で、高橋さんの40代のアウトプット。これもよかったなあ。
よかったですね。
これ本当に年齢による生涯をものともしないっていうエモい感じも含めて。
文字面だけ見るとキノコカンフォレンスかなって感じもありつつ。
完全にキノコじゃないなって思って。
まあでも、そのアウトプットに助けられるっていうとちょっと高橋さんに失礼かもしれないですけど、
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大きなファクター、要素ではあったと思うので、そういう意味でこのワーストオフアウトプットっていうところに即しているというかピッタリだったし、
ぜひ40代とか関係なく20でも30でも40でも50でも60でも遅いってことはないじゃないですか。
やりたいって思ったら今がやっぱり最速なので、そこはちょっと他の人にもこの感じが伝わるといいなってなりますね。
で、ナルセさん。
もうね、ナルセさんのやつね、今回の実は一番印象的に残っているのがナルセさんの質疑なんですよ。
このアウトプットの化け物が出てきて、基本的にはいろんなアウトプットをしてみて、これがこういうメリットがある、大変なのとか後に続くとかっていうのをいろいろ喋ってるんだけど、
喋ってて比較をしてくれたんですけど、質疑で、そんだけのアウトプットって自分の時間あるんですか?とか、家族とは?みたいなところの質問が出たときに、
自分の時間って?みたいなとか、家族とは?って本人が固まるっていう、愛を知らない化け物が固まるみたいなそういう小ネタというか状況になって、もうね、後ろで笑い転げてます。
なんかね、これも狙ってやったわけじゃないんですけど、登壇というか、質問の内容は僕らは当然わからなかった。その後がアイザックさんで、健康は大事だよねみたいな、ちゃんといろいろ気を付けようねみたいな話になったのは神演出だったなと思いますよね。
なんやかんやで、ほとんど休憩なかった。10時から17時まで走り続けて、片付けをしつつ懇親会の準備を。懇親会もちょっと前倒ししましたよね。
うん、まあ準備はできたからね。別にクロージングに30分かけるわけでもなかったんで。そうそうそうそう。何ならだってクロージング10分の辺、5分くらいで終わらなかった。終わった終わった。なんかクロージングやるんじゃないですかって言ったら、いやもう一言言うだけなんだけどみたいな話になって。じゃあクロージングってお題目いないやろみたいな。
みたいな感じでしたね。まあ結構ね、いい意味でワントラック、悪い意味でワントラックみたいなところはあったと思っていて。やっぱりカンファレンスってプロポーザルできる限り拾いたいというか、嘘を取りたいから2とか3とか4トラックやったりするじゃないですか。
そうすると聴きたいのが被っていけないとか、移動側とか転換側とかになったりするのでいろいろあるんですけど、今回いい意味でワントラックだったんで全部聴けるっていうのもありつつ、逆にその学習型じゃない、インプット型じゃないんですけど、ちょっと疲れちゃうみたいなのもありつつ。
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またね、今回トラック採択する量を極限まで増やしたので、15セクションっていうまあまあ過密になったっていうのもありつつ。
まあまあどころじゃなくて過密でしょうね。昼の時間も、今日40分とってあるけど昼とはみたいなので、スポンサーLT、会場LTとサークルのアピールがあって。
なんかそういうのもあったんでちょっと前倒しで懇親会できたのはお腹空くお酒飲みたいじゃないですけど、っていうのは良かったかなと思いますね。
お酒っていう意味では昼からお酒出しましたからね。
いやーね意外とみんな飲んでくれて、あの時点でその24缶かな、1ケースが4ケースぐらいあったんですけど、まあ半分ぐらいはなくなってましたからね。
そうですね。残ったやつプラスで、結局マナーケース出たんで、結構な量出てます。
一般的に勉強会とかの懇親会って、なんか1人1.5本って言われてるらしいんですね。
まあ飲む人飲まない人いるからね。
飲む人飲まない人いるし、いっぱい飲むって言ったって3本4本飲んだとしてもそんな人そんなにいないからっていうので、
だいたい1.5本って言われてるんですけど、参加した人から割り戻すとだいたい2.5本飲んでますよって。
しかもそれって運営がスタッフで用意したお酒なので、名前出していいか、有明さんとかが日本酒持ってきてて、まあまあ日本酒もなくなってて、
最後の方、僕が飲みたいから買ってきたソフトドリンク、コーラとウーロン茶の、コーラは結構残ってたんで、みんな結構酒飲んでたなっていう印象がありましたね。
そんな感じの1日だったんですけど、今だいたい30分くらい撮ってきたんで、そろそろ締めに向かおうかなと思うんですけど、
全体を通した感想と、この先何かあるんだったらってところでいきたいんですけど、まず全体を通した感想としてはどうでした?
とにかくあれですね。やってよかったというか、やろうかなって言ってよかったかなって。やろうかなって言ったときに、これ前振りじゃないんだよ。
ちゃんと本当にやろうかどうかって迷ってたんですよ。どうしようかなって。
24:00
アウトプットって、やればいいとは言うけど、別に昨日の話を聞いたからって技術力が上がるわけじゃないじゃないですか。
フォードかけるわけでもなければ、AIを殴ることもできないし。
だけどアウトプットっていうところ、アウトプットしていろんな価値、新しくコミュニティに入ったでもいいですし、仕事が転職したでもいいしっていうのを聞くことで、
じゃあ俺もやってみようって思ってくれればいいし、そうじゃなくて、健康が大事だよとかそういうところも含めてアウトプットっていうところの話を聞く。
さらにそれが、じゃあやってみようってなるのはいいなとは思ってやったんだけど、準備じゃないなと思ってやろうかなって言ったら、どんどん外堀りが埋まっていったというのが実際の問題。
で蓋を開けてみれば、エモいところと疑問も含めて、すんごい濃密な一日になったなと思っているというところが、やってよかった。やろうかなって言ってよかったなと思って。
やっぱりファーストペンギン、セカンドペンギンじゃないですけど、やっぱりやろうかな、やりたいなっていうのはすごい大事。なぜならばそれがなければ1にならない。ゼロのままなのでめっちゃ大事だし。やっぱりやりたいってだけで終わっていると、うぞうむぞうじゃないですけど、数ある話の中の1個で終わっちゃうんだけど、そこに何か寄ってたかって、いつやるんですか、何やるんですか、どうやるんですかみたいな。
なんでやらないんですかみたいなね。逆に言うと普段親方さんがやってるようなことをやられるみたいな感じで。あれはすごいよかったですね。
そういう意味ではアウトプットの媒体を変えるっていう。いつも本書かないって声をかけているのと同じシチュエーションなんだけど、今回はカンファレンスを主催っていう意味では、いつもとは違う立場になるのかなっていうね。
なのでね、これから先何かあったら、なんでカンファレンスやらないの、俺はやったけどって言える側に立ったってことですよね。
まあそうですね、主催やってよって。これでまた一つ殴る敵ができたらとは思います。でも別にそれで人を殴るわけじゃないから。
そうですね、ネタとしてね。どうするんですか今後、ワンストップアウトプットを。どっちかっていうと、ワンストップアウトプットっていうのは形じゃないですか、一個の。だからアウトプットとしてみたいなところで聞いたほうがいいですかね。
27:15
そうですね。そこは正直わかんないですね。
技術通信はたぶんこれからも続けるだろうなと思っていて。
技術通信は次回13回目やるよっていうのは決まって、正確に言うと次の14は決まっていて、その15をどうするか、会場をどこにしようか、時期いつにしようかっていうような話をしている状態なので、
その辺も続くんだろうなとは思っていて、そうするとリソースはちょっと厳しいなとは思いつつ、でも今回楽しかったし、さあどうしようかなという。
さあどうしようかなは、この界隈でよく言うやるかやらないかじゃなくて、いつどこでどうやってやろうかのどうしようかなっていう雰囲気ではあるかなと思ってます。
いつの間に場所どこでやろうかなの方が、ちょっと今気にしているところかなと思っています。
場所問題はありますよね。
場所も2つあって、一般的な意味での場所っていうと、会場を駆使いただけるA社B社C社、渋谷新宿、あとは新橋にあるA社B社C社があって、じゃあどこでやろうかなっていうところも、どこでやろうかなのどこなんですけど、
もう一つは、日本のどこでやろうかなの方のどこが、今ちょっと気になっています。
なんかその、よくも悪くも一発目からカンファレンスっていう形を取ったじゃないですか。
だからカンファレンスなんで、なんか10人ではちょっとってあったと思うから、まあ今回100人弱っていう規模になったと思うんですけど、
でも別に僕らってカンファレンスをやりたかったわけじゃないじゃないですか。
今回のキービジュアルとかコンパスの頭にも書いてありますけど、アウトプットの背中を押したいだったので、別に何か10数人ぐらいの規模でLTやってでも別にいいとは思うんですよね。
だからさっきの例で言うと、新宿、渋谷、新橋、A社、B社、C社ってあった時に、もちろんスケジュールの都合はあれど、全部でちっちゃいLT会、それも別に、もう食論別にコンパスで募集もしなくてよくて、
30:01
登壇してみたいんだけど、LTやってみたいんだけどって、リハーサル兼本番みたいな感じで、ちょっと数人でやるみたいなので、
考えると、時間とお金さえあれば、要はコース費さえあれば、東京以外に行って会議室で、今撮ってるこの収録じゃないですけど、酒飲みながらスライド見てワーってやって、
ワーってやってね。
うまいものを食って帰ってくるみたいな。
そうそう。うまいものを食いたいので、ここにはこういううまいものがあってねって言ってくれれば、じゃあそこ行こうかってなるよねっていう。
だから僕らも毎回50人、100人でやりたいわけじゃないじゃないですか。もちろんやったらやったでいいんだけど、沖縄で100人とかね。
やったらいいんだけど、それを毎回やるといろんなところで死ぬので、数人十数人でちょっと集まって、でも4,8ぐらいがいいんだろうな。4,8ぐらいで集まってパッとやって居酒屋行って帰ってくるみたいな感じですよね。
最後に本音がダダ漏れして良かったなというところで、この辺にしておこうかなと思うんですけど。最後に親方さんから、このカンファレンスが終わった直後に宣伝したいことありますかっていうのが変な話なんですけど。
来週技術書店には出ますよと言うと、5月の10日に大田区産業プラザピオで技術と同時に博覧会の13回目があります。
やべえ、ガイドブック作らなきゃ。もうそろそろ入校期限だな。さっきも技術博ラジオを撮ってサークルアピールよろしくねって話をしたんで、このポッドキャストを聞いてて技術博のサークル参加するとはだいぶ絞り込まれるっていうか、1人しかいいんじゃねえかぐらいの痛みなんですけど。
まあまあまあ、頑張りましょう。
ありがとうございます。じゃあまあ書店と技術博は臨時に貼っておくんですが、サークルのページは、書店はあれか引き継ぐからURLもありますもんね。
引き継ぐけど、新刊まだ登録してねえな。
ああ、じゃあまあその辺はお祝いってことで、お祝い登録してくださいってことで。
引き継ぐって言ったらあと1週間なんですけど、お互いにね、僕も何もやってないんで。
アイコンの確認とかしないとなあ。
いやそうっすねえ。
アイコンの確認と搬入の手配といろいろちょっとある。
あと新刊の登録もさっき言ってましたけど、書店はちゃんと値段とか販布形態を設定しないと当日何も発布できないとかあるんで。
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あと審査を出すとかね。
僕も出してないんで。
じゃあまあお互いまた次のいろんなマイルストーンに向かって頑張っていきましょうということで、今回はこの辺にしておきます。
じゃあ小岩さん今回どうもありがとうございました。
はいお疲れ様でした。ありがとうございます。
SNSでハッシャグ、シャープ青空FM、シャープAOZORAFMをつけて投稿してください。
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それでは最後までご視聴していただきありがとうございました。
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