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#53「ここだったら今の自分も好きになれそう」|プライドを手放し、人と向き合うマネージャーあかりの変化
2026-10-08 34:05

#53「ここだったら今の自分も好きになれそう」|プライドを手放し、人と向き合うマネージャーあかりの変化

マネージャー / ネイリスト / 出産後の転職 / プライド / 自己肯定感 / マネジメント / 感情の伝え方 / スタッフから学ぶ / 人間力

▼今日のテーマ
ao.のマネージャー、あかりさんが再登場。出産後に新しい働き方を探すなか、Instagramの広告でao.を知り、直感を信じて応募した当時を振り返ります。入社後に驚いたのは、技術だけでなく「一人の人として見てくれる」環境。「ここなら今の自分も好きになれそう」と感じたそうです。

負けず嫌いでプライドが高かった自分が、少しずつ変わるきっかけとは。マネージャーとして、自分の「当たり前」とスタッフの価値観の違いに戸惑いながら、感情の伝え方を学んだ日々。教える立場でも後輩に助けられ、学んでいるという率直な言葉が印象的です。

技術だけでなく人との向き合い方が、お客さまとの信頼につながる。自分を好きになること、素直に挑戦することの大切さを、太田絢子と語り合います。

▼番組概要
この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときをお届けします。

▼番組ハッシュタグ:#aomoments

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで
https://forms.gle/U9hwBRY2vnrN5dPaA

▼MC
太田絢子(ao.代表取締役/2児の母/究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。

▼今回のゲスト
あかりさん(ao.のマネージャー/ネイリスト):出産後にao.と出会い、現在は店舗を支えながらスタッフの育成にも携わっています。

Insta: https://www.instagram.com/ao.nail_eye
Web: https://ao-inc.company/

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サマリー

aoのジェネラルマネージャー・あかりが、出産後の働き方を探す中でInstagram広告をきっかけにaoへ応募した経緯を振り返る。入社後は、ネイリストとしての技術だけでなく、一人の人として否定せず向き合ってくれる環境に触れ、「ここだったら今の自分も好きになれそう」と感じたという。負けず嫌いでプライドが高かったあかりは、太田の「プライドは捨てていい」という言葉をきっかけに、自分の考え方や人との関わり方を変えていった。マネージャーになってからは、自分の価値観を正しいと思い込まず、相手の気持ちや伝わり方を考えながら感情を表現する難しさに向き合っている。スタッフとの関わりを通じて、自分の良かれと思った行動が相手にはマイナスに映ることも学び、教える立場でありながらスタッフから助けられ成長していると語る。技術だけでなく、話したい、癒やされたいというお客さまの思いに応える人間性やコミュニケーションが、信頼やファンにつながるという話も展開される。自分を好きになれたことで、周囲やお客さまを幸せにしたいと思えるようになったあかりは、素直に挑戦し、一度やってみることの大切さを伝える。最後には、aoでの経験を次の人にも渡し、自分も太田のように誰かの人生を豊かにできる存在になりたいという思いを述べる。

出産後、Instagram広告からaoへ
はい、じゃあ行きますね。
はい、お願いします。
こんにちは、ao代表の大平です。
この番組は、おではるクリエイターたちを迎え、
人と人生と好きなこと、そしてヨットまで、
普段サロンではなかなかない一面をゆるく、とても真面目にお届けするスポーツです。
今日のゲストは、aoジェネラルマネージャーのあかりさんです。
では始めましょう。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、あかりさん、実は1日前に出てきて、
1日くらい前かな?
2回目のゲスト出演をさせていただいているんですけど、
あかりさんは今、全部の、aoとaoの、
名店の方があるんですけど、そこの2つのマネージャーをしてまいっています。
はい。
ということで、何を聞こうかなと思うんですけど、
じゃあ、あかりさんとの出会いというか、
どうやって知った?
第一印象とか、なんで応募したの?っていったところに、
ちょっと気をつけてください。
aoの出会いは、
女たちが出産した後に、また作って見つけたいなって思ってて、
迷ってた時に、インスタ広告を見てみた時から、
まだその時にすぐにここにしてという感じではなかったんですけど、
色々迷っているので、
やっぱりずっとストーリーの広告とか、広告とかすごい出てくるようになってて、
aoが?
はい。
で、何か気になったなって思って、
また旅行。
で、ちらちらバーッと色々見て、
でも何か引かれる日かもなって、
どっかで思って、一旦応募しようと思って応募をして、
引っ掛けてみたら、
マンパスターに行ったりとか、
その時インパクトが違って、
同じテイストですけど、
もっともっと向いていくことだって思ってたっていうのがあったんで、
そこがよりうまくできそうだなっていうのに引かれて、
応募しました。
で、出会ったり。
へー。
じゃなくて、何となく直感的な。
そうです。
直感的な直感で、
何かここすごい出てくるシーンがあるかもね。
何か引かれるなっていうのがありました。
えー。
実際にやってみて、
それもあってネイリストとしてはいろいろ働いたことあると思うけど、
何かそこと近いのか、働いてみた感じとしてどういう感じですか?
あー。
入ってみて。
そうそう。何か何かいっぱいだったとか。
「ここだったら今の自分も好きになれそう」
あーでも、正直、何だろうな、
普通の今私が経験してたネイリストと同じ感じなんだろうなと思ってたのが、
全然違っていい意味で、
ここまで一人の人として出てくれる環境ってなんだって思ったりとか、
入社した直後、
入社して2ヶ月くらい前、
全社会でやってるっていうのがあって、
あったんだ。
その時に、
でもその時もまた何か、
あまりあれだったんですけど、
何かやっぱここで違ってはなかったなって思って、
こんなにネイリストなのですけど、
人のことを思ってくれる環境ってないんだろうな、
ここだったら、
いろいろ、
経験したのも、
テンションみたいな、
ネイリストなのみたいな時だったので、
いろいろ、
自分自身もつらいだったんですけど、
ここだったら今の自分も好きになれそうとか、
何だろうな、
脳が広がりそうだなって感じました。
何だろうなって感じ、
人としてめっちゃめっちゃくれるって思った時ってなんだっけ、
でも何かこう、
何だろうな、
すごい人の表面上ってオープンで、
いろんな人の距離を見てくれたりとか、
ずっと何て言うんだろう、
人のことを否定しないでも、
肯定してくれたりとか、
私は自分の中で、
自分ってダメなんだなって思ってる部分を、
全然否定せずに引き立ててくれたなっていう風に感じた。
何だろうな、
割とその、
人として成長させてくれるなって思いました。
なんかいつもあれだもん、
いつもって言ったら、
10年くらいかたって、
今思って、
常に何か、
本当にありがとうございますとか言ってくれるじゃん、
あかりさんが。
何だろう、今まで体験したことのないような、
個体的な。
逆に今までどんな人だったんだろうって思ったけど。
プライドを手放し、価値観を広げる
あとですね、
うまく表すことはまだ今はできないんですけど、
なんか、
プライドばっかり持ってた人生だったんで、
プライドが高くて、
負けすぎたっていうのもあったので、
なんかその、
なんかそこのプライドを、
太田さんが、
みんなの前でお話ししてるとき、
一番今でも印象に残っているのは、
プライドは捨てていいかっていうのを言ってた時に、
そのことがすごく響いたっていう。
今までそういうことって言われてもらったし、
おじさんが言ってること一つ一つが、
今まで言われてこなかったことを言ってくれたって、
確かになんか飛び上げられたっていうか、
え、そうって思ったかもしれない。
それで、
それで割と、
なんか、
ここ入ってよかった、
で、あの前瞬間の思い出は、
今でもなんか忘れてないし。
嬉しいね。
私はここ入ってないんだけど。
いや、そうですよね。
そんぐらいそうですね。
あたしの原則が変わってったなと。
確かに。
自分の変わった方が成長したよと。
で、そう。
なんかさ、
切ってから変わるっていうかさ、
普通のネイルサイトは割と技術ができて、
ハッチックできればオッケー。
技術じゃないけど、
そういうのがやっぱりされてる頃からする中で、
自分も過去にハッチックが割れてそうだなと。
普通というか、
なんか、
と同時に、
こういう使い回しみたいな
やり方とか、
チーム的なのがないっていう状況って、
かみしいなみたいな、私は過去に。
最近こうすると、
なんであたしこの会社作ったんだっけとかって、
たまに思い返すことあるんだけど、
それはやっぱり、
いろんな会社企業なんだけど、
やっぱり、
けっこう、
なんていうんだろう、
人間的に、
今の人が、
めっちゃ失礼。
これごめんなさいって言ったらみなさん、
確かめないといけないっていう。
本当に、
人のことを言うとかさ、
その理屈がないと、
あたしも言うわけで、
本当に私に必要になる。
そういう中で、
元の言うことを聞かなきゃいけない。
そうそう。
そういう違和感って、
不誠実な違和感。
それを繋いでいくことが、
けっこう自分の理屈だった。
で、
自分で会社を築いたら、
作ったんだけど、
だから負けないところもない、
みたいなところは今思って。
そういうとこ、
全ての反対基準は、
デジタル化していったから。
で、都市。
で、それをアカリさんも引き継いでいる、
という感じ。
ちょっと暑苦しい。
そうそう。
静かに暑いみたいな。
そういうところもあります。
でも、なんかチャレンジだと思うんだよね。
そういうのって。
絶対、
裏で何か言ってもらえない。
だから安心できる。
でも、
何年もやってくると、
何年もやってると、
社長の目で、アカリさんの背景の目で、
そういう人が増えてくるって、
本当に正確な意味がある。
だから、
今はね、
それ良かったなってすごい思うよね。
アカリさんも込めで。
なんか、
いっぱい。
そうそう。
って思いながらも、
聞いてました。
そうですね。
マネージャーとして感情を伝える難しさ
普段になんか、
アカリさんが、
うーん、
ここ大変だよね、とか。
で、その時の、
なんか、
そういう記憶。
大変だったことは、
キズもマネージャーも、
いろいろやってると思うんだけど、
なんかやっぱり、
マネージャーとかをすることになってからは、
結構大変だなって思うことがあって、
昔から、
ジッパーが強かったから、
自分のなりのルール、
自分の価値観が当たり前だし、
正しいと思ってた。
思ってた。
で、
なんかその価値観の広げ方だったりとか、
自分と絡まった時に、
伝え方だったり、
自分はこういう風に思ってる、
っていう伝え方をしても、
相手への伝わり方が違ったり、
こう、
相手の気持ちも汲み取りだから、
でも、
その伝え方、
そのダンスとか、
そういう、
いろんな人の価値観を取り入れるっていうのが、
どこが正解なんだろうとか、
どこまで受け入れていいんだとかが、
すごくわからなかった時とかは、
大変でした。
でも、そうですね。
割と今は、
少しずつ、
広げたなっていうのは、
文でも感じれるようになってきて、
やっぱ、
人との関わりは、
すごく難しい部分が、
やっぱ感情が出てくるから、
そうですね。
感情的にならないようにとか、
っていうのがすごい大変でした。
はいはい。
難しいよね。
感情出さないと、
伝わらないし、
出しすぎると、
くさりたいみたいなね。
そうですね。
じゃあ、もういい感じに。
今、本当に最近、
あっ、
恋があったんだって。
そういうこと?
そう。
本当に最近、
そんな感じで、
なんか、
できるようになってるみたいな。
そこは。
数より全部。
そうなんだね。
だから、こういうのいっぱいあると、
まず、見えるものがあるってあるじゃん。
いつもそうだけど。
だからなんか、
気持ち悪く話したけどさ、
そこで出したらまた、
リーソンとかで来るっていう話じゃん。
そうすると、
本当は、
マネージメントしてると、
自分の子育てとかも
結構楽になる。
って思って。
で、なんか分かんないけど、
マネージメントしてると上手くなってくると、
ついにモテるようになるんだよね。
だって何でかって言うとさ、
相手のことをちょうど良い感情を
表現するとかもできるようになるから、
全て関係性が一緒なんだよ。
家族も子供も、
パートナーとかも。
なので、
だいたいマネージメント側は
基本的にモテる。
マネージメントとか、
これよくみんなに言うんだけど、
氏名とか、
お客さんに
伝えたいとか、
いろいろある人って、
不思議とモテない。
相手との関係があって、
その関係性が。
技術だけでなく、人間性で選ばれる
あかりさんはもっとそれをモテる。
もっとそれをモテるっていうか、
モテらせるんだけど、
何かそうかも。
そのタイミングで仲良くなるよね。
良い出会いになる。
あかりさんの
プライベートのところまで。
でも、
マネージメントをやったからこそ、
今、
技術側よりも、
私のお客さんは
人間性面と
それぞれ会いに来た。
言ってくれてるお客さんとか、
フェスにとか、
氏名のお客さんとか、
ファンがすごい増えた。
ネイティブの技術とか、
知識をつけたんじゃなくて、
そういう人間性面、
会いからついてるなっていうのを、
多分ネイティブとは
違うんだけど、
私のところなんですよ。
そこを体現してくれてる。
結局だからさ、
技術とかっていうのは、
出てきてもらっていると思うんじゃん。
技術を切るネイティブとアイリストは、
めちゃくちゃいるんだけど、
今来るお客さんって
何思ってるっていうと、
話したい。癒されたい。
もしくは、私みたいな。いろんな理由があるんだけど、
そこを満たしてあげることが
すごい大事。
やると、やっぱり、
技術だけじゃダメ。
自分のファンウォークのことを
よく、うちの会社でも言ってるけど、
ファンウォークがどうしたらいいかというと、
普通の人の
対人スキップを
決してできないんだよね。
そう。
そうなんだよね。
だから多分、
深みが出るっていうか、
コミュニケーションを
深みが出たね。
そう。
そう。
そうなんですよ。
そしたら、
かかりさんも多分さ、
お客さんが来た、
見た瞬間に、たぶんこの人ってこういうのが好きとか、
こういうのが好きだろうとか、
もう、
この人の
違っても。
っていうのもスキルだよね。
っていう。
そう。
と思いましたね。
そう。
みんなには聞かないけど、
私、今日も
もう、子供を
産めたりとか、
産めたりか子供を産めて、
いつかそれを見たりとか、
例えば、
独立してフィーランスとかやらないと、
とにかく外にいる間、
アレジメントをしたほうがいい。
そう。
それを
知るか知らないかの経験があるとかで、
そのスキルが出てくると
そうそう、思うんだよね。
ね。
そう。
大変な分、
場合以上、
得るのか、
そうね。
だから、きっとたぶん今まで
向き合う機会がないかと、
向き合った場合になったっていうね。
そう。
感知的ですね。
いいことを感知したいね。
はい。
確かに。
スタッフから学び、助けられる管理職
その中で、
例えば、
青で入って、
誰かに何かつけてもらったとか、
そういう経験とかありますか?
助けてもらった?
いや、なんか、
作ったか思うんですけど、
やっぱり、どうなんかな。
おじさんとかはもちろん、
もちろん、
ロンドメイク作ったりとか、
思った時は、
もちろん担当してもらって、
なんか、
寄り添ってもらえるんですけど、
最近そう感じるのが、
やっぱりこう、
教えてくれたとか、
スタッフに、
私は、
助けてもらってるな。
うん。
スタッフから学ぶことがすごい多いなって、
やっぱり、
感じるように、
なったなって思って、
例えば、自分がいいと思って、
ってこととかも、
やっぱり相手にとっては、
ちょっと、
こう、
なんて言うのかな。
マイナスの印象になったりとか、
っていうのもあったりとか、
そういうのを、
スタッフの子たちが、
スタッフの子たちにすると、
そういう、
ガネージャーに、
やっぱり、
自分の子を話すって、
スタッフも、
気をつけちゃうのがあるのかなって、
正直思ったりはして、
でもそれを言うように、
伝えてくれることって、
私は、
勉強になるなとか、
みんながいてくれるから、
すごく私も成長したなとか、
成長したなっていうのは、
感じますね。
だから、こう、
変に、
何だっけ、表現関係とかもなく、
いろんな人がいろんなことを
学べるし、
助けられてるなっていうのを、
すごく気づいたし、
こういう環境って、
簡単なのか、
微妙なのかいって、
マイナーさせないのかなって思うと、
青に貼って、
その部分とかは、
そういう環境も好きだなって、
思ったんで、
みんな、
これから、
教育とかすることも、
そういう経験とか、
なんか、
遺伝してもらいたいなっていうのは、
思っています。
いいです。真面目!
答えになってます。
真面目に言語化して、
すごいです。
え、なんか用意した?
用意した。
そんなくらい、
喋ってない?
今日、結構でも、
なんか不思議ごとに、
このスタジオで、
ワイ語を受け取って、
喋れるようになっている。
言語化できるようになる。
最近ね、アジナリティが
上がってくるんですよね。
すごいよね。
うん。
なんか、
ダルテックのポケットにいたんだけど、
犯罪者かどうかって、
マイクを受けて、
あの件どうなったの?
って言ったら、
マウス停止したんだけど、
それについては絶対こうでって、
ずっと犯罪者のことを違いでポッと言っちゃう。
っていうのもあるらしいです。
それくらい、
マイクを持って話す場を作ると、
こんな音がする。
はい。
そうそう。
自分でもびっくりした。
喋れてる。
すごい。
面白いね。
うん。
自分を好きになり、周囲を幸せにする
じゃあ、ちなみに、
アジナリティも
人種差別してるけど、
どんな子一緒に
働きたい?
女の子っていうのが好きな人
ってことは、
働きたいと思うよ?
最初は、
何もできなくていい
と思ってて、
ただ、
感覚に
やっとしてたりとか、
自分自身のことが
気になったりとか、
少しの女性って
感じがあったりとか、
そういう風な、
なんかちょっと
変わりたいなーとかって思ったりとか、
変わりたくなくても、
なんか、
今の生活に
なーと思ってる人とか、
に、見てもらえば、
きっと、
ネイルの技術はもちろんですけど、
人生がゆったり
なのかなって思って、
どういう風に変わりたい?
私は、
自分自身のことが好きになれたので、
自分自身のことが好きになって、
それを、
そういう人たちと
周りにいっぱい、
そういう人たちがいると、
やっぱり、
楽しいし、
自分も
幸せだし、
周りを幸せにしてあげたいなー
って思えるようになって
するんで、
そんな感じ。
たしかに。
自分を好きにしないと、
人も幸せにできない。
お客さんも
幸せにできないじゃない。
本当に本当に
超大事だと思って、
結構やっぱり、
否定しがちな人が多いよね。
友達は本当に、
わりとみんな死んでる人が多い。
大丈夫みたいな。
死んでる。
でも、そうやって
生きたりしてるのよ。
普通ですぅーみたいな。
結構目が曇ってるという。
目はめっちゃわかるから。
でもなんか、なんとなく自分自身が
一発になってみたいな。
でも、私なんてなったよって
思う人はいいぜんって。
私はこんなことができるんだよ
っていう
トラペっていうのは
あれは絶対してあげたいですよ。
そうですね。
変わりたいって
変わりたいって
思ってなくたとしても、
なんだろうな。
人好きな人とかよね。
人のこと好きですね。
人のこと好きとか、
人と繋がっていきたいとか
そういうのが好きな
人やったら
ほんとすごく
いい環境では
あるなって
思うので。
ね。
そうね。
今結構、私の会社で
気がついたらやっぱり
環境に
あり方とか思うとか。
っていうスタンスは大事よって。
大事ですね。
そうであってほしいね。
うん。
なんかさっき
サッカーに
卒業した時に教育員とかに
手を伝わる時が
教えてるのに
全然やる気がない
教えてる時に
それはそうみたいな
話で。
だからなんか教えたりとか
して待ってる時に
これも一体
しんどいけどめっちゃ感謝だなって
思ってもらえると、私も確かに
嬉しいっていう。逆に教えた時に
あの
また言われたらすみませんとかさ
あ、もう私ができないんだとか
そういう風に思わなくていい
っていうか
すごい
感じることはあったりもするけど
それもね
すみませんって思わなくていいんだよね
っていう。
そうですね。
って
思ったかなぁ。
はい。
そしたら
そうですね、じゃあ
ちょっと
前回もちょっと質問
してるんですけど
アカリさんから見た
オファーっていうのも
ちょっと
女の人が
女の人が
使ってるとこを
教えてください。
一言で言うと
おとげさまです。
なんか
一緒にいると
なんか
自然として
結構
ギラギラしたほうが
キラついてる
自分自身でも
気づいてもいい
自分の魅力だったりとか
なんか
1分を3分が
見つけてくれるな
それを知ってくれるなって
思って
やっぱりこう
なんか
私は
なんか
ワースポット
って思って
ちょっと
おげったかもしれないんですけど
今のこの人生で
太田さんに出会えてよかった
嬉しい
嬉しいことが
嬉しい。ありがとうございます。
なんか
女性として
すごく
魅力的だし
そういう
人の人生
やっぱ太田さんだったら
豊かにしてくれるような
存在なので
私も
そういう存在に
なんかなれるように
で、そう思ってくれる人が
いてくれて
やったい
なって
自分も
そういう風に私が今
太田さんに思ってる感情になってもらえるように
なれるように
なれるなって
なってきてる
なってきてる
思いがきてる
ちゃんと
ここはちょっと
ちゃんと
私が思った
さま
ありがとうございます
そう
嬉しいです
でもなんか本当に成長
結構いっぱいだけど
だけど
ちゃんと
ちゃんとキャッチして
自分のことを知って伝える
っていうことがどんどんできるようになってきて
そうなんか
そうやって
大人の方とも
マネージメントの方とも
そう
なんか
伝えてあげる
って思い出して
ちょっと
続き頑張りたい
と思います
そうですね
何だろう
一言で言うと
えっと
今
少女っぽい感じ
なんか
これ
こうだと思うって言ったら
そっつね
ちゃんと
えっと
曲がったことが嫌いって
そう
なんか
なんか
こうだと思っているのに
それは違いますか
って言われたときに
めっちゃちゃんと言えるじゃん
私も
そう
ちゃんと違うことに対して
違和感を言える
って思ってる人だから
そうそのときに結構いいとこまで
マネージメント
そこは結構いい
そう
そう
そう
そう
真面目で言うより
多分
突っ走る
はい
責任がある
全部私が
しないといけない
キャプテンみたいな
でもその
責任を持っている人が
あんまりいないよ
それはちょっと
違うんだと
そうなので
すごい
会社に入ったのは
すごい大きい
そう
本当に感謝
です
これからも
引き続き
真面目に
ちゃんと伝えたい
こういう関係性を
そう
みんなもこう
そういう
すごい楽しみ
マネージャー
しっかり
変わっていくかなみたいなのを
楽しんでみていい
そうです
はい
素直に一度やってみる
次回目なんですけど
何か伝えたいこと
伝えたいこと
伝えたいこと
何だろうな
会おう
悩んでる時に
伝えたい
こと
だろうな
伝えたいこと
何か
なんか
一旦やってみる
伝えたいこととか
応援してみたい
することってやっぱり
大事だなって
すごい感したし
素直でいることに特殊
損することは
なかったなって
思って
私も別にここまで
こう
何だろうな
全く別人
みたいな感じでは
別じゃないけど
感覚とかが違ったけど
結構ここに入って
変われたので
みんなの
そういう経験をしてもらいたいなって
思います
とりあえず
歴史書の
写真がめちゃめちゃ
ギャルだったので
大丈夫ですか
ギャルがマインド
で
対応だと
したんだけど
ギャルのほうが
マインドというか
混沌ある人が
多い
自分自身もそういう経験があるから
あとで
そういうギャルマインドを
持っていく
って感じ
本当は
ありがとうございました
ということで
新たなクリエイターのリアルコレクション
ディオノット自分のこと
そしてリジョナルコレクション
番組の感想や
コンテンツまで発信してほしいという
ストーリーがあれば是非
ブログ欄にコメント書いてください
そしてこの番組を
気に入っていただけたら是非
よろしくお願いします
それではまた次回でお会いしましょう
さよなら
34:05

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