クワガタとの遭遇と子供の頃の思い出
どうも、キキョウです。今日お話しするテーマというか、お話は、昨日ですね、夕方頃に家出て、玄関出てすぐ、ちょっと木が生えてて、
夏とか、まあその、だんだん気温が上がってくると、木のスピードで、早めに切っておかないと、ものすごい伸びて、手が割れなくなっちゃうんで、剪定しようかなって。
で、見てたら、クワガタがやってるんですよ。で、絵って、よく見たら、平田クワガタかな?がいて、うわーっと思って、自分家は都市部じゃなくてね、地方の郊外なんですけど、こういうことってないんですよね。
ものすごくね、都会に生まれてる方って、田舎に行けばクワガタカブトムシ取り放題だろうみたいな、野良のね、クワガタだったりカブトムシを捕まえて、なんかアンテナショップでも開いて、売りさばいてるんでしょみたいな、メルカリに売ってるんでしょみたいな、そう思われる方いると思うんですけど、そういうことね、なかなかないんですよね。
で、小学生の頃に、虫取りやっぱ好きじゃないですか。で、もう自分の住んでいる方とか、その小学生っていうのは、スポットを知ってるんで、ここでの木にはよくクワとかカブトムシがいるみたいな、そういうのって見てるんで、行こうと思って、なかなかいない。
でも食いつかないみたいな。罠張ってもオガネムシしか来てない。なのでそのカブとかクワガタって、めちゃめちゃ貴重なんすよ。なかなか出くわさないんですよ。
で、そういうのもあって、小学校の頃から捕まえてたんですけど、いっぱい時もあれば全然取れないみたいな年もあるくらい。不安定で、しかも自分家の周りとかってみんな、別にいないから、木とか植えててもそうそう止まらないし。
樹液が出ていようが、そうそうその民家の周りの木とかに止まることってほぼないんですよね。
で、時々カブトムシが飛んできて、アミドに引っかかってみたいなことは、30年以上生きてるんでは1年だったんですよ。
でもほんの1年くらいで、なかなかいないんですよ。でもちょっとテンション上がっちゃって、取った瞬間グインってなるんですよ。クワガタグインって来るんですよ。
おおー!みたいな。懐かしいこれ!みたいな。あ、そうや!みたいなこれ。追いっこに見せようと思って。去年の夏、もう暑い中、クワガタみたいねって話で、その僕が小学生の頃に知ってたスポットをね、ぐるーっと回ったんですよ。
いないかな、いないかなーっつって。でも一匹もいなかったんですよ。
なんで見せたろうと思って、簡易的に、ちょっと文法はないんで、綿棒ケースみたいに入れて、耳かきの透明のケースに入ってるじゃないですか。あれが開いてたんで、その中に入れて、ちょっとAIで聞いてみたんですよ。
どうやって育てればいい?みたいな。飼育すればいい?みたいなの聞いたら、やっぱりその綿棒ケースぐらいのサイズじゃ全然ダメで、それのやっぱり3倍、4倍、だから20センチ、20センチぐらいかな。
そんぐらいは多分最低ないと、歩かないんでストレス溜まるかなんかで健康に良くないみたいな。健康に良くないんやと思って。
で、土を敷いてくださいと。土って言ってもなーみたいな。あ、じゃあ堆肥みたいなのが、家庭再現やってるんでね。堆肥をちょっと巻いて、そっから枯葉を入れてくださいみたいな。
その下に隠れるとストレスが湧きますみたいな。枯葉を入れて、水を入れてくださいみたいな。水分土みたいな。だから蒸炉で入れて、水たっぷりちょっと入れて、木の幹が入りますみたいな。
まあすると、ちょっと巻いてない感じがあるんで、散らばすぐらいに。その木を入れると乾してるんで、バケツに水を入れて水分を含ませた木を置いて、枝とか。その幹が必要な理由が、カブトムシとかクワガタってどうしても転倒するらしいんですよ。
で、自分の体を音とすると、その時にすごいエネルギーを使うんだって。ゴキブリでさえさ、パーンってひっくり返ったらグワーってなるじゃん。
その時にエネルギーを入れて、地面が縮まりますみたいな。そのまま死んじゃう虫がいますみたいな。で、それも入れて。
で、その木は使ってない水槽があったんですよ。金魚水槽みたいな。長方形。立方体。ん?長方形?長立方体?なんかあの、真四角のね。金魚鉢みたいな。
で、あれにその土をひいてバーって入れて。なんか元気がないんですよね。昨日とりあえずそこで作ったんですよ。その環境を。でもなんかすごい元気がなくて、やばいかもなみたいな。
僕もその小学校の時撮った時に弱っているクワガタを仕入れて、餌とか食ってもやっぱね、余ったないんですよね。で、あの、えっと、上に置いておいた方がいいらしくて。
30度以下のお場所。ちょっと日陰なんですけど。置いて。で、一応その上から蓋して。これちょっと餌やらないとまずいだろうなと思って。
100円ショップと白黒ポテトチップス
100均にね、今日朝行ってきました。いやあのね、すごいね今100均。なんかその、今ってその、流行ってんのかな?めちゃめちゃグッズあって、うん。
もうなんかすごいカラフルで。こうなってんだと思って。膜替えして。で、そのペリに。
間違いました。久しぶり。あの、白黒放送になるみたいな。インクがなくなったんで、これからやりがちがあって。
白黒ポテチ見たいなと思って。予定なんでいい。あの、まだそれになんでないですけど。これが最後だと思って。ポテチ最後買ったんで。
で、たまに行ったらなんかね、広告の品みたいになってて。あの、1個76円だったんですよね。安っ!と思って。
普段なんかね、95円とかそんぐらいしてたんですけど。76円で。九州っていう、九州の店のポテチ。あと海苔塩、あとコンソメパンチ。
小学校の頃から好きでしたよコンソメパンチ。あと九州醤油ね。海苔塩でしょやっぱり。この、もう、ジューシーでしょ。
うん。と思って買って。やっぱりその、ちょっと、感、なんか、あの、家着いた時に気づいたんだけど、自分の食べるポテチより、クワ型のゼリーの方が高えぇなと思って。
ペットフードとかもそうなのかな。最近高いよね。ペットフードの品出しとかしたことあるけど。値段するの見ながら、あの、品出ししてたんですけど。
自分の食い物よりペットの方が、なんか、高いっていうね。それもちょっと感じながら、家帰って、まぁ即行で、クワ型に、こう、ね、ゼリーバッて剥いて、バッてこう、口にガンって埋め込んで、その上にね、ちょっと弱った、元気のないその平田クワ型をバッて置いたけど。
トーンしたんだけど、なんかね、タンするよね。すぐあの、木の幹の下に隠れちゃって。大丈夫かなぁ。その、お一個が、なんか、タンしてるみたいで。
食べた直後に、LINEで送ったんすよ。姉に。タンって送って。そしたら、その、来たクワ型の写真を。ボイスメッセージ来て。もう、見たいと。絶対次ねって来たんすよ。
なんでね、やっぱもうちょっと心感でね。ま、さらにはやっぱゼリーね。長生きしてもらうなって思ったんすけど、なんか、平田さんね。食いつき悪くて。って思いつつ、あの、ちょっとポテチの話に戻るんですけど。
トレーディングカードゲーム「ムードスイングス」と白黒イラスト
そのポテチの、戻るっていうかね、ポテチでちょっと思い出したんすけど。白黒放送。インク口頭で、もう、インク口頭ってかないの。で、まぁちょっと使わない。白黒にしますみたいな。
まだやってないんだよね。予定です。みたいな話になって。で、そのニュースで、わーってなってて。で、自分が思ったのが、ちょっと違って。あって思ったのが、その、最近、トレーディングカードゲーム。
で、ムードスイングスっていうゲームが出たんですよ。で、このゲームは、えー、なんかそのー、えー、絵も気持ちみたいなのを表現したらしくて、なんかそのサイコラインされていて、サイコロによってツアーが来るみたいな。で、点数を競い合う。場に出していって。みたいな。
で、特徴なのは、普通の山札を出して、みたいなゲームで、それを作った人が。えー、マジックザ・ギャザリングっていう、えー、もうほんとに、トレーディングカードゲームの、もう思想、始まり。
1994年発売。93年、発売されて。もう、えっと、大元っていうか、まあ、そっからトレーディングカードゲームみたいなものが。ポケモンとかよりも。で、えー、デザイナーの名前なんて言ったかな。えー、マーク・ローズ・ウォーターかな?
違うよね。代表の名前はリチャード・ガーフィールドだね。うん。っていう人が、なんかそのYouTubeで、その発売しますみたいな。で、なんか、えっと、プレイする。えー、なんかこう、まあ宣伝のね、動画、えー、発売のためにこういうゲームですっていうのを、実際その、えー、リチャード・ガーフィールドっていう、そのマジックザ・ギャザリングを作った人が、えっと、プレイしてたんですよ。
すごい特徴的なのがね、えー、そのムード・スイングスっていうカード。で、えっと、イラストが載ってるじゃないですか。カードゲームのその、トレカの上半分のところに。で、そのイラストの色がないんですよ。デッサン画なんですよね。
鉛筆画か。えー、何かで。えー、そのムード・スイングスっていうタイトルのように、そのエモーショナルな気持ちみたいなものが、たぶんそのカードゲームの中に要素に入っていて、まあそれもたぶん、たぶんアイデアの一つで、えっと、ちょっとエモい気持ちを表すためにその、全部のイラストのカラーが白。うん。
で、このカードゲームのイラストは、そのマジック・ザ・ギャザリングっていうゲームの既存のイラストのデッサン画なんですよね。えー、絵みたいな、えー、いったものを使ってるんですよ。うん。
で、これはかなりね、えっと、1990年代当時、えっと、もうそのプロトタイプを、なんか開発してたらしくて。で、えっと、4年前だったかな。去年かな。なんかその、エイプリルフールネタで、なんか出しますみたいな。言ってたんだけど、えっと、今年本当に出すみたいな。
で、その、全部白黒で、で、これポテチのその、インクの色が、あー、その結局が上がっちゃってるんで、というかないんで。えー、インク代がたぶんその、300万枚とか貼るときに、カードゲームってたぶん即撃すると思うんですよね。1枚あたりちょっと上がっただけで。
かなりその、コストって上がっちゃうんで。あ、これ、たぶんその、ね、ナフサー、ナフサー不足っていうかその、原油不足がもう世界的に、日本以外でも、どこの国でも起きてて、まあそれ対策やった。対策も兼ねて、こういうの出してきたんやみたいな。
もちろんその、エレメントっていうかその、赤とか、えっと、黒とかなんかこう、緑とかなんか青とかなんかその、えー、タイプの色はちょっと使ってはいるんですけど、まあその、大部分は白黒で、うん。
なるほどなーと思って、ここに来てこれが繋がったっていうか、なんかね、不自然っていうか、なんでデッサンが使うんやろう。なんかやっぱりカードゲームってイラスト命じゃないですか。ポケモンカードとか、色使いとか、やっぱ引き込まれるものがあるし、うん。
なんでね、ポケモンカードとかこれからちょっときついのかなーっていう、はい。ポケモンカードも、白黒になっちゃうかもしれないですよね。うん、ポテチみたいにね。
一応その、えっと、マジック・ザ・ゲザリングの方が、えっと、始祖、早かったんですよ、発売が。でも、えっと、コロナ禍でまたそのポケモンカードブームっていうのが再加熱して、えー、もうポケモンカードは完全に世界一のカードゲーム、トレーディングカードゲームに君臨してるんですけど、ちょっとね、これからどうなるのかなっていうのは、すごい注目してますね。
おそらくですけど、その、ポケモンってIPなんでね、本当に今、車とか、日本でちょっと遅れてるじゃないですか、ものづくり大国って言われてたのはやっぱ、もうちょっと前の話で、日本製のものって売れてなくて、なんかポケモンカードとかすごい大事だと思うんですよ。
ただその、そこがちょっと脅かされるとアレってなっちゃうし、ただその漫画とかはいいのかなって、白黒で、今後、えっと、読まれる可能性高いですよね。
ただその、えっと、カラーページとかあるんで、そこどうなるのかなーっていう、はい。あるんけど、漫画が伸びるのかなーみたいな、漫画伸びてほしいですよね。
というかもう日本って、漫画、そういうポケモンがなくなって、なんか嬉しいのは漫画以外がないっていうのが、あれかなっていう、はい。
自分、死んできた、小学校の頃に死んできた、ポケモンとかね、うん。
カードゲームの思い出とSNSでの出来事
マジック・ザ・ゲザリングの話したのも、自分が小学生の頃、あのー、いとこのお兄ちゃんがいて、そのお兄さんが4歳、5歳上かな、ちょっと離れてて、東京に住んでて、ゲザリングやってたんですよ。
自分はその、遊戯王とかブーム時代で、みんな遊戯王とかやってる中で、なんか大人っていうか、マジック・ザ・ゲザリングって、すごくオシャレに見えちゃったんですよね。
なんか、かっこいいものに見えたし、なんか大人だな、みたいな、こう、子供がスイしたいじゃないですか。周り、俺は違うぞ、みたいな。
今思うとちょっと恥ずかしいんですけどね。
俺はお前らより大人だぞ、みたいな感じで、みんなね、遊戯王を買ってる中で、自分はそのマジック・ザ・ゲザリングも集めてて、デザインは本当にマジック・ザ・ゲザリング好きでしたね。
なんかあの怖い感じ。小学生にはウケないと思うんですけど、たぶん中学生とか高校生のカードゲームっていう文化自体が早かったんで、たぶんブームだったんでしょうね、東京とかでも。
すごい良い思い出があって、なんか、最近はそういう、昨日はね、本当に虫捕り?クワ型の虫捕りとか、なんかポテチとか久しぶりに買ったし。
マジック・ザ・ゲザリングとかそういう話とかも懐かしいなって思いつつ、そのSNSでクワ型を捕った話をポストしたんですよ。
で、えっと、ブルースカイっていうところでしたんですけど、写真アップしてクワ型があったわみたいな感じで。
で、えっと、投稿したら、自分がやることって投稿して、例えばクワ型の投稿したら、一応クワ型って検索入れて、クワ型の話をしている人いないかなみたいな感じで、
で、なんか良いポスト、面白いポストあったらいいね押したりとかするんですよ。で、いつも通りクワ型検索してバーって見て、いいね押していってたら、
最近クワ型とかカニを玄関先に置いて、その人のSNSのインフルエンサーとかですね、の家を特定するって話があったんですよ。
あれ?と思って、いや自分はそんなにすごい存在じゃないし、有名でもないんですけど、王ってなったんですよ。
っていうのも、カニとか近くに川とかもあるんで、カニとか上がってくるし、時々こうやってクワ型とかが奇跡的にね、カブトムシとかそういうのが出くわすんで、これどうなんやろみたいな。
例えばそのマンションだらけとか、そういったところでクワ型とかカニが置いてあったら、それはちょっと怪しいじゃないですか。
その、どいなかで、なんかそのカニとかクワ型がワンチャン出るなみたいなところに住んでる人は、これどうやって見極めしてんのかなとか考えるのがちょっとね、面白かったんですよね。
インフルエンサーの人でも、別に全員東京にいるじゃないですか。
山の奥に住んでて有名な人って多分、幾百かちょっとはいると思うんですよ。
で、そういう人たちってどうしてんのかなってちょっと思いましたね。
まあ自分は特定されるような存在じゃないんで安心なんですけど、ちょっとそれがね、面白かったですね。
エンディング
はい、というわけで今日はここまでです。
さよなら。