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いやー、でも、悔しい。悔しい。悔しいです。 あのですね、トイストーリーの動画をあげたんですけども、ちょっとね、思った再生数が取れませんでした。
あおいです。はい、ね、急に挟まってくる自己紹介ということで、タイムワイプアーティストのあおいです。あのですね、タイムワイプというね、動画を投稿してるんですけど、それで活動してるんですけども、
あの、トイストーリーの動画をあげたんですよ。で、6月19日にアメリカの方で公開されたということで、そのトレンドにのっとって公開をね、まあ撮影をして公開したんですけども、まあ詳しくはどういう動画をあげてるかっていうのは、タイムワイプで検索していただいて、ちょっと見ていただきたいんですけども、
あの、言葉でね、説明できません。本当に。もう見るしかないので。あの、お願いします。YouTube、TikTok、Instagram、なんでもね、見れますんで。お願いします。まあ、YouTubeがね、一番伸びて、今71万人を超えているんですけども。
あのですね、ちょっと、あのー、前のこのボットキャストで、まあ、1000万再生お願いしますということで、あのー、叫んだんですけども。ちょっとねー、いけると思ったんだけどな。そう、あのー、いや、結果から言うとよ。結果から言うと、合計1000万再生いった。
うん。しかも、それも、えー、現時点で、5日ぐらいかな?5日ぐらいでは言ってはいる。うーん。あのー、まあ、合計っていうのは、TikTok、Instagram、えー、YouTube、すべてに、あの、そのトイストーリーの動画をあげたんですけども、全部で合計では、あの、1000万再生は超えることができました。
ただ、目標としていたYouTubeの1000万再生、もうこれもね、もうめちゃくちゃデータを、もう分析してしまぐってしまぐってしまぐって、働いて働いて働いた結果、出てきた?この結果。うん?結果何回も言ってる気がする。それで1000万再生とれるだろってなったの?トイストーリー。それがね、YouTubeはね、230万再生ぐらいかな?
いやー、まじで悔しいなー、これ。で、一番伸びたのがなんとTikTokなんですよ。TikTokがさ、640万再生ぐらい伸びてて、毎日、あの、起きたら、コメントが100件ぐらい溜まってるんですよ。でー、Instagramが続いて、えーっと、何万再生だっけな?500いってたっけな?ちょ、ちょ、確認しますわ。
全然覚えてないわ。えーっとね、Instagramが、あ、500いってた。ちょうど500だ。510,000いってます。ので、えーっと、600、500、200で、えー、1300万再生、合計では、えー、出たんですけども、ちょっとねー、あの、大本命のYouTubeでいけなかったっていうのが悔しいですね。で、これなんでこんなにYouTubeでいってほしいかっていうと、あの、年内100万人チャレンジやってるんですよ。
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今、えー、71万人なんですけど、100万人いったら、あのー、日本放送に直談判するっていうことで、夢がね、オールナイトニッポンのパーソナリティなんですよ。でー、100万人いったら、日本放送にその電話して、えー、交渉依頼、出演交渉の依頼をね、しようと思ってるんですけど、そのためにちょっと金の盾をね、あのー、入手してですね、それで挑みたいなと思ってるんですね。
なんで100万人をちょっとつけて、で、なんならね、もうね、あの、スタジオで金の盾開けたいですよ。そう、そういう目的でちょっと頑張っているんですけど、で、それも、あのー、先月からちょっとまた、あのー、チャンネルが復活してきて、で、5万人、あの、5月で増えたんで、ちょっとね、このペースでいったら頑張れるんじゃないかっていうので、本格的に、マジで、あの、AIフル活動して、で、過去のデータとかをAPIで拾ってきて、でー、まあ、
この題材だったら1,000万いけんじゃないかっていう、もう1,000万を狙う、毎月1,000万を狙うぐらいの、あのー、運用をね、今、ちょっとしてるんですよ。でー、もう本当にこのチャンネルを立ち上げた当初っていうか、まあ、タイムワイプっていう動画を始めた当初は、あの、1ヶ月に1,000万再生1本出すペースで、で、3日に1本100万再生が出てたペースなんですよね。
それが、まあ、当時はね、もう週6回の投稿で、でも、俺も最近さ、分析して、改めて、あの、知ったけど、あの、2024年の10月が、俺、33本投稿してたらしいのね、ショート動画を。
なんか、やっぱ、めちゃくちゃ頑張ってたよね。だって、ね、31日しかないんだよ、10月って。俺、どこの靴下で被って出したんだろう?全然覚えてないんだよ。まあ、でも、なんか、30、あ、あれか、ロング動画か。そっか、横長の動画もありだと、そっか、そうなるか。まあまあまあ、とりあえず、ほぼ毎日投稿してたっていうことで、でー、どんどんどんどん、あの、半年で50万人いって、そっから、あの、だいぶ減速して、で、
一時期は本当にマイナス1万人増え、あ、減って、マイナス1万人増えてっていうのは、まあ、数学的に言ったらマイナスなんだけど、まあ、それで、あの、減って、で、1日の再生数が2万5千再生とか、しかいかないときもあったり。
あー、そういうね、時刻の日々を乗り越えて、今、あのー、なんとか、まあ、マックス1日、まあ、48時間で今、1000万再生超えたりとか、えー、今だったら600万から700万ぐらいいったりとかしてるんですけども、まあ、そういう、あの、分析をした結果、えー、1000万再生狙っていけば、えー、100万にいけるんじゃないかっていうことで、あのー、もう、めちゃくちゃ時間かけて、そこのところはね、
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あの、やってるんですよ。で、AIは、あの、オープンAIが出してる、まあ、チャットGPTの会社の、あの、コーデックスっていう、これがね、もうね、みんなやった方がいい。
もう、ほんとに。チャットGPT、3000円俺課金してんだけどさ、その3000円で、コーデックスっていう、なんかさ、コードを書くのが得意な、あのー、システムも使えるようになるんだけど、それは別の、そのー、なんていうんだろう、利用枠で使えるから、マジでお得なんだよね。そっち使える人は、ほんとに。
で、それで、あのー、開発をしてて、そのー、俺のチャンネルを分析する、なんだろう、システム作りをしてて、でー、まあ、今回そうやって導き出されたのがトイストーリーだったんだけど、うーん、でもまあまあまあまあ、そのインスタとTikTokに関しては、1日で200万再生とか言ってて、ほんとになんかね、久しぶりにバズったって感じなんですよね、インスタTikTokに関しては。逆に、だからびっくりした。
あ、こっち来る?って思って。
まあ、あのー、そうね、新作自体結構久しぶりだったかも、インスタTikTokに関しては。
そもそも今の運用も、リメイクをほとんど出してて、で、リメイクがTikTokもインスタもちょっと規制がかかるようになっちゃったんで、で、新作しか出さないように運用してて、で、その結果、月2本くらいしか出さない感じになっちゃうんだけど、でもそれで久しぶりに新作を出したら、やっぱ、受けてくれまして、で、すごいさ、何百万人の人とかからもいいねもらったりとかさ、もう海外の人なんだけどね、ほぼね。
そう、なんかインスタはさ、よくそのハイライトっていう、その、なんだろう、あのー、エンゲージメントとか、なんかいいねつきました、コメントつきましたみたいなのさ、そのー、なんかハートマークを押すと全部見れるんだけど、履歴を。
そこでそのハイライトって言って、なんか権威のある人たちのアカウントからのその表示が優先的に上にシュッて出るんだけど、そのアカウントたちを見ると、まあ、あの何十万人とか何百万人とかっていうその海外のアカウントの人が、そのー、なに、そうやっていいねしてくれたりとかね、再投稿してくれたりとかするんだけどさ、
うーん、なんかね、それぐらいね、あのー、インスタTikTokに関してはめちゃくちゃ影響力っていうか、なんかね、あの動画が伸びました。で、まだまだ多分ね、伸びるね。これね、この感じだと。
ワンチャンTikTok1000万いくんじゃないかなって感じ。うーん、未だにまだ100万ぐらいは毎日伸びてるんで。うーん、いやーでもすごいね。ありがたいよね。あー、まあ、悔しさ半分、ありがたさ半分。ただ本当にTikTokも嬉しい、インスタも嬉しいんだが、YouTubeで伸びてほしかった。
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うーん、これがね、まあ、ね、なにが、そのー、伸びるかわからないとか、そのプラットフォームごとでの、あのー、結果が違うっていうのが面白いところであり。うーん、でも久しぶりだね。なんか、こんなにYouTubeだけが、あのー、伸びなかったの久しぶりなんだよな。うーん、てか、そう、インスタTikTokに負けたのが久しぶりすぎる。マジで。そもそも。
うーん、全然ね、やっぱね、YouTubeの伸び方が全然違くて、なんかすごいありがたいことにね、YouTubeは毎回ほぼ、ほぼほぼ100万再生超えてるから、それでなんかね、安心しきってたんだけど、いやまあ、今回は100万再生はいったんだけど、やっぱ1000万を、そのー、なんだろう、目標で狙って頑張って編集も何十時間もかけてやってたから、ちょっとね、やっぱ悔しさがありますね。
うーん、やっぱね、狙ってね、撮れた時が一番嬉しいからね。で、あの、もう一個、やっぱこんだけ悔しいっていうのもあって、そのー、なに、YouTubeの、今48時間のそのー、再生数っていうのが、まあ分かるんだけど、それでね、結構ね、そのー、YouTubeでトイストーリーのそのー、ショートフィードへの配布っていうのが、まあ、終わりかけておりまして、それがでも一番ショックかも。
なんか、これからの伸びしろがちょっとね、決まってきちゃってる。それに、あの、めちゃくちゃエンゲージメントいいのよ。だからこれちょっとね、マジで消せないんだけど、そのー、高評価率もいいし、そのー、視聴選択率、そのスワイプされないで見てくれた率っていうのが75%くらいあって、だから7割以上が見てくれてるのよ。
っていうデータもあって、でー、まあその視聴維持率、40何秒の動画に対して30何秒くらい見られてるとかあるんだけど、ちょっとねー、なんかねー、それでー、なんだろう、いい、評価的にはめちゃくちゃいい評価なのに対して、ちょっと、あの、配布が一旦落ち着いてしまってるっていう。で、こっからね、振り返せるかっていうとね、ちょっと分かんないんだよねー。
あー、俺的には黄色信号かなーって感じ。まあ、経過観察するしかないけど、ちょっと、だからもうなおさら悔しいというか、その1000万いく希望が、ちょっとね、途絶えてしまっている。今ほとんど見えない状態。で、そんな中ですね、あの、ソニックの動画を上げたんですよ。19日にトイストーリー動画上げました。で、23日、これね、ソニック35周年ということで、おめでとうございます!
マジでおめでとうございます!もうソニックはゲームキューブから遊んでましたからねー。本当になんかねー、今でもその曲とか覚えてるし、ゲームのBGMとかね。だからねー、自分の中でも個人的に思い入れのあるキャラクターで、で、あのー、実はソニックが今、俺のチャンネルの中でベスト2なんですよ。トップ2に入っておりまして、6400万再生くらい。
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あの、ソニック単体1体の動画で、そのくらい再生数が出たんですけども、まあそれも分析して、まあ今月、あのー、35周年ということで、まあ今回はね、1体だけじゃなくて5体のキャラクターで、ソニック、テイルス、あとナックルズ、エミー、シャドウ、この5体で動画を作ったんですよ。
そしたらですね、あの1日で24時間で300万再生を超えました。えへへ。ありがてえよ。ありがてえよな、本当に。どうしたんだよ。いやなんかね、これもね、ちょっと悔しいっつうかね、あのね、あのー、やっぱまあ、クリエイターあるあるなのかわからないが、そのー、ちょっとね、やっぱねー、そのねー、あのねー、過去を超えたいのよ。
うーん、これトイストーリーは完全新作なの。でもソニックはリメイクなの。前撮った素材をリメイクして出してんの。だから、うーん、いややっぱね、強いんだよ。
そう、マリオもさ、結局さ、4月にリメイクで出して、1年前に撮ったやつをリメイクで出して、そんで、あのー、もう今トップに君臨してんだよ。6500万再生を超えて。っていうのは、まあ嬉しいのよ。嬉しいんだけど、やっぱね、リメイクに勝ちてんだよな。シンプルに。
うーん、新しい、そのー、なんつうんだろうな、資産というか、うーん、やっぱね、気づきたいんですよ。新しいキャラクターの開拓というかね。そう、今ね、あの、俺のチャンネルって、まあ、7割、6割ぐらいがリメイクキャラクターなんですよ。本当に、あのー、もうチヘド履いて撮った。
まあそれは、まあそういう意味で言ったら、あの積み重ねてきたものというか、あの昔にちゃんと頑張ってきて、そのー、ちゃんと数字も取れてっていうのを分析して、もう1回、そのー、出してるっていう意味では、そのー、まあ、なんだろうな。
まあ自分で積み重ねてきたものではあるんだけど、ただやっぱそこに勝ちたいっていうか、常に新しいアップデートっていうかさ、そのー、うーん、更新していかないとさ、やっぱ、生き残っていけないんだよな、この世界特に。
だってさ、これTikTokとインスタが、じゃあその昔の素材、ちょっとなんかシャドー版っぽくなってたり、既成のその、まあTikTokに関してはちゃんと通知が来るんだけど、そういうのが、もしYouTubeで来た場合に、俺普通に死ぬからね。
あの、ほんとにアカウント、ちょっと死んじゃうかもしれないかな。うーん、やっぱね、これが怖いところ。SNSの。もう、プラットフォーム依存だから、どこでどうくたばるかわかんない。
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そう、それを考えると、やっぱ常に新しいものを生み出さないといけないし、うーん、やっぱね、それだけじゃ戦えないっていう、そのプラットフォームがルール変えたらそれまでだし、だから収益も剥奪されたらそれまでだしさ、そう。
だから結局ね、クリエイターっていうのはね、そのプラットフォームに投稿してる前提で言うともうそこに依存してるから、そこは避けられないので、何とか頑張っていきたいというか、うーん、新しいものをどんどんどんどん開拓していかなければいけないっていう感じなんですけど。
まあまあまあ、嬉しさ半分。これも悔しさというか、あ、ソニック言ってくれた、言ってくれたけど、トイストーリーの方が言ってほしかったっていう。まあまあまあありがたいけどね。
1日に300万って、だって直近で言ったら多分マックスだね。うーん、本当にここ2026年で普通にマックス。普通に、あのー多分一番初動で、初動24時間であの再生数取れたんじゃないかな、ソニックは。
うーん、マリオですら200万だったからね、最初。だからそれを超えたのはすごい嬉しいことではあるんだけど、まあ編集もね、めっちゃ頑張ったし、NG集も同時に出して、まあそれの検証もできたんだけどさ。うーん、まあまあまあでもなんか、やっぱクリエイター魂と言いますか、かっこよく言うとね、かっこよく言うともうクリエイター魂ですよ。
やっぱ過去の自分を超えないといけない。で、先月、今まで2年ぐらいその活動してきて、一番再生数を取れたんですよね、先月。登録者数はね、さすがに当時、10月、2024年の10月は15万人増えたらしいんですけど、それは無理です。
これはね、無理だと思うな。だって、先月マックス再生数叩き出して5万よ。これはちょっとね、無理だと思うから、まあそれは一旦ね、電動入りというか置いといて、ただ再生数はこうやって、その、なんだろう、更新することができたから、まあ頑張りたいなっていうところと、あとシンプルに1億再生取りたいね、一つの動画で。
これは1億再生ちょっと狙っていきたいから、まあ分析もしつつ、これからも動画を出していこうかなって思うんですけど、うーん、まあちょっとトイストーリーはそんな感じで、まあまだ5日時点ではあるけども、ちょっとあのTikTok、インスタが伸びてくれて、YouTubeはちょっと下火になって、っていう感じで、まあ合計では1000万を超えたけど、うーん、っていう結果になりましたと。
まあ贅沢かもしれない。TikTokなんてさ、1万人増えたぜ。今600何万再生されてて、1万人フォロワー増えたわ。久しぶりだよこんなの。マジで。12万何千人ぐらいからずっと変わらなかったんだけど、あのTikTokね。久しぶりに1本で1万増えたから。
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いやー、やっぱそれほど。しかもね、日本人のコメントめっちゃ多くて、それもね、めっちゃ嬉しい。で、TikTokはさ、やっぱさ、なんかコメント文化だからさ、あのね、コメント何件ついてるんだっけな、ちょっと今見てみよう。これ、あの俺、個人的にもうコーナーにしようかなって思ってて、そのポッドキャストのね。コーナーにしようと思ってるんだけど、今もうコメントだけ2200ついてる。
いいねが53万いいね。すごいな、これトイストーリーマジで。すげーよな。マジで。なんかね、もうね、そう、コメントをバズった動画のコメントを読むっていう、それに対して勝手にこのポッドキャスト上で返すみたいな。
コーナーというか、そういう短髪回でもいいのかなっていう。そう、あのね、コメントのね、返信の仕方ってね、結構ね、難しくて。これSNSやってると、あの特にあるんですけど、やっぱアンチコメントとかもあるし、まあどうやってそのスルーしていけばいいかみたいな。そのスルースキルとかもね、ちょっとあのやっぱ求められてくる中で、じゃあどうやって返すのかみたいな。
っていう感じで、まあ面白おかしくその、俺は返すことをモットーにしてんだけど、まあそういう回をちょっとやってもいいかなっていう。こんぐらいコメント来てたね。さすがにね。うん。まあまあまあまあでも今回これで悔しいで言ってもいいのか。なんか短髪回にするほどでもねえか。
軽く、軽くちょっと触れるわ。そんな多分ね、短髪回にするほど喋ることもない気がする。
まあとりあえず、あのね、このTikTokのコメントで、言うと何が多いかっていうと、あのね、うんてぃってコメントが一番多いです。
これがね、これがね、何でかっていうとね、あのね、俺、まあ動画見ていただくと分かるんですけど、そのキャラクターをタイムワイプっていうエフェクトで作った後に、そのキャラクターの名前を言うのね。
で、その声も実際に、まあトイストーリーだったら本土の声優さんの真似をして、それで収録してるんだけど、それでうってぃの声をその人の真似をして、動画に当てるわけ。
で、そのうってぃっていうのがうんちに聞こえるらしくて、うんてぃ、うんち、なんだっけな、まあなんかね、そこら辺に聞こえるからみんなうんちうんち言うんですよ、日本人が。
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日本のコメントで。俺こんな汚いコメント欄になったことないのよ。まあでもそれがちょっと面白くて。で、うんてぃって聞こえるわって言って、うんちかもしれませんってコメントを返して。小学生みたいなコメントを返してるんだけどさ。
でもなんかやっぱりこういう返しを心がけてますね。で、まああとはなんかそのうんてぃ、うんちと、あと本当に褒めてもらえる天才現れたとか、再現度高とか、子供泣くでーとか。
あともう1個はこれだこれこれ、バズラナイトイヤー。これだ!出た!このねコメントが当日に来たんだけど、面白いなと思って。やっぱりTikTokならではだと思ってコメント職人というか、バズラナイトイヤーっていうねコメントがあってさ。
そう、あのバズ、バズ、バズライトイヤー、まああの説明するまでもないと思うんだけど。バズライトイヤーのに、まあ文字ってこういうことをコメントしてくれてるんだけど、まあバズラナイトイヤーですよ本当に。ね、もうYouTube、Insta、TikTok全部バズってくれって話。でも本当にそれをね、あのこうやって文字ってねコメントしてくれるんだけど。
これがさ、TikTokコメントで面白いのがさ、1個さ、これで面白いようなセンスのあるコメントがあると、あのね、そのコメントをパクってくるやつがいるんだよね。
そうか、まあある種のミームというか、そのコメントが、なんかね、なんだろうな、その多分だけど、いいね欲しさにパクってそのコメントを、さも自分が考えたかのように2番センジ3番センジ、まあもう10番センジぐらいまでいるわけよ。
だから、それに関しては俺はいいねを押さない。いいねは押さない。1番最初の人にいいねして、金のウッディー差し上げますっつって。コメント返して。
でも本当にそういう人、1番最初の人だけ。そう、こういうのはね。こういうのはほっとく。うん、俺の心情としてね。なんかあの、ね、パクってんじゃねえよって思うから。
ヒトさんはあの、面白いコメントパクってんじゃねえよって思うからね。そう、っていう感じで来てるのが、まあ多かったかな、日本語で言うと。で、コメ欄バグってんのは俺だけっていうのもあって、そうコメ欄がね、なんかね、最近バグるらしくて、なんか透明、つか0コメになるらしいんだよ。
めちゃくちゃバズってて。だからそれで、え、コメントこんな0なのにおかしくない?みたいな。で、そのコメントにまた乗って、え、0なのになんで?みたいな感じで、そのコメントをもらう、もらいたいやつらがいて、で、それにもう1個さらに派生して、コメントどこ?みたいな感じで空白を30行ぐらい使って、そんでコメント欄がバグったみたいに見せるやつも現れたりとか。
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で、そいつに騙されたとか言って、またコメントがそこでついたりとか。で、それに対してのコメントがあったり。なんか最近そういう0コメみたいな流行ってんの?みたいな。
このね、コメント欄やっぱTikTokの文化で面白いんだよな。そう、これはね、YouTubeもインスタもない。これね、結構やっぱね、TikTokならではだと思うんだよね。そう、だからこういうなんか、そのコメント欄にも小ニューヨッキーの塊が現れるし、そのコメント職人も現れるし、そのコメントMemeみたいなのが現れるから、TikTokはね、俺はそこはめちゃくちゃ面白いなって思ってるんだよね。
で、あとは、あと何が多かったかな。日本語は本当に結構ね、珍しく多いんですよね。あとはもう本当に、フレネミーだ、フレネミー出た。フレネミー皆さん知ってますか?フレネミー。これさ、もう本当に最近の言葉よ。
最近のさ、ネットMemeというか、ネットスラングというか、これなんだっけ、最近に言ったら、平成一桁ジジイとか、平成一桁ババァみたいな感じのやつ。ちょっとテイストは違うけども、フレネミーってフレンドエネミーの略なのよ。これ、俺もこの前本当に直近で、本当に最近知ったんだけど、フレネミーっていうのが結構流行ってるらしくて、最近。
ネットMemeとして。で、これ何かっていうと、フレンドエネミーって、友達のフリして敵っていう、なんかすげー性格悪いやつのことを指すらしいのね。で、主に女性が多いらしいんだけど、なんかすごいいい顔して、で、例えば好きな男の子がいたとして、で、親友がその子のことを好きになって、
で、その、でも、自分がその男の子のことを好きなのは親友は知らない。で、言わないの。逆に。言わないで、裏でその男にあの子の悪いところを言ったりするんだって。親友でも。で、自分の彼氏にしようとするっていう、それがフレネミーらしいよ。
これは一例ね。一例で、今男に例えたけど、そういうふうに、友達を装って敵っていう、そういう立ち回りをする人が、男女問わずフレネミーっていうらしい。で、このフレネミーっていうのがなんでコメントきてるかっていうと、なんかトイストーリーの曲でさ、You got a friend named meみたいなさ、ちょっとあんまり俺歌えないんだけど。
そのフレネミーって聞こえるっていう。それでね、めちゃくちゃこのコメントも来てるわ。そういえば。そう。なんかね、でもね、あの、俺もね、めちゃくちゃそうにしか聞こえなくなった。もうその言葉を知ってから特に。元々なんて言ってるかもわからん。でもそれでなんかフレネミーっていうのが、そうだコメントがね、来てましたわ。
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いやーでもやっぱね、TikTokのコメントは一番面白いね。で、俺のさっき言ったウッティーがウンティーに聞こえるとか、バズライトイヤーはそのままなんだけど、ジェシーってね、女の子。赤い帽子被った女の子はジュンシーとかジョシーとか、なんかそういう歌詞に起こしてくれてるっていう。
その歌詞起こし職人いるんだけどさ。そのセリフを全部で文字に起こしてくれる人がいて。それがね、ちょっとね、あの、俺の動画にもね、現れてくれまして。そう。とかっていう感じが多かったかな。
あとあれだ!実写版トイレストーリーやなみたいな。そういうコメント、おもろかったな。ウンティーから来てトイレストーリーって言われました。誰がトイレストーリーやね。こっちは本気でやってんない?いやマジで最高ですよね。
いやいいですね。で、今回本当に2000コメント以上来てるから、もう外国のコメントをさ、これTikTokがさ、ちょっとね、なんかアップデートしてほしいのは、長押ししないと外国のコメントが翻訳できないのよ。で、YouTubeが翻訳するのボタンがすぐ下にあるからしやすいんだけど。
で、インスタもそう。インスタはね、なんかね、翻訳するのボタンが出るときと出ないときがある。もう一番よくわからない。そう。でも長押しじゃないから楽っちゃ楽なんだけど。でもまあその、TikTokは長押ししないといけないから、基本的にもう外国の方のコメントはなんかあからさまに褒めてるやつ以外はもうちょっとね、スルーしてます。
うん、いいねも押してないね。で、なんでかっていうとこれね、ちょっとね、あの理由があって、もう一個ね、その中身がわかんないのもそうなんだけど、中身をちょっと見てたのね。そしたら、あの、AIが、あの、いらねえっていう、そういうね、批判の、あのコメントが多いのよ。外国の人から。これ、まあ動画の作り的に最後にAIをね、あの、入れてるんですよ。
あの、俺が作った、そのタイムワイプのエフェクトで作ったキャラクターを最後にAIで動かすんだけど、これがいらねえってね、めちゃくちゃ言われるのね。で、これ、まあ、えっと、TikTokとYouTubeは分けて、この、生成したんだけど、これなんでかっていうと、あのね、TikTokって1分以上でないと収益化されないのね。だから、その、1分以上になるように、その、残りの秒数を埋めるためのAIなの。
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だから、まあ、ぶっちゃけ、その、ほんとにぶっちゃけよ。なくてもいい。俺どうしよう。別に、その、ただ、俺は面白いと思ってやってるし、その、まあ、YouTubeで、その、つけてるAIに関しては、ほんとに1秒ぐらいしかつけてないから、まあ、それだったらこんなに言われることはないと思うんだけど。
まあ、今回のその、普通に、なに、TikTok、インスタ、あ、まあ、インスタは違うか。TikTokで公開してる分は、1分に行くために4秒ぐらいAI作ったかな。6秒か4秒ぐらい。まあまあ、でも、それで、その、動かして、まあ、今回のは、その、キャラクターに、その、カメラが寄って、なんか、決めポーズ撮るみたいな、そういうプロンプトで指示したやつで、その、それをね、最後に、まあ、がっちゃんこしてんだけど、うーん、これがね、すげえ批判されてんのよ。
いや、悪いけど、1分以上にしたいからだけなんだよ。悪いけど。でも、なんかさ、こんだけ俺、否定されると思ってなかったからさ、ちょっとね、あの、久しぶりになんか、メンタルきてる。だって、それにさ、3000いいねとかついてるんだよ。そのコメントに。だから、あ、みんな思ってるなと思って。でも、あの、これTikTokだけだからさ、頼むよって思って。
でも、逆に、そのAIに対して、その、面白おかしく、その、コメントしてくれる人もいて、だから、俺としては面白くやってるし、面白いと思ってやってるし、別に、やめるつもりはないんだけど、なんか、その、普通に3000コメントとか、なんか、な、何個かついてんのよ。その、何個かそのコメントがあんのよ。
AI反対みたいな感じで。で、それが、その、3000とか2000とか、もう何個もついてる感じなんだよね。あ、もう、い、それは、あ、1万、あ、1万は違うやつだ。あぶねー、よかったー。あー、よかったよかったよかった。すげーな、でも1万ついてるやつあるわ。1万ついてんのは、あのー、これな、なんだろう。ちょっと待って。
これはねー、えー、トイストーリー×私はドグランゴです。もう、翻訳が、翻訳が仕事してねーなー。私はドグランゴです。ま、これ、これが1万、1千いいねついてるんですけど。
ま、よくわかんないかな。よくわかんないかな。とりあえず、その、否定的じゃないやつは、あのー、俺はいいね押してんだけど。ま、でも、そういう、なんか、その、AIに対しての批判がすごいあるから、これさえなければ完璧だったとか、こんなの使うなとかっていう、その、翻訳すると出てくるんだね。
だから、その、結局さ、なに、TikTokのさ、コメントをさ、その、見る画面ってさ、動画の中から見るかさ、その通知画面から見るみたいなのもあってさ、で、通知のところで見るとさ、その、長押しでも、あのー、翻訳できないから、だから動画に行かないといけなくて。
だから、それを、その、批判なのか、批判じゃないのかを確かめると、こんな2千コメントもやってらんないから、だからちょっと、あのー、外国のコメントは基本的にいいねも押さず、ちょっとスルーしてるんですけど、ま、あからさまにね、あのー、前向きなやつとか、あのー、大好きですみたいな、アイラブームービーみたいな、そういうやつぐらいしかいいね押さないんだけど。
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でもそんな感じで、ちょっとね、あのー、TikTokはね、拒絶反応が、でもこれね、AIの拒絶は、ま、TikTokだけに始まった話じゃなくて、ちょっとね、この前、インスタで、それについて、あのー、アンケートを取ったんですよ、インスタのストーリーで。
で、これも、ここまでコメントなかったんだけど、あのー、でもね、1件のコメントがすげー言ってくる人がいて、これインスタなんだけど、あのー、本当にAIやめてくれませんか?みたいな。これ、あのー、海外の人ね。海外の人で、なんか、こんな拒絶反応ある?みたいな。
で、俺はもう、あのー、これどう思ってんだろう?って思って、実際のところみんな。っていうので、そのAIについてどう思いますか?って。別にそのままでいいと思う、やめたほうがいいと思う、むしろ好きです。っていうのを、アンケート取った。
まあそしたらね、あのー、やめてほしいはね、5パーぐらいしか言いなかったから、まあそもそも100人も答えてないと思うけど。俺インスタのストーリー弱いからさ。まあでもちゃんと英語に、英語も載せてんのよ。英語も載せてて、俺はもう、あのー、3万、3万人以上いるんだけど、でもあのー、全然やっぱね、答えられなくてですね。
まあでも、あのー、答えてくれた方は、あのー、ほんとに、ちゃんと、ちょっと答えてくださって、ありがたい限りなんですけど。まあそれでー、まあ聞く感じ、全然なんか、その拒絶反応があんまりないのかなって。まあある人はあるけど、みたいな。でー、っていうので、気になったから、ストーリーで、あのー、アンケート取ったことあるけど。
うーん、でもなんかやっぱね、こういう風にコメントでちゃんと、なんかみんなが思ってるらしいんだよねー。だからこれさ、結局さ、あのコメント欄っていうのは、あのユーザーの声だから、これはね、ちゃんとね、拾った方がいいんだけど、ただ、逆を言うと、これって炎上商法で、あのー、まあ、ユーザーが嫌がるって言ったらあれだけど、これって、そのコメントで盛り上がってるわけ。
ってことは、エンゲージメントが高まったよね。それにいいねもつくし、それに返信するコメントもつくから。だからこれっていうのは動画的にはプラスなの。だから、より拡散されたりするっていう燃料になるから、まあ、ある意味で、その俺は狙ってはやってないけど、そういう運用は別に、その潰さなくていいかなとは思う。俺は。
まあ、否定する人は否定してもらって、別にフォローもしてもらわなくていいから、でもね、ありがとうって感じ。コメントしてくれてありがとうって感じ。なんか、すげー俺。なんかあれだね。敵対心っていうか、すごいいじけてる男の子みたいになってるけど。
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いやでも本当に、あんまりそんな考えてないから、いや確かにこんないいねつくんだって思うけど、ちょっと落ち込むところはあったけど、AIについてこんなにかって思って、俺が面白いと思ってることを否定されてる気分だから。まあでもいいかなって。なんかね、再生数伸びてるし、別に俺は辞めるつもりないし。
もっと言うとさ、日本の人じゃないからさ、あまり50%ぐらいに軽減されるから、海外のコメントだったら。別に俺に会おうと思って会える人でもないしさ、気軽に。っていう観点で言うと、別に50%ぐらい半減してるからいいんですけど。
っていう感じでね、AIについてのコメントがほとんど。ほとんどがそれと、あとなんかあのトイストーリーさっきのなんかよくわからない。ドグラム語みたいなやつ。翻訳したらよくわからないシリーズね。とかっていうのが、結構2000コメントぐらいついてるって感じ。でも本当に珍しく日本語のコメント多いからね、今回嬉しいですね。
そんな感じでトイストーリーは、成功はしたけど悔しい結果でした。
マジでね、1000万狙えと思ったんだけどね、これからまだわかんないけどね、5日時点だからまだわかんないわかんないけど、ちょっとやっぱね、毎月毎月狙っていく新作で、狙いたかったのはこれだから。
トイストーリーをずっと先月から構想してて、どうやってやろうかなみたいなのは思ってたから、ちょっとやっぱね、時間もかけた分、悔しいかなって感じです。はい、まあそんな感じで。そんな感じで、まあもう喋ることなくなったんで終わります。