異世界転生?主催者の家で一人目覚める
朝起きたら人の家で一人きりでした。 何その言い方? この言い方何? あのですね、この前ちょっとね、インフルエンサーとかクリエイターというかで、そういう人たちで集まったんですよ。
で、あのまあ二次会三次会みたいな感じで、で、あの、その主催の人の家に、まああの何人か宅飲みでいて、で、飲むことになったんですけど、気づいたんですね。 あの、俺一人になってまして。
で、起きたら家主もいないのよ。 これ、こんな経験なんか初めてレベル、人生に何回、何回かはあった気がするけど、なんか久しぶりに、え、俺何かしたってなった。
この世の中に対して、俺は何かしたのかって思ったわ。 違う世界に来ちゃったのかなみたいな。いや、怖かったよ。 だって静まり返ってさ、俺ん家じゃないのにさ、起きてさ、誰もいなくてさ、でさ、なんかやっぱ人の部屋だからさ、その、なんかそわそわしちゃってさ。
いや、ほんとになんかさ、これさ、いや、何もしないよ。 一緒に授業やってる人だし、全然その、信頼してくれてるっていうのは、すごい、あの、それも分かってるんだけど、なんかさ、すごいなって思った。
普通に考えたら、なんか、いや、ほんとに、俺はそういうことを一切考えたこともないし、そんなことは絶対に許さないまんだから、あれなんだけど、なんかさ、だってさ、家にさ、一人でさ、その放置してもらえるってさ、なんかよほど信頼してくれてるよね。マジで。いや、なんかね、そういうのも同時に感じた朝でしたね。
記憶の断片と恐怖体験
まあ、それより、二日酔いの気持ち悪さと、俺なんかドッキリかけられるのかなみたいな、不安の方が大きかったんですけど。まあまあまあ、なんかよくよく振り返ると、なんかすごい状況だったなって思って。まあでも結局、それで、朝起きて、俺、しかも、廊下で寝てたんだよな。
で、一番最後の記憶が、なんかね、ビニールで吐いてた。俺、吐き散らかしてて、ビニールをちゃんともらってね。その部屋にじゃなくて。それは覚えてる。ビニールの中に吐いたのは覚えてるんだけど、それをすごい開放していただいておりまして。
いやー、ちょっとね、マジで、なんみっともないというか、もう何人くらいでも、8人くらいいたのかな。だからその中で多分俺がぶっ倒れて、その、でも久しぶりだわ。本当に記憶なくなって吐くぐらいの飲み方したの。ちょっと久しぶり。やっぱ人の家っていうのもあって、安心してんのもあったと思うんだけど。
なんか、それが最後の記憶で。で、まあ、やっぱ吐くのにトイレの方に多分行ったんだよね。そこで途絶えてますね。記憶が。でさ、その後さ、ちょっと怖かったのがさ、トイレ入ったのよ。で、まあ、用を足してたら、ガチャガチャってトイレが来たの。え?って思って。誰もいなかったよね?と思って。
誰かいたのかな?ってなったのよ。で、いや、ちょっと早めに出るんだよみたいな感じで。でも、言葉には発さずに、その、でも早めに出ようと思って。多分、矢主が帰ってきたのかなと思って。でも、ガチャとかも全然聞こえなかったのよね。正直。
だから、俺が、その、見てなかった部屋とかにいたのかわかんないんだけど。それでさ、あのー、まあ、矢主かなって思って。で、早く出なきゃって思って出たの。そしたら、また誰もいなくて。いやー、こわーって思って。え、ガチャガチャされてんのね?って思って、今。で、まあ、あの、もう矢主に電話したの。え?どこにいます?って。
シンプルに。いや、俺、あのー、起きましたよ?どこにいます?って。で、電話したらさ、出なくてさ、あの。そしたら、あの、メッセージで、ちょ、今ミーティング中って言って。ミーティング中で、俺は一人になってたんだって思って。そう、そんで、その、ミーティングがじゃあ、あの、終わった。
待ってます。というか、待ってます?みたいなメッセージ返して。で、帰ってきて。その矢主がね。で、そしたらやっぱ他のみんな帰ったみたいで。で、もう11時ぐらいだったのね。昼のね。だから、ご飯じゃあ食べに行きますか?ってなって。で、ご飯食べに行って。で、そう、さっきトイレでガチャガチャなったんですけど、あれ、誰だったんですかね?って言った。
そしたら、あ、たぶんね、あの、最後まで残ってたもう一人いて、たぶんそいつかもね、みたいな。あの、部屋戻ってきて、トイレだけ入ろうとしたのかもしんないみたいな感じで言ってたから。まあ、ちょっとね、そういう感じで、なんか、あの、解決したというか、たぶんその人っぽくて。でも、それにしてもね、なんかね、ガチャとか全然聞こえなかったからさ。もうめちゃくちゃ怖かったんだけど。
メガネの行方と奇妙な一日
で、家帰ってきて。で、その、でもさ、ご飯食べてる最中もさ、めちゃくちゃ気持ち悪くて。正直。言わなかったけど。顔にも出さなかったけど、超気持ち悪かったの。2日酔いで。で、まあ、あの、2日酔いながら帰ってきて。で、もうね、あの、すぐ、もう、倒れ込むように寝たのよ。
そう、さっきまで寝てたんだけど。寝て、で、起きて、で、あの、鏡見たの。そしたらさ、なんか髪の毛に白いのがついてて、なんだろうって思って。で、ちょっと触ってみてさ、気づいたのよ。これゲオだわって。汚い話ですみませんね。たぶんね、ゲオなんだよね。俺の。
これがね、あのね、ちょっとね、あの、覚えて、そこで思い出したんですよ。わたくし。袋をガーって持って、その、履いてさ。で、その、俺の髪、今、もう長、ずっと伸ばしてるのね。伸ばしてて、そんで、その、髪がさ、サッてさ、垂れるのよ。前かがみになると。それにたぶんちょっとかかって。いや、でもそれで俺、ご飯まで食べてたんだけど、言ってほしかったわ。
まあ言、言われて、あ、これたぶんゲロっすっていうのも、ちょっと、恥ずかしいからまあ、言われなくてよかったのか。まあでもね、あの家に帰って起きて気づいたんですよね。白いのがちょっとついてるって思って。で、まあゲロだなって思って。で、あの、もう一個気づいたことがあって。俺、メガネをね、忘れてたんですよ。その家に。で、あの、まあ、伊達メガネなんだけど、それで連絡してありますかって言って。
あ、ちょっと探してみるって言って。あ、あったあったって言って。じゃあ次あった時返すって言って。ああ、よかったって思って。で、あの、そんな感じで、まあ次、あの、それを取りに行くことになったんだけど。そんで、あの、ミーティングがあったのね。その、まあ一緒に授業やってるから、ミーティングが今週一回であるんだけど、そのミーティングをしてる、して、で、その、3人、4人か。4人だったのね。
4人のミーティングで、で、最初に、あの、俺5分前ぐらいに、その立ち上げて、で、そしたら、あの、その、何、代表通貨、その、まあ家主というか、その人が先に入ってきたの。で、そしたらさ、なんかさ、体一瞬映ってさ、なんかさ、ゴソゴソしててさ、え、何かなって思ったらさ、あの、俺のメガネ陰で登場してきて。え?って思って。え?って思って。
その、俺のメガネ、あったよーの出だしで、そこで使わなくてええねんって思って。っていうので、まあ、で、あの、それで確認できたんで。ちょっと今度取りに行くって感じなんですけど。まあね、あの、そういう1日がありました。
集まりの経緯と都市伝説
これは、まあ、その流れの前って何やってたんだっけな。まあね、あの、ユーチューバーとか、本当にいろんなクリエイター、インフルエンサーの集まりで、で、そう、一時会に行けなかったんだ。そう、俺は。で、一時会がまた別であって、で、俺はその日に、その会議が2件入ってて。
で、それもしかもその、一緒に授業してる、その人との会議もあったのよ。昼に。あって、で、その後にもう1件ちょっとめちゃくちゃ大事な会議があって、ミーティング?まあ、オンラインのにあって、で、それが終わって、二次会から参加したんだな。で、二次会がそのなんかボードゲーム系のバーで、あの、行われてて。
まあ、10人以上いて、で、そこでね、いろいろね、あの、話したんですよ。というか、いろんな人がいて、いろんな人と話をしたんだけど、ちょっとね、めちゃくちゃ面白い話聞いたんだけど、あんまり深くは話せない。
かな?もったいぶる感じで申し訳ないんだけど、あの、なんだっけな、えっと、あの、あれ、都市伝説のやつ。都市伝説の、ちょっともう名前出てこなくなっちゃった。
あの、まあ、メンサの、メンサの話と、あとなんだっけ、都市伝説のあの、目の、目のマークのやつ。あの話。もう出てこないから今。出てこないんで。終わりでーす。