00:00
大苦情が来ました。
時は、2023年。
当時、17ライブでライブをしてました。
そしたらですね、
いっつの手紙が入ってきまして、
もうメモ用紙ぐらいの大きさで、
ほんとに小さい紙切れ一枚、
ポストにスーッて入ってたんですよ。
これをね、読んでみると、
うるさくて夜も眠れません。
静かにしてくれませんか?
音の配慮をお願いします。
苦情でした。
人生で初めて苦情をもらったよ。
もうほんとに申し訳ないなって思った。
マジで。
いやー、あのですね。
まあ、魚産むること3年前ぐらい。
もうね、
ライブ配信を当時してたんですよ。
すごく、
ハマっちゃったんですね。
ライブ配信に。
なんかね、すごい喋ってて、
めちゃくちゃ楽しくなって。
なんかあれって、
新着ライバーみたいな感じで、
その日に登録した人とか、
初配信の人ってすごく
そのトップページ、サービスのトップページに
バーンって表示してくれて、
そっからやっぱり、
まあ、いわゆる子さんというか、
村にいる人たち、
17ライブ村にいる人たちが
見に来てくれると。
あ、こういう新人現れたんだ。
みたいな感じで、
露出が増えて。
まあ結構ね、増えて。
見てくれるんですけど。
それでね、
あのね、すごいいろんな人が来てくれて、
楽しくなっちゃって。
自分がさ、今ライブで喋ってることに関して、
ライブでコメントでさ、
喋れる。
だってさ、なんも
影響力も、
あれもないのよ。
知名度もないのよ。
それなのにさ、
ただたださ、
画面に向かってさ、
いや顔出ししててね。
で、その、
喋ってる男に向かってさ、
コメントをしてくれるってさ、
なんかすごい楽しくなっちゃってさ。
まあそれで、
ライブ配信をするわけですよ。
で、
これがですね、
3ヶ月ぐらい経ったぐらいの時。
もうね、すごくね、
楽しくてね、
深夜も長くやって、
8時間とか喋ってたり、
気づいたら朝になってたりとか、
そういう毎日が過ぎていって。
で、
もうそれも3ヶ月とか、
いつの間に立てたりして、
そしたらですね、
もうさっき言った手紙ですよ。
ああ、
苦情が来てしまいました。
ついに。
もう、あの、
家のリビングでやってたんですけど、
これもね、
でもうちのまどり的に、
03:01
もう全部で10畳しかなくて、
うちの部屋って。
で、
あの、
今、
この収録をしてるのは、
ユニットバスなんですけど、
これがですね、
あの、
もう10畳の中に入ってるんですよ。
このユニットバスもそうだし、
まあリビングも、
1Kで、
うーんと、
生活スペースで言ったらもう4畳ぐらい。
そういう物件なんですけど、
で、そこに、
あの、
でっけえロフトがあってですね、
でっけえロフト?
ロフトって、
でかいとか小さいとかあんのかな?
まあまあまあまあ、
その、
でけえ2段ベッドが、
4畳の部屋にあると思って、
ちょっと想像してみてください。
そこで、
あの、
そのぐらい目線の低いロフトがあるのね。
目線の低いロフトってなんだよ。
マジ邪魔でしかねえんだよな。
ほんとに。
だからそこに、
その、
まああるわけね。
で、
その、
ロフトがあって、
そういう、
まあ空間に生活してて。
で、
そこのロフトの下、
そこにハンモックをですね、
設置して、
で、
今も、
そこで寝てるんですけど、
この生活も6年ぐらいになるんですけど、
引っ越して、
間もなくから、
ハンモックで生活し始めて。
これがねえ、
あのねえ、
やっぱそこでしか、
なんだろうその、
背景的にもさ、
なんかなかなかいいところがなくて。
その、
配信するにあたって、
なんかすごく、
映えるというか、
そういうところを探した結果、
まあそのロフトの下の、
うーんと、
ハンモックスペースというか、
ハンモックに座りながら、
やるのがいいのかなみたいな感じで、
配信してて。
そう。
で、そこってさ、やっぱさ、
まあリビングっていうか、
まあ1Kだからさ、
ワンルームだからさ、
そこしか生活空間ないから、
その、
リビングというかわかんないけど、
そこで、
配信をしてるわけ。
そしたらさ、
もうさ、
やっぱさ、
そのー、
ガッチガチン、
ガリゴリ、
ガリゴリ、
ガリゴリ君みたいな感じでさ、
その、
隣人の人にやっぱ声はさ、
響くわけさ。
そりゃそうよ。
だって普通にリビングで、
部屋で話してんだもん。
で、隣の人も別に、
その、
重鉄骨って、
うちの物件、
俺初めて見たんだけど、
ここの、
あの物件に越してきて、
重鉄骨っていうのがあって、
その軽鉄骨の上なんだってさ。
で、そのRCって、
確か鉄筋コンクリート。
それのちょっと下みたいな。
なんか絶妙な位置だから、
その、
微妙にその、
なんだろ、
防音対策があるようで、
そのまあ、
木造とかよりは全然マシなんだけど、
まあでも、
で、
軽鉄骨よりもマシなんだけど、
RCには及ばないよみたいな。
なんか絶妙なラインの物件でして。
で、俺はでもさ、
それだからさ、
重鉄骨っていうのを知らなくて、
そもそも、
これって別に、
06:00
結構強いんじゃねえの?って。
重そうだしって思って。
だから、
もう普通にさ、
喋ってたの。
そしたらさ、
もうさ、
あのー、
壁ドンが来たんですね。
もう、
うるせえ!っていう、
意思表示です。
これね、
だからやっぱさ、
もう喋ってて、
3時間とかさ、
バーってこうやって喋っててさ、
そしたらさ、
ドーン!つってさ、
人生で初めてこれも、
壁ドンされるって。
ちゃんとうるさくて、
壁ドンされる。
で、
そのー、
まあ、
数日後に、
紙で、
えー、
入ってくるわけです。
もう苦情が。
うるさいです。
夜も眠れません。
みたいな感じで。
でもさ、
もうシンプルに、
ごめんなさいなのよ。
これに関しては。
あのー、
100パー俺が悪いじゃん。
これねー、
あのねー、
だからね、
もうドンキホーテに走って、
そのー、
隣人の人に、
もうカシオリ持って、
ちゃんと謝ろうって思って。
でもちょっと、
そのー、
面式、
対面で謝るのも、
なんか向こうもさ、
なんか、
嫌だろうし。
そうやって手紙をよこしたってことはさ、
そのー、
まあやっぱ、
直接言うのって、
なかなか、
勇気がいるというか、
まあまあまあ、
ちょっと、
カロリーのいることだから、
っていうのも、
そのー、
そうだろうなって、
これどう思う?って。
その、
それもライブ配信で相談したのね。
ライブ配信で、
普通に、
もう声出して、
これどう思う?
こういう手紙来たんだけど。
って言って。
相談してたんだけどさ。
そしたら、
まあそれは、
あのー、
相手がそうやって手紙で来てるから、
絶対に、
もう、
あのー、
対面じゃない方がいい。
インターホン押さない方がいい。
って言って。
わかりました。
俺もリスナーさんに、
あのー、
助言もらってさ。
で、
ドンキでさ、
カシオリ3つ買ってきたの。
もう今でも覚えてる。
あのー、
カシミアティッシュ。
これあのー、
すごい、
なんだっけ、
なんかさ、
鼻触りがすごいいいやつ。
カシミアティッシュと、
あと、
あのなんかね、
東京ティラミス。
これよく覚えてるな。
これ3年前のやつ。
東京ティラミスっていうのが、
ドンキホーテにあってさ、
なんか東京の土産コーナーみたいなさ、
なんかそのー、
いろんな東京の味の、
牡蠣の種とか、
なんかキットカットとかが置いてあるコーナーね。
あそこに東京ティラミスっていうのがあって、
それと、
あと最後に、
蒸気でホットアイマスクね。
これ。
この3種の神器です。
これをですね、
買いまして、
で、
あのー、
もう、
これは、
ドアに、
かけとこうっていう。
で、
その中に謝罪の手紙も入れて、
えー、
ちゃんと、
その謝罪をしよう、
っていうことに決まりまして、
でー、
やっぱり、
そのー、
対面はよろしくないから、
って思って、
もう買って、
紙袋に入れて、
で、
ドアノブにかけたわけですよ。
09:00
で、
そしたらですね、
まあ、
えー、
その謝罪文、
に、
申し訳ございませんでしたと。
えー、
うるさくしてしまい、
でもこれは、
もう絶対に、
理由を言わないとなと思って。
俺もうそういうところは、
ちゃんと、
その精神正義謝りたいなって思ったから、
もうだってさ、
自分で考えたらさ、
夜中にさ、
ずーっとさ、
喋っててさ、
隣人がさ、
でさ、
もう気にしない気にしないって思ってさ、
耳栓とかつけたりしてさ、
眠ってさ、
とするじゃん。
でさ、
朝起きたらさ、
まだ声が聞こえる。
こんな地獄ねえよ。
これはさすがに、
俺も嫌だなって思ったから、
それは配慮が足りてなさすぎたなって思って、
ちょっとやっぱもう、
精神正義、
もう謝罪文を書かせていただいて、
もうほんとにね、
あの、
ビッシリ書きました。
俺もメモ用紙に、
ほんとにちっちゃな、
そのメモ用紙だけど、
もうビッシリと、
あの、
申し訳ございませんでした。
で、理由もちゃんと、
ライブ配信をやっております。
それで、
ちょっと楽しくなっちゃって、
深夜にも、
あの、
たくさん喋ってしまいましたと。
で、
あの、
ただ、
この生活っていうのが楽しくて、
このまま継続していきたいです。
そこで、
えー、
ユニットバスに場所を移すので、
そのままやらせていただけないでしょうか。
っていうね、
謝罪プラス提案を、
ちょっとさせていただきました。
もう、
俺も俺でさ、
やっぱさ、
楽しかったからさ、
その、
なんかやっぱ嫌だったの。
それが、
なんつーの、
途切れてしまうのが、
リズナーさんとの関係とかもそうだし、
で、
なんか、
引っ越すっていうのも、
んーと、
引っ越し立てってわけではないけど、
もうめちゃくちゃ家賃安いのね。
で、
徒歩5分ぐらいの物件で、
駅からも近い。
めちゃくちゃリッチいい、
でも、
すごい安い。
みたいなところに住まして、
あの、
もう、
いただいてるんですよ。
すごく、
運が良かった。
こんな物件ない。
もう狭いけどね。
場が狭いけど、
あのー、
東京都内で。
こんな良い物件ないって思って、
ここは引っ越したくない。
っていう気持ちもあり、
もうほんとに、
あの、
謝ってる中、
自己主張したいんだから、
ちょっと、
もうよくわかんない、
くなっちゃってるんだけど、
だから、
あのー、
打診をしてみると。
www
いったん。
諦めないよ、
俺は。
諦めないからね。
向こうがいいって言うんだったら、
それをやるっていう、
ところの、
接中案をね。
やっぱ、
あの、
そこで、
ちゃんと相談した方がいいと思って。
で、
ユニットバスで、
あのー、
扉閉めてやるんで。
えー、
で、
ユニットバスっていうのは、
その、
隣の部屋から、
ちょっと距離があるというか、
その、
隣の、
そのー、
繋がってる、
壁、
からは、
もう向こう側にあるから、
物理的に距離があるし、
で、
そのー、
扉閉めたら、
ね、
封鎖空間だから、
これはいいんじゃねえかなって。
ここでやる分にはいいだろって思って。
12:01
俺の判断で。
うん、
なんかすげえ偉そうだけど。
ここでいいだろーは。
www
でもまあ、
それでちょっと、
打診を出してみました。
被写体分で。
そしたらですね、
あのー、
2、3日後。
これ返答が返ってきたし。
で、
これをですね、
あのー、
ライブ配信、
で、
読み上げるわけなんですよ。
もう、
リスナーさんにも相談したからさ。
謝罪文ってどういうこと書けばいいかな、
みたいなさ。
あーそうだよねー、
とかさ、
どういうこと、
なんか、
あのー、
でも俺は続けたいし、
とかさ、
なんかさ、
そういう相談をやっぱさ、
載ってくれるし、
みんなさ、
いいリスナーさん達なんですよ。
だからさ、
それで、
えー、
発表をさせていただくと。
もう、
でもね、
ちゃんとね、
返事が返ってきた。
で、
今度はなんか、
空書みたいな、
ちゃんと、
そのー、
最初はメモ書き1枚みたいな感じでさ、
ペラッて入っていったんだけど、
それが、
その、
便箋みたいな感じで、
あのー、
入ってきたのよ。
手紙が。
でー、
あっ、
まあ、
これだろうなって思って。
うん、
なんか、
隠し牙ってるけどこれだろうなって思って、
ペラッて開けて、
読んで。
でー、
それを、
まあ、
えー、
ライブ配信中に、
リスナーさんの前で、
えー、
読ませていただきました。
で、
内容はと言いますと、
えー、
ライブ配信、
やられているんですね。
わかりました。
えー、
それは、
ユニットバスで、
えー、
配信を続けていただいて、
構いません。
応援しています。
もうさ、
100億点の回答。
フハハハハハ。
どうしたのよ。
俺なんか喉に詰まってたのかな今。
なんか、
なんかロボットでも入ってたのかな。
あのー、
100億点じゃない?
この回答。
すごくない?
うわ、
もうほんとに俺、
いいとこに引っ越したなというか、
隣人ガチャなんて言いますけど、
SSSRではないですか?
って思って。
あー、
これでさ、
ね、
もうリスナーさんと大喜びよ。
ね?
祝杯ですよ。
ファンファンファンファーン!
つって。
ね?
でも、
そんな、
どんどんどんどん、
壁ども来ることもない。
イエーイ!
つってね。
あのー、
祝杯をあげました。
で、
えー、
2、3ヶ月後。
隣人引っ越しました。
フハハハハハ。
ごめん?
って言う。
フフフ。
うん、
絶対に俺って言うね。
でさ、
これさ、
あの、
あっちもさ、
じゃあ、
やっても構いません。
応援してます。
って言ってる手前にさ、
もしよ、
俺、
これが本当に良くないとこで申し訳ないんですけど、
これがもし、ね、
真実だったら本当に申し訳ないんだけど、
その、
ユニットバスにこもって、
扉を閉めて、
じゃあ配信します。
って言ってさ、
それがさ、
もしうるさかった場合よ、
壁ドンされるわけじゃん。
ってなった時に、
俺、
もう部屋が遠くて、
15:00
あと自分の声がうるさくて、
たぶん気づかないんだよ。
向こうの、
その、
石表示を。
だから、
もう、
それこそ一方通行になっちゃって、
で、向こうもやっぱもう許した手前さ、
やっぱうるさいです、
やめてくださいなんて、
たぶんね、
もうめちゃくちゃ人がいい人、
だったから、
もう、
手紙からにじみ出る感じがね、
だから、
多分言えなかったのか、
分かんない。
これは真実は分かんない。
この壁ドンが来てたのは、
俺は分かんないから、
その、
来てたとしたらね、
でも、
イェーイはやってたからさ。
へへへ。
ずっと、
イェーイ!
とは言ってたからさ。
俺結構、
その、
絶叫系じゃないけどさ、
その、
大リアクション系の、
その、
配信とかその時やってたから、
で、
やっぱそれは、
それなりに、
その、
苦情もきたっていう。
やっぱ、
そういう理由があったんだけど、
だから、
やっぱそのー、
ね、
苦情っていうのの、
サインが気づかなかった。
ただ、
その、
気づいたら、
隣の部屋の、
ドアポストが、
ガムテープでふさがってたの。
へへへ。
これさ、
あのー、
みなさん、
ご存知か、
ご存知ない方もいるかもしれませんが、
あのー、
大体物件っていうのは、
そのー、
入ってないところの、
そのー、
入居してないところの部屋ってさ、
あのー、
ドアポストにガムテープが貼ってあるんだよね。
その広告の、
あのー、
チラシとかが入んないように。
うん。
っていうのが、
あのー、
気づいたらガムテープがあったって。
いやー、
引っ越すよねーって思って。
ふふふ。
でもそんな、
そんな、
ライブ配信で育った、
葵も、
今や、
70歳、
75万人の、
えー、
フォロワーを抱えている、
えー、
発信者になっております。
本当に、
ありがとうございます。
そして、
それが、
えー、
今、
ユニットバスで、
えー、
この収録をしている、
理由でございます。
はい。
あの、
前回ね、
えー、
第1話で、
あのー、
話しました。
ポッドキャストエキスポに行ってきたよっていう話と、
えー、
俺はなんで、
ユニットバスでやってんのかって。
これちょっとね、
あの、
第1話は、
ビデオポッドキャストとして、
映像も投稿してるんだけど、
そこにね、
あのー、
まあ、
浴槽の中に入って、
それでユニットバスで、
そのー、
マイク、
マイクに向かって喋ってる、
みたいな感じの映像が、
流れてるんで、
えー、
それをちょっとね、
あの、
ご参照というか、
見ていただきたいんですけど。
まあ、
そんな感じで、
あのー、
ユニットバスで、
今、
えー、
収録もしているというか、
この、
俺の聖地なの。
もう、
ユニットバスって。
だから、
そのー、
えー、
これの、
あのー、
根本的な、
根本的な、
なんつーの、
根本的なつーか、
答えっていうか、
そのー、
俺はなんで、
ユニットバスで、
動画を撮ってるのかっていう、
これ、
あの、
タイムワイプ職人っていう、
あのー、
アカウントをYouTubeで、
やっておりまして、
で、
YouTubeは今、
65万人いるんですけど、
タイムワイプとね、
検索すると、
たぶん一番上に出てきます。
もう、
世界一、
やらせていただいてます。
なぜなら、
えー、
誰もやってないから。
タイムワイプっていう、
18:00
ジャンルで、
えー、
戦ってる、
専門でやってる人が、
誰もいないから。
俺しかいない。
だから、
俺が、
世界一なんですけど、
で、
まあ、
検索したら出てくるんで、
ちょっと、
調べていただきたいんですけど、
その、
全部の動画、
ショート動画、
えー、
このユニットバスで、
撮ってるっていう、
えー、
ところなんですよ。
で、
これがさ、
あのー、
3ヶ月後に、
まあ、
隣人が引っ越すわけね。
でも、
その、
俺の、
ライ、
そのー、
ライブ配信は、
ユニットバスでの配信をやめなかったの。
で、
あの、
通称ユニバって言われてて、
俺の配信がね。
フフフフフッ。
で、
ね、
あのー、
テーマパークだよ!
つって、
あのー、
ほんとにやってたんだけど。
ま、
これマジで。
マジでやってたんだけど。
で、
そのー、
夏には、
えー、
水風船を、
あのー、
上に設置して、
それをギフトもらったら、
水を入れてって、
それで、
そのー、
その間に激辛の、
辛ラーメンとかを食べて、
その、
食べきれるかみたいな。
爆発する前にみたいな。
そういうね、
企画をやったりしてて。
懐かしいなー!
それをやってたの。
で、
ま、
そういうもうね、
俺にとって、
このユニットバスっていうのは、
もう、
聖地であり、
ま、
ここでほんとに、
いろんなクリエイティブが生まれたと言っても、
過言ではない。
そういうね、
場所、
思い出の深い、
場所。
だから、
えー、
このポッドキャストを始めるのも、
えー、
こうやって、
ユニットバスで、
えー、
始めてますと。
で、
あのー、
気づいた方も、
いるかもしれません。
あの、
このポッドキャスト、
えー、
バズった後の話、
っていうことで、
えー、
やってるんですけど、
これのね、
あのね、
アイコン画像。
これね、
シャワーヘッド。
唇がついた、
気持ち悪いシャワーヘッド。
もう気持ち悪いなんて言ったら、
俺が許さないけどね。
www
いや、
言い出したの、
俺だけどね。
気持ち悪い唇のついた、
シャワーヘッドがいるんですけど、
それの、
あの、
イラスト化を、
チャットGPTに頼んで、
で、
それを、
あの、
アイコンにしました。
バズった後の話。
で、
そこに唇のついた、
えー、
シャワーヘッド。
シャワヘイです。
うん。
名前はシャワヘイです。
この前気になりました。
www
もう、
2年ぐらいになるんだけどな。
シャワヘイとももう、
2年ぐらいの、
仲になるんだけど、
最初シャワヘイ、
シャワヘイ!
って、
シャワヘッ、
シャワヘッって呼んでたんだけど。
いや、
呼んで、
呼んでたっつーか。
www
なんか、
説明する時に、
そのー、
略してシャワヘッって、
言うのでなんか、
表記はしてたんだけど。
まあ、
あの、
シャワヘイにしようと思って。
お湯と水の二刀流だから、
シャワヘイは。
うん、
なかなかイケてます。
で、
ね、
それをアイコンにさせていただいてっていうのは、
あの、
そういうちょっとね、
あの、
起源があり。
こうして、
えー、
ユニットバスで、
やって、
そのー、
えー、
まあ俺の、
なんつーんだろうな、
作り出したって言ったら過言、
でもないんだけども、
あのねー、
キャラクターなんですよ、
シャワヘイは。
21:00
あのー、
ウォーターマークなの。
あるじゃん。
あのさ、
なんか、
AIのさ、
あのー、
なに、
アプリとか使ってもさ、
サービス名がさ、
スカシで入ったりとかするじゃん。
このスカシを取るには課金してね、
みたいなさ、
感じのあるじゃん。
あれと一緒、
俺の動画は、
全部シャワーヘッドが映ってる。
そう、
これウォーターマークなの。
俺の動画の中で。
そう、
それぐらいね、
このシャワヘイはね、
あのー、
もう俺の中で、
まぶだちと言いますか、
うん、
欠かせない、
あのー、
まあ、
キャラクターなわけですよ。
で、
海の親なわけなんですけど、
あのー、
もう、
外に持ってくために、
もう一個買おうと思ったからね。
うん、
あのー、
クリムアプリで。
同じ型の、
シャワーヘッドを探して、
それでそこに唇つけて、
あのー、
なんか外に持ってくとき、
撮影するときとか、
なんかマイクとして使って、
それでなんか撮影しようかなって思った時があったの。
そう、
もう、
瞑想してるときですよ。
絶賛。
その時にはちょっとね、
あのー、
それを作ろう、
つまり買おうかなって思って。
それはね、
結局実現しなかったから、
買ってないんだけど。
うん、
でも買ってもいいかなって、
うん、
全然今も思ってる。
で、
まあそんなこんなで、
あのユニットバスで、
えー、
配信させていただいてるっていう感じですね。
はい。
まあ、
これがね、
なかなか、
こっから始まった物語が、
今もこうして、
まあ、
ポッドキャストとして、
甦ってっていうのはね、
なんかね、
考え深いんだよなあ、
一人で勝手に。
このね、
ポッドキャストが、
実は、
あのー、
2年ぐらい前に、
そのー、
俺動画投稿を2年ぐらい前に始めて、
で、
その半年で60万人っていう、
えー、
数字を獲得してっていう感じの、
あの経歴なんですけど。
そこーでさ、
そのー、
なんだっけ、
俺何を言おうとしたのか、
忘れてしまうのね。
そう。
www
これさ、なんかさ、
喋ってる時にさ、
そのー、
自分が何を喋ったかさ、
忘れることってさ、
これさ、
俺、
ほんとに、
しょっちゅうあるんだけどさ、
これ、
普通なのかなあ、
なんかさ、
すごい脱線したりとか、
あっ、
この話をしたら、
こういう説明しなきゃ、
みたいなさ、
芋づる式でどんどん出てってさ、
どんどんどんどんどんどんどん、
その脱線していって、
混流の話が分かんなくなるんだよね。
これってさ、
もうずっとなの。
で、俺は、
ラジオをやりたいわけ。
オールナイトニッポンの
レギュラーパーソナリティになりたいわけ。
ダメだよね。
www
マジで。
www
マジでこれさ、
ほんとに、
直したいんだけどさ、
なんか、
そう、
その、
自分の中でやっぱり、
話し方の、
ベースっていうか、
そういうのがあるから、
なんかね、
ずっとそういう話し方しちゃう。
で、もう結局、
混流に戻れない。
今、
なんで、
その、
50万人いましてって話してたのか、
全然もう覚えてない。
www
24:00
入り口迷子。
どこだっけ?みたいな。
8番出口みたいな感じ。
うん。
このユニットバスで、
もう迷い込んじゃった。
何が、
違和感があるか分かんない。
正解の出口が分かんないみたいな。
感じになってて。
うん。
いやでも、
ほんとに、
なんか、
なぁ、
ユニットバスでね、
こうして考え深いっていうところは、
さっき言った。
ここまで思い出してる。
ここは覚えてる。
で、
考え深いよなぁ、
つって、
これもね、
えー、
2年ぐらい前から始まったんだよなぁ、
って言ってる。
うん。
再放送かなって。
www
なってる。
絶対に。
聞いてる人は。
www
再放送だよ。
事故だろ。
www
まぁ、
今日はこれは、
ちょっとビデオポッドキャストではなく、
もう、
あのー、
風呂場では撮ってるんだけど、
風呂場の壁に、
DJIのマイクを、
磁石でつけて、
で、
あのー、
iPhoneの、
あのー、
録音アプリで、
えー、
撮ってます。
はい。
それぐらいなんかさぁ、
あの、
ビデオと、
その音声だけっていう、
メリハリをつけよう、
メリハリっていうか、
これ、
あのー、
ごめん結構かっこいい言い方言ったわ。
かっこよく言っちゃったけど、
あのね、
俺ね、
ほんとに、
あの、
こういうのを続けるのに、
マジで、
あれなの、
あのー、
どれだけ楽にできるか、
だと思ってんの。
続けることって。
自分の中で、
もうその、
負担にならずに。
って思ってて、
その結果、
やっぱ顔出しするには、
顔出しというか、
ビデオポッドキャストを続けるには、
その撮影機材、
っていうか、
その、
絵を作んなきゃいけない。
ちゃんとその、
風呂場にさ、
あのー、
マイクを設置してさ、
で、
画角も決めてさ、
一応リングライトとかも、
立ててるわけさ。
で、
そのー、
なに、
撮影環境を揃えるわけ。
その、
マイクもそうだし、
そうやって、
音の確認とかも、
全部して、
っていう、
手間がさ、
すごいなって思ってて、
すごいんだよ。
言っちゃうと。
うん。
でもそれがさ、
やっぱさ、
続くと、
これ、
思い出した。
本流に戻れるわ。
2年前に、
ポッドキャストやってたの。
で、
それが理由で、
半分やめたとこもある。
うん。
実はね、
そのー、
もともと、
葵のユニットバスっていう、
ポッドキャストやってたんですよ。
やっと戻ってこれた。
おかえりって言われてるわ。
ユニットバスに。
聞こえたもんね、
今、
上から。
うん。
おかえりって言われてる。
おかえりって言われてる。
ただいま。
2年。
2年ぶりだな。
もう、
家賃の、
家賃、
家の更新時期になったよ。
2年ごとだから。
戻ってきたぜ。
ね。
まあその、
2年前にやってたの。
ポッドキャストを。
で、
その時は10分間。
ユニットバスで、
その、
葵のユニットバスっていう番組で、
今でもね、
まだある。
実は、
同じ、
そのポッドキャストのアカウントで、
これ、
実はバズった後の話っていうのは、
あの、
配信してるんだけど、
27:00
でも、
その、
番組をさ、
何個か作れるから、
その、
Spotifyでこれ、
撮ってるんだけど、
撮ってるんですか、
投稿してるんだけど、
で、
その、
何個か作るのの、
やっぱ1つ、
昔のまま、
もう2年前の、
2024年とかって書いてあった。
そう。
それのね、
あの、
26回とかかな。
頑張ったんだよね。
その、
週2回、
その10分間の、
ポッドキャストを、
その、
当時、
配信してて、
で、
やっぱりね、
あの、
それがどんどん週1になり、
で、
最終的には、
あの、
辞めてしまうんだけど、
あのね、
それが、
でも原点なんだよね。
やっぱ、
ユニットバズで、
ラジオやってた。
で、
最終回でさ、
あの、
これね、
あの、
もう、
意図的に辞めたの。
その、
何、
俺が飽きたから、
飽きたからっていうか、
その、
あの、
もう、
自暴自棄になって、
更新しなくなったわけじゃなくて、
もう、
あの、
辞めます!って言って。
つか、
休みます!って言って、
辞めたのね、
最後。
なんでかっていうと、
これ、
2ヶ月、
俺さ、
すごい、
頑張ってたんだけど、
その、
ポッドキャストをね。
でも、
2ヶ月、
たって、
あのですね、
ショート動画が、
バーカーたったんですね。
これちょっとね、
前回のその、
えー、
1話でも、
あの、
バズった後の話の、
ね、
ポッドキャストの1話でも話してるんだけど、
すんげーバズっちゃったからさ。
あのさ、
あのね、
もうね、
これね、
すごいよ。
ちょっと、
もうこのラジオのあれだわ。
ポッドキャストの、
本軸の話だわ。
バズった後。
これ、
とにかく、
あのー、
俺、
7月に始めて、
で、
2ヶ月、
とにかく全然当たんなかったの。
1本だけその、
このTikTokで65万ぐらい、
そのショート動画が当たったんだけど、
それで、
そのYouTubeとかも、
そのシリーズは、
1本2万とか、
再生出てたんだけど、
それ以外のが全く当たんなくて、
で、
2ヶ月もう毎日毎日、
新しいネタを考えては、
あのー、
投稿して、
考えては投稿して、
外れて、
で、
また次考えてって言って、
ほんとにほぼ毎日俺ダイソーに行ってさ、
工作みたいなこともしてさ、
なんか当時はね、
台風の、
目の、
なんかネタをやってたりとか、
あのー、
ウケツさんって言うじゃん、
あの白いお面みたいな、
あのー、
かぶってる、
変な、
家の人のやつ、
変な家で会ってるね、
変な、
家だっけ、
なんだっけ、
変な家、
変な家か、
変な家って言うほど、
ゲッシャルと崩壊がすごい、
まあ、
その、
ウケツさんっていう、
その、
なに、
パロディで、
ユケツさんっていうのを作ったのね、
で、
あの、
ユニットバスでやってるから、
あのー、
お湯の湯って書いて、
ユケツさんね、
お湯の湯がかけるで、
ユケツさんなんだけど、
くっそつまんねえな、
俺、
あははは、
説明してて、
おんにつまんねえな、
この設定、
で、
そのユケツさんって言うのが、
あの顔が、
30:00
あの、
パック、
あのー、
あるじゃん、
化粧剤のパックあるじゃん、
あれをつけて、
あの、
ウケツさんみたいに、
黒タイツで、
なんか、
登場してくるみたいな、
おもろっ、
おもろっ、
登場人物、
くっそつまんねえのに、
名前の由来とか、
くっそつまんねえのに、
ちゃんとおもろい、
うん、
でもやっぱさ、
俺はこれぐらい、
自分のコンテンツは愛してる、
うん、
まあ、
でもそういう、
そのネタを、
毎日考えて、
当たらず、
でも当たりませんでした、
うん、
そんなもんは、
あははは、
俺は面白いと思ってたけどね、
でも、
今ね、
YouTubeで見れるかな、
これね、
あの、
一応アーカイブ的にね、
残してるんだよね、
そう、
昔のやってたネタっていうの、
で、
テトリスの、
あのネタとか、
いろいろ日本語でやってたんだけど、
そう、
でさ、
これさ、
ちょっとほんとに直近の話ね、
直近の話、
もう昨日とか、
あの、
コメントでさ、
YouTubeのコメントで、
その昔の動画に、
コメント来たのよ、
で、
だいたいその、
こっちのアナリティクスのさ、
あのアプリってさ、
最新コメントとかが、
ぱーんって、
その見れる欄があって、
で、
こういう動画からコメント来ました、
って一覧でばーって出て、
なんか、
全然昔のでも、
あの、
分かるんだけど、
それでさ、
あのー、
俺、
その時に、
ひらがなの絵、
を、
倒す方法っていう、
動画を出してたのね、
で、
その絵を、
あの、
ユニットバスの、
壁に、
あの、
マグネットで、
あの、
これね、
な、
なんて言ったっけなあれ、
あのー、
線のマグネットがあるのよ、
で、
その、
ぐにゃぐにゃ曲がって、
なんか、
好きな形作れるみたいな、
ほんとに、
棒みたいな感じだけど、
その、
壁にくっつく、
っていうので、
そういうマグネットを買って、
それでね、
あの、
絵を倒す方法っつって、
絵はこうやってやれ、
みたいな感じのネタをやってたんだけど、
それにコメントが来まして、
それでさ、
絵、
で、
この続き出してもらえませんか、
おから、
んまでが倒せません、
なんて言って、
ごめんなーって思って、
俺、
それ多分もうやらない、
でもさ、
やっぱさ、
めっちゃ嬉しかったけどね、
なんかさ、
別の世界線でよ、
それをさ、
じゃあ例えば絵からお、
もうそのままね、
50音全部やったとしてさ、
で、
その次は漢字とかさ、
ローマ字とかさ、
あれってさ、
いくらでもやりようがあったから、
フォーマットとして、
俺はやっぱ気に入ってたんだけど、
まあでもやっぱその、
タイムワイプが当たったから、
その撤退をすることになったんだけどさ、
でもやっぱもうこうやってさ、
今もその、
タイムワイプが面白いって言ってさ、
見てくれてた、
くれた人がさ、
昔の動画ばーってさ、
振り返ってくれてさ、
もう2年前よ、
2年ぐらい前のさ、
ね、
動画を、
見てくれてさ、
コメントくれるってめっちゃ嬉しいよね、
33:00
うーん、
でもやんないけどね、
ごめんけど、
やりたいけどね、
やりたいけど、
あのねー、
うん、
ちょっと今できる気がしないね、
うん、
今できる気がしないが、
まあまあまあ、
本当に嬉しかった、
超嬉しかった、
っていう、
ぐらい、
そのー、
まあここで、
いろんなことがあって、
うん、
で、ポッドキャストもやってて、
で、2ヶ月の間、
そういうのがやってた、
よしよし、
いや今回本流戻れてる、
よしいいぞ、
思い出してる全然、
そう2ヶ月間に、
そういう風に、
いろんなネタを投稿してた、
で、
まあ当たらず、
そのやっぱ、
そのひらがなを倒す方法も当たらず、
で、
もうね、
あのー、
これ、
俺、
いつなんだろう、
いつなったら当たるんだろうと思って、
で、
その時ね、
まだバイトしてたの、
でももうバイトも辞めて、
で、
その時貯金もね、
20万ぐらい、
しかなかった、
で、
本当にもうこれ、
当たるまでやるんだけど、
貯金が尽きるまで、
やろうと思って、
で、
本当にその2ヶ月ぐらい、
毎日毎日、
シリーズのを上げて、
もう結果、
2ヶ月後に、
やっと、
当たったのが、
タイムライブ、
だったんですよね、
そう、
もうね、
本当にあの時、
毎日よ、
1週間、
7日間、
週7投稿、
で、
プラス、
ポッドキャスト、
プラス、
横長動画、
ちゃんとロングの動画も、
週1回上げてて、
いやー、
あれはやっぱしびれだよね、
あの時期はね、
で、
それをやって、
で、
ポッドキャストもやってたと、
で、
2ヶ月、
バーって走って、
そしたらさ、
タイムライブの動画がさ、
当たるわけさ、
でも最初は全然当たんなかったのよ、
当たんなかったっていうか、
伸びなかったの、
でも、
2ヶ月ずっとやってきてると、
やっぱり、
もう、
分かんのよ、
これ当たるだろうなとか、
これなんか反応がいいなとか、
っていうのが、
アナリティクスがもう、
すごい見れるようになってるから、
だからその経験から、
あ、
これ多分、
掘ったらいけるなって思ったのね、
そしたらさ、
案の定ですよ、
今や65万人ですわ、
さすがだね、
ああ、
やっぱ、
やっぱさすがじゃない、
ねえ、
ユニットバスの神様も、
褒めてくれてる気がするわ、
うーん、
いや、
本当に、
あの時耐えてよかったというか、
うーん、
やっぱそこで、
諦めなかったら、
なかったから今がある、
でもそこでやっぱさ、
小さなさ、
その、
反応なのよ、
これも本当に微妙な反応よ、
1,000再生が2,000再生になったとか、
本当にそんなもん、
最初確かね、
3,000再生ぐらいだったかな、
一番最初に上げたやつ、
でさ、
それもさ、
最初のキャラクターって確かミッキーが、
やったのかな、
ミッキーやったかな確か、
それがね、
あのー、
300、
まあ、
盛るよ、
ははははは、
ははは、
36:00
いいね、
事前申告性いいね、
俺盛るよ、
俺盛るから、
あの、
350テイクぐらいやった、
うん、
350テイクぐらいミッキーを最初その時やってた、
やってたんだが、
うーん、
やっぱね、
それぐらいね、
あのー、
俺タイムワイプっていうのはさ、
その時初めてやるから、
で、
何で発見したかって、
そのショート動画でさ、
流れてきてさ、
それでさ、
当時はさ、
その天使の輪っか作ったりとかさ、
その、
何、
ケンタウロスになったりとか、
そういうのが流行ってたんだけど、
流行ってたって言うか、
まあやってる人はやってた、
もうでも、
流行りはもう、
ほぼ終わってた、
でもその中で、
やっぱ誰もやってないからこそ、
かつ、
その時に、
その前も、
誰もやってないことをやろうと思って、
で、
ちゃんとキャラクターっていうものを、
あのー、
再現性高くやってる人いないなと思って、
で、
俺はそこに、
ちょっと目をつけてというか、
これ誰もやってないんだったらやろうって思って、
始めたのが最初ミッキーだったのね、
で、
まあ、
350回、
うん、
かっこ盛りの回数をやって、
でさ、
もうさ、
めちゃくちゃやっぱさ、
そんぐらいかかるくらい下手、
最初、
これどうやってやんの?とか、
これどうやってこのタイミングでやったらいいんだ?とかっていうのを、
ずーっとその時、
ほんとにね、
2,3時間くらいずーっとユニットバスこもって、
やってたの。
で、当時は、
確か、
あれなかったかな?
あの、
唇、
ついてなかったかな?
これね、
あの、
TikTokとか、
まあ、
YouTubeもだけど、
最初の初期の動画まだあるから、
見ればわかるんだけど、
あのね、
確かね、
最初ね、
唇ついてないんだよね。
あ、でもその時あれかな?
テトリスの時ぐらいかな?
まあ、
ついてるか。
タイムライブはついてるか。
2ヶ月の時につけたのか。
まあ、
まあ、
まあ、
シャワヘイもまだ全然登場してなかったぐらい。
の時はあって、
で、途中でそのなんか、
引っ掛かりをつけようと思って、
つけたのがその、
唇だったんだけど。
で、
まあそれで、
タイムライブは、
そのぐらい、
その300回ぐらいやって、
もう下手で。
超絶下手くそ。
何やっても、
どうやって形作ればいいかわかんない。
そういう感じだった。
最初。
でもこれが、
出した時に、
ほんとにちょっとの、
再生。
もう、
いつも1000から2000だったのが、
3000、500とか、
3000とか取れた。
これだったのよ。
で、
じゃあ次、
これ、
まあ俺の中でもう明確にあったから、
3000再生取れたらこれ、
続編いいだろって、
その時もう固まってたから、
それで、
次何出したっけな、
ピカチュウじゃなくてなんだっけな。
その時。
マリオ出したっけな。
なんかね、
まあとりあえず続編出したんだよね、
キャラクター。
有名なキャラクターで。
そしたら、
まあ、
あの時は同じような数字取れて、
でもバズることはなかった。
すげえバズることはなかったんだけど、
取れて、
で、
それをやってるうちに、
5000再生とか取れて、
で、
あの、
39:00
金曜ロードショーの、
作品。
あの時、
今日から俺はかな、
の、
俺見たことないんだけどさ、
うーん、
未だにね。
でもそのキャラクターやるわけ。
見たことねえのに。
見たことねえんだけどやるのね。
で、
なんかすごいさ、
リー、
リーゼントっていうか、
その、
上にパーンって、
その、
頭、
髪の毛が、
ツンツンなってる。
もうそれも、
なんつうんだろう、
ゴン。
ハンター×ハンターのゴンがさ、
すごい伸びるじゃん。
上に。
そういうなんか、
ボールペンがあるぐらいさ、
なんかすごい伸びるらしいじゃん。
俺ハンター×ハンター、
一回も見たことないんだけど。
そう、
それでさ、
そんぐらい伸びてるやつがいるの。
その、
今日から俺はに。
それも、
そいつのキャラクターやったの。
金曜ロードショーで実写の。
あの、
伊藤健太郎さんとかがやってる。
かっけんとさんの
ダブル主演でやってた映画。
実写映画が、
その金曜ロードショーでやるからって。
で、それでさ、
あの、
俺は、
やるわけさ。
そのキャラクターを。
そん時に、
なんか金曜ロードショーいいなって思って。
ちょっとね、
反応良かったんだよ。
確かに1万再生とか撮れたの。
で、
あ、これいいなって思って。
で、
トイストーリーとかやってたら、
その時、
インサイドヘッドがやってたんだよね。
2が。
で、
インサイドヘッド2がさ、
その、
キャラクターがさ、
増えて。
感情が。
その、
女の子が思春期を迎えて、
なんか感情が増えるみたいな物語。
あの、
これもね、
見てないんですけど。
へへへ。
これもちょっと、
このラジオだから懺悔します。
このユニットバスで懺悔させてください。
あのね、
えー、
動画的には確か2千万再生ぐらい撮れたんですけど。
1も2も見てません。
すいません。
勉強のために予告編見たぐらいです。
っていう、
レベルで本当に申し訳ないんですけど。
でもそれを、
インサイドヘッド今やってんじゃんって思って、
その喜びっていう、
あの、
キャラクターからやって。
そしたら、
もうすごくてさ、
こっからですよ。
俺のタイムワイプ人生の始まり。
俺のタイムワイプ職人、
絵の道。
でも俺最初から職人名乗ってたけどな。
でもやっぱもう、
その頃には、
でもやっぱ上手くなってんだよ。
ちゃんと。
その、
ちゃんとさ、
結構毎日投稿してたからさ。
やっぱね、
ちゃんと上手くなるもんで。
で、
その、
あの、
撮るわけ。
喜びを。
インサイドヘッド2の。
で、
次、
怒りかな。
で、
その次に悲しみとか。
で、
撮るわけよ。
で、
もう結局、
その総集編を出したりしたのね。
そしたらさ、
それがさ、
500万再生とか確か初めて。
初めて100万再生超えたんだよね。
その、
インサイドヘッド。
もう、
さらに、
あの、
5スコアですよ。
ね、
ダブルスコア、
トリプルスコア、
クワトロスコア、
5スコア。
42:00
5スコアだけなんかかっこ悪いな。
なんかそういう、
もう、
5倍。
もう、
5ミリオンです。
何回言い方変えるんだろう。
この500万再生。
初めてでも撮れたときに、
あ、
俺、
夢になったわ。
これ思っちゃうのよね。
そのね、
バズるとね、
一気にね、
あのね、
ま、
調子に乗るまではいかないけどね、
あの、
やっぱね、
大きくなるよ。
あの、
気持ちが。
で、
やっぱさ、
その、
そのときさ、
ツイッターでさ、
あの、
めちゃくちゃ分析してたの。
これはこうでとか、
この動画がこんだけ伸びなかったからこうで、
でもこれが伸びたかっていう、
あの、
くっそ分析をしてたの。
それを全部心の中を、
あの、
文章化して、
それを投稿してたの。
フォロワーは何人か減ったんだけどさ。
それでさ、
もうやってるぐらい、
その、
研究して、
で、
その、
ただやっぱ、
あの、
そのツイッターとかにも書きたくなっちゃう。
で、
当たった!つって。
やったよ!つって。
で、
俺は、
えっと、
とき何て言ったっけな、
あのね、
すげえ恥ずかしいことは言ったんだよね。
あの、
あ、でもそれはあれか、
タイムライブじゃなかったな。
タイムライブじゃなくて、
テトリスのネタをやったときに、
あの、
テトリスがね、
最終的にTikTokで65万再生ぐらい撮れて、
で、
それの、
それが当たったときに、
俺はそのときも調子に乗ったんだけど、
あの、
撮れた!
撮れたよ!
ネタで撮れた!つって。
バズとかなんか共感とかじゃなく、
エンタメで撮れたんだ!
って。
なんか舞い上がっちゃってさ。
でもなんかそういうのはやっぱ言いたくなっちゃうんだよね。
で、やっぱ500万再生撮れてもさ、
そのインスタのさ、
ストーリーでも言うしさ、
で、
インスタとかも2000万再生とかやっぱ、
その回ったんだけど、
うん、やっぱね、
あの、
言いたくなっちゃう。
で、
それはやっぱね、バズるとね、
人はそうなってしまうのか分かんないんだけど。
で、
そういう時期があって、
で、その、
まあ、
ざっくりと、
あの、まとめると、
それで、
えー、
10万人いくんだよね。
うん。
ちょっとでもこれあれだな、
最初のなんか成り立ちの話みたいな、
うーん、話になってきたね。
いやー、
でもね、
今日ね、
あのー、
ポーカーやってきまして、
うん、
ポーカーをね、
ちょっとやってきたんですけど、
で、俺もともとポーカーディーラーやってたの。
1年ぐらい。
でー、
まあ、
なんだろう、
ある程度のプレイングはさ、
分かるし、
そのー、
ディーリングも、
その、
PDって言って、
プレイングディーラーって言って、
そのー、
プレイしながらディーラーとしても、
ディーラーとして逆なのかどっちかがね、
そのー、
プレイヤーでもやる。
その、
45:00
配りながら。
っていうので、
PDっていうのやってて、
でさ、
そのー、
今日ね、
そのポーカーをやってさ、
でー、
まあ、
今日は2回目だったんだけど、
同じお店でね。
でも久しぶりに、
そのー、
ディーラーをやるんだけどさ、
結構ね、
やっぱねー、
昔やってたことって身についてるもので、
あのねー、
なんだかんだで、
そのー、
楽しいというかね、
結構俺、
極めるのが何でも好きなタイプで、
それだから、
ただね、
あのー、
ディーリングは上手くないんだけどね。
上手くないんだけど、
そのー、
やっぱ、
楽しかった。
うん。
あの時1年間、
結構ずっとバイト入って、
やってたことが、
今も覚えてて、
で、
なんか、
手さばきとかも、
全然まだまだ、
そのー、
ルールはちょっと細かいとこ、
忘れてるけど、
アンティーとかさ、
霊気とかさ、
全然覚えてなかったけど、
そう、
ポーカーやってる人はね、
本当に、
あのー、
そういう用語とかさ、
もうめちゃくちゃ詳しいじゃん。
でも俺もまあ、
ね、
当時は聞いてたけどさ、
忘れてる部分があったんだけど、
でもそういうもう、
初心者の方とかもいる、
あの、
一択貸し切りで、
あれって10人ぐらい
ポーカーできるんだけど、
あの、
テキサスホールデムっていうね、
ポーカーなんだよね。
ちょっとポーカー知らない方も
いるかもしれないので、
その、
テキサスホールデムっていう
ポーカーで、
普通のポーカーって
5枚手札で、
そのー、
誰が強いかみたいな。
で、
いらないカードは、
そのー、
捨てて、
引き直すみたいな感じの、
が、
普通のポーカー。
で、
テキサスホールデムっていうのは、
そのー、
場に5枚出てて、
で、
自分が手札2枚。
で、
そのー、
合計7枚のカードで、
一番強い役を作る。
それぞれが。
のプレイヤーが。
で、
自分の手札は、
その相手には見えない。
っていう感じのそのポーカーをやって、
ずっと1年、
あの、
ディーラーでやってたんだけど、
それをね、
久しぶりに、
あの、
インフルエンサー界隈の、
あの、
お友達に、
お誘いいただきまして。
うーん、
言ってきたけどね。
やっぱね、
いいね。
うーん、
そのー、
自分ができることとか、
自分が楽しいと思っていることを、
他の人とできるっていうのは、
単純に、
いいよね。
うーん、
俺なんでポーカーの話を、
ここでしようと思ったのか、
忘れちゃったよ。
もう。
えへへ。
俺なんで、
俺なんで急にそう、
さっきまでさ、
タイムライブの話の成り立ちとかさ、
話してたのにさ、
だからこれなんですよね。
これ、
あの、
よくこのラジオ、
発声するんだよ。
これからも。
気をつけてくださいね、
みなさんね。
ずっと発声していくからね、
この感じが。
あれ、
今本流から、
あの、
ずれてるぞーっつって、
あのー、
ね。
それは、
あの、
心の中で本当に、
あの、
広く受け止めてください。
もう、
それを受け取れる人が、
このラジオを聞ける。
適性があります。
うん。
あなたはそう。
あなたはここまで聞いてくれてる。
適性があります。
ふははは。
ありがたいね。
いやでもね、
これね、
あの、
もう1個だけ話したいんだけど。
もう1個だけ話したいのと、
あと、
お母さんからこの前、
あの、
電話が急に来たっていう話しして終わるわ、
今日。
あのね、
もう1個だけちょっと話したいのは、
48:00
あのー、
ポッドキャストを辞めたって、
さっき言ったんだけど、
これ、
バズったから辞めたっていうのと、
ま、
半分あるんだけど、
これがね、
あのね、
バズった後に、
ま、
10万人、
1ヶ月で行きましたと。
その、
タイムワイプを始めてからは1ヶ月。
で、
その、
シルバークリエイターアワード、
その、
銀の盾もらうまで、
伸びたんだけど、
その時に、
あの、
やっぱり、
なんか、
もう、
SNS脳になっちゃったんだよね。
うん。
全部の、
思考が、
とにかく数字、
とにかくコメント、
とにかくいいね、
それが取れなきゃ正義じゃねえ、
っていう脳になっちゃうんですよ、
これ、
バズると。
へへ。
いやこれ、
本軸の話、
ほんとに。
もうほんとに、
あの、
バズった後って、
こうなってしまう。
うん。
これがね、
恐ろしい話なんですけど、
で、
これ、
まあ、
SNSがね、
もうそういう仕組みなんだよね。
うん。
例えば、
TikTokも、
インスタも、
YouTubeも、
そのショート動画っていうのは、
あの、
どれだけ、
見てもらえるか。
最初の、
2秒、
3秒。
で、
これは俺は、
最初の、
もう1秒が大事だと思ってて。
これはでもね、
もう7分これさ、
俺の当時はさ、
まだ2秒とかだったんだけどさ、
今もう1秒とか言われてるよね。
で、
その前はもう3秒が大事とか言われてたけどさ、
俺の時はもう2秒だと思って。
で、
1秒になって、
みたいな感じで、
どんどんどんどんなんか、
やっぱそういう言い方も変わってくるなっていう、
その、
なんだろう、
これもね、
その、
ショート動画を、
なんつうんだろう、
より、
なんつうの、
その、
説明する、
人を引き込むための説明だなって思って。
うん。
これもショート動画で見てもらうために、
えー、
特化された説明だなって思っちゃった。
ははは。
1秒って言うっていうのが。
まあなんかそれでさ、
その、
1秒、
まあ、
そういうNOになっちゃうの。
もう、
その、
数字取れなきゃ意味ない。
で、
それが、
価値がない。
見られないと意味がない。
みたいな。
でさ、
もうさ、
ボーダーって上がってくわけ。
やっぱ、
動画をさ、
毎日出しててさ、
じゃあさ、
俺今ね、
その、
YouTubeが65万人いて、
直近6本の再生数の、
平均値で言ったら、
たぶん1000万再生以上いってんのね。
平均値で言ったらね。
ただ、
たぶんいってる。
1つ、
もうマリオが4000万再生ぐらいいくんだけど、
で、
進撃の巨人が今1200万とか、
で、
他が500万超え2本とか3本あって、
みたいな、
感じで、
これ、
俺の、
基準っていうのが、
そこになっちゃうんだよ。
これはね、
恐ろしいことだよ。
それ以下の動画って価値ねえとか、
うわ、
これ面白くねえんだ。
って、
思っちゃうんですよ。
これね、
あのね、
ほんとにSNSってね、
51:01
マジでね、
良くないっていうかね、
それが人を変える要因だなっていうのは、
最近、
なんか、
ほんとに思うね。
うん。
常々思うね。
なんか、
もうさ、
それ見る側もさ、
やっぱ、
何秒、
その、
つまんなかったらスワイプするでしょ。
飛ばすでしょ。
そういう風にさ、
より刺激を求めてさ、
探すわけじゃん。
で、こっちも出す側出す側でさ、
そういう人たちに目に止まってもらえるように作るわけじゃん。
っていう、
その、
お互いの、
なんか中毒の、
その、
バトルみたいな。
ほんとに、
その、
もう疲りに使った人たちの、
なんかもうたまり場みたいになっちゃってるんだよね。
SNSのショート動画の世界って。
で、それに疲りすぎると、
あのこれね、
ほんとにもう言い方、
あの、
オブラートに包むけど、
あの、
ポッドキャストが、
再生撮れないことが、
もう、
なんか悲しくてしょうがない。
うん。
オブラートにどこが包んでんねんって、
思うんだけど。
ふはははは。
まじでさ、
俺ポッドキャストね、
あの、おとといですよ。
5月9日、
ポッドキャストエキスポに行って、
で、初めてポッドキャストをね、
もう投稿してさ、
で、やっぱ悔しくて。
俺はラジオ目指してるのに、
なんでこんなポッドキャストやってないんだって。
もともとやってたけど、
でもそれを捨てただろうと。
でもそれはさ、
バスったかなとかいろいろあったんだよって。
思ったけど、
じゃあその間にできたよねって。
いうので、俺は悔しかった。
それが、その、
すごい痛感したの。
おととい。
だから、もうその日に、
マイクとかミキサーも買ったし、
その、
もう撮ろうと思って撮ったの。
それがちょっと第一話で、
あの、聞いてほしいんですけど。
で、やっぱその、
今日は、
それでもうすぐ2日後よ。
2日後にもう撮ってんだけど、
やっぱね、その、
撮ってさ、
その、
なんつーの、
ポッドキャストのその1話のさ、
アナリティクスがわかるわけよ。
どんぐらい再生されたかって。
それを見るわけさ。
そしたらさ、
2再生なのよ。
これがさ、
俺もう、
もう何回も更新したもんね。
マジで。
何回も何回も、
もうスワイプして指で、
シュシュシュシュシュシュやってさ、
その下に、
あのー、
引っ張ってはなんかクルクルみたいなのが出てさ、
その画面にさ、
それでシュシュシュシュシュ、
何回もやって、
俺2!って思って。
2だー!って思って、
やっぱさ、
そのギャップがすげぇんだわ。
1000万とか撮ってる裏でさ、
その、
ポッドキャスト2なんだ!
って思って。
っていうのは、
あの本当にやっぱ、
あの音声のコンテンツっていうのは、
その、
でも当時もね、
あの2桁、
いって3桁の、
あのポッドキャストが、
その時、
26本出して、
54:01
1本いけたかどうかだった気がする。
うん。
でもやっぱそんぐらい厳しい、
つか伸びない。
その拡散されないっていうのは本当に分かってたから、
それは覚悟してたんだけど、
なんかもう、
そのSNSに慣れちゃうと、
もうポッドキャストのこういうのが、
耐えれなくてしょうがない。
うん。
ただもう、
俺はその、
EXPOに行って、
本当に、
いろんなありがたいお言葉を聞いたから、
耐えだよって。
もう長期戦だよって。
で、
もうアーカイブのように、
それは、
あの、
どんどんどんどんどん残して、
置いておくぐらい。
うん。
息抜きにやりなってて。
うん。
それで、
いつか、
その、
続けてた時に、
何かが、
その、
聞かれるようになって、
もう過去回から聞いてくれるからね、
みたいな。
本当にありがたいお言葉を、
いただいてさ、
それを聞いた時に、
俺ってさ、
当時さ、
10分間のそのポッドキャストをさ、
オープニング、
エンディング、
あとコーナーまで構成をちゃんと考えて、
もうガッチガチにやってたの。
10分でちゃんと編集できって。
っていうのを、
週2回あげてっていうのを、
やってたんだけど、
2ヶ月。
まあ、やっぱね、
それがね、
あの、
なんだろう、
すーごい、
楽だ。
今。
何今の言い方。
どうしたの。
なんかオロチマルみたいなの出てきたわ。
セイエージョッシュみたいな感じで出てきたの。
楽だ。
楽なのよ。
本当に。
でもなんかもう、
これもさ、
再生数とか気にしない。
もう本当に、
もう撮れるときに撮る。
って言って、
やりなって。
で、
俺はもう本当に撮れるときに、
こうして、
もう2回目からビデオポッドキャストをやらないっていう。
その、
なんでビデオポッドキャストをさ、
その第1話でやったかっていうとさ、
これね、
もうシンプルに、
伸びるよって言われたんですよ。
Spotifyの方に。
その、
EXPOで話聞いて。
だから、
その1話は、
ビデオポッドキャストを撮ろうと思ったんだけど、
もう準備が大変すぎて、
もうこんなんやってらんねえと思って。
もう多分、
やってらんねえというのは、
その2年前の2年前になるなって思って。
だからそれはちょっと、
俺もその、
ちゃんとラジオ目指したいし、
その、
今月として残して、
なんかその、
いった意味というかさ、
そこでやめたらさ、
結局もう同じだって思って。
で、今はさもう、
ちょっとその落ち着いてきたしさ、
自分のチャンネルもそうだし、
状況も整理したりとかしたから、
今年。
だから、
今はこうして、
その続けることを、
第一に考えたの。
そしたら、
もう、
ビデオよくねって思って。
やんなくて。
っていう、
もうあの完全に、
そういう、
なんつーの、
もう、
一番手間のかからない方法。
もう、
磁石で、
壁に、
風呂場の壁に、
DJIのピンマイクをつけて、
そこに向かって、
ちょっと喋ってるだけ。
うん。
でももうさ、
喋ってるんだけどさ、
ま、これiPhoneのさ、
あのー、
57:00
録音アプリで撮ってるんだけどさ、
もう1時間ぐらい喋ってるラジオ。
ここまで聞いてくれてる人いんのはない。
でもこれもう尺も関係なしに、
あのー、
喋る。
っていうのは俺決めてる。
もう喋りたくなって、
もうあのー、
やめたってなったらやめる。
もうそろそろやめる。
もうお母さんから電話来た話したらやめる。
うん。
でもなんかもう、
ね、そんな感じで、
ちょっとポッドキャストっていうのは、
数字が取れない。
うん。
けど、ちょっと今後、
今後、
もう、
今、もう言ったように、
どんな尺でもいいし、
どんな形でもいいから、
ま、とにかく撮りたい時に撮って。
もう投稿頻度なんてさ、
もうさ、でもさ、
こっちの方がいいなって思った。
逆に。
だって俺、
一昨日始めて、
今2本目だぜ。
週2本の投稿をさ、
しかも、
1本目も30分くらい喋ってるでしょ。
で、2本目今も1時間でしょ。
やっぱね、
好きなんだよなぁ。
なぁ。
俺ってば。
俺ってばさぁ。
ふふふ。
いやでもね、
これね、あの、
ちょっとね、
なんだろう、
前回のね、裏話ね。
1話の裏話。
あの、
実は、
あれね、2回撮ったんだよ。
で、
最初の方を、
あの、
1話は、
最初の撮った方を採用してるんだけど、
これ、
あのね、
あの、
中では、
撮り直した方ではめっちゃ言ってたんだけど、
その、
なんで撮り直したかっていうと、
ビデオポッドキャストとして映像で撮ってたの。
でもさ、映像で映るならさ、
もう綺麗に映りたいって思ってさ、
あの、ビューティーカムのさ、
動画モードで撮ってたのね。
で、そしたらさ、
1時間くらいバーって喋ったらさ、
あの、
録音、
録画?
録画が止まってたんだよ。
ムービーが。
いや、やっば!って思って。
え、俺押してなかった?って思って。
いや、ただただユニットバスで、
1時間喋ってたやべえやつじゃんってなったわけ。
でさ、
その、
アプリを、
その、
アルバムのアプリ見たらさ、
30分のデータがあって。
はんはーん!って思って。
なるほどね。
これ30分上限かって思って。
で、だから後半○○30分がなくなっちゃったの。
ほんとに、
ほんとは1話もう1時間くらい喋ってた。
で、いいとこでやめた。
で、その時のオチが、
あの、お母さんから電話来たから、
それ話して終わりますだった。
それを、今回もう1回持ってきて。
それを話して今回終わろうと思って。
悔しいから。
ちょっと面白かったから、その。
まあ、面白いってハードル上げたくねえな。
まあまあまあ、後でしますんで。
で、その、
まあ何?
あの、1時間くらい。
あったんだけど、30分の動画になっちゃったから、
そこでいいところで切ったのね。
でも、これさ、
俺編集店じゃないけどさ、
ちょうど30分くらいのところで切ってたんだよ。
実は。
あそこで終わるの面白えーっつって、
1:00:00
その、実はね、
あの後、あれ?
どうやって終わってたっけ?
なんか、次回、
その、ユニットバスでなんで撮り始めたのかみたいな
終わり方をしたから、
今日の入りは、
その、大工場が来ましたっていう
とこに繋げたんだけど、
なんか、そのー、
その後かなーでも、
あのねー、
すごいねー、
それのことに対して喋ってんだけど、
まあまあまあ、
いいや。
うん。
まああれか、編集店だ。
また、ちょっと行っちゃった。
行っちゃった、宇宙に。
うーん、やばいやばいやばい、
持ってかれちゃった。
そう。
で、あの、もういいやってなっちゃう。
その、なんか喋んなきゃっていうのは、
あの、俺の中であるのね。
その、3秒無言が続いたら事故だとか言うじゃん。
でも俺、ライブ配信もやってたから、
1秒も事故だなって思ってんのね。
その、ライブ配信の顔出しでずっと喋ってたから。
その、8時間くらい。
その、おやすみからおはようまでって言われてたんだから。
ほら、
リスナーさんにさ、
じゃあ寝るねーって言ってさ、
おやすみーって言ってさ、
でさ、
そしたらさ、
あの、
次さ、おはようって言ってさ、
気づいたら、
6時間くらい後にさ、
もう一回同じリスナーさんが来るんだよね。
だから、
おやすみからおはよう配信って言われてたのね。
しかもそれもユニットバスでずっと喋ってるからね。
っていう配信を、
まあずっと、
してたぐらい、
喋りは、
あの、ずっとしてたし、
その、間を空けるっていうのが、
怖い。
怖いっていうかその、
自分の中で、
その、ちょっと焦っちゃう。
で、その本流に戻れなくなると、
適当なことを言い出す。
だからそれをちょっと、
受け入れてください。
みなさん。
大らかな、
大らかな耳でね、
ちょっと見ていただけると幸いなんですけど。
まあまあまあ、そんな感じで、
あの、
リポッドキャストが30分で、
1話終わっちゃって、
実は続きがあった。
でも、あの、
結局、2回目取り直したんだけど、
同じ熱量で全く話せなかった。
で、それは2回目の時も言ったんだけど、
あの、
なんかね、
1回、1時間もバーって喋った後に、
もう1時間、
喋ったんだけど、
結局。
そしたらさ、
その1時間の時にさ、
話した内容がさ、
あの、もう、
すっごい、
焼き回しみたいになっちゃった。
で、テンションも上がんない。
もう1時間喋ってるから。
マジでテンション上がんなくて。
で、なんか聞いてもつまんねえし、
その、
前話して、
その1回目に話して、
ここ面白いなとか、
ここ、なんか、
もうちょっと改善したいなって思ったことを、
全部、やり直そうと思って喋っちゃう。
だから、2回目聞いたら、
マジで面白くないし、
その、
何、ただ長いだけだなって思って、
もう1回目、
まぁ中途半端で、
本当に、
その入り方が、
あの、
だいぶヤバい入り方してるから、
ちょっと、
ヤダなって思ってたの。
俺的に。
恥ずかしいからさ、
ああいう、なんか、
ね、つまんねえこと言ってんの。
そう、だから、
そのヤダ、ヤダったんだけど、
まぁあれが、
その、
リアル感があって、
もう、
1:03:00
俺のありのま、
ありのままを、
全部ノーカットで出すから。
まぁあれも、
その出すしかないっていうので、
あれを出したんだけど。
うん。
で、
その、
何を言いたかったかっていうと、
それを聞いた時に、
俺、
喋り、
なんか、
全然上手くねえなっていう。
これね、
なんかちょっとここ、
この回で宣言したいんだけど、
このラジオは、
あの、
俺が、
オールナイトニッポンを掴むために、
トーク力を上げていくラジオでもあります。
はい。
これですよ。
これちょっとねえ、
あの、決まりました。
もう、あの、
バズった裏側をはずす、
話していく、
まぁバズった後を、
話していくのは、
まぁ本筋としてあるんだけど、
やっぱ裏テーマとして、
俺はやっぱラジオをやりたい。
そう。
ラジオ局で、
冠番組を持ちたい。
で、
えー、
オールナイトニッポンのレギュラーパーソナリティ、
最終的になりたい。
ここなんです。
ただそこを目指すためには、
もうやっぱ、
うん、
圧倒的なトーク力というか、
圧倒的じゃなくても、
なんかその、
やっぱ、
あれってライブなわけじゃん。
で、俺はこの、
あの、
ラジオの喋りを、
ノーカットでお送りするっていうのは絶対決めたの。
もうポッドキャストとして。
おととい。
絶対に決めたの。
だから、
それってイコールライブと一緒だから。
ライブにこうやって、
その、
さっきみたいに、
どっか行っちゃったら、
もう、
それって事故だなって思って。
でも、
それをちょっとトレーニングするためにも、
こうやって、
今、
もう、
撮ろうと思って。
ポッドキャストをずっと続けていこうって思って。
っていう。
で、
お母さんの話します。
まあまあまあまあ。
なんか、
なんかね、
あの、
切り替え時が分かんなくなっちゃうんだよね。
これ、
俺どこまで話していいのかなとかさ、
思ってさ、
考えちゃうんだけどさ、
まあまあ、
そんな感じで、
昨日、
おとといか、
ポッドキャストエキスポから帰ってきて、
もう、
一人で2時間くらい、
分けて喋った時に、
なんかもう、
下手くそだなって思って。
思って、
ちょっとショックを受けたので、
このポッドキャストで、
喋りが上手くなる。
ね、
あの、
でも、
やっぱ喋りって大事だなって思ったからさ。
なんか、
やっぱさ、
喋りを目指してるのにさ、
喋り、
喋ってなかったらやばいなってなるじゃん。
これさ、
何にでも言えるんだけどさ、
やっぱさ、
その、
歌ってる人はさ、
歌ってないとダメだしさ、
楽器やってる人は楽器やってないとダメじゃん。
っていうのは、
本当に、
喋りも一緒で、
その、
脳の回転だとか、
自分の話の、
癖とか、
構成の作り方っていうのは、
もう、
喋んないと絶対に身につかないなって思ったから、
だから、
ちょっともう、
それを、
その直すっていうか、
どんどんブラッシュアップしていく意味でも、
このラジオっていうのは、
シンプルに、
俺の考え方、
今思ったこと、
もう本当にノーカットで、
もう、
無様でも、
うん、
あの、
発信していくこと、
1:06:01
で、
続けていくこと、
それが、
2年後とかに試算になる。
これを目指してね、
あの、
このポッドキャストでは、
発信していこうと思ってます。
これをね、
第1回目に言えたらよかったんだけどね、
うん、
これね、
第1回目でつまんねえって言われたら、
多分終わりだからさ。
えへへ。
まあでも、
第2回がね、
ちゃんとバズってくれれば、
うん、
バズってくれればね、
ちょっといいと思ってます。
つか、
これさ、
俺、
今マジで思い浮かんだこと、
言っていい?
言うわ。
言っていいじゃなくて、
言う。
あの、
ビデオポッドキャストってさ、
えー、
今伸びやすいって言われてんじゃない?
これ思いついちゃったんですけど、
あのさ、
これ、
さあ、
ビデオをさ、
静止画のビデオにさ、
この音声ファイル、
載せればよくね?
ははは!
見つけちゃった!
ぬけ穴!
これも、
ちゃんと言語化していきます。
僕は。
うん、
やっぱね、
SNSのほうになると、
どんだけバズるかとか、
どんだけその、
裏口を使うかみたいなところも、
やっぱね、
あの、
戦略的にやっていかないといけないです。
で、
あの、
これでビデオポッドキャストで、
俺、
これ投稿しよ。
ははは!
まじで、
ちょっとやろうかな。
ビデオポッドキャストで。
これテストね。
俺まじで、
あの、
YouTubeのイベント、
この前行ったときに、
あの、
なんだっけ、
あれなの、
あなたにとって、
YouTubeを、
その、
成功の秘訣っていうか、
なんか、
そういうの何ですか?みたいな感じで、
言われたときに、
俺は、
あの、
分析と執念って答えたのね。
そう、
これがね、
俺のYouTubeにとっての、
あの、
モットーっていうか、
その、
やってきたこと。
自分が、
あの、
もう主軸にして、
絶対にこれは、
外せないなと思って、
やってきたこと。
まあ、
今までやったことを、
その、
言語化すると、
ほんとに分析。
そして、
執念。
当たるまでやる。
で、
当たるにはどうしたらいいか。
っていうのをずっとやってきたから、
それがね、
やっぱね、
基盤にあってですね、
で、
やっぱこのポッドキャストもさ、
俺はね、
もうほんとにはっきり言うけど、
聞かれなきゃ意味ないから。
うん。
未再生。
これはありがたい。
二人の人に聞いてもらえた。
でもさ、
そっから聞いてもらえるのってさ、
やっぱ面白くないと聞いてもらえないから。
でもそのためには、
俺はもっとトーク力を磨かないといけないし、
面白い話をできるようにならないといけない。
シンプルに。
シンプルな話ね。
人を引きつけるような。
そういう話をできないといけない。
だから、
そのためには俺は何回も、
もうこうやって、
ラフにでも何でもいいから、
続けられる環境を作る。
で、
撮る。
で、発信する。
これをやる。
ただ、
こうやって顔が出さない。
出さないとき。
俺今ね、
ユニットバスで、
これはユニットバスでもちゃんと撮ってるのね。
あのー、
1:09:00
風呂の、
なんつーの、
そのー、
なんか椅子みたいなのあるじゃん。
バスチェアーみたいな。
バスチェアーでいいのかな言い方。
百均に売ってたやつなんだけど、
それに座って今、
そのー、
シャワーヘッドに向かって、
シャワーヘイに向かって喋ってるんだけど、
これでさ、
あのー、
なんつーんだろう。
もうビデオは撮ってない。
でも、
ビデオのデータとして、
投稿していいんじゃねっていう話。
そしたらビデオポッドキャストとして認識されて、
えー、
ね、
上に上がるでしょ。
それから、
露出が増えるみたいな。
ビデオポッドキャストって。
っていうことだから。
うん。
これやろ。
もう、
もうね、
あのー、
批判されてもいい。
別に。
うん。
いいんだよ。
聞かれればいいんだよ。
なあ、
どんな、
なあ、
どんな、
ww
やばいだろ。
発作が。
発作がやべえだろ。
聞いたことねえ。
なあが途中で挟まる発作聞いたことねえのよ。
まあまあまあまあ、
そのー、
俺はでも手段選ばないから。
バズるために、
まあこれちょっとね、
ゆくゆくはね、
話さないといけないというか、
あの著作権の話とかね。
うん。
IPを俺は扱ってて、
もうめちゃくちゃ言われる。
うん。
お前任天堂に訴えられずだとか言われる。
まあ、
そのあたりの話とかも、
おいおいね、
ちょっとバズった後の話として、
あのー、
していこうかなと思います。
っていう感じで、
えー、
俺はそのタイムワイプっていうのを、
キャラクターを使ってでも、
バズらせようと思った。
それぐらい覚悟決めて、
えー、
もう何でも手段は選ばない。
っていう感じで、
俺はそのスタンスでいるんで、
このポッドキャストでも勝つからね。
俺は勝ちに来てるから。
意味ねえんだよ。勝たなきゃ。
自分の夢を叶えなきゃ。
意味ねえんだよ。
なあ。
俺の話はこのユニットバズで始まった。
それが日本放送に行ったら、
もう、
そんなおもれえことねえだろ。
て、
いうのを、
今、
熱く語ってて、
すごい俺自身熱くなってる。
スヘヘヘヘ。
何のこの、
知説な分析すぎるな。
熱く語ってて、
俺は熱くなってる。
そりゃそうや。
やば。
でもなんか、乗ってきたなあ。
今、乗ってきちゃった。
自分の、なんか、
テンションが。
うん。でもやっぱ、
そのぐらいの気持ちで俺はやってるし、
その、やるんだったら当てたい。
やるんだったら聞いてほしい。
うん。
で、聞いてもらってないんだったら、
俺は、それは、
あの、オナニーと一緒だと思ってるから。
うん。
そんなもんは、
世に出てないと一緒。
もうはっきり言うね。
俺は、
俺はそういう価値観。
うん。
だから、それだから、
その数字を求めて、
SNSでは伸ばしてきたし、
まあ、でもこれもバズったとかもね、
そういう風になっちゃうのかもしれないけど、
まあ、もっと言うと、
1:12:00
俺のその過去を、
うーんと、
過去の活動はそういう風に生きてきたから、
まあ、これもちょっとおいおい、
あの、いつか、
まあ、次回あたりとかなんか話そうとは思うんだけど、
なんかまあ、そういう、
あの、自分の中での、
その、絶対にここは曲げないとか、
ここは絶対に勝負したいとか、
勝ちたいみたいなところっていうのは、
もうね、あのー、
手段は選びません。
なので、
これは、
えー、
動かない映像を、
ビデオとして、
ビデオポッドキャストで出します。
へえ!
でも、たぶん、
2位。
まあまあまあまあ、
ちょっとテストだな。
本当に俺ね、分析大好きだから。
これでどんぐらいいくのかとか、
マジで考えの大好きだから。
これはテストとして、
ちょっとやってみたい。
シンプルにね。
うん。
まあ、ビデオポッドキャストのほうが本当に、
その、進捗に乗りやすいっていう話だから。
うん。
いやー、いいこと思いついちゃった。
やっぱこれをね、喋ってるとね、
こうやってね、出てくるっていうのはね、
いいよね。
有益な時間ですよ。
はい。
で、お母さんの話なんだけど、
なんか、昨日ね、
お母さんから電話来てさ、
で、なんだって思ったの。
これさ、
すっごい不穏な、
空気だったのね。
もう、もともと、
お母さんから電話来ることって全然なくて、
で、
その、
LINEとか本当に1日に1回とか、
2日に1回とか、
3日に1回とか来てたんだけど、
それでさ、
急に電話来てさ、
22時くらいに。
でさ、
「はい、どうしたの?」
って言ったらさ、
え?
あおい?
って言われて。
うん。
俺だよ?
www
俺だよ?
俺だよー!
もうなんか、
なんかさ、これさ、でもさ、
返答のさ、
仕方むずいよな。
その、俺だよー!はそうなんだけどさ、
いや、オレオレ詐欺とかさ、
なんかさ、その、
例えばさ、
俺の携帯がさ、誰かにさ、
その、持ってかれたとしてさ、
で、そこでさ、
例えば、
AIで、
俺の声を複製されてさ、
そういう風に話されたらさ、
これなんかもう、
どうでも立ち打ちできなくね?
っていうのは今思っちゃったんだけど、
まあでももう、
その、俺だよ?つって。
で、なになに?みたいな感じで。
まあ、
え、ほんとに、
あ、よかったー。
あおいかー。
って言って、
言われてさ、
うん。
って言って、
え、どうしたの?って言って、
でもなんか、そう、
本題に入んないからさ、
怖いなーって思って、
なんか誰か、
不幸があったのかなー?
とか思って、
で、お母さんがさ、
あのねー?
って言って、
あおいがー、
僕なんて言うから、
心配になっちゃって。
あは?
なんか、
僕って、
俺言っちゃったがゆえに、
心配の電話が来たんだってさ、
そう、
あのね、
これはどういう流れかと言いますと、
1:15:01
その、
お母さんがね、
65万人おめでとう!って言って、
LINEが来たの。
そう、
YouTubeの65万人が、
この前、
達成させていただいたんですけど、
登録者ね。
そしたら、
そのー、
まあ、
俺はそこに対して、
あのー、
65万人、
達成して、
去年の、
4月のように、
嬉しいです。
僕は。
って言ったの。
ここの僕はね、
これがね、
めちゃくちゃ怪しいと思ったらしいよ。
あのー、
俺の中の話として、
なんでその、
僕はっていうのを使ったかっていうと、
そのもう、
テンション的に使っちゃったの。
そのー、
なんかたまにあるじゃん。
俺は結構その、
第一印象ずっと俺だからさ、
俺って言うんだけどさ、
でもその、
お母さんとのLINEとかって、
第一印象あんま言わないのね。
俺ともあんま言わないし、
で、これって結構俺LINEで、
あのー、
なんか、
うん、気にしてるところで、
俺ってなんか、
そのー、
なんつうんだろう。
なんか、
なんか上からっていうかさ、
そのー、
なんか、
ちょっと威張ってるようで嫌なんだよね。
特に漢字も、
でも漢字もひらがなも、
うん、カタカナも嫌だわ。
俺って。
どれもなんか俺の中でしっくりこないの。
でも俺は俺なの。
でもやっぱり、
嫌だから、
その、
自分はとか言うの。
その年上の人とか、
LINEするときは。
とか、
なんかそういう言い方をするんだけど、
で、
俺っていうのも、
そのー、
全然使わないの。
使わないような文章を結構考えてるの。
毎回。
でもその時は、
やっぱそのー、
なんだろう。
僕はっていうのを。
でも結構ギャグとしてね。
いつも使ってないからこそ、
刺さるギャグ。
みたいな。
ギャ、ギャグっつうかなんか。
なんか俺の中では別にボケというか、
そのー、
そういうつもりでやったの。
そしたらもう、
めちゃくちゃ心配されて、
電話までかかってきちゃって。
ごめんねーって思って。
マジで。
いやこれがそう、
そう、なんかあの、
俺ね、
去年、
あのー、
チャンネルの、
そのー、
再生数が全く止まった時期があって。
4月から8月、
2025年なんだけど、
止まったのね。
その時に、
あのー、
やっぱ地獄、
もうつか、
これはもう終わるなって思ったの。
このチャンネルが。
これ次回話すか。
ちょっとその時の話は詳しく話しますが、
で、
その時に、
あのー、
戻りたくなかった。
戻りたくないのよ、
それ。
今も。
戻りたくないんだけど、
あ、違う。
4月に戻ったんじゃねーよ。
俺3月に戻ったようだって言ったのかな。
で、これ、
去年の3月に、
あのー、
またそれこそマリオの動画。
今もマリオの動画、
すごい跳ねてんだけど、
その当時も、
マリオデイって言って、
あのー、
メイ。
えーと、
5月。
5月の、
えーと、
メイ。
あれ?5月?
ん?3月か。
1:18:00
3月。
メイ、
えーと、
10。
だから10日?
ん?3月10日かな?
あれ?メイであったよっけ。
なんかマリオってさ、
えーと、
マ、
M
A
A
R
I
O
マリオ。
あれ?
マ
マル?
ん?メイ?
あれ?なんだ?
あれ?メイってさ、
M
A
Yだっけ?
Yじゃない?
ん?メイ。
Yだよね?
あ、ちょっと、
バグってきてる。
で、まあとにかく、
その、
アメリカかどっかの語呂合わせで、
その、
マリオデイっていうのが、
メイ
10。
で、
マリオって読むんだよ。
あれ?俺、
あれ?待って、
R、
Rだっけ?
マリオの。
まあいいや。
まあ、
それで、
マリオの、
その、
語呂合わせで、
マリオデイっていう、
時に、
マリオの動画出したら、
それが、
1700万再生ぐらい回ったんだけど、
あの時が、
その去年めちゃくちゃピークで、
すごい跳ねたの。
で、
その、
まあ、
当時、
チャンネル登録者数も、
毎月10万人伸びてるぐらい。
そんぐらい伸びてた。
だけど、
それが4月になったら、
パタッと止まっちゃったの。
でもその3月とか本当に良かったっていうので、
俺は、
あの、
そのマリオ、
すごい伸びてるねって。
その、
65万人おめでとうって言って。
言われた時に、
うん、
その、
3月に戻ったようで嬉しいよ。
僕は。
って言ったんですよ。
うん。
心配されましたね。
はい。
また、
次回。